2010/10/11 - 2010/10/12
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rinnmamaさん
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この旅行記のスケジュール
2010/10/11
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徒歩での移動
B&Bで荷物を預かって頂いてウィンダミア湖・ボウネスピアへ向かう
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船での移動
朝靄で1時間遅れで乗船出来てオークスヘッド~ヒルトップ観光へ。 途中は昨日とは違う岸辺の風景を堪能
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バスでの移動
バスでホークスヘッドへ向かいます
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ホークスヘッドにはWordworthが通った学校があります
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徒歩での移動
バスの時刻を確認後、ウォーキング開始。
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徒歩での移動
高台に到着・小川が流れていて長閑な田園風景でした
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徒歩での移動
広場に出てお店が立ち並んでいたので、ランチ用に簡単なパン購入し、お土産にチーズ・ジャムなど購入
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バスでの移動
最初に下車した地点からヒルトップ行きのバスに乗った
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ヒルトップに到着。バスの時間まで付近を散策
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徒歩での移動
ヒルトップのバス停付近は牧場ですが集落がある小径を歩いて見ると、ピーターラビットの世界でした。
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徒歩での移動
素敵なお宅ばかりで時間が止まったような世界でした。
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船での移動
名残り惜しいですが対岸のボウネス・ピアに戻ります
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徒歩での移動
B&Bで荷物を受け取り次の訪問地リバプールに向かいました
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この旅行記スケジュールを元に
2021.6.25更新(第22)夫は23日9時に、2日目のコロナワクチンを掛かりつけ医で接種しました。1回目接種は2人共、特に問題も無く過ぎました。
今回、夫は2回目接種「1日目夕刻」まで平熱で痛みも軽く腕上がる「2日目の朝」は36.5度でその後も体温上昇も無く、平常生活で畑に胡瓜の収穫に行ったりしていましたが、何となくだる重い感じだったのが、「3日目」平常の感じに戻ったと言っています。
「私は土曜日26日・10時半に2回目接種」17時半に腕を上げれるが、結構辛く熱は36.5前後だったのが、前回と同じで22時頃に36.9と上がり始めた。
「翌日2日目」7時に36.8だったが、首筋・肩が凝った感じになり、私が風邪ひく前の症状に似てきたので、頓服2錠飲む。13時には36.5だったが、薬の効能が切れ始めたらしく18時には37.1,22時37.5になったので、2回目の頓服2錠飲む。少しの頭痛・肩こり・首筋の痛みが取れないので、夫に揉んでもらった後に、シップ薬を張って寝る。注射後の痛みは昨夜より引いて下側にして寝れたので、前回と同じですね。
「3日目の朝」5時36.3で昨夜まであった首・肩の痛みは、不思議なくらいに消えて無くなりましたので、1回目の接種時は無かった症状ですし、これが微妙ですが副作用だったのかもしれません。以後、平常。
以上がファイザーのコロナワクチンの接種の記録ですが、ご参考までに。
________________________**____________________________
お断り・10年前の旅行記ですが、未掲載の写真や資料を整理して、現在の様に時系列にしてアルバム代わりの備忘録に更新中です。
この、旅行記の写真もビデオ以外は消失しているので、4トラに投稿しておいて良かったと思っています。
「ウィンダミア2日目」
「表紙の写真」Hill Top近くの長閑な田園地帯。。
ビアトリクス・ポッターの遺灰は、ヒルトップに散骨されているらしいですが、夫にさえ教えていなかったため不明だそうです(ウィキペディア調べ)
Windermere(ウインダミア)の湖畔部分はBowness Pier(ボウネス・ピア)と呼ばれています。ウインダミアの中心から歩いて30分となっていましたので、私達は散歩気分で歩きました。途中の商店街を覗いてみると、観光地の値段の所もありました。
更に歩いて行くと湖畔近くのショップは、完全に観光地の値段ですね。保養地なのでアクセサリー店、洋服店、レストランさまざまでしたが、素敵なお店もありました。
Howkshead(ホークスヘッド)は観光地なんですが、落ち着いた佇まいですが、見るところが是といって有るわけでは無いので、自然の中の雰囲気を愛でながら、ハイキングや何もしないでノンビリして、癒されリフレッシュする土地でしょう^ ^
