2010/07/01 - 2010/07/15
920位(同エリア2127件中)
keithforestさん
- keithforestさんTOP
- 旅行記449冊
- クチコミ176件
- Q&A回答926件
- 475,639アクセス
- フォロワー40人
コペンハーゲンをのんびりと歩き回ることのできる一日です。
それなのに、天気が不安定、その上にカメラの電池のアラームがピコピコしだして気が気じゃない。
歩いて歩いて疲れたのだけれど、帰ってきて地図を見てみると、なんちゅうこともなく、ほんのわずかな範囲だけだったのにはがっかりだ。
そんなに大きな国でもないのに、この国にはなんだか活気があるなぁと印象は強いけれど、それはお陽様燦々な夏だからこそなんだろうなぁと思う。
そういえば、今を去ること30年前にこの街に2泊したことがある。雪に閉ざされたチボリを見た記憶があるけれど、あの時私は一体どこに泊まったのだろうか。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- スカンジナビア航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
のっけから食べ物の写真で恐縮ですが、ここ、SAS Radisson Bluの朝ご飯のバフェでは、今回の旅行で初めてマッシュルームが出たんであります。
そんなわけでマッシュルーム記念朝ご飯であります。 -
このホテルは中心からかなり離れているんですが、実はカジノが併設されています。その割には随分地味でなんだか本当にカジノがあるの?と疑問に思うというくらいです。実は一度も足を踏み入れていません。
建物自体も街の中心にある、昨日いったSAS Radisson Royalに似ているといえますが、あの建物がヤコブセンのデザインだと聞くと、ちょっと納得できないものがあります。
初めてあの建物の写真を見た時に「あのつまんない建物」といってしまいましたから。
エレベーターホールに置いてあった椅子です。 -
部屋のデスクランプですが、超機能的とは言い難いけれど、スター・ウォーズにでも出てきそう。
-
のんびりと今朝は9時半に出発します。このツアーの良いところはとにかく朝がのんびりしていて(昨日は例外だったけれど)出発前に散歩ができるということであります。
ところが今朝は急な雨が降ったりして、散歩にいっていた人たちはびしょびしょになって帰ってきました。今日が移動のない日でよかった、良かった。
そんなわけで、バスの窓から街中の新カールスバーグ美術館の裏手に回りました。表から見ているとわからないのですが、裏にはかなり瀟洒な庭があり、「考える人」の像があります。
私はそのまた反対側を見ていたら、こんな仕舞た屋を発見。真っ黒な平屋。なんだと思います?これが車の修理工場でしたよ。 -
これ、多分、警察、ですよね?目抜きのど真ん中にあります。
追記:ginさん、ありがとうございます。この建物は新聞社だそうです。POLIと来たらすぐに警察だと反応するのは単純でした。 -
まず朝一番でアマリエンボー宮殿を見にやってきましたけれど、これは教会です。
駐車場でバスを降りてこの一角にやってくると、すぐに目が付くのは当然の如くこの建物でありますから、カメラを向けます。でも、これは王宮じゃないよ、と声が掛かります。 -
あ、そうなんだ!と思って振り返りますと、この人の列は一体何だよ、ってなもんであります。
この建物が6月にロイヤル・ウェディングを挙げた王女ご夫妻の新居になるという建物なんだそうで、綺麗に仕上がったところを市民に公開しているんだそうです。なにしろ市民に親しみを持たれる王室ですから。 -
みなさん、辛抱強く開館時間を待っておいででございます。衛兵の兄ちゃんは蒸し暑いのに、じっと立っています。
ところが、彼はちゃんと衛兵の役割を演じます。私がこの写真のシャッターを押すやいなや、私にむかって「Sir ! Please move foreward.」といったであります。
列に並んでいた、そしてそれを遠巻きにしていた市民の皆さんの視線を集めてしまいました。 -
ならばというわけで逆襲にでるわけではないのですが、全く反対側を巡回している、この色男衛兵は、この直前に思いっきりあくびをしていたのであります。
その瞬間でなくて、大変に残念ですが、ちくってやります。 -
こうして見ると、広い、というのが感じられます。
-
さて、お待たせいたしました、国立オペラハウスでございます。アマリエンボー宮殿の真ん前に建っています。
なんでもこのオペラハウスの建設費は全額、A.P. Moller Maersk GroupのA.P. Møller and Chastine Mc-Kinney Møller Foundationが寄付して建てられたものなんだそうで、デザインはHenning Larsenだそうです。
この場所はメルスクに選ぶ権利が与えられたんだそうで、それでアマリエンボー宮殿に向かい合って建つという最高のロケーションです。とにかく格好良いです! -
