2011/01/29 - 2011/02/08
140位(同エリア328件中)
jun2さん
1日目は、ヒレまで移動したが、実は一度も山の姿を目にしていない。
カトマンドゥからポカラ間の飛行機移動中も、ポカラ市内からも曇っていて全く見えなかった。
ナヤプルからヒレの間は、山間を通ってきたこともあるが、見えていない。
早朝トイレに行ったときに見た満天にきらめく星空。
こんなにたくさんの星を見たのは、昨年行ったチベット・エベレストBCでの星空以来だな。
今日は、行程中ヒマラヤの山々が見えるはず。
そう期待して2日目のトレッキングが始まりました。
写真は、ゴレパニ手前の場所で、初めて見えたマチャプチャレ(Machhapuchhare):6993m。
◆概略日程
1/31 ヒレ(Hille)⇒ゴレパニ(Ghorepani)
07:00 起床
08:15 ヒレの宿出発
10:40 ウレリ到着
12:00 バンタンティで昼食
15:00 ナンゲタンティ到着
16:20 ゴレパニ到着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
-
朝は日の出前に起床。
山間の町ヒレ(Hille)に太陽の光が届くのはかなり遅い。
山間の奥のほうに見える山頂に日の光が届いたところ。
日中の暖かさがうそのように寒い朝ですが、日の光が届いた山頂を良く見ると霜が降りているのが分かる。 -
泊まった部屋は、一番奥の部屋。
2ベットルームなので、ひとつは荷物起きに。
ちゃんとシーツも新しく清潔さは保たれている。
夜の間、電気は通っているが、電球一個のみ。
何かやるには明かりがかなり弱いので、明るいうちに済ましておくほうが良い。
ホットシャワーは、満足な暖かさ。
こちらも明かりがそれほど強くないのと、湯冷めが良くないので、明るいうちに入るのが良い。 -
これから向かうゴレパニ方面の山にも太陽の光が届いているようだ。
こちらの山頂も霜が降りているのが分かる。
鳥のさえずりしか聞こえない朝。
車の音もTVの音も聞こえない。
でも目の前に広がる自然と心地よい空気。
こんな朝を贅沢と感じられるような年になったのかなぁ?とふと思ってしまった。 -
朝は、ティビテンBreadとポテト、卵焼きにBlack Coffer。
ティビテン・ブレッドは、インドで食べたチャパティとよく似た味だけど、形が独特。
真ん中に穴が開き、油で揚げてあるので、パンの中も空洞になって、ふっくらした食感。
かなりお勧め。
作ってくれたのは、宿の看板娘の女の子。
笑顔がかわいく、少し英語が話せる。
まあ、18歳前後だなと思ったら、29歳と聞いてびっくり。
そして娘ではなく出稼ぎに来ているとのこと。
だって奥さんのこと「ママ!」って呼んでたから、ほんとの親子だと思ってた。 -
ヒレの町を後にして、今日はゴレパニまで行く予定。
写真はヒレの町並み(と言ってもゲストハウスが数件ある程度)
ヒレの町に泊まったのは、私と中国人旅行者(2家族)。
トレッキングの道は一本道。
彼らとは、ゴレパニの町まで何度も会話することになる。
8時過ぎにヒレの町を出発。 -
歩き出してすぐに次の町ティルケドゥンガ(Tirkhedhunga)に到着。
時間的には15分程度。
このトレッキング道には、数々の町があり、どこでもゲストハウスと簡単な食事・休憩が取れるようになっている。
ピークシーズン(10月)を除き、宿に困ることは無いとのこと。
ちなみに宿泊料金よりビール1本のほうが高いです。 -
ティルケドゥンガの町の中でひときわ目立つゲストハウス。
白い壁と青い装飾、そして黄色の花で囲まれたこのゲストハウス。
ガイドの友達と言うことで、中に入って少し休憩。
15分しか歩いていないけど、もう休憩? って思ったけど、あまりに綺麗なゲストハウスなので一緒に中に入る。
オーナーは、あまりに日本語がうまいのでびっくり。
5年間日本で働いていたとのこと。
日本で働いたお金でここを建てたと後からガイドから聞いた。 -
トレッキング中に通る町の中はこういった石を積み重ねて階段が作られていることが多い。
