2008/12/12 - 2008/12/12
11位(同エリア30件中)
wiz さん
12月12日(金)
ウィーン南駅(オーストリア)から列車に乗って、
国境の町ショプロン(ハンガリー)へ日帰りの旅!
------------------------------------------------------------
音楽の都ウィーンから1時間ほど(60km)で行ける
ハンガリー北西部オーストリアとの国境の近くに位置するショプロン。
交通の要衝であり、ローマ時代には通商の街として栄えた。
(ショプロン市を通る街道は「琥珀の道」と呼ばれていた。)
ショプロン市にとって、最大の幸福であったのは、
オスマン=トルコの侵略を逃れたこと。
ハンガリーの国土のほとんどが、
トルコ軍の侵略によって荒らされ壊滅的打撃を受けた中、
ショプロン市には、
中世の町並みが非常によく残っており、
後のバロック様式の建物と見事に調和し、
西ハンガリー随一の観光地となっている。
また、現代史においては、東西統合の気運を高めた
「ヨーロッパ・ピクニック計画 (1989.8.19)」の舞台になるなど、
歴史上、重要な役割を果たした町でもある。
【 ベルリンの壁崩壊 (1989.11.9) はショプロンではじまった。
- 東ドイツ元首相 ロタール・デ・マイツィエーレ 】
------------------------------------------------------------
( 参考 )
・秋田県鹿角市HP
ガイドブックでも取扱が少ないので、鹿角市HPの地図と説明に感謝!
http://www.city.kazuno.akita.jp/hungary/1147.html
・ショプロン市公式ウェブサイト
http://www.sopron.hu/
・wikipedia
https://goo.gl/752YU5
( 汎ヨーロッパ・ピクニック計画 * Pan-European Picnic )
・wikipedia
https://goo.gl/K9K417
・nhk-archives
http://www.nhk.or.jp/archives/nhk-archives/past/2004/h040606.html
・youtube
https://youtu.be/k8hzrGyvKGA
------------------------------------------------------------
2009.8.19(ヨーロッパ・ピクニック計画 1989.8.19から20周年)UPDATE!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
-
朝、滞在先のホテルからトラムに乗って・・
出発のウィーン南駅 Wien Suedbahnhofへ。
さっそく、切符自販機で切符を買いました。
切符自販機で「Destination(目的地)」に
ショプロンの頭文字「So」と入力すれば
候補地に「Sopron」が出てくるので、それを選択。
ウィーン市でZONE券を買うと刻印が必要ですが、
この切符は目的地を決めて購入しているので刻印不要です。 -
私が乗るのは・・ ウィーン南駅 9:00発 REX2817。
列車の行き先は、オーストリアの「Deutschkreutz」です。
http://www.oebb.at/ -
ショプロン Sopron(ハンガリー)(右下)は、
オーストリア国土に突き出た形で位置しています。
09:00 Wien Sudbahnhof (Austria)〔Bstg.11-19〕
09:05 Wien Meidling (Austria)
09:39 Ebenfurth (Austria)
09:43 Neufeld/Leitha (Austria)
09:51 Mullendorf (Austria)
09:58 Wulkaprodersdorf (Austria)
10:04 Drassburg (Austria)
10:09 Baumgarten im Bgld (Austria)
10:16 Sopron (Hungary)
◎Direction:Deutschkreutz (Austria) -
どんな車両かと期待していたら・・
ウィーンの空港~ホテル間でいつも利用している
Sバーンとなんら変わりのないOBB車両でした^^
車内の電光掲示板に、
「行き先/次の停車駅」と「年月日/時間」が
交互に表示されるので、迷うことがなく、とても快適です。 -
1時間15分位で、ショプロン Sopron 駅に到着!
天候は・・ この時期特有のどんより雲。ショプロン駅 駅
-
駅前にあったショプロンの地図の看板を撮っておこう!
