2010/07/01 - 2010/07/15
391位(同エリア933件中)
keithforestさん
- keithforestさんTOP
- 旅行記449冊
- クチコミ176件
- Q&A回答924件
- 470,753アクセス
- フォロワー39人
最北の地を目指すツアーの二日目は今日一日、オスロの街で過ごすことができます。
自分自身にどんな災難が訪れるのか、なんてことは朝起きた時にはつゆとも思わずに良い調子でほいほいと歩いていましたが、帰国してから星占いの流れを見て見ると、実に最悪の星回りになっていたのだそうで、さもありなんという一日でございました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- スカンジナビア航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
西に飛んでくると思いっきり朝早く目が覚めてしまいます。それでなくてもこれから2週間、見たことのないものばかり見ることができるんだというワクワク感で寝てなんていられないです。
朝ご飯を食べるなんてもったいないからとそのままホテルを出て、まだ誰も歩いていない街中に繰り出します。 -
最初っからこんなものに目を止めてしまいまして、ふむふむと語り合ったりしちゃいます。
最初は「ひでぇなぁ、トラックかねぇ、バスかねぇ、こんなことにしちゃって・・」といったら、あっちもこっちもこの進入禁止のユニバーサル・サインはこんな具合に反っちゃっているわけです。
後から知ることになるのですが、これはどこに行ってもこうですね。要するに右折、左折してくる輩にもここは突っ込んで来ちゃダメだよと伝えているということですね。
これ、日本でも採用したいところですねぇ。 -
次はこれでございます。大砲・・・ですか?これ?短いなぁ〜っ!?こんなの役に立つのかってんだよ、と思っていたら近所のビルの前にも似たようなものが備えてありました。
-
それがこれなんですが、「Oslo Militæret Samfun」とか、壁に書いてあるんですが、なんです?これは?検索してもノルウェー語で書かれていてなんだかよく分かりませんが、多分軍隊と民間との組織のようでございます。
なんだか深入りしたくない匂い。違いますかね? -
おっ!これが噂の街中にステーションがあって、市民の誰でもが利用することができる自転車って奴ですな。
じゃ、この私でも使えるのかなぁと思って自転車をラックから外そうとするとカシャンと嵌っていて外せませんね。
どうなっているんだろうかと辺りを見回すと・・・。 -
なぁるほどぉ〜!ここに書いてあります。
ナンタラカードなるもの(全然役に立たない)をあらかじめ持っていなくてはならないわけですな。
しかし、ツーリストだって、ちゃんと中央駅の真ん前にある大きなTrafikantenでこのカード(依然としてはっきりしなくて恐縮)を貸してもらえるんだそうです。
わたしにはそのTrafikantenに後でお世話になる事態がやってきます。
どうもこの自転車の配置も一日が終わると偏りができちゃうらしくて、早朝にゴミの回収車よりも早く、トラックに人が乗って、回収して歩きます。 -
突然銀行の前でこの銅像に出会いました。誰?これ?チョチョイと調べてみると、19世紀のコメディでデビューした役者のようでございます。
わたし?全く知りません。とにかく北欧の街に限らないと思いますが、やたらと銅像が建っておりますなぁ。
なにしろあのイプセンやらグリーグやら皆さん、険しい顔つきで立っておいででございますよ。
こちらは良く見るとかすかに微笑んでおられるようで、なかなかようございます。 -
もうこの辺は軒並みに古いビルが建ち並んでいて、あるものは緑青がふいて見事な緑色になった凝った屋根を抱えていたり、またあるものは凝った装飾が施されていたりで、飽きないんです。
-
前のビルだって、よぉ〜く目を懲らして見上げてみると、風見鶏の代わりに風見船が載っていますよ。こりゃ面白い。
-
この角の部分の曲線なんて、煉瓦積みですが、なかなか魅力的じゃないか、と思って見上げると、1916なんて数字が見えてきて、なんだ、そんなに新しいのか!とがっかりしてしまいますな。
-
筋向かいの角の、それはそれは近代的なビルの窓に映った様子はそれはそれで面白い姿でございますよ。
-
とろとろと歩いていると、こんな黒い物体が壁に貼り付いていますよ。
良く見ると昔の電話の受話器らしきものが交差したマークになっているんですが、ひょっとしたら電話に関するものですかね?(全然見当が付かない・・・)
あれ!良く見ると壁にミシェランのなんかが貼ってあるぞ。美味しいレストランだったのかもしれない・・・。 -
これまたがっしりとして、屋根にはなにかドームのようなものを被っているし、一体全体なんだろうかと、向かいのビルの出口でタバコを吸っていたおじさんに聴くと、銀行だとあっさりいう。
この正面にまわってみて、この名前を見たのだけれど、これから先、ノルウェーのどこの街にいってもこの銀行は店を構えています。
