2013/05/14 - 2013/05/16
4717位(同エリア17026件中)
プルメリアレイさん
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- クチコミ16件
- Q&A回答2件
- 16,353アクセス
- フォロワー0人
死ぬまでに最初で最後?かもしれない海外へ行きたい、
チューリップとゴッホとレンブラント、のあの国へ。
そしてヨーロッパ行くならクラシックコンサート、
という母を連れ、初めてのオランダへ。
どうせならお隣のベルギーかドイツへも行ってみようか、と
タリスを調べていたら、終点がパリであることを知る。
個人的にはブリュージュやゲントに興味がある私でしたが、
それならパリへ、行ってみたい。
という母の希望で、オランダ滞在中2泊3日のパリぷちトリップ
が決定。
だがしかし、調べれば調べるほど、パリ治安悪そう・・・
ホテルは高くて狭そう・・・
物価、オランダ以上に高そう・・・
果たして、慣れない、足悪い母連れで、大丈夫なのか?!
下調べするほどテンションが下がってくる私でしたが、
パリ好きで母連れでも行ったことがある友達からも
いろいろアドバイスをもらい、
地下鉄は極力乗らない、半日ツアーや観光バス利用で、
よくばらない、サラっと見るだけ・・・と決め、
行ってみた。
確かにエッフェル塔はオサレだった。
アメリのメリーゴーランドとサクレクール寺院、
奇跡のメダイ教会。
バレエのチケットはとれなかったオペラガルニエ見学。
レペットで靴を買う。
タルト オ シトロン食べる。
今回ノルマはこれだけに絞った。
今思うと、もう1日日くらい足して
タリスで途中下車してベルギーにも寄ればよかったなー
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 家族旅行
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝、トラムで中央駅へ。B&B近くのトラムで1本なので便利。
プラットホームは、窓口で聞きました。
電子掲示板をガン見して、さらに確認確認。 -
タリスの号車案内が貼ってあります。
最初はこれに気付かず、ウロウロしてしまった。
日本人の方がいたので聞くと、これがありますよーと
教えてくれました。
その方たちも、母娘(2人)でした。
私達より若干お若い感じ(笑) -
タリスの1等は、写真だとわかりづらいですが、1,2の配列です。
予約は日本から直接しようとしてみたが、なんだか途中からよく分からなくなってきたのでやめ、多少手数料はかかるけど、初めてだし安全と確実をとってレイルヨーロッパジャパンから、予約しました。
日本の新幹線よりは劣るけど、まぁまぁの乗り心地でした。
旅行者と、オランダから出張に行くビジネスマンが多数。
ナイスガイ?のオランダ人ビジネスマンに話しかけられ、
ちょっとドキドキしながら会話するも、
彼の早口な英語が途中からよく分からなくなり、
適当に切り上げた(笑)
あーーー英語しゃべれたらいい感じになってたのになー(爆)
ちなみに既婚者ですワタシ(笑)
ベルギーに出張に行くんだそうだ。
しょっちゅう行っているらしい。 -
1等は、軽食がつきます。
時間帯によっては朝食やランチもつくようですが、私達が乗った9時19分発は、軽食のみ。
最初は、ふたつとっていいよと言われ、エッグタルトとスイカ。
スイカは日本のと全く同じ味だった。
皆さん書かれていますが、
不思議なのが、次に来た時はひとつしかダメとか、
隣の席の人にはサンドイッチだったのに、私達にはそちらは出さずスィーツのトレーだけを見せたり、なんだかよく分からないシステム。
余った?からかもう一度周ってくるときもありました。
でも見る間もなくすぐにサっとしまってしまったのでア!マッテーと手を伸ばしたら係の怖いおじ様に手をはたかれてビックリ。
帰りのタリスではそういうことは一切なくにこやかな係の人だったし、途中から交代した人も優しかったので、ホっとした。
私が失礼だったのか、その人がそういう人なのか?分かりませんでした。でもなんとなく私達以外のお客さんには優しかったような・・・。アジア人差別だったのかなぁ???
