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ワットプラケオと王宮を見ます。

2013年01月バンコク(03) ワットプラケオと王宮

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2013/01/17 - 2013/01/17

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mas98765

mas98765さん

ワットプラケオと王宮を見ます。

同行者
一人旅
旅行の手配内容
個別手配
  • 8時45分、ワットプラケオにやってきました。バンコクで一番重要な観光名所ですから、バンコクが初めてのわたしには必須です。正式にはワット・プラシーラッタナサーサダーラーム(Wat Phra Sri Rattana Satsadaram)といって、エメラルド寺院というニックネームもあるようです。王宮も隣接していますが現在の王様はここに住んでいないそうです。ややこしいですね。ラーマ1世(現在のタイの王朝の初代王)がバンコクに遷都したときに、守護寺として建設され、1784年に完成したそうです。<br /><br />※周辺の地図<br />http://maps.google.co.jp/?ll=13.750984,100.49248&amp;spn=0.005127,0.009978&amp;t=m&amp;z=17&amp;brcurrent=3,0x0:0x0,1

    8時45分、ワットプラケオにやってきました。バンコクで一番重要な観光名所ですから、バンコクが初めてのわたしには必須です。正式にはワット・プラシーラッタナサーサダーラーム(Wat Phra Sri Rattana Satsadaram)といって、エメラルド寺院というニックネームもあるようです。王宮も隣接していますが現在の王様はここに住んでいないそうです。ややこしいですね。ラーマ1世(現在のタイの王朝の初代王)がバンコクに遷都したときに、守護寺として建設され、1784年に完成したそうです。

    ※周辺の地図
    http://maps.google.co.jp/?ll=13.750984,100.49248&spn=0.005127,0.009978&t=m&z=17&brcurrent=3,0x0:0x0,1

  • 手前から1つ目の門からは誰も入っていなかったようなので通り過ぎて、2つ目の門(ウィセーッチャイシー門というらしいです)から入ります。たくさんの観光客が入っていきます。<br /><br />※建物の名前はガイドブックやインターネットの無料地図を参考にしました。間違っていたらすみません。

    手前から1つ目の門からは誰も入っていなかったようなので通り過ぎて、2つ目の門(ウィセーッチャイシー門というらしいです)から入ります。たくさんの観光客が入っていきます。

    ※建物の名前はガイドブックやインターネットの無料地図を参考にしました。間違っていたらすみません。

  • 8時48分、入ります。

    8時48分、入ります。

  • すると、こんな感じになっています。ここに書いてあるように、ワットプラケオは無休です。

    すると、こんな感じになっています。ここに書いてあるように、ワットプラケオは無休です。

  • 左を向いて写真を撮っている人が結構いるので見てみると、

    左を向いて写真を撮っている人が結構いるので見てみると、

  • なるほど早くも綺麗です。金色の円錐の塔が独特ですね。

    なるほど早くも綺麗です。金色の円錐の塔が独特ですね。

  • 正面に進みます。正面左手の建物で入場券を買います。

    正面に進みます。正面左手の建物で入場券を買います。

  • 500バーツです。持参したガイドブックには400バーツとありますから、また一段と値上げをしたようです。これは外国人料金で、タイ人は無料のようです。

    500バーツです。持参したガイドブックには400バーツとありますから、また一段と値上げをしたようです。これは外国人料金で、タイ人は無料のようです。

  • 入場券売場の前を左に進みます(門を入って歩いてきた方向から直角に左に曲がります)。

    入場券売場の前を左に進みます(門を入って歩いてきた方向から直角に左に曲がります)。

  • 8時54分、ワットプラケオの入口を入ります。

    8時54分、ワットプラケオの入口を入ります。

  • 外国人は入場券をチェックされます。

    外国人は入場券をチェックされます。

  • パンフレットをくれます。日本語版もあります。パンフレットには地図がありましたが、あまり詳しくありませんでした。<br /><br />※地図は例えばWikipediaにのっています。<br />http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Watphrakaeomap.png<br />(以降の説明にこの地図上の数字を書きます)

    パンフレットをくれます。日本語版もあります。パンフレットには地図がありましたが、あまり詳しくありませんでした。

    ※地図は例えばWikipediaにのっています。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Watphrakaeomap.png
    (以降の説明にこの地図上の数字を書きます)

