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ヴェッターホルンの印象はグリンデルワルトの顔というか、ヴェッターホルンが無ければグリンデルワルトの印象は薄くなるのでは無いだろうか。 それだけ、ヴェッターホルンはグリンデルワルトには無くてはならない山である。 こうなると、ヴェッターホルンはスイスの顔ということも出来る。 いろんなスイス観光写真でもヴェッターホルンをスイスを代表する顔として掲載されているのからも分る。 また、ヴェッターホルンはドイツ語で「お天気山」と呼ばれている通り、ヴェッターホルンの姿をよく見れば次の日もしくは数時間後の天気が予想される。<br />ヴェッターホルンは見る方向によってかなりその姿が変わる山であり、面白い山である。<br /><br /><br />*写真はクライネシャイデックよりグリンデルワルトへ下りて行く鉄道の車内より撮影したヴェッターホルン

スイスアルプスの山々についての印象 その?ヴェッターホルン

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2003/06/18 - 2004/08/22

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tsuneta

tsunetaさん

ヴェッターホルンの印象はグリンデルワルトの顔というか、ヴェッターホルンが無ければグリンデルワルトの印象は薄くなるのでは無いだろうか。 それだけ、ヴェッターホルンはグリンデルワルトには無くてはならない山である。 こうなると、ヴェッターホルンはスイスの顔ということも出来る。 いろんなスイス観光写真でもヴェッターホルンをスイスを代表する顔として掲載されているのからも分る。 また、ヴェッターホルンはドイツ語で「お天気山」と呼ばれている通り、ヴェッターホルンの姿をよく見れば次の日もしくは数時間後の天気が予想される。
ヴェッターホルンは見る方向によってかなりその姿が変わる山であり、面白い山である。


*写真はクライネシャイデックよりグリンデルワルトへ下りて行く鉄道の車内より撮影したヴェッターホルン

  • 初めてのヴェッターホルン<br /><br /><br />16時頃にルツェルンより専用バスでグリンデルワルトに到着した。ホテルに到着後カメラをぶら下げて散策をした。そのときに初めて観光案内でよく見たヴェッターホルン(標高:3701m)を肉眼で見ることが出来た。 北側が急角度で高く聳えた姿は非常に印象深い。 グリンデルワルトの標高が1034mであるから、標高差はなんと2600mもある。 このことより、凄さがわかるものである。

    初めてのヴェッターホルン


    16時頃にルツェルンより専用バスでグリンデルワルトに到着した。ホテルに到着後カメラをぶら下げて散策をした。そのときに初めて観光案内でよく見たヴェッターホルン(標高:3701m)を肉眼で見ることが出来た。 北側が急角度で高く聳えた姿は非常に印象深い。 グリンデルワルトの標高が1034mであるから、標高差はなんと2600mもある。 このことより、凄さがわかるものである。

  • ホテルの部屋から見えるヴェッターホルン<br /><br />この写真はへやの割り当てが済んだ後に当方の部屋より撮影したものである。<br /><br />グリンデルワルトに着いた初日には夕食までの間は自由時間であり、約2時間、ホテルの前庭にある木陰でアイガーを眺めながら涼んだ。

    ホテルの部屋から見えるヴェッターホルン

    この写真はへやの割り当てが済んだ後に当方の部屋より撮影したものである。

    グリンデルワルトに着いた初日には夕食までの間は自由時間であり、約2時間、ホテルの前庭にある木陰でアイガーを眺めながら涼んだ。

  • ヴェッターホルンの朝焼け<br /><br />グリンデルワルトからはヴェッターホルンのモルゲンロートは見難いが、時間といい、天候といいヴェッターホルンの向こう側はモルゲンロートではないだろうか。

