2013/01/04 - 2013/01/07
54位(同エリア1930件中)
ムロろ~んさん
- ムロろ~んさんTOP
- 旅行記571冊
- クチコミ1599件
- Q&A回答97件
- 3,300,581アクセス
- フォロワー633人
新年早々にまとまったお休みを頂くことができました。急に決まりましたので、どこへ行こうかと検討をした結果、以前から興味があったラオスへ行こうと思いました。
日頃からお世話になっている方がラオスについて色々とお話をして下さり、その国の風土や仏教のことについて教えて下さいました。ルアンパバーンで行われている仏教僧による托鉢修行が有名ですが、他にもどんな所か時間が許せる限り見てこようと思いました。
旅行記その5に続き、ルアンパバーンの市内観光をガイドさんとともに巡っています。色んな方と出逢うことができました。
どうぞご覧下さい。
【旅行行程】
・1月4日(金)
自宅→車にて東京成田国際空港へ→東京成田国際空港よりチャイナエアラインCI17便に搭乗、台北桃園国際空港にてCI65便に乗換えてからバンコクへ。
・1月5日(土)
0:30頃、バンコクスワンナプーム国際空港到着→ホテルの送迎車にてThong Ta Resort Suvarnabhumiへ。
宿泊先:Thong Ta Resort Suvarnabhumi
ホテルにて仮眠後、送迎車にて空港へ→バンコクスワンナプーム国際空港9:35発、ラオス航空QV442便に搭乗→ビエンチャンワッタイ国際空港10:45着
ビエンチャン市内観光(タート・ルアン、パトゥーサイ、ワット・ホーパケオ、ワット・シーサケーオ、タラート・サオ)
ビエンチャンワッタイ国際空港17:30発、ラオス航空QV103便に搭乗→18:25にルアンパバーン空港到着。その後、宿の送迎車にてVilla Champaへ。
宿泊先:Villa Champa
・1月6日(日)
ルアンパバーン市内観光(托鉢見学、ワット・マイ、国立博物館、パークウー洞窟、ワット・シェーントン、プーシーの丘など)
宿泊先:Villa Champa
・1月7日(月)
宿の送迎車にて空港へ→ルアンパバーン空港7:35発ラオス航空QV633便搭乗→バンコクスワンナプーム国際空港9:15着→チャイナエアラインCI834便に搭乗、台北にて乗り継ぎ、CI106便に搭乗→東京成田国際空港着20:45頃→車にて帰宅
【航空券手配旅行会社】
イーナドットトラベル http://www.ena.travel/
航空券(チャイナエアライン、ビジネスクラス手配、諸税込) 94,130円
ラオス航空日本地区総代理店 http://www.lao-airlines.jp/
ディスカバリーエアパス周遊チケット(諸税込)41,600円
【利用宿泊先】
Thong Ta Resort Suvarnabhumi 1泊シングル(往復送迎、朝食込)2,157円
Villa Champa 2泊シングル(朝食込)8,644円(@4,322円)
※2件ともagodaにて手配
【ツアー会社】
ラオス レフォンツーリズム・サザンブリーズ株式会社
※alan1.netにて手配
【ご留意】
この旅行では私の職業が僧侶のため、ところどころ僧衣を着て旅をしました。仏教寺院に参拝する時や僧侶に会う時など、ラオスの方々の信仰を尊び、礼儀を持とうと考えたからです。未熟な僧侶ではありますが、今まで通りに私のことを一人の人間として関わって頂ければ幸いですので何卒御理解と御協力をお願い致します。
※その6はバークウー洞窟の観光を終え、酒造りと織物の村へ行くことにしました。写真はワット・ビスンナラートで出会った僧侶との記念写真です。向こうから話しかけてきて下さり、修行のことなどを詳細に教えて下さいました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 船 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- チャイナエアライン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ena(イーナ)
