2013/06/14 - 2013/06/15
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botaさん
4トラメンバーのdashxさんと、何処かの国での旅の途中、日程を合わせ会う事が出来たら楽しいね。そんな夢が叶ったのが一昨年のバンコク、やはり4トラメンバーのブヒブヒさんも交え楽しい夜を過ごしました。
昨年は、またぬきさんも加わり、タイ北部を廻る計画を立てたのですが、dashxさんの都合が付かなくなり、残念ながら欠席でした。
今年は必ず会おうと、ビルマ、ヤンゴンから夜行寝台でバガンへのお誘い、バガンへは行けるわけの無い夢の地、夜行寝台・・・乗って見た〜い。
ビルマへはツアーに参加しなければ行けない国でしょ、でも調べてみると何とか成るかもしれない、情報の少なさに何度も諦めようかと思いながらも、この機会を逃したら一生夢は夢で終わってしまう。
頑張って、水島上等兵に会いに行こう。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝5時、朝霧の中我が家を出発、上段に上がると赤石山脈が綺麗に見える が
私は朝から機嫌が悪い、一年待ちに待ったタイ旅行なのに。
昨日昼前のタイ航空からの電話「TG 647 が欠航になりました」???
一週間前にメールで連絡したが返事が無く、三回の電話も通じなかったんだって。
そんなわけ無いだろ、メールを確認したが痕跡無し、我が家は自営業の自宅暮らしだから電話は一度なら出られない事も有るだろうけど、二回目は80パーセント、三回もらえば100パーセント出る。
明後日にはドンムアン空港でdashxさんと待ち合わせでマンダレーへ、明日中にバンコクに入らなければ。
二年前始発バスに乗り順調に行けば空港へはギリギリ間に合うが、高速が渋滞すれば飛行機には乗り遅れるので、名古屋のカプレルホテルに泊まったが、バスと名鉄の時刻表を調べると、飯田駅始発の高速バスに乗り全て順調に行けば中部国際へ9時には着ける、仮に1時間遅れてもタイ航空に電話すれば何とかなるか。
てなわけで、バスの予約変更、今日中に仕事を済ます段取りをつけ、11時のTG 645を予約したのが3時過ぎ、仕事を始めたが、気ばかりあせって仕事が終わったのが12時過ぎ、それから旅の準備を始めたから眠れるわけが無く、寝不足で機嫌が悪いのです。せめて二日前に連絡くれれば、こんなにドタバタしなくて済んだのに。
旅の準備は数日前に済ませましょう。 -
名鉄バスターミナルへは定刻に到着、重たい荷物を引きづりながら、いつもは迷う地下街を迷う事無く名鉄のホームに着いたのが7分前、あ〜ぁシンド。
納得行かないのがタイ航空、チェックインカウンターでタイ航空のお姉さんにクレームを付けると、事情を確認します。応対は丁寧だけど結論は、タイまで運んでやるから文句無いでしょ、て事でしょうか、連絡が前日になった事には説明が無い。
予約は東京、社員は日本人なのに、タイ航空の方針がマイペンライなのでしょうかね。
見栄カード(ゴールドカード)のラウンジで無料のビールを飲みながら、一息つく。 -
ここで質問です。
TG 647の欠航を知らずに空港へ行ったら、私はどうなったでしょうか?
答え
他社の便で、私に一番都合の良い便を探してくれるそうです。
ホントかな。
以前キャセイ利用の時、オーバーブッキングでTGの直行便に回され、帰りの香港からはビジネスに乗せてくれたけど、TGはそんな計らい、してくれないか。 -
今回のミャンマーは個人手配ですから、入国ビザもそれぞれ自分で手配、dashxさんは大阪のミャンマー西日本ビザセンターへ、私は東京の大使館へ郵送で取得しました。
郵送した書類。
大使館のホームページから申請用紙を印刷し、記入。
大使館へ手数料を振り込んだ領収書、コピー不可。
私は自営業なので、自分の名詞。
ミャンマーでの簡単なスケジュール表。
パスポート。
返送用の封筒。
パスポートを送るのって、心配ですよね、帰ってこなかったらタイへも行けなくなってしまう。
GWが入りましたが、4週間掛からず届きました(祝)
返送された物。
パスポートに貼られた写真入のカラフルなビザシール。
振込み入金した3000円の領収書。
旅行業者に依頼すると9000円掛かった人もいますが、往復の送料も1000円以内ですから、格安です。 -
機内の楽しみは、酒を頼めば無料で幾らでも持ってきてくれる、セコイ オレ。
それに機内食ですよね、味には期待してないけど珍しい物が食べられて、今回はポークが有ると言うので注文、期待を込めてアルミホイルを外すと中はカツ丼、普通に美味しかったけど、な〜んかつまんない。
