2011/08/25 - 2011/08/25
2278位(同エリア3226件中)
錫さん
いよいよ旅も大詰めです。ここに来て初めて旅の予定を大きく変更しました。
この日私たちはホルトバージまで足を伸ばし、プスタと地平線と馬芸を堪能する予定でした。
しかし旅の途中から私たちは疲れを感じ始めていました。オーストリア出国後は1日移動→1日観光→1日移動を繰り返すというキツキツのプラン(個人旅行なのに…苦笑)。夫はプラハから咳が出始め薬を飲んでも治まらない状態。温泉に浸かって体をほぐしても、疲れは取れませんでした。
ブダペストからホルトバージまでは片道2時間半~3時間の道のり、観光は馬車に乗っての移動。朝7時に出発し、ブダペストに戻ってくるのは18時半。帰国直前とはいえ、最後にそこまで無理をするのもどうか……そう思った私たちは「諦める」という決断をしました。
プスタなんてこの先来られるかどうかわからない。でも旅の最後の最後で無理をすることは止め、私は「ハンガリーで遣り残したこと」を作ることにしました。「プスタ見損ねたから、またハンガリー行こうよ!」って言えますしね(笑)
そんなことでぽっかり空いた1日。ガイドブックも必要最小限しか持ってきていなかったので情報も殆どない。でも気にしない気にしない。以前行って楽しかったところにまた行けばいいんです。大好きな町だから歩いているだけでも楽しいし、それでなーんの問題もなし。
さあ、歩こう歩こう。
【ここまでの旅の行程】
□7月21日 成田空港→【飛行機】→モスクワ(ロシア)
□7月22日 モスクワ(ロシア)→【飛行機】→チューリッヒ(スイス)→ルツェルン(スイス)
□7月23日 ルツェルン(スイス)
*リギ(スイス)へ日帰り
□7月24日 ルツェルン(スイス)→【氷河急行】→シュクオール(スイス)
□7月25日 シュクオール(スイス)→サン・モリッツ(スイス)
□7月26日 サン・モリッツ(スイス)→【ベルニナ線】→ミラノ(イタリア)
□7月27日 ミラノ(イタリア)→ジェノバ(イタリア)
□7月28日 ジェノバ(イタリア)
*チンクエテッレ(イタリア)へ日帰り
□7月29日 ジェノバ(イタリア)→トリノ(イタリア)
□7月30日 トリノ(イタリア)→ミラノ(イタリア)
□7月31日 ミラノ(イタリア)→ベリンツォーナ(スイス)
□8月1日 ベリンツォーナ(スイス)→ツェルマット(スイス)
□8月2日 ツェルマット(スイス)
□8月3日 ツェルマット(スイス)→モントルー(スイス)
□8月4日 モントルー(スイス)
*エヴィアン(フランス)へ日帰り
□8月5日 モントルー(スイス)→グリンデルヴァルト(スイス)
□8月6日 グリンデルヴァルト(スイス)
□8月7日 グリンデルヴァルト(スイス)→ダッハゼン(スイス)
□8月8日 ダッハゼン(スイス)→クロイツリンゲン(スイス)
□8月9日 クロイツリンゲン(スイス)
*コンスタンツ(ドイツ)へ日帰り
□8月10日 クロイツリンゲン(スイス)→リヒタースヴィル(スイス)
□8月11日 リヒタースヴィル(スイス)→インスブルック(オーストリア)
□8月12日 インスブルック(オーストリア)→ザルツブルク(オーストリア)
□8月13日 ザルツブルク(オーストリア)
*ハライン(オーストリア)、ヴェルフェン(オーストリア)へ日帰り
□8月14日 ザルツブルク(オーストリア)→バート・イシュル(オーストリア)
□8月15日 バート・イシュル(オーストリア)
*ハルシュタット(オーストリア)へ日帰り
□8月16日 バート・イシュル(オーストリア)→リンツ(オーストリア)→チェスキー・クルムロフ(チェコ)
□8月17日 チェスキー・クルムロフ(チェコ)
□8月18日 チェスキー・クルムロフ(チェコ)→プラハ(チェコ)
□8月19日 プラハ(チェコ)
□8月20日 プラハ(チェコ)→ドレスデン(ドイツ)
□8月21日 ドレスデン(ドイツ)
*ザクセンスイス(ドイツ)へ日帰り
□8月22日 ドレスデン(ドイツ)→ブラチスラバ(スロバキア)
□8月23日 ブラチスラバ(スロバキア)
□8月24日 ブラチスラバ(スロバキア)→ブダペスト(ハンガリー)
■8月25日 ブダペスト(ハンガリー)
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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このユースホステルは朝食が付いていないので、前日にスーパーで購入しておいたパン、ヨーグルト、ビタミンジュースで済ませます。自分たちで用意するとだいたいこんな感じになります。ちょっと肉っけが欲しいところ(笑)
