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まんちゃんさんのトラベラーページ

まんちゃんさんのクチコミ(2ページ)全29件

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  • 七賢国際青年旅舎

    投稿日 2006年09月12日

    西安

    名前は七賢庄という地名に由来する。平屋建ての中国特有の四合院作りの建築で築100年の歴史があり、幾つもある中庭には草花が植えられ大きな木が茂っている。落ち着いた趣で都会の中にいることを忘れるほどである。画像は門を写したもの。左に「八路軍西安弁事処記念館」と縦に書かれている。門の中、建物の手前側が記念館、奥に旅舎の入り口がある。宿泊費は20元のドミからツインルームまで各種あり。4人部屋20元のドミに泊まったが、置こうとすれば2段ベッドが4台入るスペースに3台のベッドを平置きにして1台だけ2台のベッドにまたがる形で、上に置かれた珍しい配置だった。2方に窓があって明るく広い。空調設備あり。鍵の掛かる木製物入れがある。各ベッドに読書灯あり。トイレ、シャワーは男女別に共用。受付には常時若い男女いずれかが居り、親切で感じが良い。午前7時頃到着した時は、熱いお茶を出してくれた。また、次の宿泊地の予約を電話代だけでしてくれる。24時間チェックイン可能だが、前の宿泊者がチェックアウトして部屋が空くまで待たされる場合がある。
    小生の場合は正午まで待たされたが、荷物は預かってもらって市内見物に出かけた。洗濯機(有料)、貸し自転車あり。個人旅行手配可能。午前8時出発のツアーが直接旅舎から各方面に出ていて、満席で無ければ直前でも参加可能。バーやゲームコーナー、レストランが一ヶ所にまとまっていて、インターネット可能なPCが2台あり、1時間5元。日本語に対応していなかったが、親切にも2人掛かりで1台に日本語をインストールしてくれたので閲覧だけは可能になっている。書き込みは不可。飲用のお湯はこのコーナーの建物外に給湯器があり、利用できる。猫と犬が飼われていて宿泊客の遊び相手になっている。行き方は西安駅から610路バスで「八路軍弁事処」下車が便利だが、このバスは注意点が幾つかある。?駅前の乗り場がわかり難い。殆どのバスが車道側に作られた島から発車する。駅を背にして細長い島をどんどん歩いて611路のバス停が見つかったら歩道に移るとその辺に610路が来る。他のバスは途中のバス停まで全て表示してあって分り易いが、そもそもこの表示すら無い。?乗ったらすぐ車掌に「八路軍弁事処」で降りることを告げるか、紙に書いて渡す方が良い。駅を発車すると2分ほどで着くが、バス停の表示すら無い。下車したらそのまま進行方向に1分ほど歩くと写真の門前に出る。鐘楼あたりからちゃんと表示されるようになる。?このバスは駅を出て、鐘楼、小雁塔、歴史博物館、大雁塔などの見所に停まるので観光には便利だが行きと帰りで一部違うルートを通る。大雁塔では行き帰りで全く違う道路にバス停がある。帰路のバスは「八路軍弁事処」を通らない。
    門前の道路反対側右手に安食堂や、商店がある。また。左手に少し歩くと麺類食堂や商店があり、また革命公園(無料)の裏口とも言うべき入り口にも5分ほどで行ける。

    住所:西安市北新街七賢庄1号5号院

    旅行時期
    2006年08月

  • 漢唐駅HAN TANG INN Youth Hostel

    投稿日 2006年09月10日

    西安

    鼓楼の西にあるParkson(百盛)と言う百貨店の隣にある。入り口はビルの間にあって目立たないが、西安駅方面からは611路のバスで「鼓楼」の次「広済街」で下車すれば、バス停の前が入り口だからすぐわかる。画像はその入り口。漢字名は繁体字で表記、「駅」の字も旧字体。宿泊費は30〜160元。泊まったのは40元の2段ベッドが3台の6人用ドミ。清潔で広い。室内に鍵付きロッカーあり。シャワー、トイレは共用。洗濯機は有料。4F西側に広いベランダがあり、洗濯物を干す事ができる(ロープあり)。受付の対応は親切。個人旅行、切符の手配可能。レストランあり(欧風料理だけのようで利用しなかった)。レストラン内がロビーを兼ねているようでインターネット利用(1時間無料)が可能とのことだった。鼓楼や細い露地にひしめく骨董街とイスラム寺院清真寺は徒歩圏内。少し足をのばせば鐘楼にも。しかし、ホステル周辺に飲食店、コンビニは無いので多少不便。隣の百盛にはペットボトル入り清涼飲料水は置いてあるが、冷やしたものは無い。

    電話029−87287772
    www.hostelxian.com

    旅行時期
    2006年07月

  • THE CREST HOTEL

    投稿日 2005年01月13日

    チフリー ポッツ ポイント シドニー

    キングス・クロス駅のすぐ近く、バス停も近い。繁華街の通りに面していて両替所(T/Cは手数料を取られた=両替は手数料のかからないDFSがお勧め)、スーパー、酒屋、惣菜の店、飲食店が近くにあり便利。免税店DFSの無料バスが、すぐ裏にあるホリデ−・インの前に停まるので、ロックスやサーキュラー・キー方面に出るのに利用できる。ランクは★★。2つの部屋タイプに泊まったが、シングルベッドとダブルベッドが置かれた広い部屋はバス・トイレ付き、小型冷蔵庫、TV、電気ポット、無料の紅茶ティーバッグがあった。自分で決める暗証番号で使うセイフティボックスもついている。キーカードとは別のプラスチックの板を入り口脇の受け口に差し込むと室内の電気が入る仕掛けになっている。スタンドにはスイッチがついているが、すべての灯りはベッドの間にあるコントロールパネルで操作するするようになっている。もう一つの部屋はダブルベッドが一つで、トイレとシャワー付き、その他の設備は前者とほぼ同じ。繁華街にあるためかセキュリティー上、ロビーから客室に行くエレベーターは内部のスロットにキーカードを差し込まないと動かない。またホテル玄関ドアは夜間ロックされるが玄関脇のカードスロットにキーカードを差し込むと開ける事ができる。外出時はキーカードを忘れないように。

    旅行時期
    2002年03月

  • ワイキキ・サンド・ヴィラホテル

    投稿日 2005年01月10日

    ウェイファインダー ワイキキ ホノルル

    アラワイ運河のすぐ近く、ワイキキビーチに6~7分程度、クヒオ通りのバス停まで1分足らず、ABCストア、食品スーパーのフードパントリーも近く、おまけにアラモアナSCを巡回しているワイキキ・トロリーのピンクライがホテル玄関前に停車するので買い物にも大変便利である。ちなみに意外と知られていないが、このピンクラインだけはザ・バスと同じく片道$2で乗車できる。おつりが出ないのもザ・バスと同じ。さて、ホテルだがドアも無い開けっぴろげの入り口を入ったところがロビーになっていて、レセプション、カフェ、「いやす夢(いやすめ)」と言う日本語が通じるおにぎりやラーメンのショップ、「サンド・バー」と言うバー、インターネットコーナー、ツアーデスクなどがある。プールサイドに別館がある。チェックインは15時であるが、部屋の準備ができれば15時前でも可能。自分は13時45分に部屋に入ることが出来た。レセプションで時々聞いてみよう。但し、あまり頻繁に聞くのはよしましょう。
    部屋には中型の冷蔵庫があるので、水やビール、果物を買い込んで入れておくことができる。狭いながらもラナイがついている。
    すべて朝食付きである。プールサイドで、トーストパン、甘い菓子パン数種、コーヒー、紅茶、ジュースなどの簡単な食事をセルフサービスで摂るが、ストアで果物やヨーグルトなど買っておけばよいだろう。インターネットは4台のパソコンのうち2台が日本語対応だが、朝のうちを除いていつも4台フル稼働。お勧めは「サンド・バー」。ロビーの一角にカウンターがあるので気軽に利用できる。12時から午前4時まで営業。16時~19時のハッピーアワーは生ビール$2(通常$3)になるほかカクテルも安くなる。但し、あっという間に近所のの常連客などででカウンターが埋まってしまう。勿論ロビーのテーブルでも飲める。ツアーデスクには英文パンフしか置いていなかった。中年女性が座っていることもあるが留守の時が結構あったので、日本語で対応できるかどうかは分らない。

    旅行時期
    2004年12月

  • アウトバック・パイオニア・ホテル&ロッジ

    投稿日 2005年01月10日

    アウトバックロッジ エアーズロック

    空港から6km、エアーズロックから約20kmにある広大なエアーズロック・リゾートの中にある。建物はすべて平屋建て。リゾート内のセイルズ・イン・ザ・デザートなど他のホテルやショッピングセンターからは離れて孤立した感じだが、無料バスがリゾート内を巡回しているので不便は無い。プール、レストラン、BBQレストラン、ハンバーガー・ショップなどがある。レセプションの建物で鍵をもらったら、配置図に従って自室に向かうが、部屋が幾つか集まった似たような建物が幾つもあるので敷地内で迷わないよう明るいうちに道順をしっかり覚えておこう。夜間は迷いやすい(酔っ払って帰る時は特に!)。ホテル各室はバス・トイレ付だが、食事などにはいったん外に出て他の建物に行く必要があるためである。付属施設として男女別のドミトリー、自炊用キッチン棟、シャワー・WC・ランドリー棟などもある。
    BBQレストランは予約不要で、料金と引き換えに料理の皿を受け取って、一度に10人ぐらいは焼けるグリルの上で自分で肉を焼くシステム。品数が多いサラダバーは食べ放題。バーの窓口で各種の豪ビール、ワインなどの飲み物を買うことができる。
    無料バスでショッピングセンターのスーパーに行けば、パン、サンドイッチ、サラダ、飲み物なんでも買えるので、自室で食べることもできる。

    旅行時期
    2002年03月

  • フスタイ・ツーリスト・リゾート

    投稿日 2005年01月09日

    その他の都市

    フスタイ国立公園の施設であってウランバートルから南西約95Kmにある。宿泊施設は4ベッドのゲル18棟。宿泊した時は幾つかのゲルは解体されていた。本館内にレストラン、シャワー、トイレがある他にシャワー・トイレ棟、ショップやミニ博物館の大型のゲルなどが敷地内に建っている。朝食はビュッフェスタイル。ランチとディナーはデザートまで出るコース料理でいずれも大変美味しい。夕方からオープンする土産物ショップでは冷えた韓国製缶ビールが900トグリグ。勿論レストランでも各種ビール、アルヒ(モンゴル・ウオッカ)などを売っている。
    ここにはモンゴルで一度絶滅したが、他国で生き延びていたものを再導入に成功した野生馬Tahkiを見に来る人が多い。ここではウランバートルでレンタルのオートバイを借りてツアーしていると言う若い日本人女性に出会ってビックリした。
    写真の手前がリゾート全景。奥の丘のゲルは従業員宿舎(?)

    旅行時期
    2004年06月

  • ボクド・ハーン国立公園ツーリストキャンプ

    投稿日 2005年01月09日

    その他の都市

    首都ウランバートルの東約55~60Kmにあるボクド・ハーン国立公園のリゾート施設で、両側を草の低い丘に囲まれた草原の谷にある。谷といっても日本のイメージとはまるで異なり、水は流れていない。広い草地が広がっている。本館に4人部屋が5室のほか食堂とバーがあり、敷地内に宿泊用のゲルが数棟と木造のキャビンが数棟あった。サウナの設備もあったが宿泊した時は使用できなかった。本館の水洗WCも故障中で、敷地外の一応個室になっているが隙間だらけの板で造られた野外トイレを使用した。部屋は木のベッドに何故か「蔵王サプライズ」と日本語が入った毛布がかけてあった。館内は清潔でレストランの食事も大変美味しい。従業員は若い女性達で敷地外にあるキャビンから通勤して来る。綺麗なお揃いの民族衣装風の制服に着替えて食事の配膳などをしてくれる。バーではモンゴル産ビール(500ml)が1000トグリグで飲める。ここまでは無舗装道路だが車は入れる。更に谷の奥に入る場合は特別な許可が必要。

    旅行時期
    2004年06月

  • フラワーホテル

    投稿日 2005年01月09日

    ウランバートル

    日蒙合弁のホテルで東京に連絡事務所(03-3444-2211)がある。日本語を話すスタッフがいるというが、出会わなかった。英語は通じる。場所は市中心部から東に離れていて便利とはいえない印象であるが、日本人客が多かった。レセプションを中心に東館と西館があり、館内には和洋中3っつのレストラン、みやげ物店、ツアーデスク(日本語のツアー案内が置いてあったので日本語で対応できるようだ)、カラオケバー、大浴場がある。レセプション横に両替窓口があり、空港より率が良い。部屋はシングルUS$44、ツインUS$49.5~など幾つかのタイプがある。
    US$71.5のスタンダードルームに泊まったが2つのベッド、ソファ、バス付きで室内は広々しており、TVでNHK日本語放送が見られた。朝食はビュッフェスタイル。タクシーを呼んでもらい行き先を英語でつげるとベルボーイが運転手に通訳してくれる。

    旅行時期
    2004年06月

  • Hilton Kuching

    投稿日 2004年12月27日

    ヒルトン クチン クチン

    サラワク川に面し眺望のよい設備の整ったホテル。料金はRM260~。室内にミニバー、湯沸しポット、無料コーヒー、ヘアドライヤーあり。バスルームに110Vコンセント(マレーシアは220V)があるので日本製品が使えるので便利。館内施設としては中国レストラン他レストランやカフェが7つもあるほか、寿司カウンターもある。他にはベーカリー、プール、サウナ、ジム、テニスコート、美容院まである。
    イスラム教徒のために部屋の天井にはKIBRATと書かれた緑の矢印がメッカの方角を示している。
    朝食はビュッフェスタイルだが品数が豊富で美味しい。日本人が多いせいか味噌汁まである。サラワクラクサの屋台、インド料理系のコーナーもある。
    ラウンジでは夕方からライブでバンド演奏が行われるが、休憩時間には歌姫が順に席を巡回して色々話し込んで行く(英語)。日本人だと判ると日本の唄を歌いますといって次のステージでテレサ・テンの「時の流れに身をまかせ」をなまりのない日本語で唄ってくれた。リクエストにも応じる。
    ホテル正面玄関を出て坂になった道路を横断し、そのまま真っ直ぐ路地を入って行くと焼き鳥やラクサなどマレーシア料理のフードコートがあり、ここで缶ビールを安く買うことが出来る。そのまま通り抜けると百貨店に出られる。

    旅行時期
    2003年06月

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