Hill topはピーター・ラビットの作者ビクトリクス・ポターが77歳まで過ごした場所です。入場制限されていて団体客の為入場できませんでした。
此方の方がもっと静かで小さい場所でしたし、牧歌的な風景が広がり安らぎを感じました。
そして、昼過ぎにLiverpool(リヴァプール)に向かいました。Windamia14:59--Oxholme15:18--liverpool17:30頃予定。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ブリティッシュエアウェイズ JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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何時ものごとく、現在の備忘録も載せています^^
「トウチクラン・唐竹蘭」密やかに咲くので見過ごしてしまう -
今年は梅雨入りが早くてどうしようかな?とおもいましたが、赤梅酢が欲しかったので2キロだけ漬けた。
自宅の梅1.1キロは梅酒。
更にこの梅と同じ感じなのに、見切り梅350円だったので即買い(爆)痛みは1個のみでラッキー。ただいま
冷凍中で梅サワー漬けにします^ ^ -
紫蘇付けしました。6月19日
後は梅雨明けをまちます。 -
上・半夏生も穂状花序が葉の付け根から大きくなってきた。
中・今年は食べるヘチマという種類だそうです。沖縄では食しているとか・・
下・アマチャの花は木でドライフラワー化・・意外と可愛い・
窓辺の遮光のゴーヤ・朝顔も大きくなってきましたが、梅雨とは思えない晴天続きでぐったり・・ -
此処から10年前の旅行記です。
「Glenville House/80ポンド」
B&Bのオーナーのご夫婦。
とても親切で半日のツアーの問い合わせや、電車との兼ね合いとか問い合わせしてくださいましたが、時間が折り合わず残念でした。
本当は前日に回る予定でしたが、列車遅延で予定が狂いました。
食事もリクエストで用意して下さり、他も種類も多くて美味しかったし、エンジョイと声掛けして優しくして頂きました。お元気でしょうかね~
この後荷物を預けて湖畔に向かいました。 -
B&Bのオーナー様が問合せして下さったのですが、時間的に無理だったので諦めましたが、色んなアクティビティがありました。
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前日乗船観光したクルーズ船のパンフレット
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乗船券・日にち的にはこのチケットだと思うのですが‥昨日と同じみたいな?
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ボウネス・ピア。
対岸に向かう為に急いで湖畔に来たのに船が出ません。
この様に霧が濃くて1時間遅れ。
ここでまた予定がくるってしまいました。
ビデオ映像 -
だんだん霧が晴れてきました。
ビデオ映像 -
ようやく出港
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晴れてきました
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湖面に光が当たりキラキラと・・・
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小型ボートですので波が立っています。
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入り江にはまだ霧が残っています。
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本日も穏やかな湖面ですし、青空になってきました。
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向こうには霧がまだありますね
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穏やかな風景
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対岸にもヨットが沢山停泊していました。
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大型の遊覧船がやってきました
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このボートでここまで来ました。
対岸のHill Top方面へ行けます -
このバスでHawkshead(ホークスヘッド)に向かいます。
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ホークスヘッド・到着。
こうして皆さん、歩いて観光しています。
若いお2人もここからHill Topに歩いて行くと、バスから降りて歩いて行きました。 -
とりあえずHill Topを通りすぎホークスヘッドに到着。
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William Wordworthが1779-1787通学したらしい・・
Hawkshead Grammar School. -
バスの時間に間に合わないので入場していません。
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同上
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同上
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お土産屋さん。
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街並みを見ながら高台に登って行ってみた。
