2007/11/30 - 2007/12/01
247位(同エリア4528件中)
wiz さん
アドヴェントシーズンの中欧再訪の旅。
旅の最終地、美しきプラハで夜の街を歩きまわりました。
クリスマスイルミネーションで華やかな街を歩くのはとても楽しかったです。
チェコ共和国政府観光局:
http://www.czechtourism.com/
Prague Christmas Markets:
http://www.pragueexperience.com/events/christmas_markets.asp
- 旅行の満足度
- 5.0
-
≪ プラハ1日目・夜 ≫
夕方、
プラハ城観光終了後、
→ プラハ城東門からカレル橋たもとへ
→ カレル橋
→ カレル通り
→ 旧市街広場 (天文時計)
「 旧市街広場 」 へとやってまいりました!
(クリスマス・マーケット本番直前の)
夜のライトアップが美しい旧市街広場から
→ ミクラーシュ教会(旧市街)
→ カプロパ通りと歩き
→ 旧市街広場周辺で両替を失敗しながら
→ 地下鉄A線 スタロムニェストスカー駅 へ。 -
スタロムニェストスカー駅 STAROMESTSKA(A線)着。
地下鉄の駅構内のテーマカラーは駅によって様々違います。 今回のプラハでは、あまり地下鉄・トラムを使わないので、乗換可の20Kc1回券を数枚買いました。 1日券は80コルナでした。
地下鉄A線スタロムニェストスカー駅から
→ (ムゼウム MUSEUM 乗換)
→ 地下鉄C線 ヴルタフスカー駅 VLTAVSKAへ。
ヴルタフスカー駅 VLTAVSKAから歩いて、ヴェレツジニー宮殿 Veletrzni Palac へやってきました( http://www.ngprague.cz/5/detail/veletrzni-palac/ )。
なぜ、ヴェレツジニー宮殿へ来たかといいますと、ここは国立美術館19・20・21世紀アート部門になっていまして、画家グスタフ・クリムトの「乙女たち/Die Jungfrau」、「アッター湖畔のカンマー城?(水辺の城館)/Schloss Kammer am Attersee?」、「農家の庭(花咲く庭)/Bauerngarten」 などがあり、それらを見たかったのです。 ( http://cs.wikipedia.org/wiki/N%C3%A1rodn%C3%AD_galerie - Narodni galerie v Praze )
それなのに、なんと見学時間にぎりぎり間に合いませんでした。 色々ありましてちょっと到着が遅れたので。 ショックでした!ヴェレトゥルジュニー宮殿 (国立美術館) 城・宮殿
-
METRO&TRAM&BUS(乗換可能)1回券 20Kc
仕方ないのでヴェレツジニー宮殿からトボトボと帰ることにしました。
せめて地下鉄/トラムでのアクセス覚えておこう。
帰りは地下鉄ではなく、ヴェレツジニー宮殿前からヴルタヴァ(モルダウ)川西岸沿いを走り、チェフ橋を渡り、東岸のルドルフィヌム〜カレル橋(旧市街側)〜国立劇場〜ダンシングビル と、とにかくヴルタヴァ川の両岸を走る便利な ” トラム17番 ” に乗り、ルドルフィヌムの辺りで降り、また旧市街広場へ戻りました。 ちなみに、川沿いを走るのでこのトラムの車窓から見える夜景はとても綺麗でした! ( METRO&TRAM路線図 プラハ交通局 http://www.dp-praha.cz/ ) -
旧市街広場のヤン・フス像
いったい何だったんだろう?という感じで、旧市街広場へ戻りました。
気を取り戻し、夜の散策、再び始動!