あと、日本と違って、スタッフ数名が休憩なのか空いている席にドスっと座り、自分も軽食を食べながら、スタッフどうしで大声で話したり笑ったりしていた。ゆるーいタリス(笑) -
パリ北駅は治安が悪いと聞いていたので、さっさとタクシーに乗り込み、まずはホテルへ。
Best Western Hotel Folkerstone Opera
です。
ベストウエスタン系はパリにも沢山あるんですね。
ホテル選びは迷いに迷いましたが、初めてだし治安や利便性、
あとはバスタブつきで、口コミで日本人の評価がある程度高いところを重視して選びました。
そして予算内でなんとか見つけたのがココ。
部屋はやっぱりオランダのB&Bがとても広かったので、すごく狭く感じましたが、覚悟していたのでそれほど驚かず。
私達はぷりトリップだったのでボストンバックで行きましたが、
2人が同時に床にスーツケースを開けるのは無理かなー
でも数年前にリニューアルしたてらしく、とてもキレイで清潔でした。
フロントは英語が通じます。
昼間は女性が1~2名、夜は男性が1名、こじーんまりしたフロントに
ちんまり座っていらっしゃいます。
マドレーヌ寺院から徒歩5分くらいのところ。
ホテルから直接とるのもアーリーレイトがあったんですが、同じ代金でフルブレックファストつきだったhotels.comから予約。
朝食もわりと評判よかったので。 -
ホテルの窓からの景色。
プランタンやラファイエット、オペラ座、
コンコルド広場やシャンゼリゼ通りにも歩いて行けて、
場所は申し分ないと思う。
ホテルは泊まるだけというなら、初めての方にオススメです。
これで近くにモノプリがあったらいうことないんだけどなー -
ホテルで一息ついて、部屋で万全の?スリ対策して(笑)、
気合を入れ直して、さて街をぶらぶらです。
パリって、道が広いねー
やっぱりオープンカフェがいっぱいあるんだねー
建物がみんな歴史的建造物みたいだねー
お〜シャンゼリ〜ゼ〜♪ってやっぱり歌いたくなるよねー・・・と
お上りさん2人で超初心者な会話をしながら、歩き出す。
でも・・・道路のそこかしこにタバコの吸い殻、犬の糞、が落ちてる。
素敵な建造物、上を見ていたら、ふんじゃいそうなくらい。
そしてやっぱり、なんだか殺気立った目線?を時々感じて、神経使います。
だんだん下がってくるテンション・・・
うーん・・・確かに素敵なんだけど・・・
なんか微妙に疲れるなー、パリ・・・ -
パリの信号、待っているポーズが腰に手を当てていて、おもしろい。
アムステルダムとはまた違うけど、やっぱり
なんてことない街角も絵になる街・・・ですね。 -
少しブラブラしたあとは、ル・オープンツアーバスに乗りました。
運転手さんからチケットを買うことができます。
2日券をかいました。
4つの路線があり、どれでも自由に乗り換え、乗り降りが自由です。
停留所を見つけるのがちょっと大変でしたが・・・
場所によって普通の市民バス?と一緒になっていたり、単独だったり。
バスが来たら手をあげて停まってもらいます。
バス自体は目立つので分かりやすい。
イヤホンで日本語のガイドを聞くこともできます。
多分フランス人であろうナレーターのちょっとおかしな日本語を
聞きながら街を上から眺めるのも、楽しかった。
バスの路線の色を、バス正面窓の右下でよく確かめてから乗りましょう。
運転手さんはとてもいい加減で、聞いてもたまに嘘いいますよー
それで危なく全然違う路線に行きかけました。
ちゃんと自分で確かめた方がいいです。 -
ルーブル美術館の前を通って・・・
-
ノートルダム大聖堂もとおって・・・
近くでバスを乗り換えて・・・ -
とあるバス停で降り、目的地へ向かいます。
途中、コンランショップが。
昔、「コンランのインテリアガイド」だったかな?
そんなようなタイトルの短い番組があって、好きでよく見ていた。
学生の頃に新宿にできたコンランショップ、
見に行くだけの、憧れのお店でした〜
でも今回は、ここが目的ではないので、外観だけ見て素通り。 -
今日の一番の目的地、奇跡のメダイ聖堂。
ボンマルシェの近くです。
パリに行くことになった時、ふと思い出したのがここでした。
パリ通の友達が、行くと必ず寄る、といっていた、この小さな教会。
ここで安価で売られているメダイにまつわる話、
友達がくれたそのメダイは、当時へーっと思っただけで、
結局知らない間に無くしてしまい・・・
今回なぜか、ここのことばかりが頭に浮かび、もう一度
友達に話しを聞いたりサイトを見たりして、やっぱり気になるので
呼ばれるってこれだろうな、行った方がいいんだろうな、と思ったのでした。 -
入口を入ると、静かな空間が。
向こうに見える水色の垂れ幕が、また青好きの私には、いい感じ。 -
中に入ると、とても気持ちいい、優しい空気がただよっていました。
水色の宗教画がきれい。
世界中から沢山の人が集まっていました。
母と二人、しばらく静かに座っていました。
信者ではない私達も、優しく包まれるような雰囲気に、
とても癒されました〜 -
右下のガラスケースの中に、カテリーナさんの遺体が安置されています。
信じられないことに、亡くなって100年以上がたっているのに、
腐らずにそのままの状態なのです。(顔にはろうが塗ってあるそうです)
マリア様からお告げをもらい、明確にデザインをみせられてカテリーナさんはメダイを作り、コレラが蔓延していたパリで配り、静まったという逸話があります。
聖人の遺体は腐らない・・・のだそうです。
母は、足が痛くて膝がつけない状態だったのですが、
ここで、信者さんがそうしているからと、膝をつきました。
「あれ?痛くない。なんでだろう?」
これもちょっとした奇跡なんでしょうか・・・?