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この辺りは道路も石だたみでした。
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可愛くアレンジされた庭でした。
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綺麗に石組された家。
日本の石垣みたいですね~ -
コテージの入り口が素敵
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後にコッツウォルズに行ったんですが、こんな感じの家がありました。
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しっかりした石組みの家
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この様な路地を歩いていくと小高い所にでる。
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私達は高台の方に歩いてみました。
のどかな小川が流れていてハイキングにはもってこいですね! -
小川・・長閑^^
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この猫ちゃんは私達と暫く歩いていたんですが、途中で、どこかに行ってしまいました。
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日差しが出てきて、暑くなってきました。
むこうは牧場になっていて、もう家は有りません。 -
まだ丘の上の方の住宅です。
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こんな感じの街並みを下がってきました。
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この辺りは変わった建物でした。
迷路のようで・・中はどの様なつくりになっているのでしょうか? -
建物が繋がっていて渡り廊下のようで、其の下が通路になっていました。
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途中の家もおとぎ話に出てきそうな造りでした^^
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上の住宅を抜けると広場に出てきました。
ここで美味しいパンを買い簡単な食事。
そしてチーズ、ジャムなど購入しましたが、すべて手作り。
美味しかったそうです(夫がお土産に持ち帰った) -
開けてくると結構お店がありました。
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ここがバス停前です(最初に下車した地点)
インフォメーション・トイレ・お土産屋さんなどあり、観光バスが着くたびにこの様に混雑します。 -
日本人ツアーの人達に初めて会いましたが、すぐにいなくなり次の場所に行ってしまいました。日本人の方に出会ったのは初めてですね。
私達も1時間ほどでバスが来たので、次のHill topへ向かいました。 -
ベタ写真を復元。小型バスでヒルトップへ・・
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途中にも湖があったり、教会のあるこじんまりした集落がありましたので、ゆっくり滞在して優雅にホリデーを楽しむ場所でしょうね。
ここの牧場の向こうに湖があり雰囲気が良いです^^ -
Hill Topバス停。
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Hill topのバス停は周りが牧場です。
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牧場の中の集落。
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長閑な風景。。。NZに似ているかも^ ^
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Hill Topは牧歌的風景が広がっています。
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Hill Topに着いて、バス停から少し散歩してみましたが、ピーター・ラビットの世界でした。
この様に農家が所どころにありましたが、人影は有りません。 -
住んでみたくなる家^^
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カントリーハウス・・宿泊できるのかな~
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イチオシ
ここのお宅は歴史もありそうですし、素敵な住宅でした。
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このお宅も・・素敵
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此方はB&Bでした。
時間がある旅なら滞在してみたい場所でした -
立て看板があります。
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イチオシ
このおじいさんは本物のように、皆さんを出迎えていました。
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おとぎの国のおじいさん(^^)
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牧草地
