2012/06/01 - 2012/06/01
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にゃんこ姫さん
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5月22日に開業したばかりの「東京
スカイツリー」。
工事中から完成まで、ずっと見守ってきただけに、
一日も早く登ってみたい!
入場券は抽選だというので、ダメもとで
応募したら、まさかの当選!
それも第2希望の日時で予約がとれました。
ラッキー♪
気になる天気ですが、予報は雨。
こればかりは、自分の力ではどうにも
ならないので、ともかく出かけます。
:ー:ー:ー:ー:ー:ー:ー:ー:ー:ー:ー:ー:−:−:−:
★“日本古来の技と最先端技術に支えられた”
「東京スカイツリー」DATA:
(公式パンフレットより抜粋)
*世界一の高さ:
634(ムサシ)m。
ギネス世界記録「(電波塔として)世界一高いタワー」として
認定された。
*スカイツリー・ホワイト:
日本の伝統色である薄い藍染の色である「藍白(あいじろ)」をベースにした
オリジナル・カラー。
白磁のようにかすかな青みがかった白が、繊細な輝きを放つ。
*五重塔のような、制振構造:
地震や強風時の揺れに対し、鉄骨の塔体とその中央部の柱を構造的に分離し、
重りとして機能させた、制振システムを用いている。
日本の伝統的な塔である「五重塔」の中心には心柱という柱があり、見た目の
構造が似ているため、今回の制振システムを五重塔になぞらえて、
「心柱制振」と呼んでいる。
*電波塔としての役割:
東京スカイツリーの大きな役割は、地上デジタル放送などの
電波の送信。
600m級のタワーからの送信によって、ワンセグエリアの拡大も
期待されている。
*分速600mの展望シャトル:
40人乗りとしては日本最速を誇るエレベーター
「展望シャトル」。
約50秒で、スカイツリー展望デッキに到着する。
展望回廊までは、所要約30秒。
:ー:ー:ー:ー:ー:ー:ー:ー:ー:ー:ー:ー:−:−:−:
※写真は、「東京スカイツリータウン」への
階段から見上げた「東京スカイツリー」。
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
最寄駅は、「東武スカイツリーライン」(という愛称が
つけられました。)の『とうきょうスカイツリー駅』。
(個人的には、由緒ある『業平橋(なりひらばし)』の
駅名を残してほしかったのですが。)
タワーの建設に合わせて、きれいに改装されました。
東武特急「スペーシア」の『りょうもう号』(赤城方面行き)
が発車するところでした。 -
駅から「東京スカイツリータウン」へは、
エスカレーター(または階段)で上ります。 -
チケット引き換えは、4階です。
入り口前は、「スカイアリーナ」という
広場になっていて、ベンチやコイン・ロッカー、
ドリンクの自動販売機などがあります。
真下から「東京スカイツリー」を見られます。 -
近くで見ると、さすがに大きい!