  • 入口を入ったところは、本堂の裏側です。奥にあるのが本堂で、その手前に対照的な建物があって本堂の一部のように見えます(実際そうだと思って詳しい写真を撮りませんでした)が、左側(おそらくWikipedia地図の7)はどうやらホー・ラートコーンマヌソーン堂(Hor Racha Koramanusorn)という名前がついていて、歴代のアユタヤ関連の仏像を祀っているそうで、右側(5)はホー・ラートボンサヌソーン堂(Hor Racha Pongsanusorn)という名前がついていて、歴代のトンブリー、チャクリー王朝関連の仏像を祀っているそうです。その間の丸いところ(6)はPhra Photithat Pimanという名前のようです。その手前(8)に仙人の像(Figure of the seated hermit)があります。

    入口を入ったところは、本堂の裏側です。奥にあるのが本堂で、その手前に対照的な建物があって本堂の一部のように見えます(実際そうだと思って詳しい写真を撮りませんでした)が、左側(おそらくWikipedia地図の7)はどうやらホー・ラートコーンマヌソーン堂(Hor Racha Koramanusorn)という名前がついていて、歴代のアユタヤ関連の仏像を祀っているそうで、右側(5)はホー・ラートボンサヌソーン堂(Hor Racha Pongsanusorn)という名前がついていて、歴代のトンブリー、チャクリー王朝関連の仏像を祀っているそうです。その間の丸いところ(6)はPhra Photithat Pimanという名前のようです。その手前(8)に仙人の像(Figure of the seated hermit)があります。

  • 少し離れて眺めるとこんな感じで、

    少し離れて眺めるとこんな感じで、

  • これが仙人の像です。ルーシーともいいます。薬の調合をすると言われているそうです。

    これが仙人の像です。ルーシーともいいます。薬の調合をすると言われているそうです。

  • ここで左を向くと、こんな感じです。最初、これがホー・ラートコーンマヌソーン堂だと思ったのですが、ガイドブックの地図を見ると違うようです。

    ここで左を向くと、こんな感じです。最初、これがホー・ラートコーンマヌソーン堂だと思ったのですが、ガイドブックの地図を見ると違うようです。

  • 仙人像の向こう側はこんな感じです。これも最初、右側がホー・ラートボンサヌソーン堂だと思ったのですが、左手に欠けて写っている方がそうらしいです(初めてバンコクを訪れる観光客としては、どうでもいいことですね)。

    仙人像の向こう側はこんな感じです。これも最初、右側がホー・ラートボンサヌソーン堂だと思ったのですが、左手に欠けて写っている方がそうらしいです(初めてバンコクを訪れる観光客としては、どうでもいいことですね)。

  • 今入ってきた入口を振り返ります。両側には大きな像が立っています。魔よけの鬼さんでヤックというのだそうです。ヒンドゥー語ではヤークシャといって、日本語の夜叉のことらしいです。

    今入ってきた入口を振り返ります。両側には大きな像が立っています。魔よけの鬼さんでヤックというのだそうです。ヒンドゥー語ではヤークシャといって、日本語の夜叉のことらしいです。

  • 本堂に向かって左を向きます。正面左側にも

    本堂に向かって左を向きます。正面左側にも

  • ヤックが立っています。

    ヤックが立っています。

  • ここで右を見ると、3つの塔が並んでいます。左側の金ぴかの塔(12)がプラ・シー・ラタナー・チェーディー(Phra Si Rattana Chedi)という仏塔で、仏舎利が納められているそうです。真ん中(11)はプラ・モンドップ(Phra Mondop)といって仏教の経典が納められているそうです。一番右(9)はプラーサート・プラ・テープヒドーン(Wikipediaの地図ではThe Royal Pantheon)という名前の建物のようです。

    ここで右を見ると、3つの塔が並んでいます。左側の金ぴかの塔(12)がプラ・シー・ラタナー・チェーディー(Phra Si Rattana Chedi)という仏塔で、仏舎利が納められているそうです。真ん中(11)はプラ・モンドップ(Phra Mondop)といって仏教の経典が納められているそうです。一番右(9)はプラーサート・プラ・テープヒドーン(Wikipediaの地図ではThe Royal Pantheon)という名前の建物のようです。

