2009/08/28 - 2009/09/05
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2009年8月から9月にかけての9日間でニュージーランドへ行ってきました。
4日目の8/31(月)にクライストチャーチを出発した僕達は、現地の観光バスでマウントクック国立公園へ移動し、国立公園内のハーミテージ・ホテルで1泊。翌9/1(火)にマウントクック国立公園を出発して、今度はクイーンズタウンへ。更に9/2(水)には、1日かけてフィヨルドランド国立公園のミルフォードサウンドを観光し、フィヨルドの絶景を堪能するという予定でした。
8/31にハーミテージに着いた日には天気はあいにくの曇り空。その日はマウントクックは見られず、マウントクックの姿を見られるかどうかは、翌日の天気にかかってくることに。
ところが、翌日以降は更なる天気のいたずらが待ち受けていたのでありました。。。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ニュージーランド航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
9/1(火)、8:45。ハーミテージ・ホテルのロビーにて。
朝食を食べ終えた僕等は、ロビーのソファに腰掛けたり、売店の中をうろうろと歩き回ったりしていた。
そして、時折外の景色を恨めしそうに眺めるしかなかった。というのも・・・ -
この日は朝からあられのような雪が降り続け、ホテルの前の道路や芝生がうっすらと白く染まっていたのだ。
空は一面曇り空で覆われ、マウントクックだけでなく手前の山々の姿さえもはっきり見えない。
ただの曇り空なら少しトレッキングをしただろうけど、あられが降っているとなると、トレッキングをする気も起こらなくなってしまった。 -
仕方なくハーミテージホテルのロビーの上のフロアにあるカフェで、コーヒーを飲みながらのんびりと外を眺める。
外では子供連れの家族が、ホテル前の芝生の斜面で雪合戦をして楽しんでいた。 -
子供のうち、お兄さんの方が雪を当てられて仰向けに倒れている。「やられた〜〜〜っ!」なんて言いながら倒れたんでしょうね。
僕等は、そんな微笑ましい姿を見ながら、ただただぼ〜〜〜っと外を眺めているしかなかったんですなぁ。 -
でも、出発までただボケッとしているわけにもいかないと思い直し、ハーミテージホテルを少し下った所にある観光案内所へ行ってみることに。
-
観光案内所の内部。
中は結構しっかりしたアオラキ/マウントクック資料館のようになっていたのだ。 -
観光案内所の中に展示されていたアオラキ/マウントクック周辺の模型地図。
写真の手前の方から奥に向かって延びている谷を流れているのがタスマン川で、谷の途中から左側に分岐して延びている谷を流れているのがフッカー川。
この2つの谷がY字型になっている所のちょうど分岐点辺りに、今僕等がいるマウントクック・ビレッジがある。そして、アオラキ/マウントクックは、この2つの谷に挟まれた部分の山々の奥の方に位置する。1番高い山がアオラキ/マウントクックなんだけど、この模型で分かりますか? -
かつての登山家や冒険者達が命懸けでアオラキ/マウントクックの登頂に挑んでいた様子を記したパネル展示。
見るからに壮絶なアタックの様子が描かれています。 -
こちらの冊子には、アオラキ/マウントクックで命を落としたり消息不明になった人達の名前が、年代順に出身国や経歴、遭難した時の状況とともに記されている。冊子は19世紀後半から始まり、現在は4冊目に入っている。
僕等がここを訪れた時点では前の年(2008年)の記録までが綴られていたが、僕等が訪れた年にも日本人の経験豊富な登山家の方が遭難してしまったのだそうです。
アオラキ/マウントクックがいかに厳しく危険な山かを伝える記録です。 -
そして、遂にタイムリミットが来てしまった。
結局、この日もアオラキ/マウントクックを見ることは出来なかった。。。
ハーミテージ・ホテルでは快適な時を過ごせたので、マウントクックでの滞在には満足。でも、やっぱりアオラキ/マウントクックを見たかったよぉ〜〜っ(T_T) -
14:22、僕等を乗せたバスはハーミテージを出発、一路、クイーンズタウンを目指す。僕は車窓から、姿の見えないマウントクックの方向を名残惜しげに眺め続けていた。
この日に僕等が乗ったのも昨日と同様にグレート・サイツ社のバスで、ニュージーランド人のドライバーが英語での案内を行い、同乗の日本人女性スタッフが無線を使って日本語でガイドをしていた。 -
この日のバスのドライバーはディーンさん、日本人のスタッフはトモミさんという方でした。
そのトモミさん曰く、マウントクック国立公園を訪れる観光客でアオラキ/マウントクックを見ることが出来る人は、全体の3割程度なんだとか。雲に覆われた状態を見たということは、ある意味、典型的なマウントクックの景色を見たということなんでしょうねえ。 -
