2014/10/02 - 2014/10/04
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reposさん
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2014年9月27日(土)から10月4日(土)までカナダ旅行を満喫しました。
10月2日(木)にナイアガラフォールズ(カナダ側)からトロントまで移動しましたが、往路はタクシーを使ったので、バスや電車で移動しようとしたところ、チケットの予約等ができず、結構難しかったです。
写真が多くて申し訳ありません。記憶が残っているうちにと、写真整理ができないまま突然UPしてしまいました。
私が行った時期はISの脅威を感じました(ISがカナダ国内の同胞がテロを仕掛ける準備が整ったと宣言していた時期でしたので、カナダの電話番号がなければネットでバスの予約もできない頃でした)が、2015年10月に自由党が大勝し、ほぼ11年ぶりに政権交代して、IS空爆からも撤退を宣言し、テロについてはかなり心配の種が減ったと思います。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エアカナダ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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2014年10月2日(木)、Niagara FallsからTrontoまで移動しようとして、前日にホテルでいろいろ調べてみたものの、GreyhoundとCoach Canadaの運航状況をサイトで確認したところ、思うような時間に出発しておらず、おまけに3日前に予約が必要であったり、カナダの携帯電話の番号が必要であったりと、制限だらけで予約できませんでした。
泣く泣く電話問合せをしても同様の回答で、結局ホテルの方にも電話をかけていただき、早朝にタクシーでダウンタウンのバス・ディーボに行き、窓口で直接予約するしかないと教えられました。
写真はNiagara Fallsの郊外のバス・ティーボ(Niagara Falls bus terminal)の建物です。ホテルからタクシーで約10分、CAD 15.00(約1,600円)でした。 -
早速窓口で、Niagara FallsからTorontoまでのバスと電車の片道切符(GO Transit bus & train)を1枚につきCAD 17.65で購入しました。
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Niagara Fallsを8:27に発車するバスで、9:52にBurlingtonに着き、Burlingtonを10:07に発車する列車で、11:11にTronto Union Stationに到着できることがわかり、ホッとしました。
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これがチケットです。
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ナイアガラフォールズのバスターミナルの待合室です。柱に「FREE WIFI CNF_GUEST」と貼り紙があり、WiFiも使えて、自動販売機もあり、とても綺麗で快適な空間でした。
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バス・ティーボの建物の前からではなく、すぐ目の前のNiagara FallsのVIA鉄道駅の前からバスが発車すると言われ、駅舎を確認しました。
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バス・ティーボ周辺の街並みです。
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定刻どおり8:27にバスが発車しました。日本と同様に感動的なぐらい時間に正確です。
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バス・ティーボの傍にタクシー乗り場と鉄道駅があり、交通の要衝となっています。
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発車してすぐはバス路線の両脇にこのような戸建てが続きました。
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写真右奥にスカイロン・タワー(Skylon Tower)が写っています。
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「ここがバス停??」と思うような処に停車し、次々と客が乗り込んできます。ピアス(耳、鼻、口)や刺青をしている若者が結構多く、ちょっと怖い雰囲気もしました。
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カナダでは、どこに行っても赤色の車が多いです。
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これは比較的わかりやすいバス停です。
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『Incarnation of Our Blessed Load R.C.Church』と書かれた教会の前にも停車しました。
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マクドナルドやスコシアバンク(Scotiabank)の建物も赤が基調。
スコシアバンクはカナダのトロントに本社を置く、カナダ五大銀行の一つ。カナダ国内では最も国際的な銀行で50ヶ国に支店を出しています。 -
日産の赤い車。赤い車ばかり目につきます。
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定刻どおり、9:52にバーリントン(Burlington)に到着しました。
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このバス、乗り心地も快適でした。
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トロント、ユニオン駅行の列車は10:07に3番ホーム発。最初に確認したとおりの時刻で、オンタイムでした。
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バスを降りて、駅のホームまでの案内図がありました。
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これがVIA鉄道のバーリントン(Burlington)駅です。
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列車も定刻どおり到着しました。
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2階のQuiet Zoneに乗り込みました。乗客はまばらで貸し切りのようでした。
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車内のトイレ、手洗いもとても清潔で日本の新幹線のようでした。
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トロント郊外でも高層マンションが立ち並び、新築マンションの建築も多く見られました。中国からの資産逃避による建築も多いのではないでしょうか。
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トロントの郊外のExhibition GO Stationを通過しました。
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車窓から見た、ロジャーズ・センターの建物です。
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午前中のうちにトロントユニオン駅(Toronto Union Station)に到着しました。荘厳な造りの大きな駅で、市の中心部にあり、各都市へ向かうための拠点の駅です。
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主要都市に向かう列車が発着する大きな駅なので、カナダ旅行のスタート地点としても最適だと思いました。
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駅前はバスターミナルになっていました。
