ondine24さんへのコメント一覧(4ページ)全79件
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Love Is a Many-Splendored Trip
旅行記、読み始めたらかっぱえびせんのように止まらなくなりました。
香港という街を「観光地」としてではなく、文学や歴史の層をめくりながら歩いていく旅、実に24歳さんらしい視点ですね。自伝と原作を読み比べてから現地に臨まれたというのがイカしてます。普通はガイドブック片手に「ここが映画のロケ地か~」で終わるところを、24歳さんはスーインが実際に歩いた道を、ほとんど同じ目線の高さで歩かれている。その旅の密度が、文章の端々から伝わってきました。
ハン・スーインの人生や香港大学の空気感を重ねて読むと、同じ坂道や石段でも、街の奥行きが何倍にも深く見えてくる。なんだか香港そのものが一冊の小説の舞台になっているような感じです。
「慕情」は昔テレビで観た記憶があるのですが、正直なところ、あの主題歌「Love Is a Many-Splendored Thing」の旋律と、丘の上のシーンの映像が残っているくらいで…。スーインが実在の人物で、あの物語がほぼ事実に沿っていたとは、この旅行記を読むまでよく知りませんでした。不勉強を反省しつつ、こっそり検索しました(笑)。
それにしても、「この愛は成就しない」という予感を抱えながら、それでも文武廟でおまじないを書いたスーイン。観光客のイベントというより、運命と相談している時間のようで、なんとも味わいがありました。そのくだりを読んだとき、賢くて強い女性でも恋愛になるとこうなるのか、という妙な親しみとともに、じんわりしてしまいます。きっと24歳さんも誰かさんを想っておまじないを書いたことでしょう(笑)。
ふと思ったんですが、Love Is a Many-Splendored Thing って、旅にも当てはまる言葉じゃないかと。愛と同じで、旅も決して楽しいことばかりじゃない。道に迷うし、疲れるし、ひとりで夕暮れを見ながらなんとも言えない切なさを感じることもある。でもその切なさも含めて全部が旅の輝きで、むしろ切ない瞬間のほうが、後になって深く心に残っていたりするんですよね。
「宿に辿り着く頃には、お金も体力もほぼ使い切ってしまっていた」という一文、なんかすごく好きです。その疲れ方が充実の証拠というか。貮拾年華でのチャイナドレス撮影も、「自分の歳を考えると気が引けたけど…女は度胸!」というくだりに思わず笑いながら、でもそこに飛び込んだことが、たぶんこの旅で一番大事な瞬間のひとつだったんじゃないかなと。迷っている間は何も始まりませんもんね。ちなみにアテクシなら間違いなく「やっぱりやめとこ」と逃げていたと思います(笑)。
普通の香港旅行記なら「夜景きれい!飲茶うまい!」で終わるところですが(笑)、この旅行記は完全に文学散歩の香港でした。こういう歩き方、好きです。読んでいるうちに、香港の湿った空気や石段の足音まで聞こえてくる気がしました。旅行記で五感が刺激されるって、なかなかないことですよ。
変わってしまった香港で、変わらずに残っているものを探す旅。ノスタルジーって切ないだけじゃなくて、「それが確かにあった」という証明でもあるんだな、とこの旅行記を読んで改めて思いました。「古の旅人にひょっこり出会えそうな路地裏」という表現、しばらく頭から離れそうにありません。
旅というのは、場所を巡るというより、そこに積もった物語を拾い集めることなのかもしれませんね。
最終話、かっぱえびせん2袋持って待っています。Re: Love Is a Many-Splendored Trip
えっ?
