2006/06/20 - 2006/06/21
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adsawinさん
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そんなこんなで1日が過ぎ翌朝全員06:00起きで食事をして残りの凱旋門へあがり・それあらタラートサオで土産を探してホテルで休憩して1時に領事館へという予定で行動することになった。ホテルをでて凱旋門までは(プラトゥサオ)歩いて5分ほど・・朝、凱旋門の横にある調学校の生徒達が集まりだしてにぎやかな風景を横目に凱旋門の下へついたとたん・・・あたりは真暗・・・になり豪雨となり物凄い風と雨で動きが取れない状態・・しばらく待てば通り過ぎるかと待つこと30分凱旋門の入り口は本来朝08:00には開いているはずなのにこの風と豪雨であけれない・・あれは最後の日にして帰してもらえないか??などとばかなことを話しているとおばちゃんは掃除がまだだけど見ていいよと門を開けてくれました。それにしても上に行く階段と真ん中あたりにある広い敷地での商売との間の螺旋階段にしても何にしても何だか??中途半端??この凱旋門はおそらく全部完成していないのではと思います。外見と中がまるでちぐはぐで、いかに中を手抜きしているかが丸見え状態・・その上一番上までは想像以上にかなりのぼります。
頂上らしき螺旋階段を雨にぬれながら上るとビエンチャンの町が一望できる??はずでした・・が物凄い豪雨ではないも見えず・・何となく気分もしょぼくれ・・こういうときはいつも最後まであまりよくないからなあ・と一人嫌~ナ予感を持ちながら小雨になるのを待ちトゥクトゥクをとめてタラートサオへ向かいます。そして一言ショーもナイ・・・と言いたくなる内容にまたもやガックリ・・・
でもでも・・これは流石に大声で言える。
**ビエンチャンで一番美味しいと思えたのは屋台のサンドイッチ・・フランスパンにきゅうりトマトそして豚肉をはさんで10Bこれが何より一番のご馳走だつたな・・勝負はやはりパン生地でしょう・・・と言うかんじですかね・・
道端で売るそのフランスパンサンドは案外凄い売れ行きでしたよ・・道行く人がみな買い込み食べながら歩いて行きます、それはまさにフランス風パリの街を長いフランスパンを齧りながら通勤していく姿は印象的ですが・・それにもどこか似ているような???それが東洋人だということだから??あはは一人で考えて笑いが出てしまう・・**
店により色々味付けが異なる様子ですがそれはタレの問題のみ・・こればかりは美味しい店の味に出会わないとどうしようもないけれども・・マヨネーズとトマトケチャップ味はない!!!
何もないんではどこに行くあてもなく・・皆とぼとぼとホテルまで歩いて戻りますが・・自分はこういうときにはいつもどこからでもはがきを自分あて或いは両親あてに葉書を出すことにしえいます。丁度この市場の隣が郵便局なのでそちらげ向かい歩き出して・・・・唯一いえるのはやはりフランス領土であることから以外にもコーヒーが美味しいのだ・・有名なメーカーなどないのだが・・子供が飲むチョコレート味のような色は濃くて香りは高くてでも味は濃くなくてミルクをたっプリ入れて飲むと病みつきになりそう・・です。
それだけタイのコーヒーは渋いというのだろうか・・あまりからだに良くなさそうなコーヒーに対してこのラオスのコーヒーは優しい味がして何だか忘れられない・・そんな味であることがチョット驚きだったなあと独り言のように目線はコーヒーを求めてる??
また各市場に一人だけが責任をまかされて売るフランスパン売りのお姉さんがいて・・このパンはここでは自分だけしか売ることができないシステムなんだよと教えてくれた・勿論、出来立てのパンはいい香りで中はふわふわしているのに外側の生地はパリとしてまさにフランスパン・・そうでもこのビエンチャンのフランスパンはルアンプラパンのフランスパンより甘めでしたね・・それとこのパン屋さんはベトナム人だそうです。
朝だいたい09:00には売りに来て昼前に帰るそうです。早めが美味しく食べれるこつですね・・2本いりで100Bでしたかなりの長さがありますそうですねえ。。。おそらく傘くらいかな?・一人で半分食べたらかなりおなかが膨れます。でもこのコーヒーと1諸だと食べれてしまえるかもしれない・・・そんな感じの優しいモーニングスタイルです。でもそのコーヒーを売る店は市場ではなんだかチョット怪しげムードいわゆる雑貨を置いている何でも屋さん的店にしかない・・後はコーヒーショップ(カフェテリア)で購入されると安心かな・・と思います。
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丁度凱旋門の手前にあった学校
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それとなくラオスの学生の姿など撮影
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近くなるほどその大きさにチョット驚き。・・
なぜならラオスの町にアマリ高い建物がないからだ・・ -
見ている角度により異なる容姿に少々驚き・・本家フランスはもっと簡単でスマートでしょ??これだけごついのはどうしてなんだろう??
