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若狭から熊川、滋賀の朽木、京都大原を経て京の都まで続く道を、鯖街道と呼びます。<br />それは日本海でとれた海産物を京都に運ぶ重要なルートであり、京料理の文化を影で支える大きな役割をはたしました。<br />短い訪問でしたが、素敵な出会いもありました。

熊川宿  

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2008/11/04 - 2008/11/04

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旅行記グループ 小浜ぷらぷら

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32

ホーミン

ホーミンさん

若狭から熊川、滋賀の朽木、京都大原を経て京の都まで続く道を、鯖街道と呼びます。
それは日本海でとれた海産物を京都に運ぶ重要なルートであり、京料理の文化を影で支える大きな役割をはたしました。
短い訪問でしたが、素敵な出会いもありました。

同行者
カップル・夫婦
交通手段
自家用車
  • 熊川宿は、上ノ町、中ノ町、下ノ町に分かれています。<br />下ノ町のはずれにある西口公園に車を止めて、いざ熊川宿へ。

    熊川宿は、上ノ町、中ノ町、下ノ町に分かれています。
    下ノ町のはずれにある西口公園に車を止めて、いざ熊川宿へ。

  • 地形上、風が強いため火事が非常に多い町だったそうです。「家は燃えるもの」という考えから、建て替えをあまりしなかったことが、古い町並みが残った理由の一つだそうです。<br />白壁の蔵が素敵です。<br /> <br />

    地形上、風が強いため火事が非常に多い町だったそうです。「家は燃えるもの」という考えから、建て替えをあまりしなかったことが、古い町並みが残った理由の一つだそうです。
    白壁の蔵が素敵です。

  • このおうちの前で・・・

    このおうちの前で・・・

  • クルクル回る「いもぐるま」の写真を撮っていたら、この家から出てこられたおじさんが声をかけて下さいました。<br />「写真撮ってや〜。あんまり眺めてると目が回るけどな」<br />

    クルクル回る「いもぐるま」の写真を撮っていたら、この家から出てこられたおじさんが声をかけて下さいました。
    「写真撮ってや〜。あんまり眺めてると目が回るけどな」

  • おじさんの名前は宮本さん、熊川宿のボランティアガイドをしておられるそうです。見るからに優しそうな方でしょう?<br />お出かけをされるところだったようですが、よく通るきれいな声で、いろんな話を聞かせて下さいました。<br />地元の人は、上ノ町、中ノ町、下ノ町を、「しもんちょ、なかんちょ、かみんちょ」と呼ぶそうです。へぇ〜、気取りがなくて親しみが持てる呼び方ですね。町のそばにある山なども、地元独特の呼び方があるそうです。<br />他にもいろいろと教えていただきました。<br />造詣が深いのはもちろんの事、わかりやすい言葉使いで、初対面の人でも話にぐぐっと引き込む、不思議な魅力を持った男性でした。<br />このように郷土を愛する方たちと出会える機会があるので、旅は楽しいです。

    おじさんの名前は宮本さん、熊川宿のボランティアガイドをしておられるそうです。見るからに優しそうな方でしょう?
    お出かけをされるところだったようですが、よく通るきれいな声で、いろんな話を聞かせて下さいました。
    地元の人は、上ノ町、中ノ町、下ノ町を、「しもんちょ、なかんちょ、かみんちょ」と呼ぶそうです。へぇ〜、気取りがなくて親しみが持てる呼び方ですね。町のそばにある山なども、地元独特の呼び方があるそうです。
    他にもいろいろと教えていただきました。
    造詣が深いのはもちろんの事、わかりやすい言葉使いで、初対面の人でも話にぐぐっと引き込む、不思議な魅力を持った男性でした。
    このように郷土を愛する方たちと出会える機会があるので、旅は楽しいです。

  • 松木神社です。<br />桜と紅葉の名所だそうです。

    松木神社です。
    桜と紅葉の名所だそうです。

  • いもぐるま目線で前川を撮ってみました。

    いもぐるま目線で前川を撮ってみました。

  • ここで少々建築学のお勉強を・・・。<br />写真にあるような古い町屋は二階が低く、「厨子(つし)二階」と呼ばれているそうです。正面の虫籠窓(むしこまど)が素敵です。<br />この家は塗込造の家だそうです。<br />塗込造とは、柱や軒などの木の部分を壁で隠してしまう形式のことだそうです。<br />屋根の上には、越屋根と呼ばれる煙抜きも見られます。<br />ちなみに柱や軒などの木の部分を壁で隠してしまわないのを、真壁造というそうです。残念ながら写真はありません。あしからず。<br />この町は国の重要伝統的建造物群保存地区です。<br />