高すぎて、寝ころびでもしない限り、
上の部分しか撮れません。 -
チケットの引き換えは、予約時間順に
できます。
かなり早く来たので、ベンチでひと休み
してから、あたりを探索してみました。
ツリー内のショップは、ほとんど午前10時
開店ですが、エスカレーターで上った上階
(5階)の『THE SKYTREE SHOP』だけは
開いていました。 -
店の前のショー・ウィンドウの中には、
スカイツリーのマスコット・キャラクター
「ソラカラちゃん」のグッズなどが飾られて
います。 -
ここはチケットがなくても入れるので、
私たちのような予約待ちの人や、
「スカイツリー・タウン」に遊びに
来たらしい人たちで賑わっていました。 -
おみやげや記念品としてよさそうな
グッズがたくさんあって、見ているだけでも
楽しい気分になります。
これは、ファッション腕時計。 -
どこがスカイツリーらしいかといえば、
文字盤の「6時」のところが、数字の代わりに
スカイツリーの形になっているのです。
それと、ベルトについているスカイツリーの
チャーム。
色も形もかわいくて、値段もリーズナブル・・・という
より、(腕時計としては)とってもお安い。
で、買うつもりはなかったのに、つい衝動買いして
しまいました。 (^_-)ゞ -
4階のフロアは、予約時間の一時間ほど
前から、時間ごとに区切られた列ができます。
チケット・カウンターに案内されるのは、
予約時間の5分くらい前です。
事前の確認メールには、「予約時間から30分以内が
入場可能時間になります。」
と書いてありました。
私たちは、なるべく時間ぴったりに入りたかったので、
45分くらい前から列にならびました。
ツリーの脚(というのかな?)が見えたので、
撮ってみました。 -
チケット・ブースの窓口は8ヶ所
くらいあって、手際よく入場券を
発券してくれます。 -
私たちは列の前のほうだったので、
ほぼ予約時間ぴったりに入場券を
ゲットできました。
これが「展望デッキ入場券」。
日時指定料金込みで、2,500円
です。
とれた予約は、10時30分。
出発ゲートで、簡単な手荷物検査を
受けて入場します。 -
『展望デッキ』までは、直通の高速エレベーター
で上ります。
40人乗り。
4基あって、中はそれぞれ春夏秋冬のイメージで
デザインされています。
私たちが乗ったのは、『夏』。
江戸切子のガラス細工で、きらびやかです。
ガラス内部の灯りが、ついたり消えたりして、
花火の感じを出しています。
芸が細かい。 -
扉の上のパネルには、通過中の高度が
表示されます。
『展望デッキ』まで、所要わずか50秒。 -
高さ350mの『展望デッキ』に
到着しました。
さらに上階の『展望回廊』へのチケットは、
この階であらたに購入することになります。 -
順序としては、まずこの『展望デッキ』を
見学するのでしょうが、私たちは混雑を
避けるために、先に『展望回廊』へ登る
ことにします。
で、こちらが『展望回廊入場券』です。
1,000円なり。 -
445mの『展望回廊』までは、ガラス張りの
エレベーターで。 -
100mを30秒で上ります。
-
エレベーターの扉が開くと、
ぱっと視界が展けます。
『フロア445』です。
感動の一瞬。(笑) -
『展望回廊』ですね〜!
またまた感動の一瞬。 (笑) -
はるか下に隅田川が見下ろせます。
思ったより、ずっと高さを実感します。
画面の左側の橋が言問橋(ことといばし)、
右側のX字形の橋が、桜橋です。 -
天気予報に反して、日の光が
射してきました。
でも、この時間になると、視界は少し
靄ってきます。 -
『展望回廊』の名の通り、「回廊」に
なっています。
らせん状の通路が約110m、最高地点
まで、ゆるやかなスロープが続いて
います。 -
一部は、ちょっと張り出した出窓の
ようになっています。 -
ここが「ソラカラポイント」。
451.2mの“最高到達点”です。 -
ここからの眺めは、やや霞んで
しまっています。
空気が澄んでいれば、東京タワーから
富士山まで見えるそうですが、この季節では
無理かも・・・。
東京タワーは、途中で一度うっすらと見えまし
たが、消えてしまいました。 -
「ソラカラポイント」に作られた
不思議な異空間(?)
壁と床が鏡になっていて、LED照明の
床には時折り、虹のような光が流れます。 -
さすがに、この高さまで来ると、気のせいではなく、
浮遊感とめまいを覚えます。
「東京タワー」の展望台などとは、ケタ違いの
迫力です。 -
こんな景色、他では見られませんね。
航空地図のようです。 -
『展望回廊』では素晴らしい眺望を
堪能できましたが、ここは実際、眺望を
楽しむだけで、他には何もありません。
このへんで、先ほどのシースルーのエレベーターで
『展望デッキ』まで下りることにしました。
『フロア340』にある「ガラス床」。
床の一部が耐熱強化ガラスになっていて、上に
乗って下界を見下ろすことができます。
私は高所恐怖症なのですが、
「まあ、ガラスがあることだし、落ちる心配は
ないのだから。」
と、気楽にかまえていました。
ところが!