    ヴェッターホルンの朝焼け

    グリンデルワルトからはヴェッターホルンのモルゲンロートは見難いが、時間といい、天候といいヴェッターホルンの向こう側はモルゲンロートではないだろうか。

  • メンリッヒェンから見たヴェッターホルン<br /><br /><br />一瞬、ヴェッターホルンが北側に急峻であるというイメージが消えてしまう構図である。 ヴェッターホルンの後に山が隠されていたのが標高:2200mの高所からは見えるようになった。

    メンリッヒェンから見たヴェッターホルン


    一瞬、ヴェッターホルンが北側に急峻であるというイメージが消えてしまう構図である。 ヴェッターホルンの後に山が隠されていたのが標高:2200mの高所からは見えるようになった。

  • ヴェッターホルンが最も美しく見える<br /><br /><br />メンリッヒェン〜クライネシャイデックのハイキングコースの中間点付近でヴェッターホルンらしい景色になる。<br />右下にアルピグレンのハイキングコースが見える。

    ヴェッターホルンが最も美しく見える


    メンリッヒェン〜クライネシャイデックのハイキングコースの中間点付近でヴェッターホルンらしい景色になる。
    右下にアルピグレンのハイキングコースが見える。

  • ヴェッターホルンの朝焼け<br /><br /><br />太陽とは逆光であるために見難い。 なんとなく朝早い時間であるために厳かな雰囲気である。

    ヴェッターホルンの朝焼け


    太陽とは逆光であるために見難い。 なんとなく朝早い時間であるために厳かな雰囲気である。

  • シーニゲプラッテからのヴェッターホルンとシュレックホルンの眺め<br /><br />シーニゲプラッテからはベルナーオーバーランド地区にある山々がもっとも美しく見られるために写真撮影であればこの場所ははずせない。

    シーニゲプラッテからのヴェッターホルンとシュレックホルンの眺め

    シーニゲプラッテからはベルナーオーバーランド地区にある山々がもっとも美しく見られるために写真撮影であればこの場所ははずせない。

  • シーニゲプラッテよりヴェッターホルンとシュレックホルンが見られる。<br /><br /><br />ここからフィルストまでのハイキングはハイキング好きにはたまらないコースだろう。

    シーニゲプラッテよりヴェッターホルンとシュレックホルンが見られる。


    ここからフィルストまでのハイキングはハイキング好きにはたまらないコースだろう。

  • ロートホルンよりヴェッターホルンの異なった姿が見られる<br /><br /><br /><br />ロートホルンからはベルナーオーバーランド地区のアルプスの山々が見られる。 この中にあるヴェッターホルンも見られるが姿がかなり異なりびっくりしたものである。<br />写真を拡大すると西側の姿はかなり切り立っているのがわかる。

    ロートホルンよりヴェッターホルンの異なった姿が見られる



    ロートホルンからはベルナーオーバーランド地区のアルプスの山々が見られる。 この中にあるヴェッターホルンも見られるが姿がかなり異なりびっくりしたものである。
    写真を拡大すると西側の姿はかなり切り立っているのがわかる。

  • ロートホルンからのヴェッターホルンの展望<br /><br /><br />ズームアップして撮影した。 ヴェッターホルンの西側がかなり切り立っているのが分る。 右側の山はシュレックホルン

    ロートホルンからのヴェッターホルンの展望


    ズームアップして撮影した。 ヴェッターホルンの西側がかなり切り立っているのが分る。 右側の山はシュレックホルン

  • ロートホルンからのヴェッターホルンの展望<br /><br /><br />ズームアップして撮影とた。<br />ヴェッターホルンの西側がかなり切り立っているのがわかる。 右の山はシュレックホルン

    ロートホルンからのヴェッターホルンの展望


    ズームアップして撮影とた。
    ヴェッターホルンの西側がかなり切り立っているのがわかる。 右の山はシュレックホルン

  • 2004年8月15日に撮影したヴェッターホルン<br /><br /><br />これまでの写真は2003年6月訪問のものである。<br />この写真より2004年に撮影したものであるが、この写真は今回訪問の中での代表的写真である。<br />メンリッヒェン〜クライネシャイデック間のハイキングで撮影した。

