2026/03/21 - 2026/03/21
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去年の湯河原散策が楽しかったので、
今年も何処かへ行こうと企画したのが、
日帰り 石垣山一夜城と小田原の街歩き。
メンバーは、Myちゃん、Akちゃん、私の3人。
1番若手のAkちゃんが計画立案してくれました。
チーム名もつきました。
昨年湯河原で寄ったお菓子の殿堂「チボリ」に因んで
〝 ちぼりーず ” と命名!
-
横浜駅 9時7分発 小田原行き東海道線に乗車。
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本日の行動食。
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9時59分、小田原駅に到着。
巨大な小田原提灯のお出迎え。 -
箱根登山鉄道に乗り換えます。
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赤いボディが可愛いな♡
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3つめの入生田駅で下車し、ウォーキング開始。
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早川で釣りをする人 発見。
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山を登り始めて早速の難所?
急階段! -
テニス歴30年の〝無駄に鍛えられたゴツイ足”で
頑張ります! -
Akちゃんを先頭に、2人が後に続きます。
-
しばらく行くと、
何やら説明文と写真の掲載された表示板が。
ふむふむ…
ここら辺は、江戸城の石垣を切り出していた石切場があった場所だとか。
ここで切り出された石は、早川を下り相模湾から海路、江戸まで運ばれたそうです。
そう言えばここまで来る途中、それらしき石が道に落ちて?たっけ…
(落ちてたんじゃなく、展示されてました。
写真撮り忘れ) -
ゆるゆると山を登ること1時間。
たどり着いたのが、一夜城ヨロイヅカ ファーム。
こんな山の上に、パティシエの鎧塚俊彦氏プロデュースのベーカリーが出現。 -
ここはとても気持ちの良い場所です。
目の前は、今や盛りの菜の花畑。
お花は鎧塚氏の亡き奥様・川島なお美さんが丹精されていたそうです。 -
そして
店内には焼きたてのパンが沢山。 -
私は3個買って、その場でキノコのパンとクロワッサン 1/2 を頂きました。
-
ケーキはどれも美味しそう。
ファーム限定販売の 「一夜城ヨロイヅカ ロール」は是非食べる様に!と、
旅の先輩からオススメされていたのですが、
カット売りがなくて…
その場で一本食べるのも無理そうだし。
リュックに生クリームケーキを入れて山歩きは出来ないので、購入は泣く泣く諦めました。
次回は、車で来なければ。 -
暖かい日差しを浴びながら、
外のテーブルで頂きました。 -
菜の花畑の向こうは、青く輝く相模湾。
-
1時間ほど休憩して
一夜城に向かいます。 -
ここは、二の丸の広場。
運動場の様な広い平面が開けています。 -
北東方面を見下ろすと、
-
小田原城が見えました。
小田原城は北条氏の居城ですが、
元々は室町時代に 大森氏 が築いた城郭が前身。
私のテニスの師匠だった大森コーチは、傍系乍らこの大森氏の子孫。
世が世ならばお殿様だったカモ?
お城の行事の際は、その都度招待状が送られて来たそうです。
コーチは数年前に亡くなりましたが、生前は敬意を込めて?「殿!」とお呼びしてました。 -
小田原城を見下ろす、この石垣山。
天正18年(1590)豊臣秀吉が小田原北条氏を水陸15万の大群を率いて包囲し、その本陣として総石垣の城を築いたことから「石垣山」と呼ばれるようになったとか。 -
更に上の方へ登ります。
-
石垣山頂上からの眺め。
ここに築いた一夜城は、関東で最初に造られた総石垣の城で、石積みは近江の穴太衆による野面積み。
一夜城と呼ばれていますが、実際には2ヶ月以上かけて
しっかり作られました。
長期戦に備えた本格的な総構えであったといわれ、度重なる大地震にも耐え、今日まで当時の面影が大変よく残されている
とのことです。 -
敷地内の枝垂れ桜は、殆どの蕾がまだ開いていませんでした。
-
一夜城を後にして、小田原の城下を目指し、
山を下ります。 -
道の両側に菜の花の見事な群生。
-
誰が置いたか?
みかん達の日向ぼっこ(← Myちゃんの名言) -
少し先には、みかんの路上販売もやってました。
大袋 400円。
買いたかったけど、重そうで断念。 -
下まで降りて来ました。
国道1号線沿いを歩いていたら…
ん?こんな所に天守閣?