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入り口というより門の壁に一応の説明書きがされている。
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アーチのしたのデザイン割と凝ってる
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凱旋門の中の天井の絵
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階段を上ると途中にあったモチーフ??
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中間地点で更に右側の建物へ移動して更に上にあがる
このドアは凱旋門の4つの角で柱であり階段でもある -
この建物の中は民芸品店になっていたが・・申し訳ないが・・製品は何とタイと同じで書かれている文字がラオス語或いはビエンチャン或いはラオスと言う違いでタイで購入したほうが安いことが分かるあはは。。だってですよこれは??チェンマイの山岳民族の作品ですからね・・という感じです。
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おばちゃんは掃除がまだだけど見ていいよと門を開けてくれました。それにしても上に行く階段と真ん中あたりにある広い敷地での商売との間の螺旋階段にしても何にしても何だか??中途半端??この凱旋門はおそらく全部完成していないのではと思います。
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外見と中がまるでちぐはぐで、いかに中を手抜きしているかが丸見え状態・・その上一番上までは想像以上にかなりのぼりま頂上らしき螺旋階段を雨にぬれながら上るとビエンチャンの町が一望できる??はずでした・・が物凄い豪雨ではないも見えず・・何となく気分もしょぼくれ・・す。
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こういうときはいつも最後まであまりよくないからなあ・と一人嫌~ナ予感を持ちながら小雨になるのを待ちトゥクトゥクをとめてタラートサオへ向かいます。
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そして一言ショーもナイ・・・と言いたくなる内容にまたもやガックリ・・・何もないのだから期待したほうが悪い・・・と言う事実に愕然とし・・5人はそれぞれ・・ホテルまで歩いて戻ることにします。
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庶民の食の場かな?色々なお見せがありますが・・基本的な東南アジアの料理は同じなんだなあ??と感じます・ただそこに見える物の味がきっと異なる程度のことで・・だから食し見たいのですが・・流石に食欲は出ません・・ザアザアぶりの雨をよけながら水溜りから水が跳ね上がりながら・・食べている庶民の人々・・美味しいよ・・チャーハンもるよヌードルもあるよと声を掛けてくれる人々はとてもラオスにいるとは思えないものがあってなんか可笑しい〜〜
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**ビエンチャンで一番美味しいと思えたのは屋台のサンドイッチ・・フランスパンにきゅうりトマトそして豚肉をはさんで10Bこれが何より一番のご馳走だつたな・・勝負はやはりパン生地でしょう・・・と言うかんじですかね・・
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ショーケースの中に並んでいるフランスパンは出来立てもし冷えていてもそれは解決策があるから問題は特にはないしこうしてみているだけでチョッと生唾ものですよ・・
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中身の具を見て????といいたくなるんだけれどね・・ムーヨンに?豚?サラダとかきゅうりとかトマトとか入るの??それとも・・・遭難ですこれを山盛り入れてそしてソースらしき物をかけるだけ・・んん??これならベトナムの方が美味しい・・それは多分ベトナムにはペースト状にしたものが既にありそれを塗りながらベトナムソーセージなどを乗せ野菜を載せてタレ・・このタレはラオスは美味しくない・・もったいな〜〜〜い
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もちが焼きたくなるそうこの七輪でパンを温めていルところがアイデアでおもしろいよね・・チョッと笑えるでしょ??まあ昔の日本もこうなんだったと言う話を誰かがしてたけど・・
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どの時間が一番売れますか?と質問すると・やっパリ朝の出勤時間まえや学校が始まる前が一番売れるかな・・でも夕方仕事から帰るとかおやつという感じでもでるから・・こうしていればとりあえず時間を気にせず売れるよ・・・という話でした・・どうして甘いジャムとかないの??と聞くと・・砂糖が高いし誰も作れないから・・かなあ・・というのでそういうもの???と・・
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食べてみないと分からない味とはこういうもののことをさしているね・・これで1本で10Bだから・・安い食事だよね・・
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こうして撮影してみれば何だか物凄く美味しそうでしょ???
