ミナミーナさんのクチコミ全42件
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投稿日 2013年11月07日
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投稿日 2013年11月10日
総合評価:4.0
メトロ Jaume?駅下車、ゴシック地区散策と大聖堂観光へ。
大聖堂へは12時前に入場。この時間帯は無料だった。
大聖堂内部には礼拝堂がたくさんあった。
主祭壇の下に、聖エウラリアのクリプトがあり、階段を下り、ガラス越しに見ることができる。
- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年11月09日
総合評価:5.0
夜は20時から。
ローマ橋と並行するMiraflores橋のたもとにあり、こじんまりとしたお店。
テーブルが5つほどとカウンター5席ほど。
サルモレホ、クリームコロッケ、ツナのタルタル仕立て(ツナとアボガド)どれもすごくおいしかった。サルモレホは中央に生ハムのトッピング、ハムトースト付。
料理の値段は1品が7~14€。
旅先では郷土料理を食べるのもいいが、ここの料理は世界中で通用する味。
ハウスワインは安くておいしかった。
コルドバでの食事は絶対にここがお奨め。
飲み物、料理、デザートなど、2人で約40ユーロ- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2013年11月09日
総合評価:3.5
王宮を観光後、ここでランチ。
店内は満席。ドア付近で待っていると、食事を済ませた日本からの旅行客の方から、
コシードはおいしいけれど、量が多いと教えてもらったので、コシードひとつをシェアすると注文したら、「2人なのに、ひとりは何も食べないの?」と言われ、仕方なくホワイトアスパラのサラダ(ゆでたホワイトアスパラ数本というシンプルな一品)を注文。
コシードはまず、細かいパスタ入りのスープ(これが一番おいしかった)で始まり、次に煮込んだ具材。
ひよこ豆がどっさり、煮込んだ肉類やソーセージなど2人でも食べきれず。(煮込み肉が苦手な主人は積極的に食べようとしなかったため)
有名店なので客足は絶えず、店内奥の席へとどんどん案内されていた。
注文時の状況により、次の料理がなかなかこないテーブルもあった。
ツモデナランハ(オレンジジュース)、ビール、ホワイトアスパラ、コシードで42€
- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2013年11月08日
総合評価:4.5
城内の塔は高くないのでさっと上がれた。ローマ橋やメスキータ、真下に水路と花々が咲き乱れる庭園が見えた。
塔からの眺望と庭園がメイン。コモンジャスミンやルリマツリ、バラ、マリーゴールドなどの花々と水路がきれいな庭園だった。庭園から眺める城も良かった。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 4.5€
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 2.5
- 塔からの眺望と庭園がメイン
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投稿日 2013年11月08日
セビージャの大聖堂、アルカサルとインディアス古文書館 セビリア
総合評価:4.5
大聖堂のヒラルダの塔の横は団体入口で、大聖堂の正面が個人の入口。11時半過ぎに行き、 20分弱並んで入場。
チケットは大聖堂、塔、サルバドール教会の共通券、8ユーロ。
塔は緩いスロープがらせん状に続く。スロープは人がすれ違うだけには十分な幅があるので上りやすかった。頂上まで行くとセビリアの眺望がすばらしかったが、人が多く、各方角に面して仕切られているので、先客が退場するのを待つ状態。
らせん階段の途中のスペースから大聖堂の尖塔が良く見えた。
大聖堂はトラスパレテが修復中、目隠し布で覆われていてがっかり。
大聖堂内は広く、数々の礼拝堂や宝物室があり、コロンブスの霊廟は人が多かった。
ムリーリョの絵画のある礼拝堂は印象に残った。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 旧市街中心部
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 8ユーロ 大聖堂・塔・サルバドール教会の共通券
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 塔の横は団体の入口、個人の入口は大聖堂正面、長蛇の列