ここ 「 旧市街広場 」 は、ゴシック、ルネッサンス、バロックなどすべての時代の建築様式が眺められる広場。 市民の処刑や、国の独立を要求するデモなど、歴史的舞台になった場所としても有名。 広場の中央には、15世紀に宗教改革を行い拷問によって殺された 「 ヤン・フスの銅像 」 がある。 -
ツェレトナー通り Celetna へ
通りで見かけた、夜のあかりに浮かび上がるスグラフィット Sgraffito 装飾の壁面が美しかった。 -
歴史と由緒ある道 「 王の道 」 ツェレトナー通り Celetna
王の道 旧市街・古い町並み
-
ツェレトナー通りの店先にて
プラハは人形劇が盛んなので、街を歩いていると、こんな風にマリオネットがつりさげられている土産物屋をよく目にします。 -
ツェレトナー通りから見える 「 火薬塔(火薬門) 」 Prasna brana(Powder Tower)
火薬塔 (火薬門) 建造物
-
共和国広場の方へ行ってみました。
・アール・ヌーヴォーの華麗な装飾
「 市民会館 」 Obecni dum (Municipal House)
http://www.obecni-dum.cz/
・コトヴァ百貨店
(マリオネットの写真はメラントリホヴァ通りにて。) -
次は、共和国広場からヴァーツラフ広場の方へ
ヴァーツラフ広場でもクリスマスマーケットの屋台が立っていました。
・共和国広場
・パラディウム(Palladium)
http://www.palladiumpraha.cz/
・ツェレトナー通り
・黒い聖母の家(キュビズム美術館)
・エステート劇場
・ヴァーツラフ広場 Vaclavske Namesti Wenceslas Square
・ペテルカ館(建築見学)
・バーチャの販売店(建築見学)
・ホテル・エヴロパ(建築見学)
・国立博物館
・ユニグマノヴォ広場のキュビズムの街灯(建築見学)
・雪の聖母教会
・メラントリホヴァ通り(ウィンドーショッピング)
街角のお店では ” ボヘミアン・クリスタルグラス ” をたくさん見ることができました。 ボヘミア地方はガラスの原料である珪石の産地で、古くからガラス製品が作られ、16世紀にハプスブルクのルドルフ2世統治時代にヨーロッパ各地から集められた工芸家や職人たちの手によりガラス工芸は大いに発展、アール・ヌーヴォーの時代に花開いたそうです。 -
メラントリホヴァ通りのお店ウォッチング。
こんなところで、クリムトの絵に対面。 -
「 ハヴェル市場 」 周辺のクリスマスツリー
メラントリホヴァ通り Melantrichova を歩いていたら、ハヴェル教会 Kostel svateho Havla の近くに、特別な飾りつけではないのですが、素敵な雰囲気でクリスマスツリーが飾ってありました。 -
メラントリホヴァ通り Melantrichova を歩くと、旧市庁舎の 「 天文時計 」 (旧市街広場) が見えてきました。
-
旧市街広場へ戻ってきました。
ティーン教会は美しくライトアップされています。
≪ プラハ1日目・夜 ≫ の散策は、ひとまず、ここ 旧市街広場 で終えました。
ライトアップされた 冬の 美しい プラハの街 に大満足し、地下鉄でホテルへ戻りました。
明日はは、日帰りでドイツ・ドレスデン行きます! 早く寝ないと!
≪ 1日目・夜の街歩き まとめ ≫ 夕方、プラハ城観光終了後 → プラハ城東門からカレル橋たもとへ→ ★カレル橋 → カレル通り → ★天文時計 〜 旧市街広場 〜 ミクラーシュ教会(旧市街) 〜カプロパ通り → スタロムニェストスカー駅 〔地下鉄A線−ムゼウム乗換−地下鉄C線〕 ヴルタフスカー駅 → ★ヴェレツジニー宮殿(見本市会館) → 〔トラム17番〕 → ルドルフィヌム(芸術家の家) → カプロバ通り → ★旧市街広場 → ツェレトナー通り → ★火薬塔(火薬門) 〜 市民会館 〜 共和国広場 → ツェレトナー通り → ★黒い聖母の家(キュビズム美術館) → エステート劇場 → ★ヴァーツラフ広場(ペテルカ館、バーチャの販売店、ホテル・エヴロパ+クリスマスマーケットetc → ユニグマノヴォ広場(キュビズムの街灯) 〜 雪の聖母教会 → メラントリホヴァ通り 〜 ハヴェル市場周辺 → ★旧市街広場 → ホテル (泊)
そして、翌日。 ドレスデンから帰ってきて夜の散策を始めたのは、またまたクリスマスマーケットで賑わう 旧市街広場 からでした。
次の写真からは、翌日のプラハの夜の散策時の写真になります。ティーン教会 寺院・教会
-
≪ プラハ2日目・夜 ≫
プラハからドレスデンへの日帰り旅行から帰り、19:30過ぎに旧市街広場に戻ってきました!
