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キャッツアイさんのトラベラーページ

キャッツアイさんへのコメント一覧(20ページ)全208件

キャッツアイさんの掲示板にコメントを書く

  • スゴイスゴイ!!です

    キャッツアイさま

    はじめまして
    MEGと申します。この度はフォローありがとうございました(^o^)

    キャッツアイさんの旅行記を読み始めたばかりですが
    のっけから(飛行機の中での出逢いから)すごい出逢いをされているんですね☆
    続けて、、
    おじいちゃんとの出逢いやSIMカードの件なども、偶然?とは思えないような
    出逢いが続き、
    なんだか物語を読んでいるようで、楽しく拝見しております。
    今後の展開が楽しみです(≧∇≦)

    よろしくお願いします(^o^)

    MEG
    2014年09月13日15時05分返信する
  • イタリア一人旅、素敵すぎです!

    キャッツアイさん おはようございます!

    先日はご訪問&フォローいただき、ありがとうございました。
    旅行記、楽しく拝見させていただいています。

    イタリア縦断の旅、しかも一人旅。素敵です!憧れます!

    キャッツアイさんの旅行は、まさに旅の醍醐味を味わいつくしていらっしゃる感じですよね。
    心をオープンにしているからこそ、たくさんの人と出会えて、助けられ、キャッツアイさんにしかできない、本当にオリジナルな旅…。いいなぁ…。

    私は超ビビりなくせに、キャッツアイさんのような旅がしたいと常々思っています。
    またおじゃまさせていただきますね。

    私はひよっこ感満載の旅行記ですが、また続きをアップしていきますので、よろしかったらまたお越しください!

    pero( ´ ▽ ` )ノ
    2014年09月13日10時06分返信する
  • フォロー

    キャッツアイさん お早うございます。

    この度はフォローして頂いて有難うございました。

    イタリアの旅、1から順に拝見して行こうと思います。キャッツアイさんのキラキラ輝くバイタリティはどこから来るのでしょうか? それは・・輝く光の国からでしょうか?いえいえ、それは・・浅草寺と日枝神社のお陰です。

    pedaruもご利益に与りたいと、いつか参拝するつもりです。(いつか、なんてサボっていては神様からは見放されるでしょうね。キット)

    pedaruのローマは昔々の旅、画質の悪いビデオカメラだったため、モザイクくらいしか再生できません、多少ボケていても、・・・モザイクだけに・・・

    ローマで一番印象的だったのは、ホテルでドアの鍵が開かないので、電話をすると、日本語で、「モンダイデスカー? ミギ、ヒダリ、ミギ、ヒダリ、マワシマース、モンダイデスカー?」・・右、左では元に戻るだけだと思うのですが、・・・・やっと開きました。左、左と回すんですね。

    それと、駅のエスカレーターが手摺のほうが先に行ってしまうのが、感動的でした。

    ローマの印象はこれだけではありませんがね。このへんで・・・・

    pedaru
    2014年09月13日07時24分返信する 関連旅行記

    RE: こんばんは!


    キャッツアイさん お早うございます。

    続きを是非お願いします。と言われても、小説ではないので・・・創作する訳にはいかないし・・・・

    では、失敗談ですが、・・・ローマでおじいさんがやっている店で、アンティーク模造拳銃を3〜4丁買いましたが、まだ我々がいるのに、あ〜売れた、売れた、という感じで閉め始めました。たいした額でもないのに、これでいいんですかね。それとも、最初から閉める予定だったのか?

    それはいいのですが、空港の手荷物検査で、拳銃の影がX線にバッチリ映ってしまったのです。空港職員は無言で、私をそこから遠くの事務所まで連行しました。車の中では二人共無言で気まずい空気が流れていました。

    意を決するように、職員は「キャン ユー スピーク イングリッシュ?」と、「イエス ア リトル」、職員の顔はパッと、明るくなりました。ホッと安堵の顔になったのです。「多分、おもちゃだと思いますが、警察官がこちらに向かっておりますので、立ち会いのもと、荷物を開けて頂きます。」

    外からよく見える車に乗せられて、白いタスキがけの警察官同行のpedaruを乗り込み始めた飛行機からツアーの人たちが、皆んなして見ています。

    「麻薬かしら?それとも窃盗?・・・そんなコトする顔じゃないわねー、きっと遺跡に落書きでもしたんじゃないのー・・・」なんて言われていたかもね・・・

    pedaru
    2014年09月15日06時23分 返信する
  • 面白い旅行記

    キャッツアイさん はじめまして

    数ある4トラベルの中の旅行記で、かなり面白いランクに入るものですね。
    文章がたくみで、読み物としても楽しませて頂きました。

    ナポリ、スルーしないで良かったですね。ナポリへの誤解、偏見を払拭して頂いて、ナポリ市民、市長に成り代わりまして御礼申し上げます。日本人の私が申し上げる筋では無いのですがね。