落ちるかどうかの問題ではなく、あまりの高さに
目がくらんで、足がすくんでしまいました。
ガラスの部分は2ヶ所あって、少し景色が違うので、
勇気をふりしぼって、どちらも乗ってみましたが・・・。
ひぃ〜、怖かった〜!
たとえて言えば、ムンクの絵『叫び』のような
心境!? (笑) -
順路を無視して先に『展望回廊』へ
行った弊害が出てきました。
『展望デッキ』は、340m、345m、350mの
3層に分かれています。
そして、この3つの階層を結ぶエレベーターはなく、
移動はエスカレーターで下りて、上りは階段という
ことになります。
(ハンディキャップの人用のエレベーターだけ、
ありました。)
はじめは、うっかりそれに気づかず、見るべきものを
見逃して、また階段を上ったり下りたり、何度も
うろうろ歩き回ってしまいました。 -
というわけで、3層に分かれた各階の
写真が入り混じってしまい、煩雑になったので、
時系列ではなく、各フロアごとに、多少整理して
載せることにいたします。 -
『フロア345』にあるショップ。
タワーの上にある唯一のショップです。
非常に小さな店で、ショップに入るために
並ばされていました。
私は、下の階の大きなショップを見てきたので、
わざわざ並んでまで入りたくないから、パス。 -
正面奥のガラス越しに見えるのが、
「スカイレストラン634(musashi)」
です。
今のところ、予約の人以外は入れないらしく、また、
外からは、内部のようすはほとんど見えません。
このレストランの食事を予約すると、
スカイツリーに抽選なしで入場できると
いうので、すでに予約が満杯のようです。
『フロア345』には、このレストランと、上の
写真のショップがあるだけです。 -
『展望デッキ』では一番高い350mの
『フロア350』。
ここに、いろいろな展示物などがあります。 -
「東京時空ナビ」は、『展望デッキ』から
一望できる景色を52型の大モニターを3面
つないだ映像で見せる案内パネル。
大きいものなので、この写真は一部分です。
映像の上に、地名や通りの名前などが表示され、
夜明けから夜景までの時間の経過による
風景の移り変わりが映し出されて、なかなか
見ごたえがあります。 -
江戸時代の人物を描いた浮世絵風の
柱もあります。 -
これも。
-
「江戸一目屏風(えどひとめびょうぶ)」。
江戸時代(1809年)、津山藩お抱えの絵師
であった鍬形蕙斎(くわがたけいさい)の描いた屏風。
屏風の中の江戸の街並みと、眼下に広がる景色とを
重ね合わせることによって、時空を超えた歴史の浪漫を
体感できる・・・のだそうです。 -
現在の「東京スカイツリー『展望デッキ(350m)』
からの展望」のパネル。 -
「東京スカイツリー」(模型)をバックに
記念写真を撮るコーナー。
申し込み制で、あとで4階フロアで受け取る
システムです。
料金は、聞きそこないました。 -
『フロア350』の「SKYTREE CAFE」。
ここで、ひと休み。
といっても、スタンディング・スタイルで、
椅子はありません。
『フロア340』のほうにも同じカフェが
あって、そちらはテーブル席もあって、
軽食も楽しめるそうです。 -
「下界」の風景を眺めながらの
コーヒー・ブレイクも、いい気分です。
21時45分まで営業というので、
次は夜に来て、夜景を見ながら
・・・というのも、よさそう。 -
私は、「スカイソフト」にしました。
カップの底に、コーン・フレークスが
入っています。
添えてあるウェファースにスカイツリーの
イラストが。
450円。
まあ、タワー価格かな。(笑)
味は(普通に)おいしかった。 -
もう一度、眼下の景色を・・・
見納めです。 -
『フロア350』に到着したエレベーター。
ここは、4階からの上りのみで、
帰りのエレベーターは、『フロア340』から
