2012/06/30 - 2012/07/08
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Juniper Breezeさん
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7泊9日の今回のカナダ旅行で最後に訪れた街は、トロント。 最初は観光でトロントを訪れる予定はなく、ナイアガラ・フォールズの帰りにちょこっとだけ寄る程度で考えていました(どちらにしても利用する空港はトロント空港なので)が、ナイアガラに3泊も4泊もしたという旅行記やクチコミがなかなかなく、ナイアガラでゆっくりし過ぎ??と思い、計画し直して最終的にナイアガラ2泊、トロント2泊になりました。
私にとっては2回目のトロント訪問。 でも、前回はトロント在住の友達を訪ねたので市内観光はほとんどせず、カーサ・ロマとCNタワーをチラっと訪れた程度。 実は今回も観光らしい観光をしたのはほとんど同じ場所だったのですが、前回よりもがっつり見学できて、なかなか楽しかったです。 ただ、この日の気温は35度!! 溶けてしまいそうに暑い1日でした…。 何と!! トロント観測史上最高気温だったそうです!!(何故そんな日に訪れてしまったのか…) 次の日(帰国日)は、朝から曇りで、朝は小雨がパラついてて、この天気の変わりようは何?!って思いました…。
前回(2005年)、私が友達を訪ねてトロントに遊びに行った時の旅行記は
http://4travel.jp/traveler/juniper_breeze/album/10589065/
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エアカナダ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
VIA鉄道に揺られること約2時間〜、周りの景色がトロントの街に近づいてきました。
Niagara Falls駅を45分遅れて出発した電車は、トロントのUnion駅にもぴったり45分遅れで到着〜^^; 今日はこの後、飛行機移動とかがなくて良かった…。 -
Union駅。 2005年にNYからAmtrakに乗ってトロントにやってきた時と同じ場所に到着(同じ列車利用したから当たり前だけど^^;)。 こういう細かいところは結構覚えているものですね…。
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地図を見ると、Union駅から宿泊するホテルまでは徒歩数分で到着しそうな距離に見えたけど、実際は10分くらい歩きました…。 重い荷物を転がして、しかも工事中で道路が悪い、そして知らない道を歩くので距離感がつかめない…っていうのがあり、さらに遠く感じたのかもしれません。
今回の旅行で最後の2泊宿泊するホテルにようやく到着!
InterContinental Toronto Centre
225 Front Street West
Toronto, ON M5V 2X3
http://www.ichotelsgroup.com/intercontinental/en/gb/locations/overview/yyztc?cm_mmc=DCE-_-TX-resIC-_-en-_-MAINHOTEL -
うわぁ〜! 安ホテルに泊まりなれてる私は、この煌びやかなロビーでテンション上がります!
このインターコンチは、私がいつも泊まってるHoliday Innや、Holiday Inn Expressと同じ系列で、ポイントも貯まるし!という理由で決めたのですが、部屋をまだ見ないうちから正解だった!って思ってしまいました(トロントは大都市なので、交通の便が便利なダウンタウンの中心に泊まるなら、別に有名なホテルチェーンじゃなくても結構高いので…)。 -
お部屋は15Fですよ〜。 高層のホテルというのも泊まり慣れてないし、私が住んでるアパートは2階建てでエレベーターもない(しかも1階に住んでる^^;)ので、こんなところまで写真に撮ってしまう、おのぼりさん丸出しの私〜。
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チェックインしたのが夜8時くらいだったということもあり(まだ外は明るいけど)、ベッドは既にターンダウンされています。 10年前ホテルで働いてた時に、ターンダウンの担当だったことが懐かしいな…。
部屋もとっても広い! -
バスルームもシックな感じでとても広い! ただ、このバスルームの広さに対して、シンクの大きさはちょっと小さい…かも。
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部屋の広さよりも、バスルームの清潔さよりも私が1番テンション上がったのは、この部屋の窓からの眺め! Union駅がすぐ近くなので、電車viewですよぉ! 鉄道好きな私にとっては、この上ない喜び(笑)。 何気に、ナイアガラでのFallsviewより嬉しかったりする(笑)
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次の日の朝。 金曜日の朝ということでまだ平日で通勤・通学してる人々の流れを部屋の窓から眺めます。 GO Transitの電車もひっきりなしに出発・到着してて、見てて飽きない(笑)。
電車に興味がなければ全然面白くも何ともない眺めですね、おそらく…。 -
朝食を食べに、ロビー階にあるレストラン、Azureへ。 ここは、夜はオシャレなバーで、Jazzの生演奏などをやっていましたが、朝食はレストランとして営業してます。 今回私たちが予約した宿泊プランには、朝食ビュッフェがついてたので、ここで食べます。 最後の最後でめちゃくちゃ贅沢してるなぁ、私たち!
