ももであさんへのコメント一覧(74ページ)全1,938件
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ありがとう!ありがとう!ありがとう!
ももであ様
まさにBeautiful World。
YouTube見たら、またポーランドに行きたくなってしまったじゃないですか。
どうしてくれるんですか?!
カジミエシュ・ドルヌィやウッチにも行かれたんですね。
ワルシャワ工科大学も。
すごく綺麗に撮られていて、腕があると写真がこうも違うんだ、と、笑ってしまいました。
では、またね。
尚美 -
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奈良の都なんですね♪
ももであさん☆
こんにちは♪
色々書こうと、掲示板に移ってきて、べるさんへのお返事を拝見して「???」\(◎o◎)/!
全部、ふっとんでしまいました。
まさか、ももであさんが、4トラを去ってしまうなんて・・・。
私が、まだ初めて間もない頃から、色々書き込んで下さったり、楽しい旅行記を楽しませていただいてた大好きなトラベラーさんなのに・・・。
でも、もう決意されたんですね・・・。
私は、体調がいい間は、さぼりながらも、4トラしていこうと思っています。
私の場合、自分の記録の為が、ほとんどなんですけどね(*^_^*)
これからも、素敵な旅をいっぱいして下さいね!!!
ガブ(^_^)v -
今回の旅でも。
最後の?ご報告です。
今回の旅でも楽しい出来事がありました。
リエカからリュブリャナには電車で移動の予定でした。
駅で乗車券を購入したら手書きの乗車券を渡されました。
バスが何とかと言っているようですが、詳しくは何を言っているかはわかりませんでした。料金も42クーナと格安でふと案内板を見ると、乗車予定の国際列車がバスと書いてあります。
駅で待機しているバスに乗車したのは10人いたのか?
日曜日だからか?国際列車で10人位ってビックリ。人数が少ないからバスに代替えになったのか真相はわかりません。
途中から雨が強く降ってきて、クロアチアを出国し、スロヴェニアに入国し(パスポートに車のスタンプを押してもらいました。)しばらくしたら電車に乗り換えるよって言われ、雨の中スーツケースを持ってステップの高い電車に乗りました。スーツケースは1人では持ち上げられず、駅員さんに手伝ってもらいました。
はじめに乗った車内は暖房が効かず(とても寒く使い捨てカイロが活躍していました。)車掌さんに次に移るように案内され、ちょっと不安な時間を過ごしました。予定時間になってもリュブリャナには着かず、リュブリャナまで行くという女子に15分遅れで23時50分に到着すると教えられ、無事一緒にリュブリャナに降りることが出来ました。
ホームに迎えに来た彼?にタクシーを呼んでもらい、雨の中タクシーまで送ってもらい24時10分、チェックインしました。
当時は初めての街に深夜に到着する予定を立てたことを後悔しました。
でも帰国後振り返るとけっこう楽しかったかななんて思っています。
空港までのバスは日曜日で本数が少なく、ホテルで空港に行こうとしていたドイツの音楽家(奥様はピアニストの日本人)がチャーターした車に乗せていただきました。
無事に過ごせれば、トラブルもハプニングともお友達になれるかも?
ガイドブックには載っていない旅の楽しさを教えていただき有難うございました。
まほうのべる
2016年06月08日23時04分返信する -
ナポリも負けた!
こんばんは、ももであさん。
ナポリを脅かす?街が現れたなんて驚きです。
「地球の歩き方」にはごみが散乱している街だなんて全然書いてなかった。
「落ち着いた雰囲気で旅人を魅了する」ってあったけど、ナポリよりすごいごみの街だなんて全くわからなかったです。
真夏に旅行に行くことはほとんどありませんでした。
36度のバンコクで暑くて歩くのが嫌になってタクシーでホテルに戻ったり、ホーチミンでは湿度が高くてエアコンのきいた部屋から出たくなかったり、まだ寒いほうが防寒対策をして街歩きができるかな。
真夏のモロッコ。
50度だなんて考えただけで頭がくらくらします。
ガソリンスタンドで22時過ぎに来るようにと言うのも納得です。
自動車教習所の教官から「家で練習してきなさい!」って言われたた落ちこぼれのべる。海外で颯爽と走るなんて夢物語でした。
まほうのべる山猫
まほうのべるさん
6/8旅立ちの時が来ました。
田舎旅でいつもエールを送りあったおでぶねこさんが消えました。
ぼくの掲示板書き込み第一号で、お世話になった4traNo1のギリシャ
エキスパートmariさんが旅立ちました。
数少ない、女一人旅で車を操る、尊敬するPenelopeさんも卒業です。
アンチリピーターの猫が、これほど長く一ヵ所に留まれたのは、そんな
旅仲間達のおかげだったと思います。
ここへ来てイストラで頑張った、こでぶねこさんの登場。
旅心を抱き続けるトラベラーがいる限り、4traは安泰でしょう。
自分の旅をさらに進化させるには、“ブログのためでない旅”をする
ことが必要な気がしていました。正しいかどうかは分かりません。
でも山猫曰く“変わらないために、変わり続ける”。
ぼくは、それをやってみようと思います。
ももであが4traに戻ることは、もうないと思います。
不思議な縁を感じました。いろいろお世話になりました。
これからも良い旅を続けてください。
ももであ2016年06月08日20時52分 返信する -
モロッコいいな(*´Д`)
モロッコいいなぁ〜(*´Д`)
いつか必ず行きたい国
結構物価高いという話を聞いたけど一泊600円代で泊まれる宿もあるんだ。
荒涼とした砂漠を車で走るっていいないいな。
運転できない自分が悔しい・・・
ここでももさんにひとつ質問!
