2013/06/14 - 2013/06/18
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botaさん
夢って叶うんですね。
私の東南アジア好きは、子供のころ見た映画「ビルマの竪琴」の影響だと思いますが、ビルマへはツアーに参加しなければ行けるわけが無い国、ツアー嫌いの私には縁の無い国とタイ旅行を楽しんでいましたが、4トラメンバーdashxさんのお誘いで調べてみると、4トラにも個人旅行のブログを見つけ、もしかして。
情報の少なさに何度も諦めようかと思いながらも、この機会の逃したら一生夢は夢で終わるだろう、仕事でも努力なんてしたことの無い私が、かなり頑張って観光ビザの取り方まで調べ個人手配、夢は最良の形で叶いました。
この旅行記はダイジェスト版では無く、苦し紛れに写真を拾った抜粋編です。
あまりに内容の濃い旅だったので、写して来た写真を見てもどう纏めたら良いか、ため息ばかりで最終編はいつになるやら、そこで色々有った楽しかった事を忘れない内に取り合えずアップする事にしました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- アシアナ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅の始まりは高速のバス停のはずなのに、今回は飯田駅、昨日昼前タイ航空からの電話、「TG 647 が欠航になりました」???しばらく頭がフリーズ状態、明日はドンムアン空港でdashxさんと待ち合わせでマンダレーへ、明日中にバンコクに入らなければ、仕方ないのでTG 645 に変更、高速のバス停には無料駐車場が有るので車を置いて行けばよいが、駅には駐車場は無い。怖〜いわが奥様に頭を下げ、朝5時に家を出て飯田駅まで送ってもらう。
バスが定刻に着き迷わず名鉄のホームにたどり着けば、フライト2時間前に空港へ着けるが、田舎物にとって重たいスーツケースを持って人ごみでの移動が嫌だから、午後便にしていたのに、タイ航空のバ・・・・
電車は8時発、これに乗らないと二時間前にタイ航空のカウンターにたどり着けない、1時間前に着けば何とか成るんだろうけどね。
7分前にホームに無事到着、あ〜ぁシンド。 -
フライトは順調にスワンナプーム空港に到着、タイ友に電話、
b 「今空港」
タイ友 「じゃ9時までに空港へ行くよ」
b 「バカ 今スワンナプーム空港だ」
タイ友 「???名古屋じゃないのか」
あのバカ、昨夜の電話は、いつもの出発前の挨拶と思い、飲みすぎも手伝って忘れている。
幸いタイ友の仕事が終わらなくて迎えに来れない事も考え、アパートまで一人で行けるよう準備はしていたので、問題なくアパートへ到着しました。
私の旅とは「小さなトラブル」でも昨日からトラブルが2回、2度有ることは3度有る? 真っ黒な怪しい雲が見えるような気がしてます。
私の晴れ男を支えてくれる天使君に、
b 「この黒い雲 何とかならないか」
天使君「ウウン、専門外だから難しいな、でもついでだから何とかするよ」 -
朝、ドンムアン空港へ、dashxさんは先に着いて待っていてくれました。
ここから夢の世界だった、ビルマの旅が始まりです。
離陸から1時間ほどで眼下はビルマです。
マンダレー空港が見えてきました、マンダレーはビルマ第2の都市、でも空港の近くには町らしいものは見えません。
空港に着きました、これからが第一の難関、ネットで予約した
バガンまでのチケットが有るでしょうか。 -
ビルマの人たちは優しいです、エアマンダレーの職員が、私たちを到着ロビーまで迎えに来てくれ事務所へ、無事バガンへのチケットを確保でき、タクシー乗り場に案内してくれ、空港に戻る時間で行ける所まで交渉してくれたみたいでした。
今回のビルマはバガンを中心に考え、マンダレーとヤンゴンは通過地点、ほとんど調べてなかったので感謝、何処へ連れて行ってくれるでしょう。 -
この橋、ウーベイン橋?タウンタマン湖ではないですか、マンダレーにいられる時間は3時間ほど、ここへはとても来れないと思っていた湖です。
