ロク69さんへのコメント一覧(5ページ)全82件
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アイゼンがなくて、残念でしたね!
ロク69さん、登って頂きたかったです。その年に因って、残雪の状況は全く異なるんですね。
今年は、まだ白ワインのショットがないので、お待ちしております。以前の白ワインに逆さマッターホルンが映った写真をプリントアウトして、壁に貼ってあります。
やはり白ワインですね、ビールだた、山の景色が黄色になってしまいます。
私は、スイスで白ワインに映り込んだ山の写真を撮ろうとしましたが、お天気が悪くて、失敗しました。結構難しいですね。
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このコースいいですね♪
ロク69さん こんばんは!
カンデルシュテークに滞在いいですね。
私もいつかここでハイキング三昧してみたいです。
駅の向こう側の崖にかかっているロープウェイ、
以前から興味津々でした。
こんなによい景色が見えるのですね。
すてきなコースのご紹介ありがとうございます。
レッチェンパスの旅行記も拝見しました。
視界が限られる中、長い雪渓歩きは疲れますね。
私にはちょっと難しそうだなと思いました。
続きも楽しみにしています。
batfish
RE: このコースいいですね♪
batfish さん
おはようございます。
昨日はまたまた投票いただきありがとうございました。
カンデルシュテークは小さい村なので、落ち着いてゆっくり出来るので気に入っています。
> 駅の向こう側の崖にかかっているロープウェイ、
> 以前から興味津々でした。
> こんなによい景色が見えるのですね。
アルメンアルプへ昇るロープウェイは人気はあまりありませんが、そこから歩いて見える景観は素晴らしいと思います。
エッシネン湖と周りの山々、遠くに見えるユングフラウ3山など想像以上の眺めでした。
batfishさんの今夏のハイライトを拝見しています。これからの本番の旅行記が楽しみです。インスブルック、ドロミテなど我が家は未知の地域なので将来の参考にさせていただきたく思います。
ありがとうございました、どうぞよろしくお願いします。
2013年08月11日06時59分 返信する -
初めまして!
RyuSie(りゅうじ)と申します。
どうぞよろしく!
20日から2年ぶりにスイスに旅立ちます。
今回は、ZinalとZermattに滞在してきます。
Zinalは○球の歩き方で見て惚れました。
ハイキング情報を探してたら辿り着きました。
ロク69さんのこの旅行記は、大変参考になります。
Zinalは、21日から2泊だけですが、
今から楽しみです。
RyuSieRE: 初めまして!
RyuSie さん
おはようございます。
このたびは拙旅行記に投票いただきありがとうございました。
我が家の記録を見ていただき参考にしていただくのはとても嬉しいです。
我が家は、6年前からスイスウィルスに罹患しその治療と手術のために毎年、渡瑞している団塊の世代です。
チナール(現地はフランス語圏なので、ジナールと呼ぶようです)は、今夏も1週間滞在しハイキングを楽しんできました。
RyuSieさんも今年はチナールへ行かれるそうで楽しい旅を祈っています。
バスを乗り継いで着く終点のチナールは、のんびりとした田舎の村なのでゆっくり楽しむことが出来ると思います。
ありがとうございました。
どうぞよろしくお願いします。
2013年08月11日07時09分 返信する -
お帰りなさいませ
ロク69様
15日にご無事にお帰りの事と思います。
今年のカンデルシュテーク、チナールの旅は如何でしたでしょうか?
毎年、連日好天に恵まれているロク69様ですから、今年も素晴らしかったでしょうね。
「今年は何処に登られたのかしら?」とご報告のアップを楽しみにしておりますが、私共の出発は明後日ですので、拝見は帰ってきてからの「お楽しみ」です。
どうぞ、ゆっくり旅のお疲れを癒して下さいませ。
私共、いろいろと不安を抱えての出発ですが、元気で楽しく行って来たいと思います。「行って来ます」 ハイジ
2013年07月17日05時10分返信するRE: お帰りなさいませ
ハイジ 様
こんにちは、ご連絡ありがとうございました、7・15に無事帰国いたしました。
カンデルシュテークとチナールの各1週間はほぼ天候にも恵まれてハイキングを楽しめました。
ハイジ様の歩かれたルートを大いに参考にさせていただきました。
(コピーも持参して行きました。)
前半は3つの小屋廻りとフィルスト、レッチェンパス(ガスで何も見えず)、後半はアルピテッタ小屋、ベッラトーラ、ロック・ドルジヴァルなど今まで行けなかったところが実現しました。
ただ、今年は残雪がとても多くてアイゼンが必要な場面もしばしばで、苦戦した時もありました。
ハイジ様はこれからのご出発なので雪も融けているかと思いますが、十分お気を付けてくださいませ。楽しく豊かなハイキングを祈っております。また旅行記録も楽しみにしております。
どうぞよろしくお願いします。
ロク692013年07月17日06時40分 返信する -
早速返信....