小田原ういろう本店の店舗・博物館でした。
この建物、店主の半端ないヤル気が伺えます… -
パンフレットの説明書きによれば、
ういろうは、
もとは、中国元の滅亡時、その時代から続く外郎(ういろう)家が日本に帰化した際に持って来た家伝の薬。
後に外郎家は北条早雲に仕え、朝廷との外交の役を任されました。
そして外国使節の接待用に供する為の菓子を作りました。
これがお菓子の ういろう。 -
お菓子も薬も、
今に伝わる貴重な文化遺産といえますね。 -
昔、出張族の父が名古屋に行った際のお土産は、我が家では 青柳ういろう(創業140年)と、相場が決まっていました。
ういろうといえば名古屋!と思ってましたが、
元祖は小田原だったのですね。
神奈川県民として、今まで知らずにゴメンナサイでした。 -
次の目的地に向かいます。
-
ここは小田原城内の西南の角に位置する
報徳二宮神社。 -
江戸時代の庶民のヒーロー
二宮尊徳さんを祀っています。 -
足柄の農家に生まれ、幼くして二親を亡くし,
実家は没落。
長ずると、知恵と努力で実家を再興。
本家や親戚の家などの窮乏も救った。
噂を聞いた小田原藩家老・服部家に乞われて、家政の立て直しを行った。
晩年は幕府に召し抱えられ、
生涯で600もの農村復興、財政再建を成し遂げた。
現代の世に生きていたら、どんな改革を行ってくれたでしょうか? -
まずは、手水舎でお清めを。
-
清々しい神域です。
-
ここに
「経済なき道徳は戯言であり、
道徳なき経済は犯罪である」
とありました。
激しいこと言いますね。
しかし、ごもっとも。 -
これは 昔の小学校には必ず設置されていた
二宮金次郎のプロンズ像。
薪を背負いながら、けなげにお勉強中。
今でも沢山いますよね?
歩きスマホしてる男の子 ← 違う(≧∀≦) -
全国に一千体あったものは全て戦時中に供出され、
現在残っているのはこの一体だけ
だそうです。 -
境内にあった、お休み処
-
きんじろうカフェ。
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オープンエアの、スペース。
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ラテアートが、傑作でした。
-
〝 開運” なんて描かれると、
飲むのが惜しくなりますね。 -
かまぼこ通りにやって来ました。
-
この辺りには、小田原の名だたる かまぼこ店が集まっています。
-
鱗吉。
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鈴廣。
-
籠生。
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今回、かまぼこは買いませんでした。
-
大分、日も暮れて来ました。
-
お濠端の道を、
-
左手に天守閣を仰ぎ見ながら歩きます。
-
本日のメインイベント
鰻屋・松琴楼
Akちゃんが、五時に予約してくれてました。 -
鰻丼は、
-
鰻の大きさでお値段が五段階になっています。
-
お通しのイカの塩辛、クセがなくてとっても美味。
お酒がススんじゃう~ -
予約で席だけは確保されていましたが、
開店前に並んだ順番で焼いていくので、列の最後になった私達の分が出来上がったのは、入店してから45分後。 -
三人共、200グラムサイズをオーダー。
出来立てのふっくらと焼かれた鰻は、期待通りの美味しさでした。
付け添えのタレで、味が調整出来ます。
関内の老舗・わかな と同様、薄めの味付けでした。
自分としては、甲乙つけ難いところです。 -
① 小田原ういろう
② 報徳二宮神社
③ かまぼこ通り
④ 松琴楼 -
7時過ぎには店を出て、
-
小田原駅へ。
-
一日で約10km 歩きました。
次の行き先を決めようと、夏頃の飲み会の約束をして解散。
翌日、特に筋肉痛も無し。
これなら、まだまだイケるかな?
Myちゃん、Akちゃんのご期待に沿うべく、
一日で仕上げたこの旅行記。
雑な部分、間違った記述等がありましたら、どうぞお許しください。
それでは、また次の旅行記で!
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この旅行記へのコメント (7)
-
- Tripにこちゃんさん 2026/04/11 20:02:08
- こんばんは。
- ondine24さま
いつも見て頂き、ありがとうございます。
ふっくらした鰻が伝わってきました。
たくさん歩いた後の一食は、やっぱり違いますね。
-
- ohanaさん 2026/04/06 11:54:34
- お詫び
- ondine24様
ohanaと申します。
cocoroさんの旅行記にコメントを私っもしましたが、
タイトルが似通ったタイトル付けてしまい申し訳ございません。
正直、小さなものが大きな世界を生むんだなと考えて付けて、先程cocoroさんから返信来ているかなと思いページへ行き気づきました。
大変失礼しましたことお詫びいたします。
また旅行記寄らせていただきます。
ohana
- ondine24さん からの返信 2026/04/06 17:29:33
- お久しぶりです。
- ohanaさん、こんにちは~😊
コメント読んで、思わず爆笑してしまいました(失礼致しました🙇♀️)
こんな面白い理由でわざわざ謝って下さるなんて、、、
こちらこそ大変恐縮でございます。
でも、ここまで似たようなタイトル付けるとは、お互いに感性が近いのかもしれませんね😄
cocoroさんの素敵な写真と豊かな表現力に魅せられて、思わず出たホンネ という事で、ヨシとしましょう!
