Lahiriさんへのコメント一覧(12ページ)全132件
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はじめまして〜
Lahiriさん こんにちは!
チョイチョイ無断侵入しております miler1k でっす(赤面)
とても、写真の1枚1枚が
幻想的で魅力的
なので見入ってしまいます(だよね〜〜〜・・・古い??)
・・・僕チンn旅行記の写真は刺身のツマでして・・・(忍び泣き)
写真の知識がほとんどないので分からないのですが
旅行記にUPしている写真って1枚1枚色合いの処理かなにかしてるんでしょうね・・・??
僕チンみたいな「超〜〜〜ど素人」には見当もつきません・・・
感動した「奴」がここに1匹いますということを
とりあえず書き込んでおかないとね!
これからもよろしくお願いします。
RE: はじめまして〜
miler1kさん
こんにちは、はじめまして!
コメントありがとうございます、嬉しいです ^^
写真、私も素人ですよ〜
だって現像は全て写真屋さん任せですもの、ハハハ・・・
関色合いも写真屋さんの匙加減といった具合で
私の腕は全く係ないのです(涙)
(ちなみに今もなおフィルムを使ってます)
それでも、私の写真を見て下さって
時々嬉しいコメントを寄せて頂く方がいるのも事実
構図などに関しては、今後も日々精進しなければと思っているので、
また遊びにいらして下さいね
(こればかりは現像の腕がいくらよくても・・・・ね)
いつか miler1kさんのお好きなドイツに行って
写真を撮ってくることが出来ればいいのですが・・・
ちょっと検討してみますね ^^
こちらこそ、今後もよろしくお願いいたします
Lahiri
2009年01月18日19時57分 返信する -
モンマルトル
Lahiriさん、こんばんは!
写真がどれもすてきで感動しました!
ポラロイド写真のような、ふわっとした雰囲気の写真がとてもおしゃれです。
絵になる景色のモンマルトルにすごく合っていて、
ほんとに映画を見ているようでした(^^)
プロフの写真も、アメリで世界中を旅した小人さんみたいーー♪
また、他の旅行記にもゆっくりお邪魔させてくださいね。
ぶーぶー -
懐かしのフェリー
トラブルはあったものの、乗れてよかったねぇ。
ヨーロッパのストは、旅していていろいろ困るね。。。
私もロンドンで地下鉄のストにあい。。。大変でしたぁ。。。
そして、このフェリー!!!
懐かしい。
私もナポリ〜パレルモ間をフェリーでわたったから、思い出したよぉ。
丁度、高校生の集団が乗ってて、男女別々の学校で乗船したのだけど、朝船がパレルモにつく頃には、デッキにアベックの姿が!!!
流石イタリア♪と思ったものです。
フェリーからのナポリの情景は、綺麗だねぇ。
あの美しい夕景を思い出しました。
ishiRE: 懐かしのフェリー
フェリーの旅、楽しいですよね
ぜひまた乗りたいくらい好き★
(またナポリに行かなきゃならないのかしら・・・トホホ)
ishiさんの遭遇したイタリア人の高校生達の様子が
ものすごくイメージできます(笑)
たった10時間の船旅で・・・それも夜行便なのにね
彼らって本当に自分の直感を信じて生きているんだなぁ・・・って
思いますよ、まさに本能の赴くがままなんでしょうね、うらやましい(苦笑)
日本人の数倍濃厚そうな人生を歩んでそうな気がする・・・
ヨーロッパのストはね・・・
本当に困っちゃいますよね
住んでいても困るけど、短期の旅行者にはテロみたいなものですよね?
ちなみに私が習っていたフラ語の先生は
「ストやデモ行進はフランスの国民的スポーツなんだよ」
と言ってました
やめて、やめて〜
もっと他の事に体を動かしてよ・・・と思います(笑)
2009年01月15日05時22分 返信する -
この路地最高!!!
Lahiriさん こんばんは。
ローマも素敵だねぇ。
この写真は本当にカッコイイ!!!