-
ショプロン駅からまっすぐのびる
マーチャーシ・キラーイ通り Matyas kiraly utca を歩き旧市街へ。 -
左手奥に、教会の塔が見えるので、まずはそこを目指して歩きます。
-
途中で見かけた花屋さん。
クリスマス前の時期なので、
ウィーンと同じくアドヴェントクランツなどがいっぱい!
価格が「フォリント通貨」表示なのを見て、
ここがハンガリーであることを実感!
今(2009年1月)、ちょっと調べてみたら、
レートは、1ハンガリーフォリント Ft=0.41976 円。
去年、ハンガリーに行った時は、
手数料を含めると、×0.7にいく勢いだったのに!
今回2008年は、ユーロは125円前後だった。
(去年2007年は手数料を入れたら170円にいく勢いだった。)
為替レートの変動・・ おそろしや・・。 -
-
この教会(Szent Judas Tade-templom)の塔を目指して歩いてきました。
セント ジュード タデウス教会 寺院・教会
-
教会のある広場の前に立つ
マリアテレジアイエローの建物の屋根は・・ ハトのたまり場。セーチェニ広場 (ショプロン) 広場・公園
-
教会のある広場からまた少し歩くと・・
ちょっとひらけた感じの町並みになってきました。
この通りで左に曲がると
ショプロンの町のみどころ(旧市街)に入ります。 -
「シーザーの家 Caesar's House」
アーチ型の入り口をもつこの家は、庭に要塞の壁が残されている。
1681年には国会議事堂であったこの歴史的な建物では、
高名なホルヴァート・ヨージェフの絵を見ることができる。 -
映画 「敬愛なるベートーヴェン」 に出てきた広場です。
旧市街 (ショプロン) 旧市街・古い町並み
-
「ウルスラ教会 The Ursuline Church」
1864年に建てられたネオゴシックの教会。
教会の前のマリア噴水は18世紀からある。Church of the Immaculate 寺院・教会
-
「ウルスラ教会 The Ursuline Church」
ここではキリスト教会美術の展示もみることが出来る。
美しい布や測量器具、武器など。 -
Hrは、ハンガリー・・かな。
-
ウーイ通り uj utca の パラティナス ホテル Palatinus Hotel。
Palatinus Hotel ホテル
-
ショプロンってとってもカラフルな町並みなのね♪
-
ウーイ通り uj utca
-
「シナゴーグ Synagogue」
13世紀にはユダヤ人区域であったこの通りにある
シナゴーグは、1526年まで使われていた。
ユダヤ教に関するコレクションを見ることができる。旧シナゴーグ 建造物
-
セント・ジョルジ通り Szent Gyorgy utca へ。
-
セント・ジョルジ通り Szent Gyorgy utca
-
「エッゲンベルグの家 Eggenberg House」
ブランデンブルグ家の盾が入り口の上に飾られてる。 -
「エッゲンベルグの家 Eggenberg House」
1674年から78年の間、
この家にはウィーンから
多くのプロテスタントの信者が訪れた。
公爵ヨハン・エッゲンベルグの未亡人の死後、
プロテスタント教会に寄贈された。 -
「エッゲンベルグの家 Eggenberg House」の中庭
公爵ヨハン・エッゲンベルグの未亡人は、
反宗教改革運動の際、この中庭で
プロテスタントの教えを守ることを許されていた。 -
「聖ジョルジ教会 St. George's Church」
元々ゴシック様式の教会がバロック様式に建て直された。 -
「聖ジョルジ教会 St. George's Church」
1674年まではプロテスタント派に属していたが、
その後、イエズス会に属している。
化粧漆喰は、おそらくは建築家
ピエトロ・アントニオ・コンティの手によるもの。 -
「聖ジョルジ教会 St. George's Church」
教会内の通路は、建造者たちの盾で飾られている。
祭壇の絵はマルティン・アルトモーネにより描かれ、
オルガンは1630年からのもの。 -
セント・ジョルジ通り Szent Gyorgy utca
-
ショプロンのランドマーク、「火の見の塔」が見えてきました!