「ゲフィオンの泉」ってものです。女神ゲフィオンが息子たちを牛にして、耕せたらコペンハーゲンができたってんだそうで、随分ときついお母さんです・・・。
隣に建っている教会がとても珍しいことにアングリカン教会です。デンマークで唯一です。ここにアングリカン教会が存在することについては、それはそれは長い物語があります。
詳細はこちら→http://www.st-albans.dk/about-us/about-the-church/ -
その奥に函館を彷彿とさせる(尤もあれが模倣だろうけれど)五稜郭があるんですね。カステレット要塞というんでしたでしょうか。このすぐ傍に人魚の像が建っているという話ですが、今は上海に行っちゃっているんだからといきませんでした。
今になって見れば、その空き家になっているところを写真に撮りたかったなぁ。 -
あっと、忘れていましたけれどアマリエンボー宮殿といえばあの広場の真ん中に馬にまたがってとても得意げに像になって残っているのはフレデリク5世だったかなぁ・・・。アルコール依存症だったといわれているらしい。
-
17世紀にクリスチャン4世が命じて造られたといわれているローゼンボー離宮(Rosenborg Slot)でございますよ。
いやいや、ここが大変な人混みでして、それも今回、どこに行っても遭遇した(向こうもそういっているでしょうけれど)アメリカ人のクルーザーでやってくる団体です。
なにしろ狭い建物の中に、どっと入ってしまうわけですから、あちこちで譲り合いが必要となります。大半の見物客がお年寄りですから、「がまん」ってものができません。あちこちで、ぶつぶつ言っております。 -
なにしろ年間に250万人もの見物客が訪れるというのですから、混雑して当たり前です。
地下への入り口と離宮を巡る入り口とは別々になっていまして、地下はなんと王冠、王錫なんてものを中心に、ため息が出っぱなしという宝物の山です。 -
まず手始めにリンカーン大統領から1861年にフレデリック7世に送られたコルト拳銃、なんてのはどうでしょうか。
-
でもやっぱりここでの見ものとは、この王冠でしょうね。なんだかめったやたらときんきらきんなのがあんまり趣味じゃないですが、象徴ですからねぇ。
-
これまた重要な意味を持っていそうでございますね。
すべての展示品には番号が振ってあります。ミュージアム・ショップでdirectoryをお買い求めになりますとすべての解説を得ることができるようです。 -
さて、今度は上に上がります。ここの入り口は日本人ガイドの説明によると鞄を持って入るなとうるさいのだそうで、私たちは殆どなにも持たずに入りましたけれど、目の前にいたアメリカ人は平気でデイパックをしょったまま入っていきました。
どうも、東洋人にはきついのかもしれないです。ま、あり得る話ではあります。 -
ローゼンボー離宮の上の階を巡っていて、人いきれでボーッとしそうになるところ、ふと外を見ると、殆ど人がいない。
人の流れには山谷があるようですね。 -
これが鏡の間、だったでしょうか。ガイドからどんどん離れていってしまいそうで、こっちも必死でした。
-
部屋と部屋の間もそんなにたくさんの見物客が来ると、こんな具合に綺麗に摩耗していて、面白です。(何を見ているんだか・・・)
-
お城というからには尋ねてくる人たちを唖然とさせなくてはなりませんから、大変ですが、ここまでやると、こちらも楽しませて貰うことができます。
-
残念なことをしたなぁと思っているのは、時間がなくてミュージアム・ショップを見ることができなかったのですが、多分このライオンの模型でも売っていたんじゃないでしょうかねぇ。
バスの運転手が次の予定があって、焦り始めていたのでした。多分ガイドが喋りすぎだな、これは。 -
コペンハーゲン中央駅で解散ということになりました。
私たちは前日から作戦を立てていて、市庁舎、デンマーク・デザイン・センター、図書館とまわる予定にしていたので、まっすぐ市庁舎へ。
確か、コペンハーゲンの街中で一番高いのが市庁舎の塔だったでしょうか。15分おきに鐘が鳴るのは前日からわかっていました。 -
なんだかカメラの調子が良くわからなくて、こんな変な写真しか撮れていなかったのですが、これがCity Hallの中です。
実はこんなホールを見たって、代わり映えがしないよなぁとあんまり面白くないなぁと思っていました。 -
それがふと奥を見ると廊下があっちの方まで繋がっていますし、入っちゃいかんよ表示はなにもありません。
じゃ、ちょっと探検だ、といってみました。最初はちょっといったら引き返すつもりだったのです。 -
廊下の窓から中庭を見ると、やや、なかなか素晴らしい庭が、手入れ充分に拡がっておりますよ。
-
前の写真で庭越しに見えていた右手の建物の部分がこんな具合になって吹き抜けています。
-
もちろんオリジナルは1905年竣工だそうですから、H形鋼なんかを使って補強メンテナンスを施してあるようですが、この辺りを見学しているとどうやら建築系の学生のような人たちがカメラを手にやってきます。
-
階段部分を見ると、この辺の始末がとても面白いものがあります。