これからもどうぞ宜しくお願いします。
ondine24 (╹◡╹)♡
-
- ママ茶さん 2026/04/04 23:30:24
- ちぼり~ず旅、良いですね😆
- ondine24様
香港に引き続き、旅行記楽しく読ませて頂きました!
香港旅行記の時も思ったのですが(コメント書こうか悩んでコチラに一括してしまいました)、写真1枚1枚が美しい!
純粋に美しいと言う言葉が合う気がします。
自分は持病のせいか平行感覚がないのか必ず斜めってしまって、上手に撮れないのが悩みです。
ういろう…わたしも名古屋初だと思っていたのでびっくりしました。初めて食べた時は見た目は羊羹っぽいのに、全然違ってこれまたびっくりした記憶があるのですが、こうして歴史を知るとなるほど!と感じます。
鰻屋さんはわたし的には大好きな感じ。
ゆっくり晩酌とおしゃべりしながら焼き上がるのを待つなんて洒落てるなぁと思っちゃう。
何せ某鰻屋で10分で完食してしまう相方がいるもので、のんびり過ごせないんですよね…。
一人旅や女子旅も検討していますが、やっぱりなんだかんだ言いながら相方との旅行が楽なので…あはは…のろけじゃないです。
これからも旅行記楽しみにしています。
ママ茶
- ondine24さん からの返信 2026/04/05 06:47:19
- Re: ちぼり~ず旅、良いですね😆
- ママ茶様、
コメントとイイネ、いつも有り難うございます。
写真の事も高評価?頂けて嬉しいやら、お恥ずかしいやら…
香港に行く直前に、長年乱暴に扱っていたiPhone12がオシャカになるという大惨事が勃発し、大慌てで携帯を買い換えました(ケチッて一世代前の16です)。
写真は、格段に上がっている携帯の機能に助けられての出来栄えです😊
しかしちゃんと使いこなせてないので、画像を小賢しく加工し、なんとか体裁を整えています😆
私もいつも斜めってしまいますが、やはり後から必ずチェックして、無理やり並行に直すのです…
ういろうと言えば、やはり名古屋と思いますよね。
青柳さんの戦略勝ちでしょうか?
でも、長年神奈川県民だったのに知らなかったというところに、私の大罪が有るのです…😅
これからは、必ず小田原のういろうを食べようと反省しました!
鰻も、美味しい店でじっくり味わいたいですよね。
横浜の関内に「わかな」という名店があるのですが、上品な味付けで人気のお店です。
こちらにお越しの際は、是非黒パパ様といらして下さい。
きっとご満足頂けて、相方様も30分位は腰を落ち着けて頂けるかと思われます…
そのうちママ茶さんの1人旅、女子旅も是非実現させて下さいネ。
もちろん、仲良く夫婦旅もネ♡
それではまた(╹◡╹)♡
ondine24
-
- ももであさん 2026/03/23 19:59:40
- 「ヨロイヅカ巻き、爆誕!!」🍰
- 24歳さん、旅行記拝読しました~! 笑いあり、ツッコミどころありの楽しいレポートでした(≧∀≦)
まず チーム名「ちぼりーず」。お菓子の殿堂・チボリから命名とは、なかなかのセンスですね。でも正直、山を1時間登るパワフル軍団の名前としては、ちょっとかわいすぎませんか~?笑 「北条攻め隊」とか「崎陽軒シウマイーズ」とか「ブルーライトヨコハマーズ」 じゃなくていいんですか?
何より 「テニス歴30年の、無駄に鍛えられたゴツイ足」 というくだり。自分の足をここまで潔く「ゴツイ」と言い切れる方、なかなかいませんよ!しかも「無駄に」!テニス30年の成果は急階段でこそ活きる、ということが証明されましたね。使えてよかった🎾
そして最大のツッコミどころは ヨロイヅカロール事件。「カット売りがないから諦めた」… ちょ ちょっと待ったぁ~!「その場で一本食べるのも無理そうだし」って、いやいや!ここのロールケーキは、ホールを一人一本ずつ持って、今年は南南東の方角を向いて無言で食べきるのが作法でしょ!?
