ondine24さんへのコメント一覧(3ページ)全79件
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ごあいさつ
ondine24さまへ
初めましてゆるてつと申します。
コメントを頂きありがとうございます。<(_ _*)>
旅行記「餘部~城崎」気に入って頂きうれしいです。
当初のトラブルは初経験ですがきりぬけてホッとしました。
城崎はずっと以前から見据えていました。
夜も昼も歩きましたが実に活気のある温泉地でしかも中規模旅館が中心というのが気に入りました。自分が泊まった宿は例外的な規模です。
小田原合戦の石垣山一夜城は初耳でとても参考になりました。
しかもそこが近江の「穴太衆」による野面積みと聞いてびっくり!!
自分の次の旅行記「近江の三山一社参拝(2/2)」で最初にとりあげる予定なのです。
「みかんの日向ぼっこ」いいですね!
また素敵な旅行記をおねがいします。
ゆるてつもよろしく
(^^♪ byゆるてつ
2026年04月17日15時56分返信する -
思い出せない
ondine24さんのえも言われぬお写真で思い浮かべた中国の女優さんがいます。気になって調べても肝心の名前を覚えていない。チャン ツィーと共演していた記憶。辿ってもだめました。
あの服は身体の骨格が全てと思っている。痩せていても太っていても没問題。骨格。そしてどの国の民族衣装も外国人は着慣れているかどうか。
いいなあと思って魅入っています。私は、日本人というよりAsianに生まれてよかったと思っていますから。upしてくださってありがとうございます。Re: 思い出せない
私は見ていないのですが、「ジャスミンの花開く」という映画でツイィーさんと共演していた ジョアン・チェン さんとか?
この方は ラストエンペラー(これは見ました)で皇帝溥儀の皇后 婉容を演じていた人で、儚げな雰囲気が印象的でしたが…
私が好きな中国の女優さんは、覇王別姫で蝶衣の母親役だったジアン・ウェンリーさんです。
この方は、日本のドラマ「大地の子」で主人公の妻の役でした。
可愛かったです…♡
クイパオ(チャイナドレス)は、骨格が大事 というご意見、成程と思いました。
確かに身体の線がピッタリと出てしまうものですから骨格が1番モノを言いますね。
しかし骨格は鍛えようがないので、困りモノです(≧∀≦)
2026年04月14日13時44分 返信する -
美しい香港
堪能です、ondine24さん。街のどこに照準を定めるかでこれほど豊かで独特の世界が生まれるとは。あの香港ですよ。
それに香港大学を歩いていないことに気づかせてくれました。ありがとうございます。私の中では1996年の旅で彼の街は終わりにしていたから。
充分大人になった今訪れれば、ondine24さんの視線の先に気付けるかなあ。そして、私はレスリー チャンに会いたい。残念でならない。Re: 美しい香港
独善的な私の旅行記ですが、少しでも楽しんで頂けたのでしたらとても嬉しいです。
最後の香港は、30年も前ですか?
だとすれば、街の雰囲気も随分と変わっているのでしょう。
一方で、昔からあったと思われる店舗や建物がまだまだ残っている様です。
そんな古さと新しさがない交ぜになっているのが今の香港の魅力なのだと思います。
機会があれば、どうぞ再びお出掛けになって下さい。
そしてMom Kさんの五感で感じる香港のお話しがいつか伺えます様に…
レスリー・チャンは、若くしてなくなったのでしたね。
映画「さらば我が愛 覇王別姫」でレスリー扮する蝶衣の最期は、まるでレスリー自身の死を暗示しているかの様に、リアルで哀切極まりないものでした。
映画の時代背景も慕情の頃と重なる部分もあり、何だかまたその頃の中国にタイムスリップした様な気分になってきました。
感想をお聞かせ下さって本当に有難うございました。
また、ノスタルジーの世界でお会いしましょうね。
ondine242026年04月13日19時04分 返信する -
こんばんは。
ondine24さま
いつも見て頂き、ありがとうございます。
ふっくらした鰻が伝わってきました。
たくさん歩いた後の一食は、やっぱり違いますね。Re: こんばんは。
にこちゃんさん、
いつもご訪問くださってありがとうございます😊
にこちゃんさんも鰻お好きですか?
今回の旅で行った松琴楼では、久しぶりに満足出来る鰻を頂きました。
蒸された身が程よく焼かれて、口の中でホロリと解けて…
山椒も緑色が鮮やかでとても新鮮。
いつもの調子で勢いよく振りかけたら、かなり辛くて口の中が大変な事になりましたが?
