1985/03/12 - 1985/03/22
50位(同エリア199件中)
キートンさん
またまた性懲りもなく四半世紀も前の旅行記を作っちゃいました。
大学の頃、夏の北海道の旅があまりにも思い出深く、卒業旅行もこの地を選びました。
冬に北海道?スキーしに行くの?
確かにゲレンデスキーもしましたが、冬の北海道は三白(流氷、ハクチョウ、タンチョウヅル)に加え、クロスカントリースキー、パラセーリングなど、天気さえ安定していれば結構楽しめるのです。
ただ、卒業研究が終わって就職準備までそれほど休みがあるわけでもなく、11日間程度の旅でした。
旅程は下記の通りです(昔のことなので一部推定)
3/12:大阪→青森→青函連絡船(船中泊)
3/13:函館→札幌→釧路→標茶→尾岱沼(尾岱沼YH泊)
3/14:尾岱沼→トドワラ→開陽台→釧路タンチョウ飛来地→摩周湖(摩周湖YH泊)
3/15:摩周湖第一展望台から第三展望台までクロスカントリースキーで往復(摩周湖YH泊)
3/16:摩周湖→網走→サロマ湖(さろま湖畔YH泊)
3/17:サロマ湖をクロスカントリースキーでオホーツク海まで往復、パラセーリング(さろま湖畔YH泊)
3/18:サロマ湖→ノットリランド→斜里→オシンコシンの滝→ウトロ→網走(車中泊)
3/19:滝川→富良野、富良野スキー場でスキー(富良野ホワイトYH泊)
3/20:富良野→美馬牛(深山峠)→富良野、富良野スキー場でスキー(富良野ホワイトYH泊)
3/21:富良野→札幌→函館(船中泊)
3/22:青森→新潟→金沢→大阪
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回の北海道は前回の夏ほど日数が取れませんでした。
学生最後の旅は11日間程度。
工学部学生のつらいところでもあります。
日数が短ければある程度地域を絞る必要があるので、今回は道東に重点を置き旅程を計画。
大阪から特急、急行、連絡船を乗継ぎ、一気に東の端の尾岱沼までやってきました。 -
尾岱沼から見る朝日。
夕日かな?とも思ったが、尾岱沼の東が海なので、夕日は海には沈まないはず。
そうそう、このあたりは北海道でも最も東に位置し、日本で一番早く日が昇る地域なのです。 -
尾岱沼YHのホステラーたちと白鳥台(たぶん)にて。
※今となっては写真掲載の承諾など取れるはずはないので、個人の顔が判別できる写真は極力掲載しないよう考慮してます。
ただ、ユースホステルの旅の雰囲気が少しでも伝わるように、集合写真を掲載しています。
25年以上前の写真なので、本人以外はおそらくわからないと思うので。 -
「冬の三白」のひとつがハクチョウ。
エサは何をやってたのかな? -
ホステラーたちと野付半島へ。
野付半島にはトドマツ林が枯れてできた「トドワラ」があります。
逆光でほとんど人しか写ってないみたいですが・・・ -
こんな枯れ木が、実はたくさんあるわけですね。
これから四半世紀経った現在は、枯れ木も風化が進んでいるのかも・・・
という前に、写真がセピアっぽく風化が進んでおります。 -
尾岱沼をあとに、「地平線が見れる」と言われる「開陽台」へ。
山がちで平野部では建築物が多い日本では、地平線が見渡せるところは非常にまれです。
そういう意味でとても貴重な場所。
記憶は定かではないのですが、尾岱沼YHからハクチョウ、トドワラ、開陽台と周るバスツアーがあったのかもしれません。
集合写真のメンバーがほぼ同じなので。 -
逆にわざわざ地平線ではないアングルを選んで写真を撮っていたりします。
やはり地平線は写真では実感しにくいので、現地に行って体感しないと・・・ -
この日は摩周湖YHで宿泊となりますが、途中で「釧路のタンチョウ飛来地」に寄りました。
ハクチョウに続いて「冬の三白」の二つ目を観賞。
肝心のタンチョウヅルをメインに撮った写真は残ってません。
望遠レンズなどという高価なものは当然持ってませんでした。
50mmの単焦点一本でした。
ちなみに大学のころ私が持ち歩いていたカメラは、宮崎美子のCMデビューとなった[ミノルタX7」。
https://www.youtube.com/watch?v=vRll4fhyZHw
私くらいのおじさん世代は、「宮崎美子」といえばとりあえずこのCMを思い出すのです。
冬の北海道の旅とは全く関係ない話でした。あしからず・・・ -
次の日は日の出を見るため摩周湖第一展望台へ。
湖面は凍っていて雪景色。
ここには夏にも日の出を見に来ましたが、私はなかなか摩周湖との相性が良いらしい。
「霧の摩周湖」もたまにはいいかもしれないけど。 -
日の出を見終えたら一旦YHに戻ったのかな?
この日は、この第一展望台から第三展望台へ往復する日。 -
現在はどうかわかりませんが、このころ第三展望台への道は除雪されておらず、冬季は車両でのアクセスはできません。
往復する方法はクロスカントリースキー。
「歩くスキー」ともいうノルディックスキーの一種です。
ゲレンデで滑るアルペンスキーに比べてすぐ慣れるので、斜度のあまりないコースなら初心者でも無理なく進めます。
私もこの日が初めての歩くスキー挑戦でした。
とはいっても歩き方(滑り方)にはコツがあるのと、迷ったらいけないので、YHのヘルパーさんのガイドがついていたはずです。 -
運が良ければ途中でシカと遭遇できるかもしれないとの話もありましたが、シカとの遭遇はかないませんでした。
でも、この摩周湖の凍った湖面を歩くシカを発見!
