うーふさんへのコメント一覧全4件
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スルジ山
うーふさん、ドブロヴニクの旅行記を懐かしく読ませていただきました。
私が訪問した時はまだスルジ山へのケーブルカーが無く徒歩で山頂まで上がりました。
当時は地雷がまだ埋まっているとの事で道を外さないように十分に気を付けて上がって行きました。
山頂にたどり着いてほっとしたのをつい昨日のことのように思い出されます。
夏季のドブロヴニクはアドリア海が輝いてほんと奇麗ですね。
ルーマニアと南米の旅行記に訪問頂き有難うございます。
ベネズエラは特に行く時に躊躇したので今から思えば行っておいて良かったです。
まさか今のような情勢になるとは思ってもみなかったです。
自然の宝庫のベネズエラ、情勢が落ち着いて観光客が行けるような時が来るといいですね。
travel -
チップ
うーふさん、初めまして!
海外旅行、個人で最後にお礼として渡すチップって私も何時も悩みの種です。
日本はチップの習慣が無いので余計に気を使いますね。
私もマサイマラの個人旅行でジープサファリが終わってドライバーに渡すチップに毎回気を使いました。
他の個人旅行の外国人はホテルスタッフが荷物を持とうとするとチップを渡すのが嫌なのかはっきりNO!と毎回断っていたのでそれもありかなとそれが言える力強さがちょっぴり羨ましかったです。
バルーンから見渡すマサイマラの大地は素敵ですね。
フィッツ・ロイの旅行記に訪問頂き有難うございます。
マイペースで周りの景色を楽しみながら登るのが好きです。
ここは天気にとても左右されるのでロス・トレス湖に到着した時は嬉しいよりも目的が達せてほっとしました。
自然を巡る一人旅が好きです。
どうそ宜しくお願い致します。
travel
RE: チップ
travel様
コメントをいただきありがとうございます。チップはいつも頭を悩ませます。マサイマラの時は、愛想のよかった人が豹変してしまい本当に驚いてしまいました。
今回でかけたポルトガルでは、空港でずいぶん待たせてしまったお迎えのドライバーに、少ないかなと思いながら5ユーロ渡したら、にっこりしてくれて、こちらも嬉しくなりました。受け取る方の人間性でしょうか。
フィッツロイだけでなく、ギアナ高地にもいかれたのですね、とても興味深く拝読させていただきました。南米にいつか行きたいと思いながら、中々行けずにいます。
これからも自然を楽しむ素晴らしい旅をなさってください。また、旅行記を拝読させていただきます。
うーふ
2026年01月24日16時59分 返信する -
海外旅行史上...危機
うーふさん、こんばんは。
スラれる事を思うと旅行前に憂鬱になります。
幸いスラれた事はありませんが今年のドロミテではなかなかの体験。
スマホを落としましたが30分後手元に戻ってきました。
ベネチアとは異なり「Lagazuoi」山の上の話です。
ベネチア(2018年)は魅力的で刺激的な街でした。
荒野の旅が多くこれもイイなと思いました。
ウイーンで美味しいお菓子と貴族の館。
今後の旅にノミネートされていますが..... 。
ロフォーテン諸島にイイねありがとうございました。
古いブログには特に嬉しい。
天候には恵まれませんでしたがワクワクする毎日でした。
素敵な旅を続けてください。
take_it_easyRE: 海外旅行史上...危機
take_it_easyさん こんばんわ
返事がおそくなってすみませんでした。
ベネチアでのスリの経験はまさに青天のへきれきでした。
自分はスリに会うはずがない。なんですられていることに気づかないのだろう、と思っていました。でも、自分はまったくスリに気が付かず、バッグのふたが開いていることを指摘されて初めて気が付きました。今思えば、財布をすられただけで旅行も続けることができたので良かったと思っています。自分は大丈夫だろうと過信しないように自分に言い聞かせています。