出発します。
春夏秋冬をデザインした4基のうち、
「桜」の意匠の『春』。 -
私たちが乗ったのは偶然、往復とも『夏』の
エレベーターでした。
「隅田川」の意匠で、江戸切子ガラスが
ちりばめられた、美しい花火のデザイン。 -
これは『秋』。
「ん? なぜ、鳳凰が・・・?」
と不思議に思ったのですが、あとで
新聞の記事で見たら、これは「祭」で、
お神輿の上についている、あの飾りの
デザインだったのですね。 -
『冬』です。
遠くから見たら、スキー場かと
思ったのですが(笑)、「都鳥の空」
でした。
「東京スカイツリー」がそびえている空に、
雲の間をユリカモメが飛んでいます。 -
5階の出口フロアに着きました。
スカイツリーの鉄骨が間近に見られて、
面白い。
先ほど、スカイツリー入場前に入った
ショップは、この階にあります。 -
エスカレーターで4階に
下りました。
ここが、チケット・カウンターのある
入り口フロアです。
入場前は気づかなかった「SUPER CRAFT TREE」
というオブジェが並んでいました。 -
「東京スカイツリー」の建築美「そり」「むくり」
などのテーマに沿って、竹細工や組子、江戸切子など
下町の伝統素材で造形された作品です。 -
「和の美」が感じられる作品が多いような
印象を受けました。 -
全部で12体のアート作品は、どれもそれぞれ、
作者の思い入れが伝わってきて、とても素敵でした。 -
「東京スカイツリー」のある場所は、
「東京スカイツリータウン」という、
ひとつの街ともいえる巨大な商業施設です。
「すみだ水族館」「コニカミノルタ・プラネタリウム
“天空”」も併設されています。
「ソラマチダイニング」というレストラン街も。
ここは、ウエストヤード3Fにある
「ソラマチ タベテラス」という広い
フード・コート。
「フードマルシェ」という、たくさん並んだ
店から、好きな料理を買って、好きな席で
食べるシステムです。
何か食べて帰ろうかと思いましたが、
あいにくランチの時間まっただ中で、
どこにも空席がなかったので、また次の
機会にゆずることにしました。 -
「ソラマチタウン」の中のお菓子屋さん
で。
店先に展示されていた、チョコレートの
「東京スカイツリー」。
きょうの目的は、もともと「東京スカイツリー」
に登ることだったので、「スカイツリータウン」の
見学は予定に入っていません。
ここは家から遠くないので、また近いうちに
日をあらためて遊びに来ることにしましょう。
天気予報と違って、まずまずの天気で幸いでした。
と思ったら・・・!
早めに帰宅してから、ほどなく激しい雷雨が
襲来しました。
しかもその上、震度4という地震まで!
うわぁぁ〜〜〜!
もしあのまま「スカイツリー」のタワー上に
いたら、どんなことになっていたやら!
ニュースでは報道されませんでしたが、
そうとう揺れたのでは?
エレベーターは、停止したかしら?
そんな場面に遭遇した入場者の方々は、
だいじょうぶだったのでしょうか?
気がかりです。
とはいえ、「東京スカイツリー登頂」は、
満足できる体験でした。
−完ー
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この旅行記へのコメント (6)
-
- カメちゃんさん 2012/06/08 14:12:34
- 一番乗り!!
- にゃんこ姫さん こんにちは(^^)
スカイツリーが開業して、早速にお出掛けでしたかぁ(^-^)
抽選に当たって、雨の予報も外れて陽の差すに日に・・(^-^)
やっぱり、女神様はにゃんこ姫さんの日頃の行いの良さを見届けておられたんですね。
エレベーターに乗ったときはドキドキしませんでしたか? 私の知っている方で、スカイツリーに登ったという方は
にゃんこ姫さんが一番乗りですよ!!