といっても相当距離があるので、いてるのがわかる程度ですが。
そんなことで、無事第三展望台に到着。
それにしても良い天気。 -
歩くスキーのツアーに参加したホステラーたち。
ここは第三展望台かな?
摩周湖YHの集合写真で残っていたのはこの1枚のみ。
意外と写真が残っていないのが残念。
おわび
写真のサイズを縮小してます。 -
摩周湖YHに連泊したあとは、サロマ湖に向かいます。
ここまで大学のゼミの連れと二人で旅してましたが、網走でもう一人の大学の連れと合流。 -
網走港を見渡せる小高い丘に行ってみました。
ここで人生初の流氷と御対面。
これでとりあえず「冬の三白」を制覇。
50mmの単焦点レンズしか持ってなかったので、継ぎはぎのパノラマ写真が多い。 -
佐呂間湖畔YHでは2連泊。
冬の佐呂間湖畔YHでは、2つの楽しみがあったのです。
ただ、ホステラー(YHの宿泊者)は女性も多かったのに、残念ながらその「楽しみ」の参加者は紅一点だったようですね。 -
その楽しみの一つが、サロマ湖をクロスカントリースキーで横断してオホーツク海の流氷を見に行くツアー。
冬季は当然湖面が凍っているので雪も積っているのです。
3月半ばともなると氷が解けかけて薄くなっている部分もあるので注意が必要。
私はクロカンスキーは摩周湖で体験済みなので余裕です。
どうでもいいけどガイドのヘルパーさんは歩いて行ってたんですね。 -
この日は風もなく、クロカンスキーをしていると暑くて私なんかシャツの袖まくりあげてます。
そしてオホーツク海に到着すると、流氷の氷で「流氷のオンザロック」をいただきましたよ〜
残念ながらなぜか流氷のいい写真は残ってませんでした。
クロカンスキーで往復したのか、帰りは車で迎えに来てもらったのかはもう忘れてしまいました。(酔ってたから?) -
さて佐呂間湖畔YHでの二つ目の楽しみはこれ。
ただこれにはいくつかの注意事項と参加者の協力も必要です。 -
ちょっと間違ったら大変な事故になりかねないので、インストラクターも参加者も真剣。
このインストラクター、ちょっとコワかった記憶が・・・ -
んでもって、フライト開始!
そう!これってパラセーリング。
でもパラセーリングって南国の海でボートに引っ張ってもらうものだと思っていませんか? -
ここではスノーモービルが引っ張るのですよ。
スノーモービルって意外と力持ち。
初めて体感する浮遊感!
不思議と恐怖感はありませんでした。
結構冷静に上空からの景色を楽しんでましたね。 -
いよいよランディング。
一番緊張する瞬間です。 -
良いランディングは、いかに上手く倒れ込んで衝撃を吸収するかってこと。
ランディングバーン、たいして雪積もってませんから。
佐呂間湖畔YHの流氷ツアーとパラセーリングはとっても楽しめました。
パラのインストラクター、コワかったけど。 -
翌日は能取岬の近くの「ノットリランド」へ。
背後に小さく能取岬の灯台が見えております。
ここでは紅二点に増えてますな。 -
「ノットリランド」とは冬季だけ開設される冬の遊園地といったところでしょうか。
「遊園地」というより雪上の乗り物や遊びが体験できるっていうところ。
ここでも飽きもせずクロスカントリスキーを楽しんでます。
みんなサロマ湖で体験済みなので、慣れたものです。 -
ノットリランドではいくつかの乗り物を運転できますが、そのひとつが冬の乗り物の代表格、スノーモービル。
ヘルメットにゴーグルが付いてるのにちゃんとしてないやん! -
これはスノーバイクだったかな?
自転車並みの簡単さだったのか、ヘルメットなしですね。 -
ノットリランドのあとは、ウトロを目指しました。
夏の北海道の旅でも思い出深い知床半島。
そうなるとやはりここで途中下車ですね。
この時期のオシンコシンの滝は凍ってはいなかったようです。 -
ウトロといえば「オロンコ岩」。
冬でも登れましたよ。(当時は)
ここからは見渡す限りの流氷。
この日は網走まで戻り、連れの一人はそこで別れてひとり旅へと旅立ちました。
私はもう一人の連れと夜行列車に乗り車中泊。 -
夜行列車を滝川駅(旭川駅かも)で下車し、乗り替えて富良野へ。
北海道でスキーといえば、当時からニセコが有名でトマムが凄い勢いで開発を進めていた頃。
でも社会人になってからニセコに行く機会はあっても富良野に滑りに来ることはない気がしていたのでこのスキー場に来ました。
それと、なにより富良野ホワイトYHがなかなか良い立地にあったし、夏にも泊ってなじみがあったから。 -
スキー場の上部から。
スキーウェアがなかなかレトロ?
もう10年以上スキーもスノボーもやっていないので、今どんなウェアが流行りなのかとんとわかりませぬ。 -
大学1回生から始めたスキーは4年間でそれなりに上達したつもり。
上級とはいえないまでも、中級の仲間入りはできたかな?