  • 3つの塔に沿ってその右手をちらりと見るとこんな感じで、

    3つの塔に沿ってその右手をちらりと見るとこんな感じで、

  • 左に目をやって、プラ・シー・ラタナー・チェーディー(長いので以後、金の塔と略します)の左側に回りこみます。

    左に目をやって、プラ・シー・ラタナー・チェーディー(長いので以後、金の塔と略します)の左側に回りこみます。

  • 金の塔の裏側はテラスのようになっていて、北側の建物を見渡せます。これはおそらく、プラ・ウィハーン・ヨート(19.Viharn Yod)だと思います。

    金の塔の裏側はテラスのようになっていて、北側の建物を見渡せます。これはおそらく、プラ・ウィハーン・ヨート(19.Viharn Yod)だと思います。

  • ここにもヤックが並んでいます。

    ここにもヤックが並んでいます。

  • 金の塔の裏手を

    金の塔の裏手を

  • 進みます。

    進みます。

  • これはWikipedia地図14のMonument of Kings Rama I, II and IIIのところだと思います。 奥の左手に見えるプラ・モンドップの周囲に4ヶ所(14〜17)、このような場所があって、ブッサボックというのだそうです。チャクリー朝の歴代王の象徴が置かれているそうです。例えばここにはラーマ1世の冠、2世のガルーダ、3世の城があるようです。

    これはWikipedia地図14のMonument of Kings Rama I, II and IIIのところだと思います。 奥の左手に見えるプラ・モンドップの周囲に4ヶ所(14〜17)、このような場所があって、ブッサボックというのだそうです。チャクリー朝の歴代王の象徴が置かれているそうです。例えばここにはラーマ1世の冠、2世のガルーダ、3世の城があるようです。

  • 土台のところには象がいます。

    土台のところには象がいます。

  • これがプラ・モンドップ(11)で左手がプラーサート・プラ・テープヒドーン(9)ですね。

    これがプラ・モンドップ(11)で左手がプラーサート・プラ・テープヒドーン(9)ですね。

  • ここで左手に目をやると(先ほどから見えていましたが)、アンコールワットの模型(13.Model of Angkor Wat)があります。アンコールワットといえばカンボジアですが、19世紀末にはクメール王国(当時のカンボジアのあたり)はタイの属国だったようで、実物を見て感動したラーマ4世が造らせたものだそうです。

    ここで左手に目をやると(先ほどから見えていましたが)、アンコールワットの模型(13.Model of Angkor Wat)があります。アンコールワットといえばカンボジアですが、19世紀末にはクメール王国(当時のカンボジアのあたり)はタイの属国だったようで、実物を見て感動したラーマ4世が造らせたものだそうです。

  • プラ・モンドップの北側にあたる部分の両側には、ヘビの形をしたものがいます。蛇の神ナーガです。

    プラ・モンドップの北側にあたる部分の両側には、ヘビの形をしたものがいます。蛇の神ナーガです。

  • ナーガの頭の部分は人間で、胴体はコブラです。天気を操る神様のようです。

    ナーガの頭の部分は人間で、胴体はコブラです。天気を操る神様のようです。

  • ここであらためてアンコールワットの模型を眺めます。位置的に考えて、向こう側右手に見えているのがプラ・ウィハーン・ヨート(19)で、左手に見えているのがホー・プラ・ナーク堂(20)ではなかろうかと思います。

    ここであらためてアンコールワットの模型を眺めます。位置的に考えて、向こう側右手に見えているのがプラ・ウィハーン・ヨート(19)で、左手に見えているのがホー・プラ・ナーク堂(20)ではなかろうかと思います。

  • ここでくどいようですが3つの塔を振りかえります。右からプラ・シー・ラタナー・チェーディー(12)、プラ・モンドップ(11)、プラーサート・プラ・テープヒドーン(9)ですね。

    ここでくどいようですが3つの塔を振りかえります。右からプラ・シー・ラタナー・チェーディー(12)、プラ・モンドップ(11)、プラーサート・プラ・テープヒドーン(9)ですね。