てか、あの菜の花ゲートの1分先になお美さんの慰愛碑があるのに、ブログに出てこない~!これは恵方ロールと慰愛のため再訪しないといけませんね。そもそもAkちゃんの情報戦略ミスなのか?笑
あと、石切場の石について「落ちてたんじゃなく、展示されてました」の括弧書きがツボです。ちゃんと自分にセルフツッコミを入れられる24歳さん、素晴らしい。
大森コーチのくだりも好きです。傍系子孫のコーチを「殿!」と呼んでいたとは…。石垣山から小田原城を見下ろしながらその話をするの、ちょっとグッとくるものがありました🏯。まるで風雲たけし城みたい。
ういろうが名古屋じゃなく小田原発祥と知って「神奈川県民としてゴメンナサイ」と素直に謝れるところも好感度大!名古屋県民(?)も「そうだそうだ!」と言いたいところですが、実は小田原が500年も早い元祖なんですよねぇ。
二宮金次郎像の「歩きスマホしてる男の子←違う」のセルフツッコミも冴えてます。でも実際、歩きスマホを誘発するってことで、全国から撤去されたのがなんとも皮肉な。「勤勉の象徴が、現代の怠惰・不注意の生贄にされた」という構図は、なんともアイロニーですよね。
そして〆の鰻を 45分待ちで食べるとは…。その待ち時間をイカの塩辛でお酒をすすりながら過ごすの、完全に正解の過ごし方です?
翌日、10km歩いて 「特に筋肉痛もなし。まだまだイケるかな?」 とは、完全勝利ですね。次の旅も楽しみにしています!夏の飲み会からの次の旅行記、ぜひ!🍻
- ondine24さん からの返信 2026/03/24 06:02:03
- ヨロイヅカ巻き、反省の段!
- もも師匠、
短時間でザックリ大雑把に作った旅行記に、ここまで盛大にツッコんで下さって、誠に有難うございました!
いつもながら、師匠のコメントのセンスには感心してしまいます。
弟子で良かった~(押しかけ弟子だけど)
〝 ちぼり~ず ”って可愛い過ぎですか?
確かに、夏の炎天下だろうが、冬の寒風の中だろうが、周りの呆れた様な冷たい視線をモノともせず、
「男とラケットは振り切れ!」を合言葉にひたすらコートで鍛え上げた鋼鉄の脚で挑む山登り⛰️
〝 エイトマンズ ” あたりがお似合いだったかも⁈
〝 北条攻め隊 ” もナイスですね(≧∀≦)
それより、スミマセン師匠。
ヨロイヅカロールのお作法を無視するとは、アテクシったら何て不作法だったのでしょうか。
今年は、な、な、なんと~!南南東方面が吉なんですか?
それではセルフお仕置きとして、これからはロールケーキを買いに行く際は、ケーキ屋さんの前で腰に手を当てて、勢いよくロールにかぶりつきマス!
〝 お淑やかマダム” を目指してるのですが、この際仕方ありませんな。
心頭を滅却し、仏の道に邁進致します…
アレ?
菜の花ゲート先の なお美さんの慰愛碑!
アッ、これを無視するとは、またしても大失態⁈
計画立案担当のAkちゃんが忘れてたのかな~?(って、人のせいにする)
やはり、人任せはいけませんネ(反省するフリ)
路上に落ちてた(?)2個の石、疲れた旅人用に、お上がご親切に置いといてくれたのかと思いましたが違いました。
石切ってた当時の労働はさぞ過酷だったのでしょうね(シンミリ)。
お遊びの山登りごときで無神経に座ったら、罰当たりモンでした…( ←そもそも文化財!)
小田原城主になり損ねた 大森コーチは、
人気、実力共に優れたお方でしたが、
お振舞いがなかなかに 殿様気質であられました。
私は密かに、やはり!と思っておりましたが…
野望を果たせぬままこの世を去られましたが、大丈夫です!
時代を担う男子を1人残されましたゆえ。
若様がいざ天下取りを目指される折には、
いの一番に馳せ参じようと心得ておりまする。
ういろうは、小田原が元祖とは今の今迄本当に知りませんでした。
しかし、名古屋のういろうも大好きです。
だって父のお土産で死ぬほど食べて、
「私の体は名古屋ういろうで出来ている」から、どちらがイイとは口が裂けても言えません。
どっちも同じくらい好きだよ~♡
(浮気男のキマリ文句みたいね)
金次郎のブロンズ像撤去については、私にも責任の一端はあります。
カラスに⚫️爆弾を落とされながらも、歩きスマホをやめられないのは、何を隠そうこの私。
反省して今日からはやめるつもりです(セリフが上滑りしてる様な…)
松琴楼の鰻は久しぶりのヒットでした。
九州のパリパリ系も好きですが…
ふっくらと美しく焼き上がった鰻に、緑鮮やかな山椒がコレまた新鮮で、文句なしの絶品!
自信持ってお勧め出来る老舗鰻店です。
ところで筋肉痛は特に感じませんでしたが、翌々日辺りに身体全体の疲労感がジワって来ました。
やはり年相応に無理せずのんびり取り組むべきなんでしょうネ。
もも師匠の新作も待たれる、今日この頃。
日本全国のももであファンを代表して、
お願い申し上げます。
春ですから、そろそろヤル気出して下さいね~。
もちろん、無理のない範囲でネ♡
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