まずは腹ごしらえ、しかし暑い、扇風機の代わりに大きなドライヤーの風が吹き込んでるみたいです。 -
あまりの暑さに橋を渡るのは止め、小船に乗ることにしました。
-
首まで浸かり釣りをしている人が多い中、このお嬢さんたちは、網で取ったのでしょう、大漁です。
-
プロペラ機はYS11とセスナーには乗りましたが、こんな小さな旅客機に乗るのは初めて、この機の座席は自由席、つり革は無かったけど。
抜粋編でもこれだけは報告しなければ、CAさん素敵でしょ。 -
飛行機はエーヤワディー川の上を飛び、ニャウンウー空港へ着陸体勢に入ると仏塔が見えます。
私の席は左側なので、バガンの仏塔群は見えなかったけど、この景色には満足です。 -
ニャウンウー空港へ着きました。
予約しているホテルは空港から10キロほど、タクシードライバーと交渉中のdashxさん、ドライバーの名前はニーニ−、彼との出会いでバガンを数倍楽しめた事を二人はまだ知りません。
仏塔を見るポイントに止めてくれたので私は写真を写しに、dashxさんはニーニーと話している、私が二人の所に戻ると、dashxさんからの提案、明日はニーニーの車をチャーターしないか、彼の英語は完璧、頭もかなり良さそうと絶賛、明日は馬車に乗る予定でしたが、二人の会話を聞いていると、dashxさんの提案は、間違いがなさそう、私英語も分からないけど。 -
今日明日と泊まるホテルはオールドバガンでお手ごろのタンデ・ホテル、一番安い部屋だから、けしと豪華では有りませんがここはビルマ、宿泊施設の多いニューバガンにはもっと良いホテルが格安で有ると思いますが、ホテルの少ないオールドバガンで朝夕の景色を楽しみたい方には、最高のホテルです。
-
エーヤワディー川沿いに有るレストランの隣のベンチで夕日を楽しみます。
夕焼けの翌日は良い天気ですよね、明日から始まる本命の地、バガンの旅が大成功の予感がする夕焼けです。 -
憧れのビルマ、夢に見たバガンの朝です。
今朝はガイドブックに載っていない穴場、ホテルから自転車で5分くらいの廃虚に登ります。 -
すご〜い、絵にも書けない美しさです。
もちろん写真ではこの雰囲気は写せません。 -
この景色を見たくてバガンに来ました。
このまま日本へ強制送還されても良いと思えるほどの1時間でした。
本編ではもお少し写真を載せる予定です。 -
9時ニーニーの車で出発です。
天気は良好、3日前雨が降ったので緑が綺麗になったそうです。
これも私の晴れ男、天使君の仕事かな。 -
あまりの素晴らしさに、声も出ません。
英語できないから、dashxさんとニーニーの楽しそうな会話に、参加できないだけだけど。
dashxさんのミャンマーへのお誘いは、ビルマへ行きませんか、私もビルマの竪琴の関係で二人はビルマで統一していましたが、ニーニーに聞くとビルマ族以外に少数民族が多いからミャンマーが良いと、そこでミャンマーと呼ぶことにしました。 -
バガンは自転車での観光も考えましたが、この暑さ、もやしの様な私には30分も持たずに脱水症でしょう。
-
お昼のビール、うまかった〜〜〜
この後ホテルに帰り3時半までお昼寝です。 -
ここは家族で漆工芸を作っています。
写真は快く写させていただきました。 -
マヌーハ寺院 、小さなお寺です。
中にはこれ以上大きく出来ないほどの、立派な仏像が有ります。 -
日も傾いて来たので夕日のベストポイント、ジュエサンドーパヤーへ
この急な階段を登るのか、ヨイショ こらしょ
上に着くと絶景です。 -
バガンは広すぎて、ほとんど観光客を見かけませんでしたが、上には沢山の見物客が集まっています。
素晴らしい夕日とまでは行きませんでしたが、綺麗です。 -
朝5時過ぎ、再びジュエサンドーパヤーへ自転車で行きます。
昨日に比べ塔の上には数人しか来ていませんが、景色は素晴らしい、今朝も早起きして良かった。
昨日の廃虚とジュエサンドーパヤー、どちらも素晴らしいですが、バガン1泊でしたら昨日の廃虚がお勧めでしょうか。ホテルはオールドバガンに泊まれば、自転車で5〜10分で行けます。 -