どうしたんですか、もも師匠⁈
何だかコメントがマジメ過ぎて、いつもの師匠じゃないみたい…
エビセンの食べ過ぎで、カッパになっちゃったのでは⁈
な~んて(≧∀≦)
親愛なるももであ様、
私の冗長な文章を、ここまで丁寧に読み込んで下さって、本当に有難うございます。
とても嬉しいです♡
もも様のご指摘どおり、、
今回の旅の目的は、スーインが実際に歩いたであろう坂道や石段を、彼女の生きた時代に思いを馳せながら歩く事でした。
そして、激動の時代を自らの理想に向かって克己努力しながらも、1人の男性を真剣に愛した、切ないまでに女らしい彼女の生き方を追体験する事でも有りました。
文武廟で、紙におまじないを書くスーインの少女の様なあどけなさ…
>>きっと24歳さんも誰かさんを想っておまじないを書いたことでしょう
→ 24歳の娘時代ならいざ知らず、今の私が書くとしたら
「もっとお小遣い欲しー」
位なものでしょうか?
若い頃の 純 な心が眩しいです。
Love Is a Many-Splendored Thing が、旅にも当てはまる という解釈、成程!と思いました。
愛も旅も、楽しい事ばかりじゃない。
不安になったり、切なくなったりする事ありますよね。
でもそんな山も嵐も踏み越えた先には、何物にも変え難い感動が待っている。
「旅の輝き」…美しい表現です。
幾つになっても、愛と旅は求め続けて行きたいものですね。
そして、確かにチャイナドレスの撮影は、自分にとってはチャレンジでした。
自分の夢は叶えたい、それが例え常識を逸脱した事だとしても。
人に迷惑かける事で無い限り、何でもトライすべし!
もも様が、自分なら逃げ出した なんて仰ってますが、きっとそんな事は無いと思います。むしろ好んでイバラの道に飛び込んで、トゲトゲを身に受けながら突き進むタイプなのでは?
お互いに、やりたい事はやり通す、なかなかに「諦めない」タイプなんでしょうネ。
でも、そういったチャレンジ精神が人生を切り開いてゆく力の源なのだと思います。
どこまでも自分本位な私の妄想旅行記に、「五感を刺激された」なんて…
世界中を股にかけてる旅のベテラン師匠からそんな事言ってもらえるとは、
最高の褒め言葉です。
これは、道標の様にこれからの自分を導いてくれるステキな言葉。
私の心に深く響きました。
香港は金融経済の大都市である一方、歴史の層が幾重にも重なる、古くて新しい、魅力溢れる街でした。
>>旅というのは、そこに積もった物語を拾い集めること
この表現、正に旅の真髄だと思います。
もも様がその様な旅を重ねてきたからこその深い言葉。
これからもももであさんが積み重ねてきた沢山の経験を、珠玉の言葉に換えて教えて下さいね。
心から、有難うございました。
※ 追伸
エビセンやめないと、人間に戻れませんよ⁈
2026年03月13日00時51分 返信する -
小説@@?
ondine24様 こんばんわ!
香港一人旅をされたのですね!
冒頭から、んんん??小説なのかっ!って思いながら読みました。
コメントされてる皆様が詩集と書かれてて、そうだよなぁと同意しつつ楽しく読ませていただきました。
ペニンシュラ運営のアフタヌーンティー、なんて優雅でお洒落なんでしょう・・・。
何もせず、ぼっーとその空間に浸りたいです><
続きも楽しみにしています^^
ママ茶Re: 小説@@?
ママ茶さん、お久しぶりです♪
お元気ですか?
ご訪問&ポチを有難うございました♡
3月になり、ようやく春だなぁ~って喜んでいたら…
花粉攻撃に悩まされて、冬が待ち遠しい今日この頃です(泣)
香港では、現地の方々の優しさや逞しさに触れたり、中国のパワーを感じたり、沢山の貴重な体験をしました。
皆さんがリピートする理由、分かる様な気がします。
お話しの続き、作成中です。
また是非遊びに来て下さいネ。
ママ茶さんの次回の旅も、楽しみにしていまーす(^o^)
ondine242026年03月03日00時54分 返信する -
おちゃめな可愛さ(*'▽')
こんばんは ondineさん。
なんだかすごい重鎮たちがコメントを寄せられて
いるので ちょっと気おくれしますが……
あまりに素敵で面白い旅行記に、私も一言
コメントしたくてお邪魔します♪
ご主人との久しぶりの海外旅行とのこと。
プルメリアを手にされたお姿は、
まるで南国の女神さまのようで素敵ですね♡
夜の心地よさに誘われて、裸足で外へ飛び出し
ちゃうなんて、なんとおちゃめなのでしょう(^▽^)
警備員さんの「Are you a guest?」には思わず
笑ってしまいましたが、
その自由で可愛らしい感性がとっても素敵です♪
それから、一番笑ったのが「Keluar」!