すでにドレスデンで夜の街歩きをしているというのに、プラハでも 「 今夜が旅の最後! 」 と思うと名残惜しくなって ( 1時間〜1時間半位散策しようかなという予定でしたが、 ) 結局2時間位歩いてしまいました。
聖ミクラーシュ教会(旧市街)前には、ブルーに輝くラッパを吹く天使さんがいました。
前日、かなり急いでカレル橋を渡ってきたので、とりあえず、今日はカレル橋に行って聖ヤン・ネポムツキー像 ( 幸運が訪れるという像 )を触ります! -
クリスマスマーケットで賑わう旧市街広場
-
カレル通り Karlova にて
Don’t Touch!
この人形を見ていたら、なぜか、 変わり者?の王 ルドルフ2世 を思い出しました。
ルドルフ2世 (Rudolf II.,1552年7月18日-1612年1月20日) : 政治的には無能だったルドルフ2世であるが、教養に富んでいたことから文化人としては優れていた。 ルドルフ2世が芸術や学問を保護した結果、その下にはルーラント・サーフェリー、バルトロメウス・スプランヘル、ジュゼッペ・アルチンボルド、ハンス・フォン・アーヘン、アドリアーン・ デ・フリースといった欧州における多数の芸術家が集まり、帝国首都のプラハ(ルドルフ2世が、在位途中でウィーンからプラハに遷都した)は文化的に大いなる繁栄を遂げたのである。 プラハは国際マニエリスム様式の重要拠点でもあり、ここを起点にマニエリスム様式は1600年前後のヨーロッパ各国に拡散していったのである。 チェコのガラス工芸(ボヘミアングラス)を世界的レベルに発展させたのも、ルドルフ2世である。 またルドルフ2世自身は、特に錬金術に大いなる興味を示しており、実際に多くの錬金術師のパトロンとなっていた。 また、天文学者のティコ・ブラーエやヨハネス・ケプラー、植物学者のシャルル・ド・レクリューズなどもルドルフ2世のもとに出入りしていた。 ( wikipedia http://bit.ly/16yllVS ) -
旧市街広場からカレル通りを抜け 「 カレル橋 」 へ
カレル橋から見る、「 プラハ城 」 は、昼夜問わず、ほんとうに美しいです。
スメタナが作曲したことで有名な、モルダウ(ヴルタヴァ川)も美しい。
ズームアップすると、プラハ城内の 「 聖ヴィート大聖堂 」 の塔もよく見えます。カレル橋 建造物
-
「 カレル橋 」 の上から、マラーストラナ小地区側に浮かぶ 「 カンパ島 」 の素朴なイルミネーションが見えました。
とても静かな雰囲気がいいですね。
カンパ島 の建物の脇の 「 水車 」 のライトアップも1枚。 ( マラー・ストラナとカンパの間を流れるチェルトフカ川にはかつて3つの 水車 があったが、現在ではグランド修道院製粉所跡の水車だけが残っている。 )
カンパ島には 「 ジョン・レノンの壁 」 もあります。 -
マラーストラナ小地区広場はクリスマスマーケットの準備中。
後方に見える教会は 「 聖ミクラーシュ教会(小地区) 」
教会のクーポラが印象的。
上り坂の ネルドヴァ通り を歩いて、プラハ城の展望台に向かいます! -
(プラハ城の マチアス門 近く) ケ・フラドゥ通り Ke Hradu には、すてきな雰囲気が漂う石造りの階段がありました。
時間があれば、階段の向こうまで行きたいのですが。 -
プラハ城前広場南側 展望台 に着きました!