    2004年8月15日に撮影したヴェッターホルン


    これまでの写真は2003年6月訪問のものである。
    この写真より2004年に撮影したものであるが、この写真は今回訪問の中での代表的写真である。
    メンリッヒェン〜クライネシャイデック間のハイキングで撮影した。

  • メンリッヒェンよりヴェッターホルンを望む<br /><br /><br />この方向からの姿はヴェッターホルンがやさしく見える。<br />切り立った姿が見られにくくなっている。

    メンリッヒェンよりヴェッターホルンを望む


    この方向からの姿はヴェッターホルンがやさしく見える。
    切り立った姿が見られにくくなっている。

  • アルピグレンへのハイキングコースの道も見られる<br /><br /><br />

    アルピグレンへのハイキングコースの道も見られる


  • メンリッヒェン〜クライネシャイデックのハイキングコースの中間点付近よりの展望

    メンリッヒェン〜クライネシャイデックのハイキングコースの中間点付近よりの展望

  • クライネシャイデック付近よりの展望<br /><br /><br />ヴェッターホルンの姿が最も美しく見える。

    クライネシャイデック付近よりの展望


    ヴェッターホルンの姿が最も美しく見える。

  • クライネシャイデック駅より見られるヴェッターホルン<br /><br /><br />ヴェッターホルンの西側の急峻な姿が見られる。

    クライネシャイデック駅より見られるヴェッターホルン


    ヴェッターホルンの西側の急峻な姿が見られる。

  • ユングフラウ鉄道のアイスメーアからの展望<br /><br /><br />此処から撮影した写真を良く見るとヴェッターホルンが映っている。 前の山はシュレックホルンであり、後方の白い山がヴェッターホルンである。

    ユングフラウ鉄道のアイスメーアからの展望


    此処から撮影した写真を良く見るとヴェッターホルンが映っている。 前の山はシュレックホルンであり、後方の白い山がヴェッターホルンである。

  • クライネシャイデック〜アルピグレンのハイキングコース<br /><br /><br />写真はクライネシャイデックよりグリンデルワルトへ鉄道で下っていく車中より撮影したもの。<br />拡大するとハイキングコースを歩いている人がかなり映っている。

    クライネシャイデック〜アルピグレンのハイキングコース


    写真はクライネシャイデックよりグリンデルワルトへ鉄道で下っていく車中より撮影したもの。
    拡大するとハイキングコースを歩いている人がかなり映っている。

  • ヴェッターホルンの勇姿というにふさわしい写真<br /><br /><br />ヴェッターホルンは約60°の勾配でグリンデルワルト村の横にそそり立っているが、いかにもスイスらしい風景である。 当方もこの風景とマッターホルンを見たくてスイス行きを思い立ったのである。<br /><br />

    ヴェッターホルンの勇姿というにふさわしい写真


    ヴェッターホルンは約60°の勾配でグリンデルワルト村の横にそそり立っているが、いかにもスイスらしい風景である。 当方もこの風景とマッターホルンを見たくてスイス行きを思い立ったのである。

  • クライネシャイデックよりグリンデルワルトへの途中

    クライネシャイデックよりグリンデルワルトへの途中

  • クライネシャイデックよりグリンデルワルトへの途中<br /><br /><br />車中より撮影したもの。 ヴェッターホルンとグローセシャイデック、フィルスト方面が見られる。

    クライネシャイデックよりグリンデルワルトへの途中


    車中より撮影したもの。 ヴェッターホルンとグローセシャイデック、フィルスト方面が見られる。

  • クライネシャイデックよりグリンデルワルトへの途中 車中より撮影したもの。<br /><br /><br /> ヴェッターホルンとグローセシャイデック、フィルスト方面が全て見られる。