検索してみると財務省が株式の34%を保有している最大の金融機関だそうでありますよ。 -
概ね、こんな大通りに面したビルの裏には中庭なんぞがあってそれを囲んだ石畳があるという寸法ですが、こちらにも立派にそんな入り口らしきものがあって、ふらふらと誘われるように入って行っちゃいます。
古そうに見えるのですが、きちんと改装がしてあって、古くて汚いわけではないのですね。
このあたりはOsloでもちょっと別格みたいですよ。 -
実はですねぇ、ホテルから南に向かって歩いてみたら、こんな石の壁が続いているところに来ちゃったわけです。刑務所ですかねぇ・・。
-
なんだか古い建物が反対側にあって、その窓にはこんな見たこともない格子が嵌っているのですが、中はボロボロのガタガタで、誰も使っていないわけで、自然に草が生えちゃっていて、これが究極の観葉植物か、とでもいってやりたいくらい。
-
その窓の先に、こんな車が停まっていたんですが、良く見ると、こいつ紐が付いているんです。「紐付き」って奴です。
どうやら電気自動車で充電中と見て取れますな。こんな具合に普通につかわれているんですかね、電気自動車? -
こっちの白は全くなんの変哲もない、普通の乗用車ですが、これまた「紐付き」でございます。しかも赤い奴と全く違う長さと仕様の電気コードが刺さっていますから、コードは自前のようですよねぇ。
-
実は後で街中でもこんな車を見たんです。こいつは「紐」は付いていません。
しかし、ライセンス・プレートがこれも含めて「EL」から始まっています。もうそれだけ電気自動車があるということでもありますね。 -
で、なにも分からずにどんどん歩いて行ったら、なんとここは「Akershus」という13世紀の終わりに作られたお城だったのでありますね。
知らないというのは怖ろしいもので「なんだかまるでお城みたいだね」なんてことをいっていたのであります。
現在ははなはだ残念なことに塔屋を修理中で、足場板に隠れてしまっております。 -
これを見て、ようやく、なるほど、これは見応えのありそうなお城なんだなと思いましたけれど、私たちが歩いている時間が話にならないほどの早朝なので、殆ど誰もいません。
-
誰もいないからと大変に油断をして、ぺちゃくちゃ喋りながら歩いていたら、突然人の気配がして見上げると、衛兵がひとり歩き回っておりました。
彼も驚いたかもしれませんが、私も驚きました。でも彼にとっては刺激になって良かったかもしれませんね。
ずっと後のことですが、私はコペンハーゲンの王宮の衛兵があくびをしたのを見ましたからね。 -
こんな具合に大砲まで並べてございますよ。本当に昔の人たちは通り過ぎる人たちから金品を(通過税という名目はありましたけれど)巻き上げて金を集めていましたから、ここだって、一体全体どんな具合につかわれていたのか、疑ってしまいますが。
-
この石畳を降りていきますと海辺に到達します。
その先は岸壁になっていて、船が発着します。 -
そこには正に今、Cruise & Maritime Voyagesという会社が用船した「Ocean Countess」というクルーズ船が入港してきました。なんだか古めかしいスタイルをしたクルーザーで、今時珍しいというくらいのものです。
総トン数:17,593grt 乗客数:800名というキャパシティーですから可愛い船ですし、多分格安クルーズではないでしょうか。 -
そうそう、船といえばですけれど、このデザインの船は何となくふざけているように見えなくもありませんけれど、一種の北欧デザインといっても良いかと思いますねぇ。前にも後ろにも行かれる、というコンセプトを徹底追求したらこうなる、というフェリーの理想型ではないでしょうか。
でも、日本でこれをやろうとすると海運局があぁでもないこうでもないといい出しそうな気がします。
この船は確かどこか他の街でも見かけたような気がします。 -
このお城が大変に気に入ってしまったので、今しばらくお付き合いを戴きたいと思いますが、多分どこに行っても早朝のすがすがしい空気の中で、独占状態で楽しんだ風景は忘れることが出来ないことになるだろうという気がします。
-
この塔の横に今メンテナンス工事中の塔が建っています。
夏のこの時期はどこに行っても工事をやっていて、それは冬にはやりにくい、という事情があるのでしょうかねぇ。冬には寒くなるところでは、何事も夏に片付ける都合があるのでしょう。
その上、この時期は夏休みシーズンだからどこに行っても混んでいるし、従ってサービスは悪いし、秋口に掛かってから出掛けた方がなにかといい、というのはそこにあるんでしょうねぇ。 -
おかげで殆ど人と出会わないお城構内をのんびりと散歩することができましたけれど、逆に中に入れていただくことはできませんでした。
出口近いところにはモディファイして使っている中が近代的な施設なんかがあってのぞき込んでしまいました。 -
こんな表示を見ると、少なくとも18世紀の中頃にはここに存在していたことにはなりますね。