この石を見ると、チベットで見たマニ石を思い出すんだよな。 -
ティルケドゥンガの町を抜け、この川を渡ると次の町ウレリ(Ulleri)の町までは、急な登り坂。
ティルケドゥンガが1577m、ウレリが2120mなので、約600mほど登ることになる。
橋の近くに掛かっているタルチョ。
チベットでも橋にたくさんのタルチョが掛けられていたことを思い出す。 -
橋を渡っていると右手側にはちょっとした滝が見えてくる。
綺麗で透き通った水が流れ、滝つぼもあり、この写真だけ見ていると日本の里山そのまんま。
水の流れる音が心地よい。 -
ウレリまでの道のりは長い長い階段を歩いていく。
重い荷物を担いだロバもクタクタ。
道沿いに生えている木は日本でも馴染みに深い、”木蓮(モクレン)”や”石楠花(シャクナゲ)”が多く生えている。
今(2月初め)はほとんど咲いてないが、3月になるとシャクナゲの赤い花が道沿いにたくさん見れて、とても綺麗との事。
そんな赤い花に囲まれていれば、この坂道ももっと楽に歩けるんだろうな と思ってしまう。 -
向かいの山腹には、ティルケドゥンガの町が見える。(もしかしたらその上の町かも?)
たくさんの家から煙が上がっている。
どの家も薪で食事の準備をするからなんだろうな、こうやっていくつもの煙の筋が見えている。 -
トレッキング道沿いには、こうやって石で組まれた休憩場所がある。
一段目の高さはちょうどバックパックを降ろしたときの高さにぴったり。
ウレリまでの道は急坂が続くので、たくさん作られている。
ただこの休憩所には、休憩所の上に石碑が作られている。
ガイドに聞くと、ここは3年前(2008年)に土砂崩れが発生し、ちょうどこの裏側の家屋が押し流され、28人が亡くなった慰霊碑のようだ。
こういった石碑は、死んだ人の家族が作って建てているようで、家族の思い出を書いた石碑をこれからもたびたび見ることになる。 -
時間は9時過ぎ。
ネパールの学校は、10時からとのこと。
こうやってたくさんの子供たちが、向かいの山の中腹にある学校に向かって歩いていく。
すれ違いざまに、「ナマステー」と笑顔で挨拶してくれる。
ほんとに気持ちが良い。 -
彼女たちの向かう学校は、遥か彼方。
早めに出てゆっくりお喋りしながら歩く子供達、少し出発が遅れ早足で駆け下りていく子供達。
でもみな生き生きとしているのがとっても印象的だ。 -
この道は生活道路共用となっている。
服をこのように担いで、街を回って売っているようだ。
慣れているように見えたけれど、荷物が重たいのか? 彼らは何度も休憩を取っていた。
初日からよく出会う中国人グループともここで出会う。
こっちは坂道で暑いから半袖で歩いていたら、「寒くないのか?」って言われた。
「長い坂を登っているから暑いよ。」
他愛も無い会話をするだけだけど、こんなところで中国語を話すとは思っても見なかった。
(春節期間でもあるので、ここネパールでも圧倒的に中国の人と出会うのが多かった。) -
ウレリまでの急な階段は全部で3031段あるとの事。
荷物を持っていなくても結構辛い。
先ほどの中国のグループは遥か下。
”お父さん、もう少しで良いからダイエットしようよ”って心の中で思った。 -
そんな生活道路を見下ろすように、日向ぼっこしているおばあちゃん。
なんとなく暖かく、なんとなく時間が止まっている感じがして心地よい。
階段登りは疲れるけど、こういった場面を見ると、疲れが浮き飛ぶ。 -
でも、一番疲れが吹き飛んだのがこの瞬間。
山の間から見えたアンナプルナ・サウス(Annapurna South):7219mの山頂。
真っ青な青空に真っ白な山頂が、とにかくまぶしい位に、山間から山頂が見えてきた。
体の疲れが吹っ飛んだだけでなく、早く全貌を見たいという欲求も出てきて、休憩時間もずーと山頂を眺めていた。 -
振り向くとティルケドゥンガの街とそこに広がる棚田が良く見える。
ここネパールの山間では、村と一緒に棚田が広がっている風景をよく目にする。
