2013/01/14 - 2013/01/19
1728位(同エリア4556件中)
nonbさん
会社の社員旅行で初めてプーケットを訪れました。
宿泊先はパトンビーチの繁華街バングラ通りに近くて便利なThe Kee Resort&Spaです。
ホテルのWebSiteは下記のとおりです。
http://www.thekeeresort.com/
今回は3台のデシカメを持参し、出発から帰国まで2,080枚の写真と動画を撮りまくりましたので、可能な限り多くの写真とプーケットとオプショナルツアーで訪れた場所を詳しくお伝え出来ればと思います。
たぶん1回では無理だと思いますので数回に分けて投稿したいと思います。
果たして何回になるやら、乞うご期待。
まずは出国~ホテル到着~翌朝の朝食までです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス 船 タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 団体旅行
-
今回の旅行の出発地、新千歳空港の国際線ロビー。
これから発券手続きです。
この日は曇りでしたが、外は真冬の札幌。
南国のパラダイス、プーケットに飛ぶのが待ち遠しい。 -
取りあえず出発ロビーで、地元北海道でしか飲めない「サッポロクラシック」で乾杯。(^0^)/□
おつまみ片手に2杯飲んでしまいました。 -
写真はこれから搭乗するコリアンエアKE766便。
新千歳出発は13:55で3時間20分のフライトの後、インチョン空港で乗継して深夜にプーケット国際空港に到着予定。これから約13時間の長旅です。 -
機内食の写真です。
ビールはアサヒとバドワイザー、あと韓国のビールから選べます。乗り継ぎの便ではワイン飲み放題でした。
機内食はフィッシュとビーフの2種類から選びます。
今回は写真のビーフをチョイス。
パン、サラダ、フルーツなど。透明なカップはミネラルウォーター。
コーヒーやお茶は後で注ぎに来ます。 -
機内から撮影した空。下は雲の海です。
天気が悪くちょうど低気圧が関東を通過して雪を降らせたりしていたようです。 -
インチョン国際空港到着間近の空です。
もうすぐ夕暮れ。韓国に近づくに連れて晴れて来ました。 -
インチョン国際空港に到着しました。
ちょうど夕暮れ時刻でした。
インチョン国際空港初めて降りましたが、ターミナル間を地下鉄で移動したりするとても大きな空港らしいです。
さすがはアジアを代表する国際ハブ空港。 -
乗り継ぎ待ちの長い列です。
20分くらい待ったでしょうか。
この奥でまた手荷物検査、ボディチェックがあります。 -
インチョン国際空港の出発ロビーです。
なぜか1月なのにクリスマスのデコレーションが(^-^;
免税店がたくさんありました。
両替所もあるので両替して買い物も可能です。
ドル表示の店が多かったかな。
ただ、免税店とは言いながら日本で買ったほうがずっと安い気がします。
特にお酒とか。
ちなみに国内の空港でアルコール類を買ってもインチョン空港の液体物検査で引っかかって没収されるようですので呉れ呉れもご注意を! -
出発案内掲示板の奥に両替所があります。
-
時間がなかったので寄れませんでしたが美味しそうな韓国料理のディスプレイ。次回は食べてみたい。
-
長いなが〜い、移動路の先に出発ゲートがあります。
歩けば結構つかれるかも。乗り継ぎに時間がない場合は要注意です。 -
これが我々をプーケットまで運んでくれるコリアンエアKE637便です。
18:40分発で飛行時間6時間40分、現地到着は日本時間で23:20分の予定です。
プーケットはロシア人や韓国人、中国人に人気があるせいか機材はジャンボを使用しています。
さて、どんなフライトになるやら。 -
まもなく搭乗、出発ロビーは混んでました。
さすがは韓国。液晶テレビはサムスンですね。 -
間の写真がありませんが、プーケット国際空港にほぼ定刻に到着。
やれやれ一安心。南国の熱気と湿気で窓が曇ります。 -
プーケット国際空港のイミグレーション待ちの列です。
前に写っているのは私の隣に座っていたロシア人の若い女性二人組。
