2012/04/20 - 2012/05/03
46位(同エリア2526件中)
rinnmamaさん
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表紙の写真・ブランデンブルク門からポツダム広場に向かって
残るベルリンの壁の跡。丁度、メーデーで車両通行禁止で写せた1枚。
本日はベルリンからフランクフルトに移動です。いよいよ、旅も最終章です
楽しみにしていました、絵画館の絵画を堪能して、メーデーを楽しみました絵画館ではフラッシュ無しで、撮影は大丈夫でした。
ただ、日本語の解説本がなかったので、英語版を購入してまいりました。
ドイツの美術館の収蔵は素晴らしいですので、お勧めです。
今回は、良いな~と思いました絵画の一部を、載せまして枚数が
多くなりましたが、お許しください。
最後にとんでもない、ハプニングが待っていようとは・・・。
ベルリンはまだまだ発展していくと思いました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
本日は寝坊もせずに順調なスタート。
絵画館をめざしますが、その前に・・・ -
5月1日(火)メーデーでした。
-
本日、ポツダム広場にきましたのは
懲りもせずに議事堂の入場を聞きに・・ -
分裂当時の展示物がポツダム広場
に展示されています -
ベルリンの壁の表示
-
東西ベルリンの国境検問所は
行っていませんが(再掲載)
チェックポイント・チャリーの
警備隊の扮装をした人がいて、
有料ですが東独の通行許可印を
押してくれるサービスをしています -
シュプレール川沿いのベルリンの
壁あとのイースト・ギャラリーには
いけませんでしたが、ポツダム広場
の壁の一部は見れました -
初日の夕食を頂いたマリオット内
のレストラン -
ティーアガルテン横の並木道
だれも歩いていません・・
緑が気持ち良い道・・ -
6月17日通りに参りましたら
この風景・・。
こなかったら遭遇出来ていないね!
ラッキー^^
メーデーの準備中デス。後ほど・・
議事堂のスタッフさんには
諦めてと・・・。残念だったけど
いい事もあったので諦めがついたわ -
誰もいない〜。ブランデンブルグ門も
朝がお勧めです。
テレビ塔は、今行けば登れるかな?
それとも、メーデーでお休みかな? -
本当にこの季節はお花が綺麗で
癒されます。
オランダに行かなくても、あちら
こちらでチューリップの花壇 -
独り占めではなく、二人じめ状態・・・
-
そして、ベルリンの壁の跡地
-
メーデーのお陰^^
真っ直ぐ伸びたベルリン壁の
跡地を撮れました。 -
このように道路を横断して伸びて
いるんです。
この上を歩るけるのはね、平和の証
多くの人々の犠牲の証・・
悲しい過去の歴史。繰り返す事は絶対
いけません。 -
今からティーアガルテン公園を
抜けて絵画館をめざします -
公園の中のモニュメント
緑いっぱい〜〜〜
気持ちいい〜 -
公園内には道が四方八方に
伸びています。
メーデーだからか、寛いでいる人々
が沢山いらっしゃいました。 -
桐みたいな花が咲いていました。
本日も晴天なり。
ウィーンから春・満喫中・・・
私の疑問にchiaki-kさんから
お答えが・・。
セイヨウトチノキ(マロニエ)との
事。シャンゼリゼ通りが有名ですね
ウィーンでも見て??でしたので
すっきり。有難うございました -
リッツカールトンホテル脇
を抜け、ソニーセンターも通過
ソニーもお休みでしたので、フロアーを覗いて参りました -
すると、向うに特徴ある建物
そう、ベルリンフィルの本拠地
本来なら演奏会がなくても、見学ツアーがあるんですが・・
せめて中でもと・・
固く閉ざされたドアから中を
覗き込んでいましたら、地元の方
らしき女性から、今日はお休みよ〜
明日いらっしゃいと、お声掛け頂く。
残念ながら、今日フランクフルトに
旅立つんですと・・・そしたら、
ではまたいらっしゃいねと・・・・。
ほっこり^^ -
旧フィルハーモニーは1882年に
当時としては世界最大のローラースケート
場を改装して誕生。
1944年に連合国軍の空爆で廃墟と
化し戦後解体され、記念プレート
があるそうです。 -
フィルハーモニー横に
楽器博物館があるのですがメーデー
なのでお休み。 -
絵画館横の建物の壁に
藤の古木がありました -
文化フォーラム・絵画館
朝いちばんでしたので、10人ほどの並び。
その中に日本人の方がいらしたので談笑。
フランクフルトでお仕事中で休日利用で、こられたとの事。
羨ましいかぎりですね。 -
ドイツを中心にヨーロッパの
3000点の作品を収蔵
ここはエントランス部分。
とても広くて、ゆったり鑑賞できます -
この部分も素敵でしょ
有名な作品を数点と
最後に私がいいな〜と思った作品
を・・・。 -
真珠の首飾りの女
ヨハネス・フェルメール
1665年。
この後、たしか東京へ貸し出し。
見れてよかった。
「紳士とワインを飲む女」は
とり忘れた。見た記憶も??