来るときに(上の写真)撮影した「 聖ミクラーシュ教会(小地区) 」 の クーポラ がよく見えました。
明るい光の直線は、旧市街側のヴルタヴァ(モルダウ)川沿いで、川沿いの右手に国民劇場があります。
プラハの夜景はほんとうにどこを撮っても美しいです。
(もちろん、昼間の赤茶色の屋根の風景美しいです。)
少し、ズームアップして撮影すると、聖ミクラーシュ教会クーポラの後ろが 「 カレル橋小地区橋塔 」、その後ろが 「 カレル橋 」 になります。
どこからか、ビーム光線?が出ていました。 -
マチアス門の方からひっそりとしたプラハ城内へ到着。
(プラハ城内) 聖ヴィート大聖堂 が美しい!
Katedrala sv Vita St Vitus Cathedral
かつて大聖堂の入口だった南側(写真右下)、南側大扉上には、14世紀に装飾された ” 最後の審判 ” のモザイク壁画が残っています。
こちら南塔は西塔より高く、97m。聖ヴィート大聖堂 寺院・教会
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威風堂々
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プラハ城の参道 ネルドヴァ通り Neruova を下ります。
-
プラハ城からネルドヴァ通りを降りて、マラーストラナ小地区広場に立つ 「 聖ミクラーシュ教会(小地区) 」 に戻ってきました。
来るときは、この教会の反対側を撮りました( http://4travel.jp/traveler/mojo/pict/13122009/ )。
プラハ城高台の展望台から見下ろした時、上から見ても、この教会のファサードがよく見えていました( http://4travel.jp/traveler/mojo/pict/13122010/ )。 右上にクーポラも少し写っていますね。 -
モステツカー通り Mostecka を通り、そのまま道なりに 「 カレル橋 」へ。
マラーストラナ小地区を背に旧市街方面を1枚。
ヴルタヴァ(モルダウ)川沿いの建物もライトアップされていて川面に光が反映して、とてもきれいでした!
右に見える建物は、(昼間は)ブルーのドームが印象的な 「 国民劇場 」。 -
「 ルドルフィルム(芸術家の家) 」 と 「 マーネス橋 」
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正面に見えるのはカレル橋から見る「 旧市街橋塔 」
左: クレメンティヌム
左: 聖フランティスク教会
正面: 聖サルヴァトール教会
の建物群は、お馴染みの風景。旧市街橋塔 建造物
-
やはり、もう1度振り返り、フラッチャニの丘の 「 プラハ城 」 を撮らなくては!
-
最後に1枚。
少しカレル橋も移るように広角で。
「 プラハ城 」 、「 聖ヴィート教会 」 、そして展望台の上からもよく見えた 「 聖ミクラーシュ教会(小地区) 」 (プラハ城の左に見える黄色い塔) も見えます。 -
(これは正確には1日目に撮った写真です。)
カレル橋は人でいっぱいでした。
旧市街橋塔のたもとには、チンドン屋?さんがいらっしゃいました。 -
旧市街橋塔を抜けると、
左: 聖フランティスク教会
正面: 聖サルヴァトール教会
(カレル4世像も立っている)
この写真の背側にあるスペースから見るプラハ城も最高です!
写真撮影隊もたくさんおりました。 -
「 王の道 」 カレル通り Karlova
ウ・ズラテー・ストゥドゥニ U Zlate Studny (ホテル) -
カレル通りをブラブラと歩いて行くと見えてくる、旧市街広場にある旧市庁舎(天文時計)とティーン教会の姿は、感動的な美しさです!
時期的にちょうどクリスマスマーケットが始まり、とても華やかな、12月の 旧市街広場 の風景 でした。旧市街広場 広場・公園
-
分かりづらいですが、左に見える櫓?屋台?お立ち台?みたいな台が見えますでしょうか?