AIの真剣で直球すぎる「出ていけ」という和訳……。
時々やらかすAIのユーモアの中では座布団ものですね(笑)
さあ、続きも読まなくちゃ!
楽しいお話をきかせてくださり
ありがとうございます。
Re: おちゃめな可愛さ(*'▽')
cocoroさん、こんにちは。
コメント、有難うございます♪
一年近く前の旅行でしたが、まるで昨日の事の様に蘇って来ました。
夫の体調があまり優れない中の渡航でしたので、旅行記として内容の貧相なものになってしまいましたが、cocoroさんに少しでも楽しんで頂けた様で良かったです。
cocoroさんは、いつも愛方様とご一緒で、理想の仲良し夫婦ですネ。
私の友人には「夫と旅行なんか行ったって、ちっとも楽しくない」という人がいます。
その点 cocoro家も我が家も、夫婦円満で旅行出来るというだけで幸せなのだと思います。
夫は様々な病気を抱えていて、年々加速度的に衰えていってます。
中・高校生時代は6年間ラグビーをやっていて、頑丈なハズだったのですが…
とにかく元気でいる事が、1番大事ですよね。
お互いに、健康に気をつけて、夫婦仲良く末長く、楽しい旅を続けていきましょうネ。
私もまたcocoroさんの旅行記に、お邪魔しますね!
有難うございました(╹◡╹)
ondine242026年02月20日23時32分 返信する -
こんばんは。
ondine24さま
いつも見て頂き、ありがとうございます。
ハン・スーインさんの事は、初めて知りました。
物語の舞台を、実際に歩く。素敵ですね。
旅行記が詩集のようで、香港が異次元の場所のように感じます。
香港は、行ったことがありません。
この旅行記には、その場所の匂いまで伝わってきます。
表現が素敵だから、そう感じるのだと思います。
初めてのAirbnbは、どうでしたか?
ondine24さまの探した宿泊場所は、多分ゲストハウスです。
Airbnbには、いろいろなタイプがあります。
少しコツを書きます。
宿泊場所+日付+人数をいれます。
そのあと、下に表示されているフィルターに宿泊施設のタイプを入れます。
私はいつも、『まるまる貸切』を選択します。
そのフィルターの中には、寝室の数・ベットの数・バスルームなど選択できます。
我が家は、なるべく寝室が2部屋で、夫婦別々の部屋が使えるようにします。
バスタブも選択できます。
また何かあれば、聞いてくださいね。
Re: こんばんは。
Tripにこちゃんさん、こんにちは。
イイネとコメント、有難うございます♪
記事をじっくり読んで頂き、とても嬉しいです。
旅行記が詩集のようだなんて…
過分なお褒めの言葉、感謝します♡
Air bは、結構刺激的な経験でした(笑)
使い方を良く理解しないまま利用してしまいました。
そういった「当たって砕けろ」的な、慎重さに欠けるやり方は、私の悪い性格です。
にこちゃんさんのアドバイスを元に、
台北の宿でシュミレーションしてみました。
次はもう少し、自分の意向に沿った施設を選択出来る様に思いました。
丁寧に教えて下さって本当に有難う御座いました!
にこちゃんさんの続きの旅行記、楽しみにしていますね。
それではまた *\(^o^)/*
ondine242026年02月18日02時56分 返信する返信を頂き、ありがとうございます。
ondine24さま
> 旅行記が詩集のようだなんて…
> 過分なお褒めの言葉、感謝します?
