2007/12/01 - 2007/12/01
50位(同エリア918件中)
wiz さん
アドヴェントシーズンの中欧再訪の旅。
滞在最終日は、プラハ(チェコ)から
ドレスデン(ドイツ)へ日帰り旅行をしました。
ドレスデンの旅での第一の目的は、アルテマイスター絵画館の鑑賞。
絵画館の鑑賞が終わった後は、ドレスデンの街を散策することにしました。
中でも印象的だったのは、 ” 世界最大のパスル(第二次世界大戦で破壊された建物の30万個の破片を元に戻して造られ、2005年10月再建した。) ” ともいわれる フラウエン教会でした。 フラウエン教会では教会の塔にも昇り、そこから素晴らしいドレスデンの街の眺望を楽しみました。
教会の塔から下へ降りてくると、西の空は、優しくピンク色に染まっていました。
そんな美しい夕焼け空の中、向かう先は、573回目になる ” ドイツ最古伝統のクリスマスマーケット ” です!
帰国してから、ある本を読んだのですが、ドレスデンのクリスマスマーケットでよく見かけるグリム童話の人形飾りは、旧東独時代の名残りなのだそうです。 人形飾りにも歴史があるんだなと勉強になりました。 詳細については旅行記本文中で。
日帰りなので、タイムリミットは17:30です!
◆Weihnachtsmarkt Dresden
http://www.dresdenchristmas.de/htmln/weihnachtsmarkt.html
◆573. Striezelmarkt Dresden
http://www.dresdenchristmas.de/htmln/striezelmarkt-dresden.html
◆7. Traditioneller Weihnachtsmarkt an der Frauenkirche 2007
http://www.dresdenchristmas.de/htmln/weihnachtsmarkt-frauenkirche.html
- 旅行の満足度
- 5.0
-
【 聖十字架教会 】
今回プラハから日帰りドレスデンの旅を敢行した一番の目的、アルテマイスター絵画館の鑑賞を終え、その後は、旧市街をブラブラ散策。
再建されたフラウエン教会の天蓋の展望台に昇り、ドレスデンの美しいバロックの街並みを満喫した後は、そろそろ、この時期のお楽しみイベントへ向かいます!
(※ 573回目のドイツ最古のクリスマスマーケットは、今年のみ工事のため、アルトマルクトではなく近くのフェルディナンド広場で行われていました。)
フラウエン教会を出た、夕方16時頃、これから向かうフェルディナンド広場の方向の一帯が、なんとも美しくて優しいピンク色に染まっていました。
美しいピンク色の空に向かって! 心はずませ闊歩しはじめました。
フラウエン教会前の 新マルクト広場 Neumarkt を通り、( 聖十字架教会 Kreuzkirche と 市庁舎 Rathaus の間の ) Weissegasse、Schulgasse を通り、フェルディナンド広場 Ferdinandplatz へ。
途中(この写真の)聖十字架教会( http://www.dresdner-kreuzkirche.de/ )前でもクリスマスマーケットの屋台やミニ観覧車が立っていました。
この教会西正面の建物の壁面も少しピンク色に染まっていました!聖十字架教会 寺院・教会
-
【 ドイツ最古のクリスマスマーケット
ドレスデナー・シュトリーツェルマルクト 】
ドレスデン、ドイツ最古伝統のクリスマスマーケットは、この年は工事があったため、アルトマルクト広場ではなく、近くのフェルディナンド広場で行われていました。
◆クリスマス市を標準ドイツ語では ”ヴァイナハツマルクト” というが、南ドイツやオーストリアでは ”クリストキントレ(ス)マルクト(幼児キリスト市)” という。 クリスマス市で有名なニュルンベルクでも、またミュンヘンでも、 ”クリストキントレ(ス)マルクト” あるいは ”クリッペルマルクト(生誕シーン市)” と呼ばれている。 なおドレスデンのクリスマス市は ”シュトリーツェルマルクト” と呼ばれる。(シュトリーツェル=シュトレン=ドレスデン地方のクリスマス菓子のこと。) ( 「クリスマスの文化史」若林ひとみ著/白水社 P130 より ) -
【 第573回 ドレスデナー・シュトリーツェルマルクト 】
573. Dresdener Striezelmarkt @ Ferdinandplatz
開催期間:2007.11.28(水)〜12.24(月)
毎日10:00〜20:00(金・土曜は21:00迄)
※11.28は16:00〜20:00
※12.24は10:00〜14:00
こんな夕焼けの空の下、ここに到着できるなんて、幸せ。 -
巨大キャンドル人形が皆さんをお出迎え!