なんだか、昨日アンネフランクハウスに行ってから、
なんだか妙に疲れて重くなった体が、
すごく軽くなったような気がしました。
とにかく行ってよかった場所でした。 -
下がったテンションも回復し、メダイも無事に購入し、
今日の目的は果たしたね〜と言いながら、満足して
教会を出て、帰りのバス停に向って歩きます・・・
地図を見たら、ちょっと歩くと1本で帰れるようなので、
行きで降りた場所とは違うバス停を目指します。
バラの専門店?を発見。素敵すぎる〜〜
途中、郵便局を見つけたので、切手も買いました。
この郵便局の人達、みんな親切でホっとしました。
道を聞いても、ちょっと意地悪でアジア人差別っぽい人ばかりに
当たっていたので・・・ -
また、バスに乗って帰ります。
天気はずっと曇りで、何度か一瞬だけ青空が・・・という感じでした。
オープントップバスの2階は見はらしはいいんだけど、寒かったー。
持って行った薄手のショールが大活躍。 -
マロニエの花がちょうど満開でした。
白〜ピンク〜濃いピンクのグラデーションがきれい。 -
パリの街に似合う花だな〜
-
アップ。
ふわふわしていて、ろうそくの火のような形にかたまっていて・・・かわいい〜〜〜 -
途中チラっとエッフェル塔も見えて、テンションあがってきたぞ〜
明日は半日ツアーでトロカデロ広場に寄って写真をとります。 -
バスを降りて、また少しぶらぶらしていたら、マカロンで有名なラドゥレを発見。
-
中もほわんほわんした雰囲気で、かわいい。
アジア系のお姉さんにexcuse me と声をかけたら、
「はーい、日本語大丈夫ですよー」って。日本人の店員さんでした。
やっぱり日本人が沢山くるんでしょうね。
お味は・・・
普通に美味しいけど、正直お値段ほどかな・・・?
と思ってしまいました。
(すいません)
私は日本で売ってるマカロンの方が好きかも〜
まぁ、パリに来たからにはってことで。 -
フォションもホテルの近くにありました。
-
ホテルの斜めお向かいのパン屋さん?ケーキ屋さん?が美味しいという前情報だったので、早速寄ってみる。
このパリジャンのお兄さん、フランスパンが似合いすぎてました。 -
パリにしてはリーズナブル?なお値段でケーキやパン、サラダなどが所せましと並んでいました。
お店のおじさんもおばさんも雰囲気あって、親切で笑顔で、なんだかパリへ来て落ち気味だった気分がリフレッシュしました。 -
イチゴとレモンのタルトを買いました。
パリに来たら、tarte au citron が食べたかったのです。
私的には、マカロンよりも、エクレアよりも、これでした(笑)
レモン好きなので。
オランダのカフェの甘さ控え目に慣れた舌には、甘かったけど、
でもケーキ!って感じでおいしかった。
苺の下のカスタードクリームも美味でした。
サラダにはプラスティックのフォークもつけてくれました。
本場の人参サラダ・・・美味しかった。 -
そのオサレなケーキが、こんなポップでかわいい箱に入れられて・・・ふふふ。
-
ニンジンサラダも、なんとかポムっていうアップルパイも、美味しかったー真ん中のパンはお、おまけにつけてくれたフランスパンの切れ端。
-
ホテルの部屋でなにげにTVをつけると…ん?これはもしやワンピース?
おぉー、チョッパーもルフィもジュベなんとか~っておフランス語でしゃべってるー! -
ホテルの朝食場。地下にあり、洞窟みたいな雰囲気。
黒人のスタッフさんがテキパキと案内してくれて、気持ちよかった。
ボイルドエッグを作る四角いお鍋にボコボコお湯が沸いていて、
自分で作って食べます。これがとーっても美味しかったー
たまに、自分で育てている卵を他のお客さんにとられちゃったり
しましたが(笑)
ホテルの人がセッティングしてくれているんだと勘違いしたようです。
2回とも、とられました(笑)
ま・・・めげずにまた自分のを育てました〜 -
ブッフェ形式で、いろいろ自分で好きなものをチョイス。
プリンとクロワッサン、美味しかったー
プチダノンぽいヨーグルトは、日本では見ないような種類が
沢山あって、楽しかった。 -
初めてなので、2日目はHIS半日ツアーに参加してみました。
日本から予約済み。早割で半額だったので1人1600円くらいでした。
このお値段なら、なかなかいいんじゃない?な内容でした。
この添乗員さんがとてもおしゃべりの上手な方でした。
ネガティブなこともポジティブなこともおもしろおかしく、
分かりやすく説明してくれてました、ベテランさんのようです。
集合場所までホテルで呼んでもらったタクシーで行ったのですが、
どうも・・・ちょっとぼられたっぽかった・・・うー -
ムーランルージュを車窓から。
-
このお兄さんは、車を動かすお仕事だそうです。
ブランドショップの目の前に停めてすぐお店に行きたいお客さんの車を、
移動するのだそうです。 -
ツアーの最初の目的地はサクレクール寺院。
「アメリ」を観た私はテンションあがる〜
噂どうり、あがる途中に黒人の二サンガ売りさん達がいましたが、ツアーの他のお客さんと一緒に腕を組んでNON、NONといいながらあがったら大丈夫でした。 -
寺院よりも、このメリーゴーランドにまずテンションがあがった私。「アメリ」を観た人なら分かりますよね〜?