    クライネシャイデックよりグリンデルワルトへの途中 車中より撮影したもの。


     ヴェッターホルンとグローセシャイデック、フィルスト方面が全て見られる。

  • クライネシャイデックよりグリンデルワルトへの途中<br /><br /><br />ヴェッターホルンが林の間に見られる。

    クライネシャイデックよりグリンデルワルトへの途中


    ヴェッターホルンが林の間に見られる。

  • クライネシャイデックよりグリンデルワルトへ下りて行く

    クライネシャイデックよりグリンデルワルトへ下りて行く

  • クライネシャイデックよりグリンデルワルトへ下りて行く<br /><br /><br />ヴェッターホルンが目の前だ!

    クライネシャイデックよりグリンデルワルトへ下りて行く


    ヴェッターホルンが目の前だ!

  • クライネシャイデックよりグリンデルワルトへ下っていく<br /><br /><br />ヴェッターホルンの前にグリンデルワルト村が拡がる。

    クライネシャイデックよりグリンデルワルトへ下っていく


    ヴェッターホルンの前にグリンデルワルト村が拡がる。

  • ヴェッターホルンの眺め

    ヴェッターホルンの眺め

  • グルンド付近からのヴェッターホルンの眺め

    グルンド付近からのヴェッターホルンの眺め

  • ヴェッターホルンのシルエット<br /><br /><br />2004年8月15日朝5時20分に起床し、5時30分早朝散歩に出発したときに撮影したもの。<br /><br />前日は曇天で小雨交じりであったために、8月15日の天気が心配であったが、午前5時20分に目がさめて、ホテルの部屋のカーテンを開けてみたところ、黒いヴェッターホルンのシルエットが眼前に飛び込んできて歓喜に浸って早朝散歩に出た。

    ヴェッターホルンのシルエット


    2004年8月15日朝5時20分に起床し、5時30分早朝散歩に出発したときに撮影したもの。

    前日は曇天で小雨交じりであったために、8月15日の天気が心配であったが、午前5時20分に目がさめて、ホテルの部屋のカーテンを開けてみたところ、黒いヴェッターホルンのシルエットが眼前に飛び込んできて歓喜に浸って早朝散歩に出た。

  • ヴェッターホルンのシルエット

    ヴェッターホルンのシルエット

  • 2004年8月15日早朝散策風景

    2004年8月15日早朝散策風景

  • 2004年8月15日早朝散策風景

    2004年8月15日早朝散策風景

  • メンリッヒェンよりクライネシャイデックへ行く途中の景色<br /><br />ヴェッターホルンの頂上部分の景色であるため、一瞬ヴェッターホルンの存在を忘れる。

    メンリッヒェンよりクライネシャイデックへ行く途中の景色

    ヴェッターホルンの頂上部分の景色であるため、一瞬ヴェッターホルンの存在を忘れる。

  • 2004年8月16日の早朝散策

    2004年8月16日の早朝散策

  • 2004年8月16日の早朝散策<br /><br /><br />今日も快晴である。

    2004年8月16日の早朝散策


    今日も快晴である。

  • 2004年8月16日の早朝散策

    2004年8月16日の早朝散策

  • ヴェッターホルンとメッテンベルグとの間に始めてみる氷河

    ヴェッターホルンとメッテンベルグとの間に始めてみる氷河

  • 2004年8月17日の早朝散策

    2004年8月17日の早朝散策

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この旅行記へのコメント (8)

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  • カヌ太郎さん 2006/03/03 18:05:17
    こんにちは。
    tusnetaさま

    101回目でしょうか(笑)
    この写真、何度見ても素敵です。
    どっしりとした貫禄のある
    お姿が最高です。

    カヌ

    tsuneta

    tsunetaさん からの返信 2006/03/03 23:58:06
    RE: こんにちは。
    カヌ太郎さん! こんばんわ。書込みしていただき有難うございます。