ニーニーが最初に案内してくれたのがニューバガン、オールドバガンを残すために移転した新しい町だというので、碁盤の目のような整然とした町を想像していましたが、雑然とした普通の町並みでした、東南アジアここ方が良いですよね。
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次に行ったのは小さな村、ミン・ナン・トゥ村、英語が話せるお嬢さんが案内してくれました。
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夏の蒸し暑い夜、寛ぐのには理想的なはきものロンジー、私はロンジーファンなのでバガンを上は甚平、下はロンジーで回ろうと思いましたが、仏塔へ上がるのには不向きと思い持ってきませんでしたが、村を案内をしてくれたお嬢さんへの御礼にロンジーを買い早速試着、この暑さにはロンジーはぴったり、パンツも脱ぎたくなるほどの気持ち良さでしたが、まさかのカッコ良い紳士のdashxさんもお買い上げ、この後二人列車でヤンゴンに着くまではいていました。
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ポッパ山に向かい遠出、私が小学生の頃のような道を走ります。
私の村にはこんなに沢山の牛はいなかったけど。
移動中ニーニーがマンゴー出してくれました。
昨日は昼夜の食事を一緒に食べたので、お母さんが家で採れた実を切って、私たちに食べるようにと渡してくれたのです。
いつも食べるマンゴーより少し癖が有るかな、でもその癖がプラスして一番美味しいマンゴーでした。 -
見えました、岩山の上にお寺、チョッとだけ嫌な予感が、階段が見えます、エレベーター無いよな。
ここはミャンマー、自力で上がりましょう。 -
素晴らしい見晴らしです。
お寺も立派、こんな立派なお寺を高いところに造るなんて、信仰の力ってすごいですね。 -
ミャンマー中部は乾燥地帯らしく、川らしい川は見かけません、雨が降ると低地を流れるのでしょうか、水害の後のような荒地でした。
今日ヤンゴンへ向かう夜行寝台が走る線路、遮断機は手動です。 -
ここはヤシの蒸留酒を作る酒造メーカーです。
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彼がタクシードライバー、ニーニーです、3?才独身、dashxさん絶賛の頭が切れる男で、英語が話せる方なら強い見方になってくれます。
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バガン駅です、空港の利用度と比べたら立派でしょうか。
電車は何処製でしょうか、珍しい形です。
恐持ての男性がヤンゴンまで連れて行ってくれる運転手さんです。 -
寝台車は無事連結していました。
細い通路に4人の部屋が並ぶタイプです。 -
出発して15分ほどでこのような景色です。
ヤシの葉で屋根を葺いた簡単な家が点在しています。電気も水道も無い生活も、住めば都でしょうか。 -
こんな景色を見たくて夜行寝台を選びました。
ミャンマーの電車は横揺れだけでなく、縦にも跳ねる評判の悪い乗り物なので、トランポリンに乗っているような揺れを想像していましたが、バガンを出てから3時間以上来ても、横揺れが少し酷い程度で全くと言ってよいほど跳ねません、おかしいなぁ。
マンダレー、バガンは予想以上に順調、いや、出来過ぎにdashxさんと何度周囲に顰蹙を買うほど大声で笑ったか、夜行寝台も予想に反して大満足、しっぺ返しが有るとすれば列車の脱線? このままだとそれも無さそうです。 -
2時ごろ人の声で目が覚めました、どの辺りでしょう。
駅を出て気着くと月が沈み空は真っ暗、満点の星空が広がり、とても綺麗です。
駄目もとでシャッターを切ると、ブレブレですがわずかに写っていました。
この辺りから少し縦揺れが始まりましたが、星の写真を見ていただければ、揺れはそれほど酷くない事は分かっていただけると思います。 -
バガンを出発した地形は、乾いた貧しさを感じた風景も、ヤンゴンに近づくにつれ緑の豊かさを感じますが、田起こしや代掻きは牛を使っているのを見ると、やはり発展途上の国を感じます。