具を自分でリクエストすると、このコックさんがオムレツを作ってくれます。 私は2日連続で、マッシュルームとチーズ入りオムレツを注文しちゃいました。 -
ペイストリー類も種類が豊富!
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フルーツもたくさん取っちゃいました! いただきまーす♪
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今日も快晴! 観光日和♪
このときはまだ、この日1日がこんなに猛暑になり、ひぃひぃ言うことになるなんて知る由もなく…。 -
ホテルのすぐ裏にそびえ立つCNタワー! 2007年までは、世界一高い塔でした(現在は、東京スカイツリー、広州塔に次ぐ第三位)。
あれ、私2ヶ月くらい前に、スカイツリーもこんな感じで写真撮ったな〜
東京スカイツリーの写真と比較〜
http://4travel.jp/traveler/juniper_breeze/pict/25426766/
塔自体が細く上にのびて建っているという点では、スカイツリーとCNタワー似てるかも?! それにしても、空が真っ青! -
CNタワーのすぐお隣には、ロジャース・センターが!
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朝一で、CNタワーの写真を何枚か撮りましたが、タワーに上るのは今夜です。 ここまでやってきた目的は、昔のカナダの列車(既に現役を引退した車両)がいくつか展示されてる場所があるとのことで見に来たのです。
プリントアウトした現地ガイドに載っていたけれど、場所がいまいち分からなくて、「Railway Museumはどこ?」ってホテルのコンシェルジュに確認したところ、「Museumと言えるほど大層なものではナイけれどね…」と言いながら教えてくれました。 -
まぁ、確かに鉄道博物館とか日本の充実してる施設を見てしまった後に行くと、これだけ??って思ってしまう感もありますが、こういう外国の古い車両は日本では絶対に見れないだろう!と思うので、貴重なものを見れて何気に嬉しかったです。
CP (Canadian Pacific) Railの車両。 -
CP (Canadian Pacific) Railの車両
鉄道好きなのは、海を越えても同じようです^^/
炎天下の中、写真撮ってたら汗だくになり、それだけで疲れちゃった…。 まだ1日は始まったばかりだというのに! -
宿泊しているインターコンチのすぐそばに、Union駅まで続く通路があったらしく、スカイウォークで繋がっていました! 屋内なので、涼しい!
ちなみに、この3fという洋服のブランド?の大きなポスターが貼ってありましたが、カナダでは有名なブランドなのかしら? カジュアルさが、何かユニクロっぽいな…って思いました。 -
昨日、駅到着時にこのスカイウォークを知っていれば、ガタガタの道をスーツケース転がして歩くこともなかったよ!ってくらい、キレイな屋内通路。 この通路の存在ってあまり知られてないのか、私達以外に歩いてる人がほとんどいないんだけど…。 それとも、もう通勤・通学ラッシュの時間帯を過ぎちゃったから??
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Union駅に入りま〜す。 改装工事中なので、作業員が立って、誘導してます。
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歴史の古い駅ですが、ツイッターやfacebookのページがあるようです^^
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昨日、VIA鉄道での到着時は、ここを通らず、そのまま外に出てしまったのでこの駅の有名なコンコースを見ませんでした。 ここに来るのは2005年以来ですが、やっぱり凄いです! 日本にはUnion駅よりも規模が大きな駅はいくつもあるけど、こういう重厚なイメージのコンコースがある駅ってなかなかないですよね。 ちなみに、この場所は、Great Hallとも呼ばれているそうです。
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この日の観光の移動手段は、地下鉄です。 Union駅が広いので見つけるのが大変でしたが、ここを進めば、地下鉄乗り場らしい…。 それにしても、利用客が通っているすぐ上で工事してるって凄いね…。 ビニールシートとかで囲ってないから、埃も凄い…。
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前回のトロント滞在時も、地下鉄に乗りましたが、友達のあとをついていっただけだったので、乗り方もキップの買い方も分からず…。 やっぱり自分で調べてやらないと記憶にも残らないですよね。
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この日購入したのは、1日地下鉄乗り放題のチケット。 使用する日程の月日を削ってもらって使う、アナログなチケットです^^ 折り曲げた拍子に違うところが削られて何か言われたら困るので、お財布のお札の所に入れて、乗るたびに出し入れしてました。
日本の地下鉄と違い、降りるときにはゲートをそのまま通るだけなのでラクだけど。 -
通勤ラッシュの時間帯を過ぎていたので、車内はガラガラ。 落書きとかもなく、キレイな車両です。
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まず最初は、Dupont駅にやってきました。 トロント市内を観光する場合、結構色々な施設がダウンタウン周辺に密集していますが、これから行こうとしているカーサ・ロマはちょっと外れにあります。 でも、市内を走る地下鉄で直接来れるので、特別不便な感じはしないけど。
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炎天下の中を10分ほど歩き、階段を上ってやっとカーサ・ロマに到着。 カーサ・ロマとは、スペイン語で"丘の上の家"という意味だそうです。 確かに丘の上にあったわ…。 それにしても疲れた、そして汗だく…。