フライトは順調にスワンナプーム空港に到着、タイ友に電話。
b 「今空港」
友 「じゃ9時までに空港へ行くよ」
b 「バカ 今スワンナプーム空港だ」
友 「???名古屋じゃないのか」
あのバカ、昨夜の電話は、いつもの出発前の挨拶と思い、飲みすぎも手伝って忘れている。 -
幸いタイ友の仕事が終わらなくて迎えに来れない事も考え、アパートまで一人で行けるよう準備はしていたので、問題なくアパートへ到着しました。
私の旅とは「小さなトラブル」でも昨日からトラブルが2回、2度有ることは3度有る? 真っ黒な怪しい雲が見えるような気がしてます。
私の晴れ男を支えてくれる天使君に、
b 「この黒い雲 何とかならないか」
天「ウウン、専門外だから難しいな、でもついでだから何とかするよ」 -
私は信州人、南信は信州じゃ無いと言われそうだけど、長野の冬は北陸のように晴れの空が無い暗いだけ(北陸の皆さん、ごめんなさい)松本はただ寒いだけ、南信、特に飯田地域は日本で一番暮しやすい場所です。そんな私が不愉快に感じる蒸し暑いタイに来ると、何故か落ち着く、これも大病じゃ無く、悪性の不治の病タイ病に侵された重症患者だからでしょう。
最近のバンコクは毎晩雨だそうだが、このスコールが何とも気持ちが良い。 -
朝です。夢に見たビルマへ旅立つ記念すべき朝です。(もっとオーバーに書きたい気持ち)
避け合いの出来ない細い道なのに、何故か流しのタクシーが拾える不思議な路地からドンムアン空港へ出発です。
dashxさんは空港へ先に着き、無事合流が出来ました。 -
軍事政権ビルマへ。
dashxさんのブログ、
しかしbotaさんは大物でした。
「いいじゃん。夜行寝台がダメなら飛行機にしたら。
それにホテルも1泊くらいなら何とでもなるって。」
こんなん、しっかりした計画も無く旅をしていれば。普通の事でしょ。
私が凄いのは、語学力が全く無いのに、語学力だけでなく、国際感覚が豊富とわ言え、一晩一緒に飲んだだけのdashxさんを頼りに、どんな事が起きるか判らない軍事政権のビルマへ着いて行こうと考える、俺って大物ですよね。(ただのバカとも言う) -
そんな訳で、早速dashxさんにお世話になります。
入国カードに全て記入してもらい、私はサインのみ(感謝)
1時間少々で機は高度を下げ、眼下に町が見えます、マンダレーでしょう。 -
飛行機は町からどんどん離れ、回りに何〜んにも無い場所に空港が見えます。
-
無事着陸はしたけれど、おかしいな、マンダレーはビルマ第二の都市、日本で言えば大阪の関空へ降りたはずなのに、何てチッチャイ空港なの、軍事政権の空港のはずなのに機関銃持った兵隊もいないし、ここホントにビルマなの。
イミグレでミャンマーの入国カードを添えて出したら、無事通してくれたから、やはりここはビルマ第二に大きいマンダレー空港らしいが、それにしても小さな空港だ。
実は・・・dashxさんのブログにもチョッとだけ触れただけですが、
実は・・・大変な事が有ったんです。係りの人につれて行かれるdashxさん。
荷物を荷物検査のレントゲンに通し、空港奥へ。 -
着いた所がこの事務所です。
到着ロビーには何処の空港にもいる様に、名前を書いた紙を持った男性がツアーの客を待っていますが、乗客はどんどん先へ行きます。われわれもエアマンダレーのカウンターを探して、バガンまでのチケットをもらわなければ。
男性が我々に近づいてきました、うっそ〜お、紙にはdashx botaと書いて有ります。
この男性エアマンダレーの職員で、ネット予約しておいたマンダレー〜バガン間のチケットを購入するために、我々を迎えに来てくれたのです。
こんな事、他の国で有りますか、大変な事でしょ。
エアマンダレーのオフィス、いや、やはりこれは事務所だよな、部屋には男性3人女性1人、それに子供1人、どう見てもお客さんでは有りません。 -
エアマンダレーの職員は、タクシー乗り場まで案内してくれ、ドライバーに空港に戻る時間までに行ける場所まで交渉してくれました。
過ぎてしまえばビルマの人たちって、優しい人たちでした。
で終わるでしょうけど、この間のdashxさんの緊張感って凄かったでしょうね。アホの私は後ろをついていっただけの大物です。 -
しばらく走ると検問所、今度はライフルを持った兵隊が居るかと思い、チョッとだけ緊張、でも高速の料金所?写した写真を拡大すると、若いオネーチャンが何か渡すだけみたい、走り出した車で写した写真に「HAVE A SAFE & PLEASANT DRIVE]
私には理解不能、安全に走れって事でしょうか。 -
イギリスの植民地だったからでしょうか、二階建て車が走っています、チョッと違うか。
ピンクの衣の子供たち、お坊さん見習いでしょうか。 -