    面白い旅行記に出会えて旅の神に感謝しております。

    これからもよろしくお願いします。

    pedaru
    2014年09月11日06時00分返信する 関連旅行記
  • ナポリ駅からカゼルタ駅まで

    キャッツアイさんの「イタリアひとり旅」に、
    こうやって自分自身が取り上げられて登場するとは
    思ってもいませんでした。

    たいへん光栄です。

    しかも写真入り。
    (目隠しなしでも良かったのですよ。パレルモのインチキ臭いバールの
    イタリア男の目隠し写真とは意味合いが違い・・・ますよね?)



    ナポリ駅からカゼルタ駅までローカルな電車に揺られながら
    キャッツアイさんからうかがった旅のお話は、
    私の自転車旅行よりも何百倍も衝撃的でした。


    私にとっては、(笑わないでください)、ナポリよりも
    シチリア(パレルモと言うべきか)こそ
    マフィアが街中を闊歩する危険極まりない街だと常々思っていたのですが、
    そのパレルモにキャッツアイさんが一人で滞在していたと聞き、
    このひとの旅への意気込みには負ける、と思ったものです。


    そして、キャッツアイさんの旅行スケジュールがなんと2ヶ月半!

    私はたったの10日。

    刺激を受けたのは私の方です。



    キャッツアイさんはイタリアに惚れ込み、人との出会いであったり、
    何かを感じることであったり、何かを考えることであったり、
    そんな緊張感を伴う旅に、また出かけるのでしょう。



    刺激を受けた私も、またまた、自転車お兄さんとして
    (・・・内緒ですがホントはおじいさんなのです。
    自転車じいさん、なのです。ホントは)自転車じいさん旅に出る、
    の続きを来年やるつもりです。



    ナポリ駅からカゼルタ駅までに聞いたお話、そして、
    キャッツアイさんのブログを読まさせていただき知った旅の話、
    すべてが私の旅計画の栄養になっているということを
    お伝えしておきます。



    まだまだ続く今回のイタリアひとり旅(しかし2ヶ月半は本当にタフです!)、
    気長に次の掲載を待っています。



    again20


    2014年09月10日09時07分返信する 関連旅行記
  • パレルモの後編、待ってました!

    まず目が釘付けになったのが冒頭の写真。

    この大量の自転車はディスプレイ?
    公道らしきところに大量の自転車がズラーっ・・・どうしたんだ?・・・
    ・・・頭の中が???のまま本編を読み進んでいって、ようやく疑問が解明。

    自転車屋さんの店の前にこの大量の自転車のディスプレイ。
    日本では(多分、東京だけではないと思うのですが)、
    公道に大量の自転車をディスプレイするなんて絶対に、ない、ない。


    この写真一枚でわかる、イタリア自転車王国の片鱗、
    イタリア国民の(もしかしたらシチリア人特有の?)おおらかさ、
    そして、こんなディスプレイを考える、
    斬新なというか大胆なというかデザイン最先進国のイタリアらしさ。


    キャッツアイさんの目のつけどころ、またまた一目置かさせていただきます。


    キャッツアイさんのイタリアひとり旅のファンのひとりとして、
    気長に次を待ちます。

    2014年08月30日08時49分返信する 関連旅行記
  • こんにちは〜!

    キャッツアイさん、フォローありがとうございました!
    遅ればせながら、私もキャッツアイさんのフォローさせていただきます。
    毎回心躍る内容の旅行記、楽しみにしてますんで♪

    私はねー、仕事があまり休めないので、イタリア旅行はせいぜい年に
    1回、それも10日も行けるか行けないか(泣)
    次のUPはまた来年になると思いますが、よかったらまた遊びに来て
    くださいね〜。
    ではでは

    めておら☆
    2014年08月26日09時41分返信する 関連旅行記

    RE: こんばんは

    キャッツアイさん、

    違います。旅の仕方に定義なんかないと思いますよ。
    要は自分が楽しければいいんだもん。
    私は逆に自由に、心のままに旅してるキャッツアイさんの旅が
    とてもステキだと思います。
    歴史や文化に興味がないなら、別に飛ばしてもいいじゃないですか。
    キャッツアイさんの旅は”出会い”が一番重要なんでしょうから!
    それがステキ♪

    旅行記だって、全然薄っぺらくないですよ。人間味溢れてて
    ドキドキします。物語の続きを待っているようで。
    イタリアの愛し方も人それぞれですしね。今のキャッツアイさんで
    十分愛情伝わりますよ。

    お互いこれからもイタリアLOVEで行きましょう。
    そしてイタリア語の勉強も・・・私もまだまだです。日常的に
    使ってないとなかなかね(--;
    がんばりましょう!