路地の石畳と夕陽の色。
影。
路地裏大好きな私にはたまりません。
ローマは駆け足で旅して依頼行っていないので、写真を拝見しながらまた行きたいなぁと思っていました。
Lahiriさんの一味違う素敵なローマ♪
ワンコもなぜか切なげに見えるから不思議だね。
ishi
RE: この路地最高!!!
ishiさん、こんばんは〜
ishiさんに写真褒められると舞い上がっちゃいます〜 ^^
今日はいい夢を見られそう☆
路地って本当にいい被写体になってくれますよね
ヨーロッパも日本を含めたアジアやアラブの国も・・・
人通りの多い大通りをちょっと離れた静けさと、
そこに暮らす人々の生活感を感じつつ
どこに続くのか分からない真っ直ぐな道に好奇心をそそられて・・・
Ishiさんでもローマ駆け足でしか旅行されたことないですね
ちょっと意外です
(シチリアはあるのに・・・・笑)
かく言う私もローマをゆっくり廻ったことはなく
行ってみたい場所が目白押しなんです
ishiさんがローマを切り取ったら
どんな風に写るんだろう?
ぜひチャレンジしてみてくださいな
きっと私の写真よりもはるかにステキですよ☆
Lahiri
2009年01月15日05時09分 返信する -
赤みがかった風景に香るものは
Lahiriさんへ
これまで、トラベラーさんにはない、
風景に香りを感じました。
ありがとうございました。
秘訣を教えていただけませんか。
企業秘密でなければ。
あ!私のデジで、大丈夫かしら?
RE: 赤みがかった風景に香るものは
こんにちは、一歩人さん
はじめまして、コメントありがとうございます。
写真の秘訣なのですが・・・
企業秘密でも何でもないのですが、
これらシチリアの写真はフィルムで撮った写真なんです・・・
そして、フィルムは富士のフォルティアというリバーサルフィルムを
使っているようです。(何種類かのフィルムを気分によって変えているので)
このフィルムは、もともと桜が咲く時期に期間限定で販売されています。
(でも、ひょっとしたらもう製造中止かもしれません)
桜の濃いピンクを演出するのに適しているフィルムなので、
赤の発色が妙に目立った仕上がりに
なったものではないかと思われます。
多分ピンク系の壁なども実物よりも濃い目に発色されてますし・・・。
あと写真屋さんに現像方法を少し変えてもらっています・・・が、
デジカメをお使いの一歩人さんが興味を持たれるか分からないので
今回は省きますね。
デジカメで撮った写真の色の調整をご希望なら、
やはり加工してしまうのが1番手っ取り早いと
思うのですが、普段フォトショップなどで加工などはされていますか?
赤みのバランスを強くしたり、コントラストを強くしたりと
いろいろいじっていくうちに好みな色合いになるかと思うのですが。
(私はフォトショップには疎いので、あまりアドバイスはできないのです。
すみません。ネットでいろいろ検索できると思います・・・)
ところで一歩人さんのデジカメは一眼レフですか?
もしそうであれば、レンズのフィルターをいくつか揃えてみるのも
いいかもしれないですね。
今までの色合いとは違う写真に仕上がってくれると思います。
(ちなみにパレルモの次の旅行記のトラーパニの海は
青色のフィルターを使っています。使うと非常に真っ青になります。
この時はフォルティアより大分安いベルビアというフィルムを使っています)
もし、このような色合いの写真に興味がおありで、
一歩人さんのお宅にフィルムカメラがあるようでしたら、
一度ポジフィルムを詰めてお散歩されてみてはいかがですか?
(ただしデジカメに比べて出費もかさむのが難点ですが・・・)
その時には、またアドバイスが出来ると思いますので、
ご連絡くださいね ^^
Lahiri
2008年12月12日19時22分 返信する -
はじめまして。
私もこの夏にアイスランドに行ったので思い出して
・・・ですが!おなじ街の写真とは思えない!