思い出して、またすぐに食べに行きたくなりました。
にこちゃんさんも小田原においでの際は、是非訪問なさってみて下さいね!
それではまた。
ondine24
2026年04月13日07時49分 返信する -
お詫び
ondine24様
ohanaと申します。
cocoroさんの旅行記にコメントを私っもしましたが、
タイトルが似通ったタイトル付けてしまい申し訳ございません。
正直、小さなものが大きな世界を生むんだなと考えて付けて、先程cocoroさんから返信来ているかなと思いページへ行き気づきました。
大変失礼しましたことお詫びいたします。
また旅行記寄らせていただきます。
ohanaお久しぶりです。
ohanaさん、こんにちは~😊
コメント読んで、思わず爆笑してしまいました(失礼致しました🙇♀️)
こんな面白い理由でわざわざ謝って下さるなんて、、、
こちらこそ大変恐縮でございます。
でも、ここまで似たようなタイトル付けるとは、お互いに感性が近いのかもしれませんね😄
cocoroさんの素敵な写真と豊かな表現力に魅せられて、思わず出たホンネ という事で、ヨシとしましょう!
これからもどうぞ宜しくお願いします。
ondine24 (╹◡╹)♡2026年04月06日17時29分 返信する -
ちぼり~ず旅、良いですね😆
ondine24様
香港に引き続き、旅行記楽しく読ませて頂きました!
香港旅行記の時も思ったのですが(コメント書こうか悩んでコチラに一括してしまいました)、写真1枚1枚が美しい!
純粋に美しいと言う言葉が合う気がします。
自分は持病のせいか平行感覚がないのか必ず斜めってしまって、上手に撮れないのが悩みです。
ういろう…わたしも名古屋初だと思っていたのでびっくりしました。初めて食べた時は見た目は羊羹っぽいのに、全然違ってこれまたびっくりした記憶があるのですが、こうして歴史を知るとなるほど!と感じます。
鰻屋さんはわたし的には大好きな感じ。
ゆっくり晩酌とおしゃべりしながら焼き上がるのを待つなんて洒落てるなぁと思っちゃう。
何せ某鰻屋で10分で完食してしまう相方がいるもので、のんびり過ごせないんですよね…。
一人旅や女子旅も検討していますが、やっぱりなんだかんだ言いながら相方との旅行が楽なので…あはは…のろけじゃないです。
これからも旅行記楽しみにしています。
ママ茶
Re: ちぼり~ず旅、良いですね😆
ママ茶様、
コメントとイイネ、いつも有り難うございます。
写真の事も高評価?頂けて嬉しいやら、お恥ずかしいやら…
香港に行く直前に、長年乱暴に扱っていたiPhone12がオシャカになるという大惨事が勃発し、大慌てで携帯を買い換えました(ケチッて一世代前の16です)。
写真は、格段に上がっている携帯の機能に助けられての出来栄えです😊
しかしちゃんと使いこなせてないので、画像を小賢しく加工し、なんとか体裁を整えています😆
私もいつも斜めってしまいますが、やはり後から必ずチェックして、無理やり並行に直すのです…
ういろうと言えば、やはり名古屋と思いますよね。
青柳さんの戦略勝ちでしょうか?
でも、長年神奈川県民だったのに知らなかったというところに、私の大罪が有るのです…😅
これからは、必ず小田原のういろうを食べようと反省しました!
鰻も、美味しい店でじっくり味わいたいですよね。
横浜の関内に「わかな」という名店があるのですが、上品な味付けで人気のお店です。
こちらにお越しの際は、是非黒パパ様といらして下さい。
きっとご満足頂けて、相方様も30分位は腰を落ち着けて頂けるかと思われます…
そのうちママ茶さんの1人旅、女子旅も是非実現させて下さいネ。
もちろん、仲良く夫婦旅もネ♡
それではまた(╹◡╹)♡
ondine242026年04月05日06時47分 返信する -
「ヨロイヅカ巻き、爆誕!!」🍰
24歳さん、旅行記拝読しました~! 笑いあり、ツッコミどころありの楽しいレポートでした(≧∀≦)
まず チーム名「ちぼりーず」。お菓子の殿堂・チボリから命名とは、なかなかのセンスですね。でも正直、山を1時間登るパワフル軍団の名前としては、ちょっとかわいすぎませんか~?笑 「北条攻め隊」とか「崎陽軒シウマイーズ」とか「ブルーライトヨコハマーズ」 じゃなくていいんですか?