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牧草地
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長閑~~~
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時が止まったような建物・・
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イチオシ
湖水地方は2日とも快晴で観光できました( ^ω^)・・・
この様な場所で雨だったら、最悪でしたので感謝です。 -
ヨットも風景の一部で、絵画のようです。
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優雅にヨットで・・素敵な時間を過ごせそう。
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これから、ボウネスに戻ります。
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ボートより
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このような小型遊覧船で、此処には来ました。
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この様にホテル・ビレッジ・BBが緑の中に立ち並んでいます。
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ボウネス・湖畔からBBまで歩いていく時に路地に入ると、レストラン・ショップがあります。
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レストランかな
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・・趣のある商店・・
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お土産・・何処へ行っても買い物用バッグを買うので、眠っている物が山済み^^;
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可愛い飾り付けのショップ。
此処からはリヴァプール編と重なりますが、同日の流れの備忘録として編集。
この後にリバプールに向かったのですが・・写真が不明でして。。。
Windamia14:59--oxholme15:18--Liverpool17:30頃
到着しか記録がない。
途中で遅れたので、車掌さんが途中の接続を調べてくださり無事到着。
日本のように特急の停車駅が一定ではないので、遅延で狂い出すと大変でした。
色々と探して下さって大助かりでした。 -
整理していましたら出て来ましたので。
列車の遅れなのか予定していた駅を通過してしまい、困ったので乗務員さんに相談しましたら、この様にしなさいと手書きしてくれました。
助かりました(^^)
こんな時はレイルパスが便利ですね! -
Liverpool Lime Street駅。
ここまでの車窓ですが、UKで初めて工場地帯を見た気がします。どことなく生活感が匂ってくる感じの路線でした。 -
駅前「Holiday lnn Liverpool hotel」
ここが思いのほかとても良くて朝食もGood.部屋もビジネス用のデスクもあり、広くて90ポンド。ロンドンに比べてたら激安です。
チェックイン後、夕食に出かけてパブで食事。
ここもロンドンに比べたら安かったし、美味しい。
パブには子供も女性も来ていて、日本のファミレス的な感じなんで、美味しいビールも飲み、疲れも吹っ飛びました^^
☆このホテル予約はウインダミア観光後にB&Bで、電話して急遽決めたのです。前日の列車2時間遅延の影響で、午前中にリヴァプールに到着して宿探しする予定でしたが、時間的に無理だな~と、ネットで駅前のこのホテルを探し出して電話。
一応、日本名・住所と、ステイ先のママの名前・住居表示番号・住所も言いまして予約。当日にレセプションで、日本名を言っても「No reservetion」仕方が無いので、ステイ先のママの名前・住所・住居番号を言ったら「Oh Yas」とスムーズに進み、無事に宿泊出来てホッとしました。
初めての現地予約、それも電話・・大変でした。
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この旅行記へのコメント (6)
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- jijidarumaさん 2021/07/02 00:40:46
- 湖水地方1978年8月『この小さな地域には歴史の重みの代わりに、イギリス風景美の極致ともいえる神様の御恵みがある』と。
- rinnmamaさん、
今晩は。古いものの更新・追記だと旅行記が4Traから案内されないので、
拝見が遅くなりました。
さて、生涯一度のイギリス旅行のことです。
<1978年夏の休暇・イギリス旅行>
1978年8月5日(土)~19日(土)の15日間
8月10日~13日、こぢんまりした町にある古城風(カントリーハウス)のホテルThe Keswick Hotelケズウィックホテルに2泊して、Lake District湖水地方を廻りました。
この古城ホテルは1973年発行のChateux Hotelsシャトーホテル(合計113の古城ホテル、マナーハウスを掲載した)案内書にあったのです。
そこで「19世紀の古城は美しい湖水地方の中心にある」と紹介されていた。
イギリスの旅はロンドン、エディンバラが主体で、私共が旅した1978年8月当時は勿論、世界遺産でもないから、「ブルーガイド海外版・イギリスの旅」でも湖水地方について書かれたページはなんと1ページ半しかありませんでした。