さて、ハーミテージを出発したバスはマウントクック・ロード(国道80号線)をしばらく走った後、国道8号線との丁字路に出た。その丁字路を左折すれば、昨日僕等が訪れたテカポ湖の方へ行くが、この日に向かうクイーンズタウンは丁字路を右折。
15:02、バスはプカキ・オハウ運河を通過。プカキ湖とオハウ湖を結ぶ運河で、運河の水もプカキ湖と同じミルキーブルー。残念ながら写真ではその水の色が出ていないけど。 -
15:09、進行方向右側には、プカキ湖と同じミルキーブルーの色をしたルアタニファ湖が広がる。この後すぐに進行方向左側にワイレポ・アームという湖(池?)が見られるのだが・・・
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ものの30秒とかからないうちに左側に見えるワイレポ・アームは、さっきのルアタニファ湖とは全然違う湖の色だった。不思議だなあ。
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車窓の外にはまた牧場の景色が広がる。
カンタベリー地方とは違い、この辺の牧場にいる羊はメリノ種。メリノ種の羊は鼻がピンク色でオス、メスともに角がある。1日に10km歩くと言われるほど運動するため、筋肉質で食用には向かないが、他の種の羊より多く分泌されるラノリンと呼ばれる油分がハンドクリームやボディクリーム、リップクリームなどに利用される。毛の色はロムニー種と差はないのだが、ラノリンでより脂っこくなっているため、ロムニー種よりも埃で汚れていることが多い。 -
前の写真やこの写真で見える機械は散水機。こうした散水機はカンタベリー地方でもよく見られる。羊が食べる草が乾燥しないように設けられている。中にはこの写真に見えるように非常に長く連なった散水機もある。
この写真に写っている散水機ではないが、この日、国道8号線を走っている間に、全長1.4kmというニュージーランドで最も長い散水機の脇も走った。 -
15:25、バスは途中の休憩地、オマラマ(Omarama)に到着。オマラマはマオリ語で「明るい場所」。グライダーで有名なところらしい。また、オマルストーンという石灰石で作られた彫像が街の中のいろんな場所でみられる。オマルストーンは建築資材としてよく使われるのだそうだ。
ここで、僕等は30分ほど休憩。 -
オマラマの土産屋の入り口に張られていたメリノ羊の「シュレック」のポスター。本来は群れで暮らすはずの羊が、このシュレック君はある時に牧場を離れ、6年もの間、1頭だけで山でひっそりと過ごしていたんだそうです。毛がモコモコのシュレックの写真は、6年の間ですっかり毛が伸び放題になっている状態の写真なんですね。
なんでも、シュレックが発見された時にはマスコミで話題になり、その毛を刈る時にもTVで特番が組まれるほどになったという。いきなり毛を刈られたシュレックが風邪をひかないように、毛を刈った後のシュレックに着せるためのセーターが用意されたんだとか(変な話!)。そして、シュレックから刈られた毛は合計で27.5kgにもなり、その毛はオークションに出され、その収益は病気と闘う子供たちへのチャリティーとして寄付されたのだそうです。
ニュージーランドの本屋では、このシュレックの絵本が2種類ほど売られていました。結局買わなかったけど。 -
オマラマでの休憩も終わり、再びバスは国道8号線を走る。オマラマから先では、国道8号線は「オマラマ・リンディス・パス・ロード」(Omarama Lindis Pass Road)と呼ばれている。
ちょっと暗めだが、この写真の手前側にはローズヒップが生えている。ローズヒップから取れるオイルには美白効果があるほか、実にはレモン20個分のビタミンCが含まれている。 -
バスはクライストチャーチからマウントクックを経てクイーンズタウンまでの行程の中で最高地点に当たるリンディス峠(最高点は971m)へ向かって進む。バスは雪を頂いた山々に囲まれた場所を進んでいく。
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16:19、リンディス峠を通過。外にはどこか荒涼とした感じだが美しい景勝地が広がっている。
かつてこの地を訪れた黒沢明監督が、ここでの映画の撮影を望んだが、ニュージーランド政府から撮影の許可が下りず、結局は撮影を断念したのだそう。 -
写真の施設はモーメン・ヒル・シープステーション。かつてここはジョン・マックリーの牧場と呼ばれ、20万ヘクタールというニュージーランドで1番広大な牧場があったのだとか。
モーメン・ヒル・シープステーションの広さは10分の1に縮小されている。 -
車窓から見えるこの岩は、「スフィンクスの岩」と呼ばれているのだそうです。
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国道8号線の左側には谷が見える。峠を越えたバスは次第に山を下っていく。
晴れていれば景色ももう少しクリアなんだろうけど、この日は曇っていて外は淡い色合いの景色が続いていた。 -
16:52、バスはタラス(Tarras)という町のゴルフ場の脇を通過。1プレイの費用は何と600〜700円と非常に安い!