到着したのはウーベイン橋、タウンタマン湖です、マンダレーにいられる時間は3時間ほど、ここへはとても来れないと思っていた湖です。
出発前にマンダレー空港を調べても判らなかったのですが、町の中心から40キロほど離れてるんですね、タウンタマン湖は30キロだから短い時間の観光ならこの湖でしょうね。 -
まずは腹ごしらえと、お腹を押さえて? dashxさんスゴイ、通じたみたい。
でもレストランらしき建物を過ぎて・・・ このしぐさ、お腹が痛いから〜〜〜?みたい、着いた所はトイレでした。さすがの国際人dashxさんもビルマでは 一筋縄では行かないようです。
ビールうまかった〜ぁ、この暑さ、やはりビールですね。 -
橋を渡って見たいとは思ったけど、この暑さです。
船で少し回って見る事にしました。 -
やはり水の上は気持ち良いですね。
-
時間は2時半、一番暑い時間なのに、橋の上は人が行き交っています。
-
湖の中で釣りをしています、この暑さだから気持ち良いでしょうね。
船長さんが声を掛けると、釣果を見せてくれました。 -
こちらは船で網の漁、沢山取れてるみたいです。
-
二人で網を使っている人たちも、漁の方法は色々です。
ビルマでも茶髪の男女を見かけましたが、彼にカメラを向けたら、ゆっくり湖面から消えました。 -
タイの道路を走っていると、火葬用の煙突を持つお寺を沢山見かけますが、こちらは仏塔が
お寺でしょうか。
空港へ着くと、先ほどのエアマンダレーの職員が待っていてくれ、 -
チェックインカウンターまで連れて行ってくれます。
国際線のファーストクラスなんて乗ったこと無いけど、ファーストクラスはこんなサービスをしてくれるんでしょうか。
マンダレー空港はミャンマー第二の国際空港のはずですが、見える旅客機はATR製ターボプロップのプロペラ機と小さな機体ばかりです。 -
私たちの乗ったのは、AID KBZの旅客機、共同運航便でしょうか。
機体は20年以上前のポンコツ? でもCAさんは超一流です。 -
飛行機はエーヤワディー川の上空を、大きな川が流れています。
古い機体なので窓は細かな傷で、見えずらいから、写真にコントラストが有りません。
高度が下がると、小さな集落が見えます。
機体の下に?こんな補助翼有ったっけ、機体の何処かが壊れて外れたのでは。 -
ニャウンウー空港へ着陸体勢に入ると仏塔が見えます。
私の席は左側なので、バガンの仏塔群は見えなかったけど、この景色には満足です。 -
無事ニャウンウー空港へ着陸、上空で見えた物は車輪の扉でした。
ロビーの出口近くに外人さんが集まっています、いち早く気付き手続きを始めるdashxさん、カウンターの上には、考古学ゾーン料カウンタの看板(帰って翻訳ソフトで調べたんだけど)右下のチケットで、どの仏塔にも立ち入ることが出来ます。 -
オールドバガンまでは10キロほど、ビルマでは英語が話せる人が結構居るようですが、dashxさんの英語が通じるでしょうか。
-
交渉は無事成功。ドライバーの名前はニーニー、彼との出会でバガンが素晴らしい物に成りました。
車が走り出すと左右には仏塔 仏塔、物すごい数です。
仏塔を見るポイントへ止めてくれたので私は写真を写しに、dashxさんはニーニーと話している、私が二人の所に戻ると、dashxさんからの提案、
明日はニーニーの車をチャーターしないか、彼の英語は完璧、頭もかなり良さそうと絶賛、明日は馬車に乗る予定でしたが、二人の会話を聞いていると、dashxさんの提案は、間違いがなさそう、私英語も分からないけど。
下の写真は、dashxさんとニーニーが明日からの内容を話し合っている所、私に取って思い出深い写真です。
ニーニーの詳細は、dashxさんのクチコミをご覧下さい。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/myanmar/bangan/transport/10270172/tips/10733984/ -
今日明日と泊まるホテルはオールドバガンでお手ごろのバガン・タンデ・ホテル、一番安い部屋だから、けしと豪華では有りませんがここはビルマ、宿泊施設の多いニューバガンにはもっと良いホテルが格安で有ると思いますが、ホテルの少ないオールドバガンで朝夕の景色を楽しみたい方には、最高のホテルです。
-
夕日の名所、ジュエサンドーパヤーまでホテルから自転車で5分くらい、時間が有れば登るのも良いかと思ったが、タイムオーバー、エーヤワディー川沿いに有るレストランの隣のベンチで夕日を楽しみます。
明日はジュエサンドーパヤーへ夕日を見に行く予定だが、こんなに綺麗になってくれるでしょうか。
