2012/07/13 - 2012/07/14
3618位(同エリア15517件中)
虎キチお岩さん
- 虎キチお岩さんTOP
- 旅行記192冊
- クチコミ78件
- Q&A回答25件
- 928,076アクセス
- フォロワー120人
ホテル開業時より(つまり、某CMを見る前から)宿泊したくて仕方なかったマリーナベイサンズにサミー(夫)が連れて行ってくれましたヾ(@⌒ー⌒@)ノ
シンガポール。。。
東南アジアのほぼ中心、赤道直下の北緯1度17分、東経103度51分に位置する。面積は東京23区とほぼ同じ、人口は約500万人。東京23区の人口は約900万人ですが、国別でみると日本など及びもつかない、世界第2位の人口密度の国となっています(日本は第21位)。
シンガポールとは、サンスクリット語で「ライオンの町」という意味です。もちろん、野生のライオンはいません。
世界有数の港湾都市で、工業国。アジアのハブ空港。
BRICsに次ぐ国として急成長中であるが、政治は事実上一党独裁で、国民生活は徹底的な管理下に置かれています。高学歴者は多産を義務づけられ、低学歴者は避妊を勧められるそうです。ほお~。
最初の二泊はペニンシュラエクセルシオールホテル泊でシンガポール街歩き、あとの三泊はマリーナベイサンズホテルクラブルーム泊でラウンジ~プール~カジノでまったりすることにしました。機内二泊の合計7日間。「7日間もシンガポールに行って何するの?」という人もいますがとんでもない!!!7日間じゃ足りませんよ~
あと、JCBが使えないお店が結構あり、VISAや現金で払っていました。
Vol.1 7月13日(金)羽田23:50発→7月14日(土)チャンギエアポート早朝着→リトルインディア→ヒルマンレストラン→ラッフルズホテル→威南記チキンライス→KUDETA→ペニンシュラエクセルシオールホテル泊
システム不具合で途中でちんぎれていたVol.1を完成させました。
以後続く。。。
7月15日(日)マラッカへ→マラッカあきらめる→ブギスアラブストリート→ミナンでランチ→タンテニアン→ジャンボシーフードレストランでチリクラブ→クラークキーでリバークルーズ→ペニンシュラエクセルシオールホテル泊
http://4travel.jp/traveler/tomokomokomoko/album/10697581/
7月16日(月)マリーナベイサンズに移動→ハイアットホテル10SCOTTシャンパンハイティー→マリーナベイサンズ天空プール→ラウンジにてシャンパン三昧→マリーナベイサンズ泊(撃沈)
http://4travel.jp/traveler/tomokomokomoko/album/10698833/
7月17日(火)早朝スイミング→マラッカ一日観光→部屋からワンダーフルを見る→カジノ→マリーナベイサンズ泊
http://4travel.jp/traveler/tomokomokomoko/album/10699621/
7月18日(水)マリーナベイ一周→ランボルギーニを運転してみよう→夜のプール→カジノ→マリーナベイサンズ泊
http://4travel.jp/traveler/tomokomokomoko/album/10706876/
7月19日(木)カトンへ→ホテル内ショッピング→最後のプール→最後のラウンジ→チャンギエアポート21:30発→7月20日(金)羽田空港早朝着
http://4travel.jp/traveler/tomokomokomoko/album/10708680/
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
23:50発のフライトのため、仕事を終えていったん帰宅し、荷物を持ってシャトルバスで羽田空港国際線ターミナルへ向かいます。
ほかの乗客ゼロ、貸切〜♪
もちろん国内線第一第二をすっとばし、ダイレクトで国際線ターミナルへ。 -
すいすいと空港着♪手荷物を預け、さっさとラウンジに向かいます。
新しくなった羽田空港国際線を利用するのは、はじめて。昔のラウンジという名の待合室(配給制ビール付き)はきれいになっただろうか。。。!?(・_・;? -
燦然と輝く、ツルマル。
今回エアはJALの特典航空券で無料。
別途燃油サーチャージが二人分で60,760円徴収されましたが。。。
この燃油サーチャージって、なんか騙されているように感じるのですが。
正々堂々と、航空券代に乗せろって思う。
まあタダで乗る人が文句言えた筋ではございません。(お酒も相当くらったし)
受付のおねえさんが笑顔で客をグレード分け(@ ̄ρ ̄@)受付右にシャワー室があります。食事を終えて申し込むと相当な待ちが。。。そりゃシャワーして寝たいもんね。なんとかフライトに間に合うシャワーが使えました。 -
一人でお酒や食べ物を物色するワタシ。。。
今回の旅行はサミー(夫)との夫婦旅行。サミーはいずこ?