-
ドレスデンのクリスマスマーケットは、ウィーンやプラハに比べ、 ” 屋台の上の飾りつけ ” が凝っていて、おもしろい!
ついつい、ここのクリスマスマーケットでは、マーケットの屋台の飾りつけの凝り具合が楽しくて、たくさん撮ってしまいました。
このお店は、まさしくクリスマス!という飾りつけですね。 -
もみの木の前に、なにげなく小さい人形たちがいます。
こういう 木製人形 たちは、人びとの心を ” 優しい ” 気分にさせてくれるような感じがする。 -
ライトアップ・トナカイ!
-
こちらは、そりに乗ったサンタ&トナカイ!
-
クリスマスらしいキャンドルやオーナメントの数々。
-
キャンドルに埋まる、顎鬚たっぷりの和み系サンタ!
-
ついつい屋台の屋根飾りを撮ってしまう症候群!?
-
オリジナル・ドレスデナー・シュトレン
Original Dresdner Stollen のお店!
白い雪のかかるフラウエン教会の絵が素敵で1枚。 -
コックさん!?
右手に持っているものと看板で分かるかしら。
バウムクーヘン Baumkuchen のお店です! -
屋根には、雪だるま! でも、食べ物の屋台。
グリューワイン Gluhwein や、ソーセージ Wurst 等々。
この Wurst を焼くにおい&けむりと、グリューワイン Gluhwein の、ぽわ〜んと漂うにおいがたまらないのです。
早く Wurst 食べたい!
どこのお店にしようかな? -
屋根の飾りの撮影に熱を上げているうちに、空もだいぶ暗くなってきた。
手前の屋根には大きなプレゼント箱があります!
そして、向こうに見えるのは、市庁舎の塔。 -
メルヘン!
-
カラフル!
子供たちは単純に喜びそうだけれど、この 「グリム童話」 の 人形 の飾りには、 深い意味 があるんですよね。
◆≪旧東独のクリスマス≫: ソ連や旧社会主義諸国では、宗教を麻薬と同列に扱い、否定していた。 しかし、政府から冷たくあしらわれてはいたが、教会や信者は数こそ少ないものの存在し、牧師は刑務所で受刑者の告白を聞くなどの役目を負っていた。 またドレスデンの聖十字架教会合唱団や、ライプチヒの聖トーマス教会合唱団は、西側諸国も訪れるコンサートツアーを行っていた。 1989年、民主化を求める市民の支えとなったのも教会と牧師であった。 しかし一般国民にとって、信者であることを周囲に表明し、教会に通うことは好奇のまなざしの対象となり、かなりつらいことであったという。 旧東独時代、政府は、宗教色を極力排除するためにクリスマスを 「光の祭典」 、天使は 「モーターで動く羽のついた人形」 といった具合に 言葉の置き換え を行った。 また、クリスマス市で中央に設置される 生誕シーン も、 ホレおばさん や 白雪姫 など グリム童話 のシーンに置き換えられ、聖歌隊の合唱の代わりに、子供向けのショーを行った。 ドレスデンやライプチヒなどの旧東独地域のクリスマス市で、今も ” グリム童話 ” の 人形 が飾られているのは、このような背景からである。 ( 「クリスマスの文化史」若林ひとみ著/白水社 P144 より ) -
ステージではイベントが開催されていました。
-
ステージの脇では、子供たちの遊び場がありました。 楽しそうです。
-
旅行記冒頭に載せた聖十字架教会(左)と市庁舎(右)