何より 「テニス歴30年の、無駄に鍛えられたゴツイ足」 というくだり。自分の足をここまで潔く「ゴツイ」と言い切れる方、なかなかいませんよ!しかも「無駄に」!テニス30年の成果は急階段でこそ活きる、ということが証明されましたね。使えてよかった🎾
そして最大のツッコミどころは ヨロイヅカロール事件。「カット売りがないから諦めた」… ちょ ちょっと待ったぁ~!「その場で一本食べるのも無理そうだし」って、いやいや!ここのロールケーキは、ホールを一人一本ずつ持って、今年は南南東の方角を向いて無言で食べきるのが作法でしょ!?
てか、あの菜の花ゲートの1分先になお美さんの慰愛碑があるのに、ブログに出てこない~!これは恵方ロールと慰愛のため再訪しないといけませんね。そもそもAkちゃんの情報戦略ミスなのか?笑
あと、石切場の石について「落ちてたんじゃなく、展示されてました」の括弧書きがツボです。ちゃんと自分にセルフツッコミを入れられる24歳さん、素晴らしい。
大森コーチのくだりも好きです。傍系子孫のコーチを「殿!」と呼んでいたとは…。石垣山から小田原城を見下ろしながらその話をするの、ちょっとグッとくるものがありました🏯。まるで風雲たけし城みたい。
ういろうが名古屋じゃなく小田原発祥と知って「神奈川県民としてゴメンナサイ」と素直に謝れるところも好感度大!名古屋県民(?)も「そうだそうだ!」と言いたいところですが、実は小田原が500年も早い元祖なんですよねぇ。
二宮金次郎像の「歩きスマホしてる男の子←違う」のセルフツッコミも冴えてます。でも実際、歩きスマホを誘発するってことで、全国から撤去されたのがなんとも皮肉な。「勤勉の象徴が、現代の怠惰・不注意の生贄にされた」という構図は、なんともアイロニーですよね。
そして〆の鰻を 45分待ちで食べるとは…。その待ち時間をイカの塩辛でお酒をすすりながら過ごすの、完全に正解の過ごし方です?
翌日、10km歩いて 「特に筋肉痛もなし。まだまだイケるかな?」 とは、完全勝利ですね。次の旅も楽しみにしています!夏の飲み会からの次の旅行記、ぜひ!🍻ヨロイヅカ巻き、反省の段!
もも師匠、
短時間でザックリ大雑把に作った旅行記に、ここまで盛大にツッコんで下さって、誠に有難うございました!
いつもながら、師匠のコメントのセンスには感心してしまいます。
弟子で良かった~(押しかけ弟子だけど)
〝 ちぼり~ず ”って可愛い過ぎですか?
確かに、夏の炎天下だろうが、冬の寒風の中だろうが、周りの呆れた様な冷たい視線をモノともせず、
「男とラケットは振り切れ!」を合言葉にひたすらコートで鍛え上げた鋼鉄の脚で挑む山登り⛰️
〝 エイトマンズ ” あたりがお似合いだったかも⁈
〝 北条攻め隊 ” もナイスですね(≧∀≦)
それより、スミマセン師匠。
ヨロイヅカロールのお作法を無視するとは、アテクシったら何て不作法だったのでしょうか。
今年は、な、な、なんと~!南南東方面が吉なんですか?
それではセルフお仕置きとして、これからはロールケーキを買いに行く際は、ケーキ屋さんの前で腰に手を当てて、勢いよくロールにかぶりつきマス!
〝 お淑やかマダム” を目指してるのですが、この際仕方ありませんな。
心頭を滅却し、仏の道に邁進致します…
アレ?
菜の花ゲート先の なお美さんの慰愛碑!
アッ、これを無視するとは、またしても大失態⁈
計画立案担当のAkちゃんが忘れてたのかな~?(って、人のせいにする)
やはり、人任せはいけませんネ(反省するフリ)
路上に落ちてた(?)2個の石、疲れた旅人用に、お上がご親切に置いといてくれたのかと思いましたが違いました。
石切ってた当時の労働はさぞ過酷だったのでしょうね(シンミリ)。
お遊びの山登りごときで無神経に座ったら、罰当たりモンでした…( ←そもそも文化財!)
小田原城主になり損ねた 大森コーチは、
人気、実力共に優れたお方でしたが、
お振舞いがなかなかに 殿様気質であられました。
私は密かに、やはり!と思っておりましたが…
野望を果たせぬままこの世を去られましたが、大丈夫です!
時代を担う男子を1人残されましたゆえ。
若様がいざ天下取りを目指される折には、
いの一番に馳せ参じようと心得ておりまする。
ういろうは、小田原が元祖とは今の今迄本当に知りませんでした。
しかし、名古屋のういろうも大好きです。
だって父のお土産で死ぬほど食べて、
「私の体は名古屋ういろうで出来ている」から、どちらがイイとは口が裂けても言えません。
どっちも同じくらい好きだよ~♡
(浮気男のキマリ文句みたいね)
金次郎のブロンズ像撤去については、私にも責任の一端はあります。
カラスに⚫️爆弾を落とされながらも、歩きスマホをやめられないのは、何を隠そうこの私。
反省して今日からはやめるつもりです(セリフが上滑りしてる様な…)
松琴楼の鰻は久しぶりのヒットでした。
九州のパリパリ系も好きですが…
ふっくらと美しく焼き上がった鰻に、緑鮮やかな山椒がコレまた新鮮で、文句なしの絶品!
自信持ってお勧め出来る老舗鰻店です。
ところで筋肉痛は特に感じませんでしたが、翌々日辺りに身体全体の疲労感がジワって来ました。
やはり年相応に無理せずのんびり取り組むべきなんでしょうネ。
もも師匠の新作も待たれる、今日この頃。
日本全国のももであファンを代表して、
お願い申し上げます。
春ですから、そろそろヤル気出して下さいね~。
もちろん、無理のない範囲でネ♡2026年03月24日06時02分 返信する -
まさにノスタルジック香港
おはようございます。
続き楽しみにしておりました!
お写真と文章がとってもステキで今回も本を読んでいるように拝見させていただきました。
慕情を観たくてAmazonプライムや図書館で探していたけど無くてどーしよと思っていたら、TVで偶然放送されたので飛びつきました。
当時のハーフの苦しさ、中国の風習やことわざ、情勢がえがかれていて、恋愛だけではなくいろいろな葛藤があったことがわかり面白かったです。
パート1で書かれていた海で泳ぐシーンもあり、ココだっ!と一人盛り上がっちゃいました^_^
なるほどー、あの待ち合わせの丘はビクトリアピークではないのですね。
そしてそういう終わり方だったのですね…
ワイルドスワンは過去に読んで、
こんな事書いて作家さんは大丈夫なの?!と心配しながらも夢中で読んだ作品です。
写真館でのお姿、とてもとっても美しいです。加工ではだせない、気品余裕知的美凛とした空気が伝わります。
黒と赤のチャイナドレスと世界観がマッチして映画のワンシーンのようです(o^^o)
続きを楽しみにしております!
(早く読みたいッ)
Re: まさにノスタルジック香港
ASARIさん、こんばんは♪
再びのご訪問、有難うございます。
映画・慕情
そろそろ第2話をリリースしようとしてたタイミングでTV放送されて、本当にタイムリーでした!
また、それをASARIさんが見ることが出来て良かったです(^O^)
映画とは言えほぼ実話に基づいたお話しなので、スーインの物語を理解して頂くには丁度よかったです。
ASARIさんも「ワイルド・スワン」、読まれたのですね。
あの小説、当時の共産党にとっては不都合極まりないお話しだったから、確かに心配になりますよね?
作家の ユン・チァンさんは発表当時は既にイギリスに移住していたらしいので、本人への影響は殆どなかったのかなと思います。
スタジオ撮影の写真、お褒め下さって有難うございます。
しかし、高度な匠のワザで加工されていて、実際の私からは大分若めなイメージになっています(≧∀≦)
旅の想い出の1ページという事で、その点はお許し頂ければ幸いです…
第3話、頑張って作成中ですので、
また遊びに来て下さいネ。
ASARIさんの新作も楽しみにしています。
それではまた(╹◡╹)♡
ondine24
2026年03月14日21時13分 返信する -
香港
ondine24さん、こんにちは。
スーインの生涯に迫る、とても素敵な短編小説のような旅行記ですね。
ondine24さんの文才が光ります。
ondine24さんご自身が、執筆に長けていらっしゃるので、
このような旅行記が出来上がるんですね。
香港に行かれた日は、私が帰国した日の翌日だったんですね。
同じ時期に香港に行かれていたんですね。
私が香港に行った3日間は、
寒波の影響でとても寒かったのですが、
翌日からは少し暖かかったのでしょうか?
