キャッツアイさんへのコメント一覧(20ページ)全208件
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イタリア一人旅、素敵すぎです!
キャッツアイさん おはようございます!
先日はご訪問&フォローいただき、ありがとうございました。
旅行記、楽しく拝見させていただいています。
イタリア縦断の旅、しかも一人旅。素敵です!憧れます!
キャッツアイさんの旅行は、まさに旅の醍醐味を味わいつくしていらっしゃる感じですよね。
心をオープンにしているからこそ、たくさんの人と出会えて、助けられ、キャッツアイさんにしかできない、本当にオリジナルな旅…。いいなぁ…。
私は超ビビりなくせに、キャッツアイさんのような旅がしたいと常々思っています。
またおじゃまさせていただきますね。
私はひよっこ感満載の旅行記ですが、また続きをアップしていきますので、よろしかったらまたお越しください!
pero( ´ ▽ ` )ノ
2014年09月13日10時06分返信する -
フォロー
キャッツアイさん お早うございます。
この度はフォローして頂いて有難うございました。
イタリアの旅、1から順に拝見して行こうと思います。キャッツアイさんのキラキラ輝くバイタリティはどこから来るのでしょうか? それは・・輝く光の国からでしょうか?いえいえ、それは・・浅草寺と日枝神社のお陰です。
pedaruもご利益に与りたいと、いつか参拝するつもりです。(いつか、なんてサボっていては神様からは見放されるでしょうね。キット)
pedaruのローマは昔々の旅、画質の悪いビデオカメラだったため、モザイクくらいしか再生できません、多少ボケていても、・・・モザイクだけに・・・
ローマで一番印象的だったのは、ホテルでドアの鍵が開かないので、電話をすると、日本語で、「モンダイデスカー? ミギ、ヒダリ、ミギ、ヒダリ、マワシマース、モンダイデスカー?」・・右、左では元に戻るだけだと思うのですが、・・・・やっと開きました。左、左と回すんですね。
それと、駅のエスカレーターが手摺のほうが先に行ってしまうのが、感動的でした。
ローマの印象はこれだけではありませんがね。このへんで・・・・
pedaruRE: こんばんは!
キャッツアイさん お早うございます。
続きを是非お願いします。と言われても、小説ではないので・・・創作する訳にはいかないし・・・・
では、失敗談ですが、・・・ローマでおじいさんがやっている店で、アンティーク模造拳銃を3〜4丁買いましたが、まだ我々がいるのに、あ〜売れた、売れた、という感じで閉め始めました。たいした額でもないのに、これでいいんですかね。それとも、最初から閉める予定だったのか?
それはいいのですが、空港の手荷物検査で、拳銃の影がX線にバッチリ映ってしまったのです。空港職員は無言で、私をそこから遠くの事務所まで連行しました。車の中では二人共無言で気まずい空気が流れていました。
意を決するように、職員は「キャン ユー スピーク イングリッシュ?」と、「イエス ア リトル」、職員の顔はパッと、明るくなりました。ホッと安堵の顔になったのです。「多分、おもちゃだと思いますが、警察官がこちらに向かっておりますので、立ち会いのもと、荷物を開けて頂きます。」
外からよく見える車に乗せられて、白いタスキがけの警察官同行のpedaruを乗り込み始めた飛行機からツアーの人たちが、皆んなして見ています。
「麻薬かしら?それとも窃盗?・・・そんなコトする顔じゃないわねー、きっと遺跡に落書きでもしたんじゃないのー・・・」なんて言われていたかもね・・・
pedaru2014年09月15日06時23分 返信する -
ナポリ駅からカゼルタ駅まで
キャッツアイさんの「イタリアひとり旅」に、
こうやって自分自身が取り上げられて登場するとは
思ってもいませんでした。
たいへん光栄です。
しかも写真入り。
(目隠しなしでも良かったのですよ。パレルモのインチキ臭いバールの
イタリア男の目隠し写真とは意味合いが違い・・・ますよね?)
ナポリ駅からカゼルタ駅までローカルな電車に揺られながら
キャッツアイさんからうかがった旅のお話は、
私の自転車旅行よりも何百倍も衝撃的でした。
私にとっては、(笑わないでください)、ナポリよりも
シチリア(パレルモと言うべきか)こそ
マフィアが街中を闊歩する危険極まりない街だと常々思っていたのですが、
そのパレルモにキャッツアイさんが一人で滞在していたと聞き、
このひとの旅への意気込みには負ける、と思ったものです。
そして、キャッツアイさんの旅行スケジュールがなんと2ヶ月半!
私はたったの10日。
刺激を受けたのは私の方です。
キャッツアイさんはイタリアに惚れ込み、人との出会いであったり、
何かを感じることであったり、何かを考えることであったり、
そんな緊張感を伴う旅に、また出かけるのでしょう。
刺激を受けた私も、またまた、自転車お兄さんとして
(・・・内緒ですがホントはおじいさんなのです。
自転車じいさん、なのです。ホントは)自転車じいさん旅に出る、
の続きを来年やるつもりです。
ナポリ駅からカゼルタ駅までに聞いたお話、そして、
キャッツアイさんのブログを読まさせていただき知った旅の話、
すべてが私の旅計画の栄養になっているということを
お伝えしておきます。
まだまだ続く今回のイタリアひとり旅(しかし2ヶ月半は本当にタフです!)、
気長に次の掲載を待っています。
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パレルモの後編、待ってました!
まず目が釘付けになったのが冒頭の写真。
この大量の自転車はディスプレイ?