というのも、このゴルフ場、グリーン以外の場所ではヒツジが放牧されているんだとか。そんな訳で、このゴルフ場は写真で見てもわかるように、グリーンは柵で囲まれていて、グリーンだけは羊が入れないようになっているんだそうです。
ワナカへ行く場合は、このタラスで8号線をそれて右折する道に入るのだけど、今回のツアーバスにはワナカへ行く乗客はおらず、バスはそのままタラスを通過。 -
バスは山を下り切り、道も「タラス・クロムウェル・ロード」と名前を変えても、依然走っているのは国道8号線。右側には南北に長く延びるダンスタン湖(Lake Dunstan)が見える。
湖の向こう側には「シュガー・ローフ」と呼ばれるまるで整地されたようになだらかに続く天然の丘が延びている。あまりにも綺麗な丘なため、この陸に宅地開発の話が上がった時に近辺の住人の反対運動が起き、開発の計画が頓挫したのだそう。 -
ダンスタン湖の南端まで来ると、そこはクロムウェル(Cromwell)の街。ここでバスは右折して長い間走っていた国道8号線からようやく離れる。
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クロムウェルはフルーツ、特にあんずや桃や洋なしの産地として知られており、街には写真のように大きなフルーツのオブジェが僕等を待ち受けていた。
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17:20、クロムウェルの「JONES'S FRUIT STALL」にて途中休憩。中には数々のフルーツや、ドライフルーツが売っていたりした。
あんず好きな奥さんは、あんずのドライフルーツなどを購入していた。中ではドライフルーツの試食も出来て、僕もあんずやキウイフルーツなどのドライフルーツを美味しく頂きました。 -
店の前の道路はポプラ並木の道路になっていて、ここは旅行会社のパンフなどにも使われているんだそうです。
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店の入口に並ぶフルーツ。リンゴやオレンジやキウイフルーツ、プラムなどが並びとってもカラフル。
この日はずっと曇っていて淡い色の風景写真が続いていたため、実はこの写真が1番色彩が豊かだったりする。 -
そこに飾られている松ぼっくり。
リンゴとかと比べてみると、その大きさが分かるはず。
とにかく見てびっくりしました! -
バスはクロムウェルを出発し、今日の目的地クイーンズタウンへ向け最後のひと走り。
クロムウェルからはクイーンズタウンの近くまで国道6号線で移動する。クロムウェルの街を外れると、国道6号線と沿うように流れているのが、写真のカワラウ川。 -
ひすい色のカワラウ川では、かつてゴールドラッシュが起こり、中国人の移住者が金の採掘作業を行っていたのだとか。彼らは野バラを食べて飢えをしのぎながら山の斜面に穴を掘ってそこで暮らすという過酷な生活を送っていたのだそうです。今でも、そうした労働者が暮らしていたという岩穴が所々に見られるそうですが、僕ははっきりとは分からなかった。
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手ぶれになってしまったが、写真に見える建物はかつての水力発電所で、「ローリング・メグ」という通称を持つ。「ローリング」は「うなる」という意味。近くの酒場に気丈なメグと優しいアニーという姉妹が働いていて、水力発電所のタービンが回る音がまるでメグがうなり声を上げているようだ・・・ということでこの名前が付けられたらしいのだけど、詳しいことは忘れてしまった。ただ、そう形容されてしまうメグさんって一体・・・
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18:11。だいぶ日も傾いてきた。