・私の下手な旅行記と、全然違うと思って書きました。
書くことを、仕事にしている方のような表現が多く、私は共感できる書き方でした。
正直に素晴らしいと思いました。過分ではないですよ。
> Air bは、結構刺激的な経験でした(笑)
・もう少しアドバイスさせてください。
①ゲストチョイス/スーパーホスト このどちらかのオーナーさんは、外れが少ないです。
②【おすすめ】の中のセルフチックインは、直前にキーコードが送られてきて、自分で入室する方法です。私たちは慣れるまで、オーナーさん立ち合いにしました。到着時にいろいろ聞けるし、待っていてくれるので、迷った場合も連絡できて安心でした。
③【おすすめ】の中の必須アメニティは、WI-Fiや洗濯機、エアコンなど選択しておくと便利です。
④オーナーさんの中には、キャンセル不可の物件があります。気を付けてください。
ほとんどは、1か月前から直前までキャンセル・変更可です。
➄必ず口コミを見てください。そこには、汚かった、騒音がすごかった、変なにおいがした、写真より狭かった、エレベーターがなく荷物の運搬がたいへんだった、などゲストの感想が書いてあります。
これらをしっかり押さえると、快適な部屋が見つかると思います。
良い部屋は、直ぐになくなります。1年前くらいには、予約すると良いと思います。2026年02月18日12時52分 返信する再びのアドバイス有難う御座います!
にこちゃん様、
再訪下さいまして、また新たなアドバイスを有難うございました。
宿泊施設の快適さは旅の満足度にも関わってくるので、お宿選びも大切ですよね。
次回の1人旅の際は、是非参考にさせて頂きますね。
また、
文章をお褒め下さって大変光栄です。
私は子供の頃から、外で暴れる事と読書だけは大好きでした。
一方で、数字がまるでダメ。
今の仕事は文章力とほんの少しの計算力が必要なので、チョット苦戦しています。
続きの旅行記、作成中です。
また覗きに来て下さいネ。
それではまた *\(^o^)/*
ondine242026年02月19日07時43分 返信する -
キーっつ!悔ピぃ~!香港篇
ondine24歳さん、お久しぶりです♪😊
そっか~空港バスは、写真に写ってる重慶大廈至近に停まるのですね🚌
あのバックパッカーの聖地、ぼくも泊まったマンションです🏢
この後の深仔記といい……実はぼくの足跡を辿った旅だったのですね!? 笑😆
時空を越えたニアミスに、ちょっと勝手に親近感を抱いています✨
サブ目的のハン・スーインを軸に香港を歩くという発想がまず渋い。
ガイドブックが照らさない角度から街を切り取っていて、
「ああ、大人旅だなぁ(不惑あたり)」と唸りましたウゥ🍷
派手な事件はないのに、脳内ではしっかり映画が上映されています🎬
ゴム麺のように淡々としているのに、
海老ワンタンのように妙に味わい深い?
しかもアート系単館上映。
“ノスタルジック”という言葉がタイトル負けしていないのもさすがです。
読後、なぜか自分まで香港の湿気をまとった気分に?️
除湿機をつけたくなるくらいリアルでした。
惜しむらくは……アテクシというものがありながら、
若い殿方と混浴とは……キーっつ!😤
――なんて冗談はさておき😄、続きも楽しみにしています✨Re: キーっつ!悔ピぃ~!香港篇
もも様、
ご無沙汰しております(╹◡╹)
師匠は何と、若い頃 重慶大廈 に泊まったのですか?
他の方の記事なんか読むと、何だか魔窟の様な宿みたいじゃないですか?
良うこそご無事でお帰りになりました…
>サブ目的のハン・スーイン、、、
そうそう、実は主目的は深仔記の海老ワンタンメン!
もも様がネギ背負って徘徊してた鴨?だった辺り、時空を超えて私もウロついてました。
きっと「天啓」の様な師匠のお導きがあったのですね?
いつも見守って下さって有難う御座います。
題名の〝ノスタルジック” に湿気を感じて頂けたとは、、、
空気の乾燥してる今日この頃、この旅行記が少しでもお役に立てたのなら、アテクシ望外の喜びで御座います?
>若い殿方と混浴とは…
ゴメンなさいもも様、つい浮気心が、、、
って、違いますよー、キーッ!