    ヴェッターホルンは標高こそユングフラウ、マッターホルンに比べて低いですが、その存在感は同格かそれ以上かもしれませんね。

    スイスの風景では三大名峰以外ではヴェッターホルンの人気が最も高いと思われます。

    当方がスイスに行く前のイメージは美しいヴェッターホルンが切り立っている姿そのものでした。 

    tsuneta
  • hana3090さん 2005/06/04 18:14:57
    スイス旅行
    書き込み有難うございます、
    今月14日から21日まで40年前から念願のスイスに行くことになりました、ツアーの名前は、スイスアルプス3大名峰・氷河特急の旅 8日間です、
    tsunetaさんの旅行記の素晴らしい写真を見て、毎日わくわくしています。

    tsuneta

    tsunetaさん からの返信 2005/06/04 18:29:37
    RE: スイス旅行
    hana3090さん、書き込み有難うございます。 6/14よりスイスアルプス旅行に行かれる予定だとかでびっくりしました。

    初めてのスイスですか。 さぞかし、期待が大きく膨らんでいることでしょうね。
    おそらく、グリンデルワルト、ツェルマットの二泊ずつと、チューリッヒ、ジュネーブの宿泊と思われます。

    天気がよければ実際の景色は写真以上だと思いますよ。天気が良いことを祈ります。 早朝散策等をされたら素晴らしいと思います。
    tsuneta
  • とらいもんさん 2005/05/30 11:53:42
    ベッターホルン!
    大好きなベッターを沢山ありがとうございます。
    私も、グリンデルワルトからやアルビグレン発車後の車窓からショットしております。今回、私も改めてアングルを変えて撮影してみたいです。
    大変参考になりました。
    次はどこでしょう?

    tsuneta

    tsunetaさん からの返信 2005/05/30 22:48:10
    RE: ベッターホルン!
    とらいもんさん!いつも当方の旅行記を拝見していただき有難うございます。

    愈々、スイスアルプスハイキング旅行も最終章に入り、スイスアルプスの山々の印象をまとめ始めました。
    マッターホルンを初め、約11〜12峰について述べる予定です。 

    当方の印象ではマッターホルン、ヴェッターホルン、アイガー、ユングフラウ、モンブランの5峰がビッグ5に入り、非常に印象に残っています。

    とらいもんさんはヴェッターホルンが好きでないかと思い、二番目にアップいたしました。 
    tsuneta

    とらいもん

    とらいもんさん からの返信 2005/05/31 05:51:49
    五峰!
    マッターホルン・・・・・一番敬意をもっております。
    ベッターホルン・・・・・一番スイスアルプスの山って感じの景色!
    アイガー・・・・・すごい絶壁はあまりにもすごすぎます!私にはカメラに入りきれません!
    ユングフラウ・・・・・ブエンゲンのホテル・アルペンルーへクルムの部屋から今年(3回目)見られます)大きくやさしく、なかでも右端の真っ白い三角形の峰がかわゆい!
    モンブラン・・・・・エギュド?から眺めましたが、ざんねんながらヨーロッパ最高峰の名誉でけは、私も五番目になりますね!最高峰に失礼かな?
    結果、あなたと一緒ですが名前で一番すきなのは「グランド・ジョラス」なんです!
    以上です。
    次回の発表を待っております。
    爺様より

    tsuneta

    tsunetaさん からの返信 2005/05/31 07:38:22
    RE: 五峰!
    とらいもんさん!  おはようございます。  早速の返事有難うございます。

    5峰以外には、シュレックホルン、メンヒ、フィツシャーホルン、ヴァイスホルン、モンテローザ、ロートホルン、ゴルヴァッチ、ピッツ・ベルニナ、グランド・ジョラスも候補に上げて構想を練っています。

    ひょっとすると、シルバーホルン(ユングフラウの横に鎮座する)も候補に入れるかもしれません。 欲張りですかね。
    目的を持って撮影した山は必ず、書くつもりです。

    tsuneta

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