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チェックインまで時間があるので、ホテルに荷物を預けて、近くのセント・ローレンス・マーケット(St. Lawrence Market)に行きました。
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メープルシロップ製品の売り場をチェックしました。
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メープルシロップ売り場には、日本語で「お土産」の表示があり、とても目立っていました。
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200年以上もの歴史あるセント・ローレンス・マーケットはトロント市民の台所として賑わっており、地元の買い物客が多く、あまり観光客は見かけないように思いました。
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天ぷらや味噌汁を売る売店もあり、サラリーマンや地元の人たちが昼食として買っていました。
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こんなにわかりやすい表示でお弁当も売られており、結構売れているようでした。
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トロントでは、流しのタクシーで、オレンジの車体のタクシーが沢山走っていました。
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セント・ローレンス・マーケットは、通りを挟んでサウスとノースに分かれており、サウス・マーケットのレンガ造りの建物は、初代の市庁舎を改築したものだそうです。
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昼食のため、マーケット内の“Paddington's Pump”というお店に入りました。
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“Veal cutlet Dinner(ビーフカツレツ)”とコーヒーを注文しました。
期待以上のお味で、写真以上にボリュームがあり、お腹いっぱいになりました。 -
忙しい時間帯にもかかわらず、レシートにお茶目なお顔を書いて置いてくださいました。
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大きな塊のお肉の売り場はスルー。
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メープルシロップ製品の売り場は賑やかで、日本人の目に止まるように陳列されていました。
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大きなホールのケーキが売られていました。
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三角のショートケーキは少なく、小さな丸型のケーキが沢山売られていました。
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“Lively Life Fine Foods”は世界中の食材を扱う高級食材店です。
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焼のり、花かつお、味噌汁の素など日本食を作るために必要な食材が全部揃うお店もありました。
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“Crepe It Up”という名前のクレープ屋さん。
ナッツやサラダなど注文したものを入れて、ボリュームたっぷりなクレープも作ってもらえるので、ランチのために買う方も多いのではないかと思いました。 -
小さくて色とりどりのお菓子が目に留まりました。
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エッフェル塔のイラストもあり、ディスプレイ全体がフランス風だと思いました。
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地元のフレッシュな芽キャベツです。美味しそうです。
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やはり地元産の新鮮な野菜は魅力的でした。
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“Scheffler's Delicatessen & Cheese”というチーズと惣菜のお店。1955年に開店したお店です。惣菜の種類がものすごく多かったです。
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いろいろな味付けのオリーブが量り売りで売られていました。
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日本では小さくカットしたチーズがデパートなどでいいお値段で売られているので、ホールでいろいろなチーズが並んでいるのを見ると、買いたい衝動を抑えるのに苦労しました。
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色とりどりのフルーツは見ているだけで本当に楽しいですね。
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ホワイト、ブラウンのマッシュルームも買いたい食材です。
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“Ontario Shepherd Peppers”という大きな赤ピーマンはバーベキューやパエリアに使いたいと思いました。綴りは“Sheppard”ではなく、“Shepherd”だと思います。
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チンゲン菜が売られていました。英語で「Baby Bok Choy」というのでしょうか。ときどき買う鳥取産の柔らかいチンゲン菜に似ていました。
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Ontario産の野菜やフツーツが多く、枝付きのミニトマトは観賞用にもなりそうです。
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ザクロも売られていました。
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地元で獲れた新鮮な魚が売られていました。
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さばいてカットした魚は、ムニエルやバーベキューなどにもすぐ使えそうでした。
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魚をさばく様子は日本の市場と変わらないのですが、撮影NGですので、遠くからお店を撮影しました。
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カキは大好物なので、キッチン付きのホテルに数日滞在できたら、食べたいだけ買って帰って網焼きにしたいところです。
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当然、ロブスターも売られていました。
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フードコートは昼時ということもあり人でごった返していました。
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魚、イカ、エビ、ロブスター、ホタテと細い列に多くの魚介類を並べた買いやすそうなお店。
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毎日ここで昼食を取ることができるサラリーマンの方は幸せですね。
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“Whitehouse Meats”というお肉屋さん。牛肉、豚肉、鶏肉だけでなく、様々なお肉を売っていました。
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6泊8日のカナダ旅行で、最終日の6泊目に宿泊した「ノボテル・トロント・センター」の客室です。
The Novotel Toronto Centre
45 The Esplanade M5E 1W2 Toronto
Tel: (+1) 416 367 8900