一瞬、じゃ、現代建築でこの部分はどうなっていたんだっけ?と考えてしまいそうです。イスラム模様を感じます。 -
階段部分に固執しているわけではないのですが、この階段はどうなっているんでしょうか。
どなたかの解説が欲しいところです。 -
2階から1階に下りてくる中央階段ですが、ここから見ると実に重厚且つ華麗に造られているといっても良いかもしれませんね。
全く建築に疎いですから、ナンタラ様式なんてのはわかりませんが、こういう建物は意地になっても残したくなるのがわかります。 -
で、裏口にでて参りました。職員の入り口になっているらしくて、受付におじさんとおばさんが座っておいでです。
ここまで来ると、なんと外は篠をつく大雨でして、すぐ隣のデザイン・センターに走るのもかったるい有様です。
自転車置き場の横に木のベンチがありましたので、雨宿り。デイパックから、朝ホテルの朝飯バフェで造っちゃった(恥を知れ!恥を!)サンドイッチを食べてランチです。 -
市庁舎の隣にあるDanish Design Centerにやってきました。え〜っと入場料はDKK50.-だったでしょうか。意外とするので驚きましたけれど、写真取り放題ですからねぇ。このバッジをどこかにつけておきます。
http://en.ddc.dk/ -
展示は一階と二階にありますが、結構見応えがあります。
真ん中は吹き抜けになっていて、その部分はカフェです。この写真の奥がミュージアムショップになっています。 -
いい言葉が並べてあります。この色が良いです。
-
1949年のHans J. Wegnerの椅子です。今でも普通にこれに近い椅子は使われていますよね。うちのもこれに近いなぁ。パクリですかね。
-
お〜、コペンハーゲン空港で見たあのハイチェアはまさしくこの適用ですね。なんだか知り合いに出会ったような気がしました。
-
ちょっと変わった椅子だなぁと思ったらリサイクル・マテリアルで造られていて、きっかけは刑務所で使えるという条件で考えられた椅子なんだそうです。
凶器とならず、隠れることができない・・・ですかねぇ。これで重ねられるそうですし、軽そうです。 -
見るからに集積材で造られていそうですが、何よりも気に入ったのはこのシェイプなんです。
中学生の時に美術の時間に朴の木をつかって彫っては磨き、彫っては磨いた、なんだかわからん、私の造った作品を思いだしたからです。
でも、これ、重そうですよね。 -
わぁ〜、この椅子、良いですねぇ。欲しいですねぇ。映画「僕の伯父さん」の世界だと思いませんか?
ここまで来てカメラのバッタリーがへたって来ちゃったので、慌ててホテルにとって返しました。
しばらく充電しながら休んで(なにしろお陽様がでている時間が長いですからね)今度はタクシーで「クリスチャンスボー城」にむかいます。 -
わかっているのか、わかっていないのかわからない運転手のタクシーに初めて乗りました。DKK80.-程も掛かってしまいました。
クリスチャンスボー城(Christiansborg Slot)です。
http://www.christiansborgslot.dk/en.aspx
真ん前に付いてみるとこの風景です。なにしろ山坂の殆どないコペンハーゲンですから、自転車ガイデッド・ツアーなんてのも有効でしょうね。 -
クリスチャンスボー城といえば1167年にアプサロンという名前の司教が建てた城が始まりなんだそうで、これを埋め立ててコペンハーゲン城が建てられて、それから1730年にクリスチャン6世が建てたのが、このクリスチャンスボー城だというのですよ。
3時半頃に到着した私たちは慌てて人が入る扉に飛び込んだらなんと、地下のそうした遺跡を見るコースだったのですよ。 -
お城の中の見学は、どこかのガイドブックにガイディッド・ツアーでしか見られないよと書いてありましたけれど、インディペンデントでも可能だそうですが、今日はもう終わりですと、丁重に断られました。
-
さて、それじゃぁ、というので私たちは「ブラック・ダイヤモンド」図書館を見に行くことにしました。
歩き始めるとすぐにねじりん棒の載っかったかつての証券取引所の前に通りかかります。 -
ようく見るとこのねじれん棒はワニみたいな龍ですね。この街にはあちこちに龍があります。この建物、1640年クリスチャン4世の手によるものなんだそうです
裏を歩いてみると、ひとつひとつが事務室になっていて、今でも使われているのがわかります。400年近く前の建物を今でも使っているって、気が遠くなりそう。 -
トコトコと図書館に向かって歩いて行きますが、なんとも人通りのない道で、寂しい気分になってきます。
-
翌日に撮った写真ですが、モダンな建物の図書館の裏に、古い図書館が建っているんです。で、その建物にガラスと御影石をかぶせて違和感のないようにしているんです。
-
それが中から見ると、この部分ということになります。
妙なところから「ブラック・ダイヤモンド」に入ってしまいましたけれど、ではまず正当に。 -
多くの方が撮影されている入ってすぐ、エスカレーター乗り口から見上げてみました。