彼は会社の送別会に参加し、遅れてここで合流することになっていたのです。
シャワーの時間が近づいてきたころ、スーツ姿で現れました。(彼は帰国後出勤します) -
うーーーーん。
待合室時代より数段よいとはいえ、成田には劣るなあ。食事もドリンクも。
とかいって2時間ほど飲み続けていましたがψ(`∇´)ψ -
日付も変わろうかというころ、出発☆
タラップを登ってゆきます。 -
水平フライトになるやいなやパンorおにぎりが配られます。おなかがいっぱいなので、いただいたパンは取っておく。
赤白ワインをいただいて、おやすみなさい〜(( _ _ ))..zzzZZ -
なかなか眠れない。。。
。。。。。。と思っていたら着陸のサインで目が覚めました。目の前には「寝ていたから朝食は配らなかったわ」の類のメモ。サミーは食事をいただいたそうです。短い時間だったけど、超熟睡していたみたい。
ちなみに飛行機には耳栓、アイマスク、高保湿マスク、首まくら、エア座布団、エアフットレスト、さらには携帯用トイレ(←どうやって使う?)まで持ち込み万全の態勢で。 -
チャンギエアポートに到着、ちょびっとだけ両替します。
ここでIDとPWを聞いてWi-Fiに接続してみます。使えた\(^o^)/
でもあたりまえだけど空港を出ると使えない。。。
町中の無料Wi-Fi接続の仕方をいくつか調べて試していたのですが、結局使えませんでした。。。誰か教えて〜 -
ざざ降りの町も美しい。。。
-
一泊目宿泊のペニンシュラ・エクセルシオール・ホテルまではMRTでシティホール駅へ。
ezlinkカードを駅で購入し、都度チャージして使うと便利です。残高照会も、チャージも券売機でできます。帰国前に払い戻すと、使い残した料金を返してくれます。 -
シティホール駅下車のころには空が明るくなってきて・・・
いつも素通りしていた美しい教会はセント・アンドリュース教会。 -
徒歩数分でペニンシュラ・エクセルシオール・ホテルに到着。
マリーナベイサンズではクラブルームに宿泊したかったため、予算を抑えるためにここでは一般のカテゴリーの部屋にした。予算を抑える意味ではいっそのことリトルインディアあたりの極安宿でもよかったのだけれど、潔癖症気味のサミーにはきついらしい。残念、いろんな経験したかったのに。 -
ペニンシュラ・エクセルシオール・ホテル
http://www.ytchotels.com/peninsulaexcelsior/
イルカプールみたいなプール♪
白人宿泊率が高かったような。 -
ペニンシュラ・エクセルシオール・ホテル
こちらはエクセルシオールタワー -
さておなかもすきました。(朝ご飯ぬきですからね(泣))
ホテルの近くにフードコートらしきものがあり、入ってゆきました。
朝早いからか、半分以上のお店がクローズでした。(夜はアウトサイド席も埋まるほど盛況でした) -
目玉焼き付きチャーハン。タダみたいな値段でした(笑)
ぱらぱらしたご飯が外国にきた〜って嬉しくなるね♪
サミーに選ばせるとカフェでサンドイッチになるので、素早く誘導(笑)。
チャーハンを二人でわけ、機内で貰ったパンもここで食べて、出発( ´Д`)y━・~~
眠くて頭がフラフラしますが、しょにち、張り切っていきまショー☆ -
荷物を預けて身軽になったら、再びMRTでリトルインディア駅に向かいます。
カラフルな街並み。
リトルインディア駅を降りると、サリーやバンジャビを着たインド系の人とばしばし出会います。東京駅で着物を着た人に出会うのは少ないので、やはり民族衣装を着こなすのって、かっこいい。。。(((o(*゚▽゚*)o)))インドの方が民族衣装を着る理由は、『簡単』『楽』だから。なんですって。
海外に行くたび浴衣を持っていこう!と意気込むのですが、結局面倒になっておいて行ったり。次こそ颯爽と浴衣を着こなすぞ!(←日本代表( ̄^ ̄)ゞ) -
ココナッツジュース。。。(←苦手)
-
ムスタファセンターにて。
ムスタファセンターは24時間営業のところもあります。
ゴールドショップ。褐色の肌にはゴールドが映えそうです。金の時価×グラム数+加工料で料金が決まります。値札に書いてあるのは、加工料。値下げはしないと言っていました。 -
金糸銀糸にふちどられたキレイな布
サリーは一枚の布をぐるぐる巻きつけて着るだけなんですって(^O^☆♪すごいっ -
私も欲しい。。。でも現実は着ないよね( ;´Д`)あきらめて見るだけに。
-
暑い、喉が渇いた。
「こぎれいな、カフェに・・・」というサミーの言葉を背中に近くにあったこぎたないお店(冷房なし)に飛び込む。 -
私はリンゴスムージー。
