penguinさんのクチコミ全24件
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投稿日 2023年05月22日
総合評価:4.0
ハンバーグは安定の美味しさです。
スタッフにおまかせすれば目の前で最後のナイフを入れてソースをかけるところまでやってくれるので、ちょっとしたエンターテインメント気分を味わえます。
ちょっとローカルな土地なので車で行動する人向けかな、と思います。- 旅行時期
- 2023年01月
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投稿日 2022年05月01日
総合評価:4.0
市街地からは外れたロケーションですが、カオソイ好きの人なら食べてみる価値はあると思います。
住宅地の中にあるので目立ちませんが、毎日それなりの人数が訪れているようです。
鶏、豚、牛のカオソイがあり、牛肉はブロック肉です。カオソイ以外の麺メニューもあり、店内には大きな写真付きメニュー表が貼ってあるので指差しで注文できます。
土日も営業していますが、仏日(ワン・プラ)が休業日ですので注意が必要です。- 旅行時期
- 2020年02月
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投稿日 2022年04月15日
総合評価:3.0
過去に何度か利用しました。
乾季は外の広場のようなところが演舞の会場になり、雨季は室内のステージが演舞場になります。
個人的には外のエリアのほうが解放感があって好きですが、そのへんは好みの問題もあるかと思います。
提供されるお料理はおかわり自由なので、サービス係に声をかけると器に盛ってくれます。(アルコール類やソフトドリンク等の飲み物は別料金です。)
H.I.Sなどの旅行会社で予約をすると送迎付きパッケージがあり、自力で予約・来訪するより割安な場合もあるので確認する価値はあると思います。
残念ながらコロナ禍の2022年3月の時点では大口団体しか受け付けておらず、団体予約が入っていない日は休業しているとのことです。
コロナの状況が好転すれば営業形態も元に戻るとは思いますが、もう少し先になりそうです。- 旅行時期
- 2022年03月
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投稿日 2021年11月10日
Pailyn Hotel Phitsanulok ピッサヌローク
総合評価:4.0
8階の部屋を利用しました。
不自由でない程度の広さで、清潔感がありました。
バスタブや給湯器も問題なし。
朝食は1階ロビーの道路側のスペースでビュッフェスタイルでしたが、食器にヒビが入っていたり、料理の種類や量が少なめな印象。ホテルでの優雅な朝食を求める人にはお薦めできません。
フロントスタッフには日本語ができる女性がいました。常時いるわけではないと思いますが、日本人客としては安心材料のひとつにはなります。
時期によって料金が変わるのでしょうけど、安い時期だったらまた利用したいです。- 旅行時期
- 2020年01月
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投稿日 2021年11月05日
総合評価:2.0
ガイドブックのピサヌロークの紹介では結構大きな記事になっていたし、地図を調べたら駅からすぐの場所だったので期待していたのですが、2019年に閉館したとのことです。
電話をかけてみると呼び出し音はするのですが、誰かが出るでもなく、音声メッセージがあるでもなく、ちょっとわかりづらかったです。
近くにいた地元の人に聞いて状況を把握できました。
徒歩10分くらいの場所に同じくらいの規模の、さらに10分くらいの場所に更に大きなホテルがあるので宿泊に困ることはありませんでしたが、ちょっと面食らいました。- 旅行時期
- 2020年01月
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投稿日 2018年01月11日
総合評価:4.0
川崎大師の仲見世通りにある本店におじゃましました。
初詣時期に行ったのでかなり混雑していましたが、その他の時期だったらそんなに混んでいないと思います。
お土産販売のコーナーと喫茶スペースは隣接していて、さらに喫茶は和菓子部門とソフトクリームを扱うカフェ部門とで店舗が違うので、何を食べるかによって入るお店が違います。
今回は同伴者がくずもちサンデーを食べるというのでカフェのほうに入りましたが、ちゃんとくずもち単品も食べられます。お皿にくずもちを盛り付けて出してくれるので、黒蜜ときなこを自分で好みの量かけて席につきます。
くずもち好きな人には少し少ないかもしれませんが、黒蜜・きなこは好きなだけ使えるので良心的だと思います。
帰りはもちろんお土産のくずもちを購入。
2枚入り750円の物を2箱購入しましたが、4枚入りになると少々割安になるようです。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
