enyasuさんへのコメント一覧(2ページ)全210件
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写真拝見しました
Enyasuさん 中国迷です。
今回の戸田郁子さんの引率の旅は実りの多い旅ですね。
小生も若ければ 参加したいと思いましたが 断念しました。
旧間島省には色々な抗日の遺跡が有りますんね、1度は訪れたなと思います。
現在小生は石橋湛山元総理の評伝を読んでます。
湛山氏は戦前 「小日本主義」を提唱した人です。
小日本=中国で言うところの蔑称ではなく朝鮮 満州 台湾は 返還して
現在の日本国の範囲で好い 貿易立国で進むべきだ。
軍事費もいらなくなります。
先を見ることが出来た方ですね 今の尖閣諸島や 竹島問題でいがみ合う事を見たらどのように発言するか見たいものですが 鬼籍に入られたますからできません。
ではアニヨンハセヨ2012年10月06日09時46分返信する -
朱徳海先生の件
enyasuさん
延辺の朝鮮族自治州にいずれ行きたいと考えいます。
とても参考になりました。
文化大革命時の朱徳海氏の事を調べていると偶然enyasuさんの旅行のくだりに至り興味深く読ませていただきました。
こういうサイトに書き込みをするのも初めてですが、とてもいいサイトで
感心しました。
ありきたりですが、閲覧者の一人として応援していますので頑張ってくださいませ。
RE: 朱徳海先生の件
トリトンさん
コメントありがとうございます。
朱徳海の研究をされていらっしゃるのでしょうか。
延辺に行かれる時には声をかけて下さい。
今年は自治州成立60周年になります。
延辺で会いましょう!笑
今後とも宜しくお願い致します。
enyasu
2012年04月04日11時57分 返信するRE: RE: 朱徳海先生の件
> トリトンさん
>
> コメントありがとうございます。
> 朱徳海の研究をされていらっしゃるのでしょうか。
> 延辺に行かれる時には声をかけて下さい。
>
> 今年は自治州成立60周年になります。
> 延辺で会いましょう!笑
>
> 今後とも宜しくお願い致します。
>
> enyasu
>
>
enyasuさん
返信ありがとうございました。
遅ればせながらフォローをさせて頂きました。
延辺には来年末までには是非行くつもりなので、enyasuさんの情報は現地の
事情に通じていて社交辞令抜きで非常に興味深く参考にさせて頂きますので、
今後も宜しくお願いします。
一方的にこちらばかりが有用な現地の事情を拝見させて頂くのも気が引けるので、、、
esyasuさんならご存知かと思いますが、またご興味が無ければ恐縮ですが、
今最も賑々しい重慶の薄熙来氏について『日経ビジネス』の興味深い記事が載っていたので
http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20120416/231032/?top_updt
では、また。2012年04月22日15時24分 返信する -
延吉
最近テレビでも、良く延辺延吉の名前を良く耳にします。
みなさんはこんなに頑張って交流を図ろうとしているのに、
かく言う本家の国家はそうは見えない感じで残念です。
日本も、永田町の動きが怠慢に見えてきて、余所の国の事
言えた義理じゃないんですけどね。
維新塾が始まったようなので、保身と賃金温存が当たり前
の様な今の風習が、ひっくり返る事に期待して・・・
こまRE: 延吉
こまちゃんさん
御無沙汰してます。
日本の生活は慣れましたでしょうか。
私はまだまだ日本社会にとけこみそうにありません。笑
> 最近テレビでも、良く延辺延吉の名前を良く耳にします。
> みなさんはこんなに頑張って交流を図ろうとしているのに、
> かく言う本家の国家はそうは見えない感じで残念です。
延辺の方たちも地域復興のために努力されていますが、地方都市ということもあり、投資につながることもほとんどなく、観光に行ったりする絶対数も少ないというのが現状です。
> 日本も、永田町の動きが怠慢に見えてきて、余所の国の事
> 言えた義理じゃないんですけどね。
> 維新塾が始まったようなので、保身と賃金温存が当たり前