それでも、その出だしにはこう書かれている。
『この小さな地域には歴史の重みの代わりに、イギリス風景美の極致ともいえる神様の御恵みがある』と。
(また、Cotswoldsコッツウォルズ(「羊の丘」という意味)地方も知りませんでした。というよりも「ブルーガイド海外版・イギリスの旅」では説明が何も書かれていません。だから行程の検討にも入る余地もなかったのでした)
古い話です。当時の写真を見ても、42年の昔は既に写真の流れではその行程は定かではありません。この写真はあの場所だったと、自信を持って特定できないのが辛い所。
唯一、rinnmamaさんの湖水地方①の後半の写真・ウィンダミア湖「岸辺には白鳥などで大賑わい」の一枚が、私が(家内や娘たちを)撮った一枚と構図が一致していました。それはもうセピア色のもので、rinnmamaさんの写真とは比較になりませんが、何やら懐かしく、長々と前段部分を加えつつ、コメントさせて頂きました。
*コロナワクチン接種は完了された由、何よりです。
私共も1回目5月21日、2回目6月11日と完了しました。二次の方が痛みは多いと聞いていましたけど、私共の場合は全くそのようなことはなく、一次のような筋肉痛もだるさもほとんどなくすみました。
大学のクラス会、大学や高校運動部の同期会も皆、二年続きで中止、とんだ世の中になりましたね。
それではまた。お元気にお過ごしください。
jijidaruma
- rinnmamaさん からの返信 2021/07/05 10:26:28
- RE: 湖水地方1978年8月『この小さな地域には歴史の重みの代わりに、イギリス風景美の極致ともいえる神様の御恵みがある』と。
- jijidarumaさん、おはようございます。
何時も丁寧にご覧下さって有難うございます。
駐在員ならではの優雅な旅の数々・・羨ましく又、憧れの駐在です(^^)
今でこそ湖水地方の特集本など有りますが、1978年当時では本当に案内本も稀有だったのでしょうね。
私達が飛び込みで入店したレストランの壁に、ご先祖様の生活風景写真がありましたが、湖面が葦で覆われている所で、ノンビリ小舟で釣り^^
今では観光客が押し寄せる湖も、長閑で浮世離れした土地だったのですよね。
jijidarumaさんは、当時から古城に造詣が深く、今なお追及中ですので尊敬致します。イギリスのマナーハウスも歴史を刻んで維持・管理され、城主の皆様も奢る事も無く過ごされていらっしゃるし、歴史を繋ぐと言う重みは大変な事ですね。
>
> <1978年夏の休暇・イギリス旅行>
> 『この小さな地域には歴史の重みの代わりに、イギリス風景美の極致ともいえる神様の御恵みがある』と。
☆イギリスを何度も訪問される方の代弁の様な言葉では・・
主人の会社の方で、毎年ご夫婦でイギリスへ渡英されていらしたので、そんな風に思われていたのかもしれませんね
コッツウォルズも近年の旅行本での広がりで、当時は広範囲のカントリー訪問は個人では難しかった時代だったですし、jijidarumaさんの様にドライブ旅行の時代でもありませんでしたので、情報入手は困難だったと思います。
今はネットで把握できますが、ミステリアスでは無くなり、情報をなぞる旅になりつつですから、如何にフレッシュな旅を手に入れるかが鍵かもしれません。
> 古い話です。当時の写真を見ても、42年の昔は既に写真の流れではその行程は定かではありません。この写真はあの場所だったと、自信を持って特定できないのが辛い所。
> 唯一、rinnmamaさんの湖水地方?の後半の写真・ウィンダミア湖「岸辺には白鳥などで大賑わい」の一枚が、私が(家内や娘たちを)撮った一枚と構図が一致していました。それはもうセピア色のもので、rinnmamaさんの写真とは比較になりませんが、何やら懐かしく、長々と前段部分を加えつつ、コメントさせて頂きました。
☆セピア色の思い出に私の1枚の写真と重なる構図があるましたか?
もう、当時の面影は残っている部分は少ないと思いますが、偶然にも一致した事に私も嬉しく思います。40年前と同じ景色を共有出来ていたんだと(^^)
jijidarumaさんのご家族様は、本当に良き時代に海外生活をされて、貴重な写真・体験の数々は、セピア色にはならず心の糧でしょう。
> *コロナワクチン接種は完了された由、何よりです。
> 私共も1回目5月21日、2回目6月11日と完了しました。二次の方が痛みは多いと聞いていましたけど、私共の場合は全くそのようなことはなく、一次のような筋肉痛もだるさもほとんどなくすみました。
> 大学のクラス会、大学や高校運動部の同期会も皆、二年続きで中止、とんだ世の中になりましたね。
☆市の抽選にはハズレばかりでしたが、待てば海路の日和ありで、かかりつけ医でゆったりと接種できて安堵しています。
インフルエンザの予防接種と同じで、接種が万全ではないとはいえ、気分的には楽になり日常の買い物も、余裕がうまれています。
とはいえ、海外旅に行きたいと思っても何時になるやら・・様子見は続くでしょうね。お互いに気を付けて、笑顔で飛行機に乗る日が来ることを祈りましょう。。
書きこみ頂きまして嬉しかったです。
rinnmama
-
- salsaladyさん 2021/06/27 10:22:11
- どちらに反応しようかしら?
- ☆covid-19Vaccin接種後のあり方?(世間の対応が大きく分かれていて、若者は一週間程度後遺症が残る!シニアはさほどではない?)とか腕が上がらないくらいは我慢できるけれど、熱が出るとGYMにも行けないし。。。
☆ってことで、湖水地方の感想へ変わります。
☆イギリスへは、半世紀近く前にfree travelでロンドンだけ経験がありますが、英文科卒の私に冷たい視線でsnobな態度を示した銀行員が気に入らず、常にイギリス以外‼の欧州観光を試みてきたので~今更って気もしながら、田舎は良いよね。ここのB&Bでゆっくり寛げたらな~なんて希望が再燃しています。日本も田舎が人気だもんね~
- rinnmamaさん からの返信 2021/06/28 18:30:28
- RE: どちらに反応しようかしら?