ロク69さん、早速ご返事いただきまして、ありがとうございます。
直ぐに、知人にこのサイトを見るように伝えておきます。
2年前に行った時は、膝に故障が生じたため、一切トレッキングが出来ず、悔しい思い出があります。
是非そのうちに、歩いてみたいと思っています。ロク69さんの真似をして、ワイングラスに映る景色を撮ってみたいです。またよろしくお願いします。2012年11月13日11時55分返信する -
グリンデルワルドのアパート:
ロク69さん、いつも楽しく拝見しております。
私の知り合いが今年6月に、初めてスイスに行き、草花が綺麗に咲いていたことに感激され、来年も6月にグリンデルワルドだけに1週間滞在したいと考えておられます。
私は、スイスでアパートに滞在したことはないのですが、ネットで色々と検索したことがあります。ロク69さんは何度もアパート滞在していらっしゃるので、グリンデルワルドのお勧めのアパートの申し込み方法を教えて頂けますでしょうか?
掲示板でなくても、私宛のメールでも結構ですので、よろしくお願いします。RE: グリンデルワルドのアパート:
belleduneさん
いつもありがとうございます。
ご連絡を拝見して、グリンデルワルトを懐かしく思い出しました。
今まで、夏・秋・冬と3回滞在していますが、近くて便利なアパートはこれです。
http://www.grindelwald.com/index-de.php?frameset=49&detail=424&classification=2®ion=1
アパートといっても大家さんの階上を提供している状況で、1家族のみの借り上げです。2人だとちょっと広いですが(4ベッド)、風呂もあって快適でした。
また、広く探すのであれば、現地の案内所(グリンデルワルト日本語案内所)は日本語で対応してくれます。
http://www.jibswiss.com/index.html
またスイス観光局のHPからも探せます。
http://www.myswiss.jp/jp.cfm/accommodation/apartment/
以上 いろいろとプランを練るのも楽しいものですね。
belleduneさんのご活躍を期待しています。
取り急ぎご連絡まで。
2012年11月13日09時20分 返信する -
敬意
最後から二枚目の「チラリ・チルビノ」が一番気に入りました。
ロク69さんだけのアングルに、拍手を送ります。
わたしも、アングルに拘ることが多々あります。
以上です。
失礼いたしました。 -
読了しました。すばらしい!
こんにちは。
ロク69さんの旅行記、読了しました。
すばらしい山行記録ですね。実に参考になります。
ヴァリスとベルナーオーバーラントは暫く行っていないのですが、また行ってみたくなりました。
やはりエラン谷とアニヴィエ谷はすばらしですね。
エラン谷ではアローラの Hotel du Glacier に2度滞在しました。(ロク69さんの旅行記に写真があり、とてもなつかしい!)
食事が美味しく、スイスにしては宿泊料の高くない宿でした(アウトバスの部屋)。
アニヴィエ谷のジナールでは Les Bouquetins というホテルに滞在しました。小綺麗な宿でしたが、宿代・食事代が高くこちらは失敗でした。
ジナールは再訪するつもりです。ロク69さんの旅行記、大いに参考にさせていただきます。
私は一人旅が殆どなので、アパートではなくホテル滞在です。
ロク69さんの仰る「生活しながら旅行を楽しむ」という形のスタイルは羨ましい。
朝食の時間など簡単に調節できるでしょうね。
食べること(と、お酒を飲むこと)がお好きなようですね。
私も好きです。
アルプスの山小屋ではつい飲んでしまいますね。
日本の山小屋と違ってそんなに高くないし、雰囲気が良いので。
(尤も、最近、日本の山小屋には行っていませんが。)
山小屋の食事ではグラーシュス−プが一番好きです。
これまでに食べたグラーシュス−プで一番美味しかったのは、チロルの Oberbergtalにある Franz Senn Hutte で食べたものです。
10月の山行計画、ロク69さんの「スイス、2008秋のハイキングの旅」を参考に進めています。
Finnair 利用。安くて早くて安全なので気に入っています。食事は最低ですが。
クローテン1泊、ツェルマット3泊、グリンデルワルト4泊、チューリッヒ1泊です。(最後のチューリッヒ泊はチューリッヒ歌劇場でオペラを観るためです。)
こんなに短期間のアルプス行は初めてです。
ホテルも予約しました。
ツェルマットは Hotel Admiral、グリンデルワルトは Bel-Air Eden です。
(昔行った時は、ツェルマットもグリンデルワルトも、飛びこみでホテルを決めました。)
ツェルマットの「朝焼け見学の展望場所」、私の泊まるホテルから近いようなので行ってみたいと思います
歩いてみたい所としては、
ウンターロートホルンからツェルマットへ、シルトホルンからミューレンへ、フィルストからシーニゲプラッテなどです。
天候と積雪の状態で判断したいと思います。
長くなりました。
お気づきの点がございましたら、ぜひ教えていただきたいと思います。
ilovesouthtyrol大変多くの投票を感謝しています。
ilovesouthtyrolさん
先日は、思いもかけぬ多数の投票をいただきありがとうございました。
自分記録としてまとめているものが、お役に立つのは望外の喜びです。
チナール、エヴォレーヌは、人も少なくのどかなアルプスの情緒を残す良い村だと思っています。またそこから歩いて登れる数々のルートは自然を満喫する素晴らしいものが多いと思います。
秋のスイスは、夏とは違う落ち着いた静けさが良いと思います。華やかさはないけれどこころに染み入る風情があるようです。天候も落ち着いてるときが多いと思います。
我が家もオペラ大好きでかつてのウィーン(2007)では、シュターツオパーとフォルクスオパーの経験をいたしました。チューリヒは、トーンハレ楽団のレコードを良く聴きました。
山と音楽とワイン、至福の時間をすごされることを祈っています。
2012年09月17日16時48分 返信するRE: 読了しました。すばらしい!