スキーは社会人になっても毎年信州や近場には行ってましたが、1995年のスイススキーツアーを最後にスノボーに転向。(競技者じゃないけど)
スノボーは3年くらいでマイブームは去って行きました。
というより、生活環境がそれを続けることを許さなかったともいえるが。 -
富良野スキー場はワールドカップ、アルペンスキーの開催地として有名だったんですよね。
滑降コースがとれる標高差をもつ国内のスキー場って当時は少なかったはず。
今でも少ないか・・・ -
富良野ホワイトYH滞在中、富良野線で美馬牛まで行きました。
美瑛や美馬牛といえば当時から北海道らしい丘陵地があるということで、じわじわと人気が上がりつつありました。
冬景色がまた良いのだと確か「とらべるまんの北海道」に書いてあったような。
というわけで、たぶん美馬牛駅から歩いて深山峠にやってきました。
解説:「とらべるまんの北海道」とは1980年代の伝説のガイドブック
http://takachi.no-ip.com/column/travelman.htm -
美馬牛あたりの冬景色の中を歩きます。
ダイヤモンドダストなんぞ見れたら良かったのですが、3月では無理か・・・ -
広大です。
天気がイマイチですね。
帰りの列車に乗り遅れそうになって必死で駅まで走って行ったら、一度走り出した列車が止まって乗せてくれました。
駅舎なんてないも同然の田舎駅なので運転席から走る姿が見えたのでしょうが、止まってくれるところがいかにも田舎らしいですね。
本数が少ないので、ホントに運転手の親切に感謝でした。 -
観光最終日は札幌に寄りました。
ここはたぶん大倉山シャンツェ。
このころはすでにリフトが付いてますね。
というのは70m級ジャンプ(今でいうノーマルヒル)で日本が金銀銅を独占した札幌オリンピックのころは選手は板を肩にかついで徒歩で上ってた記憶があります。↓↓↓
http://www.youtube.com/watch?v=3IfXoABdj-M&feature=related
(70m級ジャンプは宮の森シャンツェ)
そんな記憶が残っている年頃なんです。
1985年に大卒って時点でほぼ歳はバレてますか・・・ -
横から見ても相当な斜度です。
高梨沙羅ちゃんってやっぱ凄い!
(沙羅ちゃんだけじゃないけど)
札幌では滞在時間が少なかったせいか、ジャンプ台での写真しか残ってませんでした。
この日は函館まで移動して、夜行の青函連絡船に乗ったんじゃないかな?
(この旅は記憶があやふやな部分が多い) -
大阪まで帰る途中、金沢で途中下車して2〜3時間程度金沢を観光しました。
ここはひがし茶屋街あたりかな?
突然ですが、この時ともに旅をしていた大学の友(網走で合流した連れ)は、実は今はもう帰らぬ人。
この旅のちょうど6年後の1991年3月に起きた、広島新交通システム橋げた落下事故。
14人の死亡者を出した大惨事の犠牲者となり、彼は30年に満たない短い生涯に幕を閉じました。
身近な友が不慮の事故であっけなくその生涯を閉じてしまう・・・私にとって初めて経験する喪失感でした。
大学時代はもちろん、就職してからも彼とは何かとよくつるんでましたが、旅行記を作りながら、この旅も一緒だったなと改めて気付かされたのでした。 -
金沢城や兼六園にもちらっと入ったかな?
大阪にはおそらく最終に近い列車で帰り着きました。
学生最後の卒業旅行。
この旅が終わるとすぐに、社会人としての出発の日が待っています。
この旅も大学3回生の時の夏の北海道旅行と同様、旅先ではたくさんの人と写真を撮り合い、旅行後手紙の交換で写真のやりとりをしました。
しかし、この旅で知り合った人たちと再び会ったりコンパをしたりという記憶は残っていません。
そこが夏の北海道旅行の時とは大きく異なる一面です。
社会へと旅立つ時の環境と心境の変化なのかもしれません。
いつまでも学生気分で浮かれてはいられない現実に直面しました。
社会人には社会人なりの楽しみはあるものの、旅で知り合った人たちと再会してコンパなどするという勢いは、学生だったからなせれたワザなのかなと思います。 -
高校卒業と同時に始めたユースホステルの旅。
工学部の学生だった私は、夏や春の長い休みの大半はバイトに明け暮れ、
スキーツアーやサークル活動やらで、「旅」に費やせる日々は決して多くはありませんでした。
とはいえ、少ないながらも大学時代の真っただ中で「ユースホステルの旅」と出会えたことは、とても貴重な体験だったと思います。
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この旅行記へのコメント (32)
-
- hokkaさん 2012/07/09 19:42:36
- 思い出のユースホステル
- こんばんは、キートンさん。
北海道への旅、遅ればせながら拝見しました。パラセーリングやスノーモービルなんて!当時としては凄い体験をYHでしてたんですね。富良野でのスキー、キートンさんの滑りなかなか極まってますね。今では富良野と言えばラベンダーか「北の国から」の方が有名ですが、当時はスキーの方が有名だったんですよね。私は北海道ではサホロで一度だけ滑った?いや転んだことが・・・ロープリフトで苦労した、苦い思い出があります。でもやっぱり冬の北海道はいいですね。
