2011/08/01 - 2011/08/09
923位(同エリア3134件中)
ねいちゃさん
「最後の晩餐」言わずと知れたダヴィンチの傑作。
数々の絵画的な苦境を乗り越え、現存していることすら奇跡ともいわれた名画。
2007年「モナ=リザ」を見た我々は、いつかは「最後の晩餐」も見ておきたいと思っておりました。
今夏、時間がとれそうだったので、急遽イタリア旅行を計画。
英語も話せない我々は、当然イタリア語を話せるわけもなく、頼る所はやはりツアー。で、「最後の晩餐」鑑賞お約束みたいなのを探した所、それなりによさげなものを発見。速攻で手を打って・・・8月2日に無事ご対面することとなりました。
今回の旅行記はそのイタリア旅行のお話です。
縁あってこのプログをご覧になられたみなさまへ。
天候にも恵まれて、私的には綺麗だなぁと思われる写真も撮れましたので、ごゆっくりお楽しみください。
<旅程>
★8月1日 関空→アムステルダム→ミラノ
★8月2日 ミラノ
☆8月3日 ミラノ→ヴェローナ→ヴェネツィア
☆8月4日 ヴェネツィア→ピサ→フィレンツェ
☆8月5日 フィレンツェ→シエナ→フィレンツェ
☆8月6日 フィレンツェ→ローマ
☆8月7日 ローマ
☆8月8日 ローマ→アムステルダム
☆8月9日 アムステルダム→関空
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- KLMオランダ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 近畿日本ツーリスト
-
出発当日、この日の起床は4時半。
京都から関空までは2時間弱、ツアーの集合時間は8時半、フライトは10時半。
送迎は毎回MKさんのスカイゲイトシャトルにお世話になっていますが、他のお客さんを拾っていく関係もあって、海外旅行の朝は大体これくらいの時間になります。
まぁどうせ飛行機で寝ればいいんだしぃ・・・。
で、「寝ればいい」と称されたKLM航空の飛行機。
KL−868便さんのお姿です。 -
どなたかがやっておられた食事写真のカット割りをパクらせていただきました!
KLM航空の機内食。
搭乗後しばらくしてお菓子と飲み物、やっぱオランダだし、ここはハイネケンで・・・真っ昼間からですが、細いビール缶が新鮮です。
次は昼食、いきなり「和食」を選べます。これからの長旅を考えまするに、やっぱおっさんらはここは「和食」です。
そうしてしばらくすると、夕食?で、ラザニアみたいのもので、きっちりワインをいただきます。。。
KLMのエコノミーは乗務員さんは親切なのですが、座席間がかなり狭苦しいです。疲れた足を椅子に持ち上げられないし、トイレ立つのも、通路側の人に立ち上がってもらわないと移動できません。
いつかはビジネスクラスで、のほほ〜んと旅したいものです。 -
とかなんとか言ってる「間」にオランダ上空、かわいい街がみえております。
この「間」は本当はだいぶん長い「間」でして、フライト時間はおよそ12時間、映画見たりゲームしたり寝たりしつつの「間」が通り過ぎたわけです。さすがにヨーロッパ方面3度目ともなると、人間えらいもので慣れるものです。
あぁ、そろそろ着くんだねーと余裕だったりしますが、ただ現地時間は15時25分、日本時間だと22時25分、毎回時差というものだけはよくわからない感覚に陥ります。
この日だけは一日が31時間になるわけですし・・・。 -
オランダ・アムステルダム・スキポール空港[Schiphol Airport]
欧州の国際ハブ空港の一つで、旅客数は欧州第5位を占めます、かなりでかいです。
本空港は単一ターミナル思想に基づいていて、乗継ぎなど空港内を歩いて移動可能。
また1995年発効した「シェンゲン協定」によってEUの主な加盟国(25カ国)なら、「入国手続」はその後どこへ移動しようとも、最初の到着空港で行われ、スーツケースなどの荷物は自動的に最終目的地で受け取ることができます。
我々もここで「入国」し、ミラノでは手続きなし。
手ぶらで空港内で時間を潰して、いわゆる国内線?ゲートに向かうことになります。 -
スキポール空港内スモーキングルーム
今回のツアー参加者17名のみなさんと初対面をはたし、かるーくご挨拶してから、しばし自由行動。