う〜ん、とうとうやってきたぞ、という感じです。1999年竣工。
こちらの図書館事情はここに詳しく書かれています。
http://www.japandesign.ne.jp/HTM/REPORT/denmark_md/08/
メインのサイトはこちら
http://www.kb.dk/en/ -
このリファレンスのガラス屋根とその釣り下げを見ると、この頃にかなり世界を席巻したデザイン様式を感じることができるような気がしました。
-
エスカレーターの間に曰くありげな像が置いてあります。多分なにかの船の舳先につけられていた像の筈です。
-
上から見下ろすとこんな具合で、これだけでもワクワクしてしまうという状態です。
トイレもとても近代的でデンマークにしては広くて使いやすいデザインです。 -
定番の写真としては上から外の運河を見なくてはなりませんね。
前の運河にはひっきりなしに遊覧船が通っていきます。後でわかったのですが、ニューハウンの運河からやってくるようです。 -
旧館に繋がる廊下も閲覧スペースになっていて、どうやら無線LANが繋がるらしく、何人もの人がラップトップを拡げていました。持ってくれば良かった。
どこかのデザイン系の留学生の一団が思い思いにこの図書館の部分をスケッチしています。
後で見ていると全員で集まって、先生の解説、評価を熱心に聞いていました。 -
ライブラリー・ショップが17時でしまってしまい、私は「FUZZY KATALOG」と題の付いたCDを買いました。
図書館でCDかよ、という話ですが、ショップの彼女の説明によるとこの図書館で2001-2002年にかけて毎日午後1時になると音楽をかけたのだそうです。その曲は週替わりで、年間に52曲になるわけですが、その中から選んだ20曲を収めてあるんだというわけです。
すべて1939年生まれのミュージッシャン、Fuzzyによるオリジナル・コンセプトだそうで、超近代音楽です。 -
やれやれと疲れてしまって、図書館のカフェでカフェラテのラージを注文。なぜか熱いのにガラスのコップです。
これ、取っ手つきのカップが良いなぁ、とカフェの女性にいったら、「私もそう思うのよねぇ」というご意見でした。
温かいコーヒーはホッとします。ダニッシュを食べながら本当に一息つきました。 -
さて、気を取り直して、それでは取り敢えずニューハウンでも目指してみようと、ヤコブセンデザインの国立銀行の横を歩きます。
-
ニューハウンがあまりの人混みに辟易して、一枚の写真も撮らずに逃げてしまいました。
(多分)王立劇場のある広場はなんのためかわかりませんが、大工事中で、なんだかバタバタしています。 -
こんなビルがあって、あれ?どこかでこんな感じのビルを見たことがあるねぇ、というのだけれど、どこだったっけ?
これだけ定着させるのには専門の係りの人がいないと大変そうです。 -
だらだらとストロイエを歩き、なんの収穫もなく、とうとう市庁舎まで帰ってきて、今宵のディナー、KFCを入手して5Aのバスに乗ってホテルに帰る。
私には繁華街はとんと用がないことが判明。 -
ホテルの10階の部屋から市街方面を見るとこんな具合であります。
-
これがホテルの前の交差点ですが、水色に塗ってあるのが自転車道です。
ここは人が立ち入ってはいけないとされているところで、その右側に横断歩道があるように、人と自転車は明確に分離されています。
自転車も右側通行で、自転車同士が交差することはありません。
朝になると右から左へ次から次に自転車がやってきて、夕方になると反対に自転車が流れていきます。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- ginさん 2010/09/09 10:51:31
- はじめまして・・・・
- コペンハーゲンの観光と食事楽しそうですね。
この建物は雑居ビルでPOLITIKENは新聞社の広告文字です。
ちょっと気になったので書き込みしました。
Gin。
- keithforestさん からの返信 2010/09/09 11:28:03
- RE: はじめまして・・・・
- > コペンハーゲンの観光と食事楽しそうですね。
歩いてまわって、とても楽しいコペンハーゲンでした。
そうですか、警察じゃなくて、新聞社ですか。ありがとうございました。
POLIと来たらすぐに警察かと。お恥ずかしうございます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
keithforestさんの関連旅行記
コペンハーゲン(デンマーク) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
コペンハーゲン(デンマーク) の人気ホテル
デンマークで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
デンマーク最安
478円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
2
65