なんとも、アートのようで美しくて、うっとりしながら、旅行記拝見させていただきました。
私は何の問題もなく「さすが世界有数の治安のよい国」と思いながら帰ったのですが、やっぱりどこにでもおかしな人はいるのですね・・・
確かに、寒い国のcoolなお国柄(?)←私の思いこみです
なんとなく、あまりべたべたしない雰囲気が、アイスランドにもあるなぁ〜とはなんとなく感じてはいて、何もない時はそのほっとかれ感がちょうどよかったりするんですが
いざというときにそういうことがあると残念ですね。
日本だったら、日本人だったら、自分がそこにいたんだったらどうなんだろう・・・?とか思ってしまいますね。。。
後まで大変だったようですが、ご無事だったのはなによりです。
それにしても
どの旅行記も素敵
またお邪魔させていただきます♪
trifoliumRE: はじめまして。
trifoliumさん
こんにちは、はじめまして ^^
写真褒めてくださって、ありがとうございます。
しきりに照れてます(笑)
trifoliumさんも今年の夏にアイスランドに行かれたんですね。
北欧の文化の国へは初めて行ったんですが、
街並みやお店など、かわいらしくてついつい写真をたくさん
撮りたくなる街でしたよね?
そしてあの大自然・・・
写真のフィルムを何本消費したことか・・・
(現像料がこわくて、なかなか現像できずにいますが・・・)
まぁ、それはさておき、
アイスランド人は観光客慣れしているというのか、
旅行者に無関心というのか、
一定の距離感を旅行中ずっと感じていましたし、
別にそれが悪いことではないのですが、
ここしばらくフランスやイタリアの地方ばかり旅していたので、
その雰囲気をよけい感じたのかもしれません。
(なにせイタリアの田舎は旅人に本当に世話好き!国民性なんでしょうね)
私にとっても、全く話せない英語でコミュニケーションを計るのは
しんどいので放っておかれた方が気が楽なところもあったのは
事実です・・・が、人が助けを求めてる時には
見捨てないで欲しかったな・・・と。
でも、もう済んだことですし、悪い人ばかりじゃないのも
分かっているし、今回の事はいい反面教師になってくれたかな、
と思ってます。困っている旅行者がいたら、自分のできる範囲で
手助けしてあげなければ・・・と強く実感しました。
もう一度冬のアイスランドを体験してみたいとまで思ってますから(笑)
アイスランドで撮った写真はまだまだたくさんあるんですが、
なかなか時間に追われて旅行記の作成が滞っています。
少しずつUPしたいとは思っていますので、
また時々遊びにきていただければ幸いです。
こちらもまたお邪魔しますね ^^
Lahiri
2008年11月10日19時08分 返信する -
そちらも秋なんですね・・・
相変わらず・・すばらしい写真・・・アート・・ですね!
今後も楽しみにしています。・・・RE: そちらも秋なんですね・・
こんにちは、コメントありがとうございます ^^
秋というよりは
既に冬なんですよね・・・
寒い日が続いてくじけてます・・・ ^^;
> 相変わらず・・すばらしい写真・・・アート・・ですね!
> 今後も楽しみにしています。・・・
私の写真が・・・というよりは、
モデルの景色に助けられてる部分の方が大きいんですが・・・
でも、嬉しいです。
ありがとうございます。
励みになります。
最近勉強が忙しくて、なかなか更新の頻度が遅くなりがちですが、
少しずつ旅行記の作成ができたらいいなと思ってます。
それでは、日本もだんだん冬が近付いていると思いますが、
お体には気をつけてくださいね。
Lahiri
2008年11月09日11時36分 返信する -
元気だしてね!!!