-
「薬局博物館 Pharmacy House」
15世紀から17世紀にかけての歴史的な薬学者たちの遺品、
ウィーンの古い磁器などが収められている。薬局博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
薬局博物館下のお店、VOLKS-KUNST。
ブダペストにもある「Forkart」
ハンガリーの民芸品の小物や刺繍のお店かな。 -
ショプロンのシンボル
「火の見の塔 The Fire Tower」 と、「市庁舎 City Hall」。
この市庁舎は、1895年に建てられ、
1階には、1391年から引き継がれている市の歴史と記録、
15000冊の文献、5000に渡る中世に関する資料がある。 -
市庁舎前にはステージが設置されていました。
夜は賑やかになるのかも! -
ショプロン市の徴章(市庁舎)
底がとんがった、赤い盾型の紋章、です。 -
ショプロン市の徴章(市庁舎)
銀色の十字架で区切られた
「SOPRON CIVITAS FIDELISSIMA」 という円環文字の中に、
5つのゴシック様式の窓 と 3つの尖塔 を持つ 中世の城塞 を配す。
その 城塞 からは 3本の塔 がそびえる。
盾の上部の両極には、
右に、王冠を戴いた女性の頭 が、
左に、金色の顎髭をたくわえた男性の顔 が 金色 に描かれ、
双方とも 背景は 栄光の光 に包まれている。
盾の下には 月桂樹の枝 が描かれている。 -
「シュトルノの家 Storno House」
後期ルネサンス様式のこの家は、
市の中でも最も魅力的な建物のひとつ。
1階は、ショプロンの歴史博物館、
2階は、シュトルノ家所有の三代にわたる美術品のコレクションがある。シュトルノの家 建造物
-
「将軍の家 The General's House」
クリストフ・ラックネル博士が、
1681年に当時の司命官にこの家を寄与したことから
「将軍の家」として知られている。
庭には中世と現代の彫刻コレクションがある。 -
「将軍の家 The General's House」と
「ファブリツィウシュの家 Fabricius House」
このバロック様式の家は、
ローマ時代から17世紀にかけての基礎の上に建てられた。
庭には、
ゴシック様式のバルコニーがあり、
地下室には、
ローマ時代のトゥリアス、ジュピター、ミネルヴァ、ミトゥラス神の彫刻、
3000年前につくられた太陽礼議の像と、イリリアンの骨つぼがある。ファブリツィウシュの家 博物館・美術館・ギャラリー
-
ストーブと薪がいい味出してる!
この広場には、地下がワインケラーになっているレストラン有。 -
ベネディクト教会と三位一体の像 The Trinity Column。
中央広場 (ショプロン) 広場・公園
-
クリスマスマーケットが開かれている広場。
-
クリスマスマーケットは只今準備中・・。
-
「三位一体の像 The Trinity Column」
このねじりあげられたような円柱が印象的な像は
ハンガリーの中でも最も貴重なバロック様式の像の1つ。
ローエンブルグ・ヤカブ(1685-1701)が彼の妻のために建てたもの。三位一体像 モニュメント・記念碑
-
この建物の壁にはアドヴェントカレンダーが・・。
-
上を見上げると・・ クリスマスの飾りが・・ ^^
-
夜、ライトアップされたクリスマーケットは綺麗なんだろうなぁ!