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こちらはレモン味のミネラルウォーター。
エビアンやボルビックといった有名どころのミネラルウォーターも勿論売られており、お店の目立つところに置かれていますがそこそこの値段がします。地元の人が飲む(と思われる)見たことのないものは安いし、ここでしか飲めないので、選んで飲んでいます。
そして気付きました。ミネラルウォーターだからといって美味しいとは限らない、と。そしてだからレモンなどの味が付いているのだと(笑)
ちなみにこれは75フォリントなので35円くらいでしょうか。 -
ご飯を食べたら、地下鉄に乗って出掛けましょう。
いちいち地下鉄の切符を買うのは面倒なので、24時間券(1550フォリント、700円程度)を購入しました。気兼ねなく地下鉄に乗れるし、検札も怖くないぞ。 -
私はブダペストの地下鉄が好きです。エスカレーターの速度がすごく速くて、車体は無骨な感じで、ドアは容赦なく閉まる(挟まれたらきっと痛い)、そんな地下鉄が好きです。
このドアを見ていたら、飛び乗り飛び降りは本当に危険だと思います。日本の鉄道は良くも悪くも優しい(甘い)ですね。
そういえば夫はハンガリーでエレベーターの自動ドアに挟まれたことがあります。締まりかけたドアを開こうとして突発的に手を出したところ、そのまま閉まったのです。日本のエレベーターだと手が触れたら開くようになっていますが、そんなに甘くはなかったという訳です。日本の常識をそのまま持っていくとえらい目に遭いますね。 -
とりあえず向かったのは、聖イシュトバーン大聖堂です。
おっきなおっきな大聖堂の前には大きな広場が広がっています。 -
広場の端からカメラを構えると、柱の前に立っている人を写すのは至難なくらい広いです。カメラを望遠モードにして、やっと写るくらい。
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ブダペストでは、ハンガリー初代国王であり、聖人に序せられているイシュトバーンの姿をあちこちで見ることが出来ますが、どれも凛々しく、威厳のある姿をしています。あたりまえといえばあたりまえですが。
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きりっ!としているというか、怖そう…
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聖イシュトバーン大聖堂内部に入りました。
入口の中におっちゃんがいて、なにかと思えば喜捨をしろとのこと。200フォリントか1ユーロかと金額の指定までしてくるし、とてもしつこい。そんなにしつこく喜捨を求めるくらいなら、入場料制にすればいいのに…と思うくらいしつこかったです。
5年半前に来たときはそんなことなかったのですが、それは極寒期でオフシーズンだったからかしらん? -
大聖堂正面にもイシュトバーン像が。
そう、教会といえば中央に鎮座ましますのはキリスト像だったり聖母マリア像であることが多いのですが、ここ聖イシュトバーン大聖堂では聖イシュトバーンが祭られているのです。珍しいですね。 -
これが「威厳」というものですかね。
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ステンドグラスもイシュトバーン。
ここ聖イシュトバーン大聖堂には、聖イシュトバーンの右手のミイラが安置されています。見学することも出来、(確か)100フォリント払うと、ライトアップされます。
ガイドブックによると、憲法記念日(8/20)にはこの右手のミイラが市内を巡るだとか。 -
こちらはSZT MARGITと書いてあるので、きっと聖マルギトでしょう。聖マルギトは1200年代ハンガリー王国の王女で、修道女として生きた方だそうです。
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大聖堂には二本の塔があり登ることが出来ますが、冬は登ることが出来ません。
エレベーターと階段(302段)とがありますが、ここは意気揚々と自分の足で登っていきましょう。ひとり500フォリント(230円程度)でエレベーター階段どっちを使ってもお値段はなぜか一緒。 -
下から上を見上げたところ。目が回りそうですが…登りますよ〜
