まほりんさんのクチコミ(2ページ)全29件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2022年11月17日
-
投稿日 2022年11月17日
総合評価:3.0
数年前に遊歩道や駐車場、トイレや売店が整備されました。
駐車場は500円(普通車)です。
青い池は「青い池」という名称ですが、陽があたっていなければ青くありませんのでご注意下さい。
名称通りの青い池を見たければ陽があたってる時間帯にいきましょう。- 旅行時期
- 2022年11月
-
投稿日 2022年11月17日
総合評価:3.5
旭川駅前のリーズナブルなホテルです。
駐車場は併設されていないので、向かいのイオンの駐車場を利用します(ホテルでサービス券いただけます。ホテルHPでは24時間1,000と記載されていましたが、私はサービス券利用で無料でした)。
禁煙シングルの部屋で、ベッドは充分な大きさ、部屋は過不足ない設備ですがベッドが大きい分圧迫感はあります。
水回りは綺麗に掃除されていますが少し古さを感じました。
朝食は和洋バイキングでサーモンやいくら、甘エビ、ホタテなどを自由に乗せられるお好み海鮮丼がいただけます。
立地や設備、朝食バイキングなどを考えるとコスパは凄く良いです。
1階にはヨシノリコーヒーがあります。- 旅行時期
- 2022年11月
-
ふらりーと内にある焼鳥屋さん。名物は新子焼きとチャップ焼き。
投稿日 2022年11月17日
総合評価:4.0
ふらりーと入口にあり「素通りは許しませんぞ」の看板を掲げる焼鳥屋さんです。
おひとりさまで訪問し、入ってすぐのカウンター席に通されたので、店内の広さはわからず。
奥にも座敷があるようですが、みた感じは狭そうでした。
メニューは串ものと新子焼きやチャップ焼きなどの名物のほか、丼もあるようでした。
串ものはタレと塩が選べます。
新子焼きもタレと塩が選べます。お店お任せにするとモモは塩、ムネはタレで焼き上げてくれます。
新子焼きは注文からサーブまで20~30分くらいかかります。混んでいたらもっとかかるかもしれません。
店員さんはフランクな感じで、ひとりで入ってもアウェー感なく楽しいです。
生4杯(中3小1)と串4本(豚もつ、鶏モツ、豚串、とかちマッシュルーム)と新子焼き(プラス、お通し)で4,410円でした。
新子焼きはひとりで食べるには大きいと思うので(特に女性)、複数人で伺ってシェアしたいですね。
あと、豚モツが凄くおいしかったのでおすすめです。
次はチャップ焼きと他の串ものも食べてみたいです。- 旅行時期
- 2022年11月
-
投稿日 2022年11月17日
総合評価:5.0
道の駅サーモンパーク千歳内にあるピザ屋さんです。
石窯ではなくまき窯で焼き上げるそうな。
ピザメニューは13種類と豊富。
ピザのサイズはMとSの2種類。
ひとりでピザを食べると、Mサイズはちょっと大きいので、Sサイズがあるのがありがたいです。
平日ですと、Sサイズピザをセットでオーダーすると、ピザの代金でドリンクとサラダかデザートがつくランチセットにできます。
ピザはどれも美味しそうで悩みましたが、「オイルサーディンのマリナーラ」をオーダーしました。
オーダーしてからサーブされるまで15分ほどでした。
サーブされたピザは焼きたてで良い香り!
生地はふわっとカリッとモチッとしています。文句ない美味しさ。
これが1,000円ちょっとで食べられるなんて…近所にあったら毎週末通いたいくらいです。
自信をもっておすすめできるピザ屋さんです。
テイクアウトも出来るようなので、家に持ち帰って食べたり、天気の良い日には道の駅内の公園で食べるのも良いですね。- 旅行時期
- 2022年11月
-
投稿日 2019年11月09日
総合評価:4.0
白神山地といえば十二湖や暗門渓谷、マザーツリーなど有名ですが、こちらは秋田県側の広がる自然観察教育林です。
アクセスはとても悪いですが、それでも行く価値ありです。
散策路はウッドチップや木道が整備されており、歩きやすいほうです。
紅葉時期にはブナ林全体が黄金色に輝きます。
樹齢400年のブナの木や、モリアオガエルの繁殖地となる池、岩を飲み込むブナの根など白神山地の魅力が凝縮されたブナ林です。
冬期交通規制があるルートを通るので、訪問前には藤里町のHPを確認されることをお勧めします。また、西目屋二ツ井線の岳岱分岐から散策路入り口までは行き違い困難な狭い道が続くので運転には注意が必要です。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.0
-
投稿日 2019年11月09日
総合評価:4.0
JR東日本のポスターで一躍有名になった蔦沼そばの温泉旅館。
蔦沼ばかりクローズアップされていますが、こちらの温泉の歴史はとても古く、平安時代に開湯されたとか。
温泉は男女入れ替え制の「久安の湯」と男女別の「泉響の湯」の2カ所で、日本でも珍しい「自噴泉」(とうぜん掛け流し)です。
食事は十和田湖はじめ近隣の食材をふんだんに取り入れた懐石風で、女性にちょうど良く男性にはやや少ないかな?