-
旅行日3日目(1月6日(日))続きです。
昼食を済ませた後、これから車で2つの村へ行くことにしました。
オフロードをひたすら走ると・・・、 -
まず一つ目の村、バーンサーンハイ(Ban Xang Hai)に到着しました。
-
目の前にはこのように焼酎を売ってくれる店がありましたが、私には声をかけません(-_-;)。
-
のんびりとした村でした。
村内を歩くことにしました。 -
ラオスにはラオ・ラーオというもち米を使った焼酎が有名です。
ここにあるのが酒樽です。 -
販売用のものです。
-
イチオシ
マムシやら蛇やらどえらいものが入っていたので正直驚きです(>_<;)。
ここでも店員さんは私には声をかけませんでした。 -
ここがもち米をふかして蒸留するところです。
ちなみにアルコール度数が高いようですので、お気を付けを(-人-)。
店員さんが声をかけないこないことをガイドさんに聞いてみました。
「僧侶だからですよ」とのこと(-_-)。お酒は大の苦手なので助かりますが・・・。 -
お酒を製造しているだけでなく、主婦の方を中心に織物も作っているようです。
-
せっかくですので、こちらの店で・・・、
-
スカーフを購入しました。
-
老婦人が営んでいました(-人-)。
-
本当にのほほ〜んとした村でした。
-
地元の方も焼酎を飲むようです。
って、これマムシ酒??? -
イチオシ
ニワトリも街を闊歩していましたよ(^-^)。
-
これはお酒を発酵させるための木とのこと。
-
村内にも寺院は必ず一カ寺はあるようです。
-
少年僧が何人かいました。
住職から教育を受けて学んでいます。
ラオスの僧侶は女性に手を触れてはいけないため、寺院で住職を通して義務教育を受けるようです。
一般の子は学校に通うのですが、僧侶は寺院で学ぶとのこと。 -
さて、車で次の村に向かうことにします。
-
次にやってきたのは、バーンサーンコーン(Ban Xangkhong)という村です。
ここは織物と紙すきで有名とのこと。 -
今、実演をして下さっています。
-
天日で乾かすと紙の完成です。
-
各工房にはこのように紙を販売していました。
-
ご主人が一生懸命制作に取り掛かっているのは・・・、
-
イチオシ
こちらの作品です。
「Tree of Life」という題でラオスの美術展に出品し、賞を頂いたとのこと。 -
私も友人たちにいくつか買っていくことにしました。
-
ノートもラオスらしい!
購入した際に袋に入れてくれるのですが、その袋も手作りの紙というこだわりよう! -
他にもいくつかお店が並んでいました。
-
お土産用にもぬかりなく手作りにこだわります!
-
先ほどの村から車でルアンパバーンに戻りました。やってきたのは・・・、
-
ワット・ビスンナラートです。別名すいか寺とも呼ばれているようです。
-
中に入ってみると・・・、
-
イチオシ
タート・パトゥムという仏塔です。
16世紀初期、この辺りを治めていたビスンナラート王によって建立された寺なのですが、その王妃の命によって建てられたものです。中は財宝が出てきたと言われています。
ということで、今は空っぽのようです。 -
本堂と仏塔の間にある庭にはこのようなものが。
球技をするとのこと。 -
本堂に入ります(-人-)。
-
こちらにもお釈迦様がいらっしゃるのですが・・・、
-
イチオシ
雨乞いの仏さまや・・・、
-
イチオシ
両方の手のひらをかざす、平和を願う仏さまがいました。
そっちの方が気になってしまう(-_-)=3333。 -
お祭りの時に使われるお清めの水入れとのこと。
-
本堂の天井には画が描かれてるかと思ったのですが、何も描かれていませんでした。
-
さて、この寺で修行をされている僧侶とお話をしました。
私は彼のタトゥーが気になり、その話題に。
本当はラオスではダメなようなのですが、中国へ留学した際に(仏教の勉強に)タトゥーを入れてきたとのこと。中国では車を運転することは許されたのに、ラオスではバイクに乗るのも車を運転するのもダメなんだよねと言っていました。