それにしても、スカイツリーは本当に高いですね。
東京タワーくらいですと近くの超高層ビルも身近に見えますが、ここでは段違いの風景ですね。
ホントにGoogle Earthを見ているような感覚になってしまいますよね。
チョット感じたのですけど、あの張り出した出窓のようなところに展望風呂でもあったらなと思いました(大型客船ではあるのですよ)。東西南北の4ヶ所に展望風呂なんて(~o~) そう、カミさんとお風呂に入りながら東京の展望を楽しむなんて、考えるだけでも楽しいです!!
実は8月6日から1泊2日で、地元の方々とスカイツリーのツアーの話があったのですけど、野暮用があって申し込めなかったんですよ(-_-;)
来年、人気が落ち着いてきた頃にカミさんと出かけてみたいと思ってます。
そう、私は高い所が大好きですからね!!
それじゃ、また・・
カメちゃん
- にゃんこ姫さん からの返信 2012/06/09 17:05:14
- RE: 一番乗り!!
- カメちゃんさま、
毎度ごひいきにあずかり、厚く御礼申し上げます。
6日から昨日まで、旅行で不在だったため、
レスが遅れましてすみません。
> スカイツリーが開業して、早速にお出掛けでしたかぁ(^-^)
>
> 抽選に当たって、雨の予報も外れて陽の差すに日に・・(^-^)
> やっぱり、女神様はにゃんこ姫さんの日頃の行いの良さを見届けておられたんですね。
いえ、単なる悪運の強さです。
お恥ずかしい。
> エレベーターに乗ったときはドキドキしませんでしたか? 私の知っている方で、スカイツリーに登ったという方は
> にゃんこ姫さんが一番乗りですよ!!
エレベーターでは内装に見とれて、ドキドキしている間がありませんでした。
(なにしろ、50秒間ですので。)
> それにしても、スカイツリーは本当に高いですね。
> 東京タワーくらいですと近くの超高層ビルも身近に見えますが、ここでは段違いの風景ですね。
> ホントにGoogle Earthを見ているような感覚になってしまいますよね。
はい、まさに・・・。
「目もくらむような・・・。」
という形容を実感しました。
> チョット感じたのですけど、あの張り出した出窓のようなところに展望風呂でもあったらなと思いました(大型客船ではあるのですよ)。
東西南北の4ヶ所に展望風呂なんて(~o~) そう、カミさんとお風呂に入りながら東京の展望を楽しむなんて、考えるだけでも楽しいです!!
わあ、素晴らしい発想ですね。
でも、今の構造のままですと、展望回廊から丸見えですよ〜! (笑)
それに、もし周りから見られなくても、私だったら勘弁願いたいですね。
怖すぎます〜〜!!
> 実は8月6日から1泊2日で、地元の方々とスカイツリーのツアーの話があったのですけど、野暮用があって申し込めなかったんですよ(-_-;)
> 来年、人気が落ち着いてきた頃にカミさんと出かけてみたいと思ってます。
> そう、私は高い所が大好きですからね!!
あら、それは残念。
でも、展望デッキも展望回廊もガラス張りですから、
真夏は暑いのではないかと思います。
それに、予約販売が終了すると、大変な混雑が予想されますし。
(経営者側も、そのへんは対策を講じるでしょうが。)
落ち着いた頃にお出かけになるというのは、賢明かもしれません。
そのうちせひ、お出かけくださいね。
関東地方は梅雨入りしたようです。
雨も必ずしも悪くはありませんが、旅行には不便なことが多いですね。
にゃんこ姫
-
- まもちんさん 2012/06/03 16:53:23
- スカイツリー!
- にゃんこ姫さん、こばわ〜!&作成中失礼コキます。
4Traのお知り合いでは、初めてのスカイツリー旅行記!楽しませてもらいました〜。建築物の展望台というよりは、飛行機から街をみているような高さですね。写真を見ているだけで、ナニカが縮こまりましたw
続きのコメントも楽しみにしていまーす!
