2013/03/06 - 2013/03/20
208位(同エリア384件中)
おかんさん
3月11日
エフェス観光、ドルムシュでパムッカレへ、宿泊地カラハユットのスパへ
ここから、トルコ人ーて叫びたくなることが続出で一気に疲れる。
写真はエフェスの貴族の館内
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 高速・路線バス
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セルチュクのオトガル。前日の昼に15:30のパムッカレ行きのバスの予約と次の日の21:00のパムッカレ→ギョレメのバスもホテルアルテミスのオーナーに予約をしてもらう(パムッカレ行きの25TL×2人分はオーナーに払う)。オーナーにアルテミスホテルと言えば分るように言っておいたと言われた。エフェスに行く前にパムッカレへ行くバスとギョレメへ行くバスのチケットを貰っておこうとバスのオフィスらしきところのおじさんにホテルアルテミス~から予約してもらったでしょと言うと、トム(ホテルのオーナー)は自分の息子だからと言い。55TL×2人分と言われ予約書を貰う。これはパムッカレのメトロバスのオフィスでチケットと交換だからそこへ行ってと言われる。ホテルのオーナーからもパムッカレ行きのバスの同じような予約書を貰っていたのとメトロバスは実際あるバス会社だから信用してお金を払ってしまう。スーツケースも預かってあげるからと言ってくれる。
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11:00のドルムシュで(3TL)エフェスへ行く。入場料(25TL)お天気も良くて暑かった。日本人、韓国人、中国人とツアーの人がたくさんいた。
図書館 -
大劇場
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高級住宅地跡(15TL)別料金だけどとてもよかった。
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絵も残っている。
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床のモザイク
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壁のモザイク
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猫がいっぱい。
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公衆トイレ
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娼婦の館の看板とか。この足より小さい人は入れなかったそうな。昼食は中のギフトショップ併設のカフェ(と呼べるほどのもじゃないが)でパンとパウンドケーキを食べる(18TL)。14:45のドルムシュでセルチュクのオトガルに戻る。
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パムッカレ行きのバスのチケットは15時に貰えた。座席指定。満席。3時間の予定が4時間かかってまずデニズリのオトガルに到着。そこでセルビス(小さなマイクロバス)に乗り換え。その時私たちはパムッカレじゃなくてカラハユットに泊まるからと運転手に言うと、わかった送っていくから乗れと言われる。バスの中でそれぞれ客にホテル名と明日はどうするんだと聞いてくる。このバスはパムッカレバスとい会社でまず自分のオフィスに止まりスペインから来た女の子6人組が明日のカッパドキア行のチケットを持ってないと言ったので、私たち他の客を待たしておいてチケットを売っていた。(信じれない。でも他に交通手段がないので皆黙って待っている)
写真はパムッカレ行きのバスチケット -
それから客を順番にホテルに送って私たちだけになった。するとカラハユットはここから10キロ先だから1人25TL、50TLで送っていくからと言う。そして私たちがメトロバスの明日のチケットを予約してると聞くとメトロの代理店に連れて行かれた。そこに居たのがシルバー氏、そこでシルバー氏に明日ホテルまでとデニズリのオトガルまでの送迎、パムッカレの入場料、昼食込のツアーを勧めてくる。すごく強引で、仕方なく今からのホテルまでも送ってよと交渉して、契約した。セルビスの運転手には50TLは払わないですんだ。
写真はデニズリまでのバスの座席テレビもついているし、アシスタントのお兄さんがお茶やお菓子を配ってくれる。 -
なんかすっきりしない気持ちのままホテルへ。
ホテル・スパヘラクレス 夕食、朝食付き。部屋にも温泉が来ている。すごくいいホテル。もう少し早く着いていたらベリーダンスショーも見れたみたい。(20時半に着いたらちょうど終わったとこだった) -
夕食はブッフェ。おいしかった。スパはもちろん水着で入る25メートルプールぐらいの広さで、ジャグジーもあった。ちゃんと更衣室、シャワー室完備。写真は部屋のお風呂。温泉をためれる。温泉は有馬の金泉のような色。温泉と言うだけで疲れがとれる。
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