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 先回、ウィーン旅行記を6日間に別け6冊を紹介しました。この度、何故(なにゆえ)総集編なのか、それはフィルム写真があり、パソコンに取り込みができたからです。(カメラは1977.6購入 当時高級1眼レフと言われていた。) 今とき、アナログカメラなんて時代遅れも甚だしい、持ち歩き時恥ずかしい思いで撮った写真です。最も小生、写真撮りが未熟で変わり映えある旅行記ができたと思いませんが、少しでもウィーンを紹介できれば・・・が発端です。<br /> 旅のテーマですが、前に申し上げた様に「ウィーンを歩こうゆったりと」です。オペラ座を起点(ホテルはアストリア)とし、とにかく歩く貪欲に。そしてこの6日間、ウィーンにとっぷりつかったこの身、幸せと満足を感じた次第です。<br /> (写真ベルヴェデーレ宮殿)

ウィーン旅行(総集編)

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2011/04/20 - 2011/04/27

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ryuji

ryujiさん

 先回、ウィーン旅行記を6日間に別け6冊を紹介しました。この度、何故(なにゆえ)総集編なのか、それはフィルム写真があり、パソコンに取り込みができたからです。(カメラは1977.6購入 当時高級1眼レフと言われていた。) 今とき、アナログカメラなんて時代遅れも甚だしい、持ち歩き時恥ずかしい思いで撮った写真です。最も小生、写真撮りが未熟で変わり映えある旅行記ができたと思いませんが、少しでもウィーンを紹介できれば・・・が発端です。
 旅のテーマですが、前に申し上げた様に「ウィーンを歩こうゆったりと」です。オペラ座を起点(ホテルはアストリア)とし、とにかく歩く貪欲に。そしてこの6日間、ウィーンにとっぷりつかったこの身、幸せと満足を感じた次第です。
(写真ベルヴェデーレ宮殿)

同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
徒歩
航空会社
エミレーツ航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
  • ドバイ空港の第3ターミナル。オアシス。

    ドバイ空港の第3ターミナル。オアシス。

  • 同上。

    同上。

  • ウィーン国立歌劇場。

    ウィーン国立歌劇場。

  • 同上。

    同上。

  • ゲーテ像。(早朝、散策にて)

    ゲーテ像。(早朝、散策にて)

  • モーツァルト像。(ブルク公園) 四季の花で綴られたト音記号が見事です。

    モーツァルト像。(ブルク公園) 四季の花で綴られたト音記号が見事です。

  • 同上。

    同上。

  • ブルク公園。

    ブルク公園。

  •  アルべルティーナ美術館。この場所が、ウィーン半日観光とウィーンの森半日観光のツァー出発点です。

     アルべルティーナ美術館。この場所が、ウィーン半日観光とウィーンの森半日観光のツァー出発点です。

  • アルベルティーナ2階上より。カフェモーツァルトが見える。(右建物1階)

    アルベルティーナ2階上より。カフェモーツァルトが見える。(右建物1階)

  •  シェーンブルン宮殿。待望のシェーンブルン宮殿に来ました。(ウィーン半日観光ツァー) 世界遺産に登録され、この宮殿を見ずしてウィーンは語れません。ハクスブルク家歴代の皇帝とその家族の夏の離宮との事。増築修復後、マリア・テレジアの時代にほぼ完成されたと言う。いくつかの部屋を見学したが、かって皇女マリー・アントワネットとモーツァルトが遊んだと言われるこの宮殿の遠いいにしえに、思いを偲ばせる私でした。

     シェーンブルン宮殿。待望のシェーンブルン宮殿に来ました。(ウィーン半日観光ツァー) 世界遺産に登録され、この宮殿を見ずしてウィーンは語れません。ハクスブルク家歴代の皇帝とその家族の夏の離宮との事。増築修復後、マリア・テレジアの時代にほぼ完成されたと言う。いくつかの部屋を見学したが、かって皇女マリー・アントワネットとモーツァルトが遊んだと言われるこの宮殿の遠いいにしえに、思いを偲ばせる私でした。

  • 同上。

    同上。

  • 宮殿の向い側の丘上に立つグロリエッテ。

    宮殿の向い側の丘上に立つグロリエッテ。

  •  ベルヴェデーレ宮殿。ブリンツ・オイゲン卿(1663〜1736)の夏の離宮。ハプスブルク家の軍事総司令官の彼は、オスマントルコからの攻撃にウィーンを守ったとされる。ナポレオンをして、世界軍事的天才7人の1人と呼んだと言われている。宮殿内には素敵な美術館があると言う。ツァーには含まれず残念。