炎天下の砂漠でもしも車が故障しちゃった時はどうするのですか?
ま・・・まさか・・・ももさんの干物のできあがり???
備前屋ねこ
能ある猫は爪を隠す
備前屋ねこさん
ねこちゃんの台湾を見た時、スゴイなと思いました。
ぼくが車で走ったなところを、バスとタクシーを駆使してほぼ回ってる。
同じことができる人は、実はそうそういないと思います。
国内外を問わず、旅先探しの嗅覚とセンスは抜群!! まさしく猫
これで車を乗りこなしたら、猫に金棒!?
いつか一緒に飲んで話を聞きたい、筆頭のお猫さんです。
もしも車が故障したら…
まず4traネタになるかも♪って、写真を撮ります。
落ち着いた頃に事の重大性に気づき焦ります。
八百万の神々に祈ります。
昨年のルーマニアは、まさしくそうでした。車は完璧にお陀仏!!
それでも少しも懲りない猫 これからも、そんな旅を続けます♪
ももであ2016年06月08日20時51分 返信するRE: 能ある猫は爪を隠す
台湾のバスはバスの中で次の停車駅が表示されるし、行き先は紙に漢字で書いて渡せるしで乗りやすいですねぇ。
停車駅の表示なしだったりローマ字や漢字じゃない国だとたまに思っていた所とかけ離れた所へ行ってしまうという悲劇が発生します(笑)
おまけにバスの本数が少ない路線とかは苦労しますよ〜
やっぱり自分で車を運転して好きな時に好きな場所で止められるってのはいいなぁってももさんの旅行記を読んでて思うですよ。
備前屋も金棒がほしい〜!
> もしも車が故障したら…
> まず4traネタになるかも♪って、写真を撮ります。
> 落ち着いた頃に事の重大性に気づき焦ります。
> 八百万の神々に祈ります。
>
> 昨年のルーマニアは、まさしくそうでした。車は完璧にお陀仏!!
> それでも少しも懲りない猫 これからも、そんな旅を続けます♪
うわぁ。。。やっぱり故障する事もあるんだ。。。
海外でお陀仏になってしまった鉄の塊はどうしたらいいのやら困っちゃいそうですね〜
海外にもJAFみたいなのがあるのかな。
そして最後は神頼みなんだ〜(笑)
モロッコの炎天下の砂漠を走る時は水と食料と八百万の神々のお守り持参が良さそうですね〜
備前屋ねこ
2016年06月08日22時23分 返信する -
奈良の都・・・?
こんにちは、ももであさん。
凄い、ごみの山ですね「メクネス」・・・
大昔、バックツアーでモロッコ(フェズ&カサブランカ)に行ったことは有りますけど・・・いつか、自転車で行けないものかと、思案しております・・・でも、50℃の砂漠は、絶対無理そうですね・・・それに、この「ごみの山」では、人心の荒廃が、心配になります・・・
あ、ところで、ワタクシ奈良に住んでおります・・・鹿の糞は、たいして匂いませんし、香りは、香ばしいのですよ・・・草食ですし・・・「メネスク」の「シュン臭」や「ごみの山」比べられるのは、カンベン・・・・奈良の名誉の為、書いておきますね・・・ハハハ・・・
by ももんがあまんツールド・ダカール!?
モロッコでは街中ですら、自転車を見かけるのはまれでした。
オフロードバイクなら、たまに見かけましたよ。
ロマンありありですが、過酷なんてもんじゃないでしょうね。
一般にイメージされる砂丘は、実はごく一部で大部分は瓦礫の
砂漠です。暑さもさることながら、この足下が厄介そうです。
ももんがさんはせんとくんでしたか。ぼくはお隣ひこにゃんです。
鹿の糞は香ばしいのですか。美味しい鹿せんべいを食べた鹿の糞は、
そのままフリカケになりそうですね♪
マサイ族の住居は牛の糞でできていましたが、確かに少しも臭く
ありませんでした。夏場の琵琶湖に発生する藻が腐った時の方が
遙かにおぞましい臭いです。
メクネスにも琵琶湖にも鹿せんべいがいりますね。
2016年06月08日20時50分 返信する -
世界遺産
ももであさん お早うございます。
あの〜 ゴミが多いので世界遺産に選定されたのですか?これ程の所、滅多にお目にかかれませんね。ユネスコも味なことをやります。
以前真夏の猛暑の時でも自転車で走り回っていた頃、霧吹き器に水を入れて走りながら噴射すると涼しくなるのを発見して利用していました。私だけの考案だと自慢していましたが、モロッコに真似されるとは思いませんでした。
マシンガンのように旅行記を連発する天才もいる中で、ももであさんの旅行記は十三年式村田銃とでもいえる一発必中のスゴワザです。
次はどんなかなぁ 期待して待ってます。
pedaru