- 展示内容:
- 3.0
- トラスパレンテ修復中で見学できず
-
投稿日 2013年11月08日
総合評価:4.5
10月も半ばに差し掛かろうかという時期だったが、日差しは強く、皆夏の服装。
入場まで10分ほど並ぶ。ムデハル様式の城内は鮮やかなタイルで装飾されていた。
庭園はコモンジャスミン、ケイトウ、バラ、オレンジの木などが植えられとても広かった。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 旧市街の中心 大聖堂向かい
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 8.75€
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 入場するのに10分ほど並んだ
- 展示内容:
- 4.5
- 庭園が広く、城内のタイルの鮮やかな黄色とブルーが印象的
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投稿日 2013年11月08日
総合評価:5.0
グラナダ発6:45の電車で2時間半。ロンダ駅着9:17。宿泊先パラドール ロンダまで、スーツケースを引いて歩くこと15分余り。
ヌエボ橋を渡り、地図を片手にサントドミンゴ修道院前からフェリペ5世門、ヴィエホ橋へ。遠くに見える白い家並みや石壁など、歩みを進めるたび移り変わる景色と秋の風が心地良かった。旧市街の中心聖マリアマヨール教会(4€)、市庁舎方面へ。アルモカバール門まで歩き、お土産物店などを見ながらパラドールへ戻る。
旧市街で入場券学したのは聖マリアマヨール教会のみ。10時過ぎに旧市街観光を始めて、1時前にパラドール近くのバールで昼食。
午後はヌエボ橋を下から見ることのできる遊歩道へ。
旧市街のTenorio通り沿いにある広場から階段を下り、ヌエボ橋へと続く道を進むと、素晴らしい景色が見られた。下から見上げるてヌエボ橋の大きさを実感。
途中から道は舗装されていないので、歩きやすい靴がいい。
独特の景観を味わえた。夜になれば満天の星に感激。
- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
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投稿日 2013年11月08日
総合評価:4.5
マドリッド、地下鉄レティーロ駅からL2でOpera駅で乗り換えて、Principe Pio駅下車。エスカレーターで階下へ。セゴビア行バス往復切符購(14.57€)。
8時発のバス(満席)に乗り、9時半頃セゴビア到着。
8時でも外は暗く、景色はほとんど見えず。9時前になると明るくなってきた。
バスターミナル近くのカフェで朝食。10月初旬というのに朝の冷え込みは厳しく、冬の服装でいいくらい。日が高くなるにつれ気温も上がり、寒さを感じなくなった。
Azoguejo広場にある観光案内所(10時開店)で地図を入手、水道橋を見学後、アルカサルへと向かう。
途中、眼下に広がる丘陵と古い教会などの眺望。
アルカサルの左手にある事務所で入場券を買い、城入口へ。先に塔を見学。やや狭い螺旋階段を上がり展望台へ。
大聖堂、丘陵地帯など、各方角でそれぞれ異なった景観を楽しむ。
城内では大使の間、提督の間、礼拝室などを見学。
城の外観だけでなく、入場観光の価値あり。
バスターミナルに戻り、帰りの切符を提示し、時間指定してもらって乗車。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- マドリッドからバスでセゴビアへ。終点セゴビア駅から徒歩約20分
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 城と塔の入場券 6.5€
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- ほどよい観光客数
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2013年11月07日
総合評価:4.0
バルセロナへ行く限り、必ずや訪れたいと思い3か月前に公式ホームページにて予約。
チケットは自宅で印刷し持参。Caixaで発券するという選択もあり。
バルセロナ到着の夜、ライトアップされた教会を見学。
翌朝、予約した9:15分に間に合うよう8時45分には受難の門の前の列に並ぶ。受難の門から入場するとエレベーターで展望所まで行ける。
9時に入場。聖堂内はステンドグラスのやさしい光と白い列柱の森。
エレベーターで展望所へ。バルセロナ市街の眺望を楽しみ、エレベーターで下へ。