Lahiriさん こんばんは。
旅行記読みました。
ちょっと寂しいね。。。。
でも、良い方が仲介に入ってくれて、無事だったようで、なによりです。
いろいろな国にいろいろな人がいるけど、
やはり無関心な人が多いと、すごく寂しくなるよね。
良い方のほうを思い出して、元気だしてね。
写真素敵です。
そして、とってもガーリーでポップな街並みに感動。
アイスランドには正直自然のイメージしかなかったので、びっくりしました。
街も素敵なんだね。
いつも、素敵な写真ありがとーーーう。
ishi
RE: 元気だしてね!!!
ishiさん、こんにちは
もう、すっかり立ち直ったLahiriです。
懲りずにまた行きたいと思ってるくらいです ^^
友達にもたくさん愚痴ったし、
こうしてブログでも悪口かいたし、
かなりすっきりしましたよ☆
アイスランドの首都のレイキャビクは
本当に小さな商店街と、それを取り巻くような住宅街
(実際国民のほとんど大部分はこの町周辺で暮らしているそうです)
そして車で走り抜けること数分、
あれよあれよというまに大自然が広がって・・・って感じです。
フランスもそんな感じですけど、
何せ規模が違うというか、町の雰囲気と大自然のギャップが・・・
フランスの自然っていうのは、農場とか牧場とか
あくまで人の手が掛かった自然なんですが、
アイスランドは本当に手付かずの大自然なんで
都会ばかり巡っていた私にはカルチャーショックでした。
でも、そんな経験もたまにはいいものです。
それにしても初めて北欧文化圏に行ったのですが、
やっぱり街並みとかお店とか、とってもかわいいです。
パリとかの美しさとかはないんですが、
なんというかほのぼのした気持ちになります。
無性に北欧に行ってみたくなりました。
あと、北欧圏は美人が多いんですよね〜、
そしてオシャレ!!
目の保養になります。
ただ、ビョークに似た顔立ちの人も結構見かけました。
こちらはノーコメントで・・・
Lahiri
2008年09月16日18時33分 返信する -
アイスランドの旅行記におじゃましました
Lahiriさん、はじめまして。
行きたいと思った国へ行って、
一つでも「まさか」的なことがあると、
かなりへこみますよね。
自分も先日、マレーシアに行ったのですが、
まさにその国を離れる寸前、嫌な体験をしました。
おかげでその国で楽しんだのですが、
国のイメージ全体が最悪になってしまいました。
でも、Lahiriさんが体験したことが、
逆に東京とかで、日本人と外国人観光客との間で起きても、
多くの日本人は素通りしちゃうんだろうな、
自分も何もしないのではなんて思ったりもしました。
助けの手を差し伸べられるような人になれるよう、
心掛けようと思いました。RE: アイスランドの旅行記におじゃましました
komu55さん
こんにちは、はじめまして。
コメントありがとうございます ^^
アイスランドは、ここ数ヶ月でムクムクと行きたい願望が
高まった国で、特別思い入れがなかったのですが、
それでも今回の事はショックは大きかったです。
ずっと前から行ってみたい憧れの国だったら、
とんでもなくショックだったろうな・・・と思ってます。
ましてや日本から高い旅費と長い時間を掛けての旅行中だったら、
更にショックのハズ・・・
よかった、そうじゃなくて・・・と前向きに解釈してみる(笑)
で、私も今回の事を、日本や今住んでるパリ、
これまで旅した国々と何度も置き換えて考えてみたんですけど、
・・・う〜ん、どうなんでしょう・・・
当時は
「日本やパリ、(最近旅行したばかりの)イタリアだったら、
もっと多くの人が手助けしてくれたはず!!」
なんて思ってたんですけど、
冷静に考えてみるとその自信も少し揺らいじゃうかもしれません。
というか、手助けしてくれる人は多いと思うんですが、
では、果たして困っている人を見捨てる人が1人もいないかというと
それは答えに詰まってしまうんですよね、多分実際いるだろうし・・・
ただこの場合、「助け」といっても、