Jan Vermeer van Delft
1632-1675.Delft
Junge Dame mit Perlenhalsband
Um1662/65ドイツ語解説
Jan Vermeer van Delft
Young Woman with a Pearl Necklace
英語本 -
絵画館・美術本の表紙になって
いました。
ロヒール・ファン・デル・ウェイデン
若い女性の肖像・1435年頃
初期のフランドル派の画家。
フランクフルト・シュテーデルに
メディチ家の聖母1460〜1464が
あるそうです
Rogier van der Weyden
Portrait of a Woman with a
Winged Bonnet.1440/1445英語
1399.Toumal.1464.Brussel
Bildnis einer Jungen Frauドイツ語 -
コロナの聖母・
ラファエロ・サンティ
Maria mit dem kind
(Madonna Colonna)
Um1508。英語、ドイツ語展示 -
ラファエロ・
テルヌオーヴァの聖母
1505
Raphael.1483ー1520
Madonna Terranuova,c英語
Raffaello Santi gen.Raffael
1483.Urbinoー1520.Rom
Maria mit dem Kind,Johannes d.T.
und einem hl.Knaben
Um1505。ドイツ語解説 -
ボッティチェッリ・サンドロ
Sandro botticelli
ヴィーナス/venus -
シモネッタ・ヴェスプッチの肖像
ボッティチェッリ
次のフランクフルトの絵画も
お楽しみに・・・
Sandre Botticelli
Um1444-1510.Florenz
Profibildnis einer jungen Freu
Um1460/65 -
Antonio del Pollaiuolo
1431?ー1498
Profile Portrait of a young
1465。これは英語の購入本より
Piero del Pollaiuolo
1441.1443 Florenz?1496Rom?
Profildenis einer jungen Frau
Um 1465ドイツ語表記 -
ヴィーナスとアモール
ルーカス・クラナッハ
1530年頃
Lucas Cramach d.A.
1472.Kronach.1553.Weimar
Venus und Amor. Um1530 -
ルーカス・クラナッハ
この絵の間に有名な彼の絵画が
あったみたいですが・・。
余り興味がなかったのか、写して
いません。
Lucas
Venus und Amor als Honigdieb
Nach1537 -
ネーデルランドのことわざ
この画面には100以上のネーデルランドのことわざが描かれているそうです
〔大塚国際美術館に陶板画あり)
ピーテル・ブリューゲル
Pieter Bruegel d.A.
1525/30.Breda?
1569.Brussel
Die niederandischen Sprichworter
1559 -
レンブラント派.金の兜の男
Rembrandt,Umkreis
Der Mann mit Goldhelm
Um1650/55 ドイツ語解説
Rembrandt,circle of
The Man with the Golden Helmet
英語本解説 -
Rembranndt.1606.Leiden
1669.Amsterdam
Dennonitenprdiger Cornelis
Claesz.
Anslo(1592ー1646)und
seine Frau 1641 -
Frans Hals
フランス・ハルス
カテリーナ・ホーフトと乳母
大塚国際美術館に肖像画の名画
陶板画あります
1581/85.Antwerpdn
1666.Haarlem
Catharina Hooft(1618-1691)
mit ihrer Amme.