でも映画に出ていた電話ボックスはひとつもありませんでした。
あれは撮影用だったのかなー?! -
やっぱりいましたこういう人。
ちなみに行きは階段を登り、帰りはフニクレールを使おうと思っていたのですが、窓口に人がおらず、券売機でうまく券を買うこともできず、ツアーの集合時間もあるのであきらめて階段を降りました。母はちょっと降りにくそうで苦労しました。
モビリスとか券を持ってる人は、普通に乗れてました。 -
パリの煙突。昔はこの煙突の数だけ家族が住んでいたのだそう。
-
アムステルダムでもパリでもこの手の小さな車をよく見ました。電気自動車??ヨーロッパで流行ってるのかなー
-
ツアーの撮影タイムはなんと10分しかなかったので、大急ぎで手でつまんだり乗っけたりのお決まりベタベタ写真を撮りました。このときは逆光ばかり〜
なのでこのあと午後はル オープンツアーバスにのってリベンジしました(笑)
ここでエッフェル塔のキーホルダーを売っている黒人さんはとても良心的?!ぼったくってくるのかと思って警戒していたら、HISの添乗員さんが「モンマルトルのニサンガと違って、ここは5個で1ユーロくらいだから大丈夫ですよ〜」と教えてくれたので安心して購入。警察が来たらサーーーっと皆さんいなくなってました(笑) -
いくつかポイントをまわって、最後はお決まり?ギャラリーラファイエットの近くで降ろされ、日本人カスタマーコーナーへ連れて行かれます(笑)
*交差点で自由解散だったので、行かなくても大丈夫。
私達は初めてだったのとトイレに行きたかったのと、ラファイエットで見たいものがあったので行きました。
でもHISの半日ツアー、初めてさんや、母連れさんにはいいと思います。
日本語で観光情報や街の解説が聞けるというのもいいし、
本当はアメリを観た私としてはモンマルトルはゆっくり自分で歩いて周りたかったけれど、母にゴッホが住んでいたアパートとか見せてあげたかったんだけど・・・
調べれば調べるほどこのあたりは治安が悪いことが分かったので・・・
海外初めての母連れではやはり危ないと判断したのですが、バスツアーだと移動中スリに合う可能性も皆無でぼーっと休めるし、旅の途中で日本人の方々と久々に思いっきり日本語でおしゃべりできるというのも頭のリフレッシュになりました。
入ってすぐ上を向くと、素敵ですねー -
ブランドものに興味がない私ですが、パリへ行ったらこれだけはひとつ買って帰ろうと決めていたもの。Repettoです。
このディスプレーで女心はつかまれちゃいますよねー
本当は本店や他の店も見て考えたかったけれど、時間もないのでラファイエットであった中からいくつか試着して買いました。
ちゃんと、マナーは守ってお買い物したつもりです、店員さんも親切でした。このときはお昼時だったせいかわりとすいていて買い物しやすかったです。
次の日トイレに寄った時は、すごく混んでいたので、よかったー。
初レペット無事にGETしました。裏張りして大切に履いてます。
母までかわいいタウン用のバレーシューズ買っちゃってました(笑)
今は銀座に路面店もオープンしたそうだし、日本でもセレクトショップやネットで扱っているので手に入らないことはないと思いますが、やっぱりお値段は本場の方が安いし、「パリで買った」ってのがいいんだよね〜と母と話しながら、楽しく買いました。 -
靴をおきに一度ホテルに戻り、どこかカフェでランチと思っていましたが、なんだか疲れておっくうになり、ホテル横のベトナム料理屋さんで済ませました。
手前のココナッツプティング?のようなもの、すごーく美味しかった。
これの他にフォーを頼みました。 -
このベトナム料理屋さんのオバサン、とーっても優しかった。
フォーを頼んだつもりだったのが、違う麺がきたのでアレ?という顔をした私に気が付きさっと寄ってきて
「違った?ごめんねごめんね、すぐ作るから」と、
いいですいいですと断ったのにすぐフォーを作ってきてくれて、
「この麺も食べていいから」と言って、お代はフォー1杯分サービスされていました。
私の注文の仕方が悪かったかもしれないのに、
「本当にごめんね。」と、残ったチャーハンをテイクアウェイ用に入れてくれ、そこに「おわびよ。」と揚げ春巻きをのせてくれて、「ホテルで食べやすいように」と一口大に切ってくれて。
「これもおまけ。」とリンゴをふたつ。
ありがとう、おばちゃん。今回パリで会った人の中で一番優しい人だった。
「観光客も在仏者も、日本人が沢山来てくれて、ありがたいのはこっちだよ。顔も似てるしね(笑)」
とおばちゃんは言っていました。
きっと、パリに住んでいる日本人にとって、優しいお母ちゃんみたいな人なんだろうな、と思った。
これからも、パリで頑張っている日本人をホっとさせてください。 -
遅めのランチを食べた後は、エッフェル塔のリベンジ写真を撮るため、ル オープントップバスのグランドコースに乗りました。
でも2人して疲れていたので、一度もおりずバスの上からぼーっと眺めたり、写真を撮ったりしていました。
それだけでも結構楽しめます。
オペラガルニエ。 -
コンコルド広場のオベリスク。
エジプトから寄贈された、ルクソール神殿のオベリスクだそうです。ルクソール神殿、約20年くらい前に行きましたー・・・懐かしー!!!