ちなみにラオス国内には仏教を学ぶ大学がありません。タイの仏教寺院に付属する大学へ行き、そこで学んでからラオスへ帰るようです。
ちなみに彼の衣装は仕事用の衣のようです。そのことについても丁寧に教えて下さいました。 -
こちらの彼とも話をしました。
僧侶になったきっかけは父親が亡くなり、その恩に報いたいから出家したとのこと。ラオスでは親が亡くなるとその子供は出家することもあるようです。
彼は英語よりも中国語を学んでいるようで、中国に興味があるようです。 -
二人の僧侶に話をしたあと、次の目的地に向かいました。
-
イチオシ
ワット・シェーントンにやって来ました。
湾曲した屋根が特徴でルアンパバーンならではの様式のようです。 -
屋根にある飾りは王立の寺院のサインとのことです。
-
本堂に入ろうとするのですが・・・、
-
あらあら、ここでも結婚写真で大忙しのようで(^-^;)。
-
本堂は後にして、こちらの建物から先に入ることにしました。
-
1960年にフランス統治時代の国王であったシーサワンウォン王が逝去された時に使われた霊柩車です。
小さな容器に座って入れたようです。
ガイドさんが「太っているのにどうやって入れたのか不思議ですよ(笑)」に爆笑(笑)。
シーサワンウォン王についてはこちらをご覧下さい(-人-)。
http://4travel.jp/traveler/muro_66_no1/pict/27814936/ -
どうやら結婚記念の写真撮影も終わったようです。
新婚夫婦ってラブラブなはずなのにどうして手をつながないのだろうかと疑問に思うのは私だけでしょうか? -
そんな疑問はどうでもよいとして、本堂へ入ります。
-
仏教の説話に出ている話をモチーフにしている金の壁画を抜けて、中に入ります。
-
鐘がありました。
-
真ん中部分が丸く膨らんでいました。
-
お釈迦さまです。
-
ここでは天井に画が描かれていました。
そして扇風機も付いています。 -
屋根もこのように重ねています。
-
像の首がありますが、4月のビーマイ・ラーオの時に聖水を流すようです。お寺の本堂の中から外へ向けて流すのですが、それが像の口からとのこと。
お祭りの時には人が聖水を求めて群がるようです。 -
さて、ツアー行程の最後の目的地に着きました。
ここに車を止めて・・・、 -
これからプーシーの丘へ登ります。
夕焼けを見るためです。 -
階段になっているのでそれほど登りづらくはありませんでした(^-^)=333。
-
途中にお参りの道具を販売する露店もありました。
-
全行程328段の階段を登ります。残り190段(・_・;)???
相方は私のバックに入っているので苦労の様子は全くなし(笑)。 -
どんどん登ると・・・、
-
プーシーの丘に到着しました。
相方、私のバックの中でいたにもかかわらずドヤ顔(笑)! -
昔は軍事拠点として置かれていたようで、今では使われることがない大砲台もありました。
-
イチオシ
こちらはルアンパバーン南側の光景です。
ナムカーン川が見えました。 -
高い建物がないので、見晴らしが良かったです(^-^)。
-
頂上には小さな祠がありました。
絶景スポットを陣取り、「陽が沈むまで見て下さいね」とガイドさんと一旦別れ、夕焼けを見ることにしました。 -
禅に興味あるインドからいらした旅行者と禅についての話題でおしゃべり。
-
まだ太陽の位置は高かったです。
-
実際にはこのような所から見ました。
ズームして撮影をすることにしました。 -
ルアンパバーンの西側の街並みが見えました。
何だかとても幻想的です。 -
間もなく陽が沈みます。
-
イチオシ
-
明日、日本へ帰るんだなぁと思うと淋しくなりました(-_-;)。
4日間の旅ってあっという間です。 -
しっかし、このような感じで観光客がすし詰め状態で夕陽を眺めていたので帰るにも大変です(>_<;)。
-
ガイドさんとともに降りることにします。
すっかり日が暮れました。 -