Um1619/20 -
ヒューゴー・ファン・デル・フースの
三王礼拝・1470
Hugo van der Goes
Um1440.Gent-1482
Kloster Roodendaele bei Brussel
Die Anbetung der Konige
(Monforte-Altar).Um1470 -
ドイツの美術館は素晴らしい。
大満足で絵画館を後にして、
朝見つけてしまった、メーデーの
会場に向かいます -
ブランデンブルク門に到着
-
2012・5・1
メーデー -
この日ばかりは6月17日通りも
メーデー通りに変身です -
私はメーデーには縁がありませんが
夫はいつも会社での付き合いで
参加していました・・ -
こんな感じでビールを
売っています。
購入する時に、デポジットを
とられますが、後で清算して戻して
くれました。 -
Kostriber Schwarzbier
ケストリッツァー・シュヴァルツビアは
黒ビールらしいですが、ピルスナー
を買ったみたい。
いろんなビールを飲んでしまい
ました。 -
叫んでいます・
-
こんなアピールもありました
-
ワイワイ・・・
がやがや・・・ -
大きな鉄板でソーセージを
焼いているんですが、炭か薪かで。
すごく熱くて大変そうでした
でも、美味しかったよ -
バイクタクシーも立ち往生
-
アルペンマンは東西ドイツ統一後
旧西ドイツのマークに統一される
予定でしたが、旧東ドイツ市民が
アルペンマンを救う会を結成
決然と抗議したため残された
そうですよ。 -
道路わきにこのようなパイプ菅が
ずっとあるんですが・・・。
何なのか??・
再びお答えが・・・。
chiaki-kさんはツアーガイドさんの
説明を紹介くださいました。
ベルリンは水の街でどこを掘っても
地下水が出てくるそうです。そして
地下工事に伴い発生する地下水を
処理するパイプだそうです。
再び、すっきり^^
教えて頂き、有難うございました -
インフラ整備があちらこちらで。
-
ポツダム広場のバス停・
次々にバスが来ます・・ -
楽しかった〜。さあ、ホテルに
帰り、荷物をピックアップ -
今回は
細かいブランデンブルク門柄・・。
緑のボタンを押すと開く。 -
ホテルに到着
-
タクシーでZOO駅に向かいます
-
ここから大事件が始まろうと
しているのですが・・・。
まだ、気がついていません
ベルリン中央駅からフランクフルト
に向かっているはず・・・ -
まだ、余裕です・・・が
途中で夫が進行方向がおかしいと
言い出して、磁石を取出しました
そこへ乗務員さんが切符拝見に
いらしたので、確認しましたら〜
何と、フランクフルト・Oder行き
に載ってしまった・・・ -
女性乗務員さん・テキパキと時刻を
調べて下さいましたよ。
そして、この駅で下車してベルリン
中央駅に戻りなさいと・・・。
とても頼りがいのある方でした。
そして、お化粧は素顔に近かったけど
、おしゃれなマニュキュアが印象的でした。有難うございました。 -
少し時間があります。
原因は昨日、ZOO駅で確認の為に
貰った時刻表でした。
計画していた時刻がないね〜と
言いながら、その時刻表の時間に
乗ってしまったのがいけなかった。
そう、フランクフルト・オーダー
行きで、ポーランド方面に向かって
いたのでした。 -
この駅で下車。
もう一つはICEにしては車両が
古くて汚れていたので、変だね〜と言
って乗ったのでした。
帰りの電車では、向かいの御婦人と談笑。間違って乗って、ベルリン中央駅にいくと言いましたら、ここが中央駅だからと、教えて下さり、無事ベルリンに戻れました
意外と中央駅までに、大きな駅を通過
するんです。そのたびにソワソワする
ので、違う違うと言って、静止して
下さり助かりました。
そして、普段の乗車風景が垣間見れました。扇風機もエアコンもない電車で皆さん、グッタリ・・・ -
ここからはハノーファーに向う車窓
ベルリン15:48−ハノーファー17:28
乗り換えで17:41−フランクフルト20:00着。
直通でもたいして変わりないので、
のんびり列車旅出発〜。
意外と落ち込まないのです^^ -
風力発電・・
-
ここは以前、サッカーの長谷部君が
いました場所なんです・・。
この前辺りで、サッカー場が見えました。
長谷部君、怪我したけどワールドカップ大丈夫かな〜 -
フォルクスワーゲン本社
-
フォルクスワーゲン本社・工場
はこの後、川沿いに延々と続いて
いるんですよ。大きかったです -
Wolfsburgu駅。ワーゲンの為の駅?