聖十字架教会は500年以上もの歴史を誇るという聖十字架教少年合唱団で知られています。 教会の塔にも昇れます。 ( http://www.kreuzchor.de ) -
レープクーヘン Lebkuchen のお店も、クリスマスらしい飾りつけがありました。
-
【 世界一の高さを誇るドレスデン・クリスマスピラミッド (14m) 】
Dresdner Weihnachtspyramide
Weihnachtspyramide (wikipedia)
http://de.wikipedia.org/wiki/Weihnachtspyramide
◆クリスマスピラミッドはツリーが一般化するまでは重要なクリスマスの装飾品であった。 ( 「クリスマスの文化史」若林ひとみ著/白水社 P142 より ) -
【 クリスマスピラミッド と クリスマスツリー 】
(ピラミッドの下には、人が大勢いるのですが、)人の背丈と比べるとピラミッドの高さが高いことがよく分かりました! -
クリスマスマーケットの向こうに市庁舎や聖十字架教会が写っていますが、どちらかの 塔 に登ると、マーケットを上から見渡せていいですね。
今年のドイツ最古のクリスマスマーケットは工事のため、ここフェルディナンド広場開催でしたが、通常はアルトマルクト広場で開催なので、そのときは聖十字架教会の塔に登るといいですね。
教会の塔は、季節によって入場時間が違いますが、冬のシーズンは16:00までのようです。 今回私が昇ったフラウエン教会のクーポラも16:00まででした。 -
オーナメント屋さんはキラキラしていました。
-
そろそろ、撮影大会!? をひとやすみして、飲み物・食べ物屋さんを選ぼう。
-
カプチーノ!
今回のプラハからのドレスデン日帰り旅行は、現地発英語ツアーを利用して来たのですが、 ( MARTIN TOUR: http://www.martintour.cz/ 事前予約をすると20%OFFになり1560Kc。 1kc=\6.2731換算で、クレジットカード払いで9,786円でした。) 今回の私が参加した日帰り英語ツアーは、英国のかわいらしい若者2人組、独逸人おばさま世代2人組、イケメンドライバー君1人、と私、という構成でした。
実は、私は、けっこう車に酔い易いタイプなので、帰路の車の中で皆様に迷惑をかけるといけないので、グリューワインは止めておきました。
ちなみに、このカプチーノはクリームは入っていましたが、思ったほど甘くなくおいしかったです。 -
第573回 ドレスデナー・シュトリーツェルマルクト
(573. Dresdener Striezelmarkt)の マグカップ。
マグカップの底にもちゃんと西暦年が入っていました。
カプチーノは(マグカップ代込みで)3.5EURでした。
1434 + 573 = 2007 ですね。
(1434年からはじまって573回目) -
【 焼きソーセージ ブラートヴルスト Bratwurst 】
他のお客さんも覗き込んでいるとってもいいにおいが漂う焼きソーセージ屋さんを発見。 いいにおい!
そして、やっとこの人気のお店?で、焼きソーセージ(ブラートヴルスト Bratwurst) にありつけました!
(マスタード or ケチャップ)ケチャップ付きをオーダー。
パンにはさまれ、お値段は、2EUR。
プリッとしていて、おいしかったです!
