尖椒土豆絲さんへのコメント一覧(2ページ)全25件
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機動力がすごい!
尖椒土豆絲さんはじめまして
メイリンと言います
GWは4月27と28の北京行きが大変だったようですね。
でも突然のフライト遅延でも旅程・交通機関・宿の変更をする意思決定の素早さに感服します!
尖椒土豆絲さんの旅行記を読むときはいつも1時間ぐらい時間かけて見ています。自分も旅をしているような感じになります。自分にはこんな機動力はないですが^^;
あの城壁のポーズが何気に好きです。今後ともよろしくお願いいたしますm(__)m -
はじめまして
大変魅力ある旅行記で楽しんで読ませていただきました。
さて私も武漢行きを決めたのですが、襄陽古城・荊州古城のどちらを行くべきか、両方かで非常に悩んでいます。歴史的な背景は置いておくとすると、街並みであったり、古城散策といった意味では、どちらが楽しかったでしょうか?またどういった違いがあるでしょうか?
お手数ですが、教えていただけると大変ありがたいです。宜しくお願い致します。Re: はじめまして
襄陽古城はコンパクトで一日で暢游できますが、荊州古城は見所も多く、二日を割いた方が良いと思います。
我家は両古城共に一日暢游で組みましたが、見所の多い荊州古城は暢游漏れが起こり、少々悔やんでいます。
共に魅力的な古城ですが、旅游日程の余裕度で訪問先を決められては如何でしょうか。
日程に余裕が有るのでしたら、両古城を満喫されるべきと思いますよ。
2019年03月27日21時34分 返信するRe: はじめまして
アドバイスいただきありがとうございました。長期間あるわけでもないので、片方は諦め、荊州古城は悔いが残らぬよう1泊し、ゆっくり回りたいと思います。ちなみに明顕陵無しで2日間の意味合いで宜しいでしょうか?2019年03月27日23時03分 返信する -
はじめまして
とても素晴らしい旅行記ですね。現地に行ってるかのような錯覚すら覚えました。
今度、襄陽・荊州旅を予定しており、行き方を調べていたらこちらにたどり着きました。
もし差支えなければ教えていただきたいのですが、襄陽⇒荊州 直行のバスが出ているのかご存知ないでしょうか?
武漢⇒襄陽⇒武漢⇒荊州を新幹線移動を考えてたのですが、バスで襄陽から南下したほうが効率的だなと考えまして。
中国はネット情報が少なすぎますので、もし教えていただけたら幸いです。Re: はじめまして
少し古いブログですが、お役に立てたでしょうか。
当時、調べた襄陽から荊州(沙市)迄の長距離バスのリンクが、自宅PCのお気に入りに残っていました。
今も同じように運行されているかは分かりませんが、参考にして下さい。
⇒ https://www.lu35.com/che/m/61713s.html
volcom.jpさんの素晴らしい旅を祈念しています。
2019年03月09日21時37分 返信するRe: はじめまして
こんばんは。
はい。大変役立ちました。リンクまで貼っていただき大変感謝しています。
私も尖椒土豆絲さん同様、三国志を愛して止まず、去年から各地をまわるようになり、成都・閬中へは行きましたので必然的に荊州かな・・・と。
本当にありがとうございます。
これから別の旅行記も読ませていただきますね。2019年03月11日22時50分 返信する -
懐かしい。
こんにちは。30年くらい前に山東へ行きました。上海から入国して夜行列車でしはくへ、しはくから済南、泰山、曲阜と回りました。行ったのは2月でとにかく寒かったのを覚えています。曲阜では闕里賓舎に泊まりましたが、開業間もないみたいでピカピカでした。山東料理は北京料理のルーツと言われるだけあって大変美味しかったです。
しはくの漢字が出ません。調べて見て下さい。結構古い町です。 -
春秋航空安い
結構なハードスケジュールですね。それと辛い料理もお好きとお見かけします。私辛いものがだめです。
史跡巡りがお好きなようですね。どれも結構ディープな場所と言うか中国好きでないと行きませんね。
あと、晩上好 は 今晩は の意味なので、お休みなさい の意味で使うのなら 晩安 が良いと思います。
ちょっと気になったので老婆心ながら申しあげました。RE: 春秋航空安い
バカボン様
ご指摘ありがとうございます。
新しい旅行記からは、晩上好ではなく晩安と記しました。
これからも負けじと中国旅行にのめり込みたいと思っています!(^^)!
> 結構なハードスケジュールですね。それと辛い料理もお好きとお見かけします。私辛いものがだめです。
> 史跡巡りがお好きなようですね。どれも結構ディープな場所と言うか中国好きでないと行きませんね。
> あと、晩上好 は 今晩は の意味なので、お休みなさい の意味で使うのなら 晩安 が良いと思います。
> ちょっと気になったので老婆心ながら申しあげました。2018年12月15日10時09分 返信する -
てんこ盛りの河北省黄土の旅
尖椒土豆絲さん こんにちわ
この旅凄いですね
何がって、その行程と濃密な内容
三国志のタク県から始まり
清西陵、紫荊関長城そして蔚県暖泉古鎮、オマケに北京市内まで
旅行会社の企画ツアーでもこんな濃い旅、ないでしょう
そして効率的な移動
特に易県行きのバスの途中乗車方法や
馬さんとのタクシーシェア
恐れ入りました。
メーター作動によるチャーターてのも…
私は易県から清西陵までバスが来ないのでタクシーに乗りましたが
運ちゃんが値段を携帯でどこかに確認してました(笑
また写真での様子だけでなく丁寧な説明も満喫しているその様子に
思わず引きこまれてしまいます。
それにしても、いろんな所で門票が必要になったんですね。
しかもテーマパーク化しちゃって100元以上
こういうのが受けるんですかね?
今年の中秋節は中国でも南の方ですか?
アルデバラン
Re: てんこ盛りの河北省黄土の旅
こんにちは アルデバランさん
ご無沙汰しています(^。^)
毎回、我家では、中国旅行へ行く前に、沢山の方々の旅行記を読ませて頂いています。
今回、特に易県と蔚県に関しては、アルデバランさんの旅行記『清の陵墓を訪ねるその6〜9』と『真冬の河北省 いろいろあってもメイウエンテイその1〜4』が大変参考になりました。
アルデバランの軌跡を感じながらの旅行とらなりました。
実は、2013年に清東陵へ行った時も、『清の陵墓を訪ねるその1〜4』を参考にさせて頂きました。
これからも、アルデバランの旅行記にお世話になる機会が有りそうですネ。
ん〜中秋節は、三国志史跡の亳州市を狙っているのです。
蜀の武将に会ったことだし、今度は曹操率いる魏の武将に会いたいなぁ〜と思っています。
有給休暇、上手く取れるかな・・・
2016年07月01日00時10分 返信する