エジプトを1ヶ月ほどバックパックしょってウロウロしたことを思いだし、懐かしさで胸がいっぱいになった。
毎日交渉交渉してたこととか、色々思い出してあのときは若かったなーとか、エジプトの想い出が走馬灯のように(笑)
もう・・・立派なアラフォーとなった私には、あんな旅はできません。
細かい象形文字が、なんとも神秘的です。
ここで、ルイ16世や、マリーアントワネットが、他にも1200人ほどの人が・・・ギロチンで公開処刑されたなんて・・・ -
やっぱりパリにはオープンカフェが至るところにあるんですねー
でもなぜか今回見るだけで満足してしまい、
なんだかテンションあまり上がらないまま、おっくうなまま、一度もカフェに入らずでした。
帰ってから、友達に「はぁ?何しにパリ行ったのー?!」と
言われてしまいました(笑)
いーの、カフェはオランダでいっぱい行ったから。 -
ナポレオン像。金ぴかピカピカ。
-
なんてことないそのへんの建物が、いちいち重厚で歴史を感じさせて、素敵です。
-
あー、パリのユニクロだー。
このファッション激戦区に、ユニクロもやはり進出してるんですね。頑張れニッポンブランド。 -
メトロのデザインは色々あって、ひとつひとつが素敵。
ガルニエがデザインしたものもあるとか。 -
キター、逆光じゃないエッフェル塔。
下からなめる、エッフェル塔(笑)
このレトロなのに今みても全く新鮮な、鉄細工、本当にすごいなぁ。さすがパリの象徴。 -
お花越しのエッフェル。
ル・オープントップバス、エッフェルの周りはゆーっくりとぐるーっと周ったりくぐったりしてくれて、降りなくても充分に楽しめました。 -
凱旋門前の道、広い!!!
-
凱旋門、デカッ!!!
聞いていたけど、思っていた以上にデカッ!!! -
凱旋門、横からもドーーン!!!
彫刻が、素晴らしい・・・ -
グランドコースをぐるっと周ってマドレーヌ広場でバスを降り、ラファイエットにお惣菜を買いにぶらぶら歩く。
オランダでは自転車だらけだったけど、パリではバイクが道にいっぱいとまっていた。そしてゴミだらけ。
しかし本当に外の喫煙率、すごい。
HISの添乗員さんの話では、パリは建物内は全て禁煙なので、外はオールOKになってしまっているんだそう。
老若男女、みんな歩きタバコ、みんな投げ捨て。
気をつけて歩いていないと本当に危ないし、服も髪も1日観光して帰ってきたら臭くて臭くてたまりませんでした。
今回、パリで印象に残ったことのひとつです。
世界中から観光客が来る場所なのになー、残念。 -
プランタンの本店も、オサレですなー
独身時代、よくぷらっと寄った銀座プランタン思い出しました。 -
最終日3日目。
昨日と同じように洞窟で朝食を済ませ、スリ対策をして、気合を入れます。
本当にパリは、街角で地図を広げるのも危ない。
交差点で待っているときも、後ろから視線感じて気が抜けない。
それで夕方にはドっと疲れます。
夜、どこかへ食べに行く元気はありませんでした。
2日目の夜はラファイエットで買ったお惣菜で済ませました。
私の防犯グッズ。一番下は¥100ショップで買った腰巻。
真ん中はamazonで買った腹巻きタイプ。
上は、沖縄のお土産やさんで買った小銭入れ。
これは首から下げてクレジットカードを1枚入れてチノパンの中に挟み入れてました。首は寒さ対策も兼ねてスカーフ巻いてました。
あとはコートの内ポケットに小銭入れたりしました。
母には万が一のために首から下げるタイプに、ホテルの住所と電話番号を書いたメモ、20ユーロ札を2〜3枚だけを持たせました。 -
最終日は徒歩で、ホテル近辺の観光。
マドレーヌ寺院、オペラガルニエに行きました。
ホテルのわりと近くにポールがあったことを、最後の最後で気がつき、あーー・・・って感じでした。 -
日本へ絵ハガキを出しました。
パリのポストは黄色でした。オランダのオレンジといい、ビタミンカラーでカラフル。 -
マドレーヌ寺院。
-
マドレーヌ寺院の中。
朝だったせいか、澄んだ空気。奇跡のメダイ聖堂とはまた違った、落ち着く暖かい空気でした。
またしばらく、母と二人座ってぼーっとしました。
ミニコンサートも時々行われているみたい。
タイミングが合えば、聴きたかったなー
出る時にすれ違った日本人のご年配のご夫婦に話しかけられ、少し立ち話。