     ベルヴェデーレ宮殿。ブリンツ・オイゲン卿(1663〜1736)の夏の離宮。ハプスブルク家の軍事総司令官の彼は、オスマントルコからの攻撃にウィーンを守ったとされる。ナポレオンをして、世界軍事的天才7人の1人と呼んだと言われている。宮殿内には素敵な美術館があると言う。ツァーには含まれず残念。

  • 同上。

    同上。

  • ノイアー・マルクト広場にある、ドンナーの泉。ラファエッロ・ドンナー作の彫刻。

    ノイアー・マルクト広場にある、ドンナーの泉。ラファエッロ・ドンナー作の彫刻。

  •  シュテファン寺院。シュテファン大聖堂とも呼ばれ、オーストリア最大のゴシック様式の建物である。ウィーンのシンボルとして観光所となっている。今回訪れたときも(この旅で3回)、観光客でにぎわいのスポットでした

     シュテファン寺院。シュテファン大聖堂とも呼ばれ、オーストリア最大のゴシック様式の建物である。ウィーンのシンボルとして観光所となっている。今回訪れたときも(この旅で3回)、観光客でにぎわいのスポットでした

  • ヨハン・シュトラウス像。(コピー)

    ヨハン・シュトラウス像。(コピー)

  • ヨハン・シュトラウス像。

    ヨハン・シュトラウス像。

  • シューベルト像。

    シューベルト像。

  • ベートーベン像。

    ベートーベン像。

  • オペラ座館内。

    オペラ座館内。

  • 同上観客席。

    同上観客席。

  • ミヒャエル門。

    ミヒャエル門。

  • フランツ2世像。王宮中庭より。

    フランツ2世像。王宮中庭より。

  • カール大公騎馬像。英雄広場より。

    カール大公騎馬像。英雄広場より。

  • エリザベート王妃像(シシイ像)フォルクス庭園内。

    エリザベート王妃像(シシイ像)フォルクス庭園内。

  • マリア・テレジア像。

    マリア・テレジア像。

  • 草原の聖母。ラファエッロ作。

    草原の聖母。ラファエッロ作。

  • バベルの塔。ブリューゲル作

    バベルの塔。ブリューゲル作

  • 画家芸術。フェルメール作。

    画家芸術。フェルメール作。

  • 青いドレスを着たマルガリータ王女。ベラスケス作。

    青いドレスを着たマルガリータ王女。ベラスケス作。

  •  皇帝ヨウゼフ2世とトスカーナ大公(ペーター・レオポルト公)の肖像。ポンペオ・ジローラモ・パトーニ作。<br /> 二人は兄弟であり、出生は女帝マリア・テレジアを母とする。私の記憶が正しければ、シェーンブルン宮殿1室で同様の肖像をみた。

     皇帝ヨウゼフ2世とトスカーナ大公(ペーター・レオポルト公)の肖像。ポンペオ・ジローラモ・パトーニ作。
     二人は兄弟であり、出生は女帝マリア・テレジアを母とする。私の記憶が正しければ、シェーンブルン宮殿1室で同様の肖像をみた。

  • 二人の使徒、聖ペトロと聖パウロの前に現れたキリスト。ジョヴァンニ・バッティスト・クレスピ作。

    二人の使徒、聖ペトロと聖パウロの前に現れたキリスト。ジョヴァンニ・バッティスト・クレスピ作。

  •  ルネッサンス盛期からマニエリスムへかけての時代、ヴィーナスに象徴される官能美を求めた作品を5点。<br />スザンナの水浴。ティントレット作。

     ルネッサンス盛期からマニエリスムへかけての時代、ヴィーナスに象徴される官能美を求めた作品を5点。
    スザンナの水浴。ティントレット作。

  • カンパスペを描くアペレス。ヨードクス・ア・ヴィンゲ作。

    カンパスペを描くアペレス。ヨードクス・ア・ヴィンゲ作。

  • この人を見よ。ティツィアーノ作。

    この人を見よ。ティツィアーノ作。

  •  私の感想。当時の女性の美に対する感覚、意識が今と違うようです。モデル等やたら細くスリム化に美を求められている現代に、時代の流れ変化を感じます。絵画からの、むっちり豊満な肉体に魅力を感じるのは私だけでしょうか。

     私の感想。当時の女性の美に対する感覚、意識が今と違うようです。モデル等やたら細くスリム化に美を求められている現代に、時代の流れ変化を感じます。絵画からの、むっちり豊満な肉体に魅力を感じるのは私だけでしょうか。

  •  ブリューゲルの作品を2点。<br />村の婚礼。

     ブリューゲルの作品を2点。
    村の婚礼。

  • 子供の遊び。

    子供の遊び。

  • 夜のオペラ座。

    夜のオペラ座。

  • 同上。

    同上。

  •  オペラ座。(ウィーン国立歌劇場)  ウィーン4日目、ここでフィルムがなくなりました。ウィーン旅行記(総集編)を終わりとさせて頂きます。

     オペラ座。(ウィーン国立歌劇場)  ウィーン4日目、ここでフィルムがなくなりました。ウィーン旅行記(総集編)を終わりとさせて頂きます。

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この旅行記へのコメント (8)