    めておら☆
    2014年08月27日17時12分 返信する
  • フォローありがとうございます!


    キャッツアイ様

    初めまして。
    旅行記への投票とフォロー、ありがとうございます。

    イタリア旅行記、その行動力に頭の下がる思いで拝見させて頂きました。

    海外へは基本パッケージツアーでしか渡航した事が無く、精々がんばって航空券+ホテル手配済のフリープランがやっとこの有様な私には神々しくも思えました。

    とても素敵な体験をされたのですね。
    コメントのひとつひとつがキラキラしていました。

    これからも楽しい旅を!
    またお邪魔させて頂きます。

    メビウス

    2014年08月25日17時20分返信する

    RE: こんばんは

    キャッツアイ様

    お返事ありがとうございます♪

    ローザンヌで偶然出逢って一目惚れしたオメガポラリス。

    実は「腕時計」そのものに興味があった訳じゃ無く、
    スイス=腕時計ってベタな法則に従って(笑)、
    じゃあ折角行くのなら買ってしまえ!的な発想にすぎなかったんです。

    でも20年前の大学生にとっての10万はデカイですから、
    きっとコイツに出逢わなければ購入しなかったんじゃないかと思います。

    使ってみて分かった事なんですが、
    気付くと5分進むくせに何故かそれ以上先には進まないという、
    せっかちなのかのんびり屋なのか分からないヒトクセある奴なんです(笑)

    でも、さすがに20年を共に過ごしますと、大袈裟ですけど既に身体の一部な気がします。
    例えば、寝坊して時計を忘れて慌てて家を出て左腕にコイツの重さを感じないと、落ち着かなくて何だか寂しいんですよね〜(笑)


    それでは、こちらこそ今後のキャッツアイさんの旅行記を楽しみにしております。
    またお邪魔させて頂きます。

    メビウス
    2014年08月27日02時00分 返信する

    RE: こんばんは〜!

    キャッツアイさん、こんばんは!

    えっ!私イタリア人みたいなんですか?
    初めて言われましたよ〜(照)
    でも、包容力があるかは不明です(笑)

    (因みに前職の元上司は生粋の江戸っ子のくせに見た目がイタリア人以上にイタリアンな男でした。爆)

    でもって、言われてみれば男気気質なんでしょうか?
    職場の若い男の子達が仕事で凹んでたりすると何だかほっとけなくなって、
    お疲れビール行こうか?って誘って吐き出させて、ばーんと気前良く払っちゃうトコ、確かにあります(笑)
    (自分が呑みたいだけって事もあるか!笑)

    凄い観察眼!恐るべし!


    メビウス
    2014年08月28日01時14分 返信する
  • パレルモ・・・

    キャッツアイさんへ

    いつも楽しく旅行記を読ませてもらってます。

    いよいよパレルモにたどり着いたんですね。

    私もこの1月に3日間滞在しました。
    やはり一番楽しかったのが市場を歩くこと。
    地元の方の生活の様子がよくわかりました。
    市場の路地はぬるぬるしていて歩きにくいことも思い出しました。

    クワットロカンティの薄暗い感じ・・・
    私も冬に行ったせいもあってか、
    同じようなことを感じました。

    この後の旅行記も楽しみにしています。

    それにしてもキャッツアイさんの行動力には頭が下がります。^^

    プロチダ



    2014年08月25日09時37分返信する 関連旅行記
  • おはようございます

    おはようございます。

    楽しみに、第7回目のブログのページを開きました。


    いつも、そんな(楽しみにページを開く)気持ちで
    読まさせてもらっています。



    パレルモに移動した途端に、今までの景色とは違う景色が
    見えてきたのですね。


    たまたまですが(お天気は仕方がないのですが)写真の後半は青空がなくなり、
    バールで働く人の心の中も曇っているようで、
    でもそんなパレルモの景色の中で、一人気合を入れて旅をしようとしているその姿、
    目に浮かびます。

    頑張っている、頑張っている・・・とキャッツアイさんを応援しつつ、
    しっかりと楽しませてもらっています。
    (失礼しました。ホントに文脈が面白いので・・・・・)



    日本人団体ツアー客の冷たさ、よく分かります・・・でも、
    自分自身が団体ツアー客だったらどうなるかなあと
    考えてしまいました。
    (10月に初めてその海外団体ツアー客になる予定ですので)