フォルクスワーゲンを、そのまま日本語に
直訳すると、大衆車という意味らしい。
平凡なサラリーマンの我が家では、
高嶺の花なんですが・・・ -
穏かな川で、運河みたいな感じでした
-
ここが最後の建物だった気がします
-
ハノーファーで乗り換え。
すごい広いコンコースで本当は
ひと電車遅らせたかった〜
ショップも沢山あり、誘惑をふりきる
のが大変でした・・
でも、冒険を許してくれる夫では
ありません・・・ -
降り立った記念
-
ホームには屋根がず〜とあります。
-
5:40.もうじき電車がきますね
ここからは、フランクフルトに向かう
車窓です。 -
途中の駅
-
途中の駅
-
ここからは新しい幹線のようで
田舎のおだやかな景色でした -
菜の花畑がパッチワークのようで
綺麗でした -
時々アウトバーンが見えて、車が
スピードだして走っていましたし、
大きな道路工事など行われていました
この辺りは開発途上の地域なのかも
しれませんね -
懐かしいフランクフルトのビル群
が見えてきました。 -
2週間の旅でお世話になりました
ドイツのICEの椅子は乗り心地万点
でした。
今回、ミスしてレイルパスで良かったと
思いました -
今夜のホテルは旅の初日に宿泊
しました、メディリアンです。
もう、安心して向かえます。
あと1日、フランクフルトの観光を
しまして、ドイツ2週間の旅も終了です
次の締めくくりの旅行記も御訪問
頂けましたら、幸いでございます。 -
ここからはベルリン絵画館の
絵画です。御興味のおありの方
どうぞ・・・。日本語の解説本が
なくて、英語表記、ドイツ語解説です
Sir Joshua Reynlds
1723.plympton Earl's
1792London
Lady sunderlin ・1786 -
Thomas gainsborough
(ゲイズバラ)
1727.Sunbury(suffolk)
1788.London
Die Marsham-Kinder
1787 -
cornnelis de Vos
1585 .Hulst 1651.Antwerpen
Magdalena(geb.1618)und
Jan Baptist de Vos(geb.1619)
die Kinder des Malers.
Um1621/22 -
Sir thomas Lawrence
1769.Bristolー1830London
Die Angerstein-Kinder
1803 -
Pieter de Hooch
1629 Rotterdam
nach1683.Amsterdam
Die Mutter. Um1661/63 -
Peter poul Rubens
1577.siegen,1640.Antwerpen
ルーベンス
Maria mit den kind
Um1625/28 -
Andrea d'Assisi
Maria mit den kind -
Nicolaes Eliasz pickenoy
1588Amsterdame
1650/56Amster
Cornelis de Graeff1599-1644
Buegermeister von Amsterdam
1636 -
ADRIAEN BACKER
1635-1684Amsterdam -
Anna Dorothoa therbusch
1721ー1782.Berlin
prinzessin Amalia von PrevBen
(1723〜1783) 1771 -
Antoine pesne
1683.paris
1757.Berlin
Maria de Rege1713-?
Tochter des Kunstlers?
Um1745 -
Joos van cleve werkstatt
Maria mit dem kind
(pie Madonna mit de kirschen)
Um1525 -
casper Netscher
1639.Heidelberg
1684.Den Haag
Vertumnus und Pomona -
Lodovico Mazzolino
Um1480ー1528.1530
tatig in Ferrara
Triptychon・1509
Links.Del HI.Antonius Eremita
Mitte.Maria mit dem kind
Rechts.Dis hi. Maria Magdalema -
Meister des Gereon-Altars
Marienaltar aus ST.Gereon
Um1420/30 -
Perugino,Toskanischer
Nachfolger
Der kirchenvater Augustinus
in del Glorie mit zwei Engeln
sowie den hll.
Benedikt und Bernhard -
Pietro Perugino zugerschrieben
um1450citta della pieve
1523.Fontigano
Maria mit dem kind -
Simon Marmion
-
不明・板絵だと思いますが。
美術本にもなくて、わかりません。 -
不明・
珍しいな〜と・・。 -
Goswijn van der Weyden
Um1465.Brussel
nach.1538.
Maria mit dem und Stiftern.
Um 1511/15 -
Pedro Berruguete Zugeschrieben
um1450.1455Provins Palencia
ーvor1504Avila?
Thronende Maria mit dem Kind
Um1475 -
Pieter Brueghel D.J.
1564.Brussel.