この台には、木製の階段があるので、大の上に上がることができました。
少し高い位置(2-3m位?)から広場の光景をグルッと見渡せます。
下の写真は、お立ち台?へ上って撮った、旧市街広場のクリスマスツリーとティーン教会の塔。 -
キリストの降誕(クリスマス)を祝う、ラッパを吹く天使。
寒い夜、赤いイルミネーションがあたたかい雰囲気にさせてくれます。
マーケットの屋台では、ザワークラウトスープを注文してみました(45Kc)(Zelna Polevka ≪zelnacka≫ Sauerkraut Soup)。 ザワークラウト ( 元々は、ドイツやフランスのアルザス地域を中心に食用されているキャベツの漬物。北欧、東欧、ロシアなどでもよく食べられている。 ) もたっぷり入っていて、ソーセージかチョリソみたいなものも入っていて、パプリカで?赤くスパイシー風味。 意外に、お腹が満たされました。 寒い日には、ホットになれていいですね。
クリスマスツリーの下に置いてある 「 ベトレーム betlemu(キリスト降誕の様子を描いた像) 」 も飾られていました。 ドイツでいう 「 クリッペ(Krippe:飼い葉桶の意) 」 にあたるものですよね。 -
最後に、華やかに旧市街広場を演出している赤いイルミネーションのクリスマス・ツリー!
この旅行記、真ん中あたり、1日目の夜最後の写真に映っていたクリスマスツリーを覚えていますか?
この日のこのクリスマスツリーを見ると、前日は、ツリーが中途半端だったことがよく分かります。
というのは、旧市街広場のクリスマスマーケットは、この日からが本番だったのです!
前日は準備中ツリー(11/30)、この日は本番ツリー(12/1)。
ブルーライトの天使も前日はいなかったのです! -
旧市街広場から延びるパジーシュスカー通り Parizska
去年見た、12月のパリのシャンゼリゼ通りを思い出しました。 でも、今年(2007年)から、パリは環境への配慮のため発光ダイオードライト(青いライト)を使っているみたい。
シャンゼリゼよりも少し落ち着いたプラハのパジーシュスカー通りのライトアップもとっても素敵でした。
楽しかった 中欧の旅 もこれで終わり。 旅の最終日はなんとなくせつないですね。
” プラハ ” で見た夜のクリスマスの街並みは、プラハ城など本来の夜の街の美しさが際立っていて、そこに、少しクリスマスマーケットなどこの時期ならではの楽しみが加わった、というような印象を受けました。
ひとつひとつの通りに気合いを入れているのかと感じてしまう程華やかなクリスマスイルミネーションの ” ウィーン ” とも違い、 ” ドレスデン ” の童心に戻れるようなクリスマスとも違いました。
今回訪れたどの街も (ブダペスト、ウィーン、プラハ、ドレスデン) それぞれの魅力があり美しかったです。 陽が落ちるのが早い(16:00頃)冬の旅は、(逆手にとれば)夜の風景を思う存分満喫できました! 冬は空気が冴えていてイルミネーションもきれいです。
翌日は、早朝にプラハ発。 ホテルに帰って、この旅で見た風景を思い出したり、早くまたどこかへ行きたい、と次の旅を思ったりしました。
≪ 2日目・夜の街歩き まとめ ≫ 日帰りドレスデン旅行から帰り19:30過ぎ ★旧市街広場着 → カレル通り → ★カレル橋(聖ヤン・ネポムツキー像) → モステツカー通り→★マラー・ストラナ小地区広場〜聖ミクラーシュ教会(小地区) → ネルドヴァ通り → ケ・フラドゥ通り → フラッチャニ広場 〜 ★プラハ城前広場 南部展望台 〜 プラハ城 →ケ・フラドゥ通り → ネルドヴァ通り → 聖ミクラーシュ教会(小地区) → モステツカー通り → ★カレル橋 → カレル通り→ ★旧市街広場 → ★パジーシュスカー通り → ★旧市街広場(+クリスマスマーケット) → ホテル (泊) -
翌日(帰国日)、
プラハ・ルズィニェ空港 Letiste Praha-Ruzyne
で購入したポストカード(1)
左/中央: 聖ヴィート大聖堂 (プラハ城内)
右: ヴァーツラフ広場 -
翌日(帰国日)、
プラハ・ルズィニェ空港 Letiste Praha-Ruzyne
で購入したポストカード(2)
夕焼け空の下のプラハ城とカレル橋、そしてヴルタヴァ川。
(プロの写真は流石!)
ほんとうに、美しい街並みのプラハ!
おすすめです!
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