2011/02/04 - 2011/02/06
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spitfirebuzz90さん
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ホテルで 小休止をした後は、昨年 初めて 本番を見て
雪祭りや 札幌ホワイトイルミネーション 程、派手さは
ないけど すっかり 魅力にはまった 小樽雪明りの路。
今年は 遠征初日が 雪明り 本番初日ということもあって
あえて この日を選んでの遠征でした。
それでは 夕飯を兼ねて訪れた小樽 雪明りの路編
どうぞ お楽しみ下さい。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- JALグループ 新幹線 JRローカル 私鉄 徒歩
-
札幌駅から 快速で 約40分。
小樽へと到着。 ちょうど 電車を降りた時に
昨年末 大晦日に乗車した ニセコエクスプレス号が
ちょうど 到着したところでした。 -
小樽駅を 始め この 雪明りの 時期は 小樽市内の
あらゆる場所で 雪明りが 点灯されます。 -
小樽駅の 1番線にある 裕次郎ホームも
雪明りに -
小樽は ガラスの街。
小樽駅に来ると いつも この ランプに 癒されますね。 -
改札を抜けるたところにも雪明り。
それでは 会場へと向かいます。 -
小樽駅前の かつての 長崎屋前にも 雪明り
-
小樽駅から 運河方面に 少し下ったところにある
小樽の商店街 都通り を 歩いて 寿司屋通りを目指します。 -
-
床屋さんの所にも 雪明り
-
氷と 雪で作られた 彩 鮮やかな
雪明り。 これは 市内の商店街や
あちこちに ありました。 -
都通りの 出口 には ハートにかたどった
雪明り -
続いて サンモール へと やってきて
いつ 出来たんだろう? レンガ横丁。
ここには 飲み屋の 屋台が沢山あって
あとで 時間があったら 寄るつもりでした。 -
サンモールの出口辺りにあった
雪明りは 花を 閉じ込めた 雪明りがありました -
サンモールの出口の角にある 酒屋さん。
ここは 2階に 立ち飲みコーナーが あるようです。 -
サンモールの向かい側には 小樽の飲み屋街
花銀通りです。 -
寿司屋通りにある お気に入りの お寿司屋さん。
20代の頃から かれこれ 15年位 通っている
お寿司屋さんへと やってきました。
小樽と言えば やっぱり ここへ来ないとって感じで
お店の大将とも もう お馴染で ネタも さる事ながら
会話も はずみ いつ来ても 居心地の良い お寿司屋さん
です。 まずは 今日は お酒のつまみに タラの白子を
出してもらいました。
この時期ならではの 味に舌鼓。 -
ビールは勿論 クラシック。
このお店は 陶器のタンブラーで出してくれて
陶器に注ぐ事で 泡立ちが きめ細やかになり
美味しさを演出してくれます。 -
いつも 迷うのですが、結局 一粒で 沢山 美味しい
海鮮丼を チョイス。 -
今日は 白子を 頼んだせいもありますが
お酒が 飲みたくなり、 先ほどの 白子を少し
残してあったので こんどは 北海道の地酒を
白子を つまみに 楽しんで、 また 来年来ますと
大将につげて お店を後にて 雪明りを 見に行きます。 -
雪明りの路 手宮線会場は 寿司屋通り側に
入口があるので こちらから 会場内へと
入って行きます。 -
ここから 手宮線会場の 雪明りを アップしていきます。
まずは あかりの回廊。 -
ありの回廊を 抜けると 通りの両脇に 雪明りが
広がって行きます。 -
今年は 韓国の方の ボランティアも多く参加しており
所々、ハングル文字で 飾られた 雪明りも見られました。
ここからは あまり コメントを付けず
じっくりと 見て頂ければと思います。 -
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今年も ありました ICE BAR。
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せっかくだから 何か 1杯 頂こうかと思ったけど
結構、寒いので 見るだけにして というか 後で
この時点では 先ほどの 都通り商店街にあった
レンガ横丁へと行くつもりだったので やめました。 -
2011年は多くのラッキーに恵まれますように。
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スノートンネル。
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今年は 13回目のはず?
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よく見ると 12+1 回
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手宮線会場の 2/3を 過ぎて 残りの
会場を見ていると 雪だるまを 見つけたのですが
時間で 色が変わって行くのが 綺麗で しばらく
見入っていました。
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また 別の 雪だるまを 見つけ
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ハートトンネルを くぐって
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よく 見ると お祭りなんかで 良く売られている
普通のお面ですが お面も 演出の仕方によって
とても 幻想的に見えます??? -
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グランドクロス
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パンダ?
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今度は 運河会場へとやってきて
浮き玉キャンドル と 小樽運河 -
ちょっと 違う角度で
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小樽運河を先ほどの 浮き玉キャンドル写真とは
逆のカット -
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ほたて ???
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ここからは ホラーゾーン?
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魚?
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アンパンマン?
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運河会場を 巡ってきて 定番のカット
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そして この後は 札幌へと戻ります。
いかがでしたでしょうか?
雪まつりの影に 隠れてしまっている感は ありますが
小樽の雪明りは 札幌の喧騒とは別に しずかに じっくり
楽しめる雪と氷と明りの祭典。
この旅日記を読んで頂いた方々へ 来年は雪祭りだけでなく、
是非、小樽へも足を延ばしてもらって 美味しい お寿司と
幻想的な この 雪明りを 楽しんでもらえればと思います。
勿論、私も 来年も絶対に行きます。
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雪明りを 満喫して ちょっと 癒された気持ちで
小樽を後にします。 -
小樽からは そろそろ 引退も囁かれ始めている
北海道の電車 711系で 札幌へと戻ります。 -
小樽から 約40分。
思ったより 小樽へと長居をしてしまって
札幌駅近くの お店で 飲みなおすつもりも
もう 疲れてしまったので 普段なら すすきのまでは
歩いてしまうことが多いのですが、地下鉄でと戻り
ぐっすりと 眠りにつきました。
翌日から2日間は スノーボードを満喫します。
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