> の様な今の風習が、ひっくり返る事に期待して・・・
私もこまちゃんさんのように博識であれば、日本の各地で講演会でも開きたいのですが、心有余而力不足、小さな交流会で人と人との結びつき大事にしています。
今後とも宜しくお願いします。
enyasuより2012年03月27日10時50分 返信する -
戸田郁子さんの講演会
Enyasuさん 神崎です。
戸田郁子女史の講演会は充実した会ですね。
私も出席したいなと思いましたが 足が弱りましたので断念しました。
日中韓の人の移動などは関心の有るところです。
今朝の朝日新聞に掲載されてますが中国黒龍江省などからのロシアへ農業移住の人の話しも有ります。
国籍にとらわれず人の移動は盛んです。
延辺地区は勃海国など昔から日本との交流も有ります、今後の交流の盛んになることを願う者です。
さて 近所に延辺からの方もおられるとか世間は狭いものですね、私の近くにはインド人や南米系の人も住んでます。
皆さんと仲良くしたいものです。
アニヨンハセヨ
2012年02月19日09時57分返信する -
延辺大学 在日校友会
Enyasuさん 中国迷です。
延辺大学在日校友会へ行かれましたね 良い行事です。
在日の方々も多いようです、久しぶりの旧知の方がたとお会い出来たでしょう。
また戸田郁子さんの講演会もよい行事です、小生は 戸田さんの著作を延辺日本人会事務局の崔さんに送りました。(延辺朝鮮族を生きる・旧満州の記憶)
崔さんは戸田さんと旧知でした 2年前 戸田さんが 韓国人観光客20人延辺へ来たとき崔さんが 案内したそうです。
世間は狭い物だと思いました。
延辺との交流の広がることを願ってます。
では ニヨンハセヨ2011年12月14日09時06分返信するRE: 延辺大学 在日校友会
中国迷さま
戸田さんの著作、崔さんも読んでいるんですね。
私も最近少しずつ読みながら、朝鮮族についての理解を深めています。
新年にコーヒータイムいかがですか。
中国迷さんのお薦めの本、ご紹介ください。
enyasu
> Enyasuさん 中国迷です。
> 延辺大学在日校友会へ行かれましたね 良い行事です。
> 在日の方々も多いようです、久しぶりの旧知の方がたとお会い出来たでしょう。
> また戸田郁子さんの講演会もよい行事です、小生は 戸田さんの著作を延辺日本人会事務局の崔さんに送りました。(延辺朝鮮族を生きる・旧満州の記憶)
> 崔さんは戸田さんと旧知でした 2年前 戸田さんが 韓国人観光客20人延辺へ来たとき崔さんが 案内したそうです。
> 世間は狭い物だと思いました。
> 延辺との交流の広がることを願ってます。
> では ニヨンハセヨ2011年12月14日10時44分 返信する -
延辺大学の催し
Enyasuさん 中国迷です。
延辺大学の日本での紹介活動への参加ごくろうさまです。
懐かしい友達にもお会いされたと思います。
私も若ければ留学も考えますが なにせもう歳ですから無理ですね。
また龍井の尹東柱さんの生家と隣の明東教会懐かしく見ました。
私も教会で記帳しました。
最近延辺関係で読んだ本 戸田郁子女史作「中国朝鮮族を生きる・旧満州の記憶」温かい視線で書いてます。
旧満州における朝鮮族の事が好く分ります。
なお私も延辺の小学生への奨学金を送ることにしました 崔明玉さんの仲介で興安小学校の2人へ送りました。
彼らの成長が楽しみです。
来年は延辺へ旅行をしたいと思いますので会う事が出来るでしょう。
アニヨンハセヨ2011年10月24日09時24分返信する奨学金
中国迷さま
延辺の小学生への奨学金、本当に素晴らしいです。
このお子さん達、日本に関心をもつようになればいいですね。
また中国迷さまのご両親さまも故郷を大事されるこの活動のことを喜ばれているように感じます。
enyasu
> Enyasuさん 中国迷です。
> 延辺大学の日本での紹介活動への参加ごくろうさまです。
> 懐かしい友達にもお会いされたと思います。
> 私も若ければ留学も考えますが なにせもう歳ですから無理ですね。
> また龍井の尹東柱さんの生家と隣の明東教会懐かしく見ました。
> 私も教会で記帳しました。