ガウディのお墓は一旦聖堂を出て右手にある入口から入場。この入口がなかなかわからず、
教会周囲を一周した。至る所工事中で、入口がどこなのかわかりにくかった。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 地下鉄サグラダファミリア駅すぐ
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 19.30ユーロ(予約手数料込)
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 朝9時入場。当日券で並ぶ人は長蛇の列。
- 展示内容:
- 3.0
- ステンドグラスの光と柱が美しい
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投稿日 2013年11月07日
グラナダのアルハンブラ、ヘネラリーフェ、アルバイシン地区 グラナダ
総合評価:4.5
アランブラ宮殿の公式ホームページで3か月前に予約。午後14時からの入場で、Palacio Nazaries入場 15時を選択。
チケットはスペイン観光初日のバルセロナにあるCaixaのATM機にて発券。
チケット予約時に支払いに使ったカードをATM機に挿入、表示メニューに従って該当事項を選択し無事発券。スペイン国内の至る所にCaixaのATMあり。
ヌエバ広場近くのバールで軽く食事を済ませ、木々の緑に囲まれ、水のせせらぎを聞きながら、少々勾配のきついゴメレス坂を登り、Puerta de Justiciaをくぐり、カルロス?世宮殿到着。所要約20分。
案内所で地図をもらい、予約した時間の30分前まで、カルロス?世宮殿内の美術館を見学。
14時半過ぎには15時入場の列が出来る。バルセロナで発券したチケットのコードを読み込ませ入場。各国からの団体客、個人客で宮殿内はどこも混雑。
イスラム建築独特の模様、タイル、天井の装飾、噴水、宮殿から見るアルバイシン地区の眺望。
次にアルカサバ観光。先のチケットを提示して入場。要塞から、グラナダの街を一望。
階段の上り下りがややきつい。
最後にネヘラリフェ離宮へ。アルカサバから20分近く歩いた。途中公園や水路と花々がきれいな小道を通り、漸く到着。チケットを提示し離宮入場。静かに響く水音と緑豊かな庭。
帰りも、来た道を戻り、ゴメレス坂を下る。10月とはいえ、まだ夏時間なので7時でも明るく、午後からの半日をアランブラ宮殿で費やした。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- ミニバスもあるが、ヌエバ広場から徒歩でも
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 13€+予約手数料1.3€ 計14.30€(2013.10月)
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- グラナダ一番の観光名所、人は多い
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2013年11月07日
総合評価:4.5
マドリッド滞在3日間の夕方2時間を全てプラド美術館に充てた。特別展は別途有料。
平日は18時から、休日は17時からの2時間は無料鑑賞。
無料入館時刻前から長蛇の列。10分ほど経過後入館。
写真撮影不可。
ゴヤ、ベラスケス、エルグレコ、ムリーリョ、ルーベンス、ティツィアーノ、ヒエロニムスボスなど館内は0階、1階、2階それぞれテーマ別に展示され、3日間で5時間余り鑑賞したが時間が足りず。
マドリッドを訪問したら必ず行くべき美術館のひとつ。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 夕方から2時間の無料観覧時間あり
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 無料時間は入場前から長蛇の列
- 展示内容:
- 5.0
- スペイン絵画はもちろんのことフランドル、イタリア絵画も充実
-
投稿日 2013年11月07日
総合評価:4.5
オペラ駅から地上へ出て、オペラ劇場横の通りを直進、王宮横の公園を通って正面入り口へ向かう。
途中右手に団体用入場券売り場、更に奥へ進むと長蛇の列が個人の入場券売り場。
15分ほど並び入場。案内の表示に従って見学。
写真撮影不可。
それぞれの部屋の装飾が見事だった。ゴヤが描いた王、王妃の肖像画が掲げられた部屋、
天井のフレスコ画、壁紙と絨毯のデザインと配色が鮮やか。
Salon Gaspariniが最も印象に残った。
