2013/12/19 - 2013/12/25
506位(同エリア3873件中)
R241さん
ミラノ、ベネチアと少々消化不良の内容が続いているが、今日は期待度の高いフィレンツェ。
フィレンツェと言えば、誰が何と言ってもドゥオモのクーポラ。
「冷静と情熱のあいだ」
わりと好きな映画だった。原作も読んだ。
阿形順正という名前、修復師という職業が何故か記憶に強く残っている。
いつかクーポラに昇ってみたいと思っていた。
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フィレンツェは「天井の無い美術館」と称賛されているが、確かに全ての建物がクラッシックで、どの角度からでも絵になる街並みだった。
本日の観光のハイライトはウフィツィ美術館(日本人ガイドを2名も雇っていた)だったが、個人的にはドゥオモにもう少し時間を割いてほしかった。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
○ミケランジェロ広場 Plazzale Micherangelo]
フィレンツェ観光のスタートはミケランジェロ広場思わずため息が出る。 by R241さんミケランジェロ広場 広場・公園
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○ミケランジェロ広場
ホーッとため息が思わず出る。
フィレンツェの旧市街が一望できる。
パンフレットで見る景色が広がっている。 -
○旧市街
旧市街にはバスが入れないらしく、ビアーヴェ広場近くでバスを降りる。
アルノ川沿いに歩いて、ベンチ通りから旧市街に入る。
ガイドブックにフィレンツェは「天井の無い美術館」と言われるほど素晴らしい街並みと書いてあったが、旧市街に入ると全ての建物が国宝級の文化財に見える。
どの角度からも絵になる風景でど肝を抜かれた。 -
○ドゥオモ広場 Piazza del Duomo
その中でも抜群の存在感を誇っているのがドゥオモ。
赤い丸屋根の美しさはちょっと別格。ドゥオモ広場 広場・公園
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○ドゥオモ広場
天国の扉の前で解散
お昼ご飯を各自でとって1時間後に集合赤い丸屋根の美しさは別格だった。 by R241さんドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
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3日目 12月21日(土) 昼
【イエロー・バール Yellow Bar】
ランチはネットで評判の高かったイエローに決めていた。
竹野内豊も撮影時に通ったらしい。
ドゥオモに向かう途中、この店の前を通った時に添乗員さんからここはおススメですって紹介した時は驚いた。
添乗員さんお墨付きなのでツアーの中から何組かは来るかと思っていたら、我が家だけだった。ここが今回のベストレストランだった。 by R241さんイエロー バー イタリアン
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【イエロー・バール】
さっき店の前を通った時は女の子が客引きをしていたので空いていると安心していたら、9割方埋まっていた。もう少し遅かった危なかった。
店内はファミレスみたいとネットに書いてあったが、それなりにシャレたインテリアだった。
左の眼鏡のオネエサンが我が家のテーブル・エリアの担当。 -
【イエロー・バール】
最初、イタリア語のメニューを差し出された。
日本語メニューがあると聞いていたので、ダメモトでプリーズ・ジャパニーズ・メニューと言ってみた。 -
【イエロー・バール】
メニューには12%の税金が加算されると日本語で書いてあるが、レシートではSERVIZIOと印字してあった。いずれにしても驚くほど安い。
テーブルごとに担当者が決まっているので、注文は担当者にって注意書きがある。 -
【イエロー・バール:Acqua 0.5L 1.9EUR】
パンはお腹いっぱいになりそうだったので一口だけにした。
味は覚えていない。
それほど美味しい訳でもなく不味いものでもなかったってことだろう。 -
【イエロー・バール】
ハウスワイン(1L)なら10EURと激安
キャンティ・クラシコでも16EUR、グラスなら4EUR。
この後も団体行動なので(アルコールを飲むとトイレが近くなる)断念したが、ワインも飲んでおけばよかった。 -
【イエロー・バール:Margherta 5.5EUR】
それほど待つことなく、izza(ピザでなくピッツア)が来た。
本場イタリアのPizzaだ!