Fax: (+1) 416 360 8285
E-mail novotel.torontocentre@accor.com -
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旅行社に貼られた日本旅行の宣伝。
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クィーンズキーのJack Layton Ferry Terminalというフェリー乗り場(ウェスティンハーバーキャッスルホテル裏)からトロント島に行きました。
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往復7ドル(CAD)でした。
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曇っていましたが、トロントの中心街を写真に撮ることができました。
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天気予報を見ていると、トロントの秋は日本の秋ほど晴天が多くないようです。一日中雨が降ることはなくても、曇ったり、降ったりということは覚悟しておくべきでしょう。
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10〜15分の船旅でトロント島に到着できます。都会の喧騒を離れて、のんびり散策するのにうってつけです。
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Ward's Island(ワーズ島)に着いてから、フェリーの発着場所はWard's Island(ワーズ島)、Centre Island(セントラル島)、Hanlan's Point(ハンランズ・ポイント)の3箇所であると知りました。
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どの航路のフェリーに乗るべきか、到着したときはわからず、3箇所の乗り場がどれぐらい離れているのか、徒歩でどれぐらいかかるのか全くわからないまま歩き始めました。
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これがトロント島の地図で、ガイドブックも持っていなかったので、これを写真に写して途中で見るしかありませんでした。「地球の歩き方」や「ロンリー・プラネット」にも詳しいことは載っていないと思います。
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トロント島の外周の木道を歩いてみました。
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レストランなのか喫茶店なのかわかりませんが、夕方なのでどのお店も閉まっていました。
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“The Royal Canadian Yacht Club”のヨット。
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イチオシ
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クリスマスツリーにぴったりな木がありました。
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イチオシ
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イチオシ
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復路はCentre Island(セントラル島)からフェリーに乗りました。
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夕食は軽くしたかったので、スーパーで買ったお寿司をホテルでいただきました。
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スーパーで買ったサラダで野菜不足にならないようにしました。
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2014年10月3日(金)の朝、撮影したCNタワー。
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地下鉄ユニオン駅の往来。ユニオン駅(地下鉄の一番南の駅)を起点に北にちょうどU字型に2本(ヤング線とユニバーシティー線)伸びているので、終日混雑します。
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ユニオン駅地下のマクドナルドに並ぶ通勤客。
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地下鉄ユニオン駅ヤング線の入口です。
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金融街に停まる黄色のスクールバス。どこに学校があるのか…。
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“Bike Share Toronto”は、トロントのダウンタウンにステーションが広がるセルフサービスのレンタサイクルです。借りた場所と返す場所が違ってもOKなので、とても便利です。
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イチオシ
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2014年10月4日にNovotel TORONTO CENTERを1泊した際は、2人で泊まりましたが、CAD 196.05でした。他の3星ホテルに比べて広いお部屋(ダブルのツィン)にお得に泊まれたと満足しました。立地や静かさは素晴らしく、アメニティやサービスも良いほうだと思います。
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タクシーでトロント・ピアソン国際空港(Toronto Pearson International Airport)に向かいました。運賃CAD60にチップCAD5を足してCAD65を支払いました。トロントに着くまでは空港までバスに乗る予定でしたが、駅や中心街は工事だらけで迂回しなければならないところが多く、スーツケースを転がして歩くのは非常に困難な状態でしたので、ホテル前からタクシーに乗りました。
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イチオシ
トロントでは、変わった形をした高層マンションも多く見かけました。
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シネプレックス・オデオンの映画館が見えました。
北米最大級の映画興行会社であるシネプレックス・オデオン・コーポレーション (Cineplex Odeon Corporation)の本社はトロントにあります。 -
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トロント・ピアソン国際空港“Ternimal 1”の免税店です。カナダ土産のコーナーはこんな感じで、ひととおり綺麗に並んでいるようで、メープル製品も少なく、ここでまとめて買うつもりでいると泣くことになりますよ。高くても何でもそろっているといいのですが、品揃えも物足りません。
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COACHでお土産に財布を2つ買いました。中国人旅行者が高価な皮製品を瀑買いしていたので、なかなか店員さんに声をかけにくかったですが、大変親切に応対していただけました。
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第1ターミナルでは、Free Wi-Fiを利用できました。
SSID:Toronto Pearson Wi-Fi に接続してブラウザを立ち上げると、ランディングページが表示されるので、利用条件等の同意すれば即使えます。
スピードも速くて快適でした。 -
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機内で『相棒』を観ました。
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北海道上空は雲で覆われていました。
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成田到着前に食べた機内食です。チキンかお粥を選択でき、お粥にして正解!