お2人も個人旅行で、アムスから来て、このあとウィーンとイタリアを周るとおっしゃっていた。
いーなー
「いい旅を。」と言い合い別れる。
なんだかお上品でセレブっぽい雰囲気なご夫婦で、あとで母と二人「ごきげんようって言えばよかったね」と笑い合う。 -
オペラガルニエへ。
滞在中、ラヴェルの「ボレロ」の舞台が1日だけパリオペラ座バレエ団で公演されていたのでぜひ観たかったのですが、調べたときにはすでにチケットは完売。
せめて中だけでも見ようとやってきました。
外周りを工事していて、入口がいまいち分かりにくかった。
ここで、噂に聞いていた署名スリ集団が近づいてきた!
7人くらいの子供が、にこやかに笑いながら、「アロー」と取り囲むように寄って来た。
「恵まれない子に寄付してください。署名お願いします」
とかなんとか言ってる。
やばい!これはあれだ!とすぐ気付き、母の腕をつかみ、急いで離れながら大声で「NON! NON!」
といいながら、「GO AWAY!」とさけんでみた。
すると、今までかわいい顔でニコニコ笑っていた少女たちが
「チっ」と舌うちし、「ばれたか!日本人のくせに!」
(↑多分こー言ってた)とかなんとか悪態をつきながら去って行った・・・
あー怖かった。
勉強しといてよかった。すぐ気付いてよかった。
この集団、別の子達が帰りの出口付近でも寄ってきました。
注意してください。
署名なんかしようものなら、気がついたら財布ぬかれてますよー多分。
今回、友達のほかに「フランスツーリズム」というサイトが
とても役に立ちました。パリ好きの人には有名なサイトだそうですが、初めての方、ここでお勉強してから行くことを、強くおすすめします。 -
出鼻をくじかれ、いっきにテンションダウンしてしまった私です。
母は「あんたって・・・すごいわね。」と変に関心している。
それでなんか可笑しくなってプっと笑いながら、気を取り直してチケット売り場へ並びました。
後ろに並んでいた、イタリアから来たというご夫婦も、署名少女集団にかこまれそうになったと言ってました。
はぁ・・・やっぱりパリ好きになれないかもー・・・
普段平和ボケしてる日本人は、本当神経使います。
でも、オペラ座の豪華な内装で、気を取り直す。 -
オペラ座、どこを見ても、ため息が出ます。
細部にわたる彫刻、装飾。非日常ってこれだな。 -
石好きの私は、石作りの階段や手すりに、釘づけです。
-
この日は、リハーサルや昼の舞台がなかったため、ボックス席から内部を見ることができました。(ちゃんと調べて行きました。)
赤いベルベット、本当にどこかにオペラ座の怪人が隠れていそうだなぁ〜
あー、こんなところでバレエ観たかったなー
いつかまた!(遠い目) -
かの有名な、シャガールの天井画です。
うわ〜〜って言っちゃいます。
幕が開けるまで、シャガールの絵画を観て楽しむ。
優雅な世界・・・ -
とうとう、来た。
沢山の人が旅行記に載せていた、ココに。
豪華絢爛のひとこと。
ここはどこ?私は誰?って感じになり、立ちすくみます。
しばらくそこから動けません。
昔の貴族が、豪華なドレスを着て、優雅に立ってワインを飲んでいるような、踊っているような、おしゃべりをしているような、そんな光景が浮かび、ささやき声が聴こえてくるような錯覚におちいりました。
ここは・・・皆さんがおっしゃるように一見の価値ありですねー -
外のバルコニーのような回廊のようなところへ出て、ちょっとクールダウン。
-
オペラガルニエ、いろんなところに目がくぎづけになって、忙しいです(笑)
天井も、あちこちにすごい装飾や絵画がいっぱい。
これは・・・龍?? -
この天使の天井画が、一番気に入りました。
-
出口を出たら、また署名スリ集団にあい、
入り口の子達と同じように悪態つかれ、
どーんと疲れた・・・
まー、被害がなかったんだから、よかった。
とぼとぼ歩いてたら、日本でも見慣れたマークが。
パリはいちいちなんでもオサレだなー
オペラガルニエのすぐ近くにありました。 -
スリ遭遇と、オペラガルニエのあまりの現実離れした美しさに、
疲れと湯当たり状態でヘロヘロになった私と母。
タリスの時間まで、ちょっとホテルのロビーで休むことにし、ゆっくり歩いて帰りました。
パリのながーいバスは、真ん中がジャバラ。 -
