クライストチャーチ旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2009年8月から9月にかけての9日間でニュージーランドへ行ってきました。8/28(金)の夜に成田を出発した僕等はオークランドを経由して、翌29日の昼にクライストチャーチに到着。その日はクライストチャーチを市内観光。<br />3日目の8/30(日)は、クライストチャーチから高原列車トランツ・アルパイン号に乗って、サザンアルプスに位置するアーサーズ・パスへ。バンに乗ってアーサーズ・パス国立公園の中を少し回った後、国立公園内のレストランで昼食。<br />この旅行記では、アーサーズ・パス国立公園から車でクライストチャーチへ向かう途中、ワイマカリリ川でジェットボートに乗ったり牧場を訪れた時の様子を掲載しました。前日とは対照的に、ニュージーランドの大自然の景色を楽しむ1日となったのでした。

ニュージーランド紀行~その3:羊と犬とジェットボート

1いいね!

2009/08/28 - 2009/09/05

662位(同エリア906件中)

旅行記グループ ニュージーランド紀行2009

0

31

mime-F

mime-Fさん

2009年8月から9月にかけての9日間でニュージーランドへ行ってきました。8/28(金)の夜に成田を出発した僕等はオークランドを経由して、翌29日の昼にクライストチャーチに到着。その日はクライストチャーチを市内観光。
3日目の8/30(日)は、クライストチャーチから高原列車トランツ・アルパイン号に乗って、サザンアルプスに位置するアーサーズ・パスへ。バンに乗ってアーサーズ・パス国立公園の中を少し回った後、国立公園内のレストランで昼食。
この旅行記では、アーサーズ・パス国立公園から車でクライストチャーチへ向かう途中、ワイマカリリ川でジェットボートに乗ったり牧場を訪れた時の様子を掲載しました。前日とは対照的に、ニュージーランドの大自然の景色を楽しむ1日となったのでした。

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
30万円 - 50万円
航空会社
ニュージーランド航空
  • 8月30日(日)13:00頃。アーサーズ・パス国立公園にて。<br />僕等が昼食を終えてカフェ&バー「ウォブリー・ケア」を出た時には、外はすっかり本降りになっていた。<br />僕等を乗せたバンは、73号線を今度はクライストチャーチ方面へ向けて走る。<br />写真に写っている牛は、斜面の下の牧草地にいるほかの牛の群れからはぐれて通りに出てきてしまったらしい。

    8月30日(日)13:00頃。アーサーズ・パス国立公園にて。
    僕等が昼食を終えてカフェ&バー「ウォブリー・ケア」を出た時には、外はすっかり本降りになっていた。
    僕等を乗せたバンは、73号線を今度はクライストチャーチ方面へ向けて走る。
    写真に写っている牛は、斜面の下の牧草地にいるほかの牛の群れからはぐれて通りに出てきてしまったらしい。

  • アーサーズ・パス駅からキャス駅までの間は、トランツ・アルパインと同様、73号線もワイマカリリ川と並ぶようにして道が延びている。それがキャス駅を過ぎた辺りから、73号線はトランツ・アルパインと山を隔てて別のルートを通るようになり、トランツ・アルパイン高原列車よりも山間のルートを進む。<br />写真は途中のキャッスル・ヒルと呼ばれる場所を通過中に車窓より撮影。

    アーサーズ・パス駅からキャス駅までの間は、トランツ・アルパインと同様、73号線もワイマカリリ川と並ぶようにして道が延びている。それがキャス駅を過ぎた辺りから、73号線はトランツ・アルパインと山を隔てて別のルートを通るようになり、トランツ・アルパイン高原列車よりも山間のルートを進む。
    写真は途中のキャッスル・ヒルと呼ばれる場所を通過中に車窓より撮影。

  • キャッスル・ヒルという名前は、山の斜面に点在する岩々がまるで城か要塞のように見えることから付けられたのだとか。

    キャッスル・ヒルという名前は、山の斜面に点在する岩々がまるで城か要塞のように見えることから付けられたのだとか。

  • 73号線は山あいを進みながら徐々に高度を下げていく。<br />先ほどまではしっかりと降っていた雨も、この辺りでは小降りになっていた。

    73号線は山あいを進みながら徐々に高度を下げていく。
    先ほどまではしっかりと降っていた雨も、この辺りでは小降りになっていた。

  • 道の向こうに見える虹。<br />サウス・アルプスでは、偏西風で海から運ばれた湿気が雲となり雨が降ることが多く、写真のように虹が見られることも多いのだそう。実際、僕等も73号線を進んでいる間に2回虹を見たのだった。

    道の向こうに見える虹。
    サウス・アルプスでは、偏西風で海から運ばれた湿気が雲となり雨が降ることが多く、写真のように虹が見られることも多いのだそう。実際、僕等も73号線を進んでいる間に2回虹を見たのだった。

  • 14:00、車はサウスアルプスを抜けてカンタベリー平野に戻ってきた。といっても、場所は午前中にトランツ・アルパインが一時停車したスプリングフィールドの周辺。<br />73号線はそのまままっすぐ走ればクライストチャーチまで辿り着けるが、ぼくらはここでワイマカリリ川でのジェットボート乗船と牧場訪問のため、いったん脇道に入ることに。

    14:00、車はサウスアルプスを抜けてカンタベリー平野に戻ってきた。といっても、場所は午前中にトランツ・アルパインが一時停車したスプリングフィールドの周辺。
    73号線はそのまままっすぐ走ればクライストチャーチまで辿り着けるが、ぼくらはここでワイマカリリ川でのジェットボート乗船と牧場訪問のため、いったん脇道に入ることに。

  • 14:30、ワイマカリリ川の川岸にて。<br />スプリングフィールド駅から北北東の方向に約4kmの場所にある「トビー・ヒル」(Toby Hill)という牧場で僕等は車を降りた。<br />牧場では羊の毛刈りや牧羊犬の羊追いを見る予定なんだが、まず僕等はそこでウィンドブレーカーやライフジャケット、毛糸の帽子、手袋を渡され着ることに。<br />そう、まずは写真のジェットボートに乗って、ワイマカリリ川を激走するのだ。

    14:30、ワイマカリリ川の川岸にて。
    スプリングフィールド駅から北北東の方向に約4kmの場所にある「トビー・ヒル」(Toby Hill)という牧場で僕等は車を降りた。
    牧場では羊の毛刈りや牧羊犬の羊追いを見る予定なんだが、まず僕等はそこでウィンドブレーカーやライフジャケット、毛糸の帽子、手袋を渡され着ることに。
    そう、まずは写真のジェットボートに乗って、ワイマカリリ川を激走するのだ。

  • 乗船前に1枚。<br />雨が少し降っていたが、この時は雨よりも風が凄かった。あまりにも風が強く、船に乗るまでに体が風に流されそうだった。

    乗船前に1枚。
    雨が少し降っていたが、この時は雨よりも風が凄かった。あまりにも風が強く、船に乗るまでに体が風に流されそうだった。

  • ジェットボートに乗って川上に向けて出発!<br />川の水をボートの後方に噴出させ、その推進力で進むジェットボート。スピードは時速80kmも出るのだとか。<br />速い! そして風で顔が痛い!!

    ジェットボートに乗って川上に向けて出発!
    川の水をボートの後方に噴出させ、その推進力で進むジェットボート。スピードは時速80kmも出るのだとか。
    速い! そして風で顔が痛い!!

  • ワイマカリリ川を疾走するジェットボート。ジェットボートの操縦士は、途中でボートで1回転スピンをしたり、川岸の断崖スレスレをすり抜けたり。とてもスリリング。

    ワイマカリリ川を疾走するジェットボート。ジェットボートの操縦士は、途中でボートで1回転スピンをしたり、川岸の断崖スレスレをすり抜けたり。とてもスリリング。

  • ジェットボートが出発して約10分、渓谷までやって来ました。多分、ワイマカリリ川のこの辺は午前中にトランツ・アルパイン高原列車の車窓から見ていた所なんだろう。<br />写真はジェットボートの操縦士に撮って貰ったもの。

    ジェットボートが出発して約10分、渓谷までやって来ました。多分、ワイマカリリ川のこの辺は午前中にトランツ・アルパイン高原列車の車窓から見ていた所なんだろう。
    写真はジェットボートの操縦士に撮って貰ったもの。

  • こっちはジェットボートの操縦士と。<br />ジェットボートはこの場所からUターンして元の乗船所に戻りました。

    こっちはジェットボートの操縦士と。
    ジェットボートはこの場所からUターンして元の乗船所に戻りました。

  • ジェットボートを降りて、今度は牧場「トビー・ヒル」にやって来ました。<br />左の写真では分かりづらいけど、元画像だと木々の向こうにはワイマカリリ川が流れているのが見える。ジェットボートに乗っている間は風は強かったけど、雨は小降り程度。でも、牧場のビジターハウスにいる間に雨はどんどん強くなってきた。この写真には写っていないけど、実はこの写真を撮っている時は、外は結構強い降りなんですよ。

    ジェットボートを降りて、今度は牧場「トビー・ヒル」にやって来ました。
    左の写真では分かりづらいけど、元画像だと木々の向こうにはワイマカリリ川が流れているのが見える。ジェットボートに乗っている間は風は強かったけど、雨は小降り程度。でも、牧場のビジターハウスにいる間に雨はどんどん強くなってきた。この写真には写っていないけど、実はこの写真を撮っている時は、外は結構強い降りなんですよ。

  • ビジターハウスで羊の毛刈りの様子を見せて貰う。<br />毛刈りの間、羊は結構強く押さえつけられているように見えるんだけど、羊はおとなしく毛を刈られている。

    ビジターハウスで羊の毛刈りの様子を見せて貰う。
    毛刈りの間、羊は結構強く押さえつけられているように見えるんだけど、羊はおとなしく毛を刈られている。

  • ご主人のトレバーさんは慣れた手つきで羊の毛を刈る。始めは羊の足の毛を、次に腹の毛を刈り、最後に体全体の毛を刈っていく。

    ご主人のトレバーさんは慣れた手つきで羊の毛を刈る。始めは羊の足の毛を、次に腹の毛を刈り、最後に体全体の毛を刈っていく。

  • 刈り始めて2分ちょっとですっかり毛を刈られた子羊。1頭の羊につき、毛刈りは1年に2回行われるのだそう。

    刈り始めて2分ちょっとですっかり毛を刈られた子羊。1頭の羊につき、毛刈りは1年に2回行われるのだそう。

  • 買ったばかりの羊の毛を触らせて貰う。<br />羊の体からはラノリンという脂成分が出ているために、羊の毛もベタつくほどではないけど少々脂っぽい。ただ、このラノリンは保湿性が高く、皮膚を保護する役目も持っているため、ボディクリームやハンドクリーム、軟膏などに利用されているのだとか。<br />なんでも、羊の毛刈りに従事している人は、ラノリンの効果からか肌がつやつやな方が多いんだそうです。

    買ったばかりの羊の毛を触らせて貰う。
    羊の体からはラノリンという脂成分が出ているために、羊の毛もベタつくほどではないけど少々脂っぽい。ただ、このラノリンは保湿性が高く、皮膚を保護する役目も持っているため、ボディクリームやハンドクリーム、軟膏などに利用されているのだとか。
    なんでも、羊の毛刈りに従事している人は、ラノリンの効果からか肌がつやつやな方が多いんだそうです。

  • 飼った羊の毛は機会で写真のような袋に詰められて梱包され出荷される。<br />写真は、刈った羊の毛がどのような行程で流通されどこに輸出されるか・・・などをトレバーさんが説明しているところ。

    飼った羊の毛は機会で写真のような袋に詰められて梱包され出荷される。
    写真は、刈った羊の毛がどのような行程で流通されどこに輸出されるか・・・などをトレバーさんが説明しているところ。

  • こちらは羊の毛で作られた製品の説明をしているトレバーさんとアンドリューさん。

    こちらは羊の毛で作られた製品の説明をしているトレバーさんとアンドリューさん。

  • ビジターハウスで羊の毛刈りやトレバーさんの説明を聞いた後は、夫人のヘザーさんが用意してくれたクッキーや紅茶をいただき、少しの間のんびり休憩。<br />外はいよいよ本降りになり、牧羊犬による羊の誘導が見られるのか怪しい天気になってしまった。<br />ところが、牧羊犬のティム君、観光客が来ているのに自分の出番がなかなか来ないのを不思議に感じたのか、「出番はまだなの?」って感じで落ち着かない様子。

    ビジターハウスで羊の毛刈りやトレバーさんの説明を聞いた後は、夫人のヘザーさんが用意してくれたクッキーや紅茶をいただき、少しの間のんびり休憩。
    外はいよいよ本降りになり、牧羊犬による羊の誘導が見られるのか怪しい天気になってしまった。
    ところが、牧羊犬のティム君、観光客が来ているのに自分の出番がなかなか来ないのを不思議に感じたのか、「出番はまだなの?」って感じで落ち着かない様子。

  • 「よし、じゃあやるか!」<br />というわけで、ティム君による羊の誘導のはじまり、はじまり〜<br />写真では分からないけど、このとき結構雨が降っていたんです。

    「よし、じゃあやるか!」
    というわけで、ティム君による羊の誘導のはじまり、はじまり〜
    写真では分からないけど、このとき結構雨が降っていたんです。

  • ティム君は丘の向こうへ姿を消し、すぐに羊の群れを追い立てて再び姿を現しました。

    ティム君は丘の向こうへ姿を消し、すぐに羊の群れを追い立てて再び姿を現しました。

  • ティム君は、違う方へ向かおうとする羊の方へ回り込んでは、僕等のいる方へと羊を誘導しています。

    ティム君は、違う方へ向かおうとする羊の方へ回り込んでは、僕等のいる方へと羊を誘導しています。

  • おっ、だいぶ羊がこっちの方に誘導されてきました。

    おっ、だいぶ羊がこっちの方に誘導されてきました。

  • ティム君が羊を誘導し始めて1分半ほどで、丘の向こうにいた羊の群れがビジターハウスのすぐ近くまで誘導されてやって来ました。<br />凄いぞ、ティム君!!<br />雨の中、羊の誘導を見せてくれてありがとう!<br /><br />[Toby HillのHP]<br />http://www.tobyhill.co.nz/

    ティム君が羊を誘導し始めて1分半ほどで、丘の向こうにいた羊の群れがビジターハウスのすぐ近くまで誘導されてやって来ました。
    凄いぞ、ティム君!!
    雨の中、羊の誘導を見せてくれてありがとう!

    [Toby HillのHP]
    http://www.tobyhill.co.nz/

  • 16:30、「トビー・ヒル」を出発してクライストチャーチへと戻る途中、道路脇の牧草地にいる羊の群れを見るために車を停めて貰いました。<br />羊は春が繁殖期ということで、8月末のこの時期はちょうど子羊が数多く見られました。

    16:30、「トビー・ヒル」を出発してクライストチャーチへと戻る途中、道路脇の牧草地にいる羊の群れを見るために車を停めて貰いました。
    羊は春が繁殖期ということで、8月末のこの時期はちょうど子羊が数多く見られました。

  • かわいいなあ・・・<br /><br />この後、僕等はクライストチャーチに戻ってホテルの前でバンを降り、アンドリューさんとお別れ。<br />アンドリューさん、ありがとう!<br /><br />[Unlimited New Zealand(アンドリューさんの旅行会社)のHP]<br />http://www.unlimitednz.co.nz/<br />(日本語のHPあり)

    かわいいなあ・・・

    この後、僕等はクライストチャーチに戻ってホテルの前でバンを降り、アンドリューさんとお別れ。
    アンドリューさん、ありがとう!

    [Unlimited New Zealand(アンドリューさんの旅行会社)のHP]
    http://www.unlimitednz.co.nz/
    (日本語のHPあり)

  • トランツ・アルパイン・ツアーから戻ってきて、大聖堂広場に面した「ナチュラリー・スーベニアズ」(Naturally NZ Souvenirs)という土産屋へ。この後の旅程を考えると、自分が用意していた衣類だと肌寒いかもしれないと心配になってきたので、いいセーターを売っていれば買おうかと思っていたのだ。<br />だけど、店は21時までやっているというので、僕等はひとまずこの日の夕食の場所「ティファニーズ」(Tiffanys Restaurant)へ。「ティファニーズ」はエイボン川のほとりに位置し、昨日街歩きでやって来た追憶の橋の近くにあるレストランだ。

    トランツ・アルパイン・ツアーから戻ってきて、大聖堂広場に面した「ナチュラリー・スーベニアズ」(Naturally NZ Souvenirs)という土産屋へ。この後の旅程を考えると、自分が用意していた衣類だと肌寒いかもしれないと心配になってきたので、いいセーターを売っていれば買おうかと思っていたのだ。
    だけど、店は21時までやっているというので、僕等はひとまずこの日の夕食の場所「ティファニーズ」(Tiffanys Restaurant)へ。「ティファニーズ」はエイボン川のほとりに位置し、昨日街歩きでやって来た追憶の橋の近くにあるレストランだ。

  • ワインを飲みながら、まずは運ばれてきたスープを飲む。美味しかったのだが、何のスープだったか忘れてしまった。

    ワインを飲みながら、まずは運ばれてきたスープを飲む。美味しかったのだが、何のスープだったか忘れてしまった。

  • そして、メインディッシュのラムのステーキ。<br />昼食もラム肉だったけど、美味しければそれで良いのだ。

    そして、メインディッシュのラムのステーキ。
    昼食もラム肉だったけど、美味しければそれで良いのだ。

  • 最後にデザートのフルーツとアイスクリーム。<br />食後は、ホテルに戻る途中の「ナチュラリー・スーベニアズ」でメリノ羊の毛で作られた暖かいセーターをNZ$299で購入。(実際は旅行会社から事前に貰っていたクーポンを使い、いくらか割り引かれていた。)<br />明日は、このセーターを着て、防寒対策をバッチリとってマウント・クックへ出発だ。<br /><br />[Tiffanys RestaurantのHP]<br />http://www.tiffanys.co.nz/<br />

    最後にデザートのフルーツとアイスクリーム。
    食後は、ホテルに戻る途中の「ナチュラリー・スーベニアズ」でメリノ羊の毛で作られた暖かいセーターをNZ$299で購入。(実際は旅行会社から事前に貰っていたクーポンを使い、いくらか割り引かれていた。)
    明日は、このセーターを着て、防寒対策をバッチリとってマウント・クックへ出発だ。

    [Tiffanys RestaurantのHP]
    http://www.tiffanys.co.nz/

この旅行記のタグ

1いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

旅行記グループ

ニュージーランド紀行2009

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

ニュージーランドで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ニュージーランド最安 418円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

ニュージーランドの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP