ぺうさんへのコメント一覧(2ページ)全24件
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お邪魔します。
またまた!すみません。
今回、ツエルマット09:08の氷河特急でサンモリッツまで(2等車)に乗りましたが、ザンネン!窓が開かないんです。アンデルマットに到着前の撮影ポイントは「ガラス越し」はいけません。
で、アンデルマットからの登りの時のほかは「メモ」と居眠りで時間をつぶしました。食堂車の変わりに、2糖車も席間が広くなりテーブルが広くなりました。食事のオーダー取りから一品一品の料理が来るのに時間がかかることかかること、最後のデザートのときは(クールまでに大丈夫?)と、前席のお二人(ドッカの国の若者)連れは黙々と・・・・・。負けました。
私?私は、甲板と水と前日ツエルマットのCOOPで買った90円のビールがお昼でした!
で、ベルニナの旅では、特急じゃなく鈍行を選んで正解でした。ベルニナ線は絶対に「鈍行」です。
なんどもなんども失礼しました。
いなかよりRE: お邪魔します。
ごぶさたしております。
とらいもんさん、書き込み有り難うございました。
まとめてのレスで失礼致します。
毎年のスイス渡航、羨ましいばかりです。
私は今年、仕事の都合で海外には行けそうになく、
昨年スイスで買い溜めしてきたフォンデュ用チーズや
レシュティのストックも切れてしまい寂しい今日この頃です。
来春の北欧(予定)旅行プランニングで気を紛らわしています。
スイスへは、再来年くらいに未だ海外に出たことのない母を
連れて再訪する予定で、その際は私も是非ベルニナをと考えています。
あぁ、でもループ橋撮影とか付き合ってくれるか不安...
食堂車は、食事に集中していると景色がおろそかになり、
外を見てばかりいると食事が冷めてしまうので結構難しかったです。
シーニックルートでは自分のペースで食べられるものが一番かも…2006年08月29日16時53分 返信する -
うわ・・・事故ですか・・
ぺうさん、はじめまして。
ドイツの事故。
超まじめに読ませていただきました。
私も海外に行くと自由に動けるレンタカー大好きなんです。
が、やはり恐れるものは事故なんですよね。
幸いまだ事故にはあってませんが、なんどき誰が遭遇するか
分かりませんもんね。
怖いです。
ぺうさんは、不幸中の幸いでお怪我もなくたいした事なくて
本当に良かったですね。
次回は、アウトバーンぶっとばしてくださいね。
では〜
すずかRE: うわ・・・事故ですか・・
すずかさん、はじめまして。書き込み有難うございます。
常に返信が滞り気味で申し訳ありません。
今となってはこのアクシデントも良い教訓ですが、
自分でトラブルを解決できない
国ではレンタカーは無理だなと思い知りました。
まぁ私、乗り物全般が好きなので鉄道もバスも路面電車もレンタカーも船も
可能な限りいろいろ乗ってみたいので、不自由はしなさそうですが。
ただ、必然的に移動の多い行程を組みたがるので、同行者にカットされてしまいます(T_T)
しばらくレンタカーで移動できそうな国に行く予定がないので、今は
「世界の車窓から」が北欧→ドイツと続いているのに大喜びです。
来年あたり、ちゃんと良い車を借りてぶっ飛ばしてきます。
ではでは。
2006年06月17日21時32分 返信する -
はじめまして
私も今年マルタに行ってきましたが、路地裏の風情がいい所だな、と思いました。
石畳の道、坂、階段…、歩き回って疲れるけど、ぺうさんの旅行記にもあるような小さい風景が心に残ってます。 -
初めまして!
ペンギンさんに会いに行ってください。
首の無いペンギンさんが、まだか、まだかと、
首を長く?して待っていますよ。
私の夢は・・・
アフリカの西に位置するマディーラ諸島に行くことです。
夢は夢で終わっても良いし、叶えばもっと良いですね。
ユングフラウやメンヒは雄大で素晴らしいでした。2005年10月03日21時29分返信するRE: 初めまして!