一気に食べてしまいました。 -
ヒトデのような星?の両脇にはサンタさんたちが。
-
だいぶ暗くなってきました。
ウィーンより少し日没が遅いように感じました。 -
来るときに 夕焼け空 だった空が、やっと 真っ暗 になりました。
本来なら、いよいよこれからが本番というところですが、私はそろそろ、このマーケットとはお別れです。
17:30までに、ツヴェンガー宮殿の方へ(プラハへの帰りの車の集合場所)行かなければならないのです。
フラウエン教会周辺のクリスマスマーケットに寄り道しながら帰ります。 -
みんな同じポーズをしていておもしろかった。
-
聖十字架教会前の観覧車はライトアップされ、夜空に映えていました。
-
フラウエン教会への抜け道。
いい雰囲気。
ウィーンのコールマルクト通りのようなイルミネーションが素敵です。 -
【 ノイマルクト広場 Neumarkt のクリスマスツリー 】
昼間、フラウエン教会の塔から見下ろしたクリスマスツリーは、ライトアップされていました!フラウエン教会 (聖母教会) 寺院・教会
-
【 フラウエン教会の伝統のクリスマス市 】
こちらのピラミッドのまわりにも人がいっぱいでした。
(昼間もこの辺を通りましたが)昼間見たピラミッドも良かったのですが、やはり、夜は、もっと素敵でした! -
7. Traditioneller Weihnachtsmarkt
an der Frauenkirche 2007
2007.11.30(金)〜12.24(月)
こちらのクリスマスマーケットはちょうど始まったばかり。
フラウエン教会周辺のクリスマスマーケットはムンツガッセ Munzgasse 辺り がとても賑やかでした。
ピラミッドの下に人がたくさんいるのが分かりますでしょうか。 -
【 クリスマス伝統菓子 シュトレン Stollen 】
ドイツ・ドレスデンのクリスマスといえば日持ちのする発酵菓子、シュトレン Stollen! (これはお手軽サイズに切られたものです。)
毎年第2アドヴェントの前日に行われるというシュトレン・フェスティバルでは、 ( http://www.stollenfest.com/ ) 物凄く大きなシュトレンが登場! ニュースでも目にしました。 2007年のシュトレン・フェスティバルで街を行脚したシュトレンは、3,320 kilos(3,320キロ)だったそうです!
◆シュトレン( http://de.wikipedia.org/wiki/Christstollen ): 古くはシュトリーツェルと呼ばれていた。 パンの形は、おくるみに包まれた赤ん坊、すなわち幼児キリストを意味し、クリスマスのごちそうを並べたテーブルの下にワラを敷き、その上にこのパンを置いた。 食事がすむと、生まれたばかりの幼児キリストがワラの上で寝ていたことをしのんで、この晩は一家でこのワラの上で寝た。 ドレスデンのシュトリーツェルはこれを模して作られ、形はゆりかごを意味しているという。 ドレスデンのクリスマス市がシュトリーツェルマルクトと呼ばれているのは、シュトレンが古くはシュトリーツェルと呼ばれていた名残である。 15世紀にはドレスデンのシュトリーツェルマルクトですでにシュトリーツェルが売られていた。
◆「ドレスデナー・シュトレン」の名称: 小麦粉100キロに対し、少なくとも70キロのドライフルーツ、少なくとも10キロのアーモンドあるいはすりつぶしたアーモンドを入れるなど、一定の基準を満たし、検査に合格した店で作られたものだけに許される。 ( 「クリスマスの文化史」若林ひとみ著/白水社 P181,182 より ) -
【 エルツ山地の伝統的な工芸品/キャンドル人形 】
今回の中欧の旅で見てきた、ブダペスト、ウィーン、プラハに比べ、ドレスデンのクリスマスの街並みは、通りの飾りつけからお店に売っているものまで、いい意味で、大人も童心に戻れるような感じがしました。
とてもかわいらしく、優しい気分になれるような、 そんなやわらかな印象を持ちました。
これは、(おそらく)エルツ山地の伝統的な工芸品、キャンドル人形かしら。 光の使者である天使と、エルツの鉱山で働く鉱夫のペアで飾るそうですね。 ( * エルツ山地はチェコとの国境沿いに横たわり、かつての鉱山の町ザイフェンは木工人形のふるさと。)