何も危険を顧みず当事者たちの間に割ってはいる
ヒーローのような人を期待しているわけではないんです。
アイスランドは旅行者もすごく多いので、
あの時の通行人の中には旅行者も少なからずいたと思いますが、
お店の人や少し屈強そうな男性に知らせるとか、
些細なことでも出来たはずなのに・・・と
思うとやるせなくなります。
特に今回は、もっと早く誰かが仲介してくれていたら
こんなに事が複雑にならなかったのではないかと
今でも思わずにはいられないので・・・
ともかく自分の身に置き換えて、今後困っている人がいたら
特別なことは出来なくても、自分が出来る範囲のことはしなくては・・・
と肝に銘じました。
やっぱり旅行で日本を訪れてくれた外国の人には
少しでもいい印象を持って帰ってもらいたいですものね。
実際、私がたくさん愚痴をこぼしたので
私の周りの日本人の間では「アイスランドはコワイ国」というイメージが
定着しつつあるようです。
こうなってくると私の本意ではなく、
アイスランドの自然の素晴らしさを説いてしまう私だったりするのですが・・・
どうもお人よしがすぎるのかもしれません(苦笑)
助けてくれた男性や、ホテルの人にも
アイスランド人は冷たいって愚痴ってきましたし、
アイスランドの警察にも手紙を書いて、
(あの話には実は後日談があるのですが・・・)
その際にも「アイスランド人の対応の冷たさ」について
私なりに苦言を呈してきました。
(願わくは、あの英語がコレクトでありますように・・・
そうでなければ、とても恥ずかしい・・・)
だからわりと気が済んで、今となっては既に
アイスランドの風景が懐かしくなったりしてるんですよ ^^
が、komu55さんの被害の場合は・・・
明らかに犯罪ですものね・・・
旅行先でこういうことがあると人間不信になっちゃいますよね。
でも、嫌なことと楽しいことは必ず交互に訪れるので
それを期待していれば大丈夫です、きっと!!
(上手く言えなくてごめんなさい・・・)
Lahiri
2008年09月14日17時21分 返信する -
コンニチハ
とてもアートな国なんですね、・・・・ショーウインドウに赤のコートが飾ってあり、その先に赤のコートを着た人がいる写真・・・いいですね!・・・トラブルも残念だったでしょうが、たまたまの1人だったと考えてしまうしかしょうがないのでしょうね・・・神様が旅の中で・・何かを考えさせる機会を与えたのでしょう。・・・でも又訪れてみるべきでしょう・・その時はそれ以上のいいご褒美を準備しているのでは・・・<私も行ってみたくなりました。>RE: コンニチハ
こんにちは、はじめまして ^^
実際アイスランドはアートな国でした。
服屋のウィンドウに飾られているものはモードなタイプ、
ギャラリーにはコンテンポラリーな作品が飾られ、
雑貨などは、日本でもよく目にする北欧系のものが多かったです。
そして、観光客向けのアイスランドウールなど
ちょっと野暮ったいものが飾られた店も、それらの店の間に並び・・・と
いった感じで対比がおもしろい町でした。
街並みもシンプルながらもカラフルで
かわいらしいおもちゃのような店や家が並んでるので
散歩が楽しかったです。
観光客向けのお店にも、
(アイスランドとはあまり関係のない)
写真集やきれいなデザインの本が並んでいて、お国柄を感じました。
ちなみに本の出版量は世界的にもかなり多いそうです。
(日照時間が少なくて家にこもる時間が多いからでしょう)
トラブルの件は、アイスランドの広大な大自然を見ていると
そんな小さなことはバカらしく思えてくるのも事実でした。
落ち込んだけれど、たくさんの人にも愚痴ったし
こうやって旅行記でも愚痴って気が済みました(笑)
今では遠い昔のように感じます。
(一週間前の出来事なのに・・・)
今すぐに・・・といったらウソになりますが、
冬になったらオーロラを見に、また行きたいとちょっと思ってます ^^
コメントありがとうございました!
Lahiri
2008年09月14日16時20分 返信する