日本人へのサービスで6分割にカットしてあった。
さすがに美味しい。
それに生地も薄くて我が家好み。
おこげも香ばしい。
我が家が日本で食べてるピザとはチーズが違うのかな? -
【イエロー・バール:カレッティエッラ [Spaghetti Alla Carrettiera] 8.5EUR】
唐辛子とニンニクのトマトソースのスパゲッティ
ペペロンチーノにトマトを加えたような味
これも美味しい。
写真では伝わらないが、量がすごく多い。 -
【イエロー・バール:合計 17.81EUR】
会計に時間がかかって少し焦ったが、これがイタリアってことだろう。
Pizzaとパスタしか食べていないが、どちらもとても美味しかった。
他の料理も食べたかったが、お腹がギブアップしている。
この後のローマを含めても、ここが今回のベストレストランだった。 -
○サン・ジョヴァンニ礼拝堂
集合場所(サン・ジョヴァンニ礼拝堂)まで速足で歩いたが、集合時間(2時5分)に1、2分の遅刻。
ありがたいことに、添乗員さんは大らかに構えている。
ゼエゼエと息が荒い。
イエローがもう少しテキパキやってくれてたら、こんなに急ぐこともなかったのにと恨み節が出る。サン ジョヴァンニ洗礼堂 (フィレンツェ) 城・宮殿
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○天国の扉
ここで、日本人ガイドの女性が登場
ちょっと浮世離れした雰囲気の女性(年齢もわからない)。
しかも口調が時代がかっていて、来歴を詮索したくなる。 -
○ドゥオモ広場
ランチタイムを利用してジョットの鐘楼に昇ったグループがいた。
クーポラかジョットの鐘楼に昇りたいと漠然と考えていたが、往復に1時間はかかるらしい。
貴重な自由時間に1時間はもったいない。うーん!ドゥオモ広場 広場・公園
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○ヴェッキオ宮殿 Palazzo Vecchio
これを市役所として使っているというのだから驚きだ。
イタリア人は凄いのか愚かなのか、よくわからない人たちだ。ヴェッキオ宮殿 城・宮殿
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○シニョーリア広場 Piaza della Sighoria
ガイドさんからダビデ像、ヘラクレスとカークス像、ペルセウス像の説明がある。フィレンツェ観光の中心 by R241さんシニョリーア広場 広場・公園
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○ウフィツィ美術館 Galleria degli Uffizi
ここで新たな日本人ガイドさん登場
ツアー客が38人と多いので、ウフィツィ美術館は2チームに別れて見学するようだ。
追加のガイドさんは先のガイドさんとは対極を成すようなザックバランな女性。
本職は美術関係者なんだろうなと思わせる知識と俗人ではないなと思わせる雰囲気が漂っていた。
彼女の解説は素人向けに噛み砕いていて判りやすく面白かった。日本人ガイドの解説が判りやすく面白かった。 by R241さんウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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○ウフィツィ美術館
美術館内は写真撮影禁止
この窓から外はOK。
ここからのヴェッキオ橋は定番中の定番 -
○ウフィツィ美術館
美術館内にあるテラスから
ジョットの鐘楼とクーポラが見える。 -
○グレチ通り
美術館の次は免税店まで移動
向こうに見えているのがサンタ・クローチェ教会サンタ クローチェ聖堂 寺院・教会
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≪ペルッツィ Perzzi≫
免税店で革製品に金箔を貼り付ける職人技を見学して解散
何の義理もないが、一応店内をぐるっと一回りしてトイレを借りる。 -
○シニョーリア広場
これから19時5分までの自由時間(約2時間30分)
先ずはチマトリ通りに気になるショップがある。フィレンツェ観光の中心 by R241さんシニョリーア広場 広場・公園
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≪CERAMICHE D'ARTE PARRINI≫
気になるショップはブティックだが、チマトリ通りに入ってすぐの所で手描きの陶器屋があった。
覗いてみたら、オーナーのようなオジサンが皿に絵付けしながら電話中。
買ってみようかなと思ったら、他の客が入ってきてオーナーと話し始めたので何となく気勢をそがれてしまった。 -
≪ガルバジェン Garabage'En≫
バッグ、靴、服を女性デザイナー3人が作っているショップでどれもこれも素敵と絶賛している旅行記があった。
期待を大にして駆け込んだが、マダムの好みとはちょっと違うようだった。 -
○新市場のロッジア Loggia Mercaro Nuovo
よだれがリアルでちょっと引く。ポルチェッリーノ市場 市場
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○ヴェッキオ橋 Ponte Vecchio
ベネチアのリアルト橋と一緒で両サイドに店舗建物があるので、橋の上だとはわからない。
ひときわ人通りが多くスリの心配もしなければならないので、のんびりとショーウインドウを眺めている訳にはいかない。ヴェッキオ橋 建造物
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≪ルチアーノLuciano Gloes≫
最初は空いていたが途中からジモティの客でいっぱいになった。
クリスマスプレゼントだろうか?