気楽トンボさん、はじめまして。
あはは、南極へのツッコミ有り難うございます。
最近はわりと手軽に行けるようにはなっているようですが、
どうせ行くなら悔いの残らないようにしなければ!!という気負いで
なかなか行けそうにありません。
取りあえず今は、手近な書籍を漁って勉強中です。
ペンギンの生態・種別、南極記、環境・基地・捕鯨問題等々…
現地に行ってから得るものも沢山あると思うのですが、
思い入れに加え、+αの知識も有ると無いでは感慨も違うと思うので。
…色々ややこしく書いていますが、
元の動機はペンギンに対する憧れだけなので
行ってしまえば野生のペンギンに会えただけで満足しそうな気もします♪
欧州人にとって、日本のハワイに相当すると(何かで読みました)いう
カナリアは知っていたのですが、今回書き込み頂いて初めて
マディーラ諸島を知りました。
恥ずかしながら、先ずは地図で探すところから。勉強になりました。
自然の美しさに感服しましたが、
それだけでなく、きっと気楽トンボさんにも
特別な思い入れが有る地なのでしょうね。
>夢は夢で終わっても良いし、叶えばもっと良いですね。
心地よい響きです、書き込み有り難うございました。2005年10月05日11時42分 返信する -
ラウターブルンネン
ぺうさんへ
タップリと拝見させていただきました。一枚一枚の心のこもったコメントがうれしいです。
ラウターブルンネン!私もここ三年連続シュタウフバッハの一寸向こうまで散策してます。これぞスイスアルプスの谷間!のラウターーブルンネンは、見逃せません。三回とも、トレッキングの帰り、宿泊先のヴエンゲンに帰るとき立ち寄るので「クッタクタ」に疲れた状態で歩きました!来年もヴエンゲン泊まり(リピート)です。
失礼いたしました。
PS 私は、一番最後の写真が一番良く撮れてますね!
スイスお宅の爺様より
RE: ラウターブルンネン
とらいもんさん、お久しぶりです。
私の自己満足に近い旅行記に、暖かい書き込みを有り難うございます。
ラウターブルンネン、今回行けて本当に良かったです♪
毎年なんてやっぱり羨ましい〜
でも、疲れていたとしても何とか歩けてしまうのがスイスの凄い所です。
景観の成せる技でしょうか。
今度行った時には、ヴェンゲンやミューレンにも滞在してみたいです。
上から見下ろすのも一興かと、あと谷と違って山もよく見えますし。
後、密かに狙っているのが週単位の貸別荘。
あの辺りでゆっくりできるなんて最高〜。2005年10月01日18時15分 返信するRE: RE: ラウターブルンネン
ぺうさんへ
ホントですね!スイス以外のところにも行きたいので、学習をしてますが、最後には「スイス」になります。
デスクトップの壁紙には、スイスのスナップを!車の中では「すいすヨーデル」のCD、へやの長押や玄関口に「スイス」の写真が、押入れの中には「スイス」の資料や写真でいっぱいです!そんなにスイスオンリーなのに、6月に行ってきたスイス旅行の整理が全然やっていません!
改めて、神秘的な「U字谷」に思いを馳せながらこれにて失礼いたします。
ラウターブルンネン待っててね。
変な爺さんより2005年10月01日20時52分 返信するRE: RE: RE: ラウターブルンネン
とらいもんさんへ
度々の訪問有り難うございます。
おぉ、凄く気合いが入っていますね。私なんぞはまだまだです。
>ラウターブルンネン待っててね。
待ってます♪
ちなみに、3年前の"U字谷"旅行記は拝見致しております。
滝の真下の写真、同じようなアングルで撮影しているはずなのに
私のものとは何かがひと味違うなぁと…2005年10月03日21時20分 返信する -
MOB
MOBのお話、楽しく読まさせていただきました。私は昔モントルーからパノラマで行ったのですが、そうすると坂をぐんぐんと上がっていって、なかなか楽しいです。今度は是非逆コースを経験されてはいかがでしょう?
今年何度かモントルー近辺を通りました。そのうちまとめてご紹介しますね。 -
ぺうさん、はじめまして!!
ドナウエッシンゲンにティティゼー・・・私も行った事があり、
とても懐かしく拝見させていただきました。
ありがとうございました。
ゆったりした時間がよみがえってきました。
もしよろしかったら、私の2003年夏の旅行記もご覧になってくださいな。
ぺうさんのように、レンタカーで回りたかったのですが、
一人旅では不安なもので、列車で訪れました。
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こんばんわ!
ぺうさん、こんばんわ。 ご訪問有難うございます。
当方の「スイスアルプスの山々についての印象」編もモンブランまできました。
後、5峰くらいで終了いたします。 7月中旬迄かかりそうです。 さて、
本日、ペうさんのルツェルン〜アンデルマット〜クールの旅行記拝見いたしました。 天気が良かったのですね。 6月の初め頃は氷河特急では最高ではないでしょうか。 オーバーアルプパスヘーエ付近では氷河特急の名にふさわしい、湖の凍結と氷河の繋がりが見られ・・・・高山植物も見られたことでしょう。
旅行記は楽しさが一杯感じられ素晴らしいですね。
次の旅行記を楽しみにしています。
tsuneta
2005年06月25日22時58分返信する