1638.
Die kreuztragung.1606 -
Jan Fyt
1611-1666.Antwerpen
Stilleben mit Fischen Fruchten -
Jacob Jordaens・
1593−1678Antwerpen
Die Entfuhrung der Euopa
Um1615/16 -
Jan Davidsz de Heem
1606.Utdrcht
1683/84.Antwerpen
Stilleben mit Fruchten und Hummer -
Pieter Bruege d.A
Die niedrlandischen Sprichworter
1559 -
philip Pyk・1680・Amsterdam
1753・Deg haag
Per zeichenunterricht -
Annibale Carracci
1560・Bolognaー1609Rom
Christus am Kreuz・1594 -
Piero del Pollaiuolo
1443.Florent.1496. Rom
Die Verkundigung an Maria -
Philips Wouwerman
1619.-1668.Haarlem
Gesellschaft auf der Falkenjagd -
Daniel Nikolaus
Chodowiecki
1726.Danzig.1801.Berin
Die Wochenstube.1759
この後、東京でベルリン展があった
と思います。この中の絵画も来展
したのでは、ないでしょうか?
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この旅行記へのコメント (13)
-
- 旅するうさぎさん 2014/03/16 22:37:58
- ベルリンの絵画館
- こんにちは、rinnmamaさん
rinnmamaさんのベルリンの絵画館の旅行記を楽しく拝見しました。
この絵画館に行ってみたくなりました。
中世美術が充実しているんですね〜。
ところで、一つお伺いしてよろしいでしょうか?
絵画の写真の上から5枚目、黒い背景のビーナスは
私には、どこをどう見ても、 ボッティチェリの絵にしか見えないのですが、
本当にラファエロの絵なんでしょうか?
この前拝見した時から、なんだかちょっと気になっていまして・・・
教えて下さい〜(^o^)/
旅するうさぎ
- rinnmamaさん からの返信 2014/03/17 00:38:34
- RE: ベルリンの絵画館
- 旅するうさぎさん、こんばんは
いつもありがとうございます。そして、ご指摘もありがとうございました。
そうですよね〜。ラファエロではないですね
(なんでラファエロとしたのかな?と。いい加減でごめんなさい)
とりあえず調べましたが、解説本には聖母の絵画しか載っていませんでした
ウフィツィ美術館のヴィーナス誕生のボッチィテェッリ・サンドロと
同じタッチですね。また、調べてみますので、お待ちいただけますか?
絵画館の所有は、すばらしいですのでお勧めです。
旅するウサギさんが、ご確認して頂けましたら、うれしいのですが・・
また、先日来のチロルの詳しい口コミに、感激いたしました。
これから、旅する方達には、大変参考になるご説明ですね。
チューリップの芽はでてまいりましたか?
我が家は花壇ではないし、日当たりが悪いので少し頭が見えてきただけです
春は花々が咲きだしますので、心が華やぎますね!
4月の旅の計画の骨格ができて、ホッと一息ついています。
それでは、また・・rinnmama
- 旅するうさぎさん からの返信 2014/03/17 22:50:41
- RE: RE: ベルリンの絵画館
- rinnmamaさん
チューリップの芽、出ました♪
でも、まだ出ていない球根もあるので、観察していきたいです。
これからどんどん暖かくなるので、楽しみです。
今年は経験したことのない大雪が降って、
庭の雪が寒さのため、なかなか融けませんでした。
母が育てていたつるバラが、雪の重みで完全に倒れて
枯れてしまいましたし、私の育てているバラ2本も枯れてしまいました。
こんなことは初めてです。
でも、その他のバラは力強く新芽をつけているので、
美しく咲くのが楽しみです。
花粉症なので、外でお花の手入れをする時も、
マスクや花粉メガネ着用の、完全防備でやってます。
春は嬉しいけれど、花粉やPM2.5が怖いです(ーдー)
チロルのクチコミへの投票、ありがとうございました。
今まで面倒で、クチコミはあまり書いてこなかったのですが、
私の泊まった農家民宿に泊まりたいという方が
何名かいらっしゃったので、書いてみました。
一昨年、チロルの旅行記を書いてみたら、
私の行った谷へ、行ってみたいとおっしゃる方がいて、
そして昨年の夏、実際に何人もの方があの谷を訪れて下さったので、
嬉しいやら、びっくりするやらでした。
今まで、日本では注目されていなかった谷だけに、
ネットの力って凄いものだなぁ・・・と思いました。
rinnmamaさんは4月に、どちらに旅されるのでしょうか?