まもちん
- にゃんこ姫さん からの返信 2012/06/05 10:42:57
- RE: スカイツリー!
- まもちんさん、こんにちは。
かの地でも、あいかわらずフットワークよく、
ご活躍のご様子、楽しく拝見しております。
> 4Traのお知り合いでは、初めてのスカイツリー旅行記!楽しませてもらいました〜。建築物の展望台というよりは、飛行機から街をみているような高さですね。写真を見ているだけで、ナニカが縮こまりましたw
いや〜、想像通りというか以上というか、あの大きさと高さには
圧倒されました!
世界一の高さの塔では、ドバイ・タワー(ブルジュ・ハリファ)からの
景色も見ているのですが・・・。
スカイツリーのほうが、はるかに迫力がある感じでした。
> 続きのコメントも楽しみにしていまーす!
一応完成しましたので、気が向かれましたら、覗いてやって
くださいませ。
ご訪問&コメント(&投票も)、ありがとうございました。
にゃんこ姫
-
- 一歩人さん 2012/06/03 03:53:36
- ふ、ふ、めがくらみました
- にゃんこ姫さんへ
ふ、ふ、お写真でも目がくらみました。
高所恐怖症のせいかしら?
ふ、ふ、上がる予定のない私でもソラ街タウンはすいすい。
あの2階は巨艦デパチカですよね。
東京タワーや東京駅地下街と比較してもここは、一体なんなのでしょう。
押上の下町にできた、まか不思議なタウンてか。
ふ、ふ、銀座の鳩居堂が?なんで。
鉄塔を広告塔にした巨大タウンかな。
錦糸町の魚寅、その横には、小岩の魚力と
ここでも、競演かな。
とても、地元との共存共栄とは無縁の世界。
見学者もショップも我先に押し寄せていましたよね。
東京は世界が、地方が集まるところ、
そして押上は?、我先に!てか。
ふ、ふ、なりひら橋。あの業平小学校の生徒さんたちが
橋の真ん中にかいたおしなりくんがありませんでした。
完成したら、もういちどみたかったのに、柵ごしにみたカラフルなおしなりくん。?なりひらくんだったかな。
なにか、消えてはなくなりを繰り返す予感が!?
あ〜、まだめまいが〜♪
ありがとうございました。
失礼しま〜す♪
- にゃんこ姫さん からの返信 2012/06/05 10:32:06
- RE: ふ、ふ、めがくらみました
- 一歩人さん、おはようございます。
ご訪問&コメント、ありがとうございました。
> ふ、ふ、お写真でも目がくらみました。
> 高所恐怖症のせいかしら?
はーい、ほんとに怖かったですぅ!
オットは平気だったそうなので、やはり
心臓の強さの違いでしょうか? (笑)
> ふ、ふ、上がる予定のない私でもソラ街タウンはすいすい。
> あの2階は巨艦デパチカですよね。
> 東京タワーや東京駅地下街と比較してもここは、一体なんなのでしょう。
> 押上の下町にできた、まか不思議なタウンてか。
> ふ、ふ、銀座の鳩居堂が?なんで。
> 鉄塔を広告塔にした巨大タウンかな。
> 錦糸町の魚寅、その横には、小岩の魚力と
> ここでも、競演かな。
> とても、地元との共存共栄とは無縁の世界。
ソラマチには、大手のショッピング・チェーンは
ほとんど出店しているのではないかと思って
しまいました。
スカイツリーの開業を期待していたであろう地元の店には、
逆に気の毒な気がします。
といっても、私たちは今回、ソラマチのほうは
ほとんど見なかったので、そのうちゆっくり見て
回るつもりです。
が、あの人波を見たら、こちらでも少々めまいが・・・。(笑)
ではまた。
にゃんこ姫
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