スタンプ帳ですが、摩周湖YHのスタンプの横に、晴とか霧とか天気が押されてあるんですね。今初めて気付きました。それぞれのYHのスタンプを見ると旅の思い出がよみがえります。素敵な思い出の旅行記を見せていただき、ありがとうございます。
hokka
- キートンさん からの返信 2012/07/09 20:59:39
- RE: 思い出のユースホステル
- こんばんは、hokkaさん。
冬の北海道では、いかにも冬ならではの遊びが体験できました。
なかでもパラセーリングは貴重な体験でしたね。
富良野スキー場は当時ワールドカップスキーの開催地として知られていましたが、「北の国から」の舞台としても脚光を浴び始めていましたね。
主人公の黒板五郎の丸太小屋も観光スポットになっていたようですが、84年夏の丸太小屋が火事で焼失するシーンがあったので、この時はすでになくなっていたでしょうね。
サホロは行ったことがありませんが、ロープリフト(ロープトゥー)は確かに慣れないと難しいですよね。
体勢が悪いと、手足や腰がひどく疲れたりして。
摩周湖YHは夏冬共に思い出深いYHでした。
岩尾別YHの手がきのスタンプや富良野ホワイトYHの季節感あふれるスタンプもお気に入りです。
hokkaさんの旅行記を見たことが、YHのスタンプ帳を探すきっかけになりました。
このスタンプ帳のおかげでこの旅の旅程もはっきりしました。
スタンプ帳って大切な旅の記録ですね。
ではまた。
キートン
-
- takemoさん 2012/07/01 23:26:46
- みのるた〜エックスセブ〜ン♪
- キートンさんこんばんは。
懐かしいコマーシャルを思い出しました。
そんな事からも、あの頃の記憶がちょっとだけ甦ります。
写真に写った姿、服装からも同じように思い出せるものがあります・・・。
懐かしい話、たまにはいいですね。
良いことも悪かったりしたことも思い出しますが、そんな記憶を掘り起こすのも大切だと思います。
「あの頃は」では無く、
あの頃も素晴らしかったと言えるようにこれからも良い旅を続けて行きましょう!
それでは、また。
takemo
- キートンさん からの返信 2012/07/02 00:20:56
- RE: みのるた〜エックスセブ〜ン♪
- おっと、takemoさんも御存じでしたかそのCM。
私よりずっと若者なのに。
ごひいきのトラベラーさんの旅行記を拝見して、私も学生の時の旅をもう一度振り返ってみようと思いました。
このころの大学生は長い休みを使って北海道旅行する人が多かったんですよ。
私なんかかわいいもので、周遊券を交換しながら1カ月以上旅するツワモノがたくさんいました。
その割にはそんな古い旅行記ってあまりアップされてないんですよね。
昔は歩いて行けたコースが今は危険だから通行禁止になったとか、今は車で簡単に行けたけど昔はこんな方法で行ってたんだよ、とか今とは異なる旅の姿があると思うんですよね。
最新の情報を提供するのが旅行記の大きな役割だと思いますが、その観光地が昔はどうだったのかという情報を提供するのも悪くないんじゃないかと。
話が脱線してしまいましたが、これからも「自分なりの旅」を続けていきますよ、事情が許す限りは。
円が高いうちは毎年海外へ。
気付かぬうちにヒートアップしちゃいました。
では、今日はこのへんで。
キートン
- takemoさん からの返信 2012/07/02 23:13:01
- RE: RE: みのるた〜エックスセブ〜ン♪
- またまたこんばんは。
キートンさん、メルマガみましたか?
今日の一枚に選ばれていますよ♪
多分カウンターが跳ね上がるのではないかな。(^^)
そして、年はちょっと若いくらいです。
宮崎美子がお姉さんでドキドキしなかったくらい。(笑)
>昔は歩いて行けたコースが今は危険だから通行禁止になったとか、今は車で簡単に行けたけど昔はこんな方法で行ってたんだよ、とか今とは異なる旅の姿があると思うんですよね。
>最新の情報を提供するのが旅行記の大きな役割だと思いますが、その観光地が昔はどうだったのかという情報を提供するのも悪くないんじゃないかと。
本当に昔の北海道はもっと自然味溢れていて良かったようですね。
風景との対面もずっと感動的だったのでしょうね。
キャンプする人、電車、バイクや自転車で旅する人がもっと自由に旅をできたようですね。
そんな時代を記して下さい。
楽しみにしている人は多いはず!
では、また。
takemo
- キートンさん からの返信 2012/07/03 00:37:49
- RE: RE: RE: みのるた〜エックスセブ〜ン♪
- おおっ・・・
新着お知らせメール、なんにも見ないで削除してましたよ〜
削除済みアイテムに残ってました。
ありがとうございます!
確かに私のだねえ。
フォートラに登録して丸4年、365日×4年=1460日目にして初めて「本日の1枚」に採用される・・・
それって凄いことなのかどうなのか・・・
微妙ですね。
どおりでいっぱい投票されるわ、訪問者1500にもなるわ・・・
でもどうしてこの写真なんだろう?
確かに個人的にはとてもお気に入りの1枚なんだけど。
いえいえ、誰かが評価して選んでくれたんだから感謝しなくちゃ。
でもこんな記念日に限って、旅行記のトップに30年近く前の旅がずらりと並んでたりするんですよね。
最近写真追加して北海道の旅行記を更新したからな・・・
すいません、興奮し過ぎでした。
宮崎美子姉さんにも興奮、いやドキドキしましたが。(え、しなかったって?)