旅の計画は楽しいですね(^^)♪
旅するうさぎ
-
- ippuniさん 2014/02/20 22:03:53
- 春の 香り
- rinnmamaさん、こんにちは。
メーデーのベルリン、
清々しい緑がいっぱいで、暖かい光が差し、気持ちの良い旅行記でした。
ヨーロッパの暗くて長い冬もそろそろラストスパートに入る頃、
初夏のマロニエの花が咲くあの時期がとても待ち遠しくてなりません。
雪でも降ってキリッと寒い従来のヨーロッパの冬なら良いのですが、
今年は12月に入ってから暖冬で雨や嵐ばかり。
晴れの日も滅多にないから気持ちが少し沈み気味なんです。
マロニエと言えば、もう少し早くこの旅行記を見ていれば、
私もrinnmamaさんのご質問にお答えが出来たのに!!と思いました(^^
普段教えて頂いてばかりいる私ですがマロニエだけは自信を持って、
お教えできたのに…
ベルリンは2度程行きましたので、今回の旅行記も馴染みの場所が続々。
ベルリンフィルには私も一人で行って内部見学ツアーに参加しました。
多くの写真は撮らなかったけど内部の写真を少しだけ載せてあります。
もう見て下さっているかもしれませんが添付しておきますね。
http://4travel.jp/travelogue/10608409
押し売りではないので(笑)ご興味があれば見てみてください。
つい昨日、仕事帰りに久々にお友達に会ってドイツ話をしていました。
結局は、フランスと違って…というブツブツ話で盛り上がるのですが(笑)
去年の5月に行った時の陽光と今回のrinnmamaさんの旅行記の風景が
合い重なって、また今年も初夏に行きたいです。
ippuni
- rinnmamaさん からの返信 2014/02/24 17:12:13
- RE: 春の 香り
- ippuniさん、こんにちは。
>
> メーデーのベルリン、
> 清々しい緑がいっぱいで、暖かい光が差し、気持ちの良い旅行記でした。
ありがとうございます。お返事おそくなりごめんんさい。
スペインに本腰入れ始めましたら、次々と問題が・・・どうなるでしょう
>
> マロニエと言えば、もう少し早くこの旅行記を見ていれば、
> 私もrinnmamaさんのご質問にお答えが出来たのに!!と思いました(^^
> 普段教えて頂いてばかりいる私ですがマロニエだけは自信を持って、
> お教えできたのに…
そのお言葉だけで十分です。ありがとう。
パリもUKもお花の時期に行っていませんので、間違っていると
いけませんので、お尋ねしましたら、ご親切にお答え頂いたんですよ
ベルリンは2度程行きましたので、今回の旅行記も馴染みの場所が続々。
> ベルリンフィルには私も一人で行って内部見学ツアーに参加しました。
> 多くの写真は撮らなかったけど内部の写真を少しだけ載せてあります。
ベルリンフィルの内部に行かれたんですね。
羨ましく拝見いたしましたが、行った気分になりました^^
あと、議事堂に登れなかったのは、同じですね(涙)
観光本には朝早く並べばいいような感じに書いてあり、予約の記述なし。
でも、地球の・・には、予約記述ありでした。
色んな本を参考にしないといけない事を勉強した次第です。
今は4tがありますので、助かります。
つい昨日、仕事帰りに久々にお友達に会ってドイツ話をしていました。
> 結局は、フランスと違って…というブツブツ話で盛り上がるのですが(笑)
おしゃべりで発散するのは、大賛成^^
ストレスは貯めずに、お金を貯めたいね!
では、では、もうじきですね。rinnmama
-
- aoitomoさん 2014/02/14 22:03:42
- 行ってみたいドイツ〜
- rinnmamaさん こんにちは〜
1度は行ってみたいドイツ、1度では回りきれないドイツ、いつも旅行記で楽しませてもらってますが、行きたいです。
どこから手をつけていいか分からないのが悩みです。
『メーデー』
ドイツのメーデーのおかげでベルリンの壁の跡、アップでしっかり撮れたのですね〜しかも朝だからでしょうか?