自然の中に出来た人工物なんだけど、自然にマッチしたその風景が結構お気に入りになっている。 -
お気に入りといえばこちらもそう。
ウレリまでの道のりは急な登り坂が多く、休憩場所がいくつも作られている。
ゲストハウス毎にいろんな趣向を凝らして作られているけど、それらを見ていると結構楽しい。
やっぱり自然の風景がおかずになると、どこも良い感じに見える。 -
イチオシ
山間から顔をのぞかせるアンナプルナ・サウス(Annapurna South)と、休憩所。
そして生活道路を行き交う行商人たち。
ぼくたちトレッカーは、この山の景色を求めて遠い国から来ている。
彼らはそこに住んでいて、この風景が日常になっている。
でも、もし僕がネパール語で話しかけると、彼らは満面の笑みでこの風景を自慢してくれるんだろうな。 -
少し大きく見えてきたので、アップで捕らえたアンナプルナ・サウス。
今回のトレッキングで始めて出合った雄大な山。
今回のトレッキング道に最も近い山でもあるので、ずーっと僕の視界に居ることになる山。
なお、アンナプルナ・サウスはその名の通りアンナプルナ山脈の一つ。
7200mを超えるのは6つあり、アンナプルナ1〜4とガンガプルナ(Gangapurna)、そしてアンナプルナ・サウスとなる。
ちなみにアンナプルナ・サウスは7219mで、世界第101番目の標高となる。
Annapurna I 8,091 m 世界第10番目
Annapurna II 7,937 m 世界第16番目
Annapurna III 7,555 m 世界第42番目
Annapurna IV 7,525 m
Gangapurna 7,455 m 世界第59番目
Annapurna South 7,219 m 世界第101番目
Annapurna IVが、標高ランキングに入っていないのは、どうして?
Annapurna IIと隣接しているからなのかなぁ? -
ウレリの街の入口が見えてきた。
3031段完歩!
香港の鳳凰山(大嶼山)より楽です。(分かる人しか分からないけど...) -
イチオシ
ウレリの街の入口にある休憩所で一休み。
子供が寄ってきて、カメラに興味津々。
カメラを向けると、ちょっとはにかみながら2人ともカメラ目線。
自分の移った画面を見てとっても喜んでくれた。
写真撮ってる僕も笑顔にさせてくれる。 -
ウレリの街まで登ってくると、アンナプルナ・サウスの横にヒウンチュリ(Hiunchuli):6441mが見えてきた。
ちょっと低いといっても6000m級の山。
一面雪に覆われて真っ白。
アンナプルナ・サウスとヒウンチュリは、中腹で繋がっていて、青い空に2つの繋がった白い山のコントラストがとても綺麗。 -
ここまで来るとトレッキング中にたくさんの山が見えてくるとの事。
そんな時知りたいのは、山の名前。
たくさんのゲストハウスにこのような山の名前が書かれた看板を目にすることになります。 -
ウレリの街で一休みした後は、次の目的地バンタンディ(Banthanti)に向かう。
写真はウレリの街中の様子。
石畳で作られた道と壁が趣があって良いな。 -
ウレリからバンタンディも登り坂中心。
僕と一緒にロバ達も重い荷物を背負って登っている。
通常、何匹かのロバを1人の案内人が引き連れて移動していることが多い。
でもやっぱり坂道だと途中で休憩するロバが増えてきて、誰に先導されているのか良く分からないロバもいる。 -
ロバが背負っている鶏。
道中でよく鶏を見ますが、真っ白な鶏ははじめて見たな。
このロバは、全く登る気無し。
でもそんな間抜けなロバも、この山間の風景としては、のんびり感があってとてもマッチしている。 -
ここまで来ると、初め見えていたアンナプルナ・サウスが姿を消して、ヒウンチュりだけが山頂を覗かせている。
こうやって歩いていると、少しずつですが山の表情や見え方が変わっていて面白い。
「先日ネパールに行ってきたんだ」
「へえー、何しに行ってきたの?」
「トレッキングしながら山を見てきた」
「どうしてそんなことするの?」
・・・これ以上会話が続かない...
