2003/06/18 - 2004/08/22
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tsunetaさん
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スイスアルプスハイキング旅行としては2003年,2004年の2回ツアー旅行として参加した。 このときの主目的はなんといってもスイスアルプスの山々を肉眼でみて楽しむことだった。 もともと、当方は山登りも好きだが、山そのものを眺めることも好きだ。 山そのものが人で云うと人格に等しい印象があっても不思議ではない。人それぞれ山の見方は異なるだろうけど、美しいだけでなくなにか感じるものがあるから山が好きになり岩登り専門の登山家も生まれてくると思われる。
今回は二回だけのスイスアルプスハイキング旅行だけれども、この中での山々の印象と特徴を述べてみたい。あくまでも肉眼で見ただけであるが・・
その?マッターホルン
マッターホルンを最初に上げたのは二回にわたるスイスアルプスハイキング旅行での撮影枚数の内で最も枚数が多く(300枚)て、最も印象に残っているからである。
2003年のスイスアルプスハイキング旅行に行く前に、
2002年の7/31より8/2迄の穂高岳登山を兄弟妹
と当方の四人で実行したときの兄の一言「スイスアルプス(特にマッターホルン)のスケールは穂高岳とは比べ物にならない」で退職した2003年にスイスアルプスハイキング旅行を思い立った。
それから、穂高岳のモルゲンロートが素晴らしかったのでマッターホルンのモルゲンロートも是非みたかったのも思い立った理由の一つである。
*写真はマッターホルンーの勇姿(ブラウヘルド付近より思わずズームアップ2004.8.18)
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生まれて初めてマッターホルンを見る
この写真はツェルマットから生まれて初めてマッターホルンを見た感激の一瞬となった写真である。 そのときは巨大なモニュメントかピラミッドの巨大なものに見えたもので神々しく感じた。 -
生まれて初めてマッターホルンを見たときの写真である
シャモニーを午後一時に発ち、午後4時にツェルマット到着した後、ホテルでのチェックイン後、マッターホルンの撮影に出かけた。 この写真はツェルマットのマッターフィスパ川沿いに約500mくらいの距離を上がっていって撮影したものである。撮影したときの感動を今でも覚えている。 -
2003年6月23日ツェルマットで午後6時半に夕食をとった後、夕焼けのマッターホルンを取るためにスネガ行きケーブル駅の横の道を登っていってマッターホルンが良く見られる場所で撮影した。 マッターホルンの山ははっきりと見えるけれども空は高曇りに近く、クリスマスカードで出てくるマッターホルンの夕焼けのイメージとは異なった写真になった。
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マッターホルンの夕焼け
思わずズームアップして撮影した。 快晴でないのが残念であった。 -
更にズームアップ!
こうして見ると、人間はこのような急勾配の山を良く登れるなあと思う。 -
2003年6月24日午前6時頃のモルゲンロート撮影
午前6時少し前よりマッターフィスプ川の上流約500m離れたところに陣取って約30分間撮影したが、
雲が掛かっていてモルゲンロート撮影は出来なかった。
しかしながら、この後、「ツキノワ熊」状の変ったモルゲンロートを見ることになった。 -
2003年6月24日午前9時頃:ゴルナーグラート鉄道よりマッターホルン(リッフェルベルク付近)を撮影
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リッフェルベルグよりマッターホルンを撮影
マッターホルンを間近に見れる山岳ホテルのリッフェルベルグホテルが見える。 次回はこのような山岳ホテルに泊りたい。 2006年7月にマッターホルン展望リベンジのために泊る予定。 -
ゴルナーグラート展望台よりマツターホルンを望む
2003年6月24日午前9時半頃に撮影、マッターホルンの頂上付近の雲が取れにくい。 -
ゴルナーグラート展望台よりマッターホルンをズームアップ
2003年6月24日といってもかなり暑かった。この年はヨーロッパは異常高温のため、マッターホルンの氷、雪も解けて山肌が黒々としている。 岩壁が崩落したニュースもあった。 -
ゴルナーグラート展望台よりマッターホルンを望む
建物はクルムホテル・ゴルナーグラート、晴天の時はマッターホルンを見るのには最高の場所である。 -
リッフェルゼーでの逆さマッターホルン
この場所の写真は観光写真に良く出てくるが、我々が訪問したときには、残念ながら、マッターホルンの頂上付近は雲が掛かっていた。 それでも、素晴らしい場所に来ているのだという感じは強かった。 -
スネガ近くのライゼーに映る逆さマッターホルン
午前中はリッフェルゼーで不十分ながらも逆さマッタホルンを見ることが出来たが、ライゼーの逆さマッターホルンのほうが良く映っていて綺麗である。 -
フィンデルン村で一服
2003年6月24日 午後2時半頃の撮影
スネガ〜ツェルマット迄のハイキング途中でレストランに入りコーヒーを飲む。 飲みながらのマッターホルンの眺めは格別だ。 -
フィンデルン村より樹林地帯へ降りていく