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投稿日 2018年01月11日
総合評価:4.0
川崎大師の仲見世通りは咳止め飴が有名なようで、飴のお店が多数軒を連ねています。
初詣の時期だったからか、どのお店も店外に商品を並べてあり、試食なども積極的に出している感じでした。
仲見世通りに足を踏み入れるとあちこちから飴を切るリズミカルな音が響いてきてとても賑やかでした。
飴なので、購入前に試食をたくさんするのは難しいかもしれませんが、いろいろ吟味して、お気に入りの飴を見つけるのも楽しいと思います。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
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投稿日 2017年11月13日
総合評価:5.0
シチューパン目当てでお店を訪れました。
パン、飲み物など、テイクアウト可能ですが、シチューパンはやはり店内でいただくのがお薦めです。
それほど大きくない店内の奥にテーブル席があり、空いているかどうかは運次第という感じです。
商品陳列のスペースもかなり狭いので、大きな荷物を持っている場合は商品に被害を与えないようにかなり注意しないといけません。
パンはシンプルなものから惣菜パンまで多種多様で、どれも美味しそうなので毎日でも通いたいくらいです。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2017年11月13日
総合評価:4.5
友人に宿の選択をお任せして旅行しました。
以前は企業の保養所として使われていた建物を大規模リノベーションして旅館にしたとのことで、客室の間取りはちょっと昔っぽいところがありました。
バルコニー位置に浴槽を設置してあるので、いつでも温泉を楽しめるところは素晴らしいです。そのかわりというのか、大浴場の内装は味気ないような感じです。
夕食、朝食はお部屋でいただくのですが、お夜食まで用意されたのでびっくりしました。品数が多く、目でも楽しめるお食事でした。
フロントエリアに近隣の美術館や公園の入場割引券が置いてあるので観光前にいただいて行くと便利です。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2017年11月13日
総合評価:4.0
団体バス旅行で利用しました。
建物自体に新しさは感じられませんでしたが、もとの建物をリノベーションしてあるようで、清潔さはありました。
部屋には緑茶ティーバッグとお菓子が用意してあり、地元産のものということで説明のプリントがありました。
夕食、朝食も地元で収穫された食材がふんだんに使われており、地元愛が感じられる食事でした。
大浴場の浴室は薄暗いながらも清潔感があり、とても気持ち良かったです。
ボディソープ、シャンプー、コンディショナー、メイク落としがボトルで用意されていました。
脱衣場は明るく、大きな扇風機が設置してあったので快適に着替えられました。
ロビーなどに小ぶりのテーブルセットがたくさん配置してあり、書庫に本がたくさんあるのでお気に入りの場所で読書を楽しめるのも良かったです。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
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投稿日 2017年04月09日
総合評価:4.0
ガイドブックなどでは『マヤ』と書いてある場合もありますが、現地では『メイヤー』と言うほうが伝わります。アクセントは『ヤ』のところです。
一時期は閑古鳥が鳴くような状態でしたが、2015年あたりから中国人観光客が増えたのでまた活気が出てきました。
お土産、生活雑貨、スポーツブランドショップ、アパレルショップなどが入っていて、全体的に小ぎれいで金額が高めの店舗が多いです。
上層階にレストラン、下層階にフードコートがあって食は充実しています。日本食レストランも何軒か入っているので、日本食が恋しくなったら行くのもよいかもしれません。
輸入食品や外国人向けの品物を多く置いているリンピンスーパーマーケットも入っているので食材買い出しにも便利です。
トイレはウォシュレット完備です。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 5.0
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投稿日 2017年04月06日
総合評価:4.5
ナイトバザールの通りの南端からシャングリラホテルに向かい、シャングリラホテルの手前の路地を入ったところにあります。路地の入口に小さな看板が出ているのが目印です。
パンフレットはこの看板に挿してあります。市内のホテルや観光スポットにもパンフレットを置いてあるところがありますが、何ヶ所なのかはわかりません。ウェブ検索も可能です。日本語の案内はなく、タイ語、英語、中国語です。
送迎車もあるので施術の予約をする際に頼んでおくと良いと思います。