王宮内のお店で、王宮の装飾と同じ模様をプリントした布を使って、メガネクリーナーやポーチ、手帳などの小物やオリーブオイル、ジャムなどを見かけた。
お土産に丁度いい価格とサイズ。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- メトロ オペラ駅から徒歩約5分
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 11€ ちょっと高め
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 時間帯によるが、団体入口、個人入口共に長蛇の列
- 展示内容:
- 4.5
- 王宮内の装飾や調度品が見事
-
投稿日 2013年11月07日
総合評価:4.5
2泊利用。帰りの飛行機が早朝出発のため、Express Aeropuerto(バス)発着所のシベレス広場まで徒歩圏内のこのホテルに決めた。
サラマンカ地区、レティーロ公園、官公庁街と周辺の雰囲気が良いし、レティーロ地下鉄駅、セルカニアスのレコレトス駅(マドリッドアトーチャ駅からセルカニアスでひと駅)空港バスの発着所まで徒歩数分。
プラド美術館も徒歩20分弱。飲食店も多く、本当に便利。
室内は白と黒を基調としシンプルで快適。
マドリッド滞在時は次回も必ずここを利用したい。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- ホテル周囲の環境と交通の便の良さで納得
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.5
- 広々して使いやすかった。ティッシュペーパーなし、袋入りのペーパーナフキン1枚のみ。
- ロケーション:
- 5.0
- メトロ レティーロ駅徒歩3分、セルカニアス レコレトス駅徒歩6分、空港バス発着所シベレス広場徒歩6分
- 客室:
- 4.5
- 角部屋だったので、広くて快適
-
投稿日 2013年11月07日
総合評価:3.0
コルドバやセビリアなどのアルカサルを見学した後だったので、トレドのアルカサルも
同じようなイメージで観光したら、ここは全く違った。
建物自体は外観も旧市街のランドマークとしての役割が大きいと思うが、内部は博物館。
Alcazar Museo del Ejercitoとして地図上に示される通りの内容。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- Zocodover広場すぐ
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 5€ 展示物に興味がなければ外観だけでいいかも
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- イベント開催中で出店が建ち並んでいた。
- 展示内容:
- 3.0
- 兵士の制服やスペインの歴史についての展示物
-
投稿日 2013年11月07日
総合評価:4.5
拝観料は聖堂の入口通り向かいにある建物内で購入。その際、イヤフォンガイドと引き換えにパスポートもしくはホテルの部屋のキーを預けなければならなかった。
聖堂内は広く、トラスパレンテや宝物などの展示物など見るべきものがたくさん。
お目当てのグレコ作「聖衣剥奪」などを所蔵する聖具室に入ることができず残念。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 旧市街の中心
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 6€
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 聖堂内は広いが見学者も多い
- 展示内容:
- 3.5
- グレコの聖衣剥奪 見学不可、がっかり。
-
投稿日 2013年11月07日
総合評価:4.5
広場近くの案内所でサンタクルス美術館の場所を聞くと、うんざりした様子で案内所のある建物を左へ行くよう教えてもらい、少し坂を下りるとすぐ左手に美術館。丁度案内所の建物の裏手と判り、うんざり顔になるのも当然。
外観が美術館のイメージとは異なるので判りにくいかも。
中は広く、一階にも色々な展示物があり、グレコの作品がある場所を聞くと、上へ行くよう教えてもらい、目的のグレコの絵をじっくり鑑賞。
- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- Pza.Zocodover徒歩1分
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