  • 豪華な感じです。

    豪華な感じです。

  • このあたりの後ろ側に見えているのが位置的に、プラ・モンティアンタム堂(18.Ho Phra Monthien Tham)ではないかと思います。

    このあたりの後ろ側に見えているのが位置的に、プラ・モンティアンタム堂(18.Ho Phra Monthien Tham)ではないかと思います。

  • ここにも金色の塔があります。プラーサート・プラ・テープヒドーン(9)の前のテラスの両側に立っていて、プラ・スワンナ・チェーディー(Wikipedia地図では10.Two gilt chedis)といいます。

    ここにも金色の塔があります。プラーサート・プラ・テープヒドーン(9)の前のテラスの両側に立っていて、プラ・スワンナ・チェーディー(Wikipedia地図では10.Two gilt chedis)といいます。

  • 悪魔と猿神が交互に並んで支えているそうです。ここで、真似をして記念写真を撮る観光客が多いようです。

    悪魔と猿神が交互に並んで支えているそうです。ここで、真似をして記念写真を撮る観光客が多いようです。

  • 今来た方向を眺めます。

    今来た方向を眺めます。

  • ここには半分人で半分鳥の金色の像があります。キンナラといって、歌や踊りが得意なヒンドゥー神話の聖なる鳥だそうです。

    ここには半分人で半分鳥の金色の像があります。キンナラといって、歌や踊りが得意なヒンドゥー神話の聖なる鳥だそうです。

  • ここにもヤックがいます。

    ここにもヤックがいます。

  • プラーサート・プラ・テープヒドーン(9)を見上げます。両側はプラ・スワンナ・チェーディー(10)ですね。

    プラーサート・プラ・テープヒドーン(9)を見上げます。両側はプラ・スワンナ・チェーディー(10)ですね。

  • 違う角度からプラーサート・プラ・テープヒドーンと

    違う角度からプラーサート・プラ・テープヒドーンと

  • プラ・スワンナ・チェーディーを見ます。

    プラ・スワンナ・チェーディーを見ます。

  • ワットプラケオの敷地を囲んでいる回廊には、絵がぎっしり描かれています。ラーマキエンという物語を表していて、これはインドの有名なラーマーヤナをタイ風にアレンジしたものだそうです。

    ワットプラケオの敷地を囲んでいる回廊には、絵がぎっしり描かれています。ラーマキエンという物語を表していて、これはインドの有名なラーマーヤナをタイ風にアレンジしたものだそうです。

  • こちら側が本堂(Wikipediaの地図では1.The Ubosot containig the Emerald Buddha)の正面です。

    こちら側が本堂(Wikipediaの地図では1.The Ubosot containig the Emerald Buddha)の正面です。

  • 靴を脱いで

    靴を脱いで

  • 上がります。

    上がります。

  • 中は撮影禁止です。みなさん、外側から撮影していたので自分も真似してみました。その後はカメラをかばんにしまって中に入り、よく分からないので座って日本式に手を合わせて拝みました。

    中は撮影禁止です。みなさん、外側から撮影していたので自分も真似してみました。その後はカメラをかばんにしまって中に入り、よく分からないので座って日本式に手を合わせて拝みました。

  • 向こうに鐘楼(4.Belfry)が見えます。その手前は2.Twelve small open Pavilionsでしょうか。

    向こうに鐘楼(4.Belfry)が見えます。その手前は2.Twelve small open Pavilionsでしょうか。

  • 鐘楼には鐘がぶら下がっています。

    鐘楼には鐘がぶら下がっています。

  • 逆に今来た方向(敷地の南東角)の辺りを眺めると、このような建物があります。ホー・カンターララスタ堂(3.Viharn of the Gandhara Buddha image)ではないかと思います。それから背後(敷地の東側)には仏塔(21.Eight prang)が並んでいて全部で8つあります。

    逆に今来た方向(敷地の南東角)の辺りを眺めると、このような建物があります。ホー・カンターララスタ堂(3.Viharn of the Gandhara Buddha image)ではないかと思います。それから背後(敷地の東側)には仏塔(21.Eight prang)が並んでいて全部で8つあります。

