katorinaさんへのコメント一覧(11ページ)全114件
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秋の山
katorinaさま
秋の山、素敵ですね。
ふわふわの落ち葉の上を
静かな足音を立てながら
あるくトレック、
実に趣があります。
個人的には九州の山はどこか女性的な
感じがします。
しゃかりきなアルピニズムというより
ゆっくりのんびりが似合う感じがします。
新緑のころも素敵なんでしょうね。
いい写真をありがとうございました。
カヌ太郎RE: 秋の山
カヌ太郎さん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
私は、地元とドロミテ、そしてヴァッツマンの周辺しか歩いたことがありません。山自体がここ5年ほど、ぼちぼち歩いている程度ですので、地元も行くところは限られています。
こちらの山も険しいところはあるようです。たとえば祖母山とか傾山(かたむきやま)とか・・・私には無理かな、と思って、手近なところで満足しています。
運がよければ、来月の初めまで紅葉が見られるかもしれません。
来月山へ行けたら、今年の目標「月一登山」達成です。
あ、これは必ずしもピークに登るとは限りません。
ピークの周辺をうろうろもありです。
ところで、Y○フーのお写真ありがとうございました。
返信を書くのにも実感が伴っております。2006年11月27日22時53分 返信する楽しい山行き
katorinaさま
とうとう正体ばらしてしまいました(笑)
katorinaさんは
(フル・リン師匠から)お美しい方と
聞き及んでいます。
いつかお目にかかる機会があればと
願っております。
私、昔は北アルプスや
北の方の山でガッツ登山していましたが
ヨーロッパで登山をして以来、
人のいない山好みになり
静かな低山志向になってしまいました。
カヌ2006年11月27日23時16分 返信するRE: 秋の山
カヌ太郎さん、
あの・・・「お美しい方」というのは、お世辞とは分かっても、パソコンの前で赤面しておりました。
私も、アバター理想像組でございます。
山は静かなほうがいいですよね。
ドロミテでよかったな、と思ったのは、皆さんカップルや家族連れで歩いていることでした。それは変わらないでほしいですよね。2006年11月28日21時43分 返信する -
落ち葉の由布山!
カトリーナさん、こん**は!
カボスチョコのお礼をし損なって
ました。すみません。
ついでにドン フランチェスコも
持って行きました。
大分のお菓子のイメージがだいぶ
広がったのではと思ってます!?
ところで、落ち葉の由布岳いいですね。
カラ松の黄葉が見事です。
いろいろな木の実などもあって、
見事に秋してますねぇ。
お休みとお天気が合わないってこと
ですが、私の方は先週末は仕事だった
から雨でもいいとしても!?今度の祝日
は休みですが、天気が悪そうなので今年
は当地の紅葉を拝めそうもありません。
週末はまた京都です。(^^;)ゞ
早ければ明日夕から出かけたのですが、
京都も天気が悪そうなので日程短縮です。
(ToT)
今年は肝心なところで雨が降りますね。
晩秋から冬の大分は無降水記録約3ヶ月の
日本記録があるって聞いたんですが。
来年に賭けたいところですが、転勤族の
私にとっては来年があるかどうか定かでは
ありませんけど...
RE: 落ち葉の由布山!
RyuSieさん、こんばんは。
そうなんです。
今年は春のミヤマキリシマといい、紅葉の時期といい雨にたたられていますよね。紅葉が落ちてしまってちょっと寂しくなった山も好きですけどね。
でも雨が続くとウォーキングもできず、体力維持が難しいです。
これから山は寒くなると同時に、下山のころは霜が解けてすごい泥んこ道になります。靴を洗うのが大変です。滑ってしりもちでもついた日には、悲しくなります。でも朝の霜柱は芸術的です。
あ、でもご出身が北のほうだから珍しくないか。
カボスチョコ、自分でも買って食べてみました。
空港で試食したのは少し時間が経っていたみたいで堅かったです。
開封したばかりのは美味しいです。やわらかくって、チョコもいいものを使っているみたいですよ。
出張の多いお仕事ですね。
京都はもう寒いんでしょうか?
夏の暑いときよりはいいのでは?
お気をつけて行ってらっしゃい。
2006年11月22日22時29分 返信する -
びっくり
こんばんは
見逃していました、
kazさんでしたのですね。。。
みんどろ&よろちび
オフ会を楽しんできてください。
濃〜いキャラの人達ですから(笑)
カヌ太郎2006年10月20日22時33分返信するRE: びっくり
カヌ太郎さん、びっくりさせてすみません。
最初に書き込みしていただいた時にご存知だと思っていましたので。
それで、何度もご訪問いただいたのですね。
フルリーナさんのときにも説明したのですが、このサイトにページを作ったときには頭の中がプロバンスだったんです。あとでHNを変えるのもよくなさそうで、結局どろトピの皆様を混乱させてしまいました。
スミマセン。
オフ会、緊張と期待でいっぱいです。
本来の目的(勉強、勉強ですよ!)がかすみそうです。
RyuSieさんはわかってますよね。kaz=katorinaだって・・・
ちょっと説明しておきます。2006年10月20日23時46分 返信する -
8月のドロミテ
こんにちは。
はじめまして・・・ですよね?