それでも次の客は無視して丁寧に接客してくれる。慣れないので恐縮してしまう。
しかもアーモイタリアの紹介記事をプリントして持参すると10%引きになる。手袋を買うなら、ここはおススメ! by R241さんルチアーノ 専門店
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≪ルチアーノ:手袋 44EUR≫
あれこれ見せてもらったが、一番最初に目をつけたドット柄にする。
店先のショーウインドウに飾ってあったので店側も自信作なんだろう。
色は10種類ぐらいあったが、お嬢へのお土産はオレンジ色(写真は茶色に写っているが、実物は正真正銘のオレンジ)した。 -
≪ルチアーノ:手袋 44EUR≫
マダム用もあれこれ探したが、やっぱりドット柄が一番ステキだってことになった。
色は散々迷ったが焦げ茶に決定。
定価49EURだが10%OFFで44EUR。この後ローマで同じものを見つけたが79EURだった。
手袋を買うなら、ここはおススメ! -
○共和国広場 Piazza della Repubblica
とりあえずサンタ・マリア・ノヴェラ薬局を目指して街を歩くことにする。
共和国広場は人でいっぱい。共和国広場は人でいっぱい。 by R241さんレプッブリカ広場 (フィレンツェ) 広場・公園
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○共和国広場
共和国広場の端っこの方にメリーゴーランドがある。
このメリーゴーランドもレトロっぽくて、フィレンツェらしい。 -
○共和国広場
メリーゴーランド以上に目立っていたのが、GUESSの看板。
場違いな無粋な看板は規制すべきだろう。
昨日のサンマルコ広場のLGもそうだったが、これじゃあGUESSやLGはセンスがないってことを宣伝しているようなものだ。
そもそも逆効果になっていることを、広告主や代理店は気がつかないのかな? -
○サンタ・マリア・ノヴェラ広場 Piazza Santa Maria Novella
共和国広場から少し歩くとサンタ・マリア・ノヴェラ広場に着いた。
フィレンツェの旧市街はコンパクトなので移動がラクチンサンタ マリア ノヴェッラ広場 広場・公園
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≪サンタ・マリア・ノヴェラ薬局 Officina Profumo Farmaceutica di Santa Maria Novella≫
サンタ・マリア・ノヴェラ薬局は場所がわかり難いとあっちこっちで読んでいたので、行きすぎない様に用心しながら歩いていたら、わりかしあっさりと見つかった。 -
≪サンタ・マリア・ノヴェラ薬局≫
日本語リストが置いてあるが値段を表示していないので、ある程度日本で下調べしていった方がいいみたい。
店内はカテゴリー毎に部屋が別れている。
スタッフはちょっとお高くとまっている風で声をかけにくい。 -
≪サンタ・マリア・ノヴェラ薬局≫
日本人スタッフがいると聞いていたが、それらしき人は見つけられなかった。
マダムは漠然とローズウォーターとIDRALIAクリームを買うつもりでいたが、売ってあげるって雰囲気に飲まれて何も買わなかった。 -
≪サンタ・マリア・ノヴェラ薬局≫
日本人観光客もチラホラいる。
修道院を改装したという店内は一見の価値がある。 -
≪フォッシ通り Via de Fossi≫
アンティークショップ街だと聞いていたが、本格的で敷居が高そうな店ばかり。
ちょっと垢抜けた陶器屋があったので入ってみたが、アンティークでなく新品だった。
絵柄がいかにも大量生産風。
どうせ買うのなら、さっきのチマトリ通りの店だろう。 -
≪ヴィーニャ・ヌオーヴァ通り Via della Vigna Nuova≫
まっぷるの地図ではヴィーニャ・ヌオーヴァ通りも賑やかな商店街となっていたが、それほどでもない。 -
≪トルナブォーニ通り Via de Tornabuoni≫