日本の空港では施設内禁煙、ここでもかつてはそうだったらしいのですが、要望の声が多く最近では2・3カ所の喫煙所が設けられたそう。
で、私もニコチンの補充をとらせていただきます。
右の鉄格子?の中が、自己制御のできない「アカン」人間たちの牢獄です。
喫煙者のみなさま、スキポールに到着の折には是非この場所を記憶しておいてくださいませ。 -
スキポール空港C5ゲート
シェンゲン域内の搭乗ゲートはB・C・Dで、旅客ラウンジにはカジノなんかもあって時間つぶしが可能。
今回は16時15分の搭乗だったので立ち寄れませんでしたが・・・、代わりに免税店?で化粧品セットと葉巻なんぞを購入、35.2ユーロのお買い上げ。
今旅の初ユーロ使用体験となりました。
16時55分発、KL−1621便、ミラノ・リテーナ空港行きに搭乗します。 -
フライトは約1時間程度で、予定より早く、イタリア・ミラノに到着。
初イタリアの大地を踏みしめ、少しずつテンションが上がってきました。
今回のホリディツアーではポーターサービスはなしということなので、各自スーツケースをゴロゴロしつつバスへ移動。
時刻は19時前、日本時間に換算すると24時頃、ぼちぼち眠くなってくる時間です。 -
GRAND HOTEL BARONE DI SASSJ
ホテルに19時45分到着、ここがミラノでのお泊まりのホテルで、ここで2連泊となります。
イタリアでは2005年「禁煙法」が施行され、すべての屋内・公共の場での喫煙は禁止となっています。違反者にほ罰金27.2ユーロから275ユーロが課せられるそうな。
ここももちろん例外ではありませんが、部屋にはなぜか灰皿とマッチ?後で添乗員さんに聞くと、ある場合は吸ってもいいでしょうとのことでした?ここはイタリア、何事も徹底しないってことかもしれませんが、私たちは真面目な日本人、毎回わざわざ玄関前の喫煙所に赴きましたよ。
ちなみに、禁煙はイタリア語では「VIETATO FUMARE」。 -
ホテル前散歩
一夜あけました8月2日早朝、旅行中はなぜか早くに目が覚めます。6時半にはホテル周辺をお散歩。
ホテル前にはドックランがあったんですが、犬はまだ見かけませんでした。
道路には車がびっしり路駐、イタリアの住宅では駐車場がなく多くは時間帯指定の路駐だそうで、道には住民専用を示すラインが引いてある。
必然的に大きな車は邪魔で、どんどん小型化が進んでいるそうな。セダンタイプは少なくてお尻のきれた小型車ばかり。 -
ホテルでの朝食
ツアーでの朝食はたいがいこんなもので、まだスクランブルエッグなど暖かいものがあるのはマシな方。ホテルのランクが下がるとコールドビッフェで暖かいものは出ませんでした。朝飯なんてパンとコーヒーがあればまぁいいやってトコ。
ここで今日の予定の連絡を受けて8時45分いよいよ、イタリア観光となります。
今日は宿願の「最後の晩餐」にご対面、だんだん気持ちが盛り上がってまいりましたっ! -
スカラ広場[Piazza della Scala]
9時15分、現地の日本人ガイドさんの案内でスカラ広場に。
中央に鎮座されてるのがピエトロ・マーニの作、我らが「ダ=ヴィンチ像」、物憂げで何やら思索中ご様子。
後に見えているのがマリーノ宮[Palazzo Marino]で、1553年から1558年の間にトッマーソ・マリーノの委嘱を受け、ガレアッツォ・アレッシが建造したもので、フランドル画家の巨匠ルーベンスが褒め称えたという代物。現在はミラノ市役所本舎となっており、様々なセレモニーが催されています。 -
ミラノ・スカラ座[Teatro alla Scala]
世界三大オペラハウスの一つと言われるスカラ座は、サンタ=マリア=デッラ=スカラ教会の跡地に、1776年から78年にピエルマリーニによって建立。
ファサードには馬車を停められる回廊とアポッロ戦車のレリーフがあり、テラス付きの両翼部が後に加えらました。
その後戦災による被害を免れませんでしたが、再建後2002年から2005年にかけスイスの建築家マリオ・ボッタにより大規模な修復工事がなされて現在に至っています。
2階はスカラ座博物館、今回は入場しておりませんが、入館料は5ユーロでリハや公演のない時は劇場内部見学も可能とのこと。 -
ヴィットーリオ=エマヌエーレ?世のガッレリア[Galleria Vittorio Emanuele ?]