何度か利用しましたが、複数人で予約をすると2人部屋を利用する場合もあるので、1人1部屋を使いたい場合はきちんと確認する必要がありそうです。
施術部屋は落ち着いたチーク調のインテリアで適度な室温でした。
日本語のガイドブックに載っているようなスパと比較すると、同じような施術内容で金額は60%程度という印象です。税・サ込みの料金なので明瞭です。
施術が終わるとお茶を出してくれます。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 施術内容:
- 4.5
- 施設の快適度:
- 5.0
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投稿日 2017年04月06日
総合評価:4.0
友人と5人で2部屋(ツインルーム2部屋、片方にエキストラベッドのリクエスト)の予約をしたところ、同じフロアでスタンダードツインとデラックスツインを用意してくれました。デラックスツインのほうにベッドを1台追加でセットしてくれたので不自由なく過ごすことができました。
ロケーションはアヌサーンマーケット(ナイトバザールの続きのエリア)に隣接しており、ホテルの裏口のドアからものの数秒でマーケットに入ることができます。裏口は出口専用なので、外から開けることはできません。建物に入る場合は正面の入り口から入ることになるのでセキュリティ面でも一応安心でした。
部屋は全体的に清潔感があり、小さいながらもドライヤーが付いていました。
バスタブ付きの部屋でしたが、シャワーヘッドが固定されており、その高さが155cmくらいだったので屈まないとシャワーを浴びられないという不思議な設備でした。
ホテル滞在はほぼ睡眠時間だけだったのでシャワーの高さを我慢すれば特に不満もなく快適でした。
時期によって価格がかなり変動するようなので、そのあたりは気をつけないといけないと思いました。- 旅行時期
- 2016年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
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投稿日 2015年08月14日
総合評価:4.0
チェンマイのバスターミナル『アーケード』からの利用です。
グリーンバスのメーサイ行きVIPクラス、途中チェンラーイにも停車します。
片道350バーツ、往復700バーツでした。
交通や天候の状況によりますが、所要時間は4時間半くらいです。
普通クラスは料金が半額ですが、道中の停車箇所が多く、30分から1時間の差があるそうです。
私が利用したバスは座席の前半分が3列、後ろ半分が4列でした。
チケット購入時に氏名の登録および座席指定をします。乗車時に車掌が確認していました。
乗車後、おしぼり、飲料水、軽食(パンまたはクッキーのようなもの)が配られました。
チェンマイ・チェンラーイ・メーサイでは基本的にバスターミナルで乗降となりますが、車掌に告げておけばその近辺(○○交差点とか○○大学)で停車させてくれるので下車可能です。
メーサイの国境に行くにはターミナルからソンテウが出ているのでそれを利用します。料金は15バーツ、途中のポイントで下車可能。国境まで徒歩では厳しい距離なので、迷わずソンテウを使うことをお勧めします。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 利便性:
- 3.5
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投稿日 2015年04月15日
総合評価:4.0
日本語のツアーに申し込んで行ってきました。
チェンマイ市内から1時間半くらいの場所で、最後の30分くらいで急に標高が高くなります。
2012年10月と2014年7月に訪れましたが、山頂付近はどちらも長袖が必要な気候でした。
タイの最高峰があるエリアですが、遊歩道はきれいに整備されているので特別な登山道具などは必要なく、靴もスニーカー程度で問題ありません。
市街地からはアクセスが良くない(山頂付近には流しのソンテオ等はない)ので、宿泊地から乗り物をチャーターするか、ツアーに申し込むのが現実的だと思います。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2015年02月21日
総合評価:4.0
お土産物を探しに、リバーサイドを散策しながら立ち寄りました。
ガイドブックで読んだとおりのお店で、女子力アップできそうな品揃えです。
手前が物品販売、奥が喫茶スペースになっています。
さまざまな紅茶がディスプレイされていて圧倒されました。茶葉以外にもティースプーンやストレーナーなど、紅茶に関するアイテムが置いてあります。
瓶入りはちみつ(ワイルドフラワー、ロンガンの2種類がありました)は試食できました。
ショップの紙袋もかわいくて良いですよ。- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2015年01月05日
総合評価:3.0
フット→ハンド→首・肩→背中という軽めのスタイルのコースを選びました。