中央広場 (ショプロン) 広場・公園
-
アドヴェントクランツとクリスマスツリー。
-
クリスマスツリーとハンガリー版クリッペ。
-
素朴なクリッペです。
-
中央広場 (ショプロン) 広場・公園
-
テムプロム通り Templom utca
-
「鉱物博物館 The Mining Museum」
かつてはエステルハージ家の宮殿だった。
1773年には、
ミクローシュ公爵が、宮廷音楽家であったハイドンと共に、
マリア・テレジアと会合を持った・・ という逸話が残されている。
現在ここは、博物館として、古代から現代までの
ハンガリーの鉱業の歴史を見ることができる。鉱物博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「エヴァンゲリクス教会 Lutherian Church」
1782年から83年にかけて、
後期バロック様式、内側は古典様式で建てられた。
祭壇は、ウィーンにあるカーレンベルグ修道院から持ってこられた。
ここのオルガンは、3800ものパイプがあり、
かつてここの専属オルガニストが、
かのバルトークの才能を発見したことは特筆すべき。
教会の横は、教区博物館として、
オーガスブルギアン杯などが展示されている。エヴァンゲリクス教会 寺院・教会
-
エヴァンゲリクス教会あたりのカラフルな建物のある町並み。
-
エヴァンゲリクス教会を見てみようと行ったけれど・・
-
・・閉まっていたので、引き返し。
-
ハンガリーの車のプレート。
国 名: ハンガリー共和国(REPUBLIC OF HUNGARY)
人 種: マジャール人(89.9%)
言 語: マジャール語(ハンガリー語)
行政区: ジョール・モション・ショプロン県
(GYOR-MOSON-SOPRON MEGYEI)
都市名: ショプロン市
(Megyei Jogu Varos Sopron ※日本では政令指定都市)
人 口: 53,650人
面 積: 169平方km
伝統産業:繊維工業,木材加工業,ぶどう酒製造業,観光 -
気になっていた建物の入口に、入ってみることに・・。
-
入ってみると、そこは、美しい中庭。
スペイン(特にコルドバは有名)や、
スペインの植民地だったことのある
米ニューオリンズでも、
中庭(パティオ)が美しかったけれど・・
・・ ショプロンもそんな感じ! -
中庭にはクリスマス前の季節なので、
クリッペ(キリスト生誕のシーン)が飾られていました。 -
木製のクリッペ。
ハンガリーはアジアルーツだからかお顔がアジアな感じもする・・? -
-
「ベネディクト教会 The Benedictine Church」
一般には「やぎ教会」として知られている。
1280年にフランシスコ派の教会として建てられた。
この教会では17世紀に3回の戴冠式が行われ、
1802年よりベネディクト派に属している。
1634年から35年には国会議事堂でもあった。
建築様式は、ゴシック、バロックなどが混ざりあったもの。ベネディクト教会 (山羊教会) 寺院・教会
-
「ベネディクト教会 The Benedictine Church」
-
「ベネディクト教会 The Benedictine Church」
ショプロンは、
小さい町の中にもたくさんの教会が残っていました。 -
「ベネディクト教会 The Benedictine Church」
-
「火の見の塔 The Fire Tower」
火の見の塔は、
ショプロンのシンボルで、1681年以来の有数建築のひとつ。
下部は中世に作られ基部にはロマネスク様式が見られる。
後期ルネサンス様式のバルコニーからは町を展望することが出来る。火の見塔 建造物
-
「火の見の塔」の頂上には「双頭の鷲」の飾りがついている。
-
「忠誠の門」
火の見の塔の下、入り口の「忠誠の門」は、
1921年の国民投票を記念してつくられた。忠誠の門 建造物
-
クリスマスの飾りつけがされていた「忠誠の門」
-
-
「忠誠の門」 をくぐって・・
-
・・ 「マリア像」を探しに。
-
「忠誠の門」をくぐって、振り返って、「火の見の塔」を裏から1枚!
-
旧市街を外側から見ると・・。
-
「マリア像 Virgin Mary's Column」
この像は、
トルコ軍の侵入によって破壊された 教会の跡 につくられた。 -
「マリア像 Virgin Mary's Column」
アンドレアス・アルトモンテによってデザインされ、
ヤコブ・シュレッテーレーにより1745年に完成した。 -
足元のマンホール・・ ここにもショプロン市の徴章が。
-
「古代ローマ遺跡」のある場所へやってきました。
-
「要塞通り Fortress Circle」
1340年のお城の壁が残る「要塞通り」は、
「ローマ遺跡」の上につくられた。
家並みはツォプフ、ロココ様式となっている。
ここは、けっこうおもしろかった!古代ローマ遺跡 (スカルバンティア考古学公園) 史跡・遺跡
-
ローマ遺跡と、現代の建物が、合体してる! おもしろい!