この白いYシャツ、黒い手、は現地のインド系の方ではございません。
生粋の日本人のわが夫のサミー♪
これでも日焼けしていないときの姿なんです。 -
サミーはアイスカフェオレ。
この量は、残した量です(怒)
激甘だったそうです。 -
カラフルな街並み。色づかいは、隣りどうしで決めているのでしょうか。
-
スリ・スリニバサ・ペルマル寺院
http://en.wikipedia.org/wiki/Sri_Srinivasa_Perumal_Temple -
スリ・スリニバサ・ペルマル寺院
ひゃ〜!(◎_◎;)なんて細かい細工なのでしょう! -
スリ・スリニバサ・ペルマル寺院
1855年に南インドからの移民によって建てられた。
内部は宗教画でいっぱい。 -
スリ・スリニバサ・ペルマル寺院
靴を脱いで入ってゆきます。写真は撮りにくい雰囲気でしたが、禁止とは書いてありません。 -
スリ・スリニバサ・ペルマル寺院
なんて熱心に祈っているのでしょう。。。(突っ伏している人) -
スリ・スリニバサ・ペルマル寺院
-
スリ・スリニバサ・ペルマル寺院
-
お昼はあらゆるガイドブックに掲載されている、『ヒルマンレストラン』♪
-
予約していなかったので、11:30の開店と同時に入店しました。
同じ紫色をした服を着た人たちが食事中で、団体旅行客、すわっもう混んでる???とおもっていたら、それは従業員のまかない中だったよう(笑)。。。
すんなり座れました。 -
海鮮麺(小)
薄味ぎみのやわらかいお味。 -
フカヒレ入りスクランブルエッグ(小)
「みんなレタスも注文してくるんで食べるよ」という店長のアドバイスをスルーしてレタスなし。
こちらも薄味♪ -
メインディッシュのペーパーチキン(小)
お醤油風味に味付けして、パラフィン紙に包んで揚げたチキン。ビールに合うわあ〜
味付けがしみ込んでいておいしい。。。薄味ではないが濃くもない味付け。パラフィン紙ははがしてお召し上がりください。
すべてのメニューが大中小のサイズがあり、少人数でもあれこれ注文できます。
店内のほとんどが日本人だった。
トータルSGD88だった。。。意外と高い?
サミーにお願い。「気安くお茶や水を頼むのはやめてください。ほとんどが有料ですし、いらない私の分まで持ってこられて課金されますから」 -
道端にこんなお線香があちこちにあります。
寝不足のため朦朧としていた頭もビールをいただきようやく覚醒してきましたあ〜(爆)。
サミーはこの並びにあったマッサージ店にサミーは入っていきたかったようです(彼が旅行中一番訪れたいところ、それはマッサージ店)が、この日はスルー。 -
スリ・ヴィラマカリアマン寺院
http://www.sriveeramakaliamman.com/
これまた極彩色の寺院。 -
スリ・ヴィラマカリアマン寺院
また靴を脱いで上がり込みます。
サミーはもう靴を脱いで靴下を脱いでまでのぞいてみたくないようです(笑
) -
スリ・ヴィラマカリアマン寺院
熱心な信者と、全く信仰心のなさそうな観光客であふれかえっています。 -
スリ・ヴィラマカリアマン寺院
-
スリ・ヴィラマカリアマン寺院
-
スリ・ヴィラマカリアマン寺院
-
寺院を出てリトルインディアを歩く。
きらびやかな衣装を着けて変身写真撮りたいな・・・ -
いい香り・・・
花を編み込んでレイのようなものを作っています。
これは日本に持って帰れないよね・・・ -
チェックインが可能な時間になったのでホテルに戻ります。
ペニンシュラ・エクセルシオール・ホテル デラックスルーム SGD460/室 -
ペニンシュラ・エクセルシオール・ホテル デラックスルーム
-
ペニンシュラ・エクセルシオール・ホテル デラックスルーム
-
ペニンシュラ・エクセルシオール・ホテル デラックスルーム
-
ペニンシュラ・エクセルシオール・ホテル デラックスルーム
-
ペニンシュラ・エクセルシオール・ホテル デラックスルーム
冷蔵庫はMYドリンクの余地あり(笑)。 -
ペニンシュラ・エクセルシオール・ホテル デラックスルーム
ペニンシュラタワーと、エクセルシオールタワーがあり、ペニンシュラタワー高層階からはマリーナベイやワンダーフルを見物する特等席のようです。私たちが宿泊したのはエクセルシオールタワーのほうで、そこから見えるのはペニンシュラタワーのみ( ;´Д`)
街歩きに重点を置いているのでこれはこれでOKです。 -
ペニンシュラ・エクセルシオール・ホテル デラックスルーム
しかし窓とソファの隙間に誰かのポロシャツが。。。
これはいただけません。
モチロン、早急に始末してもらいましたとさ。 -
一息ついたら出かけましょう〜
行き先はラッフルズホテル!