車に乗ってホテルへ向かいます。
これでツアーはお終いです。 -
左…ドライバーさん
真ん中…私、ムロろ〜ん
右…日本語ガイドさん
ホテルに無事に到着した際に記念写真(^-^)V。
お世話になりました。 -
Villa Champaに戻ると・・・、
-
部屋がきちんときれいに掃除されていました(^-^)。
-
僧衣から着替え、ガイドさんに手配しておいたレストランへ向かいます。
ルアンパバーンの街中を歩いていて、このように真っ暗でした。 -
ソン・パオというレストランに到着です。日本人経営のラオス料理専門のレストランとのこと。
-
給仕さんに名前を伝えると、席を案内して下さいました。
-
19:30からラオス舞踊ショーが行われるとのこと。
日本からの団体さんも入るようです。 -
メニューです。
-
こちらで頂くコース料理の内容でした。
ラオス料理です。 -
菜の花と岩塩を使ったモン族伝統のあっさりスープです。
-
豚肉のラープやタケノコの炒め物などが提供されました。
-
鶏肉をこのようにバナナの皮でくるんで蒸した料理を頂きました(-人-)。
美味しかったです。 -
南国へ来たらやっぱりマンゴシェークは欠かせません(^-^)。
-
〆にコーヒーとプリンを頂きました(-人-)。
-
この日行われる踊りの内容のようです。
-
①お客様へのご多幸を祈るための踊り
②ラオスの国の花であるチャンパーの踊り
③ラオスに住む各民族に伝わる踊り
④王国時代に官邸で披露された踊り
以上の内容です。 -
さて、始まりましたよ(^-^)。
-
最初のプログラム、お客様へのご多幸を祈るための踊りが始まりました。
-
チャンパーの踊りの時には花びらが巻かれます。
-
続いて民族の踊りです。
-
-
最後に王国時代に披露された踊りです。
-
イチオシ
-
-
お終いです(笑)。
-
最後に踊り子さんにチャンパー(らんの花)を耳につけて下さいました。
-
あら、相方にまで(笑)。
-
ソン・パオを離れ、ナイトマーケットに立ち寄ることにしました。
-
シーサワンウォン通りを通行止めにして、このように露店が並びます。
だいたいいるのが外国人観光客です。 -
売られているのが手作りのもののようです。
-
-
お土産を購入して、宿へ帰ります。
明日の朝は早く起きなければならないので、寝坊したら大変です。 -
宿に戻り、オーナーさんと記念写真(^-^)V。本当に面倒見がよく、親切な方でした。
オーナーさんに空港への送迎を手配することにしました。
「旅行会社で手配するとUS10ドルはかかるから、US8ドルで手配しますよ」とのこと。
ちょっと高いけれど、朝も早いしお願いしました(-人-)。 -
シャワーを浴び、荷物を整え、寝ることにしました。
朝早かったからでしょうか、相方はもうとっくに寝てしまいました(笑)。
※これにて旅行記その6を終わりにします。最終巻、その7に続きます。宜しくお願い致します。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (6)
-
- あんこう鍋さん 2013/01/19 14:54:59
- 素敵なラオス旅でしたね〜
- ムロろ〜んさん、寒中お見舞い申し上げます。
ラオスの旅行記楽しく拝読いたしました。
私も3年前にラオスはルアンパバーンに3泊だけでしたが、
東南アジアでも特に印象に残った街だったことを、
懐かしく思いました。
それにしても短期間でビエンチャンとルアンパバーンを
巡ってらして、すごい行動力ですね。
私は郊外の洞窟にも地方の村にも行けてなく、
さらにはルアンパバーンの国立博物館もパスしてしまっていて、
何かカツを入れられた(笑)、そんな感じがいたしました。
ソンパオレストランも懐かしい!
私も同じラオスコース料理を注文したんですよ!
もし宜しければ私の旅行記でご確認ください(笑)。
プーシーの丘からのナムカーン川の眺めも素敵でしたね。
ラオスは私も機会を作り、のんびりとローカルバスで
めぐりたいなあって思っているのです。
楽しい旅行記をありがとうございました!