フィンデルン村にて休憩した後ツェルマットのほうへ降りていく。 フィンデルン村ではジグザグの道を降りていったが、これからの道はほぼ一本道で分りやすく安心してハイキングが出来た。 しかしながら、マッターホルンの頂上付近のくもは取れなかった。 -
フィンデルン村〜ツェルマットへの途中のマッターホルンの展望
写真を拡大すると中央よりやや左にシュヴァルツゼーが見える。 右下の方向はツムット
2006年7月にはシュヴァルツゼー及びクラインマッターホルンに行く予定である。 -
2003年6月25日午前6時頃のマッターホルン
ツェルマットでの二日目の朝も早起きして早朝散策でマッターフィスプ川沿いに上がって行った。マッターホルンの見晴らしが良い所に陣取ってモルゲンロートを撮影するために約30分待ったが写真のようにモルゲンロートは見ることが出来なかった。 -
2004年8月18日午前10時頃のマッターホルン
ブラウヘルド付近より撮影した。 マッターホルンの頂上部分がはっきりと見えた。2003年と違い、雪が多く、真っ白である。 例年に比べて2004年は気温は低めである。 このため、8月中旬過ぎでも高山植物が多く見られたのであろう。 -
更にズームアップ
ブラウヘルドからのマッターホルンの展望。山というよりは何か生きている感じがする。 マッターホルンのパワーを感じる山容であった。 -
シュテリーゼにおける逆さマッターホルン
昨年見た、リッフェルゼー、ライゼーでの逆さマッターホルンよりも美しい。 場所としても訪れる人も少ないので神秘的であり、自然の織り成す最高の景色を堪能できるところである。 天気がよいときに逆さマッターホルンを眺めながら、イージーリスリングミュージックを聞けば最高の気分になるだろう。 -
2004年8月18日に見たマッターホルンの姿では最も雲が少ない写真
午後1時頃である。 ブラウヘルドとスネガの間ぐらいで撮影したもの。 -
シュテリーゼ〜ブラウヘルド間で見たマッターホルン
この写真のような姿のマッターホルンをツェルマットの地元ては通称「パワフルなマッターホルン」と言われている。 -
スネガからのマッターホルン展望
パワーを感じる山容を示している。
(今後の予定)
マッターホルンの印象としての纏めは大体、これまでの写真でまとめているが、残念ながら、昼間に雲が掛かっていないマッターホルンをまだ見ていないことと、完全なモルゲンロートを見ていないことと、近くから見ていないこと、クラインマッターホルンからみていないこと等が残っており、これらについては2006年7月訪問で見てみたいと思っている。
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この旅行記へのコメント (16)
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- poodle714さん 2016/09/28 20:39:57
- お兄様のお話がきっかけで
- tsunetaさん、こんばんは
いつも見てくださってありがとうございます。
tsunetaさんの2003年〜2004年スイス旅行記を
拝見しています。
スイスへいらっしゃるようになったのは、お兄様の影響
だったのですね。
定年を迎えるにあたってよいタイミングでしたね。
なかなか雲の取れない気難しいマッターホルンですが、
2006年にはtsunetaさんがプロフィール写真にされている
あの美しいモルゲンロートのマッターホルンをご覧に
なったのかなと想像しています。
スイスだけでもたくさん旅行記を作っていらっしゃるので、
少しずつ楽しみに見せていただきたいと思います。
poodle714
- tsunetaさん からの返信 2016/09/28 23:51:30
- RE: お兄様のお話がきっかけで
- poodle714さん! こんばんわ。 いつも書き込みとご配慮をいただきありがとうございます。
当方の2003〜2004年の旅行記を見ていただきありがとうございます。
当方がスイスに行くようになったのは前々から海外トレッキングがしたいという夢がありましたが、それを実現したきっかけは兄の穂高岳登山を兄弟妹夫婦の4人で実施した時に出てきた一言「スイスは穂高岳連山のスケールよりはるかにでっかい」でした。 このスイスハイキングからスイスハイキングに填まり6回連続で行くことになりました。
それも主に新田次郎の小説に出てくるモルゲンロートに輝くマッターホルンを見るためでした。
確かに定年を迎えていいタイミングでした。
tsuneta
> tsunetaさん、こんばんは
> いつも見てくださってありがとうございます。
>
> tsunetaさんの2003年〜2004年スイス旅行記を
> 拝見しています。
> スイスへいらっしゃるようになったのは、お兄様の影響
> だったのですね。
> 定年を迎えるにあたってよいタイミングでしたね。
>
> なかなか雲の取れない気難しいマッターホルンですが、
> 2006年にはtsunetaさんがプロフィール写真にされている
> あの美しいモルゲンロートのマッターホルンをご覧に
> なったのかなと想像しています。
>
> スイスだけでもたくさん旅行記を作っていらっしゃるので、
> 少しずつ楽しみに見せていただきたいと思います。
> poodle714
-
- マルちゃんさん 2008/05/09 07:51:28
- マッターホルンに感動
- 初めまして
そして素敵な写真に感動しました。