B.W Folkestone Opera のロビー横のちょっとした休憩スペース。
部屋ではwifiのつながりがイマイチだったのですが、ロビーはバッチリつながりました。
はぁ・・・もうすぐお別れね、パリ。
でもなんとなくオランダに早く帰りたい。ホっとしたい。
そんな気持ちでした。 -
ホテルで呼んでもらったタクシーで、北駅へ。
今度はぼったくられなかった・・・と思う。
でも運転中、ずっと誰かと携帯でおしゃべりしていたり、よそ見?ばかりしたり、運転がすごく荒かったりで、心が休まらない10分ちょっとでした・・・
一刻も早くアムスに帰りたい気持ちと、北駅周辺の危なげさで、急いで駅に入ったため、帰りこそ撮ろうと思っていた北駅の素敵な外観写真を撮るのを忘れていた。 -
タリス到着を待つ間、アイスクリームで一息。
これ、一番ちっちゃいサイズなのに4、5ユーロもした・・・ -
何回か窓口で聞きましたが、北駅のタリス、ぎりぎりになるまでプラットホームの場所が分かりません。
掲示板を何度も見ていましたが、時間も結構変わるります。
出発時間ぎりぎりに、到着〜〜〜
乗る時に雨がふってきたので、日本の新幹線のように、そのへんで乗り込んでから中を移動しようと思ったら、止められてできませんでした(泣)
タリスは自分の乗る号車からしか乗車できません。
警備員に止められて職務質問ぽい感じになっていた人がいたので、防犯上の理由もあるのでしょう。
私達の乗る号車は屋根のないだいぶ向こうだったので、濡れながら走りました。 -
斜め前に座っていた、超キュートな小さなパリジェンヌちゃんに癒される。
でも持っているお人形の顔は・・・怖かった(笑)
アムステルダムでも、こんな人形売ってたなー -
普通に、犬も乗ってるしー!
しかも、柴犬じゃない?!
癒されたその2・・・でした。
子供の頃、ずっと柴犬が実家にいたので、柴犬には弱い私。
飼い主さんはパリ在住の方で、パリで流行ってるんだそうです。本当に〜?!
ずっと伏せしておとなしくウンともすんともいわず。
しつけがいいんですね・・・そいいえばアムスの犬もみんなしつけが行き届いていたなー
名前は、「マウロ」だって。日本風じゃないんだね、そりゃそうよね(笑)
ありがとーマウロ。 -
帰りも1等だったので、軽食つき。
中途半端な時間帯だったので、食事はなし。
サーモンのサンドイッチ、パンもサーモンもうまうまデシタ!
癒しのふたりと、食べ物で、ちょっと気分が直ってきた、単純な私。 -
2度目のサーブは、ショコラマフィンにしました。
上にかかったクリームに紅茶の葉?が混ぜ込んであり、ピスタチオもきいていて甘いけど美味しかった。 -
タリスの窓からしょっちゅう見えた黄色い花?何だろうと、聞いてみたら「コリザ」と言っていました。
あとで調べると、菜の花でした。菜種油用の畑がたくさんあるのかな? -
あ〜〜〜・・・ただいま〜〜〜アムス。
なんだか、なんだかとってもホっとした。
私にはパリよりオランダの方が、肌に合っているみたい。
多分もうパリには行かないと思うけど、もしも、行くとしたら、
モンサンミッシェルと、南の方だけにしよう。もうパリは私はいいや。
でも、きっと人によるんですね。
アムステルダムは1日で飽きたとか、アムスで嫌な目にあったからもう2度と来ないと旅行記に書いている人もいたし、
パリに魅力を感じてやまない、パリに何度も行っている人も沢山いるんだから、やっぱりパリには魅力がいっぱいあるんでしょう。
うん、パリにもいいとこいっぱいあった。
だからこそ世界中からあらゆる人種が集まるんだから… -
B&Bに再び帰って、オーナーのおじちゃんにハグしてもらって、部屋に入ったら気が抜けて母と2人しばしベッドにダウン。
このまま寝ちゃいたいけど、そうもいかないんです。
今日はまたコンセルトヘボウへ行かなきゃいけないんです(笑)
さぁ、立て、立つんだ私!!!(明日のジョー風に。(笑)
でもまた・・・船こいじゃいそうな予感が・・・(汗)
つづく・・・
ふうー、パリぷちトリップ日記は、思いのほか時間がかかりました。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- ミモザおばさんさん 2013/09/09 08:32:23
- オランダ、行きたくなりました!