そういえば同行のお一人のように、始終メモをしていたらこの辺の城のことも重々ご承知でおられるのでしょうなぁ。 -
さて、食事も終わりまして(まぁいつものbuffetですから特筆するべき項目もありませんが)今日はかの有名な「ヴァイキング・シップ」の博物館にまいります。
もうこれまでにガイド・ブックや皆さんの書き込みでいやというほど見ていますから、もう今更中を見なくたって良いじゃないかというくらいのものですが(本末転倒っていいます)、たのしませて戴かなくてはなりません。 -
この博物館の表にこうしてお二人の胸像が建っておりますが、ご夫婦でございます。
旦那のHelge Marcus Ingstadさんと仰る方はなんと2001年に101歳でお亡くなりになったというノルウェーの探検家ということになっておりますが、奥さんのDr. Anne Stine Ingstadとともに北米への最初の航路を発見したのはVikingなんだと証明したのだとされておるようでございます。
だから、グリーンランドのVikingが14-15世紀に消滅したのは北米へ移住したからなんだということのようです。
実は北欧から北米への移住というのはかなり初期から見られていて、現在のNew Yorkあたりからミネソタにかけては北欧移民社会が存在したそうです。日本では殆ど知られていないというか、気にしている人はいませんけれどね。
フットボールのミネソタ・ヴァイキングスの名前はこれで頷けるわけです。
話はどんどん飛びます。
そういえば、アイスランドのレイキャビックに北米航路を発見したLeifr Eiricssonの銅像がありましたねぇ。 -
やっぱりこの角度からの写真がないとここに来たという気がしないですよね。
粘土層の中に埋もれていたからこんなに保存ができていたというのですから、世の中は不思議でございます。
この種のボートが棺桶代わりにも使われていたんだというのは、これまで人の話を全然ちゃんと聞いていないから知りませんでした。
ここの博物館では皆さん殆どこの写真をご紹介くださるだけなので、あんなに十字型のように船が配置展示されているんだとは知りませんでしたね。 -
こうして見ると、益々、船首の部分が格好良いですよねぇ。
この船もさることながら(当然これが主役ですが)、この収容してある建物のデザインがこれを良く引き立てているといっても良いのではないでしょうか。 -
こんな具合に板が止められています。こんなところまできちんと残っているという事実に驚愕してしまいます。
-
このシェイプをこうして見ると、北欧デザインというのはもう何百年もの伝統なんだろうなぁという気がします。こればっかりは付け焼き刃ではどうにもならないのだろうなぁというあきらめにも似た気持ちになりますねぇ。
-
さて、Oslo郊外ということになりますと、当然の如くに訪れなくてはならないのは「フログネル公園」であります。
私たちは駐車場の関係を読み切ったドライバーのおかげで裏口から入って最後に正面入り口で振り返ってその偉大さに改めて気がつくという壮大な公園巡りを致しました。
ほぼすべてをグスタフ・ヴィーゲランの彫刻で網羅してありますが、ここまでやるアーティストもさることながら、それをやらせる自治体もすごい。これが岡本太郎でなくて良かったなぁとつくづく思いましたよ。
これがかの「日時計」でございます。 -
私の星座である天秤座をヴィーゲランが彫るとこうなるわけでしょう。
裸で人に後ろを見せてどっちにしようか迷っているところでしょうか。 -
なんだかんだいっても、ヴィーゲランといえばこれと・・・
-
これに留めを刺すわけで、どなたがお書きになってもこれを外していたら「あいつ、本当に行ったのかよ・・?」といわれるに決まっているわけで、取り敢えずアップしておかなくてはなりません。
-
しかしながら、この公園はすべからく彼の作品に充ち満ちているわけでありまして、私なんぞはこの扉に魅入られてしまいました。
どなたかの版画にこんなタッチのものがあった記憶があるのですが、どなたのものか思い出せませんけれど。 -
とにかく彼のテーマは人生の始まりから人生の終わり、そしてまた始まるという輪廻転生のような考えですから、子どもから爺さんまでどんどん登場するわけで、それが嬉しい。
-
この暑いのに(いや、本当に今年の北欧はどうなっちゃっているんでしょうか・・・といってこれまで来たことは殆どないのですが)、彼のつるつるした彫刻ばかり見ていると喉の渇きを覚えてしまいますが、こんなところだってあるわけです、なにしろ市の公園ですからね。
-
なら、こんな具合に水を被って涼しくなったらどうだいという噴水ですが、こんなに力強い男たちが筋骨隆々としていたら、水も蒸発しそうな気がして来ちゃいませんか。
-
この噴水のした、周囲にはやっぱり小品ですが、考えに考えたんだろうなぁと思わせるレリーフがこれでもか、これでもかと連なっています。
どうです、この発想は・・・。いつ思いつくんでしょうかねぇ。 -
私が気になったのはこれなんですよ。ひっしと抱き合っている男女を骸骨が離そうとしているんではないでしょうか。