    私の場合、自転車で海外を旅行していると、よく日本人の方から声をかけられて
    お話をするのです。

    自転車に乗っている、自転車を押している、自転車を折りたたんで持っている、
    しかも高齢者の日本人が一人、何か変な日本人だ、
    ちょっと声をかけてみようか・・・と言った具合で。


    でも、団体ツアー客だったら自分自身がどうなるか、いずれご報告させて
    いただきます。(私のことはどうでも良いことでした。またまた失礼しました)



    あらためてもう一度言わせてもらいます。

    実に面白い旅行記です。

    パレルモのありのままの様子、歴史を感じさせる建物、
    シチリアの人の明暗の暗の部分、そして、日本人団体ツアー客の描写、
    楽しませてもらいました。


    続きが楽しみ、楽しみ・・・。


    again20


    2014年08月19日07時42分返信する 関連旅行記

キャッツアイさん

キャッツアイさん 写真

2国・地域渡航

0都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

キャッツアイさんにとって旅行とは

2014年、一人娘の結婚で空の巣症候群に。。
1年間生き甲斐見失い
緊張感も興味も見失っていた自分に喝!

イタリア縦断一人旅の荒治療決行!

語学力超初級なのに、
61歳なのに、
周りは止めたのに
決行したのだー・・・

頑張った。ホントよく踏ん張った。
結果
トラブルだらけだったけど周りに助けられながら自己発見の日々
充実した刺激にどっぷり。ハマりました。

イタリアの人々自体が世界文化遺産だと信じてやまない。
親切で温かくて心の垣根が無くて、
世界で1番人種差別の少ない国と言われるのも納得。
行くたびに惚れ込んでしまう国、イタリア!

自分の出たとこ勝負の諦めない奮闘ぶりを
100歳になっても懐かしく誇りを感じつつ(笑)
思い出せるように
備忘録として残せる場所を探して
ここ、4トラにデビューしてみました。

写真よりも文字が多すぎる旅行記です。

たかが旅行記
されど旅行記
文字にしたり編集したり、、
時間も労力も気力も要るものなんですね

最初は頑張りましたが
後半は随分適当になって
文字が無くなり写真だけだったり、、
アナログ人間で、文字打ち遅く、
さらに打ち間違い多くて普通の人が1分で打てるものも10分以上かかる始末。
一日中かかりっ切りになったり
気づくと深夜とかで他のことが出来ずに1日が終わる、、、
などなどで生活の時間も睡眠も削る生活になって
旅行記は とうとうギブアップ。

尻つぼみです。

編集の苦労から去って、旅行記はしばらく冬眠状態にしましたので、
4トラをサボり気味の間は、また会う日までという事でネーミングも「ちゃおちゃおキャット」に。

☆2018の後半から再び4トラに戻ってきつつあります。
ネーミングもキャッツアイに戻します。よろしくお願いします。

4トラの内容の濃さ、読めば読むほどハマってしまう感覚に
やっとたどり着いたみたいで嬉しいです。
秋の夜長の読書として絶品。
コメントもなるべく書けるように頑張ってみたいと思いつつ・・
今後は、のんびり、ゆる~く、ケセラセラで参加していこうと思います
時々は、この旅行記の書き間違いを直したり、調べたことを付け足したりして・・
少しでも役に立てるものでありますようにという事で
この2014年の旅行記を
好きで通った講座の一つの「永遠の課題」として
向き合っていこうと思っています。


旅に出ると
トラブルには事欠かない
そんな時に
これが自分なの?!こんな自分が居るの?!
っという場面と対面する
驚きの宝庫。色々な人達と出会い、心を通わせたり、まさに玉手箱~♪

自分を客観的にみた第一印象

自分でも未だによくわからないが
一度も専業主婦に見られたことがない。

想像で言われる職業はピンキリ
女社長か、クラブかバーのママ・・爆。

本人は
いたって穏やかで優しげな
(ちょっと抜けてるけど)
「典型的な普通の主婦だわ私、」
と思って疑わない。


親しい友人達からは
(&主人からも、男友達からも)
『見た目は派手そうで女っぽいけれど、
外見で世間を欺いている典型だよね』
っと言われている
中身は男性的でごく平凡だから、よっぽど外見は当てにならない。
ズケズケ物を言うけれど、お腹に何も無い人と言われて許されているのが心から嬉しい。

大好きな場所

イタリア ハワイ 、カナダ、キーウエスト

大好きな理由

イタリアは人が陽気でオープンマインドな所
ハワイはあの癒しの空気感。
カナダ、特にケベック、オルレアン島。中世ヨーロッパの様な街の美しさと雰囲気のある村
キーウェストは陽気なレゲエやスティールパンの音楽が街中に溢れているところ

行ってみたい場所

イタリアの小さな、小さな、美しい村々

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