最近ちょっとかしこ過ぎるところが欠点ですね。
北海道の旅で変わってしまって残念なことのひとつは、列車の旅の魅力が減ったことではないでしょうか。
ワイド周遊券がなくなり、廃線が増えて、夜行列車も姿を消し・・・
列車の旅って旅情を感じるんですよね〜。
> そんな時代を記して下さい。
> 楽しみにしている人は多いはず!
ううっ、すでにほとんどネタ切れ状態ですぅ〜。
では、そろそろ明日に備えてお休みします。
キートン
-
- 川岸 町子さん 2012/06/30 23:08:21
- 同世代
- キートンさん
懐かしい旅を思い出させていただきました♪
同じ!!同じだよー!!
*冬の尾岱沼→私もYHに泊まったよ。おかずがイッパイで、うれしかったね。そして、尾岱沼ツアーを歩いたなぁ。当時、ANAのポスターに、冬の尾岱沼の風景が使われていたの。それを東京で見たとたん、行きたくなっちゃった。
*冬の摩周→私もYHに泊まり、早朝のツアーへ。眉毛が凍るほどの寒さで、しばれたなー!それに、私は夏も秋も冬も、霧の摩周湖を見たことがないの。いっつも、からっと晴れている。
*冬のサロマ湖→同じくYHで連泊。私は、ここ楽しくて、好きだったなぁ。とっても大勢のホステラーで、賑わっていた。そして、そして、しましたよ〜〜、パラセーリング☆全然怖くなくて、気持ちよかったー!貴重な経験。
*冬の知床→同じくYHで連泊。やはり歩いて海のほうへ。
*冬の富良野でスキー→私は、ニセコもトマムも行った事ないの。富良野スキー場が好きだから。目の前に広がる、十勝岳の雄大な風景は、飽きません
よねー。寒いけど、がまんだね。
*冬の網走駅→私も同じ所で、写真を撮った様な気がします。
*冬のオホーツク→やっぱり流氷はあこがれ♪北海道人は、意外と、流氷を見たことない人、多いです。危ないって言われたけど、流氷に乗っちゃった!!
*ノルディックスキー→私は、浜頓別YHでしました。
*船長の家→私は、1回泊まりました。ウワサ通りのお食事でしたよ。
*トラベルマン→夫に、「ねえねえ、トラベルマンって、知っている?」と聞いたら、「あったよ!ぼろぼろのが」とのことです。
*支笏湖YH→もう無くなりましたよね。
懐かしいなぁ♪楽しかったなぁ♪良い時代だったなぁ♪
キートンさん、本当にありがとう☆
川岸 町子
PS いつか、道内のYHにまた泊まりにいらして下さい。
- キートンさん からの返信 2012/07/01 11:19:42
- RE: 同世代
- こんにちは、町子さん。
町子さんにも見ていただきたかったんですよ!
> *冬の尾岱沼→私もYHに泊まったよ。おかずがイッパイで、うれしかったね。そして、尾岱沼ツアーを歩いたなぁ。当時、ANAのポスターに、冬の尾岱沼の風景が使われていたの。それを東京で見たとたん、行きたくなっちゃった。
尾岱沼は夏行ってなくて、冬は白鳥とセットで見れるんでぜひ行きたかったんですよ。
ANAのポスターにもなっていたんですね。
> *冬の摩周→私もYHに泊まり、早朝のツアーへ。眉毛が凍るほどの寒さで、しばれたなー!それに、私は夏も秋も冬も、霧の摩周湖を見たことがないの。いっつも、からっと晴れている。
町子さんもですか?
シッポさんも霧の摩周湖見たことないそうですよ。
晴れてるのもいいけど、ちょっと違った表情も見てみたいですよね。
> *冬のサロマ湖→同じくYHで連泊。私は、ここ楽しくて、好きだったなぁ。とっても大勢のホステラーで、賑わっていた。そして、そして、しましたよ〜〜、パラセーリング☆全然怖くなくて、気持ちよかったー!貴重な経験。
冬のサロマ湖面白いですよね。
パラセーリング気持よかったですよね。
全然怖くなかった。インストラクターの方がよっぽど怖かった。
> *冬の知床→同じくYHで連泊。やはり歩いて海のほうへ。
冬の知床にも泊りたかったな。
私は日程が短かったので日帰りでした。
> *冬の富良野でスキー→私は、ニセコもトマムも行った事ないの。富良野スキー場が好きだから。目の前に広がる、十勝岳の雄大な風景は、飽きません
> よねー。寒いけど、がまんだね。
富良野はコースが好きですね。
アルペンスキー・ワールドカップ開催地でもあるので名門スキー場のイメージもいいですよね。
風景ならニセコもいいですよ。
正面に羊蹄山がドーンと見えて。
> *冬の網走駅→私も同じ所で、写真を撮った様な気がします。
網走駅、夏も冬も同じところで写真撮ってました。
> *冬のオホーツク→やっぱり流氷はあこがれ♪北海道人は、意外と、流氷を見たことない人、多いです。危ないって言われたけど、流氷に乗っちゃった!!
へぇー、北海道に住んでると見に行かないんですね。
本州からわざわざ冬の北海道に行ったらこの機会に見ておかなくてはと思っちゃいますけど。
でも、若い時は無茶をしますよね。
> *ノルディックスキー→私は、浜頓別YHでしました。
ノルディツクスキーって地味だけど意外と面白いですよね。
すぐに慣れるし、少々の斜面なら上って行けるし。
車で行けない摩周湖第三展望台、サロマ湖横断、ともにノルディツクスキーならではの体験でした。
浜頓別に行ったってところがさすがだなと思いますよ。
紋別〜浜頓別あたりや天売島、焼尻島とかに行ったという話を聞くと、「並の北海道好きじゃないな」という印象を持ったものです。
> *船長の家→私は、1回泊まりました。ウワサ通りのお食事でしたよ。
船長の家ってよく話には聞きました。
民宿は食事が評判のところが多かったのかな?