受け付けを済ませるとフットバスのようなところに案内され、次にマッサージの部屋に行きます。
軽めのコースは壁面がガラス張りで明るい部屋です。
施術師さんは女性が多く、コミュニケーションは英語でした。
私が行った時間帯はお客さんの男女比は半々ぐらい。
マッサージの内容は特筆するようなことはなく、かと言って不満に思うようなものでもなかった。
ある程度時間がかかるので思わず寝てしまっても、終わったら施術師さんが「エクスキューズミー」と言って起こしてくれます。
ナイトバザールのマクドナルドの裏手に位置しているので、場所はとてもわかりやすいし、到着時に満席だとしても予約をして通りのお店を見ながら少々時間を潰すこともできるので、使いやすいお店だと思います。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 施術内容:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
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投稿日 2014年12月30日
総合評価:5.0
同じエリアに『オピウム博物館』もありますが、そちらとはまったく別物です。
あちらはメコン川沿い、こちらはメコン川からチェンライ方面に登っていく途中のところです。
こちらは皇太后さまの基金で建設されたもので、アヘンの歴史をさまざまな方法で展示しています。スライドショー、貿易船の再現、貿易で栄えた町の再現、アヘンにまつわる器具等の展示、医薬品という側面の説明、効果と影響、近代の有名人で手を染めてしまった人のパネル展示など、内容は多岐にわたります。
繁栄していた時期に出回っていたと思われる陶磁器などは保存状態が良いものもあり、一見の価値があると思います。
私が訪れたときは、見渡せる範囲に日本人数人(私たちのグループ)と西洋人10人程度がいるくらいで非常にすいていました。順路の最終エリアを見学していたら、現地の中学生が学校単位で見学に来ている団体に遭遇しました。現地の子供たちの学習現場としても使われる施設のようです。
建物の裏手は広い駐車場になっていて大型バスが何台も入れますので、中国人の団体客と鉢合わせたらちょっと面倒だなぁ、と思ってしまいました。(うるさくて見学どころではないという意味で。)
出口付近に小さな喫茶コーナーと土産物屋、トイレがあります。
土産物はアヘン関連だけでなく、OTOP製品も置いてあります。- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2014年12月30日
総合評価:2.5
とにかく真っ白な寺院で見てくれは良いのかもしれませんが、歴史的な深さはなく、お金持ちのアーティストが個人的な思想を表現するために建てられたもののようです。現在も拡張中で、入場料や土産物の販売などで得られる収入で工事費を賄っているとのことです。
2014年5月の地震で本堂内部の壁画や屋根の塔が崩壊してしまったので閉鎖している部分があると聞きました。
お寺や仏像の見学ではなく、現代的なアーティストの作品を見に行くと思えば納得のいく場所だと思います。
トイレは広く清潔です。
寺院から細い道路を挟んだ向かい側はちょっとした作品展示館になっています。
スカル(ドクロ)グッズが好きな方にはオススメのスポットです。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.5
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投稿日 2014年12月17日
総合評価:5.0
チェンマイ市内から各種ツアーで行くことができます。割高にはなりますが、ガイドと車を確保できるのがメリットです。
自力で行く場合は市内からソンテオでチェンマイ動物園まで行き、そこからドイ・ステープ行きの乗合ソンテオに乗り換えるのがいちばん安い交通手段です。(バイクや自転車でも迷わず行けますが、市街地を出たら急な山道になるのでお奨めしません。)
お寺のふもとに着くとケーブルカー(有料)か階段で入り口まで行って拝観料を払います。
階段(参道)には各種土産物屋や山岳民族の屋台などが並んでいます。
境内にトイレはないので、拝観料を払ったらそこでトイレに行くのが良いでしょう。無料で清潔です。
靴を脱いで境内に入ると、必ずガイドブックに載っている仏塔(チェディー)と傘が現れます。順路は仏塔を右手にして時計回りです。
午前11時頃になるとお堂の右側の部屋でお坊さんへのお供え(食事)のお盆が準備されますので、日本ではなかなか目にすることのできない場面に出会えるかもしれません。
チェディーを3/4周ほどしたところがフォトスポットです。大勢の観光客が写真撮影しています。
境内を出て、外周を反時計回りに進むとチェンマイ市街を見下ろせる場所になっています。季節にもよりますが、花が咲いていたり果物が実っていたりして、目を楽しませてくれます。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0



