ロフォーテン諸島はいつか行きたいと思いながら中々行くことができなかったのですが、来年の夏に行きたいと考えて旅行記を探しているうちに拝読させていただきました。レンタカーを使うかバスを使うか検討しています。でもレイネは是非行きたいと思っています。素敵な写真を掲載していただきありがとうございます。
うーふ
2025年09月27日22時56分 返信する -
お礼が遅くなりましたが、コスタリカ旅行記に投票ありがとうございました。
うーふさん
コスタリカ、モンテベルデの旅行記への旅行記に投票ありがとうございました。
コスタリカはお気に入りの国で既に2回訪問していますがもう1度行っても良いかと思っています。
我が家は自然、動物、熱帯、亜熱帯が大好きですが最近は東南アジアは遠くて行くことが出来ません。昔シンガポールに住んで居た頃は子供が小さくて余り彼方此方行く事が出来ず、旅行先はマレーシア、タイ、インドネシアなど子連れで行き易い場所に限られました。
それでもタイでは現地の友人のサポートのお陰でかなりディープな最北部まで子連れで行く事が出来ましたが・・。
ベトナム、スリランカやインドのケララ州など行ってみたい場所はまだまだたくさんあるのですが、とりあえず現在の駐在場所の地の利を生かして当分は中南米が中心になると思います。既に今年の9月にはブラジルのパンタナール湿原への旅行を組み込んでいます。折良くこの夏からブラジルへはビザが不要になるのでコスト的にも助かります。(此れまではWebビザでも一人40ドルでした)子供の手が離れて夫婦2人になったのでフットワークは軽くなりましたが、体力は昔ほどでは無くなりつつあります。
アフリカ大陸はスペインからジブラルタルを渡ったモロッコにチョットだけ入った程度なので魅力がありますし、何とか元気なうちに出かけるチャンスがあると良いなーと思っていますが、さて時間とお金を如何するか?
ヨーロッパは暫くお休みで体力がなくなった老後にでも又行くかな?とか色々と思いを巡らすのも又楽しいものです。
それでは良い旅を!
Polodaddy2019年04月03日10時15分返信するRE: お礼が遅くなりましたが、コスタリカ旅行記に投票ありがとうございました。
Polodaddyさん
丁寧なお手紙を頂きながら返信も遅く申し訳ありませんでした。
コスタリカへは、野生動物を見たいのと、中米にありながら軍隊を持たない国ということに興味があり、ぜひ行ってみたいと思いながら旅行記を拝見いたしました。
中々実現はできないのですが、旅行記を読んだり、テレビの旅番組を見て空想しています。
色々な国に行っておられて、とてもうらやましいです。たくさんの旅行記があるので、また拝見させていただきます。
私はあまり外国旅行に行ったことはないのですが、コスタリカや南米や北欧に行ってみたいと思っています。いつかまた、旅行に行けたら旅行記を書きたいと思っています。
うーふ より
2020年01月05日23時41分 返信するRE: RE: お礼が遅くなりましたが、コスタリカ旅行記に投票ありがとうございました。
うーふさん
お返事ありがとうございました。
コスタリカは中南米では珍しく先進国で、比較的貧富の差が少なく、又治安も良い為にリタイアした米国人が多く住む国でもあります。
軍隊を解体しましたが、此れだけ米国人が住んで居れば何かあれば米国が出てきますので、潜在的脅威であるニカラグアもうっかり手を出す訳にはいかないようです。最近以前よりも麻薬が入り込んでいて以前程平和で安定した状態とは言えませんが、観光で訪問するには他のラ米各国よりも安全だと思います。
観光立国を目指しているので観光客にも親切ですし他のラ米各国よりも英語が通じます。(大体中南米のスペイン語圏は米国の直ぐ隣のメキシコも含めて英語が通じない事が多いです)
生物の多様性だけでなく珍しい動物や鳥類も多いので機会があれば是非おいで下さいね。日本でもバードウォッチャーにはかなり有名で、シーズンには日本野鳥の会主催のツアーが来るそうですよ。
それでは!2020年01月06日06時10分 返信する