- グレコの有名な絵画を展示
-
投稿日 2013年11月07日
総合評価:3.5
一人で静かに見学するのにぴったりの教会。
2階回廊の天井に特色あり。
入口はレイエス・カトリコス通りに面している。トレド旧市街は坂道が多く、小さい通りが
入り組んでいるので、地図は必須。
教会のリーフレットなどはないので、事前に教会の由来などを調べておくとよい。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- サンマルティン橋から徒歩5分
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 2.5€(2013年10月初旬)
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 個人の見学者数名程度
- 展示内容:
- 3.5
- 中庭、二階の回廊の天井などが印象に残った
-
投稿日 2013年11月07日
総合評価:4.5
レンフェ トレド駅からタクシー(9€)でホテルへ。
旧市街まで歩くつもりだったが、どの道を行けばいいのかわからず、ホテルを出て右へ300m、一般道を渡った停留所(ドメニコホテルへ続く通りの入口)からバスで旧市街へ。バスは1時間に1本の運行。
乗車10~15分、サンマルティン橋前で下車、旧市街観光後はサンタクルス美術館とアルカサルの間の通りにあるバス発着所から71番のバスに乗りホテルへ。
木のぬくもりが感じられる低層階の建物。フロントスタッフは1~2人で忙しそうで、先客があるとしばらく待つことも。
夜の食事はホテル内レストランを利用。
ひとり34€のコースメニュー。前菜、メイン料理を各3~4種の中から選択。デザートも5~7種の中から選択。
トレドの夜景を見ながら、ゆっくりと食事を楽しめた。
部屋のテラスからは、プールのある中庭越しに、大聖堂からサンマルティン橋側の景色が見え、ホテルの庭を散策するとトレド旧市街全体を見渡せる場所が。
ゴールデンエイジという予約プランだったので、朝食付き1泊がかなりお得な料金だったので部屋は期待していなかったが、眺望のある部屋で満足。
- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 部屋の快適さ、眺望、朝食付きで大満足
- サービス:
- 4.0
- フロントのスタッフによって対応の良さはまちまち
- バスルーム:
- 4.5
- バスタブ、洗面台も広々して快適
- ロケーション:
- 4.5
- 旧市街を見渡せる絶好の立地
- 客室:
- 5.0
- テラス付の旧市街眺望(但しプールのある中庭側なのでやや遠い)
-
投稿日 2013年11月06日
総合評価:3.5
予約時、スタンダードルームの写真ではベッド横の壁に圧迫感があるので、スーペリアの写真ではスタンダードより断然良かったので、スーペリアで予約。
案内された部屋はスタンダードと同様のベッドの配置(横の壁の圧迫感)だったので、
スーペリアかどうかフロントに確認。
部屋の大きさはどちらも同じで、0階と1階の違いというような説明を受け、がっかり。
同じスーペリアでもベッドの配置が異なる予約時にスーペリアの部屋の一例としてみた
写真のような部屋もあるはず。
ヨーロッパでは部屋の当たりはずれはよくあることなので仕方がないとしても、立地だけならスタンダードで十分。
市内中心なので仕方ないが、窓の下の通りに飲食店が並び、夜遅くまで賑やかで、窓を閉めてもかなりうるさく感じた。趣はあるが、昔ながらの窓なので、防音効果なし。
4時半頃フロント横のスペースでは、コーヒー、紅茶、ソフトドリンクやパン、ミニケーキなどが提供されて良かった。テーブルが4つほどで、利用客が多く、空いているテーブルはなく、相席させてもらった。
大聖堂、アルカサルに近く、サンタクルス地区中心においしいレストランも多数あり。
スペイン広場まで歩くと20分ほどかかるが、行ってみる価値あり。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 同じスーペリア料金でも部屋によって違うのかもしれないが、案内された部屋はスタンダードで見た写真と同様にベッド横の壁に圧迫感。
- サービス:
- 4.5
- 4時半頃フロント横のスペースで提供される飲食物は良かった。
- バスルーム:
- 4.5
- バスタブあり 清潔感あり
- ロケーション:
- 4.5
- アルカサル、大聖堂至近、観光に便利
- 客室:
- 2.5
- 立地だけならスーペリアの必要なし。窓の下の通りは夜遅くまでお店を利用するお客の声が賑やかだった











































