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パンダバスの【泰麺鉄道と船で訪れるカンチャナブリ「戦場にかける橋」】に参加しました。ツアー代金は一人2,000バーツです。前にタイに行った時にこのツアーに参加したかったのですが、申込者がいなくて催行されませんでした。前から是非行って見たかったので、今回の様に気候の良い時に行けて良かったです。その前半の様子です。

年末年始バンコクの旅【カンチャナブリツアー?編】(2008年1月)

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2008/01/03 - 2008/01/03

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masapi

masapiさん

パンダバスの【泰麺鉄道と船で訪れるカンチャナブリ「戦場にかける橋」】に参加しました。ツアー代金は一人2,000バーツです。前にタイに行った時にこのツアーに参加したかったのですが、申込者がいなくて催行されませんでした。前から是非行って見たかったので、今回の様に気候の良い時に行けて良かったです。その前半の様子です。

  • 参加者の人数の関係で、中型バスに乗って出発です。バンで連れて行かれるよりはやはりバスの方が楽です。アユタヤ方面へは大型バスが何台も出発して行きました。

    参加者の人数の関係で、中型バスに乗って出発です。バンで連れて行かれるよりはやはりバスの方が楽です。アユタヤ方面へは大型バスが何台も出発して行きました。

  • バスに2時間強乗って、まずは「JEATH戦争博物館」に到着しました。

    バスに2時間強乗って、まずは「JEATH戦争博物館」に到着しました。

  • 博物館の入口です。内部は撮影出来ませんでした。

    博物館の入口です。内部は撮影出来ませんでした。

  • 大戦時の捕虜の宿舎の建物(復元だと思いますが…)が博物館になっています。

    大戦時の捕虜の宿舎の建物(復元だと思いますが…)が博物館になっています。

  • 別棟の展示コーナーです。

    別棟の展示コーナーです。

  • クウェー川鉄橋への船(ボート)乗場です。

    クウェー川鉄橋への船(ボート)乗場です。

  • 見えているのは、メー・クロン川です。

    見えているのは、メー・クロン川です。

  • 私達のツアー客は、ここから船(ボート)に乗ってクウェー川鉄橋に向かいました。

    私達のツアー客は、ここから船(ボート)に乗ってクウェー川鉄橋に向かいました。

  • ボートからの風景です。

    ボートからの風景です。

  • スピードボートなので、前からの風圧が強くて、髪の毛がグシャグシャになってしまいました。

    スピードボートなので、前からの風圧が強くて、髪の毛がグシャグシャになってしまいました。

  • クウェー川鉄橋が見えて来ました。

    クウェー川鉄橋が見えて来ました。

  • 映画「戦場にかける橋」で有名な、クウェー川鉄橋です。

    映画「戦場にかける橋」で有名な、クウェー川鉄橋です。

  • 鉄橋の下を通りました。

    鉄橋の下を通りました。

  • 鉄橋たもとの船着き場です。

    鉄橋たもとの船着き場です。

  • 鉄橋の上は自由に歩けますが、私達は列車の時間が迫っていたので歩く時間がありませんでした。

    鉄橋の上は自由に歩けますが、私達は列車の時間が迫っていたので歩く時間がありませんでした。

  • 映画での風景とはまったく感じが違います。

    映画での風景とはまったく感じが違います。

  • 時間があれば、この上を歩いて向こう岸に行って見たかったです。

    時間があれば、この上を歩いて向こう岸に行って見たかったです。

  • クウェー川鉄橋駅です。ここから列車に乗ります。

    クウェー川鉄橋駅です。ここから列車に乗ります。

  • 列車がやって来ました。

    列車がやって来ました。

  • 発車した列車からの眺めです。

    発車した列車からの眺めです。

  • 橋を歩いていた人が列車を撮っています。

    橋を歩いていた人が列車を撮っています。

  • 列車内の様子です。

    列車内の様子です。

  • 列車からの風景です。

    列車からの風景です。

  • 特にホームらしい物はないのですが、これでも駅の様です。地元の人達が降りて行きました。

    特にホームらしい物はないのですが、これでも駅の様です。地元の人達が降りて行きました。

  • クライマックスの場所に近づいて来ました。

    クライマックスの場所に近づいて来ました。

  • この先が、クライマックスの「アルヒル桟道橋」です。泰麺鉄道突貫工事の際、爆破でデコボコになった岩盤にへばりつくように高架橋が続いています。全長300mで、工事の中でも困難を極め、多数の死者を出した場所らしいです。

    この先が、クライマックスの「アルヒル桟道橋」です。泰麺鉄道突貫工事の際、爆破でデコボコになった岩盤にへばりつくように高架橋が続いています。全長300mで、工事の中でも困難を極め、多数の死者を出した場所らしいです。

  • アルヒル桟道橋を渡っている列車からの眺めです。向こう岸にあるのは、どうも宿泊用のロッジの様です。

    アルヒル桟道橋を渡っている列車からの眺めです。向こう岸にあるのは、どうも宿泊用のロッジの様です。

  • 今まさに「アルヒル桟道橋」を渡っています。

    今まさに「アルヒル桟道橋」を渡っています。

  • もう直ぐ下車駅に到着です。

    もう直ぐ下車駅に到着です。

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