- こんにちは!
訪問有難うございました。旅行記、面白くて
一気に全部読んでしまいました。
私はプルメリアレイさんのお母さんの年齢です。
私にも娘がいますが、・・・プルメリアレイさんのような娘が欲しいです!
アムスでペンション・ステイ、良いですね。
bookingのランキングは最近ペンションが高得点を
取っているので気になっていました。
オランダ情報、詳しく書いて下さっていたので
とても参考になりました。有難うございました。
ミモザおばさん
- プルメリアレイさん からの返信 2013/09/09 10:49:11
- RE: オランダ、行きたくなりました!
- こちらこそ、ご訪問ありがとうございました。
うちの母と同年代で個人旅行、すごいなーって思いながら
私も楽しく旅行記読ませていただきました。
うちの母は、初めてで、それでなくても私がいないと
何もできない感じだったので、大変でした。
パッキングさえ私がやりましたからねぇ・・・
旅行中、ミモザおばさんのように母世代のお2人組や、元気なご夫婦が
意気揚々と、個人旅しているのをみて、母は目をパチクリさせていました。
でも、要は英語がどーのとかではなく、その人のやる気とか行動力とか
そういうことなんですよね。
どうせなら、ありがちな大型ホテルより、ちょっと個性的で
現地のオーナーと交流できるようなB&Bがいいなと思って
探し、決めた宿のいくつかに問い合わせたんですが、
私が気に入ったところはbokking.comになかったので
直接予約しました。
ずーっとずーっと昔、イギリスに行った時も
田舎の方は好きになったんですが、ロンドンはどこがいいのか
全然分からず帰ってきたので、パリもだめだったのかもしれません。
アムステルダムは、都会なんだけれど、パリやロンドンとは
ちょっと違う感じが私はして、気に入りました。
たまたま私が会った人がそうだったのかもしれませんが
人もみんな親切で優しくて、アジア人を下にみていないというか。
本当は郊外にも足をのばしたかったのですが、
手のかかる母連れというのもあり、時間が全然足りず
行けず心残りでした。
ミモザおばさんのお好みに合うか分かりませんが、
ぜひ一度行ってみてくださいねー
できたらキューケンホフのオープン時期に。
あと残りの旅行記ものーんびり完成させていきたいと思います〜
ありがとうございました。
-
- みちこちゃんさん 2013/08/28 07:13:56
- お疲れ様でした
- プルメリアレイさん、こんにちは。
旅行記に訪問&投票していただきありがとうございます。
プルメリアレイさんも、パリの下調べでテンション下がっていかれたのですね(^^)私もです!いったんパリを訪問からはずしたぐらい怖い気持ちが大きくなりました。でも、義弟夫婦から「パリは絶対行った方が良いよ」と勧められ、せっかくヨーロッパに行くしもう二度と行けないかもしれないから行っておこうか、ということで3日だけ行きました。
私は、とくに嫌な思いもすることなく無事パリを楽しめたので良かったですが、プルメリアレイさんは、例の署名活動さん達にもあわれたのですね・・・今思い出しましたが、そういえばベルサイユからの帰りに列車内で紙を持った男の子が声をかけてきました。私は言葉が分からなかったので目もあわせず全く無視していました。すぐに居なくなったのだけど、あれは署名活動っぽかったですね〜
オペラガルニエの中、素敵ですね!頑張って良かったですね、お疲れ様でした。
- プルメリアレイさん からの返信 2013/08/29 14:25:23
- Re: お疲れ様でした
- みちこちゃんさん
コメントありがとうございました。
私も、途中で、やっぱりパリはやめようかあと思いました。
アムスについてからも、思いの外オランダが気に入ってしまったのもあり、
母とやっぱりやねようか…と直前まで話すくらいでした(笑)
でも、私たちももういつチャンスがあるか分からないし、2度と行けないかもしれない、奇跡のメダイ聖堂にはいかなきゃならない気がして、覚悟して行きました。
何て言うか、どーもその場の空気がなじまないというか、自分とは波長が合わなくて、テンションも下がったり上がったりで忙しかったです(笑)
でも今ではいい想い出になったし、母もレペットはく旅に思い出したりするみたいで、行ってよかったです。
みちこちゃんさんの旅日記も、楽しませていただきました。ありがとうございます。
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