http://www.raffles.com/singapore/ -
ラッフルズホテル
名物ドアマンがいらっしゃいます!
マハラジャスタイル、素敵☆ -
ラッフルズホテル
噴水から水が噴き出た瞬間を激写(くだらん・・・) -
ラッフルズホテル
やってきたのはこのホテルの『LONG BAR』で誕生したカクテル「シンガポール・スリング」を飲むためなのです♪
http://www.raffles.com/singapore/restaurants-and-bars/long-bar/ -
ラッフルズホテル
-
ラッフルズホテル
今日は土曜日だからか?昼下がりのこの時間もバーは大賑わい。 -
ラッフルズホテル
シンガポール・スリング
誕生時よりアレンジを加えてラッフルズホテルの現在のレシピは
・ドライ・ジン(ビーフィーターのもの) 30 ml
・ チェリー・ブランデー(チェリー・ヒーリング)15 ml
・ パイナップルジュース 120 ml
・ ライム・ジュース 15 ml
・ コアントロー(ホワイト・キュラソー) 7.5 ml
・ ベネディクティン 7.5 ml
・グレナデン・シロップ 10 ml
・ アンゴスチュラ・ビターズ 1 Dash
・飾り - パイナップルのスライスにチェリーを竹のピンで刺し、オリジナルグラスのふちに飾る。
とこのようになっています。
実はジンが苦手な私、ウォッカベースでつくってもらったのが左側。
右はオリジナルのもの。(全然違いが判りませんね) -
ラッフルズホテル
全員が「シンガポール・スリング」?
椅子に座ると大量のピーナッツを持ってきてくれます.
千葉県産ラッカセイとは雲泥のできで、つぶが小さく、取りにくい。。。
千葉県産、高くても納得です。
殻をばんばん床に捨てるので、椅子も床も殻だらけ。ようく払ってから座りましょう。 -
ラッフルズホテル
オリジナルのシンガポール・スリング以外にもいろんなアレンジメニューがありました。
シンガポールスリング SGD27/杯 -
ラッフルズホテル
-
ラッフルズホテル
-
ラッフルズホテル
-
夕食はチキンライスで有名なウィ・ナム・キー(威南記 海南鶏飯海鮮餐室)へ。
MRTのノベナ駅から徒歩5分ちょっと。
シンガポールでは地下鉄をはじめほとんどの商品がローマ字→漢字→マレー文字(?)で表記されています。 -
シンガポールといえばチキンライス、というように、チキンライスの名店が多くって、どのお店に知ろうか悩んだ悩んだ(−_−;)。。。
『チキンライス食べ比べ』ブログなども存在するくらい。
結果ちょっと遠い、ガイドブックにも載っていないウィ・ナム・キーを選んだ。
MRTノベナ駅改札を出てB方向に進み、外に出たら右方向にまっすぐ進む。ノベナチャーチが見えてくるので、その前の歩道橋を渡れば道路を挟んだ反対側にあります。 -
ウィ・ナム・キー(威南記 海南鶏飯海鮮餐室)
込み合うと聞いていたので早めにやってきてよかった。
メニューをみてもお目当てのチキンライスが見当たらない。
店員さんに聞いてみると「チキンライスはメニューには載っていない」と言われました。 -
ウィ・ナム・キー(威南記 海南鶏飯海鮮餐室)
チキンライスにはスチームとローストがあると聞いていた。
スチームがちと苦手なのでローストを頼む。それとビール。
ちなみに圧倒的多数の方がスチームを選んでおられました。。。 -
ウィ・ナム・キー(威南記 海南鶏飯海鮮餐室)
調味料 -
ウィ・ナム・キー(威南記 海南鶏飯海鮮餐室)
Tiger Beer登場!常温(笑)親切なのか、氷り付き。 -
ウィ・ナム・キー(威南記 海南鶏飯海鮮餐室)
チキンライス登場〜!!!