空が明るく成り出したころ目が覚めましたが、縦揺れが酷くて起きたのでは有りません。確かに明るくなってからは経験の無い縦揺れですが、ここはミャンマー、エアコンの無い車中でシャワーを浴びたいとは思いましたが、夜行寝台を選んだ事は大正解だと思います。 -
ヤンゴン到着は3時間以上遅れましたが、これは想定内です。
コーヒーを飲みたいと駅を出ましたが、駅前にはそれらしい店は有りません。
駅の脇にこんなお洒落?なお店発見、ここでコーヒーとラーメンを食べて一息付きました。 -
駅前でタクシーを拾いシュエダゴォンパヤ―へ、dawshxさんのドライバーとの交渉はスムース(私には理解不能)首都ですが外国人が多いとは思えないヤンゴンでも、英語は通じるみたい、ミャンマーの教育レベルは高いようです。
-
天使君がやってくれました。ヤンゴンへ着いた時には雨が少し降っていましたが、シュエダゴォンパヤ―では青空、ミャンマーのお寺では素足で歩かなければいけませんが、朝から良い天気だと、これだけ大きなお寺を回れば、確実に火傷しますが、朝の内の雨で寺内を冷やしてくれっました。
天使君の気配りに感謝。 -
電車が遅れたので、見学はシュエダゴォンパヤ―のみですが、今度の旅はバガンと夜行寝台に乗るのが目的でしたから、私は大満足、dashxさんは?
ヤンゴンの町は、むか〜し昔行ったシンガポールみたいでしょうか、緑が多く綺麗な町です。
お巡りさんが交通整理をしていますが、信号って有ったっけ。 -
ヤンゴン空港に着きましたが、首都に有る空港とは思えない静けさです。
民主化が順調に進んだら、地方空港のような雰囲気も一変するのでしょう。
ミャンマーの情報が少ない中、自信の無いまま決行した計画も、dashxさんの英語力に助けられ、これ以上無いと言って良いほどの結果に終わりそうです。
成功の第1
初日ヤンゴンで無くマンダレー入り、夜行寝台はヤンゴン発ですと悪評どおりの揺れに戸惑うでしょうが、マンダレーからの揺れは快適で、揺れには徐々に慣れてゆきますから、列車を楽しめます。
成功第2
やはりdashxさんの英語力、英語が得意の方は、ミャンマ−を楽しめます。
成功第3
ニーニーとの出会い、バガンに着いたらニーニーを探してください。
でも一番は、ミャンマーの人々の優しさでしょうか。
エアコンの無い列車移動は、エアコンの無い汚い我が家で暮らす私には楽しめましたが、リゾートホテル希望の方には、ヤンゴンも少し楽しめる空路がお勧めでしょうね。 -
一週間が短く感じられたミャンマーの旅も一時間少々、ドンムアン空港に着いたら終わりです。
て書いてもおかしくない3泊4日の旅がもうすぐ終わります。
本編を上手に作る自身は有りませんが、アップ出来たら御訪問、お願いします。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- dashxさん 2013/07/09 23:06:18
- 待ってました!
- bota師匠、こんばんは。
凄い力作ですね! ミャンマーの旅はいまだに身体が覚えていて感動が
覚めませんが、あの旅の素晴らしさがこの旅行記に凝縮されています。
拝読しますと蘇りますね。
本当に何もかも恵まれた旅で、私にとっても思い返すと夢のようです。
師匠の天使君も力を出し切ってくれたのでは。この歳でこれほど感激に
溢れた旅をできたのはとても幸せなことだと思います。願わくば、この
ツケが今年後半にまわってきませんよう(祈)
写真の編集も見事ですね。何千枚という膨大な量からこれだけを選択して
構成するだけでも大仕事だったと思います。お疲れ様でした。
しかし師匠の文章が珍しく熱いです。
本編への期待が膨らみます。私は・・・この師匠の旅行記を拝見したら
もう十分かなぁ〜。でも一応備忘録として頑張ってみますね〜。
-
- またぬきさん 2013/07/09 13:59:56
- 夢が叶って良かったですね。 (*^_^*)
- botaさん、こんにちは〜♪
毎日暑い日が続きますが、お元気でお過ごしですか?