外から見るだけでも、豪邸のカーサ・ロマ。 20世紀初頭に水力発電で富を築いた大富豪のヘンリー・ペラット卿が築き上げた城です。 晩年は、ヘンリー・ペラット卿は破産し、このカーサ・ロマも手放したとのこと。 -
入場料約$20を払って入ります(ここ数年でまた値上がりした?!)。
前回、トロント在住の友達MJにつれて来てもらった時は、そんなに時間がなくて、1時間も見学せずに出てきてしまった覚えがあります。 この、オーディオガイドも(入場料に含まれていたのに)借りなかったなぁ…。 今回は、ちゃんと借りました。 携帯電話型のオーディオガイドで、ピンポーンとチャイムがなると、画面にその当時の関連写真が映し出されます。 ハイテクだわ〜。
ちなみに、英語だけでなく、日本語も選べます。 館内の地図も、日本語バージョンがありました。 -
観光客が多いので、人口密度が高いというのももちろんありますが、夏もまぁまぁ涼しいトロントということだからか、冷房がナイため、建物の中は蒸し風呂状態。 大きな業務用扇風機が何台か全開で回っていましたが、あまりに暑くて、扇風機の前には必ず広が立って涼んでいました。
ここは、Great Hallと呼ばれる場所で、吹き抜けになっていて、パイプオルガンがありました。 -
図書室。
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この図書室のシャンデリアと天井の彫刻にもかなりのお金がかかっているそうです。 ヘンリー・ペラット卿の、金に糸目はつけない性格とこだわりをうかがう事が出来ます。
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ヘンリー・ペラット卿1人だけの寝室。 この時代、大富豪たちにとって、夫婦の寝室ということではなく、一人一人別々の寝室やリビングを持つことが最高の贅沢であると言われていたそうです。
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天井の彫刻もとても凝っています。 ブルーベリーの実の柄です。
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ヘンリー・ペラット卿専用のバスルーム。 小さなユニットバスではなく、トイレ、バスタブ、シャワーが全て分かれています。 シャワーブースは、この時代にはとても珍しい、ボディーシャワー機能がついていたそうです。 最高の職人に、最高の技術で最高の施設を用意させる…、大富豪のヘンリー・ペラット卿は細かい所まで贅沢三昧だったとのことです。
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婦人のLady Pellattのお部屋。 ここも、婦人専用の寝室だそうです。 ここは前回来た時も写真を撮ったことを覚えています。 ブルーを基調としたとってもキレイなお部屋☆
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このバスルームもとってもキレイでかわいいイメージでした。
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イチオシ
温室のこのステンドグラスは、前回来たときも写真に撮りましたのでよく覚えています。 ステンドグラスの絵も、葡萄の絵が描かれていて、キレイ。 見えにくいですが、そこからいくつかぶら下がってるライトも、葡萄の形をしているのです。
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噴水とステンドグラス。 日の光が入るので、とっても明るいイメージ。
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カーサ・ロマの1番奥(北側)にある、階段。 使用人しか使うことがなかったので、ヘンリー・ペラット卿などとは絶対に顔を合わせる事がなかったようです。 ゲストやヘンリー・ペラット夫妻が使用してた部屋の彫刻のような飾り付けはまったくありません。 使用人たちの部屋も北側の1番端っこにあり、日が当たらない暗い部屋でした。
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前回2005年に訪れた時は、こんな隅々まで見なかったな…。 螺旋階段などを上り、カーサ・ロマの1番高いところまで行ってみる事にします。 ナイアガラの観光でも感じたことだけど、カナダは観光地の建物や施設などは、どこも落書きだらけ…。 日本人の、漢字の名前+日付の落書きを見つけるたび、何か悲しくなってしまいました…。
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カーサ・ロマの塔の部分の窓からの眺め。 遠くにCNタワーが見えます。
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女性禁制だった、喫煙室。 隣には、ビリヤードルームもありました。 男の趣味の部屋ですね。 婦人のLady Pellattも入ることはなかったそうです。
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馬屋まで続くトンネル。 ここはめっちゃ涼しい! クーラーなど何もなしでここまで涼しいなんて…。 ここの、冬の寒さは、耐え難いものだったそうです。 2005年に訪れた時は2月だったので、このトンネルや馬屋の公開は中止してたのかな…ってちょっと思いました。
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お金持ちの考えることは凄いですねぇ。 馬屋も、何かとっても豪華に見えました。
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カーサ・ロマの見学を終えた後、またDupont駅に戻り、次の場所へ〜。
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続いてやってきたのは、バタ靴博物館。 靴箱のような形をした面白い建物です。
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靴がテーマになった博物館なんて、珍しくて、コンセプトも面白い!