・・・興味の無い人には全く理解できないですよね。 -
バンタンディ(Banthanti)のゲストハウスが見えてきた。
ちょうど12時なので、ここで食事。
韓国の学生旅行なのかな? 30人くらいのパーティーと合流。
これだけいればやはり1人くらいは日本語が話せることいるみたいで、直ぐに日本人と分かって話しかけてきた。(挨拶程度で)
彼女たちとは明日以降も会うことになります。(同じ道を同じ方向に歩いているから) -
バンタンディ(Banthanti)のゲストハウス横で、シャクナゲの花が咲いているのを発見。
周りを見てもここだけだけど、早咲きのシャクナゲなのかな?
こんな綺麗な花に囲まれる3月のこの道も興味があるなー。 -
バンタンディ(Banthanti)での昼飯を済ませ、目指す次の目的地はナンゲタンティ(Nangethanti)。
途中の道で、バンタンディのゲストハウスからは、ほんの少ししか見えなかったマチャプチャレ(Machhapuchhare):6993mの山頂が見えてきた。
別名「フィッシュ・テール」(魚の尻尾)
その名のように、魚の尾ひれのような2つのピークが見える。
すごい角度でそり立っているその姿は、とても見事。
早く全貌が見たいな。 -
ここからはしばし山の眺めからは見えなく、森の中を歩くことになる。
足場はゴツゴツした岩肌が直接見えていて、香港のトレイルにそっくり。 -
バンタンディからナンゲタンティを経てゴレパニ(Ghorepani)までの道のりは、ほとんど森の中。
森の中は緑が多く、水コケ類が多い。
日も良くあたらないので、この時期は歩いていても結構寒い。
山の頂が見れないのは残念ですが、山の中では猿とご対面。
香港では猿を見つけると結構な数の猿がいたりするのですが、ここネパールの森では2匹のみで周りにいる気配なし。
あまり群れないのかなぁ。 -
ナンゲタンティ(Nangethanti)到着。
ナンゲ・タンティとは、裸の首と言う意味らしい。
森の中の木を切ってしまい、まるで森を裸にしてしまったことからつけられた名前。
だだっ広い敷地に大きなゲストハウスがでーんと建てられている。
まったく眺望は良くないので、今のオフシーズンはお客も期待できず、閉店中の様子。
なのでそのまま素通り。 -
ナンゲタンティ(Nangethanti)からゴレパニ(Ghorepani)への道のりは、森の中ですが、ここはシャクナゲの樹がとても多い。
今の時期結構暗くてじめじめした感じがするが、3月のシャクナゲの花が咲く季節は、真っ赤な花で囲まれた明るい道になるんだろうなぁ。 -
ゴレパニ(Ghorepani)の街に到着。
ゴレパニは、下村と上村があり、先に下村の入り口が見えてきた。
でも下村からは相変わらず山は見えない。 -
ゴレパニの下村から上村に移動。
ここでツーリスト・チェック。
リストを見せてもらったが、残念ながらここでも日本人はいない。
ここでチェックしていると、韓国人チームが追いついてきた。
でも誰もチェックする人はいない。
任意なのかなぁ?ここのチェックポイントは。 -
ゴレパニは、眺望がいい。
こう言われていたのだけど、まったく見えない。
今日は朝7時起床、8時から歩き出し、ゴレパニ到着は16時だから8時間近く歩いたことになる。
ゴレパニの宿に到着。
部屋に入って窓の外を見ると、びっくり目の前のダウラギリ(Dhaulagiri):8167mの眺望が飛び込んできた。 -
夕暮れ近くに宿に到着したこともあり、夕焼けも楽しめる。
写真は、夕焼けのダウラギリ山脈。
赤み掛かったダウラギリの夕焼けは、時間と共に色合いも変わって来て、かなり感動できる。 -
夕焼けのダウラギリ。
標高8167m、世界で7番目に高い山。
山の形は、チベット側から見たチョモランマ(エベレスト)に似ている。