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一歩一歩登っていくと、こんな景色が広がっています。高い建物が少ないので、町並みに統一感があります。それにしても、いい天気だこと。
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下には広場が広がっています。上から見ても広いですねぇ。
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上から下を覗き込んだところ。降りるときは奈落の底に落ちていくようです…
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聖イシュトバーン大聖堂は観光地なので、観光バスも多く停まっています。よぉく見ると…
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日本からのツアーでした。中欧5カ国を10日だと(往復に3日かかるので)ヨーロッパ滞在は実質7日といったところでしょうか。街角で見た久しぶりの日本語です。
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聖イシュトバーン大聖堂を後にし、中央市場にやって来ました。
(今回中央市場ではあまり写真を撮らなかったので、2001年に撮った写真を所々挟みます) -
新鮮そうな野菜が豊富に並んでいますが、他にもお肉屋さんやら酒屋さんやらフォアグラの缶詰屋さんやらが軒を連ねています。
ちなみに地下にはスーパーの他、魚屋さんがあります。ここはすごいです。
ハンガリーで魚と言えばやはりハラースレーでお馴染みの「鯉」。その鯉を沢山扱っている店があるのですが、水槽の中に溢れんばかりの鯉が押し込まれています。もう窒息寸前な感じ。あまりの衝撃に写真を撮ることすら忘れてしまいました。あれは凄かったなぁ…。 -
お肉屋さんでは豚足や豚の頭、そして豚丸々一匹がどーん!と売られていました。1パックとか100グラムとかじゃなくて、1個とか1匹分とかの単位で売られているんですね。頭ってどうやって使うんだろう?捨てるところがないんですね、豚って…。(2001年撮影)
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中央市場の2階には食べ物屋が沢山あり、フードコートのような感じで店の前にテーブルと椅子が置かれています。どこも結構混んでいて、椅子を見つけるのが大変。
こちらで頼んだのがハンガリアン・パスタなのですが…、 -
ショートパスタっぽいものに、グヤーシュみたいなものがかけてあります。これが1290フォリント(580円程度)!私としたことが、値段を確認せず注文してしまいまして、思いの外高くついてしまいました。「美味しいっ!」というほどでもなかったし…失敗です。
「1290フォリントが高い」ということではなく、「この内容で1290フォリントはどうかと思う」というところでしょうか。観光客が多いところはこんな感じになりがちですね。 -
気を取り直して、地下鉄で英雄広場に向かいましょう。
地下鉄の路線1はロンドンに次いで2番目に古い地下鉄。故にホームも浅いです。階段で20〜30段降りるだけでホームについてしまいます。 -
夏の観光シーズンだからでしょうか、ホームに警備員っぽい方がいました。
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車両は新しくて綺麗、乗り心地もいいです。
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地下鉄を降りて、英雄広場にやってきました。ここはハンガリー建国1000年を記念して1896年に作られた広場。
もう二度と来ることはないだろうと思っていた英雄広場に来ることが出来て…ひとり感無量です。 -
真ん中のひときわ高いところにいるのが、大天使ガブリエル。
ガイドブックによると、大天使ガブリエルが時のローマ法王の夢に出てきて「イシュトバーンに王位を授けるように」と言ったのだとか。だとすると、ハンガリーにとってはとても大切な天使だということ。だからど真ん中にいらっしゃるというわけですね。納得。 -
大天使ガブリエルを真ん中に、左右7名ずつ聖人やら国王やらがいるのですが、一番左端には、お馴染みイシュトバーンが二重十字を手に仁王立ちしています。
なんか「控えおろうーっ!」とか「喰らえーっ!」とかの吹き出しが似合いそうです。
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英雄広場の左右には美術館があります。