本館はバリアフリーとは無縁ですが、大正時代に建てられた趣ある佇まいで、古くてもよく手入れされていてとても綺麗です。
ハイシーズン(紅葉時期)にはやや高めの価格設定ですが、それ以外の時期はかなりリーズナブルです。
アクセスにはかなり難あり(特に奥入瀬渓流のオンシーズン)ですが、蔦七沼散策とあわせて是非とも滞在して欲しい温泉旅館です。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 3.5
-
投稿日 2019年06月09日
総合評価:4.0
上高地では「上高地温泉ホテル」とともに温泉を備える希少なホテルです。
梓川、六百山、霞沢岳に面していて高層階なら眺望はとてもよいです。
部屋は造りの古さはありますが小綺麗です。バスルームは狭いですが、温泉に入るので問題なし。
温泉は広くはないけれど源泉掛け流しでとても良かったです。
夕食は1日目は「上高地フレンチ」、2日目は「和風フレンチ」をいただきましたが、両日とも大変美味しかったです。
正直、「和風フレンチ」ってどうかな・・・と思っていたのですが、どっちかというと「フレンチ風味の和食」といった感じでした。フレンチの食器に盛っているので少々の食べにくさはありましたが味は良かったです。でも、山の中でマグロやイカのお刺身はいらないかな(美味しかったけど)。
ホテルスタッフのサービスは人によりバラツキはありますが、概ね良かったです。
チェックイン日は早朝に着いたのですが、大浴場で入浴&着替えが出来てとても助かりました。
チェックアウト時は人が多くて落ち着かない感じではあったけど、特に嫌な思いはしなかったです。
立地的にはバスターミナルや河童橋からは少し歩くので少々不便といえば不便だけど、静かで良かったです。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 30,000円以上
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2017年09月09日
総合評価:1.0
昨年本店で鱧鍋を頂き、大変満足したので今年もワクワクしてやって来ました。
大阪からだと東浦店のほうが近いので今年は東浦店に。食べログで予約して伺いました。
予約時間の12時より少々早く店についたので、とりあえず店に入って「12時に予約している○○です」と告げると、「それでは12時まで店の前でお待ち下さい」。
…まあいいか。店の前で待ちます。
12時になって再び店内に入ると、「お名前お願いします」…ついさっき名乗ったんだけど。「○○です。」「お待ちくださーい」で、しばらく放置。いらっしゃいませも無し?
しばらく待たされ、「●●様ですね?」「いや、○○ですけど」「あ、すいません、○○様、2名ですね?」「…3名ですけど」「えーと、3名で鱧の4,990円のコース2つですね」「…3名分で予約してますけど」「あっ、すいません、すぐ3名様でご用意します。2階へどうぞ」
もうこの時点で嫌な予感がするのですが、ひとまず2階に。食べログの予約を確認するときちんと3名予約になってました。
2階にあがっても席に案内されません。少し待って目の前のデーブルへ。
当然2名分のセッティングしかしていないので1名分追加。
着席して飲み物のメニューを見て待っていると、いきなり「鱧の湯引きです」…え、飲み物も聞いてくれないの?
「すいません、生中とウーロン茶お願いします。あと、鱧の天婦羅って出来ますか?」「鱧の天婦羅…ですか?出来るか聞いてきます。単品で良いですか?」「単品でお願いします」「お待ち下さい。(生ビール以外の)飲み物はセルフですのであちらの扉からどうぞ」…そういうことは先に言ってよ…。
しばらく待つと、「すいません。メニューに書いてるものしか出来ないんです」
…鱧もあるし、天婦羅も出来るのに、鱧の天婦羅がついたコースもあるのに、単品の鱧の天婦羅は出来ないのね。本店では出来たんだけどなぁ。
まあ仕方がないので、予約していた鱧のコースだけを頂くことにしてしばらく待ちます。…しばらく待ちます。…生中が来ない。来ない。
結構待つと、「鱧鍋のセットです」え、生ビールは??「すいません生ビールまだですか?」
気を取り直して鱧の湯引きからいただきます。うん、普通に美味しい。
さて、鍋いきますか。鍋…あれ?鱧、少なくない?確か去年(本店)は「え、こんなに沢山鱧あるの?」って位あったのに。去年の写真と見比べてみる。…やっぱり少ない。去年の2/3くらいしかない。その代わりゴボウと麩がやたら多い…。
東浦店はこんなものなの?と思いつつ、嫌な考えが頭をよぎります。…まさか鱧は2名分でゴボウと麩で嵩まししてるんじゃ無いよね?いやいや、そんな事しないよね?まさかね。
鱧鍋は、ちょっとお出汁が濃いけど相変わらず美味しいです。鱧子はふわふわ、鱧はぷりぷり。あー、美味しい。
でも、椎茸は凄く小さい。こんな小さい椎茸どこで手に入れるんだろう?しかもなんか酸っぱい。古い椎茸なのね。
しばらく鍋を頂いてると、「そうめんと、こちらサービスです」と、器に盛られたそうめんと「サービス」の鱧の生肝が。
「サービス」の生肝は一人前なのね。本店では「サービス」じゃなく、一人一人前ずつあったけど。ま、いただきます。
うーん、やっぱり生肝美味しい。胡麻油の風味に全残負けない味の濃さ。
そうめんは…これはそうめんと言うより淡路島ぬーどるかな?やたら太い。そして少ない。
後ろのテーブルで鱧鍋を頂いてる二人組がいらっしゃったのでこっそり窺うとどうみても素麺の量が同じ。
…やっぱ二人前なんじゃないだろうなぁ!
でも、従業員はどうみてもバイトばっかだし、話すのすら嫌になったのでもういいや。これで。これがこの店の三人前なのかもしれないしね。(でも後ろの二人組た素麺の量は一緒だったけどね!)
鍋の出汁も追加してくれなかったので、後半は煮詰まってしまって凄く味が濃くなってしまいました。
お会計を済ませてさっさと帰ります。長居は無用。
周りはどうやら観光客ばっかりだし、貝焼きばっかだし、少々接客が悪くたって店の売上には影響ないんだろうな。どうせ一見さんだし。
来年からは大人しく本店に行きます。美味しいもの食べるのに手間を惜しんじゃいけないのね。良い勉強しました。- 旅行時期
- 2017年09月



