観光客が少ない風景も珍しくて貴重ですね。
文化フォーラム・絵画館も早くてじっくり見れます。
一方でメーデーの会場は人がいっぱいで、この対比が面白いしパワーを感じます。
『列車の乗り間違い』
ドイツの鉄道も難易度高そうですね。
無事、気づいてよかったです。
こんなハプニングも旅行にはつきものですが。
旅も終盤になれば、リカバリーも慣れたもんですね。
楽しませていただきました〜
aoitomo
- rinnmamaさん からの返信 2014/02/15 01:14:38
- RE: 行ってみたいドイツ〜
-
aoitomoさん、こんばんは
和歌山では雪は・・・降りませんよね。
静岡でも風花が舞っただけで、大騒ぎでしたから、同じ感じだと思いますが
東京ほどではありませんが、こちらでも降りました。今は雨模様です。
ドイツ・・。広くて捉えどころを何処にするかですね。
計画していくほど悩みますね〜。
私はとりあえずメジャーな所からと思いましたが、せっかくだからと
ウィーン・プラハもと欲張り、大風呂敷^^
ドイツはICEの予約が要りませんので、乗りやすいですよ。
フランス・スペインなど予約しないといけないので、きっちり計画しないと
だめですから、自由度が低くなりますものね
そして、ドイツ車両の座り心地は、すごくいいので長距離でも、疲れません。
あと、ドイツは街が清潔で、安全面でもそこまで気にしなくても良い感じ
でした。
aoitomoさんがドイツ旅なさったら、またひとつバイブルが出来そう^^
ベームさんはご存知でしょうか?
ドイツの旅の切り口を、見つけられるかもしれませんよ。
テーマを持って回られていらっしゃるので、詳しいです。ご存知でしたら
ごめんなさい。
最後にベルリン最終日は、早起きは3文の得・・のような1日でした。
補足ですが、私たちはビールが目的のひとつでもあります(笑)
お忙しいのに、書き込み有難うございました。
今しばらく、お身体ご自愛くださいね。rinnmama
- aoitomoさん からの返信 2014/02/15 02:03:10
- RE: RE: 行ってみたいドイツ〜
- > 和歌山では雪は・・・降りませんよね。
流石に14日の朝は大雪の雪景色でしたよ。
職場に遅刻するといけないので朝慌てて家を飛び出しました。
相方がこれだけの雪は和歌山では初めてと言ってました。(笑)
朝から、アップするわけでもないのに雪景色撮りまくりました。(笑)
早く着いた職場でも外で撮影してました。(笑)
蛇足で失礼しました。
aoitomo
-
- shinesuniさん 2014/02/14 13:29:19
- アンガースタイン家の子供達(Die Angerstein-Kinder)
- まだ西ドイツが存在していた時代
ダーレム博物館へ行った際に
この絵の中の子供たちの豊かな表情に
心が和んだ思い出があります。
特に真ん中の末っ子?の腕白ぶりと
左側にいる大人し目のお姉さんの
表情の対比が面白くってポストカードも購入しました。
数年前ベルリン絵画館へ訪館した時には
いくら探しても見つからず
落ち込んでいたのですが
ちゃんと展示されているのですね♪
次回ベルリンへ行く楽しみが増えました^^
フランクフルト・オドラ(ポーランド人はそう呼びます)
とフランクフルト・アン・デア・マインでは
方向が逆ですがベルリンだとフランクフルトといえば
近場のアン・デア・オーデルですから
洒落にならないですよね…
以前イタリアでモナコ行きの切符を購入したら
ミュンヘン(イタリア語でモナコ)行きだったなんて
洒落にならない話も聞いたことがありますが
なにはともあれ無事にアン・デア・マインまで
行きつけたのですから車掌さんに感謝ですね^^
私も以前60日有効のユーレイルパスを所持していて
ベルリンからコペンハーゲンへの夜行列車に乗った際
(Sassnitzからフェリーへ積み込まれる便)
私の乗った最後尾の車両だけ故障で切り離されるから
次のStralsund駅で別の車両に移動してくれと言われ
通路を通ろうとしたら鍵がかかっていて通れず
仕方がないので駅で降りて乗り移ろうとしたら
間髪いれずに発車…
深夜5時間寒い真っ暗なStralsund駅で過ごして
次の日ルート変更してリューベック〜ハンブルク〜コペン
と移動した苦い思い出があります。
あの車掌移動しろと言っといて通路に鍵をかけるなんて…