    ここで少々建築学のお勉強を・・・。
    写真にあるような古い町屋は二階が低く、「厨子(つし)二階」と呼ばれているそうです。正面の虫籠窓(むしこまど)が素敵です。
    この家は塗込造の家だそうです。
    塗込造とは、柱や軒などの木の部分を壁で隠してしまう形式のことだそうです。
    屋根の上には、越屋根と呼ばれる煙抜きも見られます。
    ちなみに柱や軒などの木の部分を壁で隠してしまわないのを、真壁造というそうです。残念ながら写真はありません。あしからず。
    この町は国の重要伝統的建造物群保存地区です。

  • 色とりどりの花や魚のモビール、かわいいくすだまが窓辺に飾られて、道行く人を楽しませてくれます。<br />手先の器用な方が住んでおられる家のようです。<br />ゆっくり楽しんでみていたら主人(この家のご主人ではなくうちのダンナ)に「よその家の中をジロジロ見るんじゃない」と注意されました。f(^^; 

    色とりどりの花や魚のモビール、かわいいくすだまが窓辺に飾られて、道行く人を楽しませてくれます。
    手先の器用な方が住んでおられる家のようです。
    ゆっくり楽しんでみていたら主人(この家のご主人ではなくうちのダンナ)に「よその家の中をジロジロ見るんじゃない」と注意されました。f(^^; 

  • かわいい看板です。格子と座布団の柄に、よく似合うと思いました。

    かわいい看板です。格子と座布団の柄に、よく似合うと思いました。

  • 交番です。町並みにマッチして粋ですね。

    交番です。町並みにマッチして粋ですね。

  • 熊川宿の隠れた人気者、「ライオン歯磨き」のライオン君の看板です。色もナチュラルです。<br />今使われているかわいいキャラクターに比べると、想像できないくらい、ずっと威厳のある立派な顔をしていたんですね。今のライオン君の方が商売は上手そうです。<br />ここにもさりげなく、使い込まれたいもぐるまが飾られています。<br />

    熊川宿の隠れた人気者、「ライオン歯磨き」のライオン君の看板です。色もナチュラルです。
    今使われているかわいいキャラクターに比べると、想像できないくらい、ずっと威厳のある立派な顔をしていたんですね。今のライオン君の方が商売は上手そうです。
    ここにもさりげなく、使い込まれたいもぐるまが飾られています。

  • まるで仲良く踊っているような「まる志ん」さんの看板です。<br />主人は鯖寿司が、私は焼鯖寿司が好きです。

    まるで仲良く踊っているような「まる志ん」さんの看板です。
    主人は鯖寿司が、私は焼鯖寿司が好きです。

  • まる志んさんの正面。<br />「どこか食事が出来る所はありませんか?」と聞いたら、宮本さんが薦めてくださったお店です。<br />珍しい葛入りのお蕎麦をいただきました。お蕎麦やお出汁もさることながら、肉厚の椎茸が非常に美味しかったです。お蕎麦の写真はありません。いつも半分以上食べてから「あっ、写真を撮るのを忘れた」と気がつきます。食いしん坊なもので・・・。<br />鯖寿司をお土産に買いました。<br />

    まる志んさんの正面。
    「どこか食事が出来る所はありませんか?」と聞いたら、宮本さんが薦めてくださったお店です。
    珍しい葛入りのお蕎麦をいただきました。お蕎麦やお出汁もさることながら、肉厚の椎茸が非常に美味しかったです。お蕎麦の写真はありません。いつも半分以上食べてから「あっ、写真を撮るのを忘れた」と気がつきます。食いしん坊なもので・・・。
    鯖寿司をお土産に買いました。

  • お店の内部です。<br />いもぐるまがさりげなく飾られています。有名人も多数来店されている様子です。

    お店の内部です。
    いもぐるまがさりげなく飾られています。有名人も多数来店されている様子です。

  • 同じくお店の内部です。<br />古い家具や陶器などが、よく手入れされていました。大事に使っておられたのでしょうね。古い物を大切にされる方は好きです。私も古くなるほど大切にしもらいたいなぁ・・・。

    同じくお店の内部です。
    古い家具や陶器などが、よく手入れされていました。大事に使っておられたのでしょうね。古い物を大切にされる方は好きです。私も古くなるほど大切にしもらいたいなぁ・・・。

  • 道幅は広く、フラットで歩きやすいです。アジサイ柄のマンホールも、道路と同じ色に塗られてありました。ごみひとつ落ちていない町です。

    道幅は広く、フラットで歩きやすいです。アジサイ柄のマンホールも、道路と同じ色に塗られてありました。ごみひとつ落ちていない町です。

  • 勢馬清兵衛邸です。<br />格子の色と繊細さが美しいです。

    勢馬清兵衛邸です。
    格子の色と繊細さが美しいです。

  • 宿場館です。<br />明治村にありそうな建物です。<br />かつての熊川村役場で、今は資料館として使われています。月曜休館。私達は火曜日に行ったのですが、前日が祝日のため閉まっていました。<br />ここの女性職員さんには、後日たいへんお世話になりました。親切な方でした。