そもそも混浴しようにも、狭すぎて2人同時にシャワーすら無理な空間だし、
いくら何でもティーンエイジャーだなんて、、、
やはりもも様位のイケメンが 良き デス♡
さあ、この後も妙に気取った珍道中が続きますので、乞うご期待❗️
しかし、今のところそれがいつになるかは分かりません。
何しろ私、サボり癖の強い師匠の弟子ですから…
それではまた🙋♀️
ondine48
2026年02月14日22時55分 返信する -
美しいポエム画集を見ているようで
こんにちは、ondine24さん
ひとときの静かな時間を過ごさせて頂きました。
こちらまで美味しい紅茶を淹れて、
この旅行記を楽しみたいという気持ちになってしまい、
慌てて美味しい紅茶をウェッジウッドのカップに入れて飲みました(笑)
どのスナップもノスタルジーに溢れていて、
今の香港なのかと見紛ってしまいそうな雰囲気。
私も5月に行く予定ですが、
湾仔をのんびり歩いてみたいなぁーって思いました。
続きも楽しみにしていますね。
たらよろRe: 美しいポエム画集を見ているようで
たらよろさん、こんにちは♪
イイネとコメント有難う御座います。
いつもラグジュアリーな旅で、皆を魅了しているたらよろさん、
わざわざお紅茶を淹れて読んで下さったとは、とても光栄です♡
たらよろさんは、香港マスターですネ。
沢山旅行記を出していらっしゃるので、
こちらからもチョコチョコとお邪魔させて頂きますね。
5月にも予定がお有りとの事、
新しい旅行記、楽しみにしています。
どうぞ気をつけて行ってらして下さい。
それではまた、
旅のお話しでお会いしましょうね。
ondine242026年02月14日11時44分 返信する -
ある人を想っての旅、ため息がでます
こんばんは、ondine24さん。
ステキなお話に食い入るように読ませていただきました。
ブログを拝見する前にハン・スーインさんとはどんな方かWikipediaをみてみたら、非常に情熱的でインテリで魅力のある女性なんですね。
ondine24さんのお話でよりいっそう詳しく知れました。
無知なので、この機会がなかったら知らないままでいたので知れて良かったです!
ありがとうございます^ ^
ある人を想って旅をするのってすごくステキですね。心に響きました。
そしてチャイナドレスのお姿が美しい!
凛として西洋風のお顔立ちでとてもお似合いです。
勝手ですが、お二人のイメージを重ねてしまいました。
続きも楽しみにしております^ ^Re: ある人を想っての旅、ため息がでます
ASARIさん、こんにちは。
私の旅行記を丁寧に読んでくださってありがとうございます。
wikiで事前に調べて下さったんですネ♡
興味を持って頂いて、とても嬉しいです。
ハン・スーインの作品を読んだり、映画を見直したりしてるうちに、古の香港にドップリ浸かってしまい、彼女の追体験をする様な気分で旅して来ました。
慕情の原作は、映画の内容とは大分印象が違って、硬い修辞や長くて飛躍した表現が度々出てきて、なかなかに難解な文章の連続でした。
しかしそれを差し引いても、胸に迫る感動があって、男女の愛はいつの時代にも普遍的なものなんだなぁと感じました。
チャイナドレスの写真は、スタジオで撮影してもらいました。
これについては次の旅行記でご紹介しますので、宜しければご覧下さいネ。
まだまだ寒さが続きますが、
風邪など引かない様に、気をつけて下さいね。
それでは、有難うございました
*\(^o^)/*
2026年02月12日05時12分 返信する -
ホテルステイ
ondine24さま
こちらにコメント差し上げようとしたら、真上にももであさんが(笑)
ワシ4Tで一回だけ飲み会をやったことがあって、琵琶湖のほとりでお会いしました。ワシとは比べるのが失礼なくらい良き旅日記を書かれる方ですが不思議と話が合いました。
ホテルステイ、ありだと思います。
ワシも単独行の際は「行けるところまで行く」タイプですが、二人旅のときはホテルを起点にしてぼちぼち街歩き、が基本です。
旅は年齢にあわせて変わっていきますよね。楽園もそれぞれです。さいきんはやりの「アクティビティ」には無縁でも、ホテルでのんびりして「あー旅に出てるな」と実感できる年齢になったのだなと。
そう考えると年を取ることも悪いことじゃない。体のあちこちにガタが来たのも、無事に生きてきたからだと思うことにしてます。
とはいえ、一人旅のときはムチャをしがちなんですけど・・・Re: ホテルステイ
鯨様、こちらにもコメント有難う御座います♪
>>ワシ4Tで一回だけ飲み会をやったことがあって、
4トラのオフ会、楽しそうですね!