あんこう鍋
- ムロろ~んさん からの返信 2013/01/20 20:35:21
- ありがとうございます。本年も宜しくお願い致します(-人-)
- アンコウ鍋さん
ムロろ〜んです。昨年は旅行記などで大変お世話になりました。本年も宜しくお願い致します。
4日間でどのように周ろうか本当に考えました。間近でしたので、急いで手配をしてしまいました。
本当に良い街でしたよ。歩きやすかったですし、印象に残った旅となりました。
> ラオスの旅行記楽しく拝読いたしました。
> 私も3年前にラオスはルアンパバーンに3泊だけでしたが、
> 東南アジアでも特に印象に残った街だったことを、
> 懐かしく思いました。
ありがとうございます。本当に良い街ですよね。
>
> それにしても短期間でビエンチャンとルアンパバーンを
> 巡ってらして、すごい行動力ですね。
> 私は郊外の洞窟にも地方の村にも行けてなく、
> さらにはルアンパバーンの国立博物館もパスしてしまっていて、
> 何かカツを入れられた(笑)、そんな感じがいたしました。
え〜〜〜っ、もったいない(>_<;)。
というか、私も人のこと言えないですよ。このようにツアーに参加していなければ色々と要領よく周れなかったことと思います。
ちょっと料金が高いのですが、時間にかけて、色々と駆け巡りました。
思ったよりも充実した旅でしたので良かったです。
>
> ソンパオレストランも懐かしい!
> 私も同じラオスコース料理を注文したんですよ!
> もし宜しければ私の旅行記でご確認ください(笑)。
>
是非ともチェックします!
旅行の最後の夜でしたので、是非とも行きたかったんですよ。良かったですよ。
> プーシーの丘からのナムカーン川の眺めも素敵でしたね。
本当に良かったですよ。ラオスらしさがあって、のどかで、良かったですよ。
>
> ラオスは私も機会を作り、のんびりとローカルバスで
> めぐりたいなあって思っているのです。
>
> 楽しい旅行記をありがとうございました!
こちらこそありがとうございます。
次回は、ローカルバスとか利用してのんびり旅できればと思います。
いつになるのか分かりませんが、そんな贅沢な旅がしてみたいですね。
ムロろ〜ん(-人-)
-
- zzr-cさん 2013/01/18 15:53:58
- マムシ
- ムロタン こんにちは!
マムシって色んな処に居るんですね。
私はてっきり日本にだけ居るものだと思っていました(笑)
それにしても見事に並んだお酒達だ事!
ってかムロタン職業衣着の足元は普通の靴ですか(笑)
まぁ旅先だけに全ては持ち込めないですね^^;
ってかやはりこちらも僧侶は位が高いんですか?
話し掛けられないって…
民族舞踊はこのような処で披露されるんですね。
日本人のイメージでは舞台があって沢山の踊り子さんが…
ってどんなんや(笑)
とうとう最後の時がやってきましたか、最後の夜は寂しいんですよねぇ〜
じぃ〜
- ムロろ~んさん からの返信 2013/01/18 16:34:52
- RE: マムシ
- じぃ〜副長殿
いつもお世話になっております。
> マムシって色んな処に居るんですね。
>
> 私はてっきり日本にだけ居るものだと思っていました(笑)
私も詳しくは分からないのですが、まさかお酒の出汁に使われるとは思ってもいませんでしたよ。
>
> それにしても見事に並んだお酒達だ事!
>
コミュの方が見たら喜ぶでしょう(笑)。
でも私は店員さんに声をかけてもらわなかったので素通りです(購買意欲もないので助かりましたが、笑)。
> ってかムロタン職業衣着の足元は普通の靴ですか(笑)
>
> まぁ旅先だけに全ては持ち込めないですね^^;
さすがに、草履も・・・。オフロードが多いし、山道とかも色々と歩くしとなると皮靴になりました(^_^;)。
>
> ってかやはりこちらも僧侶は位が高いんですか?