> *トラベルマン→夫に、「ねえねえ、トラベルマンって、知っている?」と聞いたら、「あったよ!ぼろぼろのが」とのことです。
「とらべるまんの北海道」って新品のイメージがないんですよね。
自分で持ってたやつも、YHに置いてるやつもボロボロの表紙のイメージ。
でも内容が最高でした。
活字ではなく手づくりの良さ、他のガイドブックに載ってない隠れた名所、写真がないのに行ってみたいと思わせる解説の説得力・・・私の北海道の旅はこれなしでは語れないほどです。
> *支笏湖YH→もう無くなりましたよね。
支笏湖YHなくなったんですか?
YHの草分け的存在だったのに残念ですね。
ヘルパーさんのミーティングのトーク、爆笑ものでした。
> PS いつか、道内のYHにまた泊まりにいらして下さい。
この歳になってYHの雰囲気になじめるのかな?って思っちゃいます。
あの頃は若かった。
でも、「歩く旅」というスタイルは今でもそんなに変わってないですよ。
道内にはまた訪れてみたい所がいっぱいあります。
長くなっちゃいました。
では、また。
キートン
-
- 豚のしっぽさん 2012/06/30 14:22:51
- 良い旅☆
- 【少ないながらも大学時代の真っただ中で「ユースホステルの旅」と出会えたことは、とても貴重な体験だったと思います】
↓↓↓
うん!うん!
よかったですよね(#^.^#)
それぞれの青春です
宝物です
その時の経験は 何物にも代えられない貴重な体験・出会いです
(*^。^*)大満足のシッポ
- キートンさん からの返信 2012/06/30 17:31:54
- RE: 良い旅☆
- 私の会員証のスタンプなんて2ページちょっとでした。
でもそれぞれの宿に思い出が詰まってます。
大満足していただき、ありがとうございました。
怒涛の12連続コメント!
こんな経験初めてです。
こんなに昔の旅行記をアップした甲斐があったってものです。
だんだん北海道旅行の日が近付いてきますが、
気をつけて楽しんできてくださいね。
キートン
-
- 豚のしっぽさん 2012/06/30 14:16:49
- お心 お察し申し上げます
- この事故の事は 私も 身近な友人が関わっていて
当時の様子を 何度も聞いていたので よく覚えています
私の友人は 広島の実家に帰る途中で
橋が目の前で落ちるのを目撃でした
ちょうど信号が赤に変わり 先頭で停車したらしく
そのまま進んでいれば 事故に巻き込まれていたそうです
もの凄い音がした後。。。
恐ろしく静まりかえったそうです
そのシーンと静まりかえった時間が 以上に恐ろしかったと
何がおきたのか理解できなかったと
音のない世界だったそうです
そして
周りがやっと騒ぎ初めサイレンの音をきいて 我にかえったそうです
まさかキートンさんの
この冬 一緒に旅をしたご友人が・・・
なんて言っていいか わかりませんが。。。
とっても辛いです
シッポ
- キートンさん からの返信 2012/06/30 17:27:07
- RE: お心 お察し申し上げます
- > 私の友人は 広島の実家に帰る途中で
> 橋が目の前で落ちるのを目撃でした
>
> ちょうど信号が赤に変わり 先頭で停車したらしく
> そのまま進んでいれば 事故に巻き込まれていたそうです
えー、そうだったんですか!
人の運命なんて紙一重なことありますよね。
私の友はその人の車の次の信号で前から2番目に停まったようなのです。
ひとつ前の先頭に停まった車の運転手は確か軽傷で済んでいたようです。
> もの凄い音がした後。。。
> 恐ろしく静まりかえったそうです
> そのシーンと静まりかえった時間が 以上に恐ろしかったと
>
> 何がおきたのか理解できなかったと
>
> 音のない世界だったそうです
> そして
> 周りがやっと騒ぎ初めサイレンの音をきいて 我にかえったそうです
全くその通りだったようですね。
落下した時の音が凄過ぎて、その後の音とのギャップがあり過ぎたんでしょうね。
普通に何か音はあったんでしょうが、それが静寂に思えたのかもしれません。
それにそんな信じられない光景を目の当たりにすると、茫然として何も耳に入らなくなるのかも。
目の前で目撃してたら、トラウマになるでしょうね。
心的外傷後ストレス障害(PTSD)とか、大丈夫だったのでしょうか?
人間って日々どんな危険にさらされているのかわからないものですね。
毎日報道されるニュースを見てても、つくずく思います。
キートン
-
- 豚のしっぽさん 2012/06/30 13:58:22
- スキー☆
- ニセコじゃなく富良野で♪
う〜ん(*^^)v
“先見の目”有り!でしたね
確かに、ニセコは社会人になってからでも来れる!
ちなみに、私は 旭川と摩周岳で滑りました
なが〜く冬の北海道ウロウロしたけど
スキーってあんまりしなかったなぁ〜
今から思うと もったいない?