◆エルツ山地地方のならわし: 男の子のいる家は鉱夫の人形を、女の子のいる家は天使の人形を窓辺に飾る。 ( ( 「クリスマスの文化史」若林ひとみ著/白水社 P142 より ) -
最後はライトアップして妖しく浮かび上がるドレスデンの町を (プラハまでの車の集合場所まで) 歩きました。
・フラウエン教会 Frauenkirche
・ノイマルクト Neumarkt
・ドレスデン城 Residenzschloss
(君主の行列 Furstenzug)
・ブリュールのテラス Bruhlsche Terrasse
・カトリック旧宮廷教会 Katholische Hofkirche
・アルテマイスター絵画館(ツヴェンガー宮殿)
Dresden−Gemaldegalerie Alte Meister
・ゼンパーオパー(ザクセン州立歌劇場) Semperoper
・劇場広場 Theaterplatz
・アウグストゥス橋 Augustusbrucke
・エルベ川 Die Elbe
プラハからの日帰りドレスデンの旅もこれで見納め。
帰りの車の集合場所は、濠の残る ” ツヴェンガー宮殿 西側 前 ”。
(近くのアルテマイスター絵画館の化粧室を借り、
ミュージアムショップに寄り美術館本を購入。)
往路プラハからの道では、イケメンドライバー君が、途中エルベ川(モルダウ川)沿いを走ってくれたりしながら1回休憩でドレスデンまで所要約2時間半。 プラハへの帰路は休憩なしで飛ばしてくれ、2時間強でプラハ旧市街広場に19:30頃に着きました。 (往路はホテルでピックアップしてもらい、帰路は旧市街広場で下車、アルテマイスター絵画館の入場料込みの英語ツアー。)カトリック旧宮廷教会 (三位一体大聖堂) 寺院・教会
-
(おまけ)
チェコ−ドイツ国境でのパスポートスタンプ
左:チェコ出入国 / 右:ドイツ入出国
矢印が出て行くのは出国マーク、矢印が中に入るのが入国マーク。 Dはドイツ。 車のマークは、車(陸路)で出入国したというマーク。
私の場合は、プラハ → ドレスデン → プラハ の日帰り旅行なので、1日で、 チェコ出国 → ドイツ入国 → ドイツ出国 → チェコ入国 のスタンプを押してもらいました。
この旅行(2007年11月下旬〜12月初旬)のちょうど後に(2007年12月21日より)チェコもシェンゲン協定国になりました。 今後は、ドイツ⇔チェコ間の入出国も よりスムーズ になりそうですね。 -
そして、 プラハ 旧市街広場着!
こんな場所で降ろされたら歩かずにはいられない。
ドレスデン日帰りの旅で満足していたけれど
プラハ到着後、またまた歩きに歩いてしまいました!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
クリスマスシーズンのヨーロッパ
-
パリナイトスクラップ2006 - 年末の喧騒の中で -
2006/12/29~
パリ
-
Swingin’ London 青空と雨の1dayロンドン !
2006/12/30~
ロンドン
-
アドヴェントのプラハ 美しき石畳の街を歩く
2007/11/30~
プラハ
-
アドヴェントのドレスデン 世界最古伝統のクリスマス市
2007/12/01~
ドレスデン
-
ブルーライト・パリ・・ ノエルの街を 歩く 歩く
2008/12/01~
パリ
-
華やかなブリュッセルのノエル♪
2008/12/06~
ブリュッセル
-
やっぱり素敵♪ アドヴェントのウィーン Nr.1
2008/12/08~
ウィーン
-
やっぱり素敵♪ アドヴェントのウィーン Nr.2
2008/12/08~
ウィーン
-
ベルリンの壁崩壊 (1989.11.9) はショプロンではじまった (1989.8.19) ・・ Sopro...
2008/12/12~
ショプロン
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
ドレスデン(ドイツ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ クリスマスシーズンのヨーロッパ
0
43