本当に美味しかったです。 -
2014年10月4日(土)15時50分に成田空港に着陸しました。
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17:10成田発のNH2179便で、18:25に大阪に帰りました。
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アイスワイン・チョコとメープル・クリーム・クッキーを職場で配りました。
個包装のクッキーを1つのお店で大量に買うのも難しく、アイスワイン・チョコはケベックのお土産物屋(革製品のお店)とナイアガラフォールズのOKショップで買い集めました。
メープル・クリーム・クッキーも個包装のものはほとんど見かけず、ケベックのお菓子屋さんで何とか25個買えました。同じクッキーは、ナイアガラフォールズのOKショップでも少し売っていました。 -
箱入りのメープルクッキーは、親族・友人等に配るため、主にオーケーギフトショップ (ナイアガラ フォールズ店) でまとめ買いしました。
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空港で買い足したメープルクッキーです。
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この旅行記へのコメント (3)
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- ぶどう畑さん 2016/01/02 12:18:35
- 街の様子がわかりました!
- reposさん
こんにちは!初めまして、ぶどう畑と申します。
「ナイアガラフォールズ(Niagara Falls)からトロント(Toronto)へ 〜セント・ローレンス・マーケット、トロント島〜」の旅行記にお邪魔しました。
GW頃、トロントに行く予定なので、参考になりました!
セント・ローレンス・マーケット、行く予定です。
フェリーは街の様子が眺められてよさそうですね。時間があったら乗ろうと思っています。
ピアソンから帰る前に、お土産調達します。
トロントはノボテルを予約しているのですが、どうでしたか?
トロントのホテルは、結構高くて、アパートは鍵の受け渡しが面倒そうだしで、あちこち検討した結果、ノボテルにしました。
期待しているわけではないけど、感想を聞かせてもらえると嬉しいです。
- reposさん からの返信 2016/01/02 16:06:06
- RE: 街の様子がわかりました!
- ぶどう畑さん
ご覧いただき、ありがとうございます。
自分の忘備録のような感じで、だらだら写真をUPしていて、編集の拙さはどうかご容赦ください。
> トロントはノボテルを予約しているのですが、どうでしたか?
2014年10月4日にNovotel TORONTO CENTERを1泊した際は、2人で泊まりましたが、CAD 196.05でした。他の3星ホテルに比べて広いお部屋(ダブルのツィン)にお得に泊まれたと思っています。立地や静かさは素晴らしく、アメニティやサービスも良いほうだと思います。
帰りの空港までは、ホテルからタクシーでCAD60にチップCAD5を足してCAD65を支払いました。ホテルから乗るタクシーも快適でした。
最初は空港までバスに乗る予定でしたが、駅や中心街は工事だらけで迂回しなければならないところが多く、スーツケースを転がして歩くのは非常に困難な状態でしたので、ホテル前からタクシーに乗りました。
アパートは大変ですね。出張でトロントに行くことが多い方に聞いたことがあります。
私が行った頃はISの脅威を感じました(カナダ国内の同胞にテロを仕掛けろと宣言していた時期でしたので、カナダの電話番号がなければネットでバスの予約もできない頃でした)が、昨年10月に11年ぶりに政権交代して、IS空爆からも撤退し、テロについてはかなり心配の種が減ったと思います。
GWのトロント、楽しんでください。
repos
- ぶどう畑さん からの返信 2016/01/06 20:42:48
- RE: RE: 街の様子がわかりました!
- reposさん
ぶどう畑です。
返信をありがとうございました!
> 他の3星ホテルに比べて広いお部屋(ダブルのツィン)にお得に泊まれたと思っています。立地や静かさは素晴らしく、アメニティやサービスも良いほうだと思います。
このコメントにホッとしました!
実は、バスタブ付の部屋をリクエストしたところ、あまりにもあっさりした返事だったので、ちょっと心配になってたのです。
空港までは、たぶん電車で行くと思います。
> GWのトロント、楽しんでください。
ありがとうございます!
日本よりは寒そうですが、ライトダウン持って、楽しんで来ようと思っています。
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