入場料は$14と高め…。 今回、ブックオフで買った結構昔のガイドブックを持っていったんだけど、それには入場料は$6と書いてある…。 数年で2倍以上に値上がりって、どうなのよ!? -
靴職人の作品。 バービー人形の靴よりも小さいんじゃないのか?って思えるくらい小さい作品。 作れる作品が小さければ小さいほど、靴職人の手先の器用さが分かるそうです。
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年代(時代)別に世界の色々な靴が展示されたコーナー。 この金属で出来たサンダルは、とっても重くて歩きにくそうです…。
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ルネッサンス期辺りのサンダルだったような気がします…。 後ろにはまた、ヒールの高い、そして履きにくそうな赤いサンダルが展示されています。
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日本の、雪深い地域で履かれている、わらぐつ(正式名称何だったかな…)ということで、かなり昔の写真が飾られていましたが、実際に私はこれを履いてる日本人を映画とかの映像でも見たことはありません…。
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5代目ジェームス・ボンド役のピアース・ブロスナンが撮影中に履いた靴がサイン入りで飾られています。
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マリリン・モンローが履いた靴だって! 思ったよりも足が大きくないなって思いました。
バタ靴博物館の見学は以上です。 なかなか面白かったけど、そんなに施設内は広くないし、$14っていうのは正直高いかもな…って思っちゃいました。 -
ガイドブックに載ってた写真とあまりにも違いすぎて、最初何の建物か全然分からなかった、ロイヤル・オンタリオ博物館(通称:ROM)。 ここは、最初から予定に入ってなかったので、外から見ただけです。
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あまりにも暑すぎて、何かドリンクが飲みたくなり、マックへ。 実は、今回の旅で初マック! カナダのマックは、Mのマークの真ん中にメープルリーフがついててカワイイ♪
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日本のメニューよりも種類が豊富で、カラフルなイメージ!
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喉が渇いてたはずなのに、日本にはないメニューを見つけてしまい、買ってしまった、バナナチョコシェーク(笑)。 こんな暑い日で、喉も渇いていたのに、シェークじゃ全然喉が潤わない(笑)。 でも、バナナ関連の何かを見つけると、いてもたってもいられなく、やっぱり買っちゃうんだよね…。
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ここからまた地下鉄に乗って移動です。 長くなったので、次の旅行記へ続く〜。
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この旅行記へのコメント (2)
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- たらよろさん 2012/07/29 14:15:32
- やっぱりバナナ(笑)
- こんにちは〜
カナダってそんなに暑いイメージがないのですが35度ですか〜
日本もちょうど超暑いけれど、カナダも異常?
いかにもカナダっぽい、雰囲気の素敵な駅舎がいいですね。
外国の駅舎って、天井が高くて、
アーチが美しくて本当に見惚れちゃう。
インターコンチは、さすがに素晴らしいホテル♪
安心して泊まれますね♪
朝食のオムレツも美味しかっただろうな。
そして、最後はやっぱりバナナ(笑)面白いな。
Macのバナナシェイクって美味しそうだなーーー
たらよろ
- Juniper Breezeさん からの返信 2012/07/30 12:06:54
- RE: やっぱりバナナ(笑)
- たらよろさん、こんにちは〜! メッセージありがとうございます。
トロントの気候は、この日に限り異常でした(爆)。 本当に、何が起こったの?!って感じでしたよ…。 まぁ、ある意味良い思い出かな。
Union駅は、本当にステキですよね! 現在は、外観は大々的な工事中だったので、重厚な柱が並ぶあの有名な外観は見ることが出来なくて残念だったけど、あのGreat Hallはそのままで良かったです。
マックのチョコバナナシェークは、普通でした…。 私のバナナ好きは、友達の間でも、会社の同僚の間でも有名でして(笑)。 好きなものに関しては全力で突き進むタイプなので、これからも全国(全世界?!)のバナナ関連のものを試して行きたいでーす^^/
Juniper Breeze
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