香港はイギリス文化と中国文化が融合する、
とても不思議な雰囲気を醸し出していましたね。
私は長年トランジットでしか行ったことがなかったので、
じっくりと訪問してみたいなと思ったのですが、
その願いが叶いました。
独特の文化を持った香港は、
食文化も豊かで、なかなか素敵な場所でした。
ondine24さんのこの旅行記で、
香港の奥深い部分を
知ることが出来ました。
ありがとうございます。
弟が急逝して 一ヶ月経ちました。
その節は、
お悔やみのコメントを、本当にありがとうございました。
頂いたコメントが、
今でも心を温かくしてくれます。
人との繋がりは、本当に有難いものだと痛感致しました。
yamayuriRe: 香港
yamayuriさん、
投票とコメント、有難うございます ♪
yamayuriさんと、香港でスレ違っていたとは驚きですね(^O^)
私が到着した1月23日は曇り空でしたが、
その後の3日間はとても良いお天気で、ビクトリアピークからの景色もとても素晴らしかったです。
香港島の南側の深水湾では、泳いでる人もいるくらい気温は暖かかったですよ。
次に行かれる時は、快晴の香港を楽しめると良いですネ。
旅行記の文章をお褒め下さって有難うございます。
でも 文才 なんて、自分は全く待ち合わせていません。
仕事の関係で毎日お堅い文章とばかり付き合ってるので、せっかくの旅行記もつい硬くなってるのでは?と心配している位です。
中華圏の訪問は、シンガポールとここ香港だけですが、どちらの国でも中国の人々のパワーを実感しました。
食文化が発展してるという事が、エネルギーの元なんだと私は解釈しましたが、
今回は街歩きに集中し過ぎて、思った様には食べたい物は食べられていません。
リベンジしなくては!と思っています。
いつも賑やかで楽しい旅行をなさっているyamayuriさん。
次回の旅も楽しみにしています。
それではまた(╹◡╹)
ondine24
2026年03月14日09時17分 返信する -
花咲く二十歳のお姿
こんばんは ondineさん
ハン・スーインが青春の日々を過ごした香港を
こんなにも丁寧に辿られていて
読みながら私も彼女と一緒に時代の風の中に
立っているような気持ちになりました。
彼女の足跡と、ondineさんご自身の旅の軌跡が
重なり合って旅行記に深さを感じます。
「貮拾年華」での撮影体験も、まさに映画の
ワンシーンのようでため息が出ました。
スタジオの名前の通り、花咲く二十歳の頃の
ondineさんの姿が目に浮かぶようです(´▽`)
とても美しいです。
マギー・チャンに匹敵する大人の色気と気品。
少し分けてくださいな。
スーインとイーアンの物語も、恋愛だけでなく
複雑な背景や、彼女が抱えていた使命感、揺れる心。
ondine24さんの視点を通して物語を読むように世界にすっかり
引き込まれてしまいました。
こんなしっとりと大人の魅力あふれるondineさんを拝見したら
またどこかから迷い猫がそっと忍び込んできそうですね。
「たまらん」とかいいながら。Re: 花咲く二十歳のお姿
cocoroさん、こんにちは。
こちらにご訪問頂き、コメントまで下さって有難う御座います ♪
いつもはcocoroさんのお散歩に、私の方が連れて行ってもらうのですが、今回は私の旅にご一緒して下さったのですね。
想像の心で共に旅ができるなんて、本当にステキな事です♡
それは、cocoroさんがこれまでの人生で沢山の豊かな経験を積み重ねてきたたからこそ出来る、心の旅なのだと思います。
スタジオ撮影、かなりドキドキでした。
だけど、スーインの気持ちに近づく為に、
ド根性を発揮致しました!
こちらからお願いするまでも無く、念入りに(?)加工が施されたデータを送って貰い、10年前の自分に再会できました。
現実には、若さの輝きは失われましたが、年齢を重ねた人間的な深みが現れる、シワの表情も私は好きです。
cocoroさんこそ、
旅行記を読ませて頂くと、お茶目で心優しく情け深いお人柄が感じられます。
たおや女 という表現がピッタリの素敵な方だと思います。
文章にはその人の「ひととなり」が現れます。
私はcocoroさんの隠れファンなのです。
(言っちゃった時点で隠れてないですネ)
また、cocoroさんの旅にも是非ご一緒させて下さいね。
想像の翼のお手入れ、万全にしてお待ちしています!
ondine242026年03月13日07時54分 返信する