  • さて、一周回って敷地の南西角に来ました。もう一周しようかと思って右を向くと、

    さて、一周回って敷地の南西角に来ました。もう一周しようかと思って右を向くと、

  • 一方通行になっていて先には進めないようになっています。正面が最初の入口の方向、つまり仙人の像がある方向ですね。

    一方通行になっていて先には進めないようになっています。正面が最初の入口の方向、つまり仙人の像がある方向ですね。

  • 仕方がないので9時42分、南西角の出口から外に出ます。ここにももちろんヤックがいますね。

    仕方がないので9時42分、南西角の出口から外に出ます。ここにももちろんヤックがいますね。

  • 外に出るとこんな感じになっていて、斜め左を向くと

    外に出るとこんな感じになっていて、斜め左を向くと

  • このような建物があります。ボロマビマン宮殿です。ラーマ4世によって建てられ、歴代の王様がここに住みました。現在のプミポン国王(ラーマ9世)も、チットラダー宮殿が出来るまではここに住んでいたそうです。

    このような建物があります。ボロマビマン宮殿です。ラーマ4世によって建てられ、歴代の王様がここに住みました。現在のプミポン国王(ラーマ9世)も、チットラダー宮殿が出来るまではここに住んでいたそうです。

  • 衛兵さんが立っていて、特別な日以外は立ち入り禁止です。

    衛兵さんが立っていて、特別な日以外は立ち入り禁止です。

  • その後、3つ前の写真の正面の建物のあたりを中に入ったんだと思いますが、記憶が飛んでしまいました。盆栽が並んだようなこのような中庭を抜けて、

    その後、3つ前の写真の正面の建物のあたりを中に入ったんだと思いますが、記憶が飛んでしまいました。盆栽が並んだようなこのような中庭を抜けて、

  • 正面の入口から中に入りました。おそらくはアマリン・ウィニチャイ堂に入ったのだと思います。中は写真撮影禁止だったでしょうか。途中の写真がなくて、

    正面の入口から中に入りました。おそらくはアマリン・ウィニチャイ堂に入ったのだと思います。中は写真撮影禁止だったでしょうか。途中の写真がなくて、

  • いつの間にか外に出てきました。

    いつの間にか外に出てきました。

  • ゾウさんがいます。

    ゾウさんがいます。

  • おそらく左手のこの建物はチャクリー・マハー・プラサート宮殿です。

    おそらく左手のこの建物はチャクリー・マハー・プラサート宮殿です。

  • ふと見ると、広場の向こう側に衛兵さんたちが行進していて、みなさんが写真を撮っていました。

    ふと見ると、広場の向こう側に衛兵さんたちが行進していて、みなさんが写真を撮っていました。

  • 追いかけます。でも後ろ姿です。

    追いかけます。でも後ろ姿です。

  • 直角に曲がって、

    直角に曲がって、

  • (たぶん)ビマンチャイシー門というところから

    (たぶん)ビマンチャイシー門というところから

  • 外に出て行きました。

    外に出て行きました。

  • そのまま後に続こうとすると通行止めになりました。

    そのまま後に続こうとすると通行止めになりました。

  • 仕方がないので人の流れに従って西の方向に歩いて行きます。

    仕方がないので人の流れに従って西の方向に歩いて行きます。

  • これはドゥシット・マハー・プラーサート宮殿ですね。ラーマ1世により、この王宮で最初に立てられた宮殿だそうです。

    これはドゥシット・マハー・プラーサート宮殿ですね。ラーマ1世により、この王宮で最初に立てられた宮殿だそうです。

  • こんな花や

    こんな花や

  • こんな花を眺めながら出口の門を通って外に出ます。門の両側には

    こんな花を眺めながら出口の門を通って外に出ます。門の両側には

  • こんな感じや

    こんな感じや

  • こんな感じの狛犬のような像があって、ユニークです。

    こんな感じの狛犬のような像があって、ユニークです。

  • しばらく歩いていくと広場に出て、ワットプラケオの塔が向こうに見えています。最初に門を入ったところだなと気づいて、

    しばらく歩いていくと広場に出て、ワットプラケオの塔が向こうに見えています。最初に門を入ったところだなと気づいて、

  • 9時59分、最初の門を通って外に出ます。これでワットプラケオの見学はおしまい。次はワットポーに行きます。次の旅行記に続きます。

    9時59分、最初の門を通って外に出ます。これでワットプラケオの見学はおしまい。次はワットポーに行きます。次の旅行記に続きます。

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