初めて会ったトラベラーさんでも、何度かコメントのやり取りしていると、きっと昔からのお友達みたいに気心が通じていて、共通の旅の話題で盛り上がれるのでしょうネ。
>>旅は年齢にあわせて変わっていきますよね。
同感です!
鯨さんと同年代の私達夫婦も、2人旅では年相応のぼちぼち歩きです。
私も時々一人旅しますが(時々、無性に1人で旅したくなります)その時は、 自分が行きたい所で自由に動き回ります。
このバランスがとても大事ですよね。
鯨さん、とてもお元気そうですから、これからも益々一人旅、夫婦旅、楽しんで下さい!
それではまた、旅行記に〝しつこく” お邪魔致します(╹◡╹)♡
2025年12月18日17時29分 返信する -
こんにちは。
ondine24さま
いつも見て頂き、ありがとうございます。
バリ島の高級ホテルは、とっても良いですね。
最近はホテルとは縁がないので、羨ましく思いながら見させて頂きました。
マッサージは大好きです。
マッサージも3時間コースならば、満足できる内容ですね。
ホテルが大きくゆったりとしていて、館内で過ごしたくなる気持ちが解ります。
私も行ってみたいと思いながら、楽しく読ませていただきました。Re: こんにちは。
にこちゃんさん、
沢山のイイネとコメント、有難うございます!
確かに良いホテルは素晴らしいのですが…
にこちゃんご夫婦が利用されている Airb は、旅慣れたトラベラーさんならではの選択なんだなぁと、自分にとっては憧れと尊敬の対象です♡
一人旅で初めての場所となると、利用するのになかなか勇気が要りそうですが、いつかはチャレンジしてみたいと思います。
アフリカ旅行の記事、楽しく拝見しています。
身近に野生動物が見られるなんて、本当に素晴らしいです。
引き続き、楽しみにしています♡
2025年11月01日14時24分 返信する -
新鮮な刺身が私も食べたかったです。
ondine24さま
私も2年ほど前に、佐渡島へ行きました。
世界遺産登録前だったので、どこもガラーンとしていて、貸し切り状態でした。
お昼にお寿司を食べたり、お宿で刺身やカニが出ていて、凄く羨ましいです。
ondine24さまの写真を主人に見せました。
普通の食事を見てもらいたかったのですが、「食べる物がない」と一言。(;^_^A
私は海鮮が好きなので、ondine24さまのような旅行に憧れます。
これからもよろしくお願いします。
Re: 新鮮な刺身が私も食べたかったです。
>私も2年ほど前に佐渡島へ行きました。
それじゃ、私達と丁度同じ頃ですね⁈
その頃は世界遺産登録に向け、全島を挙げて努力中だから、何処に行ってもとても綺麗にしていて、街並みもとても美しかったですよね!
>食べる物がない」と一言。
ご主人様は、洋食派ですか?
長い海外旅行だと、和食が恋しくなりますが、ご主人様はそんな心配もなさそうで、ヨキですネ。2025年09月25日17時13分 返信する返信ありがとうございます。
ondine24さま
こんばんは。
主人は、洋食派でも和食派でもありません。
食事にあまり関心がなく、極端に言えばポテトチップスでも大丈夫です。(^^♪
楽といえば楽ですが・・・私の好きな海鮮が苦手なので、私がいつも合わせています。
これまでのondine24さまの旅行記も、少しずつ読ませて頂きます。
2025年09月26日00時39分 返信する