- salsaladyさん、こんにちは
ようやく復活しましたので、お返事を^^書き込み有難うございます。
土曜日10時半に接種して、腕の痛みの方が先に出てきて、22時に36.5度でしたが、今回の方が痛いですが腕は上まで上がりました。
ただ、昨日(2日目・日曜日)の朝から、少しの頭痛・肩こり・首の筋の痛み・鼻水少々で、私的には風邪を引くな〜という前触れ(いつも)だったので、早めに頓服を飲んで、ゴロゴロ寝ていたのですが、22時に37.5に上がったので、2回目の頓服を飲んで寝たのですが、前日は痛みで打った側を下にしたくなかったのに、今回は夜中位に大丈夫になり、寝返りOkでした。
本日の朝には首の筋も・肩こりも全然なくなったので、これが微妙ですが私の副作用だったのかも^^;;個人医でしたので待ち時間も無く、楽でした。
前回は頓服も飲みませんでしたが、思っていたほどの辛さでも無かったです。
こればかりは個人差があるかなと思いますが、ご参考まで・・・
> ☆ってことで、湖水地方の感想へ変わります。
>
> ☆イギリスへは、半世紀近く前にfree travelでロンドンだけ経験がありますが、英文科卒の私に冷たい視線でsnobな態度を示した銀行員が気に入らず、常にイギリス以外‼の欧州観光を試みてきたので?今更って気もしながら、田舎は良いよね。ここのB&Bでゆっくり寛げたらな?なんて希望が再燃しています。日本も田舎が人気だもんね?
☆英文科卒の流ちょうな発音をなさったので、銀行員さんはムム!と思って態度にでてしまったのでしょうか?いけませんね〜
私はブロークンですので、反対にゆっくりと分かり易く応対して頂けまして、発音も指導されてしまいました^^;;(駅・スコットランドのショップ・地下鉄など)
UKは自然派の方はcountry好きだし、アンティーク好きな方も地方へ出かけられますね。従妹もよくアンティークな物を求めてUKへ行くようです。
ロンドン市内でも郊外に行くと、お値打ちにB&Bに宿泊できるようですし、私も次があるようでしたら、B&Bを利用しようと思っています。
ワクチンを接種したから安全ではないのですが、気分的には少し楽になった気分です。salsaladyさんは思案中なんですよね。
また、接種されるようでしたら、ご様子などお聞かせください。
有難うございました。
rinnmama
-
- sallyさん 2012/11/02 20:49:58
- 静かですね。
- ずぅっと向うまで続く緑、斜面のところどころに木々、羊がのどかに
草を食んでいる写真、
”あ〜わたしも見たな〜”(といっても似た景色ですがinコッツウォルズ)
思い出しました、あの空気感。そうそうそうって。
イギリスの田舎は、ゆっくり旅したいですね。
どこでもゆっくりしたいけど特に。列車の時刻が遅れてもそれも旅のうち
みたいな寛容さを持つには時間が欲しいです。
リバプールの駅舎、近代的、というか面白いなーユニークだなーー。
楽しみに読みます。
- rinnmamaさん からの返信 2012/11/03 13:25:31
- RE: 静かですね。
リヴァプールの街って綺麗で、面白い建物が沢山あり。
誰が街並み考えてのかしらね。
街歩きした所だけでも結構見つけたから、もっとあるんでしょうね。
商店街(どこかわからない)も綺麗だったし、ロンドンより物価は
安いと思ったし、良い印象でした。
半日くらいロスしたのでゆっくり出来ずに残念でしたが、まあOK。
途中の車窓は工場地帯だったり、ノンビリした風景では無かったですが。
湖水地方は保養地ですので何にもないし、のどかーーでした。
風景だけの旅って海外では贅沢ですよね。
つい、何かせこせこ見たくなってしまうもの。
ここも、時が止まっているなーって癒されてロンドンへ。
都会も大好きなので良い保養になりました。
> ずぅっと向うまで続く緑、斜面のところどころに木々、羊がのどかに
> 草を食んでいる写真、
> ”あ〜わたしも見たな〜”(といっても似た景色ですがinコッツウォルズ)
> 思い出しました、あの空気感。そうそうそうって。
>
> イギリスの田舎は、ゆっくり旅したいですね。
> どこでもゆっくりしたいけど特に。列車の時刻が遅れてもそれも旅のうち
> みたいな寛容さを持つには時間が欲しいです。
>
> リバプールの駅舎、近代的、というか面白いなーユニークだなーー。
> 楽しみに読みます。
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