私は2001年と2004年にドロミテに行きました。
5年前というと、同じ年に行っていたのですね。
私は、6月と7月だったのですが、
8月もシウージはお花がいっぱい咲いているのですね。
7月は逆に、花を刈られたすぐ後にぶつかる可能性がたかく、
あのお花畑を見るのはなかなか大変なんだと、
後から行った方々の話を聞いて思いました。
チプリアーナなつかしかったです!
眺めもお料理も、ホテルのファミリーも最高で、大好きな宿です。
いつか、あのご主人案内のホテルのお客さんを連れてってくれるトレッキングに行ってみたいです。
また遊びに来ますね。
私のほうは、最近ちょっと更新が途絶えていますが、
昨年のピレネーの旅行記が途中です。
(その前のスイスも途中なのですが・笑)
どうぞよろしく。RE: 8月のドロミテ
フルリーナさん、ご訪問ありがとうございます。
じつは、ふふふ、私katorinaこと某ドロトピのkazです。
4トラベルにページを作ったころは、まだプロバンスでラベンダーを見る!と意気込んでいたころでしたので、ドロミテのことはあまり現実的ではなかったのです。それに実際自分の旅行記を公開するなんて考えもなく、情報がゲットできればいいなあ、と思っていた程度でした。
2001年は8月にドロミテで3日間過ごしました。
花はもちろんピークは過ぎていましたが、初めてのお花畑を楽しむには十分でした。これが私の体力づくりのモチベーションになりました。
ドロミテでお花畑を楽しむ→そのために地元の山に楽々登れる→そのために日々ウォーキング、という目標になっています。
フルリーナさんはじめ師匠の皆様方のアドバイスでいい旅ができたと思っています。またいろいろ教えてください。
2006年09月27日20時54分 返信する -
登山!
カトリーナさん、こん**は。
当日アップの旅行記ですか?
スピーディーですね!
気候が良くなって山登りに
最適なシーズンになりましたね。
只今、帰省中でして私も今日、
故郷の山を散策してきたところでした。
九州の山はまだまだ緑ですね。
こちら南 東北地方の標高1700mの
山の途中では、木々が「変色」し始め
てました。
帰ったら旅行記としてアップしようと
思ってます。
ところでこの山は三又山って言うんですか。
星生山と思ってました。
形が面白いので興味があった山ですが、
緑の草地の中のミヤマキリシマも綺麗な
山ですね。
この秋は簡単なコースを山歩きしたいと
思いますが、フラットな!?コースで
お勧めはありますか?
よかったらご教授くださいませ。
RE: 登山!
Ryusieさん、こんばんは。
山の写真はその日に整理します。
バイオのアルバムソフトを使っていたのですが、あるとき消えてしまいました!それで、4トラベルで整理してみました。
三股山ではなくて三俣山と書くようです。失礼しました。
本文訂正しました。
フラットなコースですか?
うーん、いつもほとんど同じコースを歩いているので、あまり大したアドバイスはできないのですが・・・
ドロミテのようなリフトもないし、山は山なのでアップダウンは必ずありますよね。でも九重連山は稜線を歩くコースが多く眺めがいいので疲れが吹き飛びますよ。牧ノ戸のあのコンクリートを登りきればそこから先はきつくないです。登り口は牧ノ戸が一番標高が高いのでアクセスは楽じゃないでしょうか?
それでもフラットを、ということでしたら、長者原からの雨が池越えで坊がつるのコースはどうでしょうか?私初めての山歩きのコースでした。2006年09月26日21時33分 返信するお勧めコース
カトリーナさん、早速のアドバイス
ありがとうございました。
確かにアップダウンはつき物でよね(^^;)ゞ
ガレ場でなければ、多少のアップダウンは
大丈夫と思います。
↑通勤兼用のウォーキングシューズでの
ガレ場を歩くのが間違いなんです!
そうですね、まずは長者原からのウォーキング
から始めてみようと思います。
そして、ちゃんと靴を買ったら牧ノ戸峠から
方々にデビューしてみます。v(^o^)
2006年09月26日23時06分 返信するアバター
・あんなにスマートじゃありません。
・焼けてません。
・髭生やしてません。
・かなり詐欺です。
-ミンドロ有志-
と書かれなくても、フルリーナさん、
カヌさんは笑い転げていることでしょう。(^^;)
バック、服とその色は実生活に合わせて
ありますが、アバターで自分を表現しようと
すると難しいです。美化してしまいます!?
実はカトリーナさんのアバターを見て、
いつも来るお弁当屋さんだったりしてとか
思ってましたが、カトリーナさんの渡欧後も
来てたので、やっぱり人違いでした。(^^)ゞ
松村邦弘風のカメラ小僧がいたら、
それは私かもしれません。(笑)
2006年09月30日23時35分 返信する -
素晴らしい景観ですね。
はじめまして katorinaさん
お邪魔します。
イタリアの山もいいですね。
でも雪渓もあり、かなりの健脚コースみたいですが^^;
また、スイス側よりもエーデルワイスが多いようですね。
私も行きたくなりましたけど、車を使わないとむずかしい
ですか?