イヤイヤ
毎日が楽しすぎて スキーまで気持ちが行かなかった!って言うの事実かな
ちなみにシッポの当時のウェアーは フェニックスでした
キートンさんのお写真見て 思い出しました
シッポ
- キートンさん からの返信 2012/06/30 17:19:13
- RE: スキー☆
- 摩周岳でスキー?
クロスカントリースキーじゃなくてゲレンデスキーですか?
> 毎日が楽しすぎて スキーまで気持ちが行かなかった!って言うの事実かな
冬の北海道ってスキーじゃなくてもいろいろ楽しめますもんね。
もっとそり遊びとかしてもよかったかな?
ノットリランドでそり遊びしたかも。
> ちなみにシッポの当時のウェアーは フェニックスでした
> キートンさんのお写真見て 思い出しました
そうそう写真の私の地味なウェアも確かフェニックスでしたよ。
当時はロシュニョールとか人気あったけど、私はフェニックスが多かったな。
キートン
-
- 豚のしっぽさん 2012/06/30 13:39:35
- スノーモービル☆
- これはね
YHではなく
止別にある民宿「てるてる坊主」で体験♪
オホーツク沿いを ガンガンぶっ飛ばしましたね
迫力あったなぁ〜
ちなみ「にてるてる坊主」もホステラーの間で有名な民宿
あと、船長の家とか わにさんの家とか 有名だったな
てるてる坊主はね
安くて(貧乏学生ウエルカムで)
ひもじい思いで、旅をしてるホステラーに
カニをお腹いっぱい食べさせてくれるって有名だったの
(宿泊込みで3000円ぐらいだったかと)
シッポ
- キートンさん からの返信 2012/06/30 17:16:23
- RE: スノーモービル☆
- ホステラーに人気の民宿ってありましたね。
私は泊ったことないけど、「船長の家」はよく噂に聞きました。
あと聞き覚えがあるのは「さろまにあん」や「きりたっぷ里」かな?
もっとたくさんあったけど忘れちゃった。
民宿の名前に地名が入ってたら忘れにくいのかも。
宿泊込み3000円でカニ食べ放題?
いいなぁ〜
そういえば北海道でカニ食べた記憶がないなぁ。
キートン
-
- 豚のしっぽさん 2012/06/30 13:32:51
- やりたぁ〜い♪
- 楽しそう!!!!
サロマYHで こんなん出来たんだ!!
やっぱり当時にしては 近代的なYHだったのかもね
シッポ
- キートンさん からの返信 2012/06/30 17:14:19
- RE: やりたぁ〜い♪
- パラセーリングができるっていうのを知って、それは体験しなきゃと思いこのYHを選びました。
しかも、流氷ツアーもあったので2度おいしかったですよ。
ちょっと間違うと危険と隣り合わせなので、インストラクターの指導がちょっと厳しかったですけど。
キートン
-
- 豚のしっぽさん 2012/06/30 13:24:38
- サロマYH
- サロマYHって
当時ね
新しくて!
綺麗で!
何よりも 女性ホステラーの多いYH!!って、有名だったので
旅の途中 女の子に恋しくなったら
サロマYHへ!!!って 当時 男の子は みんな言ってたよ
そんなシッポは 確かめたく、夏に1泊だけ宿泊した記憶が・・・
なんで連泊するに至らなかったかって言うとね
団体バスツアー(YHのね)と たまたま遭遇してしまい
なんか あまりいい感じじゃなかったの
YHに団体さんは・・・あかんわ って 印象もった記憶
シッポ
- キートンさん からの返信 2012/06/30 17:12:33
- RE: サロマYH
- > サロマYHって
> 何よりも 女性ホステラーの多いYH!!って、有名だったので
>
> 旅の途中 女の子に恋しくなったら
>
> サロマYHへ!!!って 当時 男の子は みんな言ってたよ
そうだったんですか?
それは、へぇ〜 パート3ですね。
この時は女性が多かったという印象はなかったですね。
というより、冬の北海道は女性より男性のホステラーの方がずっと多かった印象があります。
佐呂間湖畔YHって結構大きくて立派だった印象がありますね。
団体さんが泊まれる規模はあったでしょうね。
団体さんがワイワイしてるとやっぱり雰囲気変わっちゃうでしょうね。
そのYHが良くても、いろんな要因で印象が悪くなっちゃうことありますよね。
キートン
-
- 豚のしっぽさん 2012/06/30 13:14:57
- 摩周湖の日の出
- 私の旅行記でも 書いたけど。。。
摩周の日の出は
涙涙の想い出
キートンさんと同じく・・・
学生の頃
霧の摩周湖に出会ったこと無いなぁー
いつも中島まで クッキリ!
シッポ
- キートンさん からの返信 2012/06/30 17:06:56
- RE: 摩周湖の日の出
- 濡れたスノトレで展望台まで往復すれば凍りますよね。
それはそれは辛かったことでしょう。
周遊券を失くして、期限の残っている周遊券を送ってもらったのも、確か摩周湖YHでしたよね。
良いことも悪いこともいろいろありますね。
> キートンさんと同じく・・・
> 学生の頃
> 霧の摩周湖に出会ったこと無いなぁー
>
> いつも中島まで クッキリ!
摩周湖を見に行って、晴れてよく見えると婚期が遅れるってジンクスありませんでした?
シッポさんにはあてはまらなかったですね。
私にはあてはまっちゃいました。
男なので気にはしてませんでしたが・・・
キートン
-
- 豚のしっぽさん 2012/06/30 13:10:37
- ♪いまのキミはピカピカに光って 〜
- クー(^.^)
懐かしいね〜!!!
