2016/05/24 - 2016/05/30
67位(同エリア24263件中)
浜ぎんこさん
The Kamthieng House Museum.
以前から、
飛騨高山から移築された
築200年弱の合掌造り・木造家屋に、ふれる機会がよくありました。
バンコク・ダウンタウンにも、築170年の木造家屋が・・。
以前から・・リストアップしてありましたが、
やっと今回お邪魔する事が、出来ました^^
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
エスプラネード・アートインパラダイスの帰りに、同じ路線なので立ち寄りました。
スクンビット駅。 -
アソーク通り
アソーク駅方面 -
アソーク通り ラチャダーピセーク方面
エスプラネード・アートインパラダイスは、この方面です。 -
スクンビット駅からすぐです。
もう少し距離あると思っていました。 -
-
-
1848年 チェンマイに建築。
1966年 バンコクに移転。 -
-
ランナー様式家屋
チーク材の高床式家屋 -
ランナーは、13世紀に
タイ北部で、繁栄したランナー王国から来ています。 -
木の大敵・くさり から守る為に、高床式かも・・
木は、腐らなければ、何百年と持ちます。
日本国内のほとんどの木造の 神社・お寺は高床式で、くさり を防いでいます。 -
-
-
SIAM散策..22・2/19(土)現在。
https://www.youtube.com/watch?v=1_HwwNZoB5k -
-
-
-
-
-
-
-
誰もいないと思ったら、ここの裏に人が昼寝していました。
100B 入場料 取られました。 -
-
それぞれの展示物の脇には、タイ・英語の説明書きあります。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
ランナー家屋の主は、女性です。
この建物も、女性の世代に受け継がれてきました。 -
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
駅から見える、ターミナル 21
-
この駅から、帰ります。
-
-
出発駅に、帰りました。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (1)
-
- mom Kさん 2022/02/24 09:20:30
- 重要事項
- 浜ぎんこさん、いつもエールをありがとうございます。本旅行記、わたしはここまでたどり着けなかった。バンコクに、ですよ!いつバンコクヘ飛ばれる計画ですか。わたしは先ずは台南に虎視眈々の日々。次がバンコクにしました。4半世紀ぶりに恩師に再会目的。彼女25歳下。だからお会いできるはず。実現したら、ご報告しますね。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
浜ぎんこさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
1
69