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  • Rolleiguyさん 2019/01/31 13:35:42
    ウィーン
    ryujさん、今日は。いつも小生旅行記をご訪問頂き有難うございます。ryujiさんの旅行記にお邪魔したのは万葉の世界が最初だったと思いますが、その前はどんな旅行をされていたのかと思い、今日ウィーンの旅行記を全部拝見しました。私がかつて6年間住んでいた街ですが、旅行で訪れる方はどのような見方をされるのかという関心もありました。グランドホテルの寿司ががっかりだったそうで残念でしたね。あのホテルは丁度私がいた時期に大改装され、全日空が経営していましたが、今は手放したのかもしれません。ウィーンは、歴史と文化の蓄積という訪問者には興味の尽きない一面と、表には出ない庶民の生活の歴史を窺うことが出来る街という面もあり、いつ行っても新しい発見があります。庶民の生活はもちろん贅沢ではありませんし、日本と比べても広い家に住んでいる訳ではありませんが、お金の物差しとは別の豊かな暮らしというのがあるんだなと、感じさせてくれる街で、興味は尽きません。また、古い旅行記を時々拝見したいと思います。
    Rolleiguy

    ryuji

    ryujiさん からの返信 2019/01/31 23:53:35
    RE: ウィーンを見て頂きありがとうございます!
    > ryujさん、今日は。いつも小生旅行記をご訪問頂き有難うございます。ryujiさんの旅行記にお邪魔したのは万葉の世界が最初だったと思いますが、その前はどんな旅行をされていたのかと思い、今日ウィーンの旅行記を全部拝見しました。私がかつて6年間住んでいた街ですが、旅行で訪れる方はどのような見方をされるのかという関心もありました。グランドホテルの寿司ががっかりだったそうで残念でしたね。あのホテルは丁度私がいた時期に大改装され、全日空が経営していましたが、今は手放したのかもしれません。ウィーンは、歴史と文化の蓄積という訪問者には興味の尽きない一面と、表には出ない庶民の生活の歴史を窺うことが出来る街という面もあり、いつ行っても新しい発見があります。庶民の生活はもちろん贅沢ではありませんし、日本と比べても広い家に住んでいる訳ではありませんが、お金の物差しとは別の豊かな暮らしというのがあるんだなと、感じさせてくれる街で、興味は尽きません。また、古い旅行記を時々拝見したいと思います。
    > Rolleiguy

     今晩は、Rolleiguyさん。

     いつもお世話になっております。 紅葉の旅行記に引き続きコメントを頂き感謝です。このウィーン旅行記は小生の初投稿になっております。 その以前には、イタリアとハワイそしてオーストラリアへ渡航していました。(当時はフォートラの投稿意識は全くなかった) ウィーンへの憧れは大きかったですね。 特に歴史ではハプスブルク家への興味、芸術では音楽(モーツァルト・シュトラウス)が好きで、今でも楽しさが甦ってきます。 それが小生のウィーンだったのです。 Rolleiguyさんは6年もウィーンに、羨ましいと同時にお恥ずかしい限りです。 きっと間違いの多い旅行記と、これ以後のコメントまでも躊躇します。 その旅行記の計画段階では、より安くより効率的にをモットーに進めました。 エミレーツ航空・ホテルアストリアは一例です。 リング内・その周辺をくまなく歩いての観光が出来ました。 ありがとうございます、小生の分かり得ない庶民の生活及び感情(心の豊かさとしての)を教えて頂き。 小生は、音楽を通してウィーン市民を漠然と高く評価してます。(これは間違った見方かも?) そうそうグランドホテルでの寿司ビュフェですが、ここでお話します。 まずは期待が大きかった、そのギャップがね。(築地の寿司を想像した?のが間違いでした) 職人さんはおそらくトルコ人?。 寿司ネタが何故か常温みたい、冷たくない感覚でとても頂けない!、食べられない。 素敵な旅にもこんな1面もありなんですね。

     改めて、コメントを頂きありがとうございます。
                         ryuji
  • 名古屋やんさん 2013/12/25 07:39:14
    「ウイーン」を紹介されました(笑)
    おはようございます、ryujiさん。