バスの車窓の左側に見えたこの山々はリマーカブル山脈。2001年から2003年にかけての映画「ロード・オブ・ザ・リング」三部作はニュージーランドで製作され、ロケもニュージーランドで行われたが、クイーンズタウン郊外にあるリマーカブル山脈でも何度もロケが行われた。そのため、現在では「ロード・オブ・ザ・リング」のロケ地を訪れるツアーもあって人気なのだそう。 -
18:30頃にクイーンズタウンのホテルに到着した僕等は、チェックインした後で、ホテルで待っていてくれた旅行代理店の現地係員から明日と明後日の予定についての説明を聞いた。
この日の夕食をとるレストランの予約が19:30に入っているため、僕等は少し早めにホテルを出て街の中心部にやって来た。写真は街の中心部にある通りの1つ、「モール」(The Mall)。 -
この日の夕食はモールにある「ブリタニア」(Britannia)というシーフードのレストラン。このレストラン、中に入ると結構ユニーク。というのも・・・
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中は船内を思わせる作りになっていて、僕等の座った座席は少し傾いた場所に置かれていたのだ。
写真は僕等の席から見えた店内の様子。どこか大航海時代とか海賊船の船内といった雰囲気が漂っている。 -
こちらも座席から見える店内の様子。
あくまでも店内の様子を撮った写真ではあるのだが、手前の燭台代わりに使われている古い瓶も、溶けた蝋が流れて固まった感じが、いかにも古めかしさを感じます。 -
昨日、今日は残念ながらアオラキ/マウントクックを見ることが出来なかったけど、明日はミルフォードサウンドだ。
明日は早くにホテルを出発して長時間の移動でミルフォードサウンドまで行くことになるから、この食事でしっかりエネルギーをとって、夜もしっかり休むぞ! -
一夜明けて、9/2(水)の6:55。
僕等は既に朝食をとったところ。窓の外にはまだ薄暗い中にホテルのすぐ裏手にあるワカティプ湖が見える。
このホテルには、ミルフォードサウンド行きの観光バス(昨日や一昨日に乗ったのと同じグレート・サイツ社のバス)が7:30にやってくるのだ。
防寒対策をしっかり整え、出発の準備をしてバスが来るまで待つとしますか。 -
僕等がクイーンズタウンで宿泊したコプソーン・レイクフロント・リゾート(Copthorne Lakefront Resort)。
クランクのように湾曲したワカティプ湖へ向かって下っていく坂の途中に面し、ホテルの裏手からもワカティプ湖を望むことが出来る。街の中心部からも近く、昨晩の夕食時に訪れたモールへも徒歩で10分もあれば辿り着ける。もっとも、モールまでの道は急な下り坂があるため、帰りのウォーキングはなかなか良い運動になる。 -
7:50、ミルフォードサウンド観光のため、昨日と同じグレート・サイツ社のバスに乗った僕等ではあったが、次に立ち寄ったホテル・ミレニアムの前でバスはいっこうに動く気配がない。雨が小降りになってきた外を眺めながら、バスが動くのをぼんやりと待っていると、このバスに添乗していた日本人スタッフ(この日のスタッフも昨日のバスに乗っていたトモミさんだった)から信じたくもない案内が。
なんと、今日バスで移動するテアナウからミルフォードサウンドの間の道が、昨晩の雪で通行できなくなったとのこと。そのため、この日のミルフォードサウンド観光は中止。テアナウの街で宿泊する予定の乗客だけテアナウまで案内し、ほかの乗客に関してはここで元のホテルまで送り返します、とのことだった。
ええ〜〜〜っ、ミルフォードサウンドへ行けないのぉ〜〜〜っ!! 無念だぁぁぁっ!!!
かくして、僕等はこの日1日をクイーンズタウンで過ごすことになったのである。。。
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