小さい頃からの憧れの地へdashXさんとお二人で旅行されて、夢が叶いましたね。 (*^_^*)
マンダレーからバガン、そしてヤンゴンへと夜行列車の旅、botaさんの興奮と感激が手に取るように分かります。
広大な平野に仏塔が点在する光景、4トラの旅行記でしか拝見したことが有りませんが、オイラも行きたくなりますね。
dashXさんとご一緒されて、より充実の旅行を楽しまれた事と拝察いたします。あまりに感動が強すぎて撮り貯めた写真の整理すら覚束無いほどとの事ですが、本編の方も首を長くして待っていますよ。 (*^_^*)
今回はオイラの方も都合が付かずに、パタヤでお会いする事が出来ず申し訳ありませんでした。来年こそ上手く日程調整をして、botaさんやdashXさんとお会いしたいものです。
年に一度の再会、七夕みたいなものですね。
もっとも、オイラ男に対してその気は有りませんから、ちょっとニュアンスが違いますね。 (*^▽^*)ゞ
お互い終点が見えてきた人生、心残りが無いように元気でいっぱい旅が出来る事を祈っております。 v(*^^*)
次回の逃亡計画のために、過酷な境遇でも文句も言えずにお仕事している、またぬきより。
- dashxさん からの返信 2013/07/09 23:34:34
- RE: 夢が叶って良かったですね。 (*^_^*)
- またぬきさん、bota師匠、こんばんは。
横レス失礼します。
ミャンマー旅行の出発までは、情報が不十分でインフラも未整備なもの
ですし、かなりのトラブルがあるだろうと覚悟していました。また
民主政権になりつつあるとは言え、空港や駅には自動小銃を抱えた
いかつい兵士がズラーっと並んでいるんだろうなぁ、写真も自由に
撮れないかも・・・とか想像してかなり緊張しての出発となりました。
ですからbotaさんと相談して旅行期間もかなり短め。ホテル泊は
わずか2泊です。まぁ、とりあえず初めての国の下見ってことで
よかったらまた行きましょう、と言う感じでした。
しかも日程調整がなかなかつかず、botaさんにいろいろとご配慮
いただき今回の旅となったのですが・・・・こんなに素晴らしいところ
ってわかっていたら多少の問題や都合などは無視してまたぬきさんも
強引に誘って1週間ほどの日程にしておけば、とちょっと悔やんでいます。
パタヤのオフ会も凄かったです。
追ってご報告しますね〜。とにかくbotaさんとスクチャイさんが
酒に強いのなんのって・・・dashxはまだまだ駆け出しです(涙)
bota師匠、次回はまたぬきさんと一緒に派手に行きましょう!
- botaさん からの返信 2013/07/10 18:39:44
- RE: RE: 夢が叶って良かったですね。 (*^_^*)
- またぬきさん dashxさん こんばんは。
ミャンマーは良い方に想定外、トラブルってまったく無かったと思います。
オレはdashxさんにおんぶにだっこ状態、残念だけどベットは共にしなかったけど、
オレが不甲斐無いから交渉役のdashxさんはかなり緊張したでしょうけど、
やはり夢の世界でした。
今回は何故か旅行中だけ我社としては大きな仕事が入り、同業者に助けてもらい、
出発前日のTGの欠航、いや〜な予感がしたけど、オレの日ごろの行ないがよいから?
良い別けないか、dashxさんの日ごろの行ないと天使君の力で、大成功でした。
来年はぜひ一緒に、でもまたぬきさんの晴れ神様とオレの天使君は、愛称が悪いから、
どうしようかな、支店長かスクチャイさんが悪かもしれないから、試してみましょう。
本編頑張ります bota
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