公道らしきところに大量の自転車がズラーっ・・・どうしたんだ?・・・
・・・頭の中が???のまま本編を読み進んでいって、ようやく疑問が解明。
自転車屋さんの店の前にこの大量の自転車のディスプレイ。
日本では(多分、東京だけではないと思うのですが)、
公道に大量の自転車をディスプレイするなんて絶対に、ない、ない。
この写真一枚でわかる、イタリア自転車王国の片鱗、
イタリア国民の(もしかしたらシチリア人特有の?)おおらかさ、
そして、こんなディスプレイを考える、
斬新なというか大胆なというかデザイン最先進国のイタリアらしさ。
キャッツアイさんの目のつけどころ、またまた一目置かさせていただきます。
キャッツアイさんのイタリアひとり旅のファンのひとりとして、
気長に次を待ちます。
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こんにちは〜!
キャッツアイさん、フォローありがとうございました!
遅ればせながら、私もキャッツアイさんのフォローさせていただきます。
毎回心躍る内容の旅行記、楽しみにしてますんで♪
私はねー、仕事があまり休めないので、イタリア旅行はせいぜい年に
1回、それも10日も行けるか行けないか(泣)
次のUPはまた来年になると思いますが、よかったらまた遊びに来て
くださいね〜。
ではでは
めておら☆RE: こんばんは
キャッツアイさん、
違います。旅の仕方に定義なんかないと思いますよ。
要は自分が楽しければいいんだもん。
私は逆に自由に、心のままに旅してるキャッツアイさんの旅が
とてもステキだと思います。
歴史や文化に興味がないなら、別に飛ばしてもいいじゃないですか。
キャッツアイさんの旅は”出会い”が一番重要なんでしょうから!
それがステキ♪
旅行記だって、全然薄っぺらくないですよ。人間味溢れてて
ドキドキします。物語の続きを待っているようで。
イタリアの愛し方も人それぞれですしね。今のキャッツアイさんで
十分愛情伝わりますよ。
お互いこれからもイタリアLOVEで行きましょう。
そしてイタリア語の勉強も・・・私もまだまだです。日常的に
使ってないとなかなかね(--;
がんばりましょう!
めておら☆2014年08月27日17時12分 返信する -
フォローありがとうございます!
キャッツアイ様
初めまして。
旅行記への投票とフォロー、ありがとうございます。
イタリア旅行記、その行動力に頭の下がる思いで拝見させて頂きました。
海外へは基本パッケージツアーでしか渡航した事が無く、精々がんばって航空券+ホテル手配済のフリープランがやっとこの有様な私には神々しくも思えました。
とても素敵な体験をされたのですね。
コメントのひとつひとつがキラキラしていました。
これからも楽しい旅を!
またお邪魔させて頂きます。
メビウス
2014年08月25日17時20分返信するRE: こんばんは
キャッツアイ様
お返事ありがとうございます♪
ローザンヌで偶然出逢って一目惚れしたオメガポラリス。
実は「腕時計」そのものに興味があった訳じゃ無く、
スイス=腕時計ってベタな法則に従って(笑)、
じゃあ折角行くのなら買ってしまえ!的な発想にすぎなかったんです。
でも20年前の大学生にとっての10万はデカイですから、
きっとコイツに出逢わなければ購入しなかったんじゃないかと思います。
使ってみて分かった事なんですが、
気付くと5分進むくせに何故かそれ以上先には進まないという、
せっかちなのかのんびり屋なのか分からないヒトクセある奴なんです(笑)
でも、さすがに20年を共に過ごしますと、大袈裟ですけど既に身体の一部な気がします。
例えば、寝坊して時計を忘れて慌てて家を出て左腕にコイツの重さを感じないと、落ち着かなくて何だか寂しいんですよね〜(笑)
それでは、こちらこそ今後のキャッツアイさんの旅行記を楽しみにしております。
またお邪魔させて頂きます。
メビウス2014年08月27日02時00分 返信する -
おはようございます
おはようございます。
楽しみに、第7回目のブログのページを開きました。
いつも、そんな(楽しみにページを開く)気持ちで
読まさせてもらっています。
パレルモに移動した途端に、今までの景色とは違う景色が
見えてきたのですね。
たまたまですが(お天気は仕方がないのですが)写真の後半は青空がなくなり、
バールで働く人の心の中も曇っているようで、
でもそんなパレルモの景色の中で、一人気合を入れて旅をしようとしているその姿、
目に浮かびます。
頑張っている、頑張っている・・・とキャッツアイさんを応援しつつ、
しっかりと楽しませてもらっています。
(失礼しました。ホントに文脈が面白いので・・・・・)
日本人団体ツアー客の冷たさ、よく分かります・・・でも、
自分自身が団体ツアー客だったらどうなるかなあと
考えてしまいました。
(10月に初めてその海外団体ツアー客になる予定ですので)
私の場合、自転車で海外を旅行していると、よく日本人の方から声をかけられて
お話をするのです。
自転車に乗っている、自転車を押している、自転車を折りたたんで持っている、
しかも高齢者の日本人が一人、何か変な日本人だ、
ちょっと声をかけてみようか・・・と言った具合で。
でも、団体ツアー客だったら自分自身がどうなるか、いずれご報告させて
いただきます。(私のことはどうでも良いことでした。またまた失礼しました)
あらためてもう一度言わせてもらいます。
実に面白い旅行記です。
パレルモのありのままの様子、歴史を感じさせる建物、
シチリアの人の明暗の暗の部分、そして、日本人団体ツアー客の描写、
楽しませてもらいました。
続きが楽しみ、楽しみ・・・。
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