    宿場館です。
    明治村にありそうな建物です。
    かつての熊川村役場で、今は資料館として使われています。月曜休館。私達は火曜日に行ったのですが、前日が祝日のため閉まっていました。
    ここの女性職員さんには、後日たいへんお世話になりました。親切な方でした。

  • 旧逸見勘兵衛邸。<br />伊藤忠商事二代目社長となった、伊藤竹之助さんの生家です。現在、町指定の文化財です。<br />お隣も立派な人のおうちだったのですが、誰のだったか忘れてしまいました(;^_^A

    旧逸見勘兵衛邸。
    伊藤忠商事二代目社長となった、伊藤竹之助さんの生家です。現在、町指定の文化財です。
    お隣も立派な人のおうちだったのですが、誰のだったか忘れてしまいました(;^_^A

  • 旧逸見勘兵衛邸内部です。<br />吹き抜けから天窓を見上げたところです。

    旧逸見勘兵衛邸内部です。
    吹き抜けから天窓を見上げたところです。

  • 二階からの吹き抜けの眺め。<br />平成7年から9年にかけて改築される前の写真を見せてもらいました。ボロボロ(失礼)でした。ですので、この柱や梁なども、昔のものと平成のものが混じっています。

    二階からの吹き抜けの眺め。
    平成7年から9年にかけて改築される前の写真を見せてもらいました。ボロボロ(失礼)でした。ですので、この柱や梁なども、昔のものと平成のものが混じっています。

  • 二階の窓からの眺めです。

    二階の窓からの眺めです。

  • こちらは二階の女中部屋から中庭を見たところです。<br />使用人は半地下室に部屋をもらっていた所も多いのに、ちょっと贅沢?使用人も大切にされていたのでしょうね。

    こちらは二階の女中部屋から中庭を見たところです。
    使用人は半地下室に部屋をもらっていた所も多いのに、ちょっと贅沢?使用人も大切にされていたのでしょうね。

  • 鯖を抱えて走る少年。エッサホイサッサ。

    鯖を抱えて走る少年。エッサホイサッサ。

  • 子守り岩。<br />子供達の遊び場だそうです。<br />

    子守り岩。
    子供達の遊び場だそうです。

  • またまた、いもぐるま目線で前川を撮ってみました。

    またまた、いもぐるま目線で前川を撮ってみました。

  • 熊川番所です。

    熊川番所です。

  • 道の駅「若狭熊川宿」にあった道標です。ここが上ノ町のはずれになります。西口公園から1キロ余りの所にあります。

    道の駅「若狭熊川宿」にあった道標です。ここが上ノ町のはずれになります。西口公園から1キロ余りの所にあります。

  • 道の駅「若狭熊川宿」内にある展示館です。<br />鯖を運ぶ様子がジオラマで見られます。<br /><br />  夏山や通ひなれたる若狭人  与謝蕪村

    道の駅「若狭熊川宿」内にある展示館です。
    鯖を運ぶ様子がジオラマで見られます。

      夏山や通ひなれたる若狭人  与謝蕪村

  • 熊川宿のそばを通るとき、いつも気になっていた山の中腹にある光った謎の建物。<br />「あれは何だろう」といつも主人と言っていました。

    熊川宿のそばを通るとき、いつも気になっていた山の中腹にある光った謎の建物。
    「あれは何だろう」といつも主人と言っていました。

  • 拡大するとこうです。<br />熊川宿に住む方に今回初めて聞きました。浄水場だそうです。正体がわかってスッキリ。<br />この町で会った人たちは、皆さん親切でした。私が幼かった頃、こういう人たちが多かったのじゃないかなぁ・・と思います。現代の日本人が忘れかけている古き良きものがここにはまだある、そんな感じでした。

    拡大するとこうです。
    熊川宿に住む方に今回初めて聞きました。浄水場だそうです。正体がわかってスッキリ。
    この町で会った人たちは、皆さん親切でした。私が幼かった頃、こういう人たちが多かったのじゃないかなぁ・・と思います。現代の日本人が忘れかけている古き良きものがここにはまだある、そんな感じでした。

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この旅行記へのコメント (5)

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  • 三昧さん 2008/11/16 19:08:36
    鯖街道
    ホーミンさん、はじめまして

    鯖街道、今年の夏に天橋立の帰りに通ったような?
    昔の人の、苦労が偲ばれます。今の人は、魚の食べ方へたくそですが、昔は
    キレイに食べたんでしょうね。