明日から始まる本命の地、バガンの旅が大成功の予感がする夕焼けです。 -
辺りはすっかり暗くなり、星空の下で夕食、レストランのショーはビルマの竪琴の生演奏、dashxさんと会うのは一昨年以来の二回目なのに、ビルマ製のジンを飲みながら幼馴染が久しぶりに会ったような会話が進みます。
-
飲んで食べて大満足の夜が過ぎて行きました。
そろそろお開きと部屋に戻る途中、少し離れた仏塔にライトアップが、吸い寄せられるように近づいて見ると、夢のような光景が、酔いはかなり回っているけど夢ではない、確かにビルマの土の上に居る。
今回の旅の目的は、朝もやの中の仏塔群を見る事と、夜行寝台で車窓を楽しむ事、
まだ何も叶っていないのに、この満足感はなんだろうか。
ビルマへ出発の朝、タイ友が差し入れてくれたお粥を食べ、ドンムアン空港へ、ビルマへ入国したのが何日前なのか、気持ちよく酔った頭では理解できないほどの充実した一日が過ぎて行きました。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- dashxさん 2013/07/21 02:31:16
- 臨場感が凄いですね〜
- 大物師匠、こんばんは。
同じ場所、同じ時間を共有していたのに視点が異なると気が付かなかった
ことがいっぱいあるんだ。拝読させていただき、懐かしさと新鮮さが
同時に感じられ、大いに楽しませてもらってます。
おまけにやっぱり写真が凄くて、臨場感がヒシヒシと伝わってきます。
あの時の暑さやねっとりとした空気を思い出しますね〜。
ひとつだけ間違い発見。エア・バガンの事務所に案内されたときですが、私
緊張感って、全く無かったのです。軍事政権国家の国際空港到着時
空港関係者に別室に連れていかれるって、常識的に考えたらかなり
危機意識が働くところなんでしょうけど、師匠はまったく平静というか
フツーというか、まるで松本空港にでも着いたような感じでリラックス
されていたので私も全然緊張しなかったのです。これが、大物でない
連れ(つまり普通の日本人)と一緒だと、「おい、dashx、大丈夫かよ〜」
とビビって大変なんですけど、なにしろ「いいじゃん、最悪帰国日の
TGにさえ乗れればいいんだから」と一貫して肝が据わってらしたでしょう。
だからぜんぜ〜ん緊張感、危機感なしでした(幸)。
バガンでの夕食、あれが師匠と再会して2年ぶりの酒だったんですよね。
そう書かれていて初めて気が付きました。あの時って、もうずーっと一緒に
旅してきて何度も飲んでいるような感じじゃなかったですか?
不思議です。まさにビルマ・マジックですよね。私にとっても今回の
ミャンマー旅行は夢のような毎日でした。来年はこの夢を肴にまた
タイで飲りましょう!
バガン2日目とまさにハイライトの夜行列車編、首を長くして待ってます。
- botaさん からの返信 2013/07/22 23:18:34
- RE: 臨場感が凄いですね〜
- dashxさん 今晩は。
オレの地元では旅行の後、はばきぬい、ってやるんだけど、旅行中楽しかった事や
羽目を外した事など、数日後に飲み会をするんですが、オレの旅はいつも一人だから、
話をする人が居なかったけど、昨年のタイ北部に続き、今回も一緒に行動をした人の
感想を見るのって、楽しいですよね。
>ひとつだけ間違い発見。
あれは間違いでは有りません。て言うか危険です。
タイへ行く時も機内で入国カードを記入する時、海外を実感するのに、
今回オレはサインだけ、あの辺りからdashxさんへの依存体質が化始まって、
dashxさんに警告です。オレが居たからリラックスできたって言ってくれるのは、嬉しいけど、
想定外の事が起きた時、オレのような自力で解決できない駄目人間には気を付けましょう。
dashxさんの「会ったのは一回だけだけど、メールでは8年の付き合い」あの一言が
追い風になって、dashxさんに気後れしないで、遠慮なく話をしよう、言いたい放題で
行こうって、こんな関係って、楽しいですよね。
レストランでのミャンマー製のジン飲みながら、オレが安物のジンに決めちゃって良かったの?
あの時は一緒に飲むのは二回目ですよね、遠慮もなく楽しかった。
バガン2日目は、部屋で飲んで寝たのは日本時間では、明るくなっていた時間でしたよね、
あのまま夜明けまで飲んで、朝のバガンを見た後、駅へ行くまで寝ていても良いと思うほどの
楽しい時間でした。
一人でしかタイへ行っていたオレが、何でこんな楽しい旅が出来るようになったの?
一人では何も出来ないのに、こんな旅が出来るオレって、幸せ者だよね。
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