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また各市場に一人だけが責任をまかされて売るフランスパン売りのお姉さんがいて・・このパンはここでは自分だけしか売ることができないシステムなんだよと教えてくれた・勿論、出来立てのパンはいい香りで中はふわふわしているのに外側の生地はパリとしてまさにフランスパン・・そうでもこのビエンチャンのフランスパンはルアンプラパンのフランスパンより甘めでしたね・・それとこのパン屋さんはベトナム人だそうです。
朝だいたい09:00には売りに来て昼前に帰るそうです。早めが美味しく食べれるこつですね・・2本いりで100Bでしたかなりの長さがありますそうですねえ。。。おそらく傘くらいかな?・一人で半分食べたらかなりおなかが膨れます。でもこのコーヒーと1諸だと食べれてしまえるかもしれない・・・そんな感じの優しいモーニングスタイルで -
確かに人足が絶えることはなさそうだ・・
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そのパンにこれをつけて食べるんだよと1ショにうる物・・最初はバターだと思いましたああ・・・がこれはチーズなんですよ笑えました・・しかもどうして値段も35Bもするし・・1個ね・
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見つけたコーヒー豆・・どういう味がするかな??と聞いてみればおじさんはブレンドが一番美味しいよというので左側が1kgで170Bそれで味見子供がチョコレートか何かだと思い飲んでしまえる味のコーヒーが右側で500gで、35Bでした。
やすいよね・・・ -
郵便状況は遅い・・でもEMSの大きな宣伝をしていたので重要なものはすぐ遅れるし問題もなさそうだ・・
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みのがしてしまいそうだった小型の郵便いれ・・まあ何と色がこの色で目立たないこと・・これでは不安でここに入れる気がしない・・
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自分はこういうとき必ず記念にはがきを郵便局から送ります。それはなにより旅の土産になりますから・・5枚ほどを投函して果たしてタイにはいつ着くのでしょう??(実話6月20日に投函し到着したのが6月27日でした)遠いこと・・となると日本へはどうなるのだろうか??つけばラッキーなのかもしれない・・
郵便局から戻る途中道端でコーヒーを出していたのでそこでコーヒーを飲むウームこれだ・・とすかさずおばちゃんからコーヒーを分けてもらい飲みながら見えた露天行のおばちゃんから生春巻きを買いフランスパンと食べてみた・おばちゃんはあんたタイ人?それとも日本人?と不思議そう・どちらでもいいよというとお笑い・おまけで中国チャまで飲ましてくれた・・ -
こんな出来事のほうが面白くて楽しい旅・先にホテルに戻ったメンバーはどうしているだろう・・・(しっかりプールで泳いでサウナに入りマッサージを受けてのんびりしていた・)何しにきたんだろうね・・君達は・・といいたいが・・ほかになにもないから・仕方がないか・・ラオスという国に来て2日目見るところもほかになく・・用事が済めばかえるだけ、約束の時間まで残りわずか・・迎えが来る前に旅の終わりの片付けをしてそして、身支度をして向かえを待っていた・・・そのときタイの領事館から連絡が来たというのでドキリとしながら・・電話を受けると・・なんだチェンマイの両親へのお土産を託したいという願いと1時まで待つと並ぶことになるので・・裏口から渡すから今すぐおいでと言われてそのまま領事館へ向かい無事4人ともビザを取得・・体のねじが外れた気がした・なんだか・・でも領事がそのとき低気圧が着ているから帰りの道十分気をつけてといわれたのが多少耳に残る・・・
ビエンチャンのタイ領事館前には13時開館まえの時間から昨日申請していた人々が続々と並びだしていた・・ -
ラオスのトゥクトゥクに乗るのも今日が最後・・これ伊大人5人はきついので2台に分かれて乗ることにしたが・・・これが途中からまた雨になりビニールを掛けてくれたけど・・便利何だかなあ??
さてタイ領事館を出たのが13:00丁度外には月曜日申請していた人々の列が出来ていた・・・お先に失礼とトゥクトゥクを走らせ国境のノンカーイへ向かう・・途中またもや豪雨にあうがなんとかビニールのカバーで濡れを防ぎお尻が痛い思いをしながら45分間は長かったあ・・・お尻が痛くてチョットまじめに泣きが入りました・・・
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