搭乗直後から機内誌の免税品の化粧品を選び始めて、あれこれ物色。
機内サービスのワインを合計10杯以上飲んで、免税品の販売が始まると早速化粧品を色々と購入してました。
現物が届いたら早速自ら試して、二人でペチャクチャぺちゃくちゃ話してた。それがプーケットに到着するまで、よく飽きないもんです。(^^; -
プーケット国際空港の外でバス待ち。
わずかの時間にトイレへ行こうと思ったら、また荷物検査とボディチェックをくぐらないとなりませんでした。
外にトイレは無いのか? -
バスに約40分乗って、ようやくパトンビーチのホテル到着チェックイン。
オープンエアのフロントロビーでキーが渡されるのを待ちます。
今回の私の部屋は3階のようです。 -
ようやくホテルの部屋に入りました。
予め両替しておいた現地通貨バーツを持って深夜の街へ買い物に出かけました。コンビニはあちこちに有り買い物には困りません。現地時間で1時半を回っているというのに人でごった返していました。
この街は眠らないようです。
取りあえず同室の相棒とハイネケンで乾杯。冷えてて旨い(^0^)/□
明日は島内観光の予定で9時出発。早く寝なきゃ。
結局眠りについたのは現地時間で2時を回っていました。 -
翌朝の朝食です。
The Kee Resort&Spaの1階にあるビュッフェレストランで朝食を取ります。
オープンエアのレストランでとる朝食は気持ちのよいものです。
今日は晴れていて天気も良さそう。
ホテルのTシャツを着たスタッフが部屋番号の記載された朝食券を毎朝チェックします。
席は自由席で、気が向けばプールサイドの席に座ることもできます。 -
日本では見慣れない色々な料理がたくさん並んでいます。
-
キッチンでは卵料理を焼いてくれます。
オムレツや目玉焼きなどとベーコンやウィンナーもあります。 -
こちらのテーブルにはサラダやヨーグルト、ハムなどもありました。
野菜はちょっと乾いていていただけませんね。 -
こちらのテーブルはフルーツが並んでしました。
スイカやパイナップルは分かりますが、後は名前がよく分からないフルーツが色々。けっこうハエが飛んでいるので、開閉可能な虫よけのネットを被せてました。 -
フルーツ盛り合わせ。
ランブータンは私の口には合わなかったです。 -
朝のフロント風景。
-
フロントの横、ビュッフェレストランの横にはプールがあります。
プールは中央にウィングがあってその下がBARになってました。
プールに入りながらビールを飲む。いいですね〜。
でも滞在中一度もプールに入る機会がなかったです。 -
ビュッフェレストランをフロントが分から見た写真です。
テーブル数はプールサイドのも入れて80くらいあるでしょうか。
2階はビジネスセンターになっていて、今回我々のツアーではオプショナルツアーのツアーデスクがこの場所に置かれました。 -
我々の部屋の前の廊下です。真ん中が今回滞在した部屋です。
プールに面した部屋でなくてちょっと残念でした。
ルームクリーニングは滞在中4日間綺麗にしてもらえました。
夕方までルームクリーニングに回っているようなので、部屋によっては帰ってきてもクリーニングされていないと言う事があるかもしれません。
チップは20バーツが相場のようです。 -
エレベーターの入口の横に貼ってあったプレート「No Durian」が面白くて南国らしさを感じさせます。
-
宿泊棟をフロントから撮影した写真です。
宿泊棟は全部で4つあるようです。
繁華街に近い棟では深夜まで大音量の音楽でうるさくて眠れないようなこともあるそうです。
プールサイドの部屋は良いのですがプールと反対側のシティサイドの部屋では外がスラム街のような風景でちょっと面食らいました。
私の宿泊した部屋がそうでした。
さてこれから島内観光に出かけます。
綺麗な写真たくさん撮って来ました。
その様子は次回のお楽しみに。(^^)/
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
nonbさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
31