スイスに行くのは、小さい頃の夢でついに今年の7月に
実現する事になりました。tsunetaさんの写真を見て 今から
ワクワクしています。
素敵な写真に一票です(*^。^*)
- tsunetaさん からの返信 2008/05/09 13:48:46
- RE: マッターホルンに感動
- マルちゃんさん! はじめまして。 書き込みとご褒美を戴きありがとうございます。
今年、7月に初めてスイスに行かれるとか。 わくわくとされていることでしょうね。
当方の旅行記は二度目に行ったときのもので、すっきりとマッターホルンは見えませんでしたが、それはそれなりに素晴らしかったです。
すっきりと見られたのは三度目の訪問でした。
初めて見られたら感動は間違いなしです。 天気がよければいいですね。
今後ともよろしくお願いいたします。
tsuneta
-
- kyokosa-nさん 2006/06/17 07:50:32
- マッターホルン素晴らしい。
- おはようございます。
素晴らしいマッターホルンの写真見せていただきました。
撮られる時々のお気持ちが写真の中から伝わってきます。
どの表情も素晴らしい。
山岳写真の撮り方の勉強をさせていただきました。
あの頂に思いをはせるお気持ちがわかります。
まだ写真をやっていない頃でした。8mmカメラでの映像しかなかっただけに嬉しかったです。心に残るマッターホルンの写真を。
あの頂のふもとをスキーで滑った記憶が甦りました。
素敵な写真に一票投じました。
kyokosa-nさんより
- tsunetaさん からの返信 2006/06/17 15:46:16
- RE: マッターホルン素晴らしい。
- kyokosa-nさん! こんにちわ。 書込みしていただき有難うございました。
また、投票していただき感謝です。
マッターホルンについては二回見ていますが、完全な姿は夕方の一回きりで、頂上付近に掛かる雲に悩まされ続けました。
今回のスイスアルプスハイキングに行く目的の一つは三度目の正直としてチャレンジして、完全なマッターホルンのモルゲンロートを見ることです。
しかしながら、マッターホルンは完全姿を見せなくても素晴らしい山であることが2004年の訪問でわかりました。
今年はどのような姿を見せてくれるか今から楽しみです。
tsuneta
-
- まみさん 2006/04/06 08:49:56
- いつ拝見してもすばらしい。。
- tsunetaさん、こんにちは。
目の覚めるようなすばらしい景色ですね。
って、この比喩、一度使ったような気が……?
でも、雲のショールをまとって、絶妙なマッターホルンです。
天気に恵まれるかどうかは運もあるでしょうけれど、そのチャンスを逃さず、これだけのものをカメラに収められるtsunetaさんにソンケー!
まだデジカメを手にしたばかりで、しかもコンパクトにしか縁のない私、こんな写真が撮れたらなあとあこがれますが、自信ないです。
- tsunetaさん からの返信 2006/04/06 21:09:29
- RE: いつ拝見してもすばらしい。。
- まみさん! こんばんわ。 書込みしていただき有難うございます。
マッターホルンの旅行記を見ていただいて嬉しいです。
マッターホルンの写真については今迄の二回訪問では当方の撮りたい写真「モルゲンロートの完全なもの」が撮れず、今までのところ、マッターホルンには縁が薄いような気がしています。
スイスに行く理由の一つが「マッターホルンの完全なモルゲンロート」をこの目で見ることと、写真を撮ることと思っています。
しかしながら、この旅行記のように雲がマントのように掛かった姿も違った意味で素晴らしいと思います。 贅沢を言わずあるがままの写真もあとから見るといいものですね。
tsuneta
- まみさん からの返信 2006/04/07 08:50:35
- RE: RE: いつ拝見してもすばらしい。。
- tsunetaさん、こんにちは。
>贅沢を言わずあるがままの写真もあとから見るといいものですね。
はい。フィルム写真のときはまさにそうでした。
現像からあがってきた直後は、旅行先の記憶が鮮明に、かつ美化されて残っていますのでがっかりするのですが、しばらくして取り出すと、わりといいじゃん、と思えてきたりします。
まあ、デジカメも、パソコン画面で取込むと、ときどきこんなはずじゃなかった、というのがあるみたいですけど、しばらくすると、気にならなくなるか、ま、許容範囲って思ったりします。いまのところ、夜桜の写真が特にそうかな。
- tsunetaさん からの返信 2006/04/07 23:29:29
- RE: RE: RE: いつ拝見してもすばらしい。。
- まみさん! こんばんわ。 書込みしていただき有難うございます。
写真の不出来、良出来は天候に左右されるのが大ですが、気の持ちようによっても左右されますね。
例えば、有名な観光地に行く場合は行く前からこのような写真を撮りたいという目標、目的がはっきりと立てられるのでしたら何も考えずに行ったのとは大違いですね。
当方の上野公園桜見物の旅行記については上野公園ならではの写真を撮りたいと思ってまいりました。 それと相まってこの景色は違うなと直感が働いた時は必ず撮影するようにしています。
tsuneta
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- red-nontaさん 2005/08/03 13:13:06
- マッターホルンはすごい!
- tsunetaさん、こんにちは。red-nontaです。
マッターホルンの写真が連なってて、なんだかとってもうれしいです。
私もマッターホルンの現物と逆さマッターホルンを見てみたいです。
それにしても、毎度きれいな写真ですねっ。
午前6時ごろの朝やけマッターホルンの写真、かなりお気に入りです!
red-nonta
- tsunetaさん からの返信 2005/08/03 20:38:10
- RE: マッターホルンはすごい!
- red-nontaさん、こんばんわ。 書込み有難うございます。
実をいいますと、現在、スイス関連情報が底を着きかけまして全く新しい旅行記が書けない状態です。
このため、既に旅行記として公開したものに対して公開していなかった写真を加えたり、説明を入れたりして旅行記の改訂版を作っている段階です。
それから、同様な旅行記を書きすぎたために埋没したものもあると思いますので好評だったものを出切る限り皆さんに紹介しようと思って手を加えて改定しています。
喜んで頂いて嬉しい限りです。
今週の金曜日より福岡に里帰り、盆休みは北アルプス登山で新しい旅行記を作成したいと思っていますので宜しくお願いいたします。
tsuneta
-
- きゃんさんさん 2005/05/25 16:41:52
- 雄大!
- こんばんは。ついにマッターホルンですね(^^)。
雄大。これ以外に言葉が浮かびません。実際に見た
ら圧倒されるのでしょうね。
- tsunetaさん からの返信 2005/05/25 20:11:07
- RE: 雄大!
- きゃんさんさん! 当方の旅行記を拝見していただき有難うございます。
きゃんさんさんが云われているようにそば近くで見ると雄大です。 しかも独立峰ですから、遠くから見るとエジプトのピラミッドをでっかくしたもののようでもあり、偉大な石像にも見えます。 光学系10倍のズームアップ写真を撮るときには撮るときに感動したものです。 是非見に行かれたらよろしいと思います。
tsuneta
-
- とらいもんさん 2005/05/25 09:18:08
- 豪快!
- 過去3回下山ルートを間違えた私は、今回こそスネガからフインデルンを経て下ったら「登山鉄道」を横切ります。
食後のコーヒーをーすすりながら、拝見しております。
あなたは、マッターホルンを豪快にショットされましたね。さすがー!撮影の参考にさせていただきます。
旅行まであと26日となりました。家内から衣料関係を出してもらえばほとんどしたくは終了です。トレッキングコースを旅行雑誌で見直したり、ガイドブックなどから泊まるホテルをコピーしたりしております。
今日はエンゼルのアップリケ付きの小袋を修理します。
6月5日は蔵王に行きスキー場のゲレンデを、足慣らしに上り下りしてきます。5月の連休のときは雪で大変でした。
長くなってすみません。グッドラック!
- tsunetaさん からの返信 2005/05/25 20:01:26
- RE: 豪快!
- とらいもんさん! いつも励ましの言葉有難うございます。
スイスアルプスハイキング旅行の纏めも当方としては最大の興味があるスイスアルプスの山々の印象編になりました。 この中で10峰ぐらいに絞ってその印象を纏めていくつもりです。
その手始めとしてはマッターホルンを上げました。 というのは当方の2回にわたる旅行の写真の枚数としては約300枚にも成り、全体の15%がマッターホルンの写真です。
それだけ、モルゲンロートのマッターホルンを撮りたいがために撮影したと思います。 モルゲンロートは次回の楽しみにして今回はいろんな顔したマッターホルンを纏めています。
スネガ〜フィンデルンのコースは楽しみが一杯ですね。 フィンデルン村でのコーヒータイムは格別でしたよ。花が植わっていて、マッターホルンが写っている写真の場所です。一寸したレストランでもありました。 実施されるまでに身体を鍛えてください。 今後ともよろしくお願いいたします。
tsuneta
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