あの時ほど乗り放題パスが便利だと
思ったことはありませんでした
因みにこの夜の寒さが原因で風邪をひき
1週間ほどフラフラで観光しました(o>ω<o)
- shinesuniさん からの返信 2014/02/14 13:37:01
- 訂正
- フランクフルト・アン・デア・マインではなくて
フランクフルト・アン・デム・マインでしたね…
失礼しましたm(_ _:)m
- rinnmamaさん からの返信 2014/02/14 23:44:28
- RE: アンガースタイン家の子供達(Die Angerstein-Kinder)
shinesuniさん、こんばんは
いつもポーランドの口コミを、拝見させて頂きながら、行きたいな〜と
つぶやいています。
ベルリンから間違えて乗っていたら、ポーランド近くまで行ってたんですね
観光本にベルリンの近くに、フランクフルト・オーデル(と読むんですね)
があるので、気をつけてと読んでいたので、間違ったと思えました。
インフォメーションで聞いた時も、ICEの時刻表でない事に、気がついていませんでした。
明るいうちにフランクフルト・アン・デム・マイン(こうして覚えないといけませんね)に
行く予定で、早め行動していたので、事なきを得ましたが・・。
本当にレイルパスでしたので、余分な出費もなく良かったです。
shinesuniさんは、沢山の旅のハプニングの思い出だけで、ひとつの旅日記が
出来るのではありませんか?
でも失敗しますと、次には慎重になりますし、あながち悪いことでも
ないのかもしれません。
その時は慌てますが、良い思い出です。
西ドイツ時代の旅で、絵画をご覧になったんですね。
どんな建物だったのかしら?興味深々です。
私は絵画の知識は皆無ですので、人物なら表情・服装とか雰囲気などで
観賞します。
あと、額も絵画の一部と思い、絵とのバランスが良い絵画を写します。
有名絵画はもちろん魅力ですが・・・。
アンガースタインの子供達の品の良い雰囲気と、可愛らしい情景で写しました。
お気に入りの1枚だったんですね。
ドイツの美術館はどこも、すばらしくて、羨ましい収蔵品ですね
書き込み頂きまして、有難うございました。
春は確実に近づいているのに、雪模様です。どうぞ、ご自愛くださいませ。
-
- zunzunさん 2014/02/13 22:09:02
- 間違えもいい思い出♪
- rinnmamaさん、こんばんは〜☆
無事にフランクフルトへ辿り着けてよかったです。
焦りますよねー!!
我家も何度か危うい事をやらかしていますよ。
後になってみれば、そういう思い出の方が強く残っていたりします。
そしてメーデーのベルリン。
メーデーだからこそ歩けた壁の跡ですね。
平和に感謝せすにはいられないですね。
一度はベルリンを訪れて平和を噛みしめてみたいです^^
zun
- rinnmamaさん からの返信 2014/02/14 19:40:13
- RE: 間違えもいい思い出♪
- zunzunさん、こんばんは
また雪になったね〜。ニュースで見ていると、東京は随分積もっていますね
こちらは昼ころから雨になったので、ほとんど溶けて来ました。
歩くときお気をつけてね。スケートを見ていて、眠い・眠い・・・^^
>
> 無事にフランクフルトへ辿り着けてよかったです。
焦りますよねー!!
本当に早く気がついて良かったです^^。
それと、ベルリンを早めに出発予定でしたので、明るいうちに移動
出来ましたのも、ラッキーでした。
> 我家も何度か危うい事をやらかしていますよ。
> 後になってみれば、そういう思い出の方が強く残っていたりします。
なるべく余裕を見て予定を立てる事を、再確認しましたよ。
>
> そしてメーデーのベルリン。
> メーデーだからこそ歩けた壁の跡ですね。
> 平和に感謝せすにはいられないですね。
>
> 一度はベルリンを訪れて平和を噛みしめてみたいです^^
>
ベルリンは市民の皆さんが翻弄された傷跡が、あちこちに残っています。
2日でしたが、平和のありがたさを確認できました。
行きたい場所が、どんどん増えていきますので、悩ましいね^^
春になるとまた、ぶらぶら東京散策が再開かしら?楽しみ・・。
有難うございました。rinnmama
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