はちきれんばかりの 健康美
女性目線でも。。。
あのCMは大好きだったなぁ〜
私は 鶴の写真は 断念(*_*)
でも、この時一緒に周った男の子が 良いカメラ持ってたので
後日 送ってもらったです・・・鶴の写真
シッポ
- キートンさん からの返信 2012/06/30 14:44:31
- RE: ♪いまのキミはピカピカに光って 〜
- うひょー、そこに食いついてくれましたか。
さすが我が世代ですね。
たいがいは「なに関係ないコメント入れてんだよ〜」と思われるのがオチだと思ってました。
> 私は 鶴の写真は 断念(*_*)
> でも、この時一緒に周った男の子が 良いカメラ持ってたので
> 後日 送ってもらったです・・・鶴の写真
やっぱり野生の鳥や動物撮るには良いカメラと望遠レンズがいりますよね。
そういえば夏の時より冬の方が良いカメラ持ってる人が多かったような・・・
冬はタンチョウヅルやハクチョウを撮る人が多かったからかな?
キートン
-
- 豚のしっぽさん 2012/06/30 12:59:34
- 開陽台☆
- 地球が丸く見える開陽台
夏・冬 どちらも晴天だったので 国後島まで見えたなぁ〜
昨年訪れたらね・・・
展望台?見たいな、立派な物が 存在してました
シッポ
- キートンさん からの返信 2012/06/30 14:40:04
- RE: 開陽台☆
- へぇ〜 パート2
晴れていれば国後島が見えるんですか?
ならば、地平線だけでなく、方角によっては水平線も見えそうですね。
掲載している集合写真が開陽台だったかちょっと曖昧だったので、
他の旅行記などで写真見てみたけど、
展望台が新しく変わっているので確認できなかったのですよ。
立派な展望台になっているようですね。
キートン
-
- 豚のしっぽさん 2012/06/30 12:49:19
- 冬の三白
- それは。。。
白鳥・丹頂・流氷
私達は・・・
四白って言ってたなぁ
+ 樹氷です
白鳥台で、食パンのミミをあげた(*^_^*)
でも、それは大事な私の食糧でもあったのです
シッポ
- キートンさん からの返信 2012/06/30 14:36:58
- RE: 冬の三白
- へぇ〜
樹氷が入るんだ!
私が聞いたことあるのは、雪まつりとスキーを加えて「五白」っていう説。
そういう意味ではスキーもしたので四白まで制覇でした。
雪まつりの時期は、確か後期試験の時期だったので見に行くのは無理だったんじゃないかな?
樹氷は北海道ではどこが有名なのかな?
樹氷といえば大学三回生の冬に山形蔵王温泉にスキーに行ったのですが、さすがに蔵王の樹氷は圧巻でした。
> 白鳥台で、食パンのミミをあげた(*^_^*)
> でも、それは大事な私の食糧でもあったのです
そうそう、確かに食パンのミミだった気がしてきた!
キートン
-
- 豚のしっぽさん 2012/06/30 12:39:14
- 尾岱沼 夕日?朝日?
- 野付半島からね
凍った尾岱沼に沈む夕日みたよ♪
冬は 尾岱沼に沈むの有りじゃないかな?
あっ! 違うか!
野付の先端から見たからかな?
シッポ
- キートンさん からの返信 2012/06/30 14:32:57
- RE: 尾岱沼 夕日?朝日?
- そうですね、野付半島からなら尾岱沼側に沈む夕日は見れるでしょうね。
私が野付半島に行ったのは確か午前中だったので、
夕日は見ていないはず。
なのでこの写真は朝日仁間違いなさそうです。
キートン
-
- 豚のしっぽさん 2012/06/30 12:33:36
- おだいとーYH
- キートンさ〜んヽ(^o^)丿
待ってましたぁぁぁぁぁ〜〜〜!!!!!
まずはプロローグを拝読 ふむふむ(^.^)
【おだいとーYH】
シッポも泊まりました♪
トドワラ・ナラワラ雪の[野付半島]を歩いたな〜
前日訪れたYHの人たちの物であろうと思う 残された足跡たどって歩いたら
それが、間違った道だった(笑)
YHに戻って、その事話していたら 連泊者の方がいてね
あー(^_^;)それは自分たちが付けた足跡だ!って
アハハ 前日 間違えた足跡をたどって
私達も 同じように トドワラ・ナラワラを歩いた想い出
きっと、翌日 行かれた方も あの足跡目指すねんで〜って
笑っていました
きっと次に雪が降るまで まちがった道がのこるんだ!!!
大変(^_^;)
写真 1枚目から コメント ヒートアップのシッポでした
- キートンさん からの返信 2012/06/30 14:26:09
- RE: おだいとーYH
- いらっしゃいませ、シッポさん。
シッポさんの旅行記を見て、長年封印していた冬の北海道をとうとう公開しちゃいました。
なので早速のコメントとてもうれしいです。
トドワラの歩く道って夏はわかりやすいのでしょうが、
冬は一面の雪なので足跡たどるしかないですよね。
私達が歩いた道は正しかったかどうかわかりませんが、
10人以上で行ったので、道が合ってようが間違ってようがあまり問題ではなく、
みんなでガヤガヤ話しながら雪原を歩くのが楽しかったですね。
キートン
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旅行記グループ 北海道ワイド周遊券の旅
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