向かって右側は現代美術館。 -
向かって左側には西洋美術館があります。
現代美術館、西洋美術館についての詳しい記載がないのは、入場していないからです。美術館はドレスデンで行ったのでお腹一杯です(笑)
英雄広場の向こう側は市民公園になっており、冬場はスケートを楽しむことも出来ます。有名なセーチェニ温泉も市民公園内にあります。 -
この日も気温が高く、暑いのでソフトドリンクを飲みながら歩き回ります。
折角だからと、見たことのないドリンクを選んで「大きなオロナミンCだね」などと言っていた「モンスターエナジー」なる飲料が、その後日本で発売されることなぞ、まったく想像もしませんでした。本当に。
ちなみにこのモンスターエナジー、日本では355mlが200円で売られていますが、ブダペストでは500mlが250フォリント(110円程度)でした。500mlは量が多いだろうと思っていたら、本家アメリカでは710ml入りが売られているそうです。余談ですが。 -
この日は最後の夜。折角だからハンガリー料理を食べようということで、以前も来たことのあるレストラン、アラニ・バラーニにやって来ました。金色の羊が目印です。
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店内は羊の毛で装飾された椅子が設えられてあり、落ち着いた雰囲気です。まだ17時半なので、お客さんも殆どいません。
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まずはビールとガス入りミネラルウォーターで乾杯!
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フォアグラと焼きりんご。フォアグラはハンガリーの名物なのでいろんな店で食べることが出来ます。
フォアグラは塩がちょっと効き過ぎていました。 -
羊の肩肉のグリル。思ったほど大きくない…気のせいかな?
欧州に来ると一人前が日本人の胃袋には多すぎることが間々あります。
以前訪れたときにはひとつの料理を1/2皿でお願いし(それでも結構な量だった)、品数多く注文したのですが、今回は「それはできません」とすげなく断られてしまいました。
一皿の量が少なかったので、たいした問題ではなかったのですが、なーんとなくサービスの質が落ちているような感じでした。
店内はジプシー音楽が流れていたのですが、しばらくすると演奏も終わり、ほぼ無音状態。人気が少なく、音楽もまったくないレストランって、ヘンな雰囲気です。 -
ふと気付くと、外からジプシー音楽が流れてきます。どうやら外で食事をしている人が多いらしく、楽器を移動させて外で演奏している模様。
食事もあらかた終わっていたので店員さんに言って、外の席に移動し、コーヒーを飲みながらジプシー音楽を楽しみました。 -
最後の夜をゆっくり楽しみたかった私たちは、本当にゆっくりと(だらだらと?)過ごしました。とっぷり日が暮れても、音楽を聴きながら…
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ビールをお代わりし、コーヒーをお代わりし、デザートを食べ、旅で心に残った場所や出来事などを止めどもなく話し続け、最後の夜を心行くまで堪能しました。
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ジプシー音楽のDVDも売っていましたが、確か日本のDVDとは規格が違うので、たとえ買ったとしても日本では見られないんですよね。尋ねてみたのですが、CDはありませんでした。
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結局4時間ほど滞在し堪能したのですが、お会計をしておよよよ?思ったよりかなり高い。
貧乏旅行なので値段を見ずに注文することはないし(今日の昼は忘れていたけど…苦笑)、夫は私より暗算力・記憶力に優れているのでそうそう間違うことないのですが…。
羊の肩肉のローストは5900フォリント程度だったとふたりともが記憶していたのですが、レシートは8440フォリントの表示です。改めてメニューを見せてもらったのですが、8440フォリントと書いてあります。となると、記憶違い???しかしふたりともが揃って見誤るかなぁ?
う〜ん、美味しかったけど、なんだか「締め」が締まりきらない結果となりました。
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