-
そろそろ、シナゴーグのある通りを歩き、駅方面に戻ることに。
-
往路では気付かなかった・・ これは? 遺跡の一部?
-
早めに、ショプロン駅に戻ってきました。
-
ショプロン駅構内
パタパタッとめくれる時刻表が古くてなかなかよい^^ショプロン駅 駅
-
ショプロン駅構内に貼られていたロッキーホラーショーのポスター。
今ウィーンのMQでやっているのですが・・
このポスターがショプロン駅構内に貼られていることからも、
ショプロン(ハンガリー)からウィーン(オーストリア)は、
気軽に遊びに行けるところなんだな、ということが感じられました^^ -
ショプロン駅13:40発 REX 2824 の列車に乗って、ウィーンに戻ります。
13:40 Sopron
13:47 Baumgarten im Bgld
13:51 Drassburg
13:59 Wulkaprodersdorf
14:05 Mullendorf
14:14 Neufeld/Leitha
14:23 Ebenfurth
14:51 Wien Meidling
14:56 Wien Sudbahnhof
◎Direction:Wien Sudbahnhof (Bstg. 11-19) -
(ショプロン窓口で買った)切符の値段に注目!
なんと、ウィーンで買った方が安かった!
ウィーンの駅員さんが、ウィーン⇔ショプロンは
ZONE7の区間だと言っていたので、
この切符の(VOR 871)7Aっていうのは、ZONEのことでしょう。 -
13:47 Baumgarten im Bgld
14:14 Neufeld/Leitha
往路、復路とも、
「汎ヨーロッパ・ピクニック計画」の舞台となった
オーストリア/ハンガリーの国境はどこなのか
目を凝らして見ていましたが・・
・・ 列車に乗っていると、
正直、国境をいつ越えたのかよく分かりませんでした。
しかし、歴史が動いた舞台は、
こんな景色だったのかな・・ と考えながら、
車窓からの風景を眺めていました。 -
14:56 Wien Sudbahnhof
田舎の車窓風景を見ながら・・
ウトウトしている間に・・
・・ 終点、ウィーン南駅に到着! -
ショプロンからウィーン(南駅)へ戻ってくると、安心する!
-
クリムトも迎えてくれるしね! (ウィーン南駅)
-
ただいま! ウィーン!
-
ウィーン南駅から、ベルヴェデーレ宮殿(庭園)に散歩に行きましょうか!
【ショプロン編・完】
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
クリスマスシーズンのヨーロッパ
-
パリナイトスクラップ2006 - 年末の喧騒の中で -
2006/12/29~
パリ
-
Swingin’ London 青空と雨の1dayロンドン !
2006/12/30~
ロンドン
-
アドヴェントのプラハ 美しき石畳の街を歩く
2007/11/30~
プラハ
-
アドヴェントのドレスデン 世界最古伝統のクリスマス市
2007/12/01~
ドレスデン
-
ブルーライト・パリ・・ ノエルの街を 歩く 歩く
2008/12/01~
パリ
-
華やかなブリュッセルのノエル♪
2008/12/06~
ブリュッセル
-
やっぱり素敵♪ アドヴェントのウィーン Nr.1
2008/12/08~
ウィーン
-
やっぱり素敵♪ アドヴェントのウィーン Nr.2
2008/12/08~
ウィーン
-
ベルリンの壁崩壊 (1989.11.9) はショプロンではじまった (1989.8.19) ・・ Sopro...
2008/12/12~
ショプロン
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
Palatinus Hotel
3.04
この旅行で行ったスポット
もっと見る
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ショプロン(ハンガリー) の人気ホテル
ハンガリーで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ハンガリー最安
538円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ クリスマスシーズンのヨーロッパ
0
98