ここでサミーが、「ケチャップライスじゃないね」
「し〜〜〜ん。。。」
旅行日程を組むのはもっぱら私ですが(彼はやらない)、簡単な下調べ、ガイドブックに目を通すくらいはやってほしいもんだ。(面倒くさいったら) -
ウィ・ナム・キー(威南記 海南鶏飯海鮮餐室)
圧倒的に、スチームの需要が多い。 -
帰り道
ほんとうに、あっちを向いてもこっちを向いても雰囲気が違う。
多民族が暮らす国際色豊かな街。 -
マリーナベイにやってきました。
町中の移動はタクシーでも数百円です。
まばゆい光の夜景。。。
初日、まだ行きます。
あんなに眠かった頭は、昼にビールを飲んで覚醒したのです(笑)。 -
花火をみたり
-
ワンダーフルをみたり
マリーナ・ベイ・サンズをバックに毎晩開催される、レーザーと光と水による装置とグラフィックスが特徴的な13分のナイト・パフォーマンス♪ -
夜のマリーナ・ベイ・サンズ♪
あさってはあそこに泊まるのね。
でも、今日も行くわ。 -
KU DE TA
http://www.kudeta.com.sg/
MBSのレストラン。ええっと・・・プールが57階で、KU D?・ TAも同じ階だったかしら?
専用のエレベーターで上がります。
この日は土曜日で予約もないし、どうかな、と思ったのですが、「食事をする」と言ってなんとかアウトサイドのテーブルを確保。
飲みだけだとスタンドになるようです。 -
まだ会社員姿のサミー。
引きずり回しの刑に耐えた(笑)。
お疲れ様です。 -
KU DE TA
赤いパラソルが怪しい・・・ -
KU DE TA
「食事をする」と座り込んだのですが、オーダーしたのは『フルーツプラッター』とシャンパン。
「何人で食べんねんっっ」と突っ込みたくなる量でした。 -
KU DÉ TA
「予約があるので○○時までのご利用となります」と言われて座ったのですが、実際は時間になっても立ち退きはありませんでした。
フルーツ SGD22.00
シャンパン SGD180.00
税サービス料込トータル SGD251.88 -
KU DE TA
一階下は『スカイ・パーク』
たくさんの人が写真を撮っていました。
旅行者同士、写真を撮りあいます。
「Say,Cheese」と言うと、従順に「Cheese!」と言ってくれました。
もちろん、「チー」の時にシャッターを押してあげましょうね。 -
KU DE TA
帰りはもちろんタクシーで。夜間は割増料金が加算されます。
長い長い初日でした。
Vol.2に続く・・・
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- リリーさん 2017/09/09 15:04:13
- 初めまして
- 私の拙い旅行記にいいねを下さり、ありがとうございます(^o^)。
シンガポールには昔、トランジットで何度か短いステイをしたのですが、シンガポールもあれから随分変わったようで行きたい所が沢山あります。私もリトルインディアでヒルマンレストランに行きたいのですが、日本人が多いんですネ。ペーパーチキンやフカヒレ入りスクランブルエッグを食べたいのですが、薄味というのは意外でした^ ^。
いつか私も行きたいです( ̄▽ ̄)。
- 虎キチお岩さん からの返信 2017/09/12 08:38:28
- RE: 初めまして
- こんにちは!
メッセージをくださりありがとうございます(^∇^)
シンガポール旅行記も随分昔の話になりましたが、ますます日本人には人気の国になっていますので日本人多いと思います。
ヒルマンレストラン是非行ってください。
そういやもうすぐシンガポールF1グランプリです。
たくさんご旅行されているのに旅行記は二冊なんですね〜
ほかの旅行記も楽しみにしています。
実家が大阪ですので、和歌山もしょっちゅう行きます。
和歌山の宿坊体験もしてみたいです。
ではでは、また〜
とらきち☆
> 私の拙い旅行記にいいねを下さり、ありがとうございます(^o^)。
>
> シンガポールには昔、トランジットで何度か短いステイをしたのですが、シンガポールもあれから随分変わったようで行きたい所が沢山あります。私もリトルインディアでヒルマンレストランに行きたいのですが、日本人が多いんですネ。ペーパーチキンやフカヒレ入りスクランブルエッグを食べたいのですが、薄味というのは意外でした^ ^。
>
> いつか私も行きたいです( ̄▽ ̄)。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
虎キチお岩さんの関連旅行記
シンガポール(シンガポール) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
シンガポール(シンガポール) の人気ホテル
シンガポールで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
シンガポール最安
294円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
2
87