トルナブォーニ通りは有名ブランド店が並んでいるが人通りは少ない。 -
≪ティファニー Tiffany≫
ミラノでもそうだったが、ティファニーだけは行列ができていた。
イタリアには綺羅星の如くブランドがあるのに、クリスマス・プレゼントはアメリカのティファニーが一番人気なの? -
≪ミッソーニ Missoni≫
ポルタロッサ通りでミッソーニ発見
ミッソーニも十分高級ブランドのはずなんだけど、セールをやっている上に妙に親近感のあるスタッフだった。
残念ながら、これはっていうのがなかった。 -
【グロム Grom】
今回、まだジェラートを食べていないことはわかっていた。
けっこう歩いて体が温まっているので、それほど寒くはない。
イタリアに来てジェラートを食べない訳にはいかない。びっくりする程ではないが、たしかに美味しい。 by R241さんグロム (フィレンツェ店) スイーツ
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【グロム:ピスタチオ&ヨーグルト 2.5EUR】
何をオーダーしたらいいのかよくわからないので、ネットで評判が高かったピスタチオとヨーグルトにした。
びっくりする程ではないが、たしかに美味しい。 -
○ドゥオモ Cattedrale di Santa Maria del Fiore
今度は遅刻せずに集合時間内に到着
と言っても、我が家は最後の方でほとんどのグループが帰ってきていた。赤い丸屋根の美しさは別格だった。 by R241さんドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
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○ドゥオモ
ライトアップされたドゥオモは幻想的であるとともに何とも言えぬ尊厳がある。赤い丸屋根の美しさは別格だった。 by R241さんドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
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▽サンタ・マリア・ノヴェラ駅 Stazione di Santa Maria N0vella
バスが待っている駅の向こうまで行くのに駅構内を通っていく。
イタリアでは改札がないらしい。
鉄っちゃんではないが、Italoが停まっていた。
ローマまで約1時間半、早割なら片道19EURと安くて速い。フィレンツェ サンタ マリア ノヴェッラ駅 駅
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☆デルタ・フローレンス Delta Florence
今回の4つホテルの中で最も前評判が悪かったのがデルタ・フローレンス
トコジラミがいて今でも治療中ってクチコミまであった。なんとか我慢できないこともないレベル by R241さんホテル デルタ フィレンツェ ホテル
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☆デルタ・フローレンス
フロントの様子は今までで一番安普請。
こりゃー、ネットで調べた評判通りのようだ。
しかも中国人がウロウロしている。 -
☆デルタ・フローレンス
エレベータは昇降時に異音を発している。
ドアの開閉もスムースでない。
できるだけ乗らない方がよさそうだった。 -
☆デルタ・フローレンス<352号室>
部屋は狭いが心配したほどでもない。
ちゃんと掃除はできている。
水周りもリノベ済みだった。
シャワーブースが異常に狭い。 -
☆デルタ・フローレンス<352号室>
ベッドはスリムタイプのハリウッドツイン。
南京虫はいないようだった。 -
3日目 12月21日(土) 夜
【デルタ・フローレンス<Il Pozzo>】
昨日もそうだがイタリアンは腹持ちがいい。チーズが入っているから?