♪mozart♪RE: 素晴らしい景観ですね。
mozartさん、こんばんは。
お返事が遅くなりました。
ご訪問いただいてありがとうございます。
エーデルワイスはたくさん見ました。
プエズでは険しい山道のところでしたが、ガイスラーの麓でたくさん咲いていたのは、ロープウェイを使えば楽に行ける場所でしたよ。
私たちはいつもレンタカー利用なので、他の方法は詳しくないのですが、バスの便はいいようですよ。いずれにしてもドロミテは天気で予定が大きく変わることがあると思います。その分時間的に(体力的にも)余裕を見て計画されることをお薦めします。2006年09月18日21時12分 返信する -
ご訪問ありがとうございます
katorinaさん こんにちは!
ご訪問ありがとうございました。
ヨーロッパアルプスのトレッキング、素晴らしいですね!
私の念願でもあるんですが、まだ実現していません。
一昨年イタリアからツェルマットに入って、長年あこがれていた
マッターホルンを眺めてきましたが、スキーシーズンが終わったばかりの
時期だったので、トレッキングはできませんでした。
でも長年の夢がかない、素晴らしいモルゲンロートを拝むことが
できました。
旅行記も作ってありますので、よかったらご覧ください。
四季折々の自然の風景を、マイペースで旅行記にまとめて行きたいと思っております。
これからもよろしくお願いします。
ユキゴロー2006年09月13日14時10分返信するRE: ご訪問ありがとうございます
ユキゴローさん、はじめまして。
ヨーロッパのトレッキングは年1回を目標にしていますが、
いつもは地元の山でこつこつ、その日に備えています。
そのうち毎月の山歩きの写真もアップできればと思っています。
日本の山もいいですよね。
いつかは日本のアルプスも歩いてみたいです。
お花の写真、よく撮れていますね。
私はなかなかうまく撮れません。今後の課題です。2006年09月13日22時05分 返信する -
素晴らしいドロミテ!
katorinaさん こんにちは!
ドロミテの旅行記楽しく、懐かしく拝見しました。
素晴らしい旅でしたね!美しい山々、写真がまた素晴らしいですね。
ドロミテは何度も足を運ばないと・・その良さが分からないですね。
また出掛けたくなりました・・
ありがとうございました。
noriさん2006年08月24日22時24分返信するRE: 素晴らしいドロミテ!
noriさん、ご訪問ありがとうございます。
ドロミテは私にとって大切な場所になると思います。
まだまだほんの一部を歩いただけなのですが、東のほうへも足を伸ばしてみたいと思います。
コルチナやファルツレーゴ峠の様子が参考になりました。
世界中色々なところを旅していらっしゃるんですね。すばらしいです。2006年08月25日20時21分 返信する -
幸せになれる場所・・・。
katorinaさん。はじめまして。
おでぶねこと申します。イタリア楽しんでこられましたね。
私も去年の夏トスカーナを旅して、その魅力に驚かされました。
旅行記懐かしく拝見しました。
イタリアってほんとうに『幸せになれる場所・・・。』ですよね。
再訪は間違い無しですね。うふふ。
おでぶねこ
RE: 幸せになれる場所・・・。
おでぶねこさん、はじめまして。
つたない旅行記を読んでいただいてありがとうございます。
イタリア、というかドロミテは早速来年の計画を立てています。
あくまでも計画ですが。そのときが一番楽しいですよね。
フィレンツェでは幸せになれなかった私ですが、モンテプルチアーノの楽しさが補って余りありました。おでぶねこさんもピエンツァがお気に入りのようでしたね。それに素敵なトラットリアだったようでよかったですね。
フランスも素敵なところを旅行されているようですね。また近いうちにお邪魔します。2006年08月24日21時29分 返信する -
仙酔峡
を私は連想しました。
アルペンローズがミヤマキリシマに
見えるのは九州ゆえの現象ですね。(笑)
8年前にチンピノイに登ってサッソルンゴを
望んだ時も、赤い花と草原の緑のコントラストが
鮮やかでした。そんな光景を思い出させてくれる
一枚でした。
ところで、白い花はオートフォーカスではピントが
合いづらいかもしれませんが、マクロ撮影での敵は風
ですね。
花の動きが止まるまで待って撮影することは
しばしです。
RE: 仙酔峡
RyuSieさん、いつもアドバイスありがとうございます。
山を歩いていて花の写真を心行くまで撮れるのは、やっぱり、体力的余裕も必要ですね。歩いて、登って、花を見てそれで9割くらい満足してしまうので、花で風待ちはつらいです。
写真のセンスプラス体力ですね。
ところでチンピノイの鞍部のことおっしゃってましたね。
たいしたことないと思いますよ。前日プエズを登った者としては。へへ。
サッソルンゴはやっぱり周回するのが一番です。2006年08月02日22時42分 返信する