正面側に見える絶壁は圧倒的な威圧感があり、男らしい山に感じられる。 -
夕焼けの日も沈み、少しずつ暗がりが広がったダウラギリ山脈の風景。
ちょっと銀色掛かった風景が個人的に好き。
最初入った部屋は、ダウラギリ方面が見えなかったけど部屋を変えてもらい、ダウラギリ方面が見えるようになった。 -
そして右側には、アンナプルナ系の山が夕焼けに染まっているのが見える。
写真は中心にアンナプルナ・サウスと左にアンナプルナ?峰(Annapurna?):8091mが見える。
ダウラギリのほうが標高が高いけど、太陽の沈む方向の関係なのか? 夕日を浴びて真っ赤な姿になっている。
視界に入ってくる山は皆7000m。
絶景マヒ状態になってきた。 -
ゴレパニの宿は、ずっと停電状態。
ここの宿にしたのは、景色が綺麗なことと暖炉があること。
暖炉といってもこんな感じ。
真っ暗な中で、お酒を飲みながら暖炉で暖まるのも結構いいものですね。
ここで飲んだお酒は、Raksi。
桑の実から作られたお酒とのこと。
かなりフルーティだけど、お湯割りなのもあって、体がとっても温まる。
停電中でしたが、ホットシャワーはガス式なのでかなり温かいお湯で浴びることが出来た。
明日の朝は5時に起きて、プーン・ヒルに登りヒマラヤの山々のサンライズを見に行く。
Raksiを飲んで気持ちよく就寝。
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この旅行記へのコメント (3)
-
- まさやんさん 2011/03/20 00:49:19
- 同時期にネパールだったのですね
- jun2さん、こんにちは。
旅行記を見させていただきました。道中の小さな出来事が
詳しく説明されていて、写真もたくさんあって見習わなければと思います。。。
同時期、ランタンへ行ってた時、ぼくらも中国の人に会い
夜、ロッジのダイニングの火を囲んで中国語会話になりました。
韓国の人も多かったです。
実はゴレパニは行ったことあります。
それが初めてのトレッキングでした。94年2月か3月だからもう17年前です。
jun2さんの写真を見ると当時と比べて今はロッジがずいぶんきれいになって
いるように思えます。
では、旅行記の続き楽しみにしてます。
- jun2さん からの返信 2011/03/20 01:57:03
- RE: 同時期にネパールだったのですね
- まさやんさん、こんばんは。
春節期間ですから、中国の方・韓国の方がホント多かったですね。
逆に日本の方とはトレッキング中誰一人会いませんでした。(Check Pointのノートを気をつけて見ていたのですが、ゴレパニで前日に1組の方しか見つけられませんでした。)
しかしまさやんさんのゴレパニが17年前とは驚きです。
その頃は、スキーに行くくらいで自分で山を歩くなんてまったく思っても見ませんでしたから。
旅行記続きは気長にお待ちください。
写真整理や資料整理しているとつい見入ってしまって、なかなか進まないのが悩みです。
- まさやんさん からの返信 2011/03/20 02:25:01
- RE: RE: 同時期にネパールだったのですね
- jun2さん、こんばんは。
ぼくらは日本人3人会いました。
うち2人は旦那さんが韓国で働かれてるご夫婦で、
もう1人は長期旅行者の方でした。
初めてのトレッキングは17年前なのですが、
ランタンでまだトレッキング3回目です。
今までとくにトレッキングが好きなわけではなかったのですが、
今回ランタンへ行ってまた行きたいと思いました。前回もうこんな
しんどいのは懲り懲りと思っていたのですが。
香港におられるなら週末でもお会いして旅行の話しながら
飲めたらいいですね。ビール大好きです。
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