軽く食べれるものをカルフールに買いにいくってのも面倒になってきた。
ホテルのレストランに行くと添乗員さんがドライバーさんたちと食事中だった。
早速、添乗員さんが注文を手伝ってくれる。
添乗員って仕事は本当に大変だー! -
【イル・ポッツオ:テーブルチャージ 6EUR】
一応ホテル(と言っても3星ホテル)のリストランテなのでテーブルチャージがいるようだ。
1人3EURが妥当かは、残念ながら当方に判断材料がない。 -
【イル・ポッツオ:Acqua(0.75L)3EUR、Birra Peroni 6EUR】
後から考えたらアクア3EUR(150円換算で450円)、ビール6EUR(150円換算で900円)は高すぎ。
当方は東南アジアでの安い酒、安い料理しか知らないので、なおさら高く感じる。
これが、ヨーロッパの洗礼ってやつか? -
【イル・ポッツオ:サラダ 5EUR、スパゲティ 9EUR】
一昨日のドライブインのサラダがシャキシャキで美味しかったので、イタリアのサラダは美味しいと期待したが、ここのサラダは酷かった。
サラダの写真はあるのに、なぜかスパゲティの写真がない。
スパゲティはお昼に食べたのと同じ辛いトマトソースにしたが、写真を取り忘れるぐらいインパクトがない。
美味しくなかったが、もの凄く不味くもなかったってことだろうか。 -
【イル・ポッツオ:合計 29EUR】
インテリア、サービス、雰囲気、味、コスパ、全て駄目だった。
イタリアの外食代は高いので、ここがベラボーに高いのか、普通に高いのかは正直わからない。
とにかくリーズナブルでないことは確か。
せめて美味しかったら救いようがあるが、・・・。 -
☆デルタ・フローレンス<352号室>
イタリアの電源は3穴のCタイプだが、Cタイプの変換プラグを持ってくるのを忘れた(類似のBタイプはある)。
ミラノ、ベネチアのホテルでは、真中の穴を無視して2穴のBタイプを挿入してみたら無事に使えた。
ところが今夜は全く反応しない。
カメラや携帯のバッテリーを充電しないといけないのに、困ったことになった。
ダメモトで机の下にもぐって、冷蔵庫のプラグを抜いてBタイプを差し込んでみると、なんと反応ランプが点灯。
これって、どういうこと?詳しい人教えて。 -
☆デルタ・フローレンス<352号室>
3日目も終了
明日はいよいよ最後のローマ。
やっぱり5泊7日は短すぎる。 -
4日目 12月22日(日) 朝
【朝食会場@デルタ・フローレンス】
今朝も集合時間より早めに行ったが、ほぼメンバー勢ぞろい状態。
昨日のフライングOKが教訓になっているのだろう。 -
【朝食会場:朝食ブッフェ】
イタリアのクロワッサンは美味しいと聞いていたが、それほどでもない。
クロワッサンがある以外は、昨日、一昨日とほぼ同じ内容。
もう朝食に何の期待もしていないので、特にガッカリすることもない。 -
【朝食会場:朝食ブッフェ】
それより、今朝はついに中国人ツアーとバッティング。
バイキングで中国人と同席した経験がある人なら誰もが思うことだが、あのけんか腰は何とかならないものだろうか。 -
☆デルタ・フローレンス
8時30分、ローマに向けていざ出発! -
○ヴィットリオ・エマヌエーレ通り Via Vittorio Emanueie]
ホテル前のヴィットリオ・エマヌエーレ通りはそれなりの道幅だが、交通量はそれほど多くはない。なんとか我慢できないこともないレベル by R241さんホテル デルタ フィレンツェ ホテル
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▽アウトストラーダ A1 (E35)
イタリアに来て初めて太陽を見た。
●初めてのイタリア 4日目
http://4travel.jp/travelogue/10850263
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