> 最近延辺関係で読んだ本 戸田郁子女史作「中国朝鮮族を生きる・旧満州の記憶」温かい視線で書いてます。
> 旧満州における朝鮮族の事が好く分ります。
> なお私も延辺の小学生への奨学金を送ることにしました 崔明玉さんの仲介で興安小学校の2人へ送りました。
> 彼らの成長が楽しみです。
> 来年は延辺へ旅行をしたいと思いますので会う事が出来るでしょう。
> アニヨンハセヨ2011年10月25日12時45分 返信する -
また延辺に行かれたんですね。懐かしいです。
enyasu様
また延吉に行かれたんですね。尹東柱生家の隣に、教会があったなんて、知りませんでした。見落としたのかなあと。9月は残念ながら、時間的余裕がなくて、国内のみです。
りんごなしが、食べられなくて残念ですが。尹東柱さんですが、延辺の朝鮮族を扱った本によれば、あまり知られていないと、書いてありましたが。ガイドさんは、有名ですよと、おっしゃていましたが。
尹東柱さんのお顔、すがすがしいですね。この人の命を日本が奪ったんですね。私たちの世代の人間が、やったわけではないですが、考えさせられます。
延辺の綺麗なお写真、有り難うございました。とても懐かしいです。延辺には、もう一度行きたいです。他の旅行記も、読ませていただき、次の訪問の下調べとさせていただきます。 -
テントウムシ
へえええ・・・ 地方ごとに呼び名が違うものなんですね・・・。
でも、「天花姐」は、違う地方の人が聞いたらびっくりすると思います。
一般的に「天花」は、伝染病の「天然痘」を指しますから、「天然痘の女」
となっちゃいますから(~灬~;
テントウムシは、正式名を「瓢虫」と言い、俗称は「花大姐」で、
次男坊達もそっちで呼んでいるので、「天花姐」は初めて聞きました。
ネット上では、天然な女性をそう呼ぶ事も有るようですが、浸透度が
何処までなのかは判りません。
こまそうでした
こまちゃんさん
> テントウムシは、正式名を「瓢虫」と言い、俗称は「花大姐」で、
> 次男坊達もそっちで呼んでいるので、「天花姐」は初めて聞きました。
思い出しました。花大姐が正解です(恥)。
勉強不足、これからもご教授のほど宜しくお願い致します。2011年10月07日16時02分 返信するRE: あ、いやいや。
> こまちゃんさん
>
> > テントウムシは、正式名を「瓢虫」と言い、俗称は「花大姐」で、
> > 次男坊達もそっちで呼んでいるので、「天花姐」は初めて聞きました。
>
> 思い出しました。花大姐が正解です(恥)。
>
> 勉強不足、これからもご教授のほど宜しくお願い致します。
たとえ恵まれた環境に居ようとも、言葉は結局自分から触れなければ
覚えられませんから、覚える事に関して間違ったって恥だなんて感じ
ませんし、勉強不足では無く、積極性の副産物だと思いますよ♪
覚えようともせず、生活知識に関する名称ですら知らない場合の方が
恥ずかしい事でしょうね。
「天花姐」は、ネット上で良くない女性を指す言葉として実際にある
名称なので、勘違いの引き金になりやすそうですね。
勘違いやミスをすることは、正しい言葉を印象づける良い結果を生む
事が多いので、問題ないと思います。
こま2011年10月07日16時27分 返信する -
湯船は臨機応変。綺麗なホテルで、お湯が有り寝床が有るだけで充分と言う気持ちで・・・
久々の延辺は如何でしたか?
中国訪問で「湯船」と「冷蔵庫」を必要だと思わなければ、お宿の選択肢はかなり
広がるんですけどね。
現地でミドルクラスの「豪華」とされているホテルは、湯船無しが多いですから。
今回の厦門行きで使った思明南路の希爾福酒店(HILFORD HOTEL)、メゾネット95?は、
或る意味体験しておいて損のないホテルだと思いましたし、他であの価格では、
中々利用出来ないホテルでしたから。
http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10589023/
(次は200元ちょっとで良いそうです〜♪)
相手を知る為なら、自分の習慣を棚上げにする事も外国では必要なポイント
でしょうね。
(ケースバイケースですが)
ましてや、ずっと住む訳でも購入する訳でもないのですから。
こま