    カメラがヘタな私が言うのもなんですが、写真から、晴れ渡った空のもと堂々と立派な建物の数々に、ウイーンの素晴らしさを感じました。

    日本は日本の良さがありますが、歴史あるヨーロッパは規模が違い、すごいですね。

    また、拝見に伺いたいと思います。

                名古屋やん

    ryuji

    ryujiさん からの返信 2013/12/25 12:27:14
    RE: 「ウイーン」を紹介されました(笑)
    > おはようございます、ryujiさん。
    >
    > カメラがヘタな私が言うのもなんですが、写真から、晴れ渡った空のもと堂々と立派な建物の数々に、ウイーンの素晴らしさを感じました。
    >
    > 日本は日本の良さがありますが、歴史あるヨーロッパは規模が違い、すごいですね。
    >
    > また、拝見に伺いたいと思います。
    >
    >             名古屋やん

     こんにちは、名古屋やんさん。

     私もカメラが下手です。 何とか上手く撮れないかと努力はするんですよ。 仰る、青く澄んだ空の下での撮影は自己満足かもしれませんが、なかなかの1品だとほくそえむことさえあります。そんな事で旅行は天候を絶対条件だと思っています。 ウィーン旅行はその意味ではよかったじゃないかな。

     私、昨今は国内を廻るように考えています。身近なところの良さを知る旅行、これを原点に健康である限り楽しみたい所存です。

     ウィーンの旅行記を見て頂き、身に余るコメントをありがとう。これからもよろしく。
                                    ryuji
    >
  • わんぱく大将さん 2011/09/13 07:48:48
    フイルム派
    ryujiさん

    サクラダ ファミリア、見ていただき有難うございます。
    時差の関係、もっと正確にいうと、私のずぼらなせいで、お礼がいつも遅れてすみません。

    私も、元々はフィルム派で。 昔は沢山もっていってましたね。
    カラ―のポジ、ネガ、 B & W。 これらはやっぱり紙で仕上げるほうがいいように思いますが。でも、きれいに仕上げられてますよね。
    私は、今回の北海道もフィルム、デジタルと両方、持っていってみました。フイルムは一発勝負、で、デジタルは二発勝負でもいけるで、と。なんか気が楽な半面、気がはりませんねえ。

     大将

    ryuji

    ryujiさん からの返信 2011/09/13 10:13:40
    RE: フイルム派
    > ryujiさん
    >
    > サクラダ ファミリア、見ていただき有難うございます。
    > 時差の関係、もっと正確にいうと、私のずぼらなせいで、お礼がいつも遅れてすみません。

    > おはようございます、大将さん。いつもメッセージと投票、小生励みとなっております。バルセロナにお住まいとのこと、お気づかい無用です。私はパソコンは午前中(よほどで無い限り)と決めておりますので。

    > 私も、元々はフィルム派で。 昔は沢山もっていってましたね。
    > カラ―のポジ、ネガ、 B & W。 これらはやっぱり紙で仕上げるほうがいいように思いますが。でも、きれいに仕上げられてますよね。
    > 私は、今回の北海道もフィルム、デジタルと両方、持っていってみました。フイルムは一発勝負、で、デジタルは二発勝負でもいけるで、と。なんか気が楽な半面、気がはりませんねえ。

    > 大将さんのカメラに対する愛情というか、造詣の深さに感心致します。実は私はそれほどカメラ通ではありません。そこで私がカメラと歩んだ歴史を(大きく出ましたが年月と言うことで)述べます。
     1977.5月新初売のニコンF2(フォトミックA)を定価(苦い思い出)で購入しました。そして子供成長と共に(2人の息子)活躍してくれました。10年余で出番がなくなり20年近くお蔵入りしておりました。私が定年退職後(しがないサラリーマン)再登板しました。今思うにごつくて丈夫、頼りがいがあります。
     昨今の1眼デジカメいいですよね。きめが細やかで美しい!。フィルム派ではなくデジタル派になりたい。(今の気持ち) 買えば・・ことは簡単ですが、旅行も行きたし。1年後ぐらい先(元気であれば)計画中(フルサイズでなくAPSC?で)です。これが私のカメラとの付き合いでず。
     とりとめの無い話で。  大将さん又よろしく。
                                   ryuzi


    >  
  • はなまま さん 2011/07/05 22:02:11
    素敵です 
    ryuji様

     重厚感のある総集編、とても良かったです (^◇^)。

    フィルムの写真を久々に見ましたが、しみじみと良いものですね。
    少し粒子っぽい感じが何ともいえず味わい深く、心に染みいる力は
    鮮明さだけではないんだなぁと感じました。

    個人的にはアルベルティナ美術館の2枚がしっとりとしてて好きです。

                  はなまま (*^_^*)
  • 気まぐれなデジカメ館さん 2011/06/16 10:03:34
    心に残るウィーン!
    おはようございます。

    総集編ご苦労さまでした。

    この総集編を見せていただき、感動しております。

    思い出が一杯詰まった一眼レフを持っていき、

    一枚一枚丁寧に切り取った、総集編です。

    ありがとうございます。
                      neboke

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