> 話し掛けられないって…
>
いえ、あの方たちはお酒を売る人たちですので、お酒を僧侶の方に売ってはいけないんだろうなぁという認識だったんだと思います。蒸留の仕方についても説明する気がなかったのは驚きです(^_^;)。
お酒が苦手なので助かりましたが。
その他の方はお話して下さいましたよ。
> 民族舞踊はこのような処で披露されるんですね。
伝統芸能を小さい頃から教えているようなのです。楽器の弾き手に大人の方がいないなぁと思ったのが気になりますが、彼らも踊り子の踊りに合わせて弾いていましたよ。立派な演奏者でした。
そこのレストランでは4つの踊りの内容を日本語で説明書きがありましたのでとても分かりやすかったです。
>
> 日本人のイメージでは舞台があって沢山の踊り子さんが…
> ってどんなんや(笑)
昔はよく温泉地にあったホテルで見られたようですが、今は聞かなくなりましたよね〜。あの伝統芸能も残っているのでしょうかね。気になります。
>
> とうとう最後の時がやってきましたか、最後の夜は寂しいんですよねぇ〜
>
あ〜、仕事じゃんとか色々と考えますよ。
最後の夜に贅沢したいなぁと思いますよね。
ムロろ〜ん(-人-)
-
- りぃべさん 2013/01/16 22:30:00
- 万国共通?? マムシ酒!(。>∀<。)
- ムロろ〜んさん、こんばんは!
今回も盛りだくさんのラオス旅! 見れば見るほど行きたくなります!!
…にしても、“ヘビの酒”。。 アレって、本州じゃマムシ、沖縄じゃハブですけど、ラオスにもあるんですねww でも日本にフツーに持ち込めるのか疑問です(笑)
それからプーシーの丘の夕焼けもキレイでしたね!
外国の方も多くてビックリ♪ 夕日ってなんか癒されますよね(*^^*)
あと、ラオス舞踊ってタイの舞踊と衣装が似ているきがしました!
キレイですね〜☆☆ 私も生で見てみたい〜!
それに美女に囲まれたお写真、とってもイケてましたヨ(≧ω≦)b
でも一番生で見てみたいのはやっぱ『ムロろ〜んさんの僧衣姿』ですよ!!
りぃべ
- ムロろ~んさん からの返信 2013/01/17 18:23:12
- RE: 万国共通?? マムシ酒!(。>∀<。)
- りぃべ殿
いつも書き込みをして下さりありがとうございます。
マレーシアもそうですが、東南アジアの国々は本当に旅していて面白いなぁと思うのですよ。弾丸でも旅できるのもまた魅力です(笑)。
お酒もそうですが、食べ物関連のお土産を日本に持って帰れるかどうか微妙でしたよ。お酒もそうですが、他のも衛生的にどうかなぁと思って、買うのをやめました。
韓国とかでしたら平気で持って帰るのに、ラオスだと・・・(>_<;)。
マムシ酒はちょっと言葉に言い表せないくらいでしたので、見れませんでした(-_-;)。
> それからプーシーの丘の夕焼けもキレイでしたね!
> 外国の方も多くてビックリ♪ 夕日ってなんか癒されますよね(*^^*)
本当にきれいでしたよ。
天気も快晴でしたし、ルアンパバーンの街並みと夕焼けの光景が本当に最高で良かったですよ。
>
> あと、ラオス舞踊ってタイの舞踊と衣装が似ているきがしました!
> キレイですね〜☆☆ 私も生で見てみたい〜!
> それに美女に囲まれたお写真、とってもイケてましたヨ(≧ω≦)b
私は色んな国を旅した時に舞踊ショーが行われているのなら見に行くようにしています。その国柄がちょっとでも分かりますし、民族の方とも触れあえますし(笑)。
ちょっと、記念写真サービスがあるとついつい(^-^;)。
> でも一番生で見てみたいのはやっぱ『ムロろ〜んさんの僧衣姿』ですよ!!
>
ありがとうございます(^人^)。
りぃべさん夫婦にもいつまでも素敵な思い出が残る旅ができるようお祈りさせて下さいね。
ムロろ〜ん(-人-)
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ムロろ~んさんの関連旅行記
ルアンプラバン(ラオス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
6
113