死が愛するものを引き離す、というテーマなんでしょうか。
なんだか暗澹たる気持ちになりますなぁ。 -
噴水の横はこうした迷路ができているんですが、この迷路にもちゃんとしたしつこいようなテーマがあるということだった気がします。
この人は多分寝ても覚めても、寝ている間の夢の中ですら、こうしたテーマをこねくり回していたことでしょうねぇ。
そうしたエネルギーというのはどこから噴出してくるのでしょうか。一体、どんな状況に生まれ落ちたらそんなことができるというのでしょうねぇ。
芸術家というジャンルに属する人たちはひょっとしたら私のような普通の「人間」とは異なる生物なんじゃないでしょうか。 -
こらっ! こらっ! 重いってのっ! 降りなさいってば。
-
ひとつの門で二度楽しめます。
-
国立美術館に行ってきました。ムンクがあります。
-
事件は恥ずかしげもなくこんな名前をつけてしまったイタリアン・レストランと覚しき「Mona Lisa」というレストランで昼飯にグリルド・サーモンを食べた後で起きました。
自由時間になるのでそそくさと皆さんから離れて王宮に向かおうと階段を下りている時に起きました。
手元からころころと私のカメラが転がり落ちました。ガタンッと落としたわけでもなく、絨毯張りの階段でしたけれど、落ちどころが悪かったのかもしれません。
ズーム用のモーターが止まらないで、エラーとなってシャットしてしまうのです。 -
失意のまま、ホテルにとって返して予備の古いカメラを取り出して、それでも王宮を見に行きます。
これから先のことを考えると、このまま、たった3倍ズームのカメラでこれから先を旅することに耐えられなくて、このあたり、あんまり記憶にありません。 -
とりあえずここまで来ているんですから、噂の市庁舎も見に行きます。
-
ムンクの部屋も豪華絢爛ですが、私の気持ちはもうガタガタです。足もガタガタなんですけれどね。
-
長いことウィーンに暮らしていた友人がOsloに行ったら必ず寄って見ろといっていたジャズのお店、Bare Jazzという店に立ち寄りました。
一階はCDショップです。入っていく路地はこの店のオープンカフェになっていて皆さん店から流れてくるジャズを聴きながら一休みしています。 -
二階はパブのような誂えで楽器が置いてあって簡単なライブは出来るようになっています。スタンドのピアノだってところが減点かなぁ。
週末は午前零時までやっているそうなのですが、今回は全く余裕なしであります。 -
とうとう、意を決して中央駅前にある案内所に飛び込みます。
「この街にはカメラショップはないか?」と聞くと窓口の兄ちゃんが「任せておけ」といわんばかりに地図を取り出して、そこから大して離れていないところに「Japan Photos」というカメラ屋があると教えてくれました。
いってみると、なんと「物」という漢字が掲げてあります。なんだ、そりゃ!?早速見渡してみると、ろくなカメラがありません。この際だからどうせならデジイチをズームつきで買っちゃおうかと思ったのだけれど。
コンパクトで時で最もズームの効く奴と探すと選択肢はただ一つ。パナソニックのTZ10でした。日本の値段の約2倍。涙がちょちょぎれました。
そうしてようやく午後3時半の大聖堂の公開時間に間に合いました、というのがこの写真。 -
この光り輝くパイプオルガンもようやく余裕を持って写真に納めることができましたけれど、ここではこの素晴らしいパイプオルガンの音色を納めたCDを売っていない。惜しいなぁ・・!
-
祭壇に向かって左の壁がこんな状態になっています。素晴らしいカメラを構えた青年が狙っていたので、すかさず「これはなに?」と聞いたら、彼の答えは「知らない・・」というものでした。
それでも私もとりましたけれど、写真の対象としてはなかなか面白いでしょ。 -
大聖堂の下は丸い造りになっていますが、これが全部カフェと各種のお店になっています。
この教会は運営費やら修理費に困らないんだろうなぁと羨ましく思います。
この街もトラムが走っていますし、街灯は釣り街灯です。で、そのワイヤーが沿道の建物から引っ張ってあるのですが、なんとこんな教会の建物からでも平気でとってあるのに驚きます。
大事にしているのか、していないのか、私の感覚だったら許さないけれどなぁ。
今日は心も体も財布もヘトヘトになったので、夕飯はスーパーでグリルドチキンを買って帰りました。やれやれ。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
keithforestさんの関連旅行記
オスロ(ノルウェー) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
オスロ(ノルウェー) の人気ホテル
ノルウェーで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ノルウェー最安
478円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
60