これは2つのアーケードが交差する状態で作られ、スカラ広場とドゥオーモ広場を結んでいます。
ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世と仰る方は旧サルディーニャ王国の王で、1861年イタリア統一後のイタリア王国の初代の王様です。
なんで、このお方の名前がついているのかというと、建築家ジュゼッペ=メンゴーニがデザインした年が統一の年なので、愛国心に燃えてということなのだろうと推察されます。1865年着工、1877年完成。
ガラスのアーチと鉄筋の屋根は、繊細さと優美さを感じさせる光をモザイクからなる道に投げかけて、何とも心地よい風景を作っています。
ちなみに、東京ディズニーランドのワールドバザールはこのガッレリアがモデルだそうですよ。 -
十字路の4枚のフレスコ画
左上−「アフリカ」(黒人とライオンがいます)。
右上−「アメリカ」(インディアンの羽根かざりを頭にかぶってる)。
左下−「北ヨーロッパ」(頭に火のついた天使??)。
右下−「中国」(清朝期の帽子をかぶった中国人らしき人が見えます)。
それぞれを象徴して描かれたものだとか。
ミラノから見て東西南北・・・なるほどぉー。 -
幸せになる雄牛のモザイク画
頭上ばかり見てないで、足下も見てみましょう。これが噂?の雄牛さまです。股間に穴あいてます。
なんでも踵をこの穴をあてて、これを軸にクルリと1回転できれば、「幸せになれる」とか「もう一度ミラノに来られる」とかの都市伝説・・・しかし、ガイドさんは足痛めたら今後の観光に支障がでるから止めた方がいいと冷静なお言葉。
そのうち、中国人らしき賑やかな(大層賑やかな)団体さんがみえたので近づくことも叶いませんでした。 -
その他のモザイク画
雄牛さまよりも私的に感動したのはこれらのモザイクでした。とても精巧に見事に作られています。
アーケードではあちらこちらで囲いを改修作業も行われておりました。タックトップ姿の美人のおねいさんも、一生懸命モザイクを直していました。こういった方々のとても根気のある地味なお仕事のおかげで、こんなに素晴らしいものが見られるんだーと感謝の気持ちの方が一杯になりました。
世の中では目に見えて「頑張っている」姿が注目されておりますが、こういう目立たない努力が忘れられている気がしてなりません。
本当の「頑張り」というのは、日々のこういった努力の繰り返し・・・なんだと思います。 -
プラダ[PRADA]本店
ミラノにはプラダが5店舗あるそうですが、さすがにこの本店は格式があっていい雰囲気です。ガッレリアに負けていない重厚感があると勝手におもいちゃいます。
今は閉まってますが、昼過ぎ一度お邪魔しました。文字通り私なんぞはお邪魔でしたけれども・・・。
数あるブランドの中で黒を基調としたプラダのデザインは、個人的に好みでサイフを2つほど持っております。
ただ欧米人でこれみよがしにプラダのバックをお持ちの方は、あまりおられません。というか日本人のブランド好みというのが世界的にはある種異常なのです。
狭っくるしいエコノミーでやってきて、サルディ(セール)品のブランド買いあさる神経は、なかなか欧米人には理解されないもの。
確かに日本で買うよりうんと安いですが、旅行費用を考えれば・・・ねぇー。
いえいえ、個人的な嗜好の問題ですから否定はしませんけれども。。。 -
ミラノ・ドゥオーモ[Duomo di Milano]
世界最大のゴシック建築、1386年ミラノ領主ヴィスコンティ家のジャン=ガレアッツォによって最初の石が置かれてから、数多くの建築家や芸術家がたずさわり1813年建物が完成、1887年に尖塔や装飾の全てが整い、実に5世紀もの歳月をかけて作られた大聖堂ドゥオーモ。
高さ108.5m、奥行き157m、総面積は1万1700?に及び、2245体の彫刻、135本からなる尖塔、その雄姿は見るものをただただ圧倒します。
大戦中も連合軍はこの建造物だけは爆撃しないと判断としたと言われています。 -
ドゥオーモ内部
厳重なセキュリティ・チェックを経て内部に侵入。
写真では暗くてよくわかりませんが、壮大な列柱とアーチが連なる内部空間はいやが上にも荘厳な佇まいを感じさせてくれます。
ステンドグラスから差し込む淡い光は神秘的で、ほのかな明るさこそが神の恩寵と感じざるを得ません。
私はおそらく仏教徒であろうと思いますが、インドでも感じたように、宗教的な厳粛さというものは、何教であろうと不問。空気の張り詰めた感じと心が穏やかになる様子はこういう場所では自ずと出てくるものです。ガイドさんの案内の声もずっと小さめとなってきます。 -
足下に獅子の絵がはまっています。その下には金のライン。
これは日時計で天井の一角に5?程度の穴があいていて、そのから差し込むわずかな光が時間を刻んだそうです。
ガイドさんの説明によると、調査の結果その穴が刻む時間は若干ズレをきたしているとのことでした。
私なりに考えてみた見解では、作られた当時はおそらく正確であったであろうと思われます。
後世になってからの構造物としての歪みなのか、地球環境の変化なのか、よくわかりませんが・・・。古代や中世の人々のこういった部分でのある意味狂信的な正確さというのは否定できない事実としてあります、作った段階からズレているとわかれば当然改修したハズでしょうから。 -
ドゥオーモ内ステンドグラス
ゴシック様式の教会には必ずあるステンドグラス。
識字率の高くなかった当時において、聖書の物語を絵に示し、キリスト教への理解を高めたものです。
写真のステンドグラスは近年になって作られたもののようですが、構成と巧みな色遣いは見るものを感嘆させてくれます、とても美しい。 -
ドゥオーモ内礼拝堂
ドゥオーモ内には地下礼拝堂に降りる入り口もあったのですが、ガイドさんは目もくれず東南出口から外へ出て行かれました。
まぁ午後の自由時間の時にでも来ればいいかと・・・結局ここには行かなかったです。
これもツアーの宿命。 -
ドゥオーモの後陣を外から眺める
外はまぶしい夏の太陽。それにしても見事な装飾ですねー。
「気まぐれな菓子職人のデコレーションケーキ」と称されるドゥオーモですが、白の大理石が鮮やかです。
以前は周囲を車が通行していたため、外壁は排気ガスで薄汚れていたらしいのですが、車を乗り入れ禁止にし、外壁も清掃され見事によみがえったといいます。
ミラネーゼもこんなに白いドゥオーモを初めて見たと驚いたとか。 -
Boutique FIORE
トイレ休憩がてら、ツアーでセット?になってる土産物屋さん。
ここではヴェネツィアンガラス製?の指輪とペンダントと水を買いました。20%OFFでしめて29.8ユーロ、海外旅行ではお買い物はほしいと思った時に買うのが我らが鉄則、後で「あれほしい」と思っても、戻ったり探したりして時間のロス。
高い安いは時の運、高かったーと失敗もあるけど、品物は手にしてるんだし後悔はしない。 -
スフォルツェスコ城外観
ツアーではここには入場しませんでした。後ほど自由時間に訪れることにします。
ここには「ロンダニーニのピエタ」があるから私的には外せないのです。
外壁に穴が見えますね、これは建築の際の足場の跡とのことです。 -
スフォルツェスコ城左円塔
堅牢で重厚な要塞。
いかにもヨーロッパの古城といった風情を醸し出す円塔ですね。
さて、このスフォルツェスコという名前なのですが、資料ではスフォルツァともスフォルツェスコとも表記されています。
綴りではCastello Sforzescoで、スフォルツェスコの方が近い感じです。
例によって英語読みとか仏語読みとか伊語読みといった違いなのでしょうが・・・。 -
カーザ=ディ=リポーゾ=ペル=ムジチスティ[Casa di Reposo per Musicsti]
よく見ると左の柱に「ジュゼッペ=ヴェルディ[Givseppe Verdi]」と名前が書いてある。
イタリアのオペラ音楽の第一人者で「椿姫」や「アイーダ」がつとに有名。その方のお墓がこの中にあるらしい。
「地球の歩き方」には載ってなかったのですが、いつかTVでやっていたような記憶があったので、とりあえずパチリと写真に収めました。
帰国後調べてみるとヴェルディが建てた「音楽家のための憩いの家」という建物だと判明、ほほぉ〜と妙に感心しました。 -
ミラノ風リゾット−レシピ付き
初の本格的イタリア料理。イタリアビールとともに大変おいしくいただきました。
作り方は1人前で米100g・コンソメスープ300cc程度・玉葱のみじん切り・白ワイン25cc・バター10g・サフラン適量・チーズ適量をご用意。
玉葱がきつね色に炒められたら、米を炒めます。
白ワインをいれて水気が飛んだら、スープとサフランを入れ、焦げ付かないようにまぜながら、様子を見てスープを足します。
15分程度でアルデンテ状態になっているので、バターを加えて、仕上げにパルメジャーノ=レッジャーノをたっぷりかけてできあがり。 -
ミラノ風カツレツ-なんちゃってレシピ付き
仔牛の柔らかめの肉を用意して、麺棒などで叩いて引き延ばす。
普通のトンカツのように衣をつけて揚げればできあがりです。
が、本場ではバターで揚げるのだそうです、高価なバターは痛いですよねー。そんな時はオリーブオイルで揚げて最後にバターを盛るというのも手。
でもオリーブオイルもそこそこお高い。最後の手はサラダ油でカリっとあげて、オリーブオイルとバターをかけるっていうのはどうでしょう、邪道ですけど・・・。
昼食後は、今旅のメイン「最後の晩餐」鑑賞です。
「イタリア街物語・・・②(ミラノ編PartⅡ)」に続きます。
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