2006/12/12 - 2006/12/14
963位(同エリア1113件中)
おぎゃんさん
沖縄から家族の入院・術後の介護で1年大阪にて過ごし、落ち着いたころを見計らって沖縄に戻って最初の旅へ。
台北から郊外に出かけたのは野柳・十分以来のこと。一度は行ってみたかった淡水・九份にようやく行けたなぁと感慨深かった。
【スケジュール】
12/12 那覇<チャイナエアライン>台北=淡水=台北
12/13 台北=九份=新北投=台北
12/14 台北<チャイナエアライン>那覇
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- チャイナエアライン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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空港から台北のホテルに荷物を置いて、そのまま淡水へ。
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淡水のマンホールデザイン、かわいい。
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淡水河に浮かぶ船。
小さな漁船や、対岸と行き来する小船が多い。 -
河岸って好きだなぁ。
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お客を乗せて対岸に向かう。
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台湾電信の通信所(ハコ)のデザイン、
孫悟空に淡水河の組み合わせ、地元の中学生っぽいのがかわいいんだけど。 -
窓に夕焼けが映る。
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ちびにゃん。
どうもトイレ捜索中w -
奥にも別のにゃん。
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中正路、こんな狭いところも。
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通り沿いの家に101匹ワンちゃん(^^)
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日が暮れるようとしてる。
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途中で案内図みつけ。
半分ぐらい歩いたよう。 -
戒厳令下のスローガンが少し残る。
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日本家屋の残骸。
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淡水河に沈む。
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黒にゃんみつけ。
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河岸から上がり、紅毛城。ここは2度目。
スペイン人によって17世紀に建設され、オランダ人からイギリスへと渡ってきた古跡。(国交のある頃までイギリス領事館だった)
台湾に残る最古の建築にあたるらしい。
屋根はミン様式の紅瓦使用。
建築資材は台湾で調達したものとかと -
まだ開いていた。
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中は早々にすでに暗闇になりつつ。
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近くにある淡江大学のかばん持った学生が目の前通過。
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再び淡水河河岸。
すっかり日が暮れた。 -
河岸のライトアップ見ながら散歩。
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MRTの駅前。
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屋台冷やかしながらぼちぼち帰ろうかな。
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