ilovesouthtyrolさん
先日は、思いもかけぬ多数の投票をいただきありがとうございました。
自分記録としてまとめているものが、お役に立つのは望外の喜びです。
チナール、エヴォレーヌは、人も少なくのどかなアルプスの情緒を残す良い村だと思っています。またそこから歩いて登れる数々のルートは自然を満喫する素晴らしいものが多いと思います。
秋のスイスは、夏とは違う落ち着いた静けさが良いと思います。華やかさはないけれどこころに染み入る風情があるようです。天候も落ち着いてるときが多いと思います。
我が家もオペラ大好きでかつてのウィーン(2007)では、シュターツオパーとフォルクスオパーの経験をいたしました。チューリヒは、トーンハレ楽団のレコードを良く聴きました。
山と音楽とワイン、至福の時間をすごされることを祈っています。
ロク69より2012年09月18日07時53分 返信する -
今年も素晴らしいスイスの旅を満喫されたご様子
ロク69様
今年のスイスの旅、何度も楽しく拝見させていただいています。
「やはり山小屋は宿泊が良いな〜」と羨ましく思います。
ロク様が行かれる期間はいつもお天気が良くて、そういうご研究もされて期間を選ばれておられるのでしょうか?
リフトのクローズで行けなかったピック・ダルジノール、ロク69様の前回の紀行も合わせて拝見し、ますます行きたかったと残念に思います。
(私共は今後エヴォレーヌもチナールも行く事はないと思います)
ロク69様ご夫妻の足の速さに驚いています。
いつもコースタイム以上に歩かれて、余裕の山行ですね。
私共メールさせていただきましたように、航空便の欠航、ロストバッケージ等々あり、保険関係の手続きが捗らなく、ホームページの更新に気持ちがいきません。気を取り戻して忘れない内に少しづつ更新しようとは思います。
ロク69様のこれからの更新も楽しみにしております。
いつも本当にありがとうございます。
2012年08月20日08時51分返信するご連絡をとてもうれしく思っています。
今夏の航空トラブルは、帰国されてからも大変なご様子でお察し申しあげます。また、我が家の旅記録をいつもご覧いただき感謝しております。
スイスの天気の研究は何にもしていませんが、たまたまの「晴れ夫婦」の幸運と思っています。
歩く速さは全く意識していませんが、休憩をあまり取りませんので(取っても3〜5分程度です)結果として所要時間の短縮になっているのかも知れません。現地のハイカーにはどんどん追い抜かれています。
山小屋の宿泊は、今回3回も経験したことで新しい印象を受けています。
ホテル、レストランでの交流と違って、食事の同席や食前食後の歓談(プアですが)を通じてより身近にいろんなことを感じました。
食べる量の多さ、お酒を飲むタイミング(食前、食後が多く、食事中は少ない)、飲み方(ビール+コーラなど)、眠りの深さ(いびき?)などなどです。また小屋泊の大半は、翌日のアタック登攀組でハイキングのみは少数派でした。集まる登山者はスイスはもとより、ドイツ、オランダ、フランス、イタリア、北欧など各国から気軽にやってきているようです。遠い極東からはるばる訪れる日本人とは「スタンス」が違うようです。
こうした経験、印象を通じてそれぞれの文化の違い、スタイルの考え方など改めて人が育った環境や風俗の違いを実感した次第です。
彼らも珍しい東洋人を見て観察しているのかもしれません。
少し長くなりましたが、これからもいろんな情報をいただきたくよろしくお願い申し上げます。
「小部屋」のアップを首を長くして期待しております。
(催促している訳ではありませんんおで。)
どうぞよろしくお願いします、ありがとうございました。
2012年08月20日17時47分 返信する