    ホーミン

    ホーミンさん からの返信 2008/11/17 10:56:59
    黒鯛釣師さん、はじめまして(^o^)v
    ご訪問、書き込みありがとうございます。

    黒鯛釣師さんは文字通り、釣りをされるのでしょうね?私はしませんが、主人が大の釣り好きで、たまについて行ったりします。

    黒鯛釣師さんのエジプト旅行を見せていただきました。今年5月にエジプトに行ったのですが、ツアー全員がおなかを壊し、最終日の博物館見学はヨレヨレの状態でした。ミイラやツタンカーメンの黄金のマスクは見たものの、ピラミッドのてっぺんは見た覚えがありません。黒鯛釣師さんのブログを見るまで知りませんでした。残念。

    これからもよろしくお願いします。

    ホーミン

    三昧

    三昧さん からの返信 2008/11/17 22:44:12
    RE: 鯖街道
    ホーミンさん、今晩は!

    エジプト、トルコの旅行記読ませてもらいました。八日間の日程、凄いですね、私が昔 エジプトに行った時も八日間でしたが・・・イヤ〜 ビックリです。お腹を壊すのは、エジプトでトルコに持ち込みで、また エジプトに戻った訳ですか?食生活の違いと強行スケジュールだけでも、お腹壊しちゃいますね!
    黒鯛釣師がエジプトに行った時も、半分くらいはお腹壊したような!黒は、日頃から免疫が出来ているせいか大丈夫でした   が・・・・インドは、エジプトに輪をかけたような、添乗員がインドの次がエジプトでしょうかね〜!ナ〜んて言っていたのを思い出しました。さすがに、黒も最後の最後、成田で手続きを終えて、荷物を受け取る前で、ご愁傷さま状態になってしまい、その日は最悪でした。
    モハメド、アリ、モスクとブルー、モスクってどちらが(中)大きいと思われました?黒はモハメド、アリ、モスクが大きいような気がしたんですが。

    イスタンブールって名前からしてエキゾチックで行って見て、橋の上からのんびり釣り糸を垂らして、人なつっこい顔した暇人のトルコの風土、国民性
    景色も含めて、日本人向きで黒的には もう一度行って見たい処です。

    今後とも、宜しくお願いします。

    ホーミン

    ホーミンさん からの返信 2008/11/18 18:01:27
    RE: RE: 鯖街道
    黒鯛釣師さんへ

    投票までしていただいたようで、ありがとうございます。

    > モハメド、アリ、モスクとブルー、モスクってどちらが(中)大きいと思われました?黒はモハメド、アリ、モスクが大きいような気がしたんですが。

    モハメドアリモスクは、絶食状態ヨレヨレで行ったので、記憶があまり定かではありませんが、ホーミンはブルーモスクの方が大きいと感じました。ブルーモスクの方が、天井が高かったからかもしれません。

    エジプトの次はインドに行こうと思っていましたが、エジプトより怖いんですか〜?オツムと共にお腹の弱いホーミンは撃沈しそうですY(>_<、)Y
    インドは行ったら病み付きになる人と、二度とゴメンだという人と両極端に別れると聞きました。自分を知るためにも一度は行ってみたい国です。

    ところで黒鯛釣師さんはタンザニアの人を援助されてるのですね。
    ホーミンも、フィリピンの貧しくて学校に行けない子ども達を3人援助したことがあります。大学を出たら定職に就けて、安定した生活がおくれると聞きましたので、大学まで援助するつもりでした。フィリピンのネグロス島まで、三度彼らに会いに行ったこともあります。
    しかし、ハイスクールを卒業したら、生活のためにたちまち働かなくてはならず、3人とも、女の子は月給3000円のメイドに、男の子は5000円のサトウキビ畑の小作人になりました。このときは、自分の非力と考えの浅さを痛感しました。他にも援助の難しさを感じるところがありました。

    長々と自分のことを書いてすみません。

    これからもよろしくお願いします。 ホーミン

    三昧

    三昧さん からの返信 2008/11/18 19:55:51
    RE: 鯖街道
    今晩は、ホーミンさん。

    黒もパソコンは弱くて、4トラの会員の方へのカキコ失敗する事たびたびです。

    3人も援助されて、現地に会いに行ったんですか!素晴らしい事されてきたんですね。

    インド、一度行ったら病み付きになる人、一度で沢山って分かれるの 何となく分かりますネ。黒も何度も行ってみたい部類に入りますが、海外は仕事の関係で定年までの数年はお預け状態で、国内に活路を見出しています。
    一度しか行っていませんが、少しばかりですが 以後の黒は変わりましたネ。日本